「メッセンジャーの○○は大丈夫なのか・副業で荒稼ぎ芸人」
「メッセンジャーの○○は大丈夫なのか」(毎日放送、2018年5月10日)の感想を書きます。
今回は、副業で荒稼ぎ芸人は大丈夫なのか、です。
1)私と社長(古川モカとのコンビ)の尼木。お洒落なカフェでネタ合わせ。「センチュリー21」の社長でした。VTRで黒田をいじるも、声の張りが弱く、発声がなっていません。
2)ninki kidsのどーも光一。まずは坂本冬休みに笑いました。すし職人。本家kinki kidsのファンには堪らないと思います。
3)わっしー教授(松竹芸能)。上智大学教授。
感想。観る前は、副業(というかそっちが本業)で稼いでいて、趣味程度で芸人をしている人に面白い人なんている訳ない、と思うだろうと思って観ていましたが、最後のわっしー教授とそのロボットが想像を遥かに超えていました。
まず音声を認識して、認識した人名を検索し、どういう人物かを特定し、謎かけという高度なプログラムです。しかもその謎かけは面白かったです。わっしー教授が芸人と呼べるのか否かは分かりませんが、とにかく驚きました。