リサです。
前回の続きを報告させて頂きます。

ご主人様からのメールを読んですぐに全裸になってました。
パソコンの前で全裸になるだけで、体か゛とても熱くなってしまい、そして恥ずかしさがこみ上げてきました。
椅子の上に正座をして、
「ご主人様、リサは忠実に命令を実行しけして嘘はつきません。どうかリサに命令をお与え下さい。」
とメールしました。
「素っ裸で私の前に立っていることを意識してオナニーをしなさい。」
とご主人様の命令が返ってきました。
命令を実行した後ふらふらしてしまい直ぐにはメールをすることが出来ませんでした。

<<ご主人様へ実際に送ったメールを載せます>>
只今。命令を実行しました。
素っ裸でパソコンの前に立ち、ご主人様に見て頂いていることを想像しながらクリトリスを触りました。
触る前からもうグチョグチョでになっていて自分のはしたなさに驚きました。
立ったままでのオナニーは初めての経験でした。
足がガクガク震えてきて、立っているのが辛くなってしまいました。
でも命令なんだと言い聞かせて立ったまま激しくオナニーをしました。
体を緩めるとご主人様に叱られると思い一生懸命腰を突き出して触り続けました。 今まで一番深くイクことが出来ました。
ご主人様ありがとうございました。

「よく頑張ったね。だけどまだM性のチェックの第一段階だよ。これからは辛いチェックもあるけど頑張って実行するんだよ。 報告は正直にすればいいからね。 ご主人様に気を使ったりしないでありのままのリサを私に見せなさい。」
とメールを頂きました。
凄く嬉しくなってなぜか涙が出てきてしまいました。
それと同時に直ぐにメールが出来ずご主人様をお待たせしてしまったことを後悔しました。
「これからは命令を実行したら直ぐに報告します。 どうかリサに次のご命令をお与え下さい。」
と伝えました。

「リサ、ではこの後、今まではいていたパンティーを両手に通してくるくると三回ひねりなさい。そうすれば手錠のようになるはずです。 手を拘束したまま今日のことを思い出して過ごしなさい。 明日の朝までは手を拘束した全裸の姿勢で過ごしてもらいます。できるね。」
え〜、明日の朝まだ・・・。
と思いましたが、
「ハイご命令どおりに致します。」
とお答えしました。

 熱くなった全裸の体のままベットに入りました。
ついに調教をお願いしてしまったこと。 そしてメールが来るたびにドキドキして体を熱くさせたこと、ご主人様の前でのオナニーを実行したことを思い出すともう体が可笑しくなるほど触りたくなってしまいました。 拘束した手で少し触ることは許されていましたがイクことは禁止されています。
我慢できずに少しだけ触るともう信じられないくらい濡れていてそして凄く感じてしまいました。 このままでは直ぐにイッテしまうと思いてを離したのですがその後はますます辛くなってしまいました。
眠りに付くまでの間、今までの性に関する思い出が頭を巡りました。
そして”私はこうされたかったんだ”と感じながらとても幸せな気持ちのまま眠りにつきました。