イナズマクロス:
23歳(1990年生)
戦績: 中央23戦3勝
父: シービークロス
母: ポーロニアオリオン(母父:セダン)
スエヒロジョウオー:
30歳(1990年生)
戦績: 中央11戦3勝(G1・1勝)
父: トウショウペガサス
母: イセスズカ(母父:マルゼンスキー)
23歳(1990年生)
戦績: 中央23戦3勝
父: シービークロス
母: ポーロニアオリオン(母父:セダン)
スエヒロジョウオー:
30歳(1990年生)
戦績: 中央11戦3勝(G1・1勝)
父: トウショウペガサス
母: イセスズカ(母父:マルゼンスキー)
亡くなった時期は違いますが、共にサラブレッドロード入口に近い小泉牧場の生産馬であるということから合葬と言う形になったようです。
さすがにイナズマクロスについては知りませんが、スエヒロジョウオーは92年阪神3歳牝馬S(現阪神JF)を制した馬です。北海道での試験発売を経ての馬連本格導入元年に9番人気を覆しての12万馬券を叩き出した(12番人気2着だったマイネピクシーの効果もあったでしょうが)インパクトは巨大でした。
ただこの馬の栄華はここまでで、桜花賞6着後にケガでオークスを回避。エリザベス女王杯(当時3歳牝馬限定戦)12着を最後に引退することになります。
繁殖入り後は初年度産駒でスエヒロコマンダーを輩出しました。
さすがにイナズマクロスについては知りませんが、スエヒロジョウオーは92年阪神3歳牝馬S(現阪神JF)を制した馬です。北海道での試験発売を経ての馬連本格導入元年に9番人気を覆しての12万馬券を叩き出した(12番人気2着だったマイネピクシーの効果もあったでしょうが)インパクトは巨大でした。
ただこの馬の栄華はここまでで、桜花賞6着後にケガでオークスを回避。エリザベス女王杯(当時3歳牝馬限定戦)12着を最後に引退することになります。
繁殖入り後は初年度産駒でスエヒロコマンダーを輩出しました。


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