オークス2着でクイーンS出走予定だったチェッキーノ(牝3歳)は軽度の屈腱炎を発症したため同レースを回避した。
(写真は2016年オークス出走時)
どうも兄コディーノといい、このチェッキーノといい運がありませんね。どちらも実力は世代屈指のものを持っているのですが、それを活かしきることができません。

秋になってからも活躍できるだけの能力は既に証明していただけに、戦線離脱が残念でなりません。

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