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    男3人で自分の部屋で飲んでるときに、外で飲み終ったと彼女から電話。
    今から行っていいかと。いまさら男共を帰す時間でも無く、相当酔ってて
    男がいるけどいいならと彼女を呼ぶ。
    彼女含めて4人で飲み会が開始。
    結構長い時間飲んでいたので、みんな泥酔・・・
    俺がトイレに行ってる間に、
    男の一人Hが、やたら彼女Sに絡んでいた。
    卑猥な質問攻めってやつだ。
    俺は、Hも相当酔っぱらってるし、くらいであまり気にしていなかった。
    なんならS(彼女)も笑っていたから。

    それからさらに飲んで、
    男2人は床とソファーに雑寝で、俺と彼女がベッドで寝ることに。
    彼女も相当酔ってて、少し絡んできたけど、軽くタッチ程度で俺は爆睡。
    で、、、

    「起きちゃうよ」
    と彼女のか細い声に俺の目がさめる。
     
    「ん?起きちゃうとまずいのか?」

    と寝惚けながら彼女の体を確認しようとするがベッドにはいない。
    「んん?どうなってんだっけ?」
    かなり酔って寝たので、寝るまえの状況を思い出しながら、
    (男HとNで飲んでるときに彼女Sが来て、そのまま寝たんだった)

    周囲を見渡すと、床で寝てたHのあたりに彼女Sの気配が。
    「あれれ?」

    「2人で目がさめちゃって後の2人が起きないように
    おしゃべりでもしてるのかな?」なんて平和な予想をたてる前に

    「だめだってば」とまた彼女のか細い声が。
    「だめだって???」
    一挙に頭に血が全員集合。状況をまだ把握していないけど
    頭はもうわかっているようなわかりたくないような、フル回転状態。
    でも体は完全硬直状態。

    「いかんいかん、このままではきっとよくない。おしゃべりに参加しよう」
    そう決心して、まずは動かない体に鞭打ってどうにか寝返りを打つ。
    こちらの動きにすぐに2人は気づいたようで、がさがさっと不穏な音をたてる。
    「んんー」
    と、今起きたかのような名演技で、もう一回寝返り。2人の方を向く。
    と同時に彼女Sが起きあがってこちらにやってきた。
    ほっ。

    S「起きちゃった?」
    俺「ん?起きてたの?」
    S「うん。水飲んできた」
    俺「そう」
    とSはベッドに入ってきた。

    どーしよー!!!

    このまま何事も無かったこととして俺は大人になるのか?
    「何してたんだよー」なんて騒いだところではっきり見たわけ
    でもないし。
    どーしよー!どーしよー!どーしよー!どーしよー!どーしよー!

    とにかく頭がフル回転状態なので、寝むれるわけがない。
    彼女も何してたかわからないけど、気まずいのは確かなようで、
    寝たふりはしてるけど、時々唾飲んだりして、緊張状態の模様。

    Hの方は物音1つたてずに、こちらも寝た振り状態。
    Nだけ、おそらく平和な眠りの中か。
    俺もNになりてーと思ってみたりして。

    で、何故だかとりあえず、彼女に軽くタッチ。
    服の状態チェックのつもりがあったのかは不明だが、状態は良好。
    ってことは、Hがよからぬことをしようとしたのかもしれないけど、
    そんなとこいく前に救出成功したのか!
    彼女も体を寄せてくる。

    天使の声「ほっ、よかったよかった」
    悪魔の声「起きちゃうよ」ってのはどういうことだったんだ??

    頭は色々回転中だけど、体はとりあえず彼女と軽いタッチ続行。
    ん?彼女がかなり積極的だな。

    1. 気まずいので、それをごまかそうとしてる。
    2. Hとよからぬことの途中だったので続きをしようとしてる。
    3. 再び俺を睡魔に襲わせて、見られたかもしれない事実を夢の中
    のことにしようとしている。

    どれだーって、どれもだめじゃんかよー。

    軽いタッチでも、体は頭の中とは関係無く反応しはじめる。
    彼女も俺への攻撃を増してきた。いつでも挿入OK状態。
    でもHはあきらかに起きてるし、Nも寝てるし。
    どうしよー!

    あれ、さっきの悩みと違う悩みが頭を占領してるぞ。
    さっきよりずっと幸せな悩みっぽいぞ。こっちの悩みで
    さっきの嫌ーな悩みは忘れちゃえるかもしれないぞ。
    いいぞいいぞ。でかしたポコチン。

    それならポコチンのナイスな働きにご褒美をあげないと
    いけないと思い、彼女を上に導いて、挿入開始。

    布団をかぶっていて、彼女も騎乗にはならないで、密着状態
    つまり、重ね寝状態なので、これなら気づかれにくいか。
    ってもちろんHにはあきらかにわかってるだろうけど。

    彼女の腰の動きが妙に調子いいのは気のせい気のせい。
    こっちも嫌な悩みに開放されて調子が出てきたぞっと。

    で、そのまま気持ちよく逝ってしまい、いつものように
    その後は安眠。すーすーすー。



    そして再び、俺の耳にあのか細い声が、

    「ん、ん、ん」

    しかも今度は喘ぎ声だ!!!

    やってるよ!!!
    今度は完全にやってるよ!!!
    Hのあたりでごそごそ動いてるし。
    ベッドに彼女いないし。喘ぎ声聞こえてくるし。
    間違いないよ。どうするんだよ!!!
    あー、もう起きれないよー。でもこのままじゃだめだよー。
    ナイスポコチンとか言ってる場合じゃなかたんだよ!!!

    で、どうにか再度寝返り作戦。「んー」

    「しーん」

    よし!敵の動きが止った。しばらく様子見。

    「ごそごそ」

    なんと、再開したぞ。これはいかん。寝返り作戦失敗か。
    続いてちょっと足もぞもぞ作戦。「がさがさ」

    「しーん」

    再度、敵兵停止。

    「がさごそ」
    もうやばいと思ったのか立ち上がる音が。
    トイレに誰か行った様子。で、帰って来たのは彼女で、
    そのままベッドに。

    今度は軽いタッチとかの気分どころでも無いし、
    でも問い詰める勢いも無いし。そのまままんじりと
    悩みつつも眠りつつ朝を迎える。

    で、朝早く、HとNがごそごそと起き出したようで、
    それに連られて起きて、
    「帰るわ」
    「あ」
    「じゃ」
    「ん」

    と2人は帰って行った。彼女はまだ寝てる様子。
    Hの布団とか片づけるふりをして、何か痕跡が
    無いかチェック。ゴミ箱もチェック。でも何も無し。
    で、彼女が起き出して、2人でコーヒーをすする。

    軽ーく気まずい空気なので、勇気をふるって、
    「昨日、途中で起きてた」
    「うん」
    「Hとしゃべってたの?」
    「うん、少し」

    しーん

    「俺らがエッチしてたの気づかれたかな」
    「うーん」

    しーん

    よし!いくぞー

    俺「実は俺も起きてたよ」
    S「え?」
    俺「うん」
    S「あ、起こしちゃったのかと思って、ベッドに戻ったの」
    俺「エッチの前?」
    S「うん」
    俺「その後も起きてたよ」

    しーん

    S「起きてたんだ」
    俺「そうだよ」
    S「だってエッチの後、寝息たてて寝ちゃったから」
    俺「それで」
    S「その後トイレに行ったの」
    俺「うん」
    S「そしたらHさんが起きてて」
    俺「うん」
    S「手招きされて」
    俺「ふーん」
    S「その前にね、少ししゃべってたでしょ」
    俺「うん」
    S「だから、起きててエッチ聞かれちゃったと思ったから、
    何かいい訳しないとと思って、隣に行ったのね」
    俺「うん」
    S「そしたらこれ飲んでみて!って」
    俺「え?」
    S「それ飲んだら、だんだん体が熱くなってきて・・・」
    俺「なに飲んだの??」
    S「残ってたビール」
    俺「ビール飲んでやりたくなるの?」
    S「いや、さっきNとふざけて、これ⇒詳細入れたって」
    俺「・・・」
    S「ええええって思ったけど、飲んだ後にわかったから、もう手遅れだったの・・・」
    俺「それで?」
    S「やってたの?って聞かれたから、聞こえちゃった?って聞いたの」
    俺「うん」
    S「ばっちりだよって、私の手を彼のあそこに持って行ったの」
    俺「えー、まじで?なんだよそれ」
    S「そしたらすごく大きくなってて」
    俺「まじ、おれのより?」(ってそんなこと聞いてどうする)
    S「ううん、ぜんぜん小さかったよ」(って、答えてどうする)

    S「これ、どうにかしてよって言われたの」
    俺「ふざけんなよー」
    S「でも、エッチしてたのNさんとかに言われたら困るなと思って」
    俺「そんなこと言ってる場合じゃないだろう」
    S「いちおうサワサワしてあげたの」
    俺「うおーーーーーー、なんだよーーーー」
    S「ごめんね、でも、黙っててもらおうと思ったからだよ」
    俺「ふつーそんなことするかーーーーーー」
    S「ごめんなさい」

    俺(それからそれから?心の悪魔の声)
    S「そしたら、向うも少し触ってきたの」
    俺「やめろよー、そんなことされたら」
    S「だって、みんな起こしたらまずいなと思って」
    俺「で、どこまでやったんだよ」
    S「・・・」
    俺「え?どこまで?」
    S「・・・」
    俺「え?え?え?どういうこと???」

    S「なんか止めてくれなくて」
    俺「あたりまえだ、おまえが止めなくてどうする」
    S「でもちゃんと付けてもらったよ」
    俺「え??なに?ゴムのこと?あいつ持ってたの?」
    S「無いっていうから、そこの渡したの」

    俺(おいおいおい、俺のゴムでやったのかよ。でも、ってことは
    Hの生肌が接触せずに、俺のゴムが瀬戸際で守ってくれてたのか、
    ほっ。


    ほっ、じゃなーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!)

    S「でも、ほんとすごく小さくて、ぜんぜん感じなかったよ」
    俺「そういう問題じゃないだろ」(そうか俺のじゃないとダメなのか)
    S「でも、逝かないと終われないと思ったから、声は少し出したの」
    俺「ほんとに感じてなかったのかよ」(だからそういう問題じゃないだろ)
    S「ほんとだよ。そしたらダーリンが動いたから、Hさんもあせった
    みたいで、逝ったから終ったの」
    俺「・・・」
    S「ほんと、ごめんなさい。でもそれだけだから」
    俺「それだけって・・・」

    怒り爆発かと思いきや、彼女の可愛いく切ない眼差しにやられたか、

    俺「ほんと感じなかったのか」
    S「うん、ダーリンじゃないとダメなの」
    俺「そうか」
    S「うん、だから今から・・・」

    まだこれ⇒これの効果が残っていたのか
    そのまま朝の合体。いつもより、かなり激しい彼女で、俺の悩みも吹っ飛びました。
    この後どうなるかはわかりませんが・・・

    残ったのは、これ⇒詳細が相当凄いものなんだなー
    という気持ちと
    にしてもあいつら、なんでこんなの持ってたんだよ? 
    という謎だけでした・・・


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      以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:32:48.91 ID:Cd/Swrsn0

      ワイ、同窓会で憧れだった女A子に媚薬盛った結果
      超絶悲惨な事になったったwwwwwww

      以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:34:17.63 ID:K3TvX5ID0

      媚薬ってガチで効くやつあんの?

      以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:35:21.04 ID:HQOhlRS60

      悲惨ってどうなったん?
      効かなかったってオチ?
      それとも効き過ぎたってオチ?

      以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:36:02.82 ID:8uA5xKKU0

      >>3
      ねーだろw 結果イケメンかそうじゃないかの差だ

      10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:38:14.25 ID:Cd/Swrsn0

      >>5
      まぁ結果から言うとA子ちゃんが
      友人B君と2人でいなくなっちゃった…
      そしてワイ一人で牛丼食って、今帰ってきたところ…

      12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:38:52.37 ID:3ledXABa0

      どゆこと?
      媚薬が効果あったって事?
      NTR?

      15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:40:01.95 ID:uHQ8FvX10

      ガチで媚薬は効果あったんか?

      イッチが媚薬飲ませる⇒A子ムラムラ⇒イケメソB君横取りの構図で合ってる?

      16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:40:42.11 ID:zTh42joQ0

      >>10
      その前にこの時間に1人で牛丼食って帰ってくるって…
      同窓会だろ…オマエ大丈夫か?

      21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:43:08.76 ID:Cd/Swrsn0

      >>15
      その通りwwwwww
      ワイ、とんだピエロwwwwww

      これだからイケメンは嫌いなんだよwwwwwwwww



      >>16
      大丈夫だ!いたって普通!!
      基本2次会には誘われないタイプだしな!むしろ友達も少ない!
      なぜ同窓会に誘ってくれたか不思議になるレベルだしwwww
      今回は全員に声かけたらしく「あっ…おまえ来たんだ…」
      って雰囲気だったぞwwwwwwww

      23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:43:55.04 ID:zTh42joQ0

      おまwwwwww
      その状態で媚薬持参とかwwwwww
      まじ勇者すぎるだろwwwwww

      25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:44:49.36 ID:Sn0OBEu40

      それ媚薬が効いたんじゃなくて、ただBが女のタイプだっただけじゃね?

      28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:46:18.81 ID:F4l9GKCh0

      >>25
      可能性大

      31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:47:35.07 ID:5qX9fSMC0

      イッチの勇気すごすぎw
      天才なのかアホなのかw

      33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:48:51.43 ID:Cd/Swrsn0

      >>28
      う…うせやろ?
      1週間の昼飯代飛ばしてまで買ったんだぞ!

      LOVE SHOTって媚薬なんだが
      これ効果ないのか?

      これ⇒http://kingstore.jp/

      結構、目がトロンってなってたし、ボディタッチが多くなってったからガチ効いてると思ったんだが。

      36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:50:21.78 ID:AHggMwh20

      媚薬wwwwwwww
      そんなん効いたら童貞いなくなるわwwwww

      37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:50:53.19 ID:q/maTBqR0

      結構、目がトロンってなってたし
      ⇒見えただけ

      ボディタッチが多くなってった
      ⇒もともと多い

      素敵な勘違いだねw

      41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:53:16.08 ID:jUfrnXAq0

      >>33
      LOVE SHOTはガチやでーw

      ただ、使い方に技があんのよw
      そんな大勢の中で媚薬使っても
      イケメン順にオイシイ思いするだけなのは実証済w
      俺らみたいなのは
      1対1か2対2位の少人数でつかわなアカンw

      そしたらハメ撮りもヨユーw

      5df3b58d-s

      19

      44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:54:17.62 ID:vAhFgkzx0

      >>41
      こいつ姑息すぎるだろwwwww

      47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:55:41.21 ID:3n2OrpeI0

      本気で効くってこと?
      >>41がイケメンなだけじゃないのか?証拠はよ!

      52 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:57:53.50 ID:Cd/Swrsn0

      >>41
      やっぱ効くってことだよな!
      よかった!!とりあえず次は1対1で使ってみることにするわ!!

      でも、どうやったら1対1に持ち込めるんだ?

      56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 22:59:41.39 ID:8UGoeDEr0

      ちょっとまて!

      LOVE SHOTは本気で効くっぽいぞ… 


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      58 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:00:38.72 ID:9HfMV6Gh0

      ちょぉぉおぉぉぉぉぉおおおぁあ!!!!!!
      まじかよ!!!!!
      これさえあれば童貞ともオサラバじゃん!!!!!!

      61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:01:40.31 ID:uFwBGoRb0

      ( ゚д゚)

      (つд⊂)ゴシゴシ

      (;゚д゚)

      (つд⊂)ゴシゴシ

        _, ._
      (;゚ Д゚)

      62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:02:15.59 ID:zTh42joQ0

      マジかよ…
      これ、ツイッターに晒してるやつ相当テンション上がったんだろうなw

      64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:03:23.12 ID:jUfrnXAq0

      >>47
      追加の証拠やでーw

      ちなみにワイはキモメンとフツメンの間くらいやでーwww 


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      img070_201404041809130da

      66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:03:51.67 ID:4Jpu4sld0

      え?

      え!?

      67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:04:28.03 ID:jUfrnXAq0

      あとこっからワイの数少ない友達と

      2対2とかでの飲み会の時に使ったときのやでーw

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      c8254075

      70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:05:43.61 ID:7pwHZ5f40

      ファッ?!

      74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:07:02.33 ID:TCmGv0CQ0

      有能な>>67がいると聞いて

      75 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:07:56.98 ID:ccQ7I5cP0

      なぁ>>67の画像見て思ったんだが、ちょっと前の明大クラ○スの事件だけど使ったのってコレじゃね?

      79 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:09:39.10 ID:bFrw3/Fe0

      >>67
      さすがやで・・・

      81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:10:26.71 ID:mfIO9d610

      >>75
      明大クライスってレ●プ未遂疑惑の事件だろw
      新宿の路上で女だけバッタバタ倒れてたヤツだよな?

      憶測の域は抜けないけどスピリタスだの脱法ハーブだの
      色々言われてたが媚薬ってのはけっこう濃高な気がするわ!

      アイツらバカだから量とか見境いなくやりそうだし、
      実際に使ってましたって言われても納得出来るw

      82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:10:55.64 ID:Cd/Swrsn0

      >>67
      すご…
      とりあえずワイは出会い系とか使えばいいか?
      LOVE SHOTはまだタップリ残ってるし1対1に持ち込めれば童貞くらいは捨てられるよな?

      86 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:12:31.59 ID:xxgNgp8A0

      LOVE SHOTってこれでおk?
      http://kingstore.jp/

      90 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:14:43.61 ID:5Mg6bUXd0

      >>86
      ROMれない厨房はオナニーして寝なさい

      94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:16:34.75 ID:0yfnDnL70

      俺も使ったことあるぞ!
      コレは本気でヤバイwwww
      好きだった子に使ってセクロス出来たけどなんか求められすぎて冷めたw

      97 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:17:27.40 ID:XG3XBQ0C0

      人類肉奴隷化計画始動

      101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:19:09.23 ID:I8b+wJCa0

      本気で好きなら媚薬使わずアタック⇒振られたら時点で媚薬使用

      これでいいよな?

      102 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:19:51.87 ID:x3cVKXBY0

      >>82
      出会い系でも何でもおkじゃね?
      なんならキャバクラとかガールズバーとかでもいいでね?

      106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:21:46.38 ID:XqzVpF0k0

      >>101
      このスレのヤツは大概クソが多いと思うが
      オマエはガチでクソだと思ふ。

      110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:23:41.14 ID:g+fzwDXY0

      コレ最近流行ってんなw
      俺もこの前、買ったわw
      勇気がなくてまだ試せてないけどwww

      111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:24:11.82 ID:yWzz/qz/0

      >>102
      それだと他の客に持ち帰られるイッチしか想像できないw
      やっぱ出会い系とかのがいいでね?

      117 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:26:43.51 ID:Cd/Swrsn0

      >>102 >>111
      ありがと!
      とりあえず出会い系で女ゲットしてくる!!

      122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/09/03(木) 23:28:53.29 ID:u0XMlP9T0

      ワイ、ホモだがコレ男にも効くんか? 



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        現役キャバ嬢に早速連絡してみました。
        テニス部出身と言う事で話が盛り上がりすぐに打ち解ける事が出来ました。
        今度渋谷に行くんだけど会えないか聞くとあっさりOK。
        起きるのが昼過ぎと言うので夕方から会う約束をしました。
        ついに当日が来ていつも通り10分前には到着。遅刻だけはしないように心がけています。
        合流してそのまま飲みに行く事に・・・

         
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            geki15010887707506gfd1

            大学4年の卒業旅行にハワイへ行った話です。
            本当は男6人で行く予定でしたが、ゼミやらサークルなんかの関係で18人行く事になりました。
            とはいっても18人が同じ飛行機、同じコンドミニアムではありませんけど。
            18人中女の子は7人いました。
            全員見た事はあっても、仲が良い子達ではありません。
            中にはカップルで参加しているヤツもいたぐらいでした。

            実はその7人の中に、密かに思いを寄せていた女の子がいました。
            名前はユカリ。スラッとした170cmちかい身長と、均等の取れたスタイルの子です。
            メイク次第では安室奈美恵に似ていて、素人モデルみたいな事もしていると言っていました。
            確実にモテない君の俺は眼中にないのも当然で、ただの片想いというか憧れでした。
            そんなユカリも来るもんだから、男たちのテンションもヤバかったです。

            ハワイ滞在2日目、朝食をとっていると、ユカリと2人の女の子がやってきました。

            「坂本って今日ハワイアンジュエリー買いに行くんだよね?」

            「うん、そ~だよ」

            「じゃアタシ達も連れて行ってくれない?」

            「イイよ、午前中に行く予定なんだけど」

            ひょんな事で、俺はユカリを含めた女の子3人と行動する事になった。
            みんなそれぞれマリンスポーツとか予約入れちゃってて、行きたがったけど結局4人で行った。
            余談だけど向かった店は俺が何度か来ているお店。
            日系の40代ぐらいのオジサンがやっている店です。
            なぜか気に入られて、行けば無理な頼みを聞いてくれる人でした。
            例えば2日で名前とか全部を仕上げてくれたりとか。

            オフィスビルの中になぜかあるその店につき、店長と談笑しながら物色していました。
            やっぱり店長も男なので「なに?全員お前の彼女か?」と興味津々です。
            俺の言動でユカリが好きなのは一発で見抜かれました。

            「今日の夜、食事に行こう!大丈夫だって、うまくやれるよ」

            外国人特有の陽気なノリで、俺とユカリ達は食事に誘われました。
            ジュエリーも気に入って御満悦だったらしく、全員が喜んでOKでした。

            その後はユカリ達と別行動になり、夜19時過ぎに店長が迎えに来ました。
            歩いてちょっと怪しげな店に連れて行かれましたが、メシも酒も美味い店でした。
            店長は会話が上手くて、ユカリ達はいつも以上に呑んでいたと思います。
            そろそろ帰ろうか?となってトイレに行ったら、店長が遅れてやってきました。

            「あの子達の部屋で呑むよ!いっしょに行こう」

            簡単に誘って簡単に部屋にまで上がり込む約束まで・・・さすがでした。
            そのまま俺たちはユカリ達が泊まっているホテルの部屋へ行きました。
            そこで2時間ぐらい呑んだ時、店長に言われたんです。

            「この後誘っちゃえよ。絶対大丈夫だから。俺を信じろ」

            「それは無いでしょ。誘ってもどこに行ったら良いのか分からないし」

            「それは俺に任せろって!うまくやれよ?」

            なぜかその笑顔は信用できて、どうせ卒業したら会わないしと思い誘ってみる事にしました。
            それから1時間ぐらいかな、いきなり店長が買出しに行くとユカリ以外の2人を連れ出していきました。


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            店長の計らいで突如2人っきりになったわけだが、いきなり誘う事もできず世間話をしていました。
            しばらく普通に喋っていたけど、ユカリの態度が少し変な事に気が付いた。
            なんというか、モジモジソワソワしている感じでした。
            でも、ただ酔っ払っているんだろうって思っていたんです。

            「ちょっと外に出てるね~」

            広めのベランダに出て行ったユカリを尻目に、俺は何もできず無言で酒を呑んでました。
            10分ぐらいしても戻ってこないから、ビールを持ってベランダに出てみました。
            ユカリは椅子に腰かけていて、なんと寝ている?!
            いくらハワイでも夜だし寒いので、躊躇なく俺は起こしました。

            「ちょっと、こんなとこで寝たら風邪ひくぞ」

            「う・・・・ん・・・・」

            「立てないのか?部屋に入った方がイイって」

            グッタリしたまま起きないので、しょうがないから無理やり肩に担いで運びました。
            初めてユカリに触れた瞬間でした。
            しかも俺に全体重を任せているらしく、胸のふくらみがムニュムニュ当たるんです。
            それでもほんの数歩でベッドですから、夢はスグに終わりました。

            まずベッドに腰掛け、布団を捲り、腕を外して横にさせようとしました。
            もう突然でした。
            寝かせて布団を掛けようとした瞬間、いきなり下から抱き付かれたんです。
            しかもその抱き付き方がヤバかった。

            ユカリはホホを俺の耳辺りに擦りつけてくるんです。
            ズリズリズリズリと激しく擦りつけてくるんです。
            思わず俺も抱き付いてしまいました。
            そこからが信じられない事の起こりまくりでした。

            ホホを擦りつけてきていたユカリが、問答無用な激しいキスをしてきたんです。
            キスっていうか俺の唇にむしゃぶりつくというか。
            「はぁぅんっ・・・はぁうぅ・・・っ」
            セクシーボイスを発しながら舌をガンガンベロベロと入れてくるんです。
            大学4年間見てきたユカリは素っ飛び、ケダモノのようになったユカリが目の前にいました。

            何が何だか分からず、それでも俺はTシャツを捲り上げて強引にブラをズラして、乳首に吸い付きました。
            初めて見るユカリの胸はCカップぐらいで、真っ白で水着のラインが薄らと入っていました。
            ショートパンツ姿だったので、パンツの上からアソコを手の平で押さえるように圧迫しながら擦りあげました。
            もう無我夢中だったんです。
            ユカリは「うぅんっ・・うんっんっ・・」と呻きながら、乳首に吸い付く俺の頭を抱きしめていました。

            手際悪くショートパンツを脱がせ、パンツを見ると異常なぐらい染みができていました。
            それを見て興奮し、一気にパンツを脱がせました。
            ユカリも脱ぎたいらしく、ケツをあげて脱がせやすい体勢でした。
            激しいキスをしながら指を入れ、キツキツのマンコを体感。
            指を入れてからの悶えっぷりは、ちょいヒクぐらいでした。
            痛くなるほど俺の舌をしゃぶるし、腰はガクガクブルブル状態でした。

            指を2本にしてGスポット付近を擦ると、ビックリするほど簡単にイッてしまったんです。
            それがまた激しくて、舌を吸いながらなのに腰を浮かせてエビ反り気味になりながらイッていました。

            5回か6回絶頂を繰り返し、最後はグッタリしてしまいました。
            こんなに激しくイク女の子は初めてです。
            しかも憧れの子だったから俺の息子もギンギンではち切れんばかり。
            グッタリするユカリの横で、俺は急いで全裸になりました。
            どうせ皆が帰ってくる時は、鍵を持っていないからインターホンなるしと思って。

            放心状態のユカリの顔に息子を近づけると、焦点の合わない虚ろな目をしたまま、息子を握りそしてフェラを開始。
            もう死んでもイイ!って思いました。
            俺の息子をホホを凹ませながら、時々舌でペロペロしながらしゃぶるユカリの姿。
            初めのうちはゆっくりでしたが、次第にペースが上がり、本格的にフェラが始まりました。
            俺はベッドの横に立ち、ユカリは正座するような姿勢です。

            このまま口に出そうか迷いました。
            ゴムも持ってないし、いつみんなが帰ってくるかも分からなかったから。
            それでもやっぱり入れたいと思い、フェラを中断させてユカリを押し倒しました。
            ユカリはまた俺にキスをしてきて、身体を自ら密着させてきます。
            しかも腰を動かしていて自ら入れようとでもしているかのようでした。

            「イイの?」

            「んっ・・・ほしいっ・・・」

            ベチョベチョに濡れまくったマンコに亀頭を当てると、ユカリの動きで簡単に息子が半分入っていきました。
            ユカリは歯を食いしばりながら、下で勝手に腰を動かし始めます。
            もう近寄りがたかった美人のユカリではありませんでした。
            AVとかでよく見る、淫乱丸出しの熟女のような卑猥さでした。

            一気に根元まで突き刺し、初めっから激しく突きまくりました。
            突き始めてまだ数分もたっていないのに、またユカリは呻きながらエビ反りになり絶頂。
            ガチガチに勃起していたので、亀頭が子宮にゴリゴリ当たりまくっていました。
            こんな事言うのもなんですが、俺の息子ってちょっとデカいんです。
            よく宝の持ち腐れって言われてるんですが、完全に勃起すると18cmぐらいあります。
            太さもあって、歴代の彼女たちには痛がられたりするほどでした。

            その息子を根元まで入れ、出し入れするとイキそうだったので、子宮攻撃に切り替えました。
            これが良かったらしく、ユカリはまた狂ったようにイキまくりました。
            途中からはイッた後ぐったりして、ビックンビクン痙攣し、そしてすぐ覚醒してまた痙攣するんです。
            声も出ないらしく、口だけはパクパク動いていました。

            捲り上げたTシャツの下に押し潰されたようなオッパイを舐めまくり、気が付けばユカリは手をバタバタさせていました。
            ベッドをバタバタ叩くので思わず動きを止めました。
            アレっ?と思って息子を抜いた瞬間、また痙攣して完全に失神してしまいました。
            口の端からはヨダレがタラリと流れ、瞼をピクピクさせながら白目だったんです。
            マジで怖かったですよ(笑)

            やべっ!と思って肩をゆすったり顔を軽く叩いたりしました。
            何度目かの呼びかけにやっと目覚めてくれたのでホッとしました。
            このままじゃヤバいかもって思い、また正常位で合体してひたすら腰を振りました。
            何度かユカリは痙攣していましたが、俺は自分がイク事に専念したんです。
            そのせいもあってスグにイッてしまいました。
            お腹の上に大量にぶちまけてしまいました。

            その後ユカリは一応服は着たようですが、布団に入ったまま寝てしまいました。
            寝たというか力尽きたって感じでした。
            時計を見ると皆が出掛けてから1時間以上経っていました。
            いっこうに戻ってこないので携帯に電話をすると、なんと店長が電話に出ました。
            しかも「ハッ・・・!・・・ハッ!・・・ハッ!」息を切らしながらです。

            朝になって3人が戻ってきたので聞いてみると、2人を自宅に連れて行って、1人とヤってたらしいんです。
            1人はベッドで寝ていて、2人でソファーで楽しんだと。
            その女の子には「絶対誰にも言わないで」と口止めされてしまいましたが(笑)
            ユカリはというと、次の日からも何事もなかったかのような態度でした。

            でも帰国してからスグにメールするようになり、帰ってきてからも肉体関係は続きました。
            ユカリには彼氏がいるので、俺とはセフレだとキッパリ宣言されてましたけど。
            俺の息子を気に入ったらしく、しかも俺には遠慮しないで済むらしく、日本でも淫乱丸出しでした。
            おかげで卒業してからも1年ぐらいは、まるで奴隷のようなセフレとして付き合って行きました。
            最後はあっけなく終わりましたけどね(笑)

            店長たちが朝帰ってきた時、俺に笑いながら話してくれました。
            ここでしか手に入らない媚薬⇒詳細が効いただろ?って。
            違法なのかよく分からないけど、それをユカリに呑ませていたらしいんです。
            食われたもう一人の女の子も呑んでいて、自制できない状態になるんだって言ってました。
            ウソかホントか分かりませんが、その店長には今でもハワイに行くと御馳走する仲です。








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              4年前の話。ここの⇒http://otona-to-ku.net/ にはまってて、かなり趣味の合うある男性と仲良くなった。

              そのうちお互い大学生で同じ市内に住んでるのが分かり、あるとき彼がボロネーゼを作ったから食べに来ない?と誘われ、家に遊びに行った。

              最初のうちは料理を食べ、お酒を飲みながら話をしてたんだけど、相当な下戸の私は段々頭がボーっとしてしまい、途中から寝ぼけたようになってたと思う。


              そうこうしてるうちに終バスの時間が過ぎてしまい、彼のベッドに寝かしてもらう事になった。

              実はこの時点でうすうす予感はあったんだけど、アルコールの弱~いカクテルをグラス半分で酔っ払ってしまってたので、あまり気にも留めなかった。

              彼が壁際に寝て、何故か腕枕をして貰う状態で寝た。
              しばらくすると彼の唇がうっすら私に触れる。

              もともとあまりキスが好きなほうじゃない上に、当時実は彼氏(といっても妻子持ちw)がいた私は最初抵抗したが、次第にキスが強くなり、更に左手でブラジャーのワイヤーをなぞりだした。

              ただキスが強くなるといっても本当に柔らかくて優しくて、左手も触れるか触れないかのぎりぎりの所でずっと焦らす様に続けるから、こちらも次第に気持ち良くなってしまって抵抗するのをやめてしまった。

              するとそれを見越したかのように彼は服越しに乳首にそっと触れる。既にたってしまっていたかも知れない。

              まるで柔らかい羽でそっと撫ぜられるようで、余りの気持ち良さに、思わず抱きついてしまった。

              だって不倫していた彼はどちらかいうと絶倫タイプでSEXの相性も結構良いほうだったけど、力が強すぎて指でされると痛い事も多かったから。

              愛撫の時にはあまり声をあげるタイプじゃないんだけど、その分?息が物凄く激しくなっちゃって、早く彼が欲しくなった。
              でもなかなか先には進んでくれない。

              やっと上を脱がしてくれて、左の乳首は彼の舌に遊ばれ、残った右胸は彼の手で全体を包まれ、時々親指と人差し指で先っちょをコリコリされながらゆっくりと揉まれると、もうとろけてしまいそうだった。

              お願い、早く頂戴。心の中で何度も叫んだけれど、当時の私は(今も大して変わらないが)とにかく恥ずかしくてそういうおねだりが全く出来なかった。

              吐息はいよいよ激しくなり、まるで長距離走をした後のように、とても苦しかった。

              だから彼が胸を離れて下の方へ行ったときは、待ってましたとばかりに半ば自分から足を全開にしてしまった。

              もともとかなり濡れやすい体質なんだけど、案の定パンツはおろかジーンズまで愛液がしっかり染みてしまっててびしょびしょだった。

              「凄い・・・!糸引いてるよ」
              耳元で囁かれて更に熱くなるけど、まだまだ彼は焦らす。

              茂みをひとしきりいじった後、人差し指と中指で筋を下から上へ撫で上げていく。クリトリスや中を集中して責めたりすることは無い。

              「俺のも触ってくれる?」
              手元に肉棒を近づけてきた。

              触ってみてびっくりした。
              根元が太くて先に向かって細くなっていくんだけど、カリの所で再びぐっとせり出していて、上に向かっての反りが凄かった。
              まさに「ぞうさん」みたいなw

              しつこい位の愛撫と焦らしであまり力が入らない手で一生懸命扱くと気持ち良さそうに息を荒げた。コンドームをつけ、正常位で、今度こそやっと彼のものが私の中へ入ってきた。

              今まで感じたことのない気持ち良さだった。反りがきついせいか中がぐっと押し広げられる感じ。

              吐息と共に悲鳴を上げていたと思う。お預けの上にお預けをずっと食らっていたからもう堪らなくて、「気持ち良い?」と訊かれたけど、とても返事なんか出来る状態じゃなかった。

              全身の力が抜けて、彼の肩に掛けてたても無防備に落ちていた。吐息と共に、喘ぎ声じゃなくて悲鳴を上げていたと思う。

              直ぐに大きな波が来て一度目の絶頂に到達。
              直ぐに彼は私が逝ったのに気づき、「逝くんだったら『逝く』って言ってw」と言われたけど、

              「だって…そんな余裕…はぁ…無かった…ん…だ…もん…」
              と言うので精一杯だった。
              本当に急激に深い絶頂だった。

              女性は一度逝ってしまうとその後は立て続けに逝ってしまう。
              私も程無くして2回目の絶頂に。1回目に落ちていた手は痺れて、まともに指を伸ばすことも出来なかった。

              「ああ…もう逝きそうだ」と言って更に奥深くまで突いてくる。
              私自身が彼にしがみつく様にまとわりついていて、でもそれを破るように攻め込んでくる。

              背中が寒くなり、頭はボーっとして何も考えられなくなって、目の前が真っ白になって、心の中で「○○(彼の名前)さん…助けて」と叫びながら、3度目の深い深い絶頂を迎え、ほぼ同時に彼も逝った。

              失神寸前だったと思う。
              しばらく私は横たわったまま身動きが取れなかった。

              シーツを思いっきり汚してしまったので、何とか体を起こしてベッドから降りようとすると足元がふらついて転んでしまった。

              それを見て彼は、「そんなに気持ち良かったの?」と驚き、私を抱きしめてくれた。

              事実、私自身あんなに最高のSEXは彼氏とも出来ていなかったので、もう少し余韻に浸っていたかったけど、空は既に明るくなり始めていて、そんな暇は無かった。

              その後、彼の家には2回ほど遊びに行きましたが、結局Hすることはありませんでした。1度目は生理、2度目はこれ以上彼と会うのが怖くなったから。

              不倫していた彼氏にばれるのが恐かった訳じゃありませんが、心が彼に傾き始めてて、でもやっぱり彼氏の方が好きだと思ったのと、彼は当時4回生で、卒業したら海外に行くことが決まってたんです。

              向こうもそれは分かっていたみたいで、最後に会った時に私をどう思ってるか訊いてみたら、気に入ってはくれてたみたいだけど、彼女にとかそういう感じは伝わってきませんでした。 

              以来、そのまま音信普通になり自然消滅。

              私も、この⇒http://otona-to-ku.net/ は彼氏の為にも、卒業しました。

              でも、可能なら、もう一度だけ、あんなSEXしてみたいと、こころのどこかで思っています。。。

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                  年始って毎年暇です。1ヶ月まえから出会い系始めたんですが、

                  年末に初めてアポとれました。(ちなみにここ⇒http://otona-to-ku.net/ )

                  とにかくJKとやりたくて仕方がなかったので、援助交際でもいいと思ってま
                  した。

                  その娘とは最初から援助する、って事でやり取りしてたので以外にあっさり
                  会う事ができました。

                  会ったのは新宿ア○タ前。約束の時間よりちょっと早めに待機。どんなコだろー?

                  とドキドキしながら待っていると、向こうから可愛いらしい制服姿の女の子が近づいてきた。

                  「○○さん?」

                  「○○ちゃん?」

                  「会えて嬉しい!早く遊びに行こっ!」と。

                  制服姿には驚いたが、かまわずに、ホテル街に向かった。

                  ホテルに入るとまずはお金の交渉。

                  「5は欲しいなぁ。そしたら泊まりもOKだけど・・・」

                  迷う事なくOKを出す俺。

                  「できない事ある?」

                  「今日は全然平気♪1日○○さんの彼女になるよ♪」

                  好き放題やりまくり決定です。風呂に入って早速セックス開始です。

                  挿れると気持ちいいのなんの。しかも、生入れなんで格別でした。

                  「中出しOKかな?何でもOKって言ったよね?」

                  「今日は○○さんの彼女だよ。そんなの気を使わなくていいよ♪」

                  10分程でイキそうになったので、射精体制に入りました。

                  「こうしたらもう逃げれないようね♪」

                  正常位で両腕ごと抱き込み、完全にホールド。

                  「アハっ!いけない事考えている?」

                  その言葉に萌えました。最後は全体重を乗せるように腰を打ち込みました。

                  「んじゃ、いくよ!」中出し敢行。自分でもびっくりするくらいの長い射精でし
                  た。出したのにまだビンビンだったのには驚きました。

                  すかさず、2回目開始です。今度はバックで。小さくて丸いお尻に萌え。体制を正
                  常位に変えて、今度は顔面発射でフィニッシュ。

                  俺ってこんなにタフだったっけ?と思う程、2回目も大量発射でした。彼女の目や鼻
                  の穴、口元には真っ白い精子がベットリ

                  ちょっとの休憩でまた勃起。今日は自分でもスゲーなーって思いました。やっぱ可
                  愛いコとすると違うんですかね。3回目は騎乗位で。軽いな~って思いました。可愛
                  いお尻を両手で抱えて掘るようにやってあげたら、彼女もいっちゃいました。

                  ベッドにぐったりと横になった彼女に挿入し直して、3回目の発射。3回目は柔らか
                  いお腹の上に。2時間ほどで3発やったので、さすがに眠くなりました。

                  朝にもう1発やりましたよ。朝立ちが凄かったので。

                  ホテルをでて一緒に朝ご飯を食べてバイバイしました。メルアドも交換できまし
                  た。また今度会います。かなり楽しみです。

                  参照URL⇒http://otona-to-ku.net/


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                      主人の仕事がけっこうキツくかれこれ数ヶ月レスの主婦 麗子(30歳子供無し)です。

                      レスになって数ヶ月。 先日 私の欲求不満が積もり、といっても浮気が出来るほどではない私は通販でこれ⇒http://lovetoy.jp/ を購入しました。


                      届いた昼間 主人が仕事なので、ちょっと使ってみました。

                      最初は「??」って感じでしたが しばらくすると・・・アソコが妙にアツくなってきました。だんだんカラダの方もアツくなってきて 「欲しく」なっちゃいました。

                      しかし主人が帰ってくるまであと数時間。

                      火照りを収めようと 普段使っているバイブを入れようとすると、

                      いつも以上に濡れていて すんなり入ってしまうほどでした。オナニーもいつも以上に燃えて いつもはバイブの振動でイッていたのですが、

                      今回は激しく出し入れしちゃって オナニーでは初めて「奥」でイキました。イッたあともカラダが痙攣しているのが自分でもわかるほどでした。

                      バイブでイッたのですが、やはり「ホンモノ」が欲しくなり 主人の帰りを待ち遠しく思いました。

                       

                      それから数時間後 主人が帰宅しまずは 夕飯を食べ そえから風呂に入ってくつろいでいました。

                      私は主人の後に風呂から出るとき主人には内緒で こっそり媚薬を使い、テレビを見る主人の横へ行きました。

                      風呂でカラダが熱くなっていたせいか アソコが熱くなるのも早いのか、もうパンティーは洪水状態でした。

                      ホントにこのときは異常に興奮したのを覚えています。

                      頭もボーっとしてきて、主人の横で 「ねぇ・・ 熱くなっちゃった・・ ハァ・・ ハァ・・ 」と寄り添ってみます。

                      すると主人は「どうしたんだよ? 熱でもあるの? カオが赤いよ。 大丈夫? 」と声をかけてくれましたが、「ねぇ・・ して・・ 」とおねだりしてみました。

                      いつもと違う私の上気したカオを見て 

                      「なんか 今日はエロいな・・ 」って言ってた。  

                      さらにアソコが熱くなってきてしまった私は主人の股間を触りました。熱く上気しているのが自分でもわかるくらいで「ねぇ・・ アナタ・・ 欲しいの・・ 」と色っぽく言ってみると 主人のオチンチンも大きくなってきました。

                      私はもうガマン出来ません・・・    主人のパジャマとトランクスを降ろして オチンチンを咥えました。

                      「あぁ・・ すごい・・ こんなに大きくなってる・・ ジュパジュパ・・ 」しゃぶりました。

                      「アッ・・ 今日はなんか・ エロいね・・ 気持ちイイよ・・ 」といってくれました。



                      ホントに嬉しい。  

                      レスだったのでもう私には興味無くなったのかと 真剣に悩んだときもありましたが、主人は間違いなく 興奮してくれています。さらに主人のオチンチンを上下に扱きながら咥えていると主人が、「オレも興奮してきちゃったよ・・ 今度はオレがしてあげる。」とクンニしてくれました。

                      何ヶ月ぶりだろう・・ 

                      私は嬉しさと興奮でイキそうでした。

                      主人は舐めるスピードを早めアソコに指を入れて激しく出し入れしてくれました。

                      でも媚薬の効果はまだあるようで まだムズムズします・・

                      私は大きくなった主人のオチンチンが欲しくなり「ハァ・・ ハァ・・ ねぇ・・ もう入れて・・ ガマン出来ないの・・ 」

                      主人も「オレも入れたくなった・・ 」



                      主人のオチンチンが入ってきました。

                      私のアソコは媚薬のせいか だんだん締まってきたような感じがしてきました。

                      明らかに興奮している主人のオチンチンは大きく固く脈打ってピクピクしてます。

                      主人は「アッ・・ すごい締め付けが・・ もう・・ イキそう・・ いいか? 」と聞いてきましたが、私は「まだ・・ もっと・・ もっと・・ 突いてぇ・・ 」と言うと、

                      主人はイキそうなのをガマンしてくれながら 激しく私のアソコを突いてくれました。

                      「アナタ・・ もう・・ ダメ!! イク!! 出して・・ いっぱい出して・・ 」  二人で果てました。



                      終わってから 主人には媚薬のことは打ち明けました。

                      すると主人は 「ごめんな・・ 麗子・・ 寂しい思いをさせて・・ 」と謝ってくれましたが、

                      「今日のエッチですべて帳消しに出来ちゃうくらい 激しく感じちゃった。」と答えました。

                      「またこれからも前みたいにいっぱいしてね・・ チュッ!」「あぁ・・ また前みたいにね! 」と主人。

                      それから主人も1週間に2回はかならずしてくれます。

                      今ではエロエロ夫婦の仲間入り?です。

                      うちはこれで⇒⇒http://lovetoy.jp/  でマンネリ解消になりました☆

                      レスな夫婦は、試してみてはいかがでしょうか?

                      オススメです☆

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                        俺(23)と彼女のみなみ(23)は中学校から高校まで同じ学校で、中学の頃から仲が良かったけど付き合い出したのは高2からだった。
                        長いこと付き合ってるし、結婚を視野に入れてる時の事だった。
                        俺とみなみ以外にも健というキモいヤツが中学・高校と同じ学校で、こいつは中学の頃からみなみに惚れていて高校を卒業してからもアプローチが凄かった。
                        こいつは顔は当然キモいのだが運動神経ゼロで嘘つき、性格も悪く、臭い、みなみの私物を窃盗する等とにかくキモいやつだった。
                        俺はなにかとみなみに健と関わるなと言っていたが、
                        みなみ「健くんは良い人だよ!!私じゃない良い人見つけて欲しいの」
                        と言って聞かなかった。
                        俺も、健にレイプする度胸も無いし俺と付き合ってるのも知っているし、みなみが健に惚れるはずも無いと思っていて無関心だった。
                        しかし、23歳の秋頃に事件は起きた。
                        その時、俺はみなみとの結婚資金を貯める為に必死に仕事してて、みなみとは月1ぐらいしか逢えていなかったし、連絡も月に2~3回程度だった。
                        ある日、みなみに電話すると何気ない会話だけど明らかに様子がおかしかった。
                        何がとは言えないが、長い付き合いだからわかるものだと思う。
                        俺は不安を感じ、仕事を終えて帰る途中にみなみの部屋に寄ってから帰る事にした。
                        みなみの部屋は電気は点いているが、豆電球で暗かった。
                        帰っているのなら安心だったけど、ビックリさせてやろうと思って合鍵で部屋にそっと入る事にした。
                        慎重にドアを開けて奥に行くと、みなみと健の声がした。
                        俺は意味もわからずしばらく固まってた。
                        とりあえず話の内容を聞く為にさらに奥に行き、ドアを少し開けて様子を見たら驚愕した。
                        みなみと健が半裸でキスしてた・・・俺は愕然としたが、みなみの様子が気になってしばらく様子を見る事にした。
                        以下、みなみと健の会話。


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                        みなみ「しちゃったね・・・健くん本当に私の事好きなんだ・・・」
                        健「うん・・・絶対あいつより愛してるよ・・・」
                        みなみ「ありがと・・・でもズルいよ、あんなの飲ませるなんて・・・感じるに決まってるじゃん・・・」
                        健「あれ良かったでしょ?でも、本当に愛してるんだよ・・・てか、でも本当に良かったの?中に出しちゃって・・・」
                        みなみ「うん・・・本当に出すと思わなかったけど大丈夫・・・だと思う・・・・凄く良くてわけわかんなくなっちゃったw」
                        健「・・・・もう一回・・・いい??」
                        みなみ「・・・うん・・・」
                        健はみなみの服を全部脱がせ、乳首に吸い付きながら手マンした。
                        健「みなみ・・・ドロドロだよ・・・」
                        みなみ「健のでしょ?・・・恥ずかしい・・・」
                        健は無言で勃起したチンコをみなみの顔の前に出した。
                        みなみも無言でフェラしてゆっくり頭を前後に動かしてた。
                        5分程して、
                        みなみ「健の先からたくさん出てるよ・・・」
                        健「・・・もう我慢出来ない・・・入れていい?」
                        健は答えも聞かず、みなみを寝かせて正常位で生挿入した。
                        健はみなみの腰を掴んで必死に腰を動かし、みなみも喘ぎ声を出しながら受け止めてた。
                        部屋にはぐっちゃぐっちゃと愛液の音が響いてた。
                        30分程して健が限界を迎えた。
                        健「はぁ・・・はぁ・・・みなみ・・・また中に出すよ・・・・いいよね?」
                        みなみ「はぁ・・・いいよ・・・はぁ・・・」
                        健「あ~・・・気持ちいい・・・・また中に出してって言って?」
                        みなみ「はぁ・・・はぁ・・・中に出して・・・」
                        健「あ~出る・・・イク・・!!」
                        みなみは健の腰に足を絡め、奥で射精を受け止めた。
                        みなみ「あんっ!!・・・あ・・・あっ!!・・・量すごい・・・あんっ!!」
                        健はみなみの中で射精してしばらく痙攣してた。
                        健は射精が終わったにも関わらず、キスしながら腰を動かしてみなみの奥に精子を送り込んでいるようだった。
                        みなみも中で射精されているのをうっとりした顔で受け止めた後、ぐったりしてた。
                        健がみなみに飲ませたであろうグラスと、その横に中身が減っているこれ⇒http://lovetoy.jp/ が・・・
                        俺はそっと部屋を後にして、それ以来連絡を絶った。




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                            38歳の既婚の俺なんだけど、家庭内のセックスが全く感じなくなっちゃってて、完璧にセックスレス状態。

                            セックスしないのが当たり前な夫婦生活だけど、性欲が無いっていうことはありません。

                            できれば女性とセックスを思いっきり楽しみたいと考えてしまうぐらいに、性的な不満が高まってしまっていて、そのことから出会い系サイトを利用始めたのです。

                            出会い系サイト使ってからは、とっても簡単に相手と知り合うことが出来て激しいセックスを堪能することが出来てしまいます。

                            中には美味しい媚薬体験談を味あわせてくれるような素晴らしい出会いだってあるし、出会い系サイトが辞められません。

                            エッチな女性がいなくなることはない出会い系サイトだから、常に新鮮な書き込みをされているのを見れます。

                            先日知り合った女子大生、かなりエッチな性格の子でした。

                            エロい気分をたくさん味わってみたいと話すスケベな女子大生、彼女の希望をかなえてあげるために媚薬を彼女の飲み物にしっかりと垂らしてやりました。

                            ちなみに入れたのはこれ⇒http://lovetoy.jp/

                            元々エロな性格の女子大生だったこともあったのだろうけど、薬が効き始めた頃には完全に淫乱娘に変身

                            たっぷりと彼女の肉体をマッサージ続けてあげました。

                            性感を刺激するようにエロチックに肉体をマッサージしてやると、物凄い感度でよがりだしていきました。

                            オマンコからはふんだんにマン汁を溢れさせてクリも硬くなっていました。

                            マッサージの効果も絶大、彼女かなりのエロい気分になっていて、敏感に反応してくれます。

                            全身をエロチックなマッサージ

                            でしっかりと感じさせて、クンニ。

                            これだけでも何度もアクメを感じてしまうぐらいに体が出来上がっていたのです。

                            ギンギンに固まっているペニスをたっぷりしゃぶらせた後に、オマンコに生挿入開始!

                            「ああーっ、いいっ、あーんいやんいいよぉ、あっあっあーん、いいっダメェ」

                            派手な喘ぎまくり、挿入でも何回もアクメを感じまくりでした。

                            エロい女子大生のオマンコの中で盛大にザーメン発射することも出来て、気持ち良すぎる媚薬体験談になっていきました。

                            今回使用した媚薬⇒http://lovetoy.jp/




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                                俺、39歳自営業。

                                風俗女、27歳。

                                色白ギャル(キレイめ)。

                                T157/B83(C)/W57/H85。

                                声が倖○來未にそっくり!



                                去年の9月下旬頃、仲間内でホテヘル遊びが流行り、何処に行こうかと色々な店のHPを見ていたら気のキツそうな、一昔前のキレイめの白ギャルが目に飛び込んできて、一目惚れに近い感覚になってスグ電話。

                                予約を取り、指定されたホテルに入り、部屋番号を電話して風俗女(以降・來未)が



                                来るのを湯船を溜めながら待つ事にした。

                                20分程して部屋のチャイムが鳴り、当たりである事を祈りながら扉を開けると

                                思わず心の中でガッツポーズをしてしまうようなHPのままの容姿で

                                「こんばんは」

                                の一言が倖○來未の声にそっくりなセクシーボイス!

                                來未を部屋に導き入れ、簡単な自己紹介を済ませた所で來未が

                                「そろそろシャワー浴びる?」

                                と仕事モード。

                                俺は

                                「湯船を溜めてるし、一緒に入る?」

                                と聞いたら

                                「いいよ!」

                                と好感触。

                                (だいたいの風俗女は髪が濡れるから嫌がる)

                                俺は先に全裸になり即入浴!

                                來未が遅れて浴室に入って来た時、俺的には素晴らしいエロ体型で思わずジュニアがイキリ起った!

                                事前にヤルべき事(歯磨き・うがい・洗い)を終わらせ、2人浴槽へ。

                                來未が俺にもたれる形で、色々と会話をしながら胸を軽く揉み、たまに乳首も刺激すると会話が途切れる。

                                俺は徐々に興奮してきている欲望を抑えつつ、來未の股間に手を運んで優しく優しく刺激する。

                                すると、來未から俺の事を

                                「実は最初に見た時にタイプ」

                                と感じたらしく、俺の接し方や攻め方も來未的に良いらしい。

                                俺はお世辞でも嘘でもいいと思い、ベッドに場所を変え、來未を攻めに攻めまくった。

                                すると攻守交代、來未がジュニアを咥え始めた。

                                何度も言うようだが、來未がヤル事全て俺には最高!で素晴らしかった。

                                ふと來未が咥えるのをヤメたと思ったら俺に跨がり、入れようとして来てるのが分かった。

                                俺は

                                「いいんか?ゴムも着けんで」

                                來未は

                                「私は今日が初日の初めての客やし、イヤでなければ...」

                                と言ってきたので、先程タイプと言ったのは嘘ではないと確信し合体!

                                來未の喘ぎ声は程良く俺を興奮させる!

                                來未自らDキスを求めてきて俺の身体に抱きつき、数回快楽に酔いしれ、そろそろ俺も我慢の限界!

                                正常位になりDキスをしながら悪魔の声。

                                「中出し」

                                俺は一か八かで來未に

                                「中で出してもいい?」

                                と聞くと、來未は

                                「中はダメ!外に出してお願い!」

                                俺は來未の声にメチャクチャ興奮し、中出しを決めた。

                                腰の動きが激しくなるにつれ、來未が感じながら

                                「アカンで!本間に中はアカンで!」

                                と言い、腰を引こうとするが、俺はDキスをしながら來未の身体が動かないようにし、我慢に我慢をし腰を激しく振り・・・限界がこみ上げてきて迷わず來未の中に一滴残らず出し切った!

                                メチャクチャ気持ちよく、達成感がこみ上げて来た。

                                來未にキスをして

                                「気持ち良すぎて中に出してもうた。

                                責任は取るし」

                                と言うと、來未は俺に抱きつき

                                「本間、言う事までタイプ!これからも相手してや」

                                と言われ、今は店には行かずプライベートで会い、ゆっくり中出しSEXを堪能してます。

                                以上、長々と申し訳ないです。


                                追伸:ちなみに、その後、來未とは結局うまく行かず。。。でも來未との一件以来、白ギャルにドハマリしていた俺は、無料アプリで色んな白ギャルと遊んだ。そろそろ白ギャルの嫁が欲しいと思えてきた年齢になってきたので、アプリで知り合った今いい感じの白ギャルを大事に育てている最中だ。 














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                                    私 東北/♀/30代前半/田中美保/人妻 

                                    相手 東北/♂/19/172、60/かわいい系の顔、童貞/ 

                                    出会ったとこ⇒http://www.pc-max.jp/

                                    特に猛烈にセックスしたくなった訳でもなく、軽く冷やかし半分で(スイマセン)釣糸を垂らしていると、ちょっと興味をひくメールが来ました。 

                                    「童貞です。奪って下さい」的な内容。


                                    写メも添付されており、見てみると小綺麗なオシャレそうな感じの少年でした。最初は冷やかしかと思いましたがしばらくメールを続けてみるとどうやら本気の様子。 

                                    電話をして、じゃあとりあえず軽く会ってみますか的な流れになり、仕事後に面接決定。話した感じはすごく落ち着いた印象。言葉遣いも丁寧でした。 

                                    仕事を片付けた後待ち合わせ場所へ。電話にてスムーズに合流できました。 

                                    細身でスラッとしていて、茶髪の藤原竜也をさらに童顔にした感じ(以下藤原くん)。ぱっと見た感じ童貞には見えません。めっちゃ女の子慣れしてそうな雰囲気。 

                                    「初めては好きな人とじゃなくていいの?ほんとに人妻の私で大丈夫?^^;」 
                                    と再確認するも、「むしろお願いします」と丁寧にお願いされたのでLHへ。 

                                    ホテル到着後はソファに座ってまったりトーク。藤原くん、話し方がすごい落ち着いてて丁寧なので、年下とは思えない感じでした。 

                                    事前にメールでキスは経験済と聞いていましたが、ディープはしたことがないそう。 

                                    それならばと優しくチュウ→次第に舌入れねっとりチュウしてあげると、「わ~すげー…なんかエロい感触ですね…」とやっと年下っぽい発言。ここでちょっと萌え。 

                                    藤原くんは来る前にばっちりお風呂に入ってきたらしいので、私だけササッとシャワー浴びました。 

                                    ホテルに用意されてたパジャマ?バスローブ?的なものがあまりにもダサかったため(なんかショッキングピンクでヤシの木みたいな柄のw)着るのを躊躇w 

                                    バスタオルまいてあがると、「すげー女の子のこういう姿憧れてましたw」と藤原くん。発言がいちいちかわいい。2人とも裸になりベッドへ。



                                    「どうすればいいですか?」とちょっと戸惑い気味に聞かれたので、
                                    「とりあえず好きなようにしていいよ」と。

                                    最初は藤原くんに上になってもらいました。
                                    キスは…ちょっと激しくすると歯があたりますw 

                                    耳元~首筋もぎこちないながらしっかり愛撫してもらいました。 
                                    おっぱい触る前にじーっと観察する藤原くん。ちょっと恥ずかしいです。

                                    「すげー…こんな間近で初めて見た」「触ってもいいんですよね?」 

                                    乳首を舐められて、「あっ、なんかかたくなってきた…」 
                                    と興奮気味に呟く藤原くん。超萌えです。可愛い。 

                                    胸を愛撫してもらった後もじもじしていたので、「下も触っていいんだよ?」と促します。恐る恐るあそこに手を伸ばす藤原くん。 

                                    「熱いですね…濡れるってこういうことなんだ」 

                                    初めてでどうしたらいいかわからないみたいでもぞもぞ入り口付近ばかりをためらいがちに触るので、もどかしくなって「指入れてみて?」と促します。

                                    「奥まで入れて…中で指先動かして?」 
                                    忠実に従ってくれたので、ピンポイントに感じるところを責めてもらいました。

                                    この時点で様々な要素により興奮度MAXだったため、大洪水です。 
                                    次は「舐めてみたい」と言われたのでクンニしてもらいました。 

                                    間近で女の子のアソコを見るのも初めてみたいだったので、クリの位置とどうしたら感じるかを教えてあげました。

                                    ものすごーくソフトなクンニ。でもぎこちなさと一生懸命さに萌え。 

                                    続いて私が上になり、サービスしてあげました。
                                    乳首をなめると切なそうに悶える姿に萌え。必死に声を我慢する姿に萌え。 

                                    もちろんフェラも丁寧にしてあげました。でもけっこうモノがおっきくて苦戦。 

                                    「早くいれてみたい」と懇願されたので、そのまま私が上の状態でゴムつけてIN。 
                                    おっきいというか、長いのかな?すごい丁度いい位置にあたってきもちいい。 

                                    「うわ…あったかい…きもちいい」 
                                    「あっ…今すごい絞まった…やば…」 

                                    可愛い!気持ちいい!  頑張って動くも、なかなかイケない藤原くん。

                                    正常位にすると腰の動かし方がわからなくて戸惑ってしまったみたいで萎えてしまいました。う~ん…私が下手なのかorz 

                                    その後は一時休戦してお風呂でイチャイチャ。 
                                    サービスでローションが置いてありました。発見する藤原くん。 

                                    「使ってみたい?」と聞くと、照れながら「うん」…萌え。 

                                    手に取って身体に塗ってあげると 
                                    「うっ…わ…やべぇ」とハァハァ可愛い反応。 

                                    自分の身体にも塗り、抱き合って感触を楽しみます。
                                    ローションやっぱりきもちいい。エッチな気分になります。 

                                    かなりガチガチになっていたので、たっぷりローションつけて手でしごいてあげます。 

                                    「おっぱいにこすりつけていい?」 とお願いされ、藤原くんの先っぽを乳首の辺りにむにゅむにゅ。視覚的になんかやらしかった。 

                                    …ほんとはパイズリしたかったのかな。巨乳じゃなくてごめんなさいorz 
                                    手で頑張ってしごくも、やっぱりイケない藤原くん。緊張のせいでしょうか? 

                                    のぼせそうになったのでお風呂からあがって再びベッドでまったり→2回戦するもやっぱりイケずじまい。…ごめんなさい(・ω・`) 

                                    それでも「楽しかった。初めてが田中さんでよかったし嬉しかった」と言ってくれました。いい子です。 

                                    また会いたいと言ってくれました。
                                    イカせてあげれなくてごめんね(´・ω・`) 

                                    【この二人が出会った場所⇒http://www.pc-max.jp/


                                    激ヤバ媚薬体験談】
                                    媚薬は美熟女にも効果があるのか
                                    軽い気持ちで試してみたらえらいことになった・・・
                                    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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                                        Eカップ以上の巨乳を愛する日本人男性の割合は19.5%

                                        そんな全国1200万人の巨乳ファンは、やはり「おっぱいの大きい女性に好意をもってもらいたい」と考える人が少なくないだろう。

                                         

                                        しかし、男性がついやってしまいがちな行動の中に、巨乳女子的には「絶対NG」なことがあるらしい。雑誌やCMなどで活躍する、グラビアアイドルの葉月ゆめちゃん(Gカップ)に話を聞いた。

                                         

                                        ■巨乳女子が困っている3つの悩み

                                        葉月さんは、17歳でデビューし、現在23歳。破壊力バツグンのGカップと、あどけない童顔が魅力。まさに、「ロリ巨乳」という言葉がぴったりだ。

                                        胸が大きな女の子にも悩みがあります。男性のちょっとした行動で、それが踏みにじられ、傷つくこともあるんですが、そういうことする人は絶対イヤ!

                                        と語る葉月さん。そこでまずは、巨乳の女性が何に悩んでいるのかを見てみよう。

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                                        ①洋服が合わない

                                        日本のかわいいブランドだと、ウエストに合わせると胸がキツく、チャックが閉まらないことも。Tシャツが好きなので、ボーイッシュに着たいと思うのですが、どうしてもグラマーに女っぽくなっちゃう。

                                        逆に胸に合わせて服を選ぶと、ぶかぶかだったり、ワンピースがマタニティウェアみたいになってしまうこともあるらしい。

                                        よく服を買うのは「ZARA」とか。海外ブランドはちょっと大きめにつくられてるので助かります。あと「バイマ」とかを使って、海外から買うことも多いです。

                                        巨乳の人がかわいく洋服を着ていたら、その裏にはこうした涙ぐましい努力と工夫が隠れているのだ。

                                         

                                        ②運動しにくい

                                        ストレス解消にキックボクシングを習っているのですが、やっぱり胸がジャマです。中3までクラシックバレエをやっていたので、今でも月1回くらいやるのですが、胸が小さかった頃みたいには全然カラダが動かない

                                        ジムで俊敏に動いているスリムな女性に、憧れをいだくこともあるという。

                                         

                                        ③男性の目線が気になって猫背に

                                        しょうがないんだけど、電車や街中でジロジロ見てくる人がいる。隠したいので、つい猫背になってしまい、整体の先生にいつも怒られています。グラビアは姿勢がとても大事なので。

                                         

                                        「胸が小さく見えるブラ」ってありますけど、アレ考えた人、マジ天才! 愛用してます。最近は「サラシを買って、巻いたほうがいいのかな…」って本気で悩んでます。

                                        男子的には「目のやり場に困る」という意見もあるだろうが、魅力的な女性を猫背にしてしまう、いわば迷惑行為でもあるのだ。

                                         

                                        ■男性はコレをやったら一発アウト!

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                                      初対面の男性でよくいるんですけど、チラッと胸を見てくる人は、目線ですぐわかります。「仲良くなれないな」って思う。絶対イヤです!

                                      ファッションや猫背など、コンプレックスにもつながる巨乳。好きなものについ目がいってしまう巨乳ファンは、その瞬間に好感度が劇的に下がる可能性もある。

                                      好きになるタイプの男性は「胸のことを一切言わない人」。ほめてるつもりでもイヤなんです。グラビアの友達も、結構同じこと言ってますよ。

                                      巨乳な女子にほど、そして巨乳が好きな男性こそ、「胸の話」は一切避けよう。こんなニュースが出ていたことも、決して伝えてはいけない。


                                      もし、どうしても巨乳を凝視したい人は、こういった無料で出会える系のアプリ(⇒http://www.pc-max.jp/)で巨乳のド変態を捕まえるか、大人しく、グラビアのDVDを鑑賞するしかないようだ。
                                       


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                                          1週間の出張が決まった。2月の事だった。
                                          出張はよく有る事なのだが今回の出張先は地方の田舎町だ。
                                          出張といってもさほど忙しくもなく、夜は自分の時間を持つことができた。
                                          そうなると夜は寂しく女が欲しくなってくる。
                                          風俗と言っても金も無く、風俗自体数が少ないので調べることもままならなかった。


                                          ふと自分がいつも利用してるこの⇒
                                          http://www.deai-sefcre.jp/ に募集地域が変えられる機能があったことを思いだし、出張先の地域に変更。
                                          女の子を募集した。
                                          1週間の期間限定の出会い。
                                          後腐れも少ないと感じてくれたのか、多くの女性から返事が来た。
                                          僕はその中で一番若い女に返事を書き、翌日に会う約束まで漕ぎ着けたのだ。
                                          地理にも不慣れなため、待ち合わせは最寄り駅にした。
                                          少し遅れて娘がやってきた。
                                          今どきのギャル風のファッションに身を包んでいる。
                                          しかし、どこか垢抜けない田舎娘だ。
                                          適当に食事しホテルに彼女を連れて帰った。


                                          フロントにばれないようにエレベーターに押込み、部屋に…。
                                          一緒にシャワーを浴び、コンビニで買ってきた飲み物で乾杯。
                                          気分を解すために話しをした。
                                          なんでも出会い系サイトに登録したのも、もっと男を知りたかったのだそうだ。
                                          経験人数はまだ一人。
                                          今の彼氏に処女をあげた。
                                          交際期間も長く、長い割にセックスが気持ち良くないと感じてるようだった。
                                          僕は最高のセックスを堪能して欲しかったので
                                          友人に預かった媚薬を彼女の性器に塗ることを決意
                                          媚薬の説明によると⇒商品詳細をみる

                                          少し時間がかかるようなので前戯にも時間を割いた

                                          僕は娘にキスしベッドに押し倒した。

                                          若い肌を味わう。
                                          スベスベとした肌に舌は滑っていく。
                                          セックスの反応、喋り方、素直でいい娘だった。
                                          この初心な反応に一気に勃起していく。
                                          彼氏のより大きいと言ってくれた肉棒を小さめの穴にねじ込む。
                                          痛がっていたが根元まで受け入れると反応が変わった。
                                          「違うよー、全然気持ちいい!」
                                          僕は膣が裂けるほどの突き上げをすると娘は絶頂に達した。
                                          膣の収縮に僕もゴムの中に射精した。
                                          田舎娘は騙しやすい。

                                          次の日も抱いた。
                                          誰でもしてるからと騙しソフトSMまで経験させた。
                                          狂わんばかりに乱れる娘。
                                          その日のうちに少しハードな調教まですることができた。
                                          3日もすると僕のセックスの虜となり、セックス中毒のようになっていた。
                                          若い女に興奮した僕は毎日2回娘を抱いた。
                                          1週間後は奴隷のように僕に従順になっている。
                                          もう僕のセックス無しではいられない身体。
                                          媚薬クリームの使用も許可してもらって
                                          必ず使用している

                                          このセックス中毒の娘は春を待ち、上京すると言っている。
                                          上京すれば更に変態な女にする自信があるのだが、本当に娘は出てくるのだろうか…。
                                          とりあえず連絡先の交換は済ませてある
                                          あとは彼女次第だろう


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                                            お互い結婚してもう十年になる、三十代の夫婦。

                                            妻は茉莉花(まりか)、みたいな感じの珍しい名前で、少なくとも今まで生きてきて同じ名前の人を見たことがない。
                                            さすがに本名を出すのはまずいので、茉莉花にしておく。

                                            三十代半ばだけど、それなりに綺麗だと思う。
                                            友人からは、
                                            「お前の奥さん、アッキーナみたいな感じだな」
                                            って褒められることも多いし、パート先のドラッグストアでも、時々、客からアドレス貰うって話を聞いたことがあるし。

                                            ある時、仕事が忙しくて、なかなか構ってやれなくて申し訳ない時期が、二ヶ月くらい続いた。
                                            出張が多い職種で、子供はいないし、近所付き合いもないので、家には茉莉花ひとりになって、申し訳ないなって思い続けてた。

                                            そんな時に、出張当日、空港まで向かう途中に向こうの担当者に不幸があって、契約についての話し合いを延期して欲しいって言われた。

                                            もちろん断る理由はなく、その時はやっと休める、茉莉花と一緒に飯でも食いに行くかな、と思いつつ、家に戻ると……見覚えのない原付が車庫に止まってた。

                                            原付乗る知り合いなんていないし、さすがにいくら非常識でも人の車庫には止めないだろうから、茉莉花のパートの同僚か、知り合いって思って、
                                            「今帰っても飯の用意させることになるし、息抜き中だったらなるべく邪魔しないようにしておくか」
                                            みたいに、ちょっと時間空けて、ファミレスと買い物に行って、2時間後くらいに、また戻ることにした。

                                            で、午後一時くらい、昼飯時をちょっと過ぎて戻ってきても、まだ原付は止まったまま。
                                            荷物置きたかったのもあって、茉莉花の友人に挨拶くらいして、部屋に戻るか、みたいなこと考えてた。

                                            そして、家に帰ると……玄関に置いてあったのは、男モノの靴だった。
                                            思い返してみれば、原付も大学生くらいの年代が乗りそうなモノ。
                                            浮気、そんな言葉が頭の中に横切る。




                                            俺は静かに家の中に入ると、茉莉花の声と、若い男の声が聞こえてきた、
                                            リビングのドアは開け放たれてて、テレビの音と一緒に聞こえてくる。

                                            ごちそうさま、茉莉花さん。おいしかった

                                            お粗末さまでした

                                            じゃあ、そろそろデザートの茉莉花さんも食べていい?

                                            ……もう、朝から食べたばっかりなのに、また食べるの?

                                            だめ? だって、今日一日やりまくるつもりで、俺のこと呼んだんでしょ?

                                            そんな直接的な言い方しないの。寂しいから呼んだだけなのに……

                                            年下の前で裸エプロンで誘惑しといて、何言ってんだか

                                            テレビの音と一緒に聞こえてくる会話に、頭が真っ白になった。
                                            まさか、茉莉花に限って浮気してるなんて夢にも思ってなかったし、俺が鈍いだけかもしれないけど、そういう素振りは一切なくて、何も行動に移せず、なんか、走馬灯みたいに今までの茉莉花との思い出が流れて……

                                            その間にも、
                                            あんっ……もう……もしかして、ここで?
                                            裸エプロンで誘惑してるんだから、茉莉花さんも台所で犯して欲しいって思ってたんでしょ?
                                            ん……ちょっとだけ、思ってたかな……?

                                            そんな会話が聞こえてきて、頭真っ白になった。
                                            寝とられたいという願望が少なくもある俺は、ちょっと内心興奮したが、
                                            現実に嫁が寝取られているのを見ると、そんなの事は言ってられず、 
                                            ともかく、止めないと……そう思った俺は、力の限り、
                                            おいっっっっっっっっ!
                                            って叫んだ。

                                            その直後、
                                            うゎああああああっ!」「きゃああああああああっ!
                                            浮気相手と茉莉花の声が聞こえてきて、その声に後押しされるようにして、俺は家の中に踏み込むことが出来た。

                                            台所に行くと……ドンキホーテで売ってそうなぺらぺらな感じのエプロンだけしか着てない茉莉花と、パンツ一枚の、大学生くらいの男。

                                            さっきの会話からすると、もう、朝には連れ込んで、一回した後なんだろう。
                                            二人を見て、怒りとともに吐き気がこみ上げてきた。

                                            あのな……俺の家で何やってんだっ!

                                            あ、あわ、す、すみませんっ……あ、あ……

                                            茫然自失、大学生くらいの男は、その状態でガクガク震えてる。
                                            このままここに居られたら、ぶん殴りたくて我慢できそうにない。

                                            ただ、仕事の立場上、ぶん殴って傷害事件にでもなれば、いろんな人に迷惑が掛かる。
                                            それだけは頭の中を横切って、「出てけコラァっ!」みたいに、自分でも驚くくらいドスの利いた、関西人みたいな声が出てしまった。

                                            パンツ一枚にも関わらず、慌てて家の外に飛び出していった。

                                             

                                            そして、残されたのは、裸エプロン姿の茉莉花と、俺だけ。

                                            外見が若いので、裸エプロンは……似合ってた。
                                            大学生くらいの、やりたい盛りの男が見たら、まぁ我慢できないだろう。
                                            怒りまくってるけど、頭の片隅は冷静で、そんなくだらないことを考えてた。

                                            とりあえず、服、着て。それから事情……

                                            それだけ言うと、なんかどっと疲れて、俺はソファに座って目を閉じた。

                                            あ、あの……ごめんなさい……服、着てくるから……

                                            震える声で茉莉花はそう言って、5分後くらいに泣きながら戻ってきた。
                                            後は、お決まりのパターン。

                                            出張が多くて寂しかった、そんな時にこの⇒http://otona-to-ku.net/ につい出来心で登録してしまい、さっきの大学生に声かけられて、一度は断ったけど、「ご飯だけでも、お茶だけでもいいですから」みたいに、熱心に誘われたって話だった。

                                            あんまりにも熱心だったから、「ご飯だけくらいなら……家に帰っても誰も居ないし」、そう思って、後はずるずると、ってことらしい。

                                            放っておいた俺も悪いと思う。
                                            出張先からでも茉莉花に電話掛けられたし、お土産を買ったり、そういう行動もしなかった。
                                            だけど、怒鳴られてパンツ一枚で逃げ出すような奴と自分の妻が裸エプロン姿で浮気してたって、相当堪えた。

                                            大学生は十九歳で、下手すれば茉莉花の年齢の半分、そんな相手と浮気するってことも、相当堪えた。
                                            一応、結婚生活は継続してる、相手の大学生に慰謝料求めることはしなかった。

                                            ただ、それからしばらくしても、茉莉花はどこかビクビクして俺に接してる。
                                            なので、俺も、嫁を裸エプロンにし、浮気の事をいびりながら、いつもより激しいSEXをした。








                                                H8B8t


                                                先日の2月3日は節分の日でしたよね。豆をまいて邪気を払い、福を祈って恵方巻きを食べる…。そんな節分の日にあやかって、彼との関係に更なる福をもたらしたくはありませんか?そこで今回は、今すぐ楽しみたい節分エッチをご紹介。彼のアソコを恵方巻きに見立てたり、鬼のコスプレをしてみたり、ちょっと変わったエッチで、二人の関係を更に深めていきましょう。


                                                ♥彼のアレを恵方巻きに見立てる 

                                                恵方巻きの由来には、その昔、関西の旦那衆が遊女に太巻きを咥えさせて面白がったのが始まり、なんて説があるのだとか。 

                                                つまり、恵方巻きは彼のアソコを食べ物に見立てたものです。 

                                                ならば、今日は本物を咥えちゃいましょう 

                                                恵方巻きは無言で一気に食べるのがルール。 

                                                彼のアソコも無言で一生懸命丁寧に食べて、気持ち良くさせてくださいね。 

                                                ちなみに今年の恵方は南南東だそうですよ。 

                                                彼に南南東に背を向けて立ってもらって、幸運を引き寄せちゃいましょう。 

                                                ♥豆を食べる代わりに豆を舐めてもらう 

                                                節分の主役といえばやっぱり豆まき。 

                                                歳の数だけ食べると健康になるなんて言いますよね。 

                                                そんな豆は、エッチな隠語でクリトリスのこと。 

                                                歳の数の豆を食べる代わりに、

                                                彼に歳の数だけ連続で舐めてもらいましょう。 


                                                健康になるかはわかりませんが、確実に気持ち良くはなるはず。 

                                                節分をうまく使って、彼に気持よくさせてもらいましょう。 

                                                ♥鬼のコスプレをして攻めてもらう 

                                                節分で邪気の象徴として表される鬼。 

                                                そんな鬼のコスプレをして、

                                                「鬼は外」と彼に攻められちゃいましょう。 


                                                鬼といえば虎柄のパンツと角。 

                                                角を付けて、虎柄のパンツやセクシーな服を着て彼の男心を駆り立てましょう。 

                                                お笑いになってしまうようなコスプレでは彼はそそられません。 

                                                あくまで、鬼っぽいとわかるようなセクシーなコスプレにしましょうね。 

                                                もちろん、逆に彼に鬼のコスプレをしてもらうのもありですよ。 

                                                ♥福を授かっちゃう 

                                                「鬼は外、福は内」なんて豆をまく時に言いますよね。 

                                                そんな誰もが望む福ですが、もしあなたたちが夫ならば、節分で福を授かってしまうのもアリですね。 

                                                夫婦にとって福といえば、もちろん子どものこと。 

                                                なかなか子どもが出来ない夫婦も、節分にするエッチなら、福を授かることだって出来るかもしれません。 

                                                子どもは天からの授かりもの。節分パワーにあやかっちゃいましょう。 

                                                いかがでしたか? 

                                                年に一度の節分。 

                                                カップルや夫婦でこんな楽しみ方をしてみてもいいですね。 

                                                さらなる刺激を求めたい人は、

                                                プラスワンでこういったオトナの楽しみを使ってみるのもありですよ!

                                                オトナの♡♡♡♡♡♡⇒http://lovetoy.jp/

                                                節分や、イベント系を忘れられない日にするためにも、早速チャレンジしてみましょう。
                                                引用元:http://news.merumo.ne.jp/article/pickup/4058363







                                                   


                                                    

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                                                  大学1年の時、糞サークルの飲みでシカト状態になっている、
                                                  メガネ女を見つけた。
                                                  俺もサークルの事が嫌いだったし、どーでもよかったから、なんとなくその女に話しかけた。
                                                  そっから、まさかその巨乳を揉めるとは思いもしなかった・・・ 
                                                   
                                                  5ceb7042








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                                                      こんばんは。

                                                      皆さんは何歳年上までの異性とセックスする事が出来ますか?

                                                      私は30歳後半かなと自分では考えていました。

                                                       

                                                      考えと言うのは変わるものですね~^^

                                                      凄く綺麗な女性なら40歳オーバーでもありということに気づきました!!

                                                       

                                                       

                                                      最近の40代女性ってビックリするほど綺麗ですよね。

                                                      女優さんでなく一般人の方でも綺麗な女性が増えてきているように感じます。

                                                       

                                                      化粧品や食品が身体に若さを維持させているのでしょうかね!?

                                                      まさに科学の進歩です!

                                                      これからどんどん綺麗な40代が増えていくんでしょうかね^^

                                                       

                                                      では、何故40代の女性は無しだと感じていた私が有りだなと感じたか・・・

                                                      それは出会い系で出会った42歳の女性がメチャクチャ綺麗で淫乱なセックスをしてきたからです。

                                                      今回はEZを利用して出会いました。

                                                       

                                                       

                                                      正直に言うと40歳の女性は写真では判断がつきません。

                                                      修正していたり光の具合でいくらでも若く可愛く見せる事が出来てしまうからです。

                                                      前にもお伝えしましたがそのような場合は「手」を見る事です。

                                                       

                                                      手のしわはどんな事をしても隠しきれません。

                                                      私の持論ですが手が綺麗な人は全体的に若いと思います。

                                                      手は全てを語るんですよ!!!!(笑)

                                                       

                                                       

                                                      何故42歳という一回りも上の女性と出会う事にしたのかは「手」がとても綺麗だったからです。

                                                      写メはそれなりに綺麗だったし、手も綺麗だったので会う事にしました。

                                                       

                                                      もちろん私の方が年下なので迎えに来てもらったりホテル代出してくれたりしました。

                                                      支払いぐらいはするつもりでしたがラッキーでした。

                                                      しかも一番いい部屋が空いていたのでその部屋を借りてくれました^^

                                                      さすが結婚して無い独身女性はお金持ってるわ~

                                                       

                                                      42歳なのにラブホにくるとテンション上がるといいながらはしゃいでいました。

                                                      不覚にも可愛いと思ってしまった自分が居ましたけど・・・(汗)

                                                       

                                                       

                                                      私が洋服を脱いでお風呂に向かおうとすると恥ずかしそうに脱いでいたので急かして脱がせました。

                                                      スタイルがよくて驚きましたよ。

                                                      しかも肌も綺麗で胸も垂れてなかったので20代と言われても分からないと思います。

                                                      なんていいながら褒めちぎると顔を真っ赤にしてお風呂へいっちゃいました(笑)

                                                       

                                                       

                                                      ベッドでは完全にドM!!

                                                      責めれば責めるほど乱れていきました。

                                                      マンコはピンク色ではありませんでしたが、なかなかの締まり具合!!

                                                      身体が小さいから締りが良いように感じたのかもしれませんが・・・

                                                      (因みに身長153cmでした)

                                                       
                                                      【オススメ記事】★☆★普通のセoクスのはずが、説明読まずに大量投与したせいで、巨乳ギャルが白目であえぎだし、制御不能に・・・ 

                                                       

                                                      イク瞬間の「あっ!!」という声があまりにも可愛かったので何度も何度もイカせました!

                                                      挿入する前に5回もイッてしまった42歳。

                                                      挿入しているよりも手マンの方が好きらしく私が挿入して一回イッタ後に手マンしてと要求してきました。

                                                      ほとんど手マンだったので私にはちょっと物足りなかったです・・・(笑)

                                                      でもなんだかんだ2回はヤッタンですけどね。

                                                       

                                                      久々に手首が痛くなってしびれてしまうほど手マンしたのは初めてかもしれません。

                                                      ちょっと鍛える必要がありそうです^^

                                                      1486339993







                                                         




                                                          11056_0006s







                                                          私は28歳、OLです。

                                                          私、仕事が遅くていつも残業で最後になっていて、一人ぼっちの寂しさから、いつからか、休憩のつもりでスマホでHなサイトを覗くようになってました。

                                                          そのうちに職場でオナニーまでしてしまったり、屋上で下着を膝まで下ろして夜風に触れられながらオナニーでイってしまった事もありました。

                                                          だけど、あの日は珍しく夢中になってしまい誰がもどって来る気配に気づかなかったんです。

                                                           

                                                          背後から突然、

                                                          あぁーあ!こんなの見てるんですね。

                                                          と聞こえ、私はビックリして飛び上がりました。

                                                           

                                                          私はあまりの驚きにその場でお漏らしをしてしまったんです。

                                                          お漏らしを止めることができないまま、全てで終わってから、チカラが抜けて、その場にペタンと座り込みました。

                                                          誰かわからず見上げると派遣の新人の子でした。

                                                           

                                                          向かいの席で、いつも私をジーと見つめてくる変わった子で、4コ下の長い髪が綺麗な子。

                                                          その子に私がHなサイトを見ているのを見つかってしまったんです。

                                                           

                                                          ビックリして飛び上がった私は彼女の前でお漏らしをしてしまい座り込んだまま言葉がなく黙ってました。

                                                          あそこを触っている所まで見られていたかはわかりませんが、いつから見られていたのかわからなかったから。
                                                          なんて言い訳したらいいかわからなかったんです。

                                                          しばらくして彼女はいやらしい笑みを浮かべて言ったんです。

                                                          私、ミエさんの秘密。見ちゃった~。

                                                          その後の言葉はあまりはっきり覚えていませんが、意地悪な言葉をあびせられ、私の太ももの間に足を差し入れ閉じられないようにして、スマホで写真を撮り、私に見せました。

                                                          私がうつむいたままで何も言えないでいると、私のスマホを覗き込みました。

                                                          ふう~ん。こうゆうの趣味なんだ。ミエさん超エロいね。

                                                          そう言いながら靴の先を私の陰部へ当てきたんです。

                                                          私が固まっていると彼女がゆっくりと靴先を左右に動かし始めましたが、私は顔をみられるのが恥ずかしくて動けずにいました。

                                                          だけど、私のあそこはなんだか段々気持ち良くなってきて、既にコリコリだったクリを靴先でなぶられているうちにまた感じてしまい、気持ち良さに脚が勝手に動いて息が荒くなりそれに気づいたのか彼女はしばらく黙ったまま靴先に強弱をつけながら、それを繰り返しました。

                                                          し~んとした狭いオフィスで二人とも無言のまま、靴先での会話が続けられ、彼女は私を観察しながら靴先を動かしてました。

                                                          qAp2uEW0


                                                          彼女の表情は真剣で、目がいつもの私を見つめる目になっていて私は彼女の靴先が止まるまでじっと動けずに堪えていました。

                                                          なんだか、とてもエロティックな空気が漂っていて、まるで暗黙の合意があるかのような空気に二人とも呑み込まれ、二人とも後に引けない感じになって、主従が確立して行くような状況へ。

                                                          静寂の中で私の吐息が部屋に響き、その子の靴先に私は徐々に追い詰められ、突然、抗えない感覚が込み上げ始めました。

                                                          快楽の波が私を襲い始めとまらなくなり、私は怖くなり思わず、

                                                          ダメ、やめて!

                                                          と叫びました。すると、彼女が

                                                          えっ!イクの?ウソ!イクの?

                                                          そのイクの言葉に私は思わず、

                                                          あぁ、イクぅぅ。イキます。

                                                          と叫んでしまったんです。

                                                          今までずっとイク時はイクと言うように教え込まれて来ていたから、とっさの事に思わず声をだしてしまったんです。

                                                          思いもよらない行為にイってしまった私は、何が起こったのかわからないまま、その場でぐったりとなってしまい、彼女はそんな私を私を舐めるように眺めながら、

                                                          ふぅーん。
                                                          ミエって、Mなんだ。
                                                          イク時の顔かわいいね。

                                                          そう言いながら、スマホに触れていました。すると、彼女のスマホから私の声が聞こえてきました。

                                                          あぁ、イクぅぅ。イキます。

                                                          私は青ざめましたが、彼女は心配しないで、私だけの秘密にするから。

                                                          とそう言ってくれたので、私は直ぐに消して欲しいと言えなくなってしまいました。

                                                          それどころか彼女は私を立たせて机に座らせて、濡れた脚を自分のハンカチで拭き取り始めたんです。

                                                          そんな、ハンカチ汚れちゃうよ。

                                                          と私が言うと、

                                                          大丈夫、ミエの秘密誰にも言わないから。安心して。
                                                          代わりに私に拭かせてよ。

                                                          私はその言葉の呪文に逆らえなくなり、大人しくしていました。

                                                          でも、ハンカチは段々と上に上がってきて、股下までくると

                                                          あぁ、ショーツはビショビショだね。

                                                          そう言うとショーツの両脇を掴み。素早く抜き取ったのです。

                                                          まるでマジックのような手つきに思わず、えっ?!としか反応できず、そのまま彼女は私の脚を開き陰部を拭き取り始めたんです。

                                                          私は硬直して腰が抜けそうな感じで動けなくて

                                                          あぁ、やっぱり座ったままだと拭きズラいね。
                                                          ちょっと立ってくれる?

                                                          と当たり前のように言われて、私は机から下ろされ立たされてしまいました。

                                                          彼女は背後から私に密着して、後ろから手を伸ばして私の陰部をまさぐりハンカチで拭き始めたんです。

                                                          私は抗うこともできずにお人形さんみたいにされるがままで、彼女の執拗な拭き方と耳元にかかる吐息に私の陰部はまさに泉のようでした。

                                                          うーん。ダメだね。ハンカチがもうベチョベチョだよ。
                                                          拭いても拭いても濡れてくるね。もうミエちゃんMだし、もう一回イッちゃう。
                                                          何回でもイケるんでしょ?

                                                          私はその言葉に全身真っ赤になったよう熱くなるのを感じ、あまりの恥ずかしさにカラダが金縛りのようになり動けませんでした。

                                                          その私の様子を見た彼女はハンカチを離して下に落とすと、自然な手つきで、彼女のしなやかでツルツルした指で直接私のコリコリになっている恥ずかしいクリを捉え、触れました。

                                                          彼女の指は拭くではなく、まるで磨くような動作で私のクリを磨き始めたんです。

                                                          ウソ!

                                                          そう思いビックリする。そんな暇もないくらい。強烈な快感に、全身がしびれるような電気がはしりました。

                                                          あっとゆう間に気持ち良さがこみ上げてきて、もう、何にも考えられなくなってました。

                                                          立っていることだけで精一杯。カラダが震えるような快感に毛穴が逆立つみたいな、未知の快感に囚われの身になる感覚に屈伏してしまうような気持ち。

                                                          そんな私に彼女は面白がって果てるまでイカせました。

                                                          もともとイキ易い私は彼女にカラダを預け、彼女はぐったりした私を静かに椅子に座らせて、明日から楽しみ増えたね。じゃ、お疲れ様。

                                                          そういって帰りました。彼女は忘れ物を取りに来たみたいでしたが、私のせいで再び忘れてしまったそうです。

                                                          そんな難癖で、それ以来、職場で彼女にイカされる日々です。

                                                          昼間は給湯室や屋上で、定時後はロッカールームでなど、場所を選ばずに私に触れ、時には中途半端な状態にされ、視線で続きを求めたり、彼女が意地悪でしてくれない時はトイレで自分でする様になりました。

                                                          だけど、彼女が私に触れるのは職場だけで、外では会いません。

                                                          彼女は既婚者で私は実家なので、会えないんです。

                                                          今ではカラダを持て余し、休日は狂いそうになる事もあります。

                                                          だって、彼女は毎日イカせ続けたんですよ。ハグするみたいに、私の敏感なところを触りまくり、私はすぐイクから多分、一日に10回近くイカされてます。

                                                          少し中毒になってるのか休日は一日中オナニーなんて事もあるし、お猿さん状態で自分でも嫌。

                                                          だから、幸せだけど、辛い日々が続いてます。

                                                          いつも立った状態でしかしてくれません。

                                                          ベットの上で壊れるまでじっくりとイジメられたい。

                                                          壊れてしまいたい。

                                                          こんなの自分じゃないって分かってるのに、もう、それしか考えられないカラダになってしまいました。

                                                          私はこれからどうしたらいいの。
                                                          会えない日が辛いです。









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                                                            【話題沸騰】★☆★ナンパ師がついに暴露!!女を落とすのに、媚薬を使っていた件!!!


                                                            連休が取れ、暇だったのでここの⇒http://otona-to-ku.net/ で、連絡が取れた人妻と話を進める。声が可愛く、年を聞くと24歳でたまにサイトを利用するが実際にはまだ人に会った事がないらしい。

                                                             普段は掃除、買い物の専業主婦で旦那とたまに出かける程度でほとんど家にいて退屈らしい。人と会うことに抵抗があるらしく「会うのが無理なら他当たる」と言うと「怖い人ですか?」と話しかけてきた。
                                                            * どうせ無理だと思ったが「電話番号も教えるし場所と時間を決めて、会ってみて無理ならそれで終わりでいい」と誘いにでると「じゃあ、会ってみようかな」との返事。早速、場所と時間を決めて待ち合わせすることにした。

                                                             当日、コンビニの駐車場で車から降りて待っていると、突然非通知で電話が掛かってきた。「かなえと申します、今、拝見しました。今から、遊びにつれてって下さい」と話し出した。よく回りを見るとコンビニ脇に女の子が電話していたので「いまコンビにの脇で電話してる方?」と言うと「ハイ、そうです」と答えた。

                                                             近くに行くと凄く小柄な清楚系。話を聞くと153センチで高校生みたいな感じだが、顔は可愛い系で胸が大きかった。まず食事にレストランへ行くことにした。出会い系で今まで2、3人と待ち合わせをしたが、相手が怖そうな人だったので、会わなかったらしい。

                                                             俺を見て、服装とやさしい感だったため勇気を持って電話したそうです。外食もほとんどないらしいく、レストランに来れて嬉しそうでした。レストランを出たらすぐにラブホテルに直行と、決めていたのでホテル街に入った。

                                                             だが彼女は何にも言わなかったのでそのままホテル街を車で走った。ホテルのパネルを見てかなえさんに「ココがいい」と、言われたのでそのホテルに車を止めた。部屋に入って、ソファーに座りかなえの肩をよせキスし、そのまま上着を脱がし乳を揉むと大きいく声を出した。

                                                             かなえも俺ものをまさぐりだし、左手でスカートの中に手を入れていくと、そこで払われてしまった。「先にシャワー」と言い出したのでブラウス、ブラジャー、スカートとパンティを脱がす。ほんとにぽっちゃりで腰のくびれがないのがこれまたいい。

                                                             お風呂に入り体を洗ってくれて、俺のびんびんの息子を洗いながらかなえが質問してきた。

                                                            「変な病気ないですよね、浮気とかしてるの?」
                                                            「ないよ、浮気も5年以上ない」と答えると
                                                            「信じます」と返答し丁寧に俺の息子を洗ってくれた。






                                                             お風呂を上がり、体を拭いていざベットでと思いかなえに乗ろうとすると、かなえからフェラを仕掛けてきた。さすが人妻、フェラが上手くてなかなか離そうとはしない。じゃ~そろそろ入れようかと思い、ゴムを出して「かなえ、着けて」とお願いすると「病気の心配ないなら生で入れていい」と言い出したとたん、騎乗位でかなえから俺のチ○チンを手で掴み、自分でお○こに入れだした。

                                                             声も腰も激しく、そうとう溜まっていたのか「チ○チン、チ○チン~」など叫びだし、イクイク、イクイクの連発。20分ほどでイッたみたいで、そのまましがみついて来た。俺もイキそうになった。かなえのお○こから愛液が溢れ、シーツにシミ落ちるほどヌルヌル状態。

                                                             体位を変えようと、体を起こすとかなえがまたチ○チンを舐め始め、また騎乗位で。「今度は、一緒にイこう~~。」と言い出した。俺は、正常位で行きたかったが、まぁいいかと思い下から突き上げると、今度は「動かないで」と言われ「かなえが動かすから」と動き出した。

                                                             かなえが腰を振りながら15分ほどで俺はイキそうになり「かなえ、イキそう」と言うと「一緒にイこう」と言い出した。俺は中に出してもいいのかなと思い、そのままかなえに

                                                            「出すぞー」と言うと
                                                            「おま○こにぶちまけて~」と言い出した。
                                                            「出すぞ~出すぞ~。」
                                                            そして、かなえのおま○こに精射してしまった。

                                                             ここ1ヶ月ぶりであったので、どくどく流し込んでいく感覚が良かった。かなえも横に倒れながら抱きついて気持ちがよさそうだった。24才人妻で少しノリがいいのか、今日は何回でもOKの感じ。かなえのおま○こからチ○チンを抜くと濃い、カルピスが出てきた。

                                                             ティシュでかなえのお○こを拭き、今度は俺がかなえのおま○こを舐めようとすると、少し嫌がりながら拒んできた。それでも、かなえのお○こを舐め舐めすると、すぐ終わろうとする。さては生理前かと思い聞いてみると、実は妊娠4ヶ月と言い出した。

                                                             話を聞いて衝撃を受け、少し引いたが、もう安定しているしエッチがしたくてしたくてと言い出した。妊娠してから、旦那とは体の関係もなく
                                                            基本的に酔って帰って来ることが多いらしい。だから出会い系でいい出会いがあれば…ということだった。確かに、お腹周りが多少ふっくらしているが、気になるほどでもなく判らなかったが、そう見ればそうかと思う。

                                                             じゃあ楽しもうと、今度はおなかに乗らないように足だけ上げてかなえのお○こに差し込む。正常位で感じたが、かなえのおま○こはもう一つ締りがない。旦那とのことを聞くと、付き合い始めは毎日のようにしていたし、結婚して週3回はエッチしていたみたいだ。

                                                             入れてる感じはあるが締め付けが悪いので立ちバックで入れたが、やはり足りない。仕方がないのでかなえのア○ルにびんびんのチ○チン入れてみた。なかなか入らないしかなえもビックリしていたのでまた、かなえのお○んこにバックから入れかなえが感じている時ア○ルにローションを塗り、再度入れてみた。

                                                             ローション効果で、するっと俺のオ○ン○ンが入った。かなえも初めは嫌がっていたが、声が激しくなり俺もすぐ精射感が来てそのまま出してしまった。かなえ興奮してきたのか、またフェラをする始末。これからもかなえが会ってほしいと言い出したので「またメールする」約束をしたが、、。

                                                             嫁にもした事がない事をやったりでまだまだ俺の方は元気なので、お風呂でソープごっこをお願いした。マットにローションを掛けると滑って危ないので、マットの上で絡み合いながら足を上げ、かなえのお○こに俺のまだ元気びんびんのチ○チン入れてみた。

                                                             少しするとかなえが漏れると言い出し、顔を抑えながら訴えるが足を膝まで掴み動けないようにピストンを続けた。かなえが「もうあかん、あかん」と言い出したがかまわずピストンを続けると、かなえが「オシッコ出る」と言い出し、ついにハメたままオシッコを漏らしだした。

                                                             抜いてみると少しづつ噴出して飛んできた。見事かなえの顔にもかかり、ぼーとした顔をしたのでふたたびかなえのお○んこにびんびんのチ○チンをぶち込み、高速ピストンをしてかなえのお○んこに精射した。

                                                             帰りは、ニコニコして「メールするね」といっていたが一応会う約束はしたものの、まぁ会わないでしょう。

                                                            また、 ここで⇒http://otona-to-ku.net/ 普通の人妻を探します。

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                                                                7e4b08c5-s



                                                                【話題沸騰】★☆★ナンパ師がついに暴露!!女を落とすのに、媚薬を使っていた件!!! 



                                                                写メは結構美人だけど、メールの内容は淡泊。
                                                                お酒が飲みたいというのでご一緒することに。
                                                                ちなみに出会ったのはこのアプリ⇒http://otona-to-ku.net/
                                                                待合わせ場所に来た彼女は写メより数倍美人だった…。
                                                                プライド高そうな感じで、俺のアンテナは「こりゃ、無理だ…。ヤレないな…」と敏感に察知した。

                                                                まぁ、美人との飯も悪くないので、お洒落な居酒屋でご飯&呑み。
                                                                結構混んでて、仕方なく二人でカウンター席に。

                                                                紳士的に振舞いながら、会話も盛り上げる俺。
                                                                彼女は相槌を打ってくれたり、笑顔で話も良く聞いてくれる。
                                                                とっても良い子だ…。
                                                                ちなみにエロ話は一切無し。

                                                                1時間程、盛り上がったところで彼女との距離が近いことに気付いた…。
                                                                あれ?身体ついちゃってるな…。
                                                                俺の位置は動いてないので…彼女のほうから近づいてきてるようだ…。

                                                                「ヤレない」と勝手に決め付けていたので少しビックリ!!
                                                                恐る恐る彼女に身体を密着させてみると、カウンターの下で手を握ってきた!!

                                                                「ヤレるっ!!!」

                                                                あっさり回答を翻す俺の頼りないアンテナ。

                                                                ほろ酔いで店を出て、歩きながらさりげなく手を繋いでみた…。
                                                                握り返してくる彼女。
                                                                俺の腕に寄り添って胸が当たってる。

                                                                人通りの少ない路上で立ち止まってキスしてみた…。
                                                                何の抵抗もなく受け入れる彼女…。

                                                                「二人きりになれる場所行く?」
                                                                と聞くと、黙って頷いた。

                                                                ホテルの入って、抱き寄せてキスすると、彼女のほうからむさぼるように舌を絡めてきた…。
                                                                激しく唇を重ねながら彼女の服を脱がせていく…。
                                                                ってTバック穿いてる~!!

                                                                テンションMAXな俺は彼女のアソコに手を這わせるとすごい敏感に反応する彼女。

                                                                「はぁぅんっ!!」

                                                                Tバックの上から湿ってるのがわかる程だ…。

                                                                ベッドで四つん這いにさせて、Tバックの紐をずらすと、ピンクのヒダヒダは濡れて光っている。

                                                                舌を這わせると…

                                                                「んはぁぁぁっ!!!」

                                                                美人が卑猥な喘ぎ声をあげてる…。
                                                                興奮して夢中で舐めまくる俺…。
                                                                仰向けにしてTバックを剥ぎ取り、クリにしゃぶりつくと腰を浮かせてヨガりまくり…。
                                                                クリを吸いながら中指を挿入しグニグニしたら、

                                                                「あぁっ!!ダメッ!!イッちゃうし!!」

                                                                「もうダメ…入れて…お願い…」

                                                                とおねだり。
                                                                俺はクリを執拗に刺激しながら指で高速ピストン。

                                                                「いやぁ~っ!!……あっ!!…」

                                                                あっけなく彼女昇天♪

                                                                「もう~…意地悪ぅ…」

                                                                身体を入替え彼女のフェラ開始。
                                                                …めちゃめちゃウマい。
                                                                …っていうかめちゃめちゃエロい!!

                                                                俺も身体をビクビクさせながら感じていると、彼女がトロンとした目つきで、

                                                                「ねぇ…もう入れて?お願い…」

                                                                「ゴム付けるから、ちょっと待ってね」

                                                                って言ってるそばから、勝手に跨って騎乗位で生挿入!!

                                                                「ちょ…ゴムは?」

                                                                「ハァハァ…生で…ちょうだい…」

                                                                既に腰を振りまくってる彼女。
                                                                密着した部分から卑猥な音がクチュクチュしてます。

                                                                「あ~んぅ…イイ…」
                                                                夢中で感じまくる彼女…。

                                                                体位をバックにして、プリプリなお尻を掴んで肉棒を突き刺す。

                                                                「んんんんっ!!これスゴイ!!」
                                                                「イイ~!!」

                                                                鏡に映った彼女の喘ぎ顔を見ながら、興奮して夢中でぶち込む。

                                                                「あっ!!ダメ!!イッちゃう!!ひゃんっ!!」
                                                                「ダメ!!ダメ!!ダメ!!ダメ~ッ!!」

                                                                四つん這いのまま顔をベッドにグッタリさせピクピクしてる彼女…。

                                                                体位を正常位にして、ゆっくりと腰を動かしていると、すぐに感じ始める彼女。

                                                                「はぁぁんっ…イイ…。」

                                                                だんだん激しくなってきて彼女も下から腰を打ち付けてくる感じ…。

                                                                突然、ガバッと俺に抱きついてきて、

                                                                「またイキそう…中に出して…」

                                                                一瞬躊躇したが、理性を失い夢中で腰を動かし彼女のマンコに打ち付ける。

                                                                「あぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
                                                                彼女は頭を起こして、俺の目を見つめながら絶叫している。

                                                                俺「あぁぁっ!!イクッ!!」
                                                                女「来てーーーーーッ!!」

                                                                抱きつき合いながら、激しく射精。
                                                                射精の瞬間、指で俺の背中をかきむしる彼女…。
                                                                めっちゃ痛かった…。

                                                                彼女は息をゼェゼェさせながらも、俺のモノを丁寧にお掃除フェラ…。

                                                                熱~いキスをして一回戦終了。

                                                                結局、その日は三回戦までして終了。

                                                                超ラッキーな日だったなぁって思ってたら、別れ際に

                                                                「また会ってくれる?お願い…」

                                                                と嬉しいお願いをされる。

                                                                ぜひ!定期で何度でも会いましょう!!

                                                                参照URL→http://otona-to-ku.net/



                                                                【話題沸騰】★☆★ナンパ師がついに暴露!!女を落とすのに、媚薬を使っていた件!!! 





                                                                   
                                                                  管理人より
                                                                  ヤレる薬、SEXしたくなる媚薬なんて、眉唾ものばかりで本物なんてあるはずないと思っていませんか?
                                                                  私もその一人でした・・・。
                                                                  子供のころから「媚薬を使って高嶺の花を自分のものにしたい」「媚薬を使って合コンで女の子をお持ち帰りしたい」「生意気な女に媚薬を飲ませてチ○コを欲しがらせたい」などなど
                                                                  アホみたいな妄想ばかりをしていましたが、大人になるにつれて勝手にそんな便利なものあるわけないと決めつけてしまっていました。
                                                                  しかし、そんな概念を打ち破る出来事があったのです。
                                                                  サラリーマン時代に、取引先の社長と博多で飲んでいたときのことです。居酒屋で飲んだ後に、社長行きつけのBARに連れて行ってもらいました。
                                                                  そこには社長とも顔見知りの客も数人飲んでいて、社長の顔を見るなり
                                                                  「おお!○○ちゃん、こないだもらった媚薬使ったばい!あれ凄かね〜!!ホントに効くね。ねえ、マスター、あの女ん子は媚薬ば入れた酒に全然気づかんでガブガブ飲んだもんね(笑)
                                                                  そしたら、しばらくしたらモジモジしだしてからたい、笑うのこらえるのが大変だったばいね(笑)」
                                                                  マスターと呼ばれる50前後のダンディーなおじさんも
                                                                  「俺も笑いこらえるの大変だったばい(笑)あの女ん子、あんたにクネクネしながらひっついてから。もう店ん中でおっぱじめんか心配したばい(笑)」
                                                                  突然の中年おやじ達のエロい会話に、私はついていくことができずポカーンとなってしまいました。
                                                                  よくよく聞いてみると、社長がこの店で飲んでいたときに、「SEXしたくなる媚薬はある!スチュワーデスとの合コンのときに使ったら楽勝で持ち帰れた」という体験談をしたら
                                                                  BARにいた他の常連客達が、そんなウマい話なかろーもんと言いだしたもんだから
                                                                  社長は意地になって「なら店に持ってきてやるけん、自分で使って試してみるたい!」と後日、常連客たちにホントに媚薬をあげたらしい。
                                                                  それで、媚薬をもらった常連客達はこぞってこのBARに女を連れてきては媚薬を試していったというのです。
                                                                  毎日毎日、常連客達が目の前で女の子を連れて帰っていく姿を見たマスターが「社長、あんたの言うとおりSEXしたくなる媚薬はあったばい。」としみじみ言ったのが印象的でした。
                                                                  その後も常連客達の媚薬体験談は次々と飛び出し、キャバクラで生意気なキャバ嬢の酒に媚薬を混ぜて持ち帰った話や、ナンパした子をこの店に連れてきて媚薬を飲ませたらセフレになった話
                                                                  セックスレスだった嫁さんに媚薬を飲ませたら3年ぶりに求めてきて大変なことになった笑い話など、どれも凄い話ばかりでした。
                                                                  本当にヤレる媚薬が存在していたなんて、ワクワクがとまらなくなり、これは自分でも体験せねばと考えて同じ媚薬を通販で購入して合コンで試してみました。
                                                                  一番ムリっぽい子に試してみようと思って、スカしたキャリアウーマンに媚薬を飲ませたら効きすぎて大変なことになったんですけどね(笑)
                                                                  その時の体験談はこのサイトのどこかに実体験として投稿してあります(笑)
                                                                  これから媚薬にハマった私は液体タイプだけではなく、クリーム状の塗るタイプの媚薬や粉末の漢方媚薬、ドリンクタイプなど色々な媚薬を購入して実際に体験してきました。
                                                                  また、SNSでも媚薬仲間を募って媚薬についての情報交換をしてきて、国内だけでなく、個人輸入のジェネリック媚薬があることも知りました。
                                                                  色々な媚薬を試した結果、本当に効くものもあれば、偽物、眉唾ものもありました。見た目では効果出ていないのに、アソコはグッチョリ濡れていたり媚薬は本当に奥が深いです。
                                                                  皆さんも媚薬の効果や副作用は不安ですよね?せっかく買ったのに効き目がないなら意味がありません。
                                                                  自分の目的に合った媚薬を見つけるためにも、くちこみや感想、体験談を読んでから選ぶことが大切です。
                                                                  有名なものだと、媚女の雫、ナイトハンターラブリキッド、チョコレートラブ、アドバンテージ、ヨヒンベ、アクティブOTC、オキトシン、フェリモア、紅蜘蛛、などがありますので,
                                                                  まずはこのサイトの媚薬体験談や使ってみた感想を読んでみてください。
                                                                  すごく生々しいリアルな体験談ばかりなので、参考になるというか使いたくてたまらなくなります(笑)
                                                                  それでは当サイトをお楽しみ下さい。