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とりあえずはこのようなPT。
不都合があれば後々変えていこうかなと思います。

闘技場3はまだクリアしたこともなく、試行回数が足りてないので、今後上達していければなと思います。




使ってみた感想は
〇スキル不要で大火力が出せる
これが強かった気がしました。
スキル遅延をくらったり、お邪魔でいっぱいになったり、変換をくらったりしても何かしらの攻撃ドロップがあれば、ディアブロスもクシナダもコンボだけで火力が出るタイプなのでコンボさえすればよく、そこが強く感じました。






他には



〇8コンボあれば十分な火力
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こちら8コンボ時のダメージ。
思ったよりもすごいダメージが出ました。

転生ハク入れようかと思ったんですけど(転生クシナダが回復タイプ補正のため)なんかもう十分なダメージが出ます。
転生ハクではなくメリオダスにした理由は、バインド耐性があることと、回復ドロップを生成できる点で優秀なのと、遅延を持っている事と、7コンボ2倍が2つあるので火力も高いからです。
転生ハクなら攻撃力とHPが1.5倍されるので火力的にはそこまで差がないかもしれません。



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こちらは9コンボ時のダメージ。

タイプ的に回復タイプを拾えているのがチョウセンだけなんですけども、ディアブロスは元の火力が高いし、そのほかの連中も7コンボ2倍を2つ持っているので火力が十分すぎるほど出ます。


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10コンボ以上でたときのダメージ。
チョウセンはちょっと低いかなーという気はしますが、7コンボ2倍×2をもつアマツ、誾千代、メリオダス、ディアブロが十分なダメージ出してくれています。



こうしてみるとコンボ数よりも同色コンボ数が大きくダメージに影響している事がわかります。
8コンボでも同色コンボが多ければ十分な火力が出ます。



〇ギミックの対応
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まず、バインド耐性を持ったリーダーですのでバインドが効きません
このPTの場合、アマツとメリオダスもバインド耐性なので5色が必ず確保されます。


根性は、76盤面なので縦一列の回復ドロップそろえるのがちょっと大変ではありますが、そろえつつ攻撃できれば根性はアマツの追撃で倒していくことができます。




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高防御の敵にも対応。

スキルなしでも割と貫通してしまえるのですが、ディアブロとアマツがガードブレイクを持っているので5色決めておけば2体は確実にガードブレイクして倒すことが可能です。




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操作時間短縮はかなりきついです。
8コンボを狙って行くのでしっかり操作時間は確保したいのでチョウセンを入れて敵の操作時間短縮攻撃にはすぐに上書きできるようにしておきました。


あとは76盤面なのでコンボ吸収には強いです。
毎回8コンボ以上狙って行くので7コンボ以下吸収くらいまでは何も感じません。





〇レーダードラゴン&カーリーとの連戦


こんなかんじで、なんどか失敗したりして、倒しやすいレーダードラゴンを引くことができました。
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ヘパイストスドラゴン。
数ターンの間殴る事ができるので楽でした。

冒頭に書いたとおり、特に変換スキルを使わずとも高火力を出せるので、最初に遅延でほとんどのスキルを使えなくされましたが問題なく倒すことができました。




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カーリーはもう倒し慣れているのでとくに緊張することもなく倒せました。
こちらもヘパドラでの遅延が残っており、スキルはチョウセンだけしか使えませんでしたが、盤面にあるドロップで十分なダメージを稼ぐことができ、2発で倒しました。




ヘパドラかヘラドラを引かないときついPTでしたがうまく引けて良かったです。
他のドラゴンへの対策はダメージ量の計算とかもできていないので、ボクにはまだまだ無理です。


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ずっと挑戦してこなかった闘技場3でしたがあっさりと攻略することができました。
インフレ最高です。



これでずっと気になってたのがひとつ解決しました。
本当は手持ちを工夫すればもっとはやく攻略はできてたんだろうとは思いますが・・・。

これからはすこしずつ闘技場3もまわって潜在覚醒のキラーを集めていかないといけない時代ですもんね。
頑張ってまわしていこうと思います。