2017年10月21日(土)、サイボウズ株式会社 東京オフィス(日本橋)にて、IIBA日本支部カンファレンス2017が「プロフェッショ ナルなビジネスアナリストのあり方」というテーマのもとに開催されました。 プログラムは、午前10時から18時の終日にわたり、2部に分かれおり、午前中は、関尚弘氏(古河ファイナンス・アンド・ビジネス・サポート(株)代表取締役社長)と白川克氏(ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ(株)バイスプレジデント)の二人が「ココまでやって、初めてビジネスアナリストを名乗れ!~古河電工における業務改革の当事者2 名との議論の場~」というテーマのもとに講演がありました。午後は、ビジネスアナリストの活動事例として、IIBA日本支部のビジネスアナリストが経験を話しました。そしてそのあとは、全体をふりかえるために、オープンジャム・セッションが日本ファシリテーション協会(FAJ)のスタッフによって行われました。
 ここでは、午前・午後の講演の内容をぐれフィックレコーディングをしました。私(大嶋友秀)ともうひとりの二人で担当して、それぞれの担当を描くという体制で行いました。
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※ここにアップしている写真はどちらも大嶋友秀が担当したものです。