no title


3つ目のファントムソードを得るため、じいやの言っていた滝へとひた走る4人。
2km先まで愛車レガリアを使わないパワープレーを見せつけます。



no title


夕方に出発した事もあってか、すぐに夜になり、例によって嫌な予感が・・・




no title


いろいろあって翌朝、HPがやたら減っているのは察しの通り。
民間人相手に金儲けしようと企てる素人写真家がいますねぇ。



no title


久々に遭難者を保護し、ハンター界の貴重な(?)人材を失わずに済みました。



no title


朝っぱらからテントを張り、キャンプインです。
カップヌードルを食わそうとする巧妙なメンタリズム。



no title


腹ごなしに、シフトブレイクや攻撃魔法、リンクアタックなどでワンパな操作に慣れすぎてしまったマンネリ感から、戦いの基本を忘れちゃあいけまいと、たまにはグラディオ師匠の胸をお借りさせてもらいました。



no title


何の施設でしょうか。入れません。



no title


車が必要な距離だったのでしょうが、横道に逸れすぎている気がしないでもない逍遙徘徊すること丸一日。



no title


土産ものバーブストなるSAにたどり着きました。
でも目的地はまだ先にあるようです。




no title


あいにくの雨模様の中、幸せの黄色い車が2台&双子のおっさん。
何かいいことあるかも!?



no title


LV54www!!!?????wwWWWwwwwww???
一咬みで殺されそうなのでグラディオにごめんなさいして逃走(英断)



no title


適正レベルの雑魚で腕試しするも、これがなかなか手強かったのです。
せっかく補充したアイテムも消費する羽目に。



no title


ようやくたどり着いたのがここ、グレイシャー洞窟です。



no titleno titleno title


内部は冷たい氷で覆われていて、まるで遊園地にありがちな-30℃体験アトラクションのよう(小波) 敵と戦ってるうちに暖まってくるからヘーキヘーキ。



no title


モラウの弟子みたいな奴も。強敵でした。



no titleno title


足を滑らせると、そのまま下の方までスライダーしてしまう意地悪ギミックもあるため、思うように先へ進めません。

エンカ率もなかなかで、分かりづらい狭い断崖を探すのに苦労したり、暗くて寒い洞窟で丸一日以上を過ごすという彼らの体調が気掛かりな長丁場の冒険であります。



no title


やっとこさ、最深部に到達です。
ボスに備え、連続サンダースタンバイ。



no title


出てきたのは、マインドフレアとプリンの団体でした。
特に苦戦することもなく、魔法頼りで撃破。



no title


凍える寒さに耐え抜いた4人。お疲れ様です。



no titleno title


獅子王の双剣を手に入れ、無事クエストコンプリート、といったところでしょうか。
頭痛に襲われながらも、トムソー召喚アビリティが追加され、ご満悦な国王。




no titleno title


ホテルに戻ると出迎えと労いを受け、カーテスの大皿がなんたらかんたら。