no title


コンパチ連打からのほっぺぷにー ☞)゜з゜)
ぐぬぬ顔でこんなんされたら確実に惚れてしまいますね。


幼馴染み・金髪ツインテ・貧乳・八重歯・ブルジョワお嬢様・オタク・暴力系と、属性コレクターな学園No.1と公言してもいい程の美貌を持つ澤村・スペンサー・英梨々。

滑り台(バスト的な意味で?)扱いされている彼女に、滑り台というよりうんてい(脳筋チャリカスな意味で)だよと勇気づけてあげるのが優しさです。


そんな訳で、えりりンゴさんの魅力を再確認していきましょう。




no titleno titleno titleno title


まずはお尻!
このけしからんお尻がスケベンサー・英梨々の命といっても過言ではありません。




no title


5人のスリーサイズを比べてみてもこの通り。詐称の可能性も大ですが。

あの長い坂道をいつも自転車でギコギコ漕いで登っていたと考えると、部位的にやたら発達してしまうのも頷けますね。貧乳安産型もっと流行れ(願望)




no titleno titleno titleno titleno title


私服の着こなし!
お笑い要員でありながら実は優雅で華奢で色白な彼女には加藤さんも褒めちぎっていたようにどんな格好でも似合いますね。
フェミニンなワンピースとか名探偵っぽいコートだけでなく、ちょっと大きめなオーバーオールやMA-1風ジャケットのボーイッシュな雰囲気まで違和感なく出せている印象。




no title


まさかのロミジュリ展開!



no titleno titleno title


パイセンらのナレーションがパーティーの合間の逢瀬を損ねてしまっているものの、花火をバックに英梨々が輝いていた数少ないシーンです。



no titleno titleno titleno title


ふつくしい・・・(恍惚)
状況をひっくり返すポテンシャルがあるだけに、歯がゆいです。



no title


こんな可憐な女の子を泣かした脚本家は正直に名乗り出なさい(真剣)
幼き頃の、たった一度の悪意のない裏切りとはいえ、辛いなぁ・・・


自分の作品のために、他のヒロインをこき使いながら大正義加藤恵を“偶像視”していく監督気取りのび太には嫌悪感さえ覚える人も多くいると思いますが、独り善がりな童貞臭い演出に拘束され続けて満更でもないヒロインたちのマゾっぷりを見て愉しむのもまた一興です。



no title


シナリオや文章を考えるよりも、費やす労力が比較にならず、最も賞賛や批判の矢面に立たされやすい立場のイラストレーター。

それでも屈しない同人ゴロの柏木エリは、鋼のメンタルがあればこそなのです。


あくまで物語における“偶像”でしかない加藤恵が成就するのは望みません。
さんざん頑張っているのに冷遇されてきた澤村・スペンサー・英梨々が逆転満塁ホームランを打つことに期待しましょう。