大阪東京のSM調教師・ソープマット講習師 霞 寿 調教・添い寝・風俗嬢講習受付中!

「プロSM調教師」 霞 寿 Google検索ランキング東京SM調教師  大阪SM調教師で1位継続中! ソープマット講習師・性風俗業平成元年創業  沖縄糸満市FMたまん毎週日曜22時~23時「SMぎりぎりあうと」パーソナリティー 那覇ミュージック劇場代表 http://www.zenra.jp 大日本全裸生活振興会主宰 ご依頼⇒ smzenra@gmail.com プロフ→ http://goo.gl/nRWFG 平成27年東京MXTVと小学館「メンジョイ」でレジェンド裸族認定 

調教・添い寝・寝取られのご依頼は
 http://www.zenra.jp 
 http://soineya.info

プロフィールは
http://goo.gl/nRWFG

吉原 麗嬢・エメラルド皇帝出身の高級ソープマット講習師
&性生活のお悩み相談室。
24時間いつでもお気軽にメッセージくださいsmzenra@yahoo.co.jp

東京亀戸・大阪難波を拠点に全国出張OK!
高級ソープランドの秘儀プレイ写真100枚↓↓で公開中!
http://blog.livedoor.jp/soapkosyu/

blogやツイッターで技術もないのに妄想的なSM感を語る輩がいる。

小生もその一人ではあるが…

その見分け方は…

HPやblog、ツイッターでオリジナルの「写真」を使っている事。

写真は個性がでる。
過去の写真を含めて
アングルや背景、焦点の絞りなど

他人の写真の流用はきっとすぐ判るはず。

見分ける事で自分の身を安全に保てます。

小生のような簡易なHPの緊縛師調教師は、
SMペディア
というSM版のWikiで経歴検索するとよいでしょう。

世界で活躍中のSM師が余す所なく記載されています。

SMは出会いではあるけれど命懸けの遊びでもあります。

どうぞご安全に
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

家族の為に働いてる泡姫がいる。

過酷な交代制の本職の給与は自分の為

風俗の稼ぎは全額、残してきた家族兄弟に仕送りしているという。

本職があまりに過酷な勤務なので、風俗一本化を奨めたが、
「家族に本職を告げているから」と頑なに拒んだ。

可能が風俗一本化したなら月150万円は稼げるだろう。

出勤したら5~6万円は握って帰るのだから。

人生カネじゃないんだな…
プライドで生きる。
家族の為に出稼ぎする。

そんな純粋さに心を奪われてしまった。

もし大阪に滞在していたなら、彼女に財産の全てを使っていたに違いない。

東京に居るのに逢いたいのだもの

本職の勤務体型があまりに厳し過ぎて
シフトの当日勤務変更が多い彼女。

逢いに行くのも博打である。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

川崎堀の内の泡姫がやっているプレイ講座に参加しようと思ったら、
そこのゲスト講師に、
いい印象を持っていない緊縛師が参加していてがっかりした。

プロ緊縛師の世界は、あまりに狭い。

いい噂も悪い噂も瞬時に飛び交う。

会話した事もないのに噂話を拡散する輩も多くいる。

小生はプロSMの第一線から身を退いたが、まだまだ悪意ある噂が廻る。

いつまでも噂は消えないのは奴らのせいなんだろな
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

966ec1ec.jpg
経費的にも時間的にもかなり無理して、
リッチドールなんば店のKカップル爆乳嬢
「すずこちゃん」に会いに行ってきた。

今回は彼女からのリクエストでベッドで赤縄で緊縛する事に。

いつもなら即プレイする所だけど、
ここはマットヘルス。
洗体~マット~素股を堪能しなければ意味がない。

時間は充分にあるのでまずはマットプレイをお互いに感じあった。

最近、吉原で遊びまくっているのだが、
技術は凄くても心に響くものがなにも得られてないのである。

すずこちゃんの性感帯は、耳 首 口内 である。そして感度が良すぎるアソコ

他の嬢ではありえない部位で、もの凄い感じ方をする。

責め派の小生にとって最高に相性がいい

特筆すべきは、すずこちゃんのディープキス。
これは彼女独自の秘技ともいえるキスの密着なのだ。

キスに弱い小生は、
今回もココでカチコチになり、ドライオーガズムに達した。
(前夜から女ホルモン服薬を止め、プレイの30分前にバイアグラを通常4倍飲んで挑んでいる効果でもあるのだが)

素股を存分に味わったのは何ケ月ぶりだろう。
バイアグラなしでは勃起しなくなってからは、まったくしていなかったから。

そして守備交代の逆マット。
今回は、プレイを省略していきなり手マンで何度イカせまくった。

軽く混浴してから、
お待ちかねの緊縛タイム
自慢のKカップをねじり巻きにして飛びあがらせる。

上下の胸縄はその後だ。

さすがKカップ物凄い飛び出しである。

その後、首縄~腹への飾り縄を施した。

ふくよかなお腹がとても縄映えする。

そしてベッドに押し倒し、一方的にすずこちゃんを責めてゆく。
とてつもない絶頂が部屋に響く。
SM調教師冥利につきるプレイを施した。
もちろん今回も、前回並に首廻りにキスマークを付けまくった。

鏡を見るたびに数日間は小生を忘れないだろう。

正上位素股で挿入したくなる衝動を抑えるのが大きな葛藤だった。
イレてたら信頼は崩れただろうか…

程なくして終了10分前のタイマーが。

縄を丁寧に解いていくのがもったいない。そして切ない。

最後に首縄をギュッとしめてライトキスでフィニッシュとなった。

この店で縛るのは2度目である。
以前はHカップを縛った。

大阪のマットヘルスは、オプションがない分、好き勝手ができてとても変態プレイも満たされる
高いSMクラブで遊ぶ必要がないくらい
NGなしの嬢がいる。

それがきっとリッチドールなんば店にハマった理由なのかもしれない。

すずこちゃんの溢れるホスピタリティー。

男なら絶対ハマるだろう…
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

dcb66bd4.jpg
今の生き甲斐は、リッチドールなんば店のすずこちゃんである。
彼女に惚れた所でなんのメリットがある訳ではないが、

長年の風俗人生のうちで小生の心を掴んだ数すくない嬢である。

マットヘルスなのでセックスはない。
それがまたインポな小生にはたまらない魅力だ。

Kカップの爆乳は他では味わえない

東京に来てから吉原の巨乳専門店に通っているが、Jカップの年増にシゴかれてもなんも反応しない。

今回は、次いつあえるかわからないので
吉原2回分の料金を払って楽しんだ。

夕刊新聞日刊ゲンダイの連載が25日発売号で打ち切りになる傷心を癒してもらう為に。

小生は数百人いる彼女の常連客の一人にすぎない。

ラインも既読スルーかスタンプだ。

でも、既読してくれるだけでも感謝である。

昨年11月末日に、なんの前ぶれもなくいきなりブロックされた嬢よりはマシだもの。

小生が彼女に惚れて彼女が得る物はカネだけ。
それでもよいのだ。
風俗の接客は、技とおもてなしの心。

技だけなら吉原が数段も上だけど

心使いが違うのだ。

馬鹿なカネの使い方だと思うけど
彼女からの満足感はカネで買える。

店外デートするなどの恋仲なんか狙っていない。

今はただ、
2ケ月に1度
すずこちゃんに会えたら幸せなのだ。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

1本1万円を稼ぐ標準的な風俗嬢よりも
70分4000円しか手取りがない最底辺風俗嬢にとても魅力を感じている。

彼女たちは決して高収入ではない。
むしろ女として最低な収入である。

出勤=収入ではない
客がゼロの日は待機室への交通費分赤字だ。

他の風俗店で雇ってくれなくなった売女の最後の墓場。

そんな店にしがみついて約4年

ブスデブババア地雷嬢がコンセプトの店

その店で働く女たちの背負った人生

いさぎよいじゃないか
普通の店でブスデブババアに当たるよりもショックがない。
むしろブスデブババアを楽しむ店。

地雷専門店が経営的に成功しているのは
ニッチな需要と
安くヌキたい男の
本能なのかもしれない
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

人の器=ポテンシャル 小生は、器のギリギリで生きてきた。

自分の限界はよくわかっている。

今、連載3誌を抱えて食べているが、
最近いきずまりを感じている。

作家でなくライター、ジャーナリストだ。
今の話題をノンフィクションで書くのが小生の仕事である。

言葉が浮かばない=フィクションを書こうとしてるからに違いない。そう思いながら筆を取っている。

ソープ講習師もSM調教師も東京に来てからは、問い合わせは多いのだが、なかなか実働に結びつかない。
これらの技量は自慢できる技をもっていると自負している。

勃起も射精もしなくなって竿師を辞めたのは正解だったと思っている。

もうAVをやるポテンシャルは自分にはない。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

なんばリッチドールの指名No.2の人気嬢ともかさんと遊んできた、
ずっとナンバー上位をキープしてきた嬢なので気になっていた。

ヘブンネットのお気に入りは1045人
物凄い人気嬢である。

前回は完売で遊べず、今回はネット予約でどうにか夕方に枠がとれた。

若い、かわいい系ではない。綺麗な淑女といったいでたちである。

肝心のマットプレイでは、ゆっくりていねいな指使いにじわじわと気持ちがよくなる系。
最近では珍しいタイプのプレイである。

特別凄い技をもっている訳ではなく、
オーソドックスに上下動をする様は、
なぜか安心感さえ感じる。

正直、なぜ彼女がNo.2なのかわからなかった。
胸もお手頃Cカップ

ただ重要視なのが、イキやすい体質。
小生の手マンで3度も果てた姿は印象深い。

きっとお姉さまの癒しと感動のいいボディを求める層に人気なのだろう。

もう一度遊んでみたいと思わせる純粋さが魅力的であった。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

アナル舐めが好き、得意という嬢は少なからずいる。

男性が思っているほど
風俗嬢はアナルへの抵抗は少ないのだ。

小生が可愛がっているいとしの女子大生あずちゃんも即アナル舐めをしてくれる。

それは単に愛情表現だと思うのだが。

今日、アナル舐めが好きなソープ嬢に「なぜ好きなの?」と聞いてみた。

アナル舐め=全身リップの中で一番お客さんが反応がいい、喜ばれるから
と言う模範解答が当然返ってきたが、

それだけではなかった。

洗っても取れないほのかな香りと味がいい

という衝撃な言葉がきたのだ。

即尺即ベッドの泡姫だと
即アナル舐めにも抵抗がないと言う。

普通の性癖の男にはとても理解できない。

小生ですら女性への即アナル舐めはためらうのに。

ニオイと味に安らぎと人間らしさを感じる…

浣腸、スカトロプレイへ繋がる
はじめの1歩がここにあるのかもしれない。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

硬い昼職の合間に廻りに内緒で最底辺の格安デリヘルに勤務している友人がいる。

彼女の入店以来、唯一「ホント」を知る男として応援してきた。

彼女は、趣味の衣装のローンが貯まっており、昼職の賃金だけではまかなえないという。
(昼職の年収はかなり良いのだから、かなりの浪費家なだが…)

共通の知人が関与新しくできたデリヘルと超格安デリヘルを掛け持ちしていた。

理由は色々あるのだが…
新店から突然解雇された。

友人が多い彼女だが、その愚痴をこぼせるのは小生しかいない。

約40分に渡って電話で話を聞いてあげた。
てか、彼女と30分を超える長電話は初めてだ。

納得のいかない解雇に抗議する手段は使いはたした。

一夜で感情的に意思が変わる経営者に何を言っても無駄だった。
煮えつかない思いを
小生にぶちまけるしか彼女の怒りの発散はない。

先月、別の泡姫の解雇も慰めた。
店の運営やスタッフの動きに過剰なストレスとなり我慢できなくなって、店長にスタッフ達のミスをぶちまけたらクビになったのだ。
その泡姫も小生が男性唯一の愚痴相手だった。

毎日、多くの風俗嬢、M女とSNSで絡んでいると、
自然と頼ってくる話になる。

風俗で働いてる悩みなんか普通の人には話せないもの。

小生は、長年の経験をいかした

風俗嬢の駆け込み寺

的存在であり続けたい。
風俗、ライフワーク、精神疾患…

貴女が頼れる男でありたい。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

地下鉄の駅のエレベーターで駆け込んできた女が、
小生のド・ストライクなタイプの可愛らしさだった。

地下までの数秒間、
たった二人きり。

襲いたくなるドキドキを味わった。

その後、彼女の後を追って改札~ホームへ。
ホームでも女をずっと見つめていた。

女は、小生の一目惚れに気づいてはいない。
不自然な視線にも気づいてはいない。

列車が来るまで、わずか3分のときめき。

襲いたくなる衝動を抑えるのって、こんなに辛いものなのか?

この溢れる性欲を風俗で発散させないといかんな…
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

シティヘブンが風俗のネット予約を初めて半年がたった。

物凄い勢いで利用者が増えている。

以前は、当日予約や前日予約だったのが、
1ヶ月前から予約できるようになったのだから。

ホットペッパーやぐるなびの感覚で予約できてしまうのだ。

ネット予約導入店は、飛躍的に事前予約が伸びている。

小生もかつての前日電話予約よりはるかに使いやすくなって
活用しまくっている。

前日予約スタート時間の電話混雑の煩わさから解かれるのだから。

姫予約優先の泡姫は、ネット予約を受け付けない事も選択できる。

かつてNo.1でいまNo.5の泡姫はあえてネット予約をしていない。

全員が対象じゃない所が店のセンスがでる。

風俗ネット予約
世の中便利になったものだ。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

小生は、鏡に映る自分の裸体が大好きである。

姿見鏡が3枚ある部屋で育乳の成果であるCカップバストを揉んだり、鏡にいきり勃つペニスを映してオナるのがたまらない快感だ。

若き日、沼津のラブホで全面鏡張りの部屋が気に入ってから
鏡と裸体が好きになった。

その後、小生が経営するラブホ、箱ヘル、ソープは皆、鏡を側面と天井に張り付けた。

さすがに全面鏡はしなかったけれど。

女性が天井を見る事が多いラブホでは、
天井の鏡は大変好評だった。

対してベット側面の鏡はAVみたいだと男性に喜ばれた。

メイク用に三面鏡を置いた部屋もあった。
プレイでメイクが崩れた姿をすぐに手直しできるので喜ばれた。

ビデオカメラ片手にハメ撮りするのは、かなり困難だけど
鏡に映った絡み合う二人を見ながらハメ合うのは手軽に興奮できる。

また男性自身もいきり勃つモノを客観的に見る事はまずないので自惚するだろう。

女性の美しさである羞恥心も醸しだされる。

SEXアイテムとして活用する大型鏡。

ぜひご家庭でも洗面台や三面鏡で立ちハメをお楽しみあれ
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

今は無くなってしまったが、
三和出版のお尻倶楽部と英知出版のベビーフェイスという2大スカトロ雑誌が発売されていた。

エロ本屋で初めて見つけた時は、
黄金、聖水という禁断の排泄物を浴び、塗り、食べる美女の姿に興奮度MAXに達した。

自分のM女をスカトロ漬けにする為には、
まず、スカトロアイドルとプレイしたいと思った。
当時都内に3店舗あったスカトロ専門店の中から、渋谷区松濤のアイドル系の店に行った。

そこには、昨年引退するまで長年スカトロ界を牽引してきた内山沙知佳ちゃんが所属していた。

2003年春の話である。
大金を叩いて内山さんと相互黄金塗りと
食糞プレイを楽しんだ。
何もかも未経験だったので終始内山さんにリードされながら…
彼女は嘘、偽りのない本物の食糞女だった。

次に今も活躍するスカトロ女優と会った。
彼女は、雑誌にプレイ日記の連載をしたりAVがばか売れする程の人気嬢だったが、
実は、スカトロは仕事。
食糞と浴糞は擬似のみ、
排泄と塗糞はOK
男性とのまぐわいNGという姿勢を貫いた。
老けない美貌とコミカルな演技で人気が今もあるが、彼女が擬似スカトロアイドルだった事を知るファンは少ないだろう。
性格にやや難があるから小生は彼女の裏切りを今も深く根に持っている。
彼女も小生をツイッターアク禁のままだ。

前妻と今の妻が一時期スカトロの名門エルドラドにお世話になったが、小生は長年SM界にいながら
その店の人脈に接した事はない。

妻がDX歌舞伎町劇場のスカトロ大会に出演してた時、見に行くべきだったなーと後悔している。

結局、小生は自分のM女以外では内山さんとしかスカトロしてないのだから…

前妻とはスカトロAVを3本リリースした。その話はまたいつか…
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

父親が京都大学法学部卒の高級官僚の
一流大学院生泡姫のblogにハマってしまった。

彼女は吉原の超高級店に勤めている。

理性も知性もカネもある彼女がなぜ泡姫に。

それは、承認欲求が強いからだ。

美しい自分のカラダを評価する為に…

セックスが好きじゃなきゃ高級店はつとまらない。

即尺、即ベット、生中出し3回戦…

それを過酷だと思わない彼女は凄い。

泡姫いわく、
高級店は高級な客しかこない。
客質の悪い店なら続かなかった…。

なるほど納得だ。

総額8万円を超える店ならば、いい客しかこれないのは当然だ。

彼女は、映画吉原炎上を見て遊女に興味を持ったという。

あの時代ほど艶やかではないが、
高級ソープは、キャバ嬢以上に服や下着、
自分のカラダや顔へもカネをかけている。

美意識の維持と
美人である証の為に
泡姫をしているのだ。

小生も高級店に勤務していた事があるが、
たしかにカネに困ってソープに沈められた泡姫は少なかった。

カネの為でなく
自分の価値の為に…
高級店で働く泡姫の
プライドを見た感じがした。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

ソープやマットヘルスでは、
月間指名本数50本以上だと自分専用のプレイルームを与えられる店がある。
いわゆる「持ち部屋」だ。

インテリアな照明器具を追加したり、
壁や化粧台を飾ったり、有線放送の代わりに自分のスピーカー持ち込みで好きな音楽を鳴らしたり…
かなり個性的に部屋をカスタマイズできる。

月末の締め切りあたりに指名本数が極わずかだけ足りないと、
泡姫が自腹で客を呼び、タダでプレイできる「自腹風呂」をする事も稀ではない。

「持ち部屋」から外されたら、直ちに部屋から退去しなくてはならない屈辱を味わうからだ。

江戸~昭和初期の遊郭文化でも、「太夫」クラスのおいらんは、持ち部屋があったという。

400年以上もの昔からの制度である。

大阪などでは、完全個室待機の店でも
わざと持ち部屋制度をしない店もあるが…

プレイ毎に部屋が変わる
「廻り部屋」だと
嬢も客も気をつかうんだがなぁ…
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

売春で生きている人の形容詞として、最近は「膣ドカタ」と表現するのがハヤっている。

慶應義塾大学4年生のツイッターで発祥の造語らしい

膣ドカタかぁ…
誰が言い出したか知らないがいい表現だと思った。

ソープ嬢、ちょんの間嬢、デートクラブ嬢だけでなく
パパ活や援交女もそう表現している。

膣ドカタは楽な仕事だ。(ソープを除く)
彼女たちのツイッターを見ていると、

膣が飽きたからデリヘルに勤めたけど、
素股などのプレイがめんどい。
自分のペースでHができない
店や他人に使い回されたくないなど
個人事業主な膣ドカタが気楽だと
店をやめるケースが多い。

ちょんの間だとゴムフェラして腰振って正味10分程度でひと稼ぎだもの…

高級ソープ嬢は、120分以上の接客で大変だろうけど。

膣ドカタ
新しい言葉なので
アメブロやmixiの自動NGワード検出機能でハネられない。

膣ドカタの実態…
小生のライフワークになっている。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

風俗雑誌専門カメラマンという仕事。
まさに男の趣味と実益だ。

大手出版社の取材では、
編集部員(またはライター)+カメラマンが訪れてくる。

ヌードグラビアの撮影では、カメラマンが現場を仕切るのが普通だ。

何度か仕事をしているうちに編集部員はもちろん
カメラマンともかなり親密になる。

雑誌を離れて個人的な付き合いになった人も少なくない。

意気投合して一緒にプロダクションをやろうと盛り上がった人がいる。

小生の経営するソープの在籍嬢を口説いてAV女優に仕上げるのが仕事だった。

何人かの泡姫に賛同をへて宣伝材料写真を撮影した。
AVや雑誌グラビアの仕事を取ってくる「営業」の仕事はカメラマンがやる事に。

結局、彼が1本AVの仕事を取ってきただけで
「飛んだ」=消えてしまったのだ。

編集部員、ライター、カメラマンが「飛ぶ」のは日常茶飯事なのだが、
かなり信頼していただけに彼に大きな夢を賭けてしまっていた。

以来、小生はビジネスパートナーを作らない事にしている。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

風俗雑誌2誌と
夕刊新聞「日刊ゲンダイ」に連載を持っている
売れっ子ライター人生を送っている。

しかし、拙筆の効果、影響のなさに落胆する事も多い。

かつて内外タイムズや月刊MANZOKUを書いていた頃は、
それなりに手応えがあったのだが…

コンビニ発売の雑誌で小生のオキニ嬢を猛プッシュしても、
「雑誌見たよ」でくる指名さんがほとんどいないのである。

夕刊新聞も、キヨスクのコンビニ化で発売部数が激減している。
コンビニで新聞を買うなんてまずないもんなぁ…

書いていて手応えがないのは、執筆意欲にかなり影響する。

まぁ、編集部が求めてくれている=需要はあるのだけれど。

読者の反応が少しは欲しい…

ちなみにblogの読者数も超激減。

その超少ない読者様の為に毎日blog書くのもそろそろ限界かなぁ…
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

毎日、深夜に前泊出勤し、午前5時から(昨年の法改正から6時~)から箱ヘルで頑張っていた嬢が、ホテヘルに移籍した。

彼女に何があったか詮索はしなかったが、写メ日記を見ると、かなり不本意な移籍のようだ。

個室待機のマットヘルスはかなり居心地がいい。
彼女は、約10年働いていた。

箱ヘルにくる前はデリヘルに居たとの事なので、20代前半からずっと風俗だけで生きてきたらしい。

著しい精神疾患があるので普通の仕事にはつけない。

彼女の写メ日記は、読む側も鬱が移るほど病んでいた。

1度だけ義理でプレイしたが、次はないなと思っていたのだが、ラインを交換したので営業メッセージを断るのに苦労していた。

正直な所、移籍してくれてよかった。

きっと彼女は、熟女になっても風俗で生きて行くんだろうな…
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

↑このページのトップヘ