no title


次なるファントムソードを賜るべく、巨神タイタンの元へ。
涸れた木々や岩肌に囲まれ不穏な空気が立ち込める中、戦々兢々のノクト。

40mほど先に見えているのは、旅館のお土産コーナーに置いてそうなキーホルダーっぽい物・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お目当ての夜叉王の刀剣のようです。



no title


「これで終わり?」

そう思った瞬間・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



no titleno title


謎の頭痛と唐突に襲いかかる地震により、あれよあれよと奈落の底に飲み込まれかけたノクトでしたが、間一髪グラディオに摑まれ、ボタン連打で死を免れます。



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岩塊の崩落に狼狽する4人の前に現れたのは、眠りから覚めた怒れるジダン監督。



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しかし戦うにはまだ早いらしく、高みの見物を決める巨神の傍をプロイグとグラノクに分かれ、とりあえずは道なりに進んでいく事に。



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グラノクペアは、ダメージを受けてしまう溶岩を避けつつ、または断崖絶壁を渡りつつ、時折入るタイタンのちょっかいを華麗にスルーしながら闇雲に歩を進めます。
頼れる兄貴分、グラディオ。でかいのは図体だけじゃないぜ(自画自賛)

・・・ところが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



no title


暑いだの頭痛いだの不満タラタラのノクトにグラディオがついにブチ切れ。
多少沸点が低いのは気になるところですが、「お前国王だろ」の問いかけにも「いや俺人間だし」と冷静に切り返すノクティスがかっこよく思えてきます。




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なんやかんややってるうちに、別行動を取っているイグニスから電話が。



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あのおっさんの罠だったのか、どういう訳かニフルハイム御自慢の軍隊がカーテスの大皿に群れを成して降り立ちます。
う~ん、衝突は回避できそうにありません。



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雑魚共はあっさり倒すも、一息つく間もなくタイタンが攻撃を仕掛けてきます。



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ビンタビンタアンド往復ビンタでたじたじの玉子さん。
タイミングよくパリィできなくてイライラ。

でもバトルでは短剣装備でガイジ連打しといて適当に回復アイテムを使っとけば強制ボスイベントに関しては大抵やりすごせちゃいますね。



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遅ればせながらプロイグペアも合流、参戦にやってきました。
味方も増え、形勢逆転といきたいところですが・・・・・・・・・・・・・・・


殲滅したかと思っていた奴らの残党でしょうか、帝国兵が多数集結。


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それぞれドル豚のメイン武器でおなじみサイリウムを持っていて、邪魔しにきたのではなく、なぜか今回だけは主人公サイドについて共闘してくれるようです。



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もうめちゃくちゃすぎてイベントの流れがよく分からずひたすら〇ボタン連打。



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おおっ!!?



no title


おおおおっ!!!!!!????



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まるで戦った気になれませんが、無事タイタンを撃破。
皆さん、暑さと寒さが入り混じる中、おつかれさまでした。



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寒暖差アレルギーになりそう ヘクシッ
・・・なんて言ってられる状況ではなくなってきました。

さて、脱出イベントの始まりか、そんな矢先・・・・・・・・・・・・・・・


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「こいつ絶対黒幕だろ」なタイミングで登場したおっさん。
(門の前でノクトらを見送った後、こっそり愛車から飛空艇に乗り換え、望遠鏡で遠くから一部始終をずっと監視していたと思うとかわいい)