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「GOOD LUCK!」


次なるファントムソードを得るべく、キカトリーク塹壕跡に意気揚々と乗り込もうとするも、しばらく同行すると言っていたコルが、敵情視察や情報収集を行うため離脱することに。
戦力の大幅ダウンは避けられませんが、コルから扉の鍵と激励をもらった4人はきっと奮起するでしょう。




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王の力が宿ったせいか真っ暗な場所で光を放つまばゆいノクトは及び腰で奥へと進んでいきます。



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急にRPGっぽくなってきましたね。
なにやらホースのような物が右に曲がった先へと伸びています。誰かが水撒きでもしているのでしょうか(大喜利的回答)



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ホースと思ったら発電機の電源コードでした。



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鉄格子を開けて中に入るのは容易いですが、なぜかガシャンと閉まってしまい戻れなくなるパティーン。
考えすぎかもですが、ここは慎重に。



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ここもですか。開けるのは最後にしましょう。



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グラディオ置いてけぼりな狭い通路です。いざとなったらワープで。



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もうこんなところまで来ました。残り3分の1といったところでしょうか。
ダンジョンは隅々まで探索しマップを埋めないと気がすまない性分なので、暗い部分が残っているとモヤッとします。



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休憩室のような部屋でエレメントを補充するノクト、どういうわけか身構える二人にあさっての方角を見つめるイグニス。
4人の息はピッタリです(白目)



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あまりしつこく扉を開けようとすると、プロンプトに甲高い声で説教されます。
二人とも落ち着けと言いたげな洞窟でもグラサンなクールガイ。



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敵が出現しても遠くから不意打ちファイアで一掃しちゃいます。
魔法が有能すぎて、バランスブレイカー感は否めませんけど。



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お、武器アイコンが消えました。イベントフラグゥー。



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一瞬油断させておいて、蜘蛛と人間が融合したような姿のボスらしき奴が登場です。
付加効果のある攻撃をお持ちのようで、喰らうと名前の左側に赤いマークが。
脅威性のある状態異常ではなく、さほど支障ないみたいなので、スルーします。



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クモ女?女グモ?を倒すと、いよいよ儀式です。
洞窟に入る前に別れたはずのコルが潜んでいる・・・なんて事はないですよね(深読み)



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普通にファントムソードを賜るだけのイベントでした。



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ここを訪れるのはまだまだ後になりそうです。

さぁ用事も済んだし、帰って寝よう、、、、とすると・・・・・・・・・・・・・・・



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静かな暗闇で突然鳴り出す着信音ほど怖いものはないですね。

電話に出てみると、帝国の基地を潰せという重大な任務が下されました。
いきなりの指示に困惑するも、ノクティス達の実力を買っての将軍の判断です。多少危険が伴おうとも、やるしかありません。



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あれから何時間経ったんだと、東の空は夜明けを告げます。
とりあえずは拠点で休んで、準備を整えたら、いざ!いざ!です。