2016年03月

今年のメリーモナークでのレイは…

【Merrie Monarch Festival 】が開催されているハワイ島。

ハワイ島には今 現在も活動を続けている活火山、キラウエア火山があります。
ハワイでは”ボルケーノ”と親しまれています。

自然あふれる広大な溶岩大地と神秘的な森林に囲まれているこの”ボルケーノ”は、ハワイ火山国立公園として世界遺産に指定されています。

モクモクと白い煙をたちあげているハレマウマウの火口は、火の女神ペレの住む神聖な場所といわれています。
古くからハワイアンによって フラの舞いを捧げ、チャント(祈り)を捧げられる場所でもあります。

メリーモナークフェスティバルのステージにたつフラダンサー達も、大会前や後にこの場所に足を運び フラの舞いやチャント(祈り)を捧げます。

また固有種と言われる鳥や植物を保護している場所でもあり、ゲージに守られ 成長を見守っている植物たちも見受けられます。


以前にも書きましたが、、、
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=475363035992833&id=296560317206440

ハワイ固有種のオヒアレフアの原生林が この”ボルケーノ”には たくさんあります。

火口から噴き出す二酸化硫黄などの毒ガスにも強く、成長はゆっくりだけど 木(オヒア)は硬く、たくさんのおしべの集まりである花(レフア)は沈痛効果もあり 古代では出産時にも使われていたというオヒアレフア。

メリーモナークフェスティバルでは、毎年 このレフアの花のレイをまとい フラを舞うチームがたくさんあります。

去年(2015年)夏ごろから このオヒアの樹木に病気の感染が広がっていて、絶滅を防がなければいけないという深刻な問題になっているのです。

今年のメリーモナークでは、ミュージシャン達はレフアの使用を自粛、
そしてフラハラウ(フラ教室)のチームによっては ハワイ島以外の島のレフアを使用するということになりました。

ステージはもちろん、会場内のジャッジや観客もレイをして過ごすメリーモナークフェスティバルですが…

今年は、メリーモナークで使われた全てのレイについて 大会後 回収を行うそうです。
もちろん観客の方々が身につけたレイもです。
メリーモナーク終了した翌日、2016年4月3日に セレモニーを行い、その後 レイを燃やして病原菌を他に拡散しないように防ぎます。

これ以上、被害が大きくならないように、またハワイの植物たち、オヒアレフアが元気に成長しつづけますように。
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2016メリーモナーク・フラ・フェスティバル・コンペティション出場ハーラウ

✳︎wahine 女性
✳︎kāne 男性
✳︎Hālau 教室
✳︎Kumu 先生

1. ハーラウ・フラ・オラナ、 ナークムフラ オラナ&ハワード・アイ
Hālau Hula Olana, Nā Kumu Hula Olana & Howard Ai  (wahine)

2. ハーラウ・ケアリイ・オ・ナーラニ、クムフラ ケアリイ・キャバロス
 Hālau Kealiʻi O Nālani, Kumu Hula Kealiʻi Ceballos  (wahine)

3. ハーラウ・ナー・マモ・オ・プウナフル、ナークム フラ ウィリアム・カハクレイレフア"サニー・チン&ローパカ・イガルダーデヴェラ
 Hālau Nā Mamo O Puʻuanahulu, Nā Kumu Hula William Kahakuleilehua "Sonny" Ching & Lōpaka Igarta-De Vera  (wahine & kāne)

4.  ケオララウラニ・ハーラウ・オーラパ・オ・ラカ、クムフラ ケオラ・ダリレィ
 Keolalaulani Hālau ʻŌlapa O Laka, Kumu Hula Keola Dalire  (wahine)

5.  ハーラウ・カ・リコ・プア・オ・カラニケア、 クムフラ カプア・デリレイ
 Hālau Ka Liko Pua O Kalaniākea, Kumu Hula Kapua Dalire-Moe  (wahine)

6.ハーラウ・モーハラ・イリマ、クムフラ マープアナ・デ・シルバ
  Hālau Mōhala ʻIlima, Kumu Hula Māpuana de Silva  (wahine)

7. モアナズ・フラ・ハーラウ、ナークムフラ ラクエル・デュポイト&ヴァレリー・デュポイトーテマハガ
Moanaʻs Hula Hālau, Nā Kumu Hula Raquel Dudoit & Valerie Dudoit-Temahaga  (wahine)

8. ハーラウ・フラ・オ・カヒキラウラニ、クムフラ ナーホークーオカラニ・ガスパン
Hālau Hula ʻO Kahikilaulani, Kumu Hula Nāhōkūokalani Gaspang  (kāne)

9. ハーラウ・ナー・レイ・カウマカ・オ・ウカ、 クムフラ ナープア・グレイグ
 Hālau Nā Lei Kaumaka O Uka, Kumu Hula Nāpua Greig  (wahine)

10. ナープアレイ・オ・リコレフア、クムフラ ニウリイ・ヘイン
 Nā Pualei O Likolehua, Kumu Hula Niuliʻi Heine  (wahine)

11.アカデミー・オブ・ハワイアン・アーツ、クムフラ マーク・ケアリイ・ホオマル
Academy of Hawaiian Arts, Kumu Hula Mark Kealiʻi Hoʻomalu  (wahine & kāne)

12. ハーラウ・カ・レイ・モキハナ・オ・レイナーアラ、クムフラ レイナーアラ・パヴァオ・ジョルダン
Hālau Ka Lei Mokihana o Leināʻala, Kumu Hula Leināʻala Pavao Jardin  (wahine)

13.  ナー・プア・メ・ケアロハ、ナークムフラ シシー&リリノエ・カイオ
Nā Pua Me Kealoha, Nā Kumu Hula Sissy & Lilinoe Kaio  (kāne)

14. フラ・ハーラウ・オ・カムエラ、ナークムフラ カウイオナーラニ・カマナオ&クーネヴァ・ムック
 Hula Hālau ʻO Kamuela, Nā Kumu Hula Kauʻionālani Kamanaʻo & Kunewa Mook  (wahine)

15.  ハーラウ・ヒイアカイナーマクレフア、ナークムフラ ロバート・ケアノ・カウプ&ロノ・パディラ
Hālau Hiʻiakaināmakalehua, Nā Kumu Hula Robert Keʻano Kaʻupu & Lono Padilla  (wahine)

16.  ハーラウ・オ・カ・ハヌ・レフア、クムフラ カマカ・クコナ
 Hālau O Ka Hanu Lehua, Kumu Hula Kamaka Kukona  (wahine)

17.  ハーラウ・マナオラ、クムフラ ナニ・リム・ヤップ
 Hālau Manaola, Kumu Hula Nani Lim Yap  (wahine)

18. カ・ラー・オノヒ・マイ・オ・ハエハエ、ナークムフラ トレイシー&ケアヴェ・ロペス
 Ka Lā ʻŌnohi Mai O Haʻehaʻe, Nā Kumu Hula Tracie & Keawe Lopes  (wahine)

19. ハーラウ・オ・カ・ウア・カニ・レフア、クムフラ ジョニー・ラム・ホー
 Hālau O Ka Ua Kani Lehua, Kumu Hula Johnny Lum Ho  (wahine)

20.カヴァイリウラー、クムフラ チンキー・マーホエ
  Kawailiʻulā, Kumu Hula Chinky Māhoe  (kāne)

21. プカラニ・フラ・ハレ、クムフラ ヒイレイ・マクスウェル-ファン
 Pukalani Hula Hale, Kumu Hula Hiʻilei Maxwell-Juan  (wahine)

22. ハーラウ・ケクアオカラアウアライリアヒ、ナークムフラ イリアヒ&フアナニ・パレデス
 Hālau Kekuaokalaʻauʻalaʻiliahi, Nā Kumu Hula ʻIliahi & Haunani Paredes  (wahine & kāne)

23. ハーラウ・フラ・オ・ナープナへレオナープア、クムフラ リッチ・ペドリナ
 Hālau Hula ʻO Nāpunaheleonāpua, Kumu Hula Rich Pedrina  (kāne)

24. ケ・カイ・オ・カヒキ、クムフラ ラアケア・ペリー
 Ke Kai O Kahiki, Kumu Hula Laʻakea Perry  (kāne)

25. ハーラウ・フラ・カ・レフア・ツアヒネ、クムフラ カイリヒヴァ・ヴァーン・ダーヴァル
 Hālau Hula Ka Lehua Tuahine, Kumu Hula Kaʻilihiwa Vaughan-Darval  (wahine)
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JUDGES
Keith Awai, Ed Collier, Ainsley Halemanu, Lahela Kaʻahui, Etua Lopes, Piʻilani Lua, Holoua Stender
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2016.3.31
SMILE RYO★池原 量
Mahalo Nui Loa
Photo by ハワイ島




メリーモナーク2016

最近は日本でも卵型やウサギのモチーフで”イースター”を知る機会も多くなってきてるのではないでしょうか?

イースターはイエス・キリストの復活祭。
春分の日のあとの、最初の満月から数えて最初の日曜日が”イースター”になります。
そう、だから”イースター”は毎年 日にちが変わります。

今年 2016年は3月27日(日)。
このイースターの日から1週間、ハワイ島 ヒロのまちは とても賑やかになります。

ハワイ島ヒロで開催のフラの祭典、【2016 Merrie Monarch Festival (メリーモナークフェスティバル)】

毎年、イースターの日曜日から1週間、メインイベントは木・金・土の3日間。


1960年5月23日にヒロに津波が発生し、町は壊滅状態になりました。
その3年後、規模は半分以下となりましたが町はなんとか復活をしました。
でも経済はままならぬ状態。
そこで計画されたのが、ヒロにハワイ中の人を集める観光誘致のフェスティバルを開こう!ということでした。

そんな思いを背負って、メリーモナークフェスティバルは1963年にスタートします。
フェスティバルにフラ競技が加えられたのはその後 1971年から。
フラ競技第1回目は9チームが出場したそうです。

ハワイ文化の象徴としてフラが見直され、ハワイ文化復興運動が活発にらなり、フラ競技は年々拡大され、20以上の男女フラチームが出場するビッグフェスティバルに成長しています。

メリーモナークの名称は、
19世紀のハワイ国王、デビット・カラカウア王のニックネーム、メリーモナークからきています。
メリーモナークは陽気な王様という意味です。

カラカウア王は、西洋諸国からの宣教師や実業家の影響で衰退していた【ハワイの文化や言語】を復活させて、ハワイアンのプライドを喚起させた人です。
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メリーモナークのメイン会場は、ハワイ島ヒロのEdith Kanakaole Stadium(エディス・カナカオレ・テニス・スタジアム)。


メリーモナーク フェスティバルのメイン・イベントであるフラ競技は木・金・土の3日間で開催されます
フラ競技の他、パレード・ミュージカル・コンサート・クラフトショップなども開催される。

日本にいながら、インターネット中継で楽しめます。
ぜひ、チェックしてみてください。

日程
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★Hōʻike Performances(ホーイケ・パフォーマンス)
2016年3月30日(水)18:00~(ハワイ現地時間)
日本時間31日(木)13:00~18:00

★Miss Aloha Hula(ミス・アロハ・フラ)
2016年3月31日(木)18:00~(ハワイ現地時間)
日本時間4月1日(金)13:00〜18:00

★Group Hula Kahiko(グループ・フラ・カヒコ)
2016年4月1日(金)18:00~(ハワイ現地時間)
日本時間4月2日(土)13:00〜18:00

★Group Hula ʻAuana & Awards(グループ・フラ・アウアナ&結果発表&授賞式)
2016年4月2日(土)18:00~(ハワイ現地時間)
日本時間4月3日(日)13:00~18:00
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メリーモナークフラ・フェスティバル公式HP
http://www.merriemonarch.com/

生中継 KFVE
http://www.k5thehometeam.com/

2016.3.30(水)
SMILE RYO★池原 量
Mahalo Nui Loa
Photo by ハワイ島

椰子の木が発信??!

Coconuts Wireless(ココナッツ・ワイヤレス)という言葉を聞いたことありますか?

椰子の木から 椰子の木へ…
口々に人から人へ…
村から村へ…
やがて島から別の島へ…と、
あっという間に情報が伝わっていくこの伝達の状況を、
南国地域では ”ココナッツ・ワイヤレス”と表現するのだそうです。

日本でも、おしゃべりが大好きな”発信源” ”放送局”のような方がいらっしゃいますね。
その”発信源” ”放送局”のような表現を”ココナッツ・ワイヤレス”というわけです。

最近のハワイでは この”ココナッツ・ワイヤレス”という言葉、
もう1つの違う意味での表現としても使われてるようです。

たとえば、今日 会いに行こう〜と思っていた友人に 偶然ばったり出くわしたり…
電話しようと思ってた相手から電話がかかってきたり…

と、そんな偶然のようで偶然ではないような 「ピピピッと何かが通じてるのかなぁ?」なんて思える ゆる~いネットワークのような状態も”ココナッツ・ワイヤレス”と言うそうです。

まさに、南国らしい表現ですね。

椰子の葉が風に揺られて さわさわさわ〜と騒いでいる時、実は本当に”ココナッツ・ワイヤレス”で うわさ話や 人の気持ちなんかを 椰子の木が 伝達してたりして!?!
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写真はハワイ島コナのお気に入りの椰子の木です。
右側の椰子の木、”ダチョウ”のように見えませんか?
”ダチョウ椰子の木”と勝手に名付けている椰子の木です。

”ダチョウ椰子の木”も”ココナッツ・ワイヤレス”として活躍しているのかな?

2016.3.27(日)
SMILE RYO★池原 量
Mahalo Nui Loa
Photo by ハワイ島

3月26日はハワイの祝日、プリンス クヒオデー。

ハワイタイム 3月26日はハワイ州の祝日、
「プリンス・クヒオデー」です。

クヒオ王子(1871-1922)の生誕記念日で、ハワイ州だけの祝日です。

前日の3月25日にはオアフ島 ホノルルのクヒオビーチにある、クヒオ王子の銅像にレイをかけるセレブレーションが開催されます。

そして、3月26日には クヒオ王子の誕生を記念したパレードが、カピオラニ公園からカラカウア通りにかけて行われます。

「庶民の王子」として人々から尊敬され親しまれたクヒオ王子を讃える日となります。

ハワイ、ホノルルの人気スポットとして必ずあがる ”ワイキキビーチ”。

西のヒルトン・ハワイアンビレッジから東のカピオラニパークまで、約3kmにわたって続く三日月型の美しいビーチです。

一般的にこのビーチを総称して”ワイキキビーチ”といいますが、正確には 場所により8つのビーチネームがついています。

西から
①Duke Kahanamoku Beach(デューク・カハナモク・ビーチ)
②Fort DuRussy Beach Park(フォート・デ・ルシー・ビーチパーク)
③Gray’s Beach(グレイズ・ビーチ )
④Royal Hawaiian Beach(ロイヤル・ハワイアン・ビーチ )
⑤Prince Kuhio Beach(プリンス・クヒオ・ビーチ )
⑥Queen Kapiolani Beach(クイーン・カピオラニ・ビーチ )
⑦San Souci Beach(サン・スーシ・ビーチ またカイマナ・ビーチとも呼ばれてます)
⑧Outrigger Canoe Club Beach(アウトリガー・カヌー・クラブ・ビーチ、またコロニー・ビーチ とも呼ばれてます)

”ワイキキビーチ”の中でもひときわ賑やかな場所は、
ワイキキポリス・ステーションや、癒しのパワーが宿っているといわれるウィザード・ストーン・オブ・カパエマフ、伝説のサーファーと呼ばれるデューク・カハナモクの像やクヒオ王子の像、また夕暮れにはトーチライディングショーとフラショーが開催される辺り、ワイキキの「 Prince Kuhio Beach(プリンス・クヒオ・ビーチ)」でしょうか。

この場所がクヒオ王子 所有地であったことから、彼の栄誉を称え彼の名前がビーチにつけられ、また2002年にクヒオ王子の銅像も建てられました。


クヒオ王子はカウアイ島出身。
カラカウア王のいとこであったクヒオ王子は、リリウオカラニ女王に次ぐ王位継承者として、カラカウア王から指名されていました。

ところがハワイ王国は、1893年に起こったクーデターでハワイ王国の幕をおろしてしまいます。
その時、クヒオ王子は22歳。
政治犯として投獄されてしまいます。

しかし、その後1902年にはアメリカの下院議員に選ばれ、アメリカの領土となったハワイの擁護に尽力しました。
クヒオ王子は、生前に所有していたビーチの一部を一般に開放し、亡くなった後にはワイキキの所有地のすべてを市に寄贈したため、1940年にクヒオ ビーチパークができました。
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何気なく観光している場所もクヒオ王子のゆかりの場所がたくさんあるようです。
「庶民の王子」とした親しまれたクヒオ王子の誕生日が3月26日。
ハワイ州の祝日、プリンス・クヒオ・デーです。

2016.3.25
SMILE RYO★池原 量
Mahalo Nui Loa
Photo by オアフ島

ハワイに電気が灯った日。

はじめて電灯が灯った日。

日本では、1878年(明治11年)3月25日 現在の東京大学工学部でアーク灯が灯りました。

その1年後、1879年10月21日にエジソンが白熱電球を発明。

そして、ハワイでは1888年3月23日に
王宮であるイオラニパレスに電気が灯ります。

1888年3月23日 夜の7時30分、
Kaʻiulani (カイウラニ)王女がスイッチオンをしてホノルルの町に灯りがともりました。

カイウラニ王女は23歳という若さでこの世を去った、ハワイ王朝の最期の王位継承者です。

彼女はこよなく自然を 花を また特別にクジャクを愛した女性でした。
なので、彼女を例える言葉は
「Island Rose(南の島のバラ)」「Island Flower(南の島の花)」「Pua o Hawai`i (ハワイの花)」「Rose of `Ainahau(アイナハウのバラ)」など。

香りのよい花を数多く自分の住まい(アイナハウ)に植え、なかでもジャスミンをとても気に入っていたそうです。
彼女からジャスミンの良い香りが漂ってくる、と言われたほど。
またクジャクを愛していて庭でもたくさんのクジャクを飼っていました。

クジャクは英語でピーコック。
この言葉をハワイ語にするとピカケ(Pīkake)となります。

ハワイ王国の厳しい状況をなんとかしようとしていた若き彼女ですが、残念ながら23歳の若さで亡くなってしまいます。

「カイウラニ王女は花の香りを残してこの世を去った」と言われました。

この言葉をきっかけに、白い花をつけるジャスミンの花と白いクジャク(ピカケ)を愛したカイウラニ王女にちなんで、ジャスミンの花をピカケと呼ぶようになったそうです。
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ワイキキにあるカイウラニ王女の像は1999年に建てられました。
像の足元にはピカケ(クジャク)が寄り添い、たくさんのレイの中にピカケのレイがかけられています。

2016.3.24
SMILE RYO★池原 量
Mahalo Nui Loa
(Photo by オアフ島)
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