no title


「どこほっつき歩いてたんや、お前ら」
モニカ女史はお怒りです。


ニフルハイム軍拠点を陥してこいとのハードミッションを受け、まずは話をするため奥で待機するコル氏の元へ。



no title


この細い通路を通った先に彼がいるそうです。

グラディオが通れないため基地奪還の効率化とリスクの軽減を図るべく、ここからは二手に分かれて殲滅行動を開始。



no title


コル「遅いぞ」
ノクト「すんません」(るせーこっちにも都合があんだよ)

みたいなやりとりがあったかどうかはさておき、護衛トリオと違うルートを辿っていくノクト&コルは、敵兵が多数構える廃墟のような拠点に攻め込みます。



no title


本当に二人になっちゃった・・・(不安)



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遠目から銃でチクチク撃ってくる雑魚共にはブリザドーーーーーーーン!
極寒のシベリア戦線です。
実は寒がりだった将軍に比べ、半袖でも平気な王子がたくましいですね。



no titleno title


強力な魔法をかまして、あとはあああああああああああああーとボタン連打で剣を振り回していれば楽勝でした(思考停止)



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テンポよくお人形さんをビシバシ蹴散らしていると、コル師匠からダメ出しが。
これも新国王へ寄せる期待の大きさからくる言葉なのかも知れませんが、今のところ弱っちい敵としか戦っていないので、真価を問うにはまだ早いです。




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帝都が厳重警備を敷いていた封鎖ゲートを開くと、少年漫画にありがちな別行動をとっていた仲間との合流シーンです。



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互いに戦果を報告しあっていたのも束の間、調子に乗るなよと拠点のボスと思わしき奴が登場。



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ギャグみたいな甲冑を着込んだ残念な池面が魔導アーマーごと飛空艇から降り立ち、有無を言わさずバトルに突入します。手下もうじゃうじゃと。



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コンテナの上からチクチク撃ってくる雑魚は放っておいて、さっきの池面コスプレガイジが操縦するキュイラスとかいうマシンに専念。

相手が軽く四股を踏むだけで大ダメージを受け死にかけるも、少し距離を置いてポーションで回復しつつまた攻撃、の無策なゴリ押しで、ほとんどコル師匠や3人組に助けてもらった形でなんとか攻略できました。



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そしてお約束の自爆です。息も絶え絶えな玉子と居合いの構えを見せる師匠。




no title


とりあえずはミッションコンプリート。
勝手に自己評価すれば、まずまずのGOODだと思います。

ところでこの二人から黒幕臭がするのは気のせいでしょうか(邪推)
まぁ勘繰りすぎですよね。




no title


Stand by meかな?

何にせよ、ニフルハイムの拠点を潰すという大仕事をやってのけ、一段と成長したわんぱく小僧達の今後の活躍に期待しましょう。