テーマ テーマ本
1 2009 9月 物語 『1Q84』(BOOK1.2)村上春樹著、新潮社
2 2009 10月 生物 『動的平衡』福岡伸一著、木楽舎
3 2009 11月 IT社会 『クラウド化する世界』ニコラス・G・カー著、翔泳社
4 2009 12月 童話 『モモ』ミヒャエル・エンデ著、岩波少年文庫
5 2010 1月 物語 『十五少年漂流記』ジュール・ヴェルヌ著、新潮文庫
6 2010 2月 生物 『ミラーニューロン』ジャコモ・リゾラッティ著、紀伊国屋書店
7 2010 3月 組織開発 『ダイアローグ」デヴィッド・ボーム著、英治出版
8 2010 4月 クリエイティビティ テ:『創るセンス、工作の思考』森博嗣著、集英社新書
副:『世界を変えるデザイン』シンシア・スミス著、英治出版 
『ビヨンド・エジソン』最相葉月著、ポプラ社
9 2010 5月 東野圭吾の世界 テ:『容疑者Xの献身』東野圭吾著、文藝春秋
副:『白夜行』東野圭吾著、集英社文庫
『放課後』東野圭吾著、講談社文庫
10 2010 6月 接続可能な社会 テ:『接続可能な未来へ』ピーター・センゲ著、英治出版
副:『虫眼とアニ眼』養老孟司・宮崎駿著、徳間書店
『これからの資本主義はどう変わるのか?』ビル・ゲイツ他、英治出版
11 2010 7月 想像の世界 テ:『不思議の国のアリス」
副:『銀河鉄道の夜』宮沢賢治著、
『となりのトトロ』
12 2010 9月 ストーリー・ストーリテリング テ:『物語の役割』小川洋子著、ちくま新書
副:『ジョーゼフ・キャンベルが言うには、愛ある結婚は冒険である』ジョーゼフ・キャンベル著、築地書館
『物語編集力』松岡正剛+編集工学研究所、ダイヤモンド社
13 2010 10月 生きるための哲学を考える テ:『これから「正義」の話をしよう』マイケル・サンデル著、早川書房
副:『41歳からの哲学』池田晶子著、新潮社
『「哲学実技」のすすめ〜そして誰もいなくなった』中島義道著、角川ONEテーマ21
14 2010 11月 読書 課題本なし
15 2010 12月 日本 テ:『日本力』松岡正剛、エヴァレット・ブラウン著、PARCO出版
副:『14歳からの社会学』宮台真司著、世界文化社
『動物化するポストモダン』東浩紀著、講談社現代新書
16 2011 1月 物語 テ:『はてしない物語』ミヒャエル・エンデ著、岩波書店
副:『オリーブの森で語り合う』ミヒャエル・エンデ他著、岩波書店
『鏡のなかの鏡、〜迷宮〜』ミヒャエル・エンデ著、岩波現代文庫
17 2011 2月 カフェ文化 テ:『カフェから時代は創られる』飯田美樹著、いなほ書房
副:「シアトルの伝説のカフェ」 L ・ A ・ヤークス著、ランダムハウス講談社文庫
「ワールド・カフェをやろう!」 香取一昭/大川恒著、日本経済新聞出版社
18 2011 3月 日本文化 テ:『日本語が亡びるとき』水村美苗著、筑摩書房
副:「ひらがなでよめばわかる日本語」中西進著、新潮文庫
「忘れられた日本人」宮本常一著、岩波文庫
19 2011 4月 組織のマネジメント テ:『マネジメント〜基本と原則』P・F・ドラッガー著、ダイヤモンド社
副:「組織は人なり」野中郁次郎監修、ナカニシヤ出版
「踊る大走査線に学ぶ組織論入門」金井壽弘、田柳恵美子著、かんき出版
20 2011 5月 生きることを漫画で考える テ:『火の鳥〜黎明編』手塚治虫作、角川文庫
副:「ガラスの地球を救え~ 21 世紀の君たちへ」 手塚治虫著、光文社
 「ぜんぶ手塚治虫」 手塚治虫著、朝日文庫
21 2011 6月 恋愛 テ:『恋愛論』スタンダール著、新潮文庫
副:「愛とは物語である」 R ・ J ・スターンバーグ著、新曜社
「愛の解剖学」 カール・グラマー著、紀伊国屋書店
22 2011 7月 神話 テ:『日本辺境論』内田樹著、新潮新書
副:『神話が考える』福島亮太著、青土社
『構造・神話・労働』レヴィ・ストロース著、みすず書房
23 2011 8月 集合知 テ:『集合知の、衆愚の罠』アラン・プリスキン他著、英治出版
副:『大衆の反逆』オルテガ・イ・ガゼット著、白水社
『ボランティア〜もうひとつの情報社会』金子郁容著、岩波新書
24 2011 9月 パラレル・ワールド テ:『1Q84』(BOOK3)村上春樹著、新潮社
副:『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』村上春樹著、新潮文庫
『火の鳥〜太陽編』手塚治虫ちょ、角川文庫
25 2011 10月 日本文化 テ:『いきの構造』九鬼周造著、岩波文庫
副:『九鬼周造〜いきの構造』大久保藁樹編、角川ソフィア文庫
『日本数奇』松岡正剛著、ちくま学芸文庫
26 2011 11月 リーダーシップ テ:『サーバントリーダーシップ』ロバート・K・グリーンリーフ著、英治出版
副:『組織変革のビジョン』金井壽宏著、光文社新書
『なぜ、働くのか』田坂広志著、PHP文庫
27 2011 12月 教養 テ:『名門の「教養」』NHK爆問学問、主婦と生活社
副:『知の論理』小林康夫他編、東京大学出版
「『わからない』という方法」橋本治著、集英社新書
28 2012 1月 イノベーション テ:『知識創造企業』野中郁次郎+竹内弘高著、梅本勝博訳、東洋経済新報社
副:「流れを経営する〜持続的イノベーション企業の動態理論」野中郁次郎+遠山亮子+平田透著、東洋経済新報社
「イノベーションの知恵」野中郁次郎、勝見明著、日経BP社
29 2012 2月 場と間 テ:『場の思想』清水博著、東京大学出版会
副:「場と共創」清水博編書、久米是志、三輪敬之、三宅美博共著、NTT出版
「空間の日本文化」オギュスタン・ベルク著、宮原信訳、ちくま学芸文庫
30 2012 3月 日本 テ:『「連塾ー方法日本1〜日本の面影の源流を解く』松岡正剛著、春秋社
副:『思想地図NO1〜特集日本』東浩紀他編、NHKブックス別巻
『日本文化論』梅原猛ちょ、講談社学術文庫
31 2012 4月 デザイン テ:『私デザイン』石岡瑛子著、講談社
副:『ドリームデザイナー』川崎和男著、KTC中央出版
『デザインとエートス〜人と物のアイディンティをめぐって』宇波彰著、大村書店
32 2012 5月 組織と学習 テ:「シンクロニシティ」ジョセフ・ジャウォースキー著、英治出版
副:「リーダーシップとニューサイエンス」マーガレット・ウィートリー著、英治出版
「断片と全体」デヴィッド・ボーム著、佐野正博訳、工作舎
33 2012 6月 創作者の視点 テ:「出発点~ 1979 ~ 1996 」宮崎駿著、徳間書店
副:「凡人として生きるということ」押井守著、幻冬舎新書
「獨白~ 2011 年 3 月~『北の国から』ノーツ」倉本聡著、フラノ・クリエティブ・シンジケート
34 2012 7月 歴史 テ:「銃・病原菌・鉄(上)(下)」ジャレド・ダイアモンド著、倉骨彰訳、草思社文庫
副:「わたしが情報について語るなら」松岡正剛著、ポプラ社
35 2012 8月 生きる哲学 テ:「ひきこもれ~ひとりの時間をもつといこと」吉本隆明著、だいわ文庫
副:「貧困と思想」吉本隆明著、青土社
「私の『戦争論』」吉本隆明著、ちくま文庫
36 2012 9月 古典 テ:「現代語訳 古事記」福永武彦訳、河出文庫
副:「神々の流竄」梅原猛著、集英社文庫
「神話と日本人の心」河合隼雄著、岩波書店
37 2012 10月 武士道 テ:「五輪書」宮本武蔵著、岩波文庫
副:「宮本武蔵」(1~8)吉川英治著、講談社、吉川 英治歴史時代文庫
「ムサシ」井上ひさし著、集英社 
38 2012 11月 戦争 テ:「戦争論<上><下>」クラウゼヴィツ著、篠田英雄訳、 岩波文庫
副:「紛争の心理学」 A. ミンデル著、永 沢哲=監修、青木聡訳、講談社現代新書
「 8 ・ 15 と 3 ・ 11 〜戦後史の死角」笠井潔著、 NHK 出版新書
39 2012 12月 星の王子様 テ:「星の王子様」サン=テグジュペリ著、岩波書店
副:「夜間飛行」サン=テグジュペリ著、堀口大學訳、新潮文庫
「人間の土地」サン=テグジュペリ著、堀口大學訳、新潮文庫
40 2013 1月 開催なし
41 2013 2月 哲学 テ:『ソフィーの世界』ヨースタイン・ゴルデル著、須田朗監修、池田香代子訳、NHK出版
副:『41歳からの哲学』池田晶子著、新潮社
『哲学入門』バードランド・ラッセル著、高村夏輝訳、ちくま学芸文庫
42 2013 3月 3.11 テ:「詩の礫」和合亮一著、徳間書店
「吉永小百合、オックスフォード大学で原爆詩を読む」早川敦子取材・構成、集英社新書
「3・11を読む」松岡正剛、平凡社
43 2013 4月 IT社会 テ:『アーキテクチャーの生態系』濱野智史著、NTT出版
副:『神話が考える』福嶋亮大著、青土社
『ゲーム的リアリズムの誕生』東浩紀著、講談社現代新書
44 2013 6月 友情 テ:『若き日の友情ー辻邦夫・北杜夫往復書簡』辻邦夫、北杜夫著、新潮文庫
副:『坂の上の雲1~8』司馬遼太郎著、文春文庫
『友情 力あり』城山三郎著、講談社
45 2013 7月 絵本 テ:『絵本の力』河合隼雄、松居直、柳田邦男著、岩波書店
副:『おおきなひとみ』谷川俊太郎詩、宇野亜喜良画、芸術新聞社
『アンジュール』ガブリエル・バンサン作、BL出版
46 2013 8月 村上春樹 テ:『色彩を持たない 多崎つくると、彼の巡礼の年』村上春樹著、文藝春秋
副:『海辺のカフカ』(上下)村上春樹著、新潮文庫
『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』(上下)村上春樹著、新潮文庫
47 2013 9月 邪悪 テ:『平気でうそをつく人たち〜虚偽と邪悪の心理学』
      M・スコット・ペック著、森英明訳、草思社
副:『オセロー』シェークスピア著、福田恆存訳、新潮文庫
『モンスター』(全18巻)浦沢直樹作、小学館
48 2013 11月 妖怪 テ:『遠野物語ーremix』 京極夏彦x柳田國男著、角川学芸出版
副:『日本妖怪大全』水木しげる著、講談社プラスアルファ文庫
『対談集 妖怪大談義』京極夏彦著、角川文庫
49 2013 12月 1年の振り返り テ:『星の王子さま』サン=デグジュペリ作、内藤濯訳、岩波書店
副:『英語で読む星の王子さま』(著者はもちろん同じですが、訳者と解説:井上久美)
50 2014 1月 テ:『旅する力〜深夜特急ノート』沢木耕太郎著、新潮文庫
副:『深夜特急1〜6』沢木耕太郎著、新潮文庫
『何でもみてやろう』小田実著、講談社文庫
51 2014 2月 問題解決 テ:『ライト、ついていますか』ドナルド・C・ゴース、ジェラルド・M・ワインバーク著、木村泉訳、共立出版
副:『一般システム思考入門』ジェラルド・M・ワインバーグ著、松田武彦監訳、紀伊国屋書店
『コンサルタントの道具箱』ジェラルド・M・ワインバーグ著、伊豆原弓訳、日経BP社
52 2014 3月 山崎豊子 テ:『沈まぬ太陽』山崎豊子著、新潮文庫(全5冊)
副:『白い巨塔』山崎豊子著、新潮文庫(全5冊)
『作家の使命 私の戦後―山崎豊子自作を語る 作品論 』山崎豊子著、新潮文庫
53 2014 4月 読書 テ:『ビブリオバトル〜本を知り人を知る書評ゲーム』谷口忠大著、文春新書
副:『多読術』松岡正剛著、ちくまプリーマ新書
『読書がさらに楽しくなるブッククラブ〜読書会より面白く、人とつながる学ぶの深さ』古田新一郎著、新評論
54 2014 5月 笑い テ:『笑い』ベルグソン著、林達夫訳、岩波文庫
副:『笑いの治癒力』アレン・クライン著、片山陽子訳、創元社
『「笑」ほど素敵な商売はない』萩本欽一著、福武文庫
55 2014 6月 生物 テ:『利己的な遺伝子』リチャード・ドーキンス著、紀伊国屋書店
副:『生物と無生物のあいだ』福岡伸一著、講談社現代新書
『世界は分けてもわからない』福岡伸一著、講談社現代新書
56 2014 7月 渡辺淳一 テ:『遠き落日(上)(下)』渡辺淳一著、集英社文庫
副:『失楽園(上)(下)』渡辺淳一著、講談社文庫
『男と女のいる風景』渡辺淳一著、PHP文芸文庫
57 2014 8月 戦争 テ:『きけわだつみのこえ』日本戦没学生の手記、日本戦没学生記念会編、岩波文庫、あるいはワイド版岩波文庫)
『永遠のゼロ』百田尚樹著、講談社文庫
『スカイ・クロラ』森博嗣著、中公文庫
58 2014 9月 組織開発 テ:『人を助けるとはどういうことか〜本当の協力関係をつくる7つの原則』エドガー・H・シャイン著、金井真弓訳、金井壽宏監訳、英治出版
副:『組織エスノグラフィー』金井壽宏、佐藤郁哉、ギデオン・クンダ、ジョン・ヴァン—マーネン著、有斐閣
『踊る大捜査線に学ぶ組織論入門』金井壽宏、田柳恵美子著、かんき出版
59 2014 10月 エッセイ テ:『心臓に毛が生えている理由』米原万里著、角川文庫
副:『負けるのは美しく』児玉清著、集英社文庫
『これからはあるくのだ』角田光代著、文春文庫
60 2014 11月 スピーチ テ:『ヒトラー演説』高田博行著、中公新書
副:『スピーチの天才100人』サイモン・マイヤー/ジミー・コウルディ著、池村千秋訳、阪急コミュニケーションズ
『あの演説はなぜ人を動かしたのか』川上徹也著、PHP新書
61 2014 12月 ブルー テ:『星の王子さま』サン・デグ・ジュペリ著、(訳者は誰のものでもよいです)
『海底2万理』ジュール・ヴェルヌ著(この本も訳者やバージョンがいろいろありますのであえて指定しません)
『幼年期の終わり』アーサー・C・クラーク著、福島正実訳、ハヤカワ文庫
62 2015 2月 日本文化 テ:『にほんとニッポン』松岡正剛著、工作舎
副:『連塾ー方法日本Ⅱ〜侘び・数奇・余白〜アートにひそむ負の想像力』松岡正剛著、春秋社
『日本力』松岡正剛、エバレット・ブラウン著、PARCO出版
63 2015 4月 ナウシカ テ:『風の谷のナウシカ』宮崎駿作、徳間書店(全7巻)
副:『出発点1979~1996』宮崎駿著、徳間書店
『折り返し点1997~2008』宮崎駿著、岩波書店
64 2015 5月 組織と人 テ:『なぜ人と組織は変われないのか』ロバート・キーガン&リサ・ラスコウ・レイヒー著、池村千秋訳、英治出版
副:『社会変革のシナリオ・プラン二ング』アダム・カヘン著、小田理一郎監訳、東出顕子訳、英治出版
『学習する組織』ピーター・M・センゲ著、枝澤淳子他訳、英治出版
65 2015 6月 下ネタ テ:『下ネタの品格』文藝春秋編、文春文庫
副:『米原万里の「愛の法則」』米原万里著、集英社新書
『快楽主義の哲学』澁澤龍彦著、文春文庫
66 2015 7月 スピーチ・プレゼン テ:『プレゼンテーション・パターン』井庭崇+井庭研究室著、慶應義塾大学出版会
副:『ザ・プレゼンテーション』ナンシー・デゥアルテ著、中西真雄美訳、ダイヤモンド社
『プレゼンテーションの極意』川崎和男著、ソフトバンクパブリッシング
67 2015 8月 言葉、辞書、語彙 テ:『舟を編む』三浦しをん著、光文社文庫
副:『新解さんの謎』赤瀬川原平著、文春文庫
『辞書を語る』岩波新書編集部、岩波新書
68 2015 9月 開催なし
69 2015 10月 本をどう選び、どう読むか テ:『本が多すぎる』酒井順子著、文春文庫
副:『喰らう読書術』荒俣宏著、ワニブックスPLUS新書
『ブックマップ』工作舎編、工作舎
70 2015 11月 リーダーシップ テ:『リーダーシップの真実』ジェームズ・M・クーゼス、バリー・Z・ポズナー著『リーダーシップ・チャレンジ』ジェームズ・M・クーゼス、バリー・Z・ポズナー著、金井壽宏監訳、伊東奈美子訳、海と月社
『未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語れば良いのだろう』ボブ・スティルガー著、野村恭彦監訳、豊島瑞穂訳、英治出版、渡辺博訳、生産性出版
副:
71 2015 12月 星・宇宙 テ:「星の王子さま」
副:『人間人形時代』稲垣足穂著、工作舎
『太陽系最後の日』アーサー・C・クラーク著、中村融編、浅倉久志・他訳、早川書房
72 2016 1月 イノベーション テ:『知識創造企業』野中郁次郎+竹内弘高著、梅本勝博訳、東洋経済新報社
副:『場の思想』清水博著、東京大学出版会
『ワールド・カフェ』アニータ・ブラウン、デイビッド・アイザックス著、香取一昭、川口大輔訳、ヒューマンバリュー
73 2016 2月 考えること テ:『「無知」の技法』スティーブ・デスーザ、ダイアナ・レナー著、上原裕美子訳、日本実業出版社
副:『「わかる」とは何か』長尾真著、岩波新書
『ホワット・イフ?〜野球のボールを光速でなげたらどうなるか?』ランドール・マンロー著、吉田三知世訳、早川書房
74 2016 3月 心理学 テ:『嫌われる勇気~自己啓発の源流「アドラー」の教え』 岸見一郎、古賀史健著、ダイヤモンド社
副:『41歳からの哲学』池田晶子著、新潮社
『慢性うつ病は必ず治る』緒方俊雄著、幻冬舎新書
75 2016 4月 物語 テ:『さくら』西加奈子著、小学館
副:『うつくしい人』西加奈子著、幻冬舎文庫
『円卓』西加奈子著、文春文庫
76 2016 5月 組織開発 テ:『ダイアローグ・マネジメント 〜対話が生み出す強い組織』ケネス・J・ガーデン、ロネ・ヒエストウッド著、伊藤守監訳、二宮美樹訳、ディスカバー・トゥエンティワン
副:『サーバントであれ〜奉仕して導く、リーダーの生き方』ロバート・K・グリーンリーフ著、野津智子訳、英治出版
『オープンダイアローグとは何か』斎藤環著+訳、医学書院
77 2016 7月 テ:『もし僕らのことばがウィスキーであったなら』村上春樹著、新潮文庫
副:『旅のラゴス』筒井康隆著、新潮文庫
『旅する力〜深夜特急ノート』沢木耕太郎著、新潮文庫
78 2016 8月 コメディ テ:『清洲会議』三谷幸喜著、幻冬舎文庫
副:『気まずい二人』三谷幸喜著、角川書店
「NOW and THEN〜三谷幸喜自身による全作品解説+51の質問』三谷幸喜著、角川書店 
9月 開催なし
79 10月 テ:『世界はシステムで動く』ドネラ・H・メドウズ著、枝廣淳子訳、小田理一郎解説、英治出版
副:『システム思考教本』枝廣淳子、小田理一郎著、東洋経済新報社
『システム思考〜複雑な問題の解決技法』ジョン・D・スターマン著、枝廣淳子、小田理一郎訳、東洋経済新報社
11月 開催なし
80 12月 テ:『星の王子さま』サン・テグジュペリ著、岩波書店
副:『モモ』ミヒャエル・エンデ著、大島かおり訳、岩波書店
『ニングルの森』倉本聰著、集英社
※ テ:テーマ本、副:副読本のことです。参加者基本では、テーマ本を読んで参加します。副読本は余裕があれば読んで欲しいもので、さらにテーマを知るきっかけになるものとして選んでいます。