no title


アストロズのA.J.ヒンチ監督が白旗を揚げたヤンキース戦。
6点差をつけられた9回表に本拠地ミニッツ・メイド・パークのマウンドを踏んだのは青木でした。


制球がおぼつかず、四球や二塁打などで3点を失うも、ヤンキース打線の中軸を担う若き強打者アーロン・ジャッジを辛くもセンターフライに打ち取り、無事1イニングを投げきりました。


MLBの過密日程を消化していく上で、貴重なリリーフ陣を休ませたいとの思惑から、たまに起こりうる野手の登板。

おととしのイチローに続く日本人野手の投げっぷりは見ていて楽しいですね。




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マー君もこの笑顔。
さて、次にメジャーで登板する日本人野手は果たして誰になるのでしょうか。