おそまちぶろぐ

気まぐれに競馬の予想を書く予定です。ちなみに当たることはめったにありません。 ときどきアニメの感想とかも書くかもしれません。

アンダーライブ九州シリーズ@大分

まあ元々行く予定はなかったのですが(突然の言い訳)、知り合いの元ケヤカスに何故か熱烈に誘われて行く気になったもののチケットが手に入らず、「あー、終わった終わった」となっていたら立見席の追加発売により執念で参戦が決まった次第です。

そもそも大分行きを決心したのは仙台と名古屋全握で死んだ顔の推しメンを見たこと。「これはアンダラ初日が復活祭になったら一生後悔するかもしれん…」と思い、翌日に控えた試験を諦めたというのが経緯となります。サンクエトワール最後の輝きになったかもしれないさいたまスーパーアリーナの3日目、もう二度とお目にかかれないかもしれないエモの塊こと神宮での2期生ライブとターニングポイントを全て見逃してきた身としては、もうこれ以上は耐えられんといった感じです。ただまさかこの後の握手会に一度も参加することなく、新潟にも来ないとは思っていませんでしたが…。

朝早くに迎えに来てくれたヲタクシーに乗車し、成田国際空港に向かいます。懸念された飛行機の遅延もなく、無事大分空港に着陸。スマホの機内モードを解除したところで、ふと胸騒ぎがして乃木坂公式サイトにアクセスしたところ「北野日奈子欠席のお知らせ」の文字が。危うくジェットスターの機内に奇声を響き渡らせるところだったな。覚悟は前々から決めていたものの流石に当日キャンセルは想像していませんでしたが、まあ基本うまくいかないのが我が人生なんだなって最近は痛感してます。神様勘弁してくれ。

というわけで文字通り「あー、終わった終わった(2度目)」となりながらレンタカーを借りて、すっかり下りた肩の荷とともにいざ佐伯文化会館へ出発です。元々開演ギリギリに到着するクソ強行スケジュールだったので、初めて乗るサトノフィットにすぐさまアジャストしたヲタクが道交法無視でガンガンに飛ばします。そして30分の余裕を持って無事到着。かと思いきや何故かサトノフィットのカーナビに案内された先は謎の『創価学会 佐伯文化会館』という建物で、ヲタクは一匹足りとていません。「あー、終わった終わった(3度目)」となりかけましたが、思いのほか本物の佐伯文化会館は程近い距離にあり、10分前に駆け込むことに成功しました。

立見席の列は番号順に並んでくれとのことだったので、指示に従うと50人中の48番目と49番目であることが判明。どうしてチケットが取れてしまったのかと神様に悪態を付きながら入場です。何か明らかに始まってる雰囲気の中で会場に入るものの立見ゾーンは既に満席のご様子でヲタクの頭しか見えず、「これは…」となりながらもスタッフに案内されるがまま右サイドに流れていくと、立見ゾーンを超えた先に(立見ゾーンを超えるな)視界がクリアなフリースペースを発見。明らかにグレーゾーンっぽいところでしたが、注意されることもなく快適にライブを観ることができました。以下、セトリです。


00. OVERTURE
01. 自由の彼方
02. 嫉妬の権利
03. 不等号
04. あの日咄嗟に嘘をついた
05. 別れ際、もっと好きになる
06. ブランコ
07. ガールズルール
08. 太陽ノック
09. 裸足でSummer
10. 女は一人じゃ眠れない
11. 無表情
12. 太陽に口説かれて
13. 隙間
14. 13日の金曜日
15. 狼に口笛よ
16. アンダー
17. ここにいる理由
18. きっかけ
19. 僕が行かなきゃ誰が行くんだ
20. 風船は生きている
21. いつかできるから今日できる
22. 僕だけの光
E1. My rule
E2. ハウス!
E3. 夏のFree&Easy
E4. 乃木坂の詩


一言でいうと思想の強いライブでした。東北シリーズから取り組んできていた「表現力」を押し出す形でOVERTURE前のプロローグとして表題曲をBGMにしたダンス、たまに訪れる歌詞の朗読、最後は『僕だけの光』の合唱で締め(しかも本当に終わりなのかがマジで分からなくて、ヲタクが困惑して長らく沈黙の時間が続いた)。シンプルに楽しむ、というライブではなかったかもしれません。ただ、滅茶苦茶良かったんですよね。個人的にアンダーライブは一昨年の武道館を最後に、推しメンが選抜に上がったこともあって足が遠のいていたのですが、マジマジのマジにエモかった。卒業を発表している中元日芽香の渾身のパフォーマンスも良かったし、かと言って彼女が全面に押し出されるライブではなく、ほぼ全員にしっかり見せ場がある。もちろん箱が小さかったので、ほとんどの曲をちゃんと披露してくれたことも大きかったです。

曲ごとの感想は追々ちゃんとした形で書き残したいが、『自由の彼方』から始まる超絶怒涛のアンダー曲パート、MCを挟んでガラッと流れを変える夏曲パートはともに文句なし。ユニットパートは川村真洋のダンスと伊藤かりんの歌声にゾクゾクさせられた。『アンダー』の歌詞の朗読は恐らく本来は推しメンがするところだったのではという感じで「それは勘弁してくれ」と思わされたが、作られた空気により一切のコールのない中での『アンダー』、そして『きっかけ』も3期生ライブの良さを思い起こさせる素晴らしいものだった。見たかった『風船は生きている』はみり愛たんサイコー!って感じだし、『My rule』も滅茶苦茶良かった。『夏のFree&Easy』で目の前に斉藤優里が来たときは優勝手繰り寄せた感あったし、何なら『乃木坂の詩』も良かった(そんなことはない)。


そして、このライブが終わって真っ先に出てきた言葉は「推しメンのいる全員で披露するこのライブが見たい」でした。流石に当日の欠席ということもあり、明らかに空いているポジションが分かって、しかもそれがセンターポジションだったりするのでより目立つんですよね。その光景を見て「マジで耐えられん」となったのもありますが、純粋にこのライブの完成形が見たい。今日、あるいは明日の福岡国際センターでそれが叶うのか。ビクビクしながらこうしてブログを書いています。頼むぞ推しメン。

真夏の全国ツアー2017@新潟

日程が発表された当時は、「新潟は間隔を置いた大千秋楽だからきっと特別な何かがあるだろう」という思いでチケットを確保したわけですが、東京ドームやアンダーライブ九州シリーズ、更には見殺し姫と諸々が発表されたことで、新しい何かを新潟公演に向けて準備する余裕が演者側に全くないだろうことからその思いは打ち砕かれました。加えて3日前に発表された推しメンの欠席。試験を1週前に控え、「これ、行く必要ある?」という状態にはなりましたが、まあチケットがあって行かない理由がないし、大分参戦で試験はハナから諦めたし、何よりこの季節の変わり目に聞く『ひと夏の長さより…』が滅茶苦茶エモそうだったので昼夜公演にプラス後泊をつけて参戦です。


00.Overture
01.逃げ水
02.ガールズルール
03.夏のFree&Easy
04.太陽ノック
05.泣いたっていいじゃないか
06.未来の答え
07.ライブ神
08.世界で一番 孤独なLover
09.設定温度
10.君の名は希望〜NOGIZAKA ENTERTAINMENT〜
11.ぐるぐるカーテン〜NOGIZAKA
ENTERTAINMENT
12.命は美しい〜NOGIZAKA
ENTERTAINMENT
13.バレッタ〜NOGIZAKA
ENTERTAINMENT
14.おいでシャンプー〜NOGIZAKA
ENTERTAINMENT
15.いつかできるから今日できる
16.忘却と美学/ごめんね、スムージー
17.流星ディスコティック/硬い殻のように抱きしめたい
18.Rewindあの日/流星ディスコティック
19.アンダー
20.制服のマネキン
21.女は一人じゃ眠れない
22.インフルエンサー
23.スカイダイビング
24.裸足でSummer
25.ひと夏の長さより…
<アンコール>
01.メドレー(ロマンスのスタート~ハウス!~ロマンティックいか焼き~ダンケシェーン)
02.おいでシャンプー/君の名は希望
03.乃木坂の詩


ということで驚きもなく、仙台公演から大きなセトリの変更はありませんでした。まあ千秋楽のWアンコールをやらなかったことは少し驚きましたが、演者も最終の新幹線で帰らねばならなかったのかもしれません。ヲタクは覚悟決めて後泊つけて来てるのにね。まあ64ができたので良いのですが…。

今回のライブは個人的に推しメンの欠席が大きな話としてあったわけですが、仙台では死んだ顔した推しメンがどうしても気になってパフォーマンスをしっかり見ることができなかった曲もあり、そういう意味で楽しみではありました。同じセトリでも推しメンの有無でもはや違うライブにまで見えるのでは…という期待感です。まあ実際そこまで新鮮さは感じることはできませんでしたが、昼公演の席がセンターステージの目の前というマジマジにマジの良席だったので、主にそこで気付いたことや感じたことを下記に述べます(真面目)。


04.太陽ノック

大園桃子センターの太陽ノック、これがやけに良く見えた。仙台では「いや、生駒がおらんのにこの曲やられても…」みたいな目で見てしまっていたから感じなかったのか、はたまた彼女の成長によるものなのかは分かりませんが今回の発見の一つでした。


05.泣いたっていいじゃないか

仙台で見せた髪型にしてくれなかったことは少し残念ではあったが、夜公演でこの曲をセトリに固定で組み込んでくれたことへの感謝と、最後だからこの夏一番のパフォーマンスを披露したいという願望を語る高山一実さんは大変素晴らしかった。


06.未来の答え

イーヤーサーサー、りりあん!


07.ライブ神

仙台から始まって名古屋全握に至るまで3度は同じパフォーマンスを見ているはずなのに滅茶苦茶良かったのがこの曲。いや、贔屓目であることはライブ後に隣で同じものを見ていたヲタクに「ライブ神良かったなあ…」っていう呟きをするたび否定されたことからも自覚はあるのですが。これまでは推しメンがいて、どうしても推しメンを追いかけるようにこの曲を見ていたのですが、今回は俯瞰的に見ることができたことに加えて、昼公演は堀未央奈ゼロズレで見ることができたのがどうにも大きかった。前々から堀未央奈のエース感については至るところで語ってきましたが、2期生というある種最高の引き立て役を配して「この子がウチのエースです」と言わんばかりのフォーメーション、最後には曲すらも良く感じてきました(そんなことはない)。


09.設定温度

クソダサ衣装の乃木坂46が3期生まで出揃って、最後中心メンバーがセンターステージ前方に出てくる演出で3期生4人に対して2期生は堀1人。これが答えか、って感じで切なくなっちゃった。


14.おいでシャンプー〜NOGIZAKA ENTERTAINMENT〜

これ真顔でやってた推しメン、逆に凄くないですか?ちなみに
仙台では多分死んだ顔の推しメンしか見てなかったから気付いてなかったんだと思うのですが、最後に全員集合してわーっと集まるところがめっちゃ良かったです。


16.ごめんね、スムージー

井上小百合が冒頭のMCでオリジナルメンバーでやるようなことを煽っていながら、結局中元が姿を見せることはありませんでした。これって元々さゆまりの曲でしたっけ?まあ二人でも成立することは仙台で証明済みではありましたが、会場全体が「あれ?」って感じで肩透かしを食らってました。何であんな言い方をしたんだろう…いつかの全握前の齋藤冬優花かよ。


18.Rewindあの日

イントロが流れてきて「キタキタキタキタ…」となってしまいましたが、そもそもこの曲をそこまで好きではなかったので特に感想はありません。2曲前の『忘却と美学』と併せて見たことで、アルバムユニット曲は『ワタボコリ』を除いて全て見たことになりました。次のバースデーライブがこれまで同様の全曲披露形式で行われない限り披露される機会はなさそうですが、ぜひ復活した推しメンとともに一度は見てみたくはありますね。


19.アンダー

仙台、名古屋とこの曲に色々考えさせられましたが、ビックリするほど軽い気持ちで鑑賞することができました。ライブを通して今や二推し(発音したくない日本語)となったみり愛たんを見てしまうことが多々あったのですが、どうにもこの曲に関しては物足りなさを感じてしまいました。推しメンにとって初のセンター曲で、その推しメンがいない中での披露。こればっかりは仕方ない、誰も悪くないかなと思います。


20.制服のマネキン

そんな感じで『アンダー』を終えたので、『女は一人じゃ眠れない』を今日ばっかりはマトモに見てやるかと思ったら『制服のマネキン』で、
「ちょwwwwwwwww制服のmannequinwwwwwwwwwww」ってなっちゃった。ちなみに、直前の生駒欠席に伴い齋藤飛鳥と星野のWセンターの形。個人的にはやっぱりというべきか、物足りなかったです。


21.女は一人じゃ眠れない

18th楽曲の中において唯一といっていい好きではない曲だったのですが、何だかとっても良かったです。多分センターステージでちゃんと披露した曲は軒並み全部評価できちゃうような席だったのが理由。それぐらい良い席だった。


22.インフルエンサー

白石西野は箱に収まって宙に浮いてるし、肝心の伊藤万理華すら箱に収納されて踊りにくそうにしてるしで仙台を上回るゴミ演出だったのウケません?伊藤万理華の動きが激しすぎて箱が左右にガンガン揺れてたのはオモロ坂46でしたが。


24.裸足でSummer

齋藤飛鳥が近くに来たので推しメンタオルを高らかに掲げたら無視されました。親子丼いいよね。


25.ひと夏の長さより…

乃木坂46は最高


E02.おいでシャンプー/君の名は希望

『おいでシャンプー』は中田花奈コールが滅茶苦茶大きくてカメラもちゃんと中田抜いてて中田自身もぺこって頭下げててやさしい世界って感じだった。『君の名は希望』はマジでこんなところで披露する曲じゃねえと憤怒してましたが、サビのハモリが最高に効いてて「え、めっちゃエエやん…」となってしまったな。これ、多分歌の上手い3期生が入ったことによるものだと思うんですよね。彼女たちの実力はやはり認めざるをえないというのはプリンシパルから日比谷野音からずっと思い知らされていたところではありましたが、こうやって乃木坂46に入ってくれてありがとうと思わせてくれる場面が増えていくことで個人的にも考え方は変わっていくんだと思います。


E03.乃木坂の詩

割とみんな目潤んでる中で大園だけガンガン泣いてるのいいよね。


さて、最後のMCで選抜の方々は「東京ドームに向けて弾みがついた」だの何だの話していましたが、我々にとっての“本番”は間違いなく佐伯市文化会館なわけです。前日に伊藤かりんが、そしてこの日も樋口がハッキリと「きいちゃんとひめたんも出る」と語ってくれましたが、まあこれはリハーサルには参加しているよレベルの話で、明後日ぐらいにはしれっと欠席のお知らせが発表される可能性もあると思いますし、それに対する覚悟もしています。ただ願いが叶うなら、万全な状態で土曜日を迎えていてほしい。もちろん見る側としての願望というのもあるが、寺田蘭世も渡辺みり愛もアンダーライブの座長を経験したことで大きく成長したと思うし、現状下り坂を物凄いスピードで転がり落ちてる状態の推しメンが状況を変えられる何なら最後のチャンスなんじゃないかと。ここから土曜日当日までドキドキしながら過ごす数日間となりますが、大分行きのチケットを持っていなかったらこれが味わえてなかったんだと思うとゾッとするし、大分に行く決断をして(というかさせてくれて)本当に良かった。結果、推しメンが出ようが出まいが、完全復活してようが死んだ顔だろうが楽しんでやろうと思います。でも願わくば…という思いもありつつの“大分で見たい10曲+α”を晒してこのブログを締めます。


・アンダー

まあ当然やるでしょうが、どうせなら本編締めぐらいの高まりのここ一番のタイミングでやってほしい。Overtureからの繋ぎのド頭でやるのも決して悪くはないけども。あとシンプルにオリジナルメンバー勢揃いでやってくれることを期待しています。

・不等号

数あるアンダー曲の中でほぼほぼオリジナルメンバーが揃っているのがこの曲。中元北野が出る前提でほぼ間違いなくやってくれるのではと思います。ベストパフォーマンスに期待。

・嫉妬の権利

たとえ堀がいなくても曲自身の持つパワーで強さを出せる曲。シンプルに好きな曲なので何としても見たい。

・ブランコ
・風船は生きている
・君が扇いでくれた
・My rule

『ブランコ』、『風船は生きている』はそれぞれ
を引っさげて日本武道館と東京体育館でアンダーライブを行っているのですが、個人的にどちらも見ることが叶わなかったのでこの機会にぜひ見たい。中元北野がもしいなくても楽しめる要素として上げておきます。『君が扇いでくれた』は好みな曲な上で、まだライブで見ることが出来ていないのでこちらも併せて。『My rule』もマジで良い曲なので推しメン関係なく見たい。

・ガールズルール
・裸足でSummer

アンダーライブの座長ということはほとんどの曲でセンターを務めるということになるわけで、“生きてる”推しメンをセンターに据えて見たい曲となるとやはり…ということで挙げた2曲。ニコニコしながら踊ってる姿を見てワンワン泣きたい。個人的にOverture→アンダーと繋ぐのであれば、『ガールズルール』は空気を変える(というかぶち壊す)曲として投入してほしい気持ちはある。

・君に贈る花がない

もしこの九州シリーズに中元の卒業コンサートという名目があるならば、永島聖羅卒業コンサートでの乃木團のパターンと同様、堀未央奈を迎えてのサンクエトワールをやる可能性というのは全くないとは言えない。まあ多分やっても最後の宮崎か東京ドームなんだろうとは思うが、堀側のスケジュールの都合とかで何とかならないだろうか。そしてもしOvertureからの繋ぎでやってくれたら死んじゃう…まあこれは10000%ないのですが…。

・海流の島よ

最後に推しメンとの親和性の高さからこの曲をチョイス。冗談ではなくマジでやってほしい。

乃木坂46 19th選抜発表雑感

19th選抜が発表されました。

nogi19(確定)














クソほど外しました。ビックリするほどに。
まず、あさひなぐを思っていたよりも全面に押し出す選抜であったこと、次に3期の舞台はファンに対するガス抜きの要素があったということ、そして何よりアンダーライブ九州シリーズへの考慮が全くなかったということ。

こと推しメンに関して言えば、「やっててよかったあさひなぐ」というのが全てであり、今回はあさひなぐ特需で選抜に戻れたに過ぎないというのが一般論だと思う。とりあえず、『アンダー』という曲を来週の幕張以降どんな顔をして歌えばいいか難しくなったなと。正直このタイミングで選抜に戻るとは全く想定していなかったのもあり、今はちょっと混乱気味ではあるのですが、「いや、お前何いけしゃあしゃあと選抜戻ってんねんw」というのが現状の感想です。ここで選抜に戻っておいて良かったと追々思うのかもしれない(まあそれも自身の今後の努力次第なんだろうとは思うが)上で、流石に素直には喜べない。一方で、今回もアンダーだったら一生笑顔は戻ってなかった可能性のことを考えると、「いや、うーん…」って感じ。推しメンにエモを求めすぎて潰してしまう寸前であったということでここは一つ。まあ寺田陣営なんかは絶対納得いってなさそうですが…。

推しメン以外のところで言うと、東島旭Wセンターはちょっとアツい要素。あと、伊藤万理華にくっつく形で井上も福神入りしたのは朗報。高山のこの位置は今となっては懐かしい。星野はシンメになって一層推しメンと仲良くなりそう(結局推しメンの話)。


アンダーライブ九州シリーズ、みり愛たんに座長譲りません?
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