BuzzGirls 女性のためのニュースやエッチな体験談 | 媚薬感想

最新トレンド情報からゴシップニュース、エッチな体験談まで。 オンナゴコロを刺激するガールズライフスタイルブログ(バズガールズ)。官能小説や出会い系、媚薬の体験話、無料動画、感想もあり




    1ded6972


    私には、5つ年下の『セックスフレンド』がいる。

    彼氏は、その時々で変わるけれど弘(仮名)とは、もう年7もセックスフレンドとしてずっと続いている。 お互い彼氏や彼女に夢中な時は、半年位平気で連絡もしないけれど、何故か「逢いたい」タイミングが合うので今まで続いているみたい。

    普通は、月に2~3回あって彼の家でSexしている。 長く続いたもう一つの理由としては、長く付き合ってるので『お互い安心できる』からみたいだった。

    初めて彼とSexしたのは、私が23歳の時だった。 高校を出て上京してきたばかりの「弘」と出会った時『オレ20歳だよ』と言っていたので「3つ下か~」と思いながらも彼の言う『20歳」を信じていた。

    でも、彼が免許を取った時嬉しさのあまり私に免許を見せて「18歳」である事がバレたのだった。

    「18歳って言ったら、相手にしてくれないと思ったんだよ」

    そう言った彼を少し愛しく思った。

    その愛しさもあり、求められるままにベッドに押し倒されSexした。 若い彼は疲れを知らず、1回逢うたびに何度も何度も私を求め『必ず3回以上』多い時は、6回も私を抱くのだった。

    初めのうちはヴァギナが擦り切れて痛いくらいだった。 彼のペニスは、私が今まで交わった誰のモノよりも硬く太く長かった亀頭も大きい。 はちきれんばかりのペニスを挿入しながら

    「お前は、俺の秘密の宝物だ」

    と言い何度も何度も突き上げてくる。 そんな彼を可愛いと思った私は、彼が満足するまで、口と手も使いながら何度も何度も体を開いた。

    そしてその日も、彼からの電話で「8時」に待ち合わせ食事をした後、彼の家に行った。 TVを見ながら雑談をしていると「ふっ」と部屋の灯りが落ち、ルームランプだけになった。

    うっすらと暗い中でTVの光に照らされた彼の顔は、微笑みをたたえながらも『瞳』が獣のように輝いていた。 不意に私のうでを掴み自分の方へ引き寄せベッドに押し倒す。

    荒々しくキスをしながら、ブラウスのボタンをはずす。 ブラをズリ下げ乳房を揉みしだきながら長いキスをする。

    彼が乳首に吸い付く「あぁ」私の口から声がもれる。 両手で胸を掴み、両方の乳首に左右交互に舌を這わせ甘噛みする。 彼が唇を鎖骨に這わせ、ブラウスを完全に脱がせようとしながらどんどん下に下りてくる。

    彼は犯すみたいに服を剥ぎ取りながら「組み敷く」のが好きなので

    「あ…やッ…あぁ、いやぁ」

    と言いながら少し抵抗する素振りを見せる。 すると

    「逃げられると思ってんのか?」

    とブラウスはおろかジーンズとパンティもあっとゆう間に引き下げられる。

    私の足の間に入った彼は、両手で膝を押さえ付け、私の足を『Mの字』に大きく開かせ、舌でクリトリスとヴァギナを攻めてくる。

    「ヌチュ…クチュ…」

    淫靡な音を立てながらヴァギナに舌を出し入れし執拗に攻める。 そうしながら指で優しくクリトリスを刺激し、分泌物をすする。

    「くっ…あぁ…あはぁ…あぁん」

    彼のまるで生き物のような熱い舌の攻撃に自分でも恥ずかしいような声で喘ぐ私に

    「すげ~濡れてる、舐めても舐めてもどんどん濡れる。俺のチンポハメて、もっと気持ちよくしてやるよ、そろそろ欲しいんだろ?」

    そう言いながらためらう事無く「ズブッゥ」とあの大きな亀頭の太くて硬いペニスを突き立ててきた。 深くゆっくりと「わざと」音が出るように突き立てる。

    ゆっくりゆっくりと深く沈み込みながら腰を廻す。 「グチュ…グチュグチュ…ヌチュ」いやらしい音が響く。

    「スケベな音がするマンコだ、もっとお前のマンコの音聞かせてやるよ」

    と言ったが最後、激しく前からハメられ、後ろからハメられ、上に乗せられ、クリトリスとヴァギナを舌で攻められ、フェラチオし、また後ろからハメられ、1度目のフィニッシュ。 熱い彼の体液が私の中でほとばしった。

    「ビュッビュッビュ…ドクン」 彼のエキスが私の中にタップリと注ぎ込まれ、膣の中が「カァッ」と熱くなって一体感が有り気持ち良かった。

    そしてスグに、胸の前で足を組まれ露になったヴァギナに深く深くグラインドしながら突き立てられ… 私は何度もイカされて体中が痺れるようだった。

    それでも彼は飽く事無く何度も突き上げ2回目のフィ二ッシュ。 また、私の中に彼の分身が放たれ、気が遠くなりそうな位い気持ちが良く涙が出そうだった。

    ぼ~っとしている私のヴァギナを拭いてくれる為「ホントはチンポ抜きたくないんだけど」と言いながらペニスを抜き彼のスペルマにまみれたヴァギナを綺麗に拭き、舐めあげてくれた。

    その後、アグラを組まされ、そのまま前倒しになった。

    「お前のマンコ、ホント吸い付くよ。いいマンコだ。」

    その状態で後ろから突き上げられ、キッチンで立ったままハメられ、玄関で扉を半分開けたまま正常位で3度目のフィニッシュ。

    今度は口で受け止め彼のスペルマを飲み下した。 これで終わりにし風呂に入ろうと二人でお風呂に入っていると

    「くそ。また立ったぞ。」

    「うそ~!」

    「嘘じゃない!掴んでみろよ!」

    結局、そのままフェラチオをして、湯船の中で私が上になって下の口で『彼』をくわえ込み、色んな角度で腰を動かし彼を導いた後、外に出て後ろから胸を鷲づかみにされ、彼のペースで激しく打ち付けたり、グラインドしたりして

    「パンパンパンパンパングジュグジュヌチュ…パンパンパンパンパンパンパングジュ…グジュグジュグジュクチュ…」

    と何十分も突き上げられ

    「あ~吸い付く~あ~マンコが吸い付く~何でこんなに吸い付くんだ~淫魔め~」

    と言う彼の声さえも催淫剤のように聞こえ、私はまた何度もイってしまい、彼が

    「行くぞ。」

    と言って、ラスト4回目のフィニッシュを迎え、熱くたぎった精を「ドゥプッ…ドゥピュ…ドゥピュ」と私の中に放つ頃には、半分気絶しかけていた。 熱くたぎった男性の精ってどうしてあんなに「気持ちがイイ」のでしょう? 妊娠さえしなければ『毎日でも受け入れたい』と思える程。 先日も「ハメ殺される」寸前の快楽を味わい幸せでした。 ありがとう、弘。

    ☆★☆【話題沸騰】自分のチンコを女が喜ぶチンコにしたい人必見!⇒http://deka-tin.com/


    c24646d1

    30d5a235

    8b7c88b5







       




        01u

        ☆★☆【話題沸騰】自分のチンコを女が喜ぶチンコにしたい人必見!⇒http://deka-tin.com/


        そこでタイマーが鳴る。

        「もう?早すぎ、、、  ねぇ、トオルちゃん、ここ出たら、どうするの?」

        そんなことを聞かれた。

        「え?友達の家に届け物をします。 」

        「そっか、、、  あ!今更だけど、シャワー浴びようか?」 そう言って、シャワーに入る。

        俺の体を丁寧に洗ってくれるヒトミさん。 チンポを洗いながら

        ホント、、、凄いね、、、 日本人、、だよね?

        「はい、100パーセントそうです!」

        「そっか、、、、  ねぇ、なるべく早く来て欲しい、、  なんてねw」

        「早く来ます!」

        「約束!」

        そう言って、キスをしてくれた。 そして、着替えて廊下でお見送りをしてくれたが、お別れのキスがディープキスで、しかも長かった。

        俺は、スキップするくらいの浮かれた気持ちで店を出た。 そして、友達の家に行く。 結婚式以来会っていなかったが、パソコンの調子が悪いそうで、見てあげる話になっていた。

        ここで、ヒトミさんはもしかして、あの後店の外で俺と会うつもりで、あんなことを俺に聞いたのかと思った。

        そうだとしたら、凄い後悔、、、 そんな気持ちを振り切りながら、友人宅に着く。

        「悪いね、トオル!助かるよ。 」

        ヒロシが出迎えてくれる。 ヒロシも、俺と同じでインドア指向でオタク系だ。 よく結婚できたよなぁと思っていると、奥さんが出てきた。

        「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」

        などと恐縮している。 あれ?こんなだっけ?こんな可愛い嫁さんだったっけ? 結婚式では、メイクが濃すぎてよくわからなかったが、薄いすっぴんに近いメイクの嫁さんは、清純そうな感じで可憐な少女みたいだ。

        ヒロシの話だと、結構な腐女子らしいのだが、今日改めて見て凄く羨ましくなった。 俺がいつも相手している風俗嬢とは全く違うオーラが出ている。

        風俗嬢は、どんなに可愛い子でも負のオーラみたいなものが出ているが、嫁さんは明るくキラキラした感じがする。 そして、部屋に上がりPCを見る。 すぐに原因がわかり、直す。

        「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。 」

        こんなことを言われて、惚れてしまいそうだった。

        「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」

        ヒロシがこんなことを言う。 そんなキャラじゃないはずだが、俺がいてテンションが変な風に上がっているのかもしれない。

        「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!  いいよ、トオルさんにしてもらうからw」

        こんな風に切り返す。 ヒロシは、うぐっと変な声を上げて絶句する。 こう見えて、なかなか嫁さんはブラックな冗談を言う。 俺は、楽しい気持ちになった。 そして遅いので帰ろうとする。

        「本当に、ありがとうございました。 今度は遊びに来てください。 待ってます!」

        嫁さんがそう言ってくれた。

        「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさw」

        そう言って送り出してくれた。 ヒロシのマンションを出て、ポケットに手を突っ込むとヒトミさんにお店でもらった名刺があった。 ヒトミさんのメルアドが書いてある。 すぐにメールを送ろうか迷ったが、店に行く前の日にメールしろと言われている。

        関係ないメールを送って、嫌われるのも嫌だったので、あきらめて家路についた。 ヒトミさんとのセックスは、衝撃的で最高だったのだが、ヒロシの嫁さんの方が気になっていた。

        清純そうな感じなのだが、以外と下ネタもいけそうな感じで、なんとかものにしたいと思っていた。 そして、ちょこちょこヒロシに家に遊びに行くようになっていた。

        本当に歓迎してくれて、結構遅い時間までお邪魔するパターンが増えていた。 酒を飲むと、ヒロシの嫁さん(キョウコちゃん)は、なんかエロくなる。 ヒロシも酔っ払うと、俺への優越感からか、キョウコちゃんとのセックスのことを生々しく話してきたりする。

        「こいつ、クリでかくて感じすぎるんだよw」

        「目隠しすると、乳首だけでイクんだよw」

        「奥が感じるから、奥を突くと潮吹くんだよw」

        こんな事を言ってくる。 キョウコちゃんは、酔っていると、ヒロシがそんなことを言っても嫌がらずに、何とも言えない妖艶な笑みを浮かべている。 そして、

        「ヒロシだって、すぐイッちゃうじゃんw私まだイッてないのにw」

        「トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁw」

        こんな事を言って、反撃をしている。 俺は、笑いながら聞いているが、ガチガチに勃起している。 そんな感じで日々が過ぎていった。 ある日、会社帰りに職場の近くの本屋で立ち読みをしていると、いきなり膝かっくんされた。 本気で驚いて、声も出ずに振り返ると、ヒトミさんが怒りながら笑っていた。

        「みーーつけた! トオルちゃん、行くよ。 」

        そう言って、俺の手を握って強引に店の外に引っ張っていった。

        「え?ヒトミさん?どこに?え?」

        キョドりまくっていると

        「なんでお店来ないかなぁ! ていうか、店来なくてもメールくらいしろよなw 女が勇気出してアドレス教えたのに、、、」

        ちょっとむくれたような感じで言った。

        「ごめんなさい、給料でたら行くつもりでした。 メールも、行く前の日にくれとかヒトミさん言ってたから、、、」

        「そんな魅力ないかな?私って、、、  一応、店ではナンバーワンなんだけどね、、、」

        「いや、だって、、迷惑かなって、、、 ヒトミさんに嫌われたくなかったし、、、」

        「可愛いこと言うねぇw マミって呼んでよ。 」

        「え?それって?」

        「本名だよ。 この後予定は?」

        「え?別に、、、飯食って帰るところですけど、、、」

        「おごるよ!行こう!」

        そう言って、手を引っ張られた。 そして、結構高そうな焼き肉屋に入り、個室に入った。 マミさんは俺の横に太ももを密着させて座る。

        「ヒトミ、、、 マミさん、ここ凄く高そうですけど、、、」

        「いいから、いいから! たくさん食べて、精力つけてもらわないとw」

        そう言って、舌を出して自分の唇を舐めた。 エロい、、、 精力? やる気満々なのかな?と思った。 食べながら、色々と話した。 マミさんはバツイチで子供がいる。 仕事の日はマミさんの母親が子供のお守りをしている。 今は恋人はいない。 こんな感じだった。 お金を貯めて、自分のお店を出すのが目標らしい。

        「マミさんって、お客とこんな風にメシ食ったり、よくするんですか?」

        「トオルちゃんだけだよ。 お客さんなんて、下心ありすぎてプライベートでは会えないよw」

        「なんで、俺とは?」

        「逆に私が下心w ねぇ、この後、ホテル行こ? お願い、して、、、」

        うるんだ目で言ってくる。

        「ホントですか?お店の外なのに、いいんですか?」

        「トオルちゃんはもう店来なくていいよ。 メールしてくれたら、いつでもどこでもOKだからw」

        俺は、自分の身に起きている幸運が信じられない。 ヘルスのナンバーワンが、店の外でセックスをして欲しいと頼んできている。 しかも、メシまでおごってもらって、、、

        「ありがとうございます。 最高に嬉しいです!」

        そう言うと、すかさずマミさんが俺のチンポをズボンの上からさする

        「うわぁ、、、 えげつないねw ダメだ、、、うずく、、、」

        エロい顔で言うマミさん。 俺は、たまらずにマミさんにキスをした。 焼き肉でテカテカの唇でキスをしたが、マミさんは嫌がるどころか舌を突っ込んできた。 マミさんのタン塩を堪能しながら、我慢汁が出るほど勃起していた。 マミさんは、俺のズボンのファスナーを下ろして、チンポを取り出す。

        ふふw ホント、馬かよw 貧血にならない?

        そう言いながら、口をめいっぱい大きく開けて俺のチンポをくわえる。 焼き肉屋の個室で、こんな美女にフェラをされている俺。 この前まで童貞だったのに、大出世だw 歯が当たるものの、巧みなテクニックであっという間にイキそうになる。

        「マミさん、イキそうです、、、」

        そう言うと、ぱっと口を離した。

        「ヤバいw 夢中で尺っちゃったよw イカせるかよw 焼き肉代は働いてもらわないとw」

        そんな感じで、エロ楽しく焼き肉を食べた。 そして、タクシーで移動してホテルに入った。 部屋に入ると、マミさんに押し倒された。 荒い息づかいで、メチャメチャ興奮しているのがわかる。 俺を脱がせながら、自分も全裸になる。 そして、すぐに騎乗位でつながる。

        「おおおおおんっおぉっ!! 来た、、来た来た、、、 あぁっ! これ、、、ホント、、、ヤバい、、、  チンポ奥に当たってルゥ、、、 チンポ、チンポ、このチンポ好きぃっ!! 」

        ハイテンションで、腰を振り始めるマミさん。 奥にガンガン当たって、少し痛いくらいだ。 奥にゴリっと当たるたびに、マミさんが痙攣をする。

        「があぁっ!ふうぅぅ、、、  くぅぅぅぅぅぅあぁぁぁぁっぁぁっっ!!!!  あーーーーーーーーーーーーーっっ!!!! だーーめぇーーーーぇーーーー!!! イクイクイクゥーーーー!!! イクって! ヤバいから! ヤバい、あーーーーーアアアアアアアアあーーーーーーーー!!! ぐひゅん、、、」

        変な声を上げると、俺の胸に突っ伏して倒れ込み、痙攣し始める。 本当に痙攣しっぱなしで、怖くなるほどだ。 俺が、その体勢のまま下から突き上げると

        「ぐぅん、、 ぐ、、、  ぐぅ、、、  ご、あぁ、、ひぃ、、ん、、」

        口を半開きで、焦点の合わない感じのマミさんがうめく。 俺のチンポが、こんなにもいい仕事をするなんて、本当に宝の持ち腐れだ。 俺は、とりあえずマミさんを仰向けで寝かせた。 そして、布団をかぶせて添い寝した。 30分ほどしたら、マミさんが正気に戻った。

        「トオルちゃん、、、 凄すぎw もう、ダメだ私、、、 堕ちたよw そのチンポのためなら、何でもしちゃいそうで怖いよw

        「本当ですか?そんなに良いんですか? なんか、、、信じられないです。 」

        「マジだって、、、 他の子としたらわかるよ。 夢中になっちゃうと思うよw

        「そうですか、、、、」

        「あっ!! でも、他の子とする暇があったら、私呼んでよね!! すぐ行くからw」

        そう言って、俺のチンポをくわえてきた。 巧みなテクにうめき声が出る。

        「トオルちゃん、早く!」

        マミさんはバックの体勢になり、自分でアソコをクパァとする。 俺は、たまらずぶち込んだ。

        「ぐぅん、、 トオルちゃん、、、 あぁ、、、 凄い、、もう、、、  こんな、、、、 あぁ、、、」

        背中をのけ反らせてうめくマミさん。 俺は、前回多少学習したので、奥に入れたままチンポをこすりつけるようにする。

        「お、おお、お、オ、オォ、、お、、、、、 それ、、ヤバい、、、、 もうダメ、、、 トオルちゃん、好きぃ、、、  もう、、、もう、、、 ぐるぅああぁっ!!!」

        獣のような叫び声を上げていくマミさん。 俺は、イキそうな感じが来てたので、腰をガンガン振って、イクための動きを始めた。

        「ブルワッァツ! お、あぁぁお、、、 イーーークーーーゥーーーーー! イっーーーチャうーーーー アガっ! アガッ! オグッ! イッてぇっっ! もう、、死んじゃうからぁーーーー!

        「マミさん、イク、イキます!」

        「イッぐぅぅっーーーーー!!!!」

        と叫びながら、ビチャビチャっと潮か尿だかを漏らした、、、、 そして、俺の横に倒れるように寝転がり、いっぱいキスをされた。

        「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」

        こんな事を言われた。 もう、これは恋だと思った。 そして、その後結局2発搾り取られて、お別れだった。 ホテルから出るとき、マミさんは歩行がぎこちなくなっていた、、、 別れ際、その場でメールを送るように言われて、空メールを送った。

        「良かった、これで私から連絡できるw」

        にっこりと笑いながら言うマミさんは、子供みたいで可愛かった。 俺は、すぐその場で電話番号と住所を教えた。

        「ふふふ、、、ありがとう。 うれしいよ、、、   明日あたり、怖いお兄さんが行くかもよw」

        こんな冗談?を言われた。

        「マミさんにだまされるなら、本望です。 」

        そう言ったら、嬉しそうに笑いながら歩いて行った。 マミさんの背中を見つめながら、本気になってしまったかも、、、、と思った。 だが、明日はヒロシの家で飲み会だ。 ちょっと考えがあるw キョウコちゃん、何とか落としたいw

        ☆★☆【話題沸騰】自分のチンコを女が喜ぶチンコにしたい人必見!⇒http://deka-tin.com/

        qAp2uEW0








           



            150624-12




            主人の仕事がけっこうキツくかれこれ数ヶ月レスの主婦 麗子(30歳子供無し)です。

            レスになって数ヶ月。 先日 私の欲求不満が積もり、といっても浮気が出来るほどではない私は通販でこれ⇒http://lovetoy.jp/ を購入しました。


            届いた昼間 主人が仕事なので、ちょっと使ってみました。

            最初は「??」って感じでしたが しばらくすると・・・アソコが妙にアツくなってきました。だんだんカラダの方もアツくなってきて 「欲しく」なっちゃいました。

            しかし主人が帰ってくるまであと数時間。

            火照りを収めようと 普段使っているバイブを入れようとすると、

            いつも以上に濡れていて すんなり入ってしまうほどでした。オナニーもいつも以上に燃えて いつもはバイブの振動でイッていたのですが、

            今回は激しく出し入れしちゃって オナニーでは初めて「奥」でイキました。イッたあともカラダが痙攣しているのが自分でもわかるほどでした。

            バイブでイッたのですが、やはり「ホンモノ」が欲しくなり 主人の帰りを待ち遠しく思いました。






             

            それから数時間後 主人が帰宅しまずは 夕飯を食べ そえから風呂に入ってくつろいでいました。

            私は主人の後に風呂から出るとき主人には内緒で こっそり媚薬を使い、テレビを見る主人の横へ行きました。

            風呂でカラダが熱くなっていたせいか アソコが熱くなるのも早いのか、もうパンティーは洪水状態でした。

            ホントにこのときは異常に興奮したのを覚えています。

            頭もボーっとしてきて、主人の横で 「ねぇ・・ 熱くなっちゃった・・ ハァ・・ ハァ・・ 」と寄り添ってみます。

            すると主人は「どうしたんだよ? 熱でもあるの? カオが赤いよ。 大丈夫? 」と声をかけてくれましたが、「ねぇ・・ して・・ 」とおねだりしてみました。

            いつもと違う私の上気したカオを見て 

            「なんか 今日はエロいな・・ 」って言ってた。  

            さらにアソコが熱くなってきてしまった私は主人の股間を触りました。熱く上気しているのが自分でもわかるくらいで「ねぇ・・ アナタ・・ 欲しいの・・ 」と色っぽく言ってみると 主人のオチンチンも大きくなってきました。

            私はもうガマン出来ません・・・    主人のパジャマとトランクスを降ろして オチンチンを咥えました。

            「あぁ・・ すごい・・ こんなに大きくなってる・・ ジュパジュパ・・ 」しゃぶりました。

            「アッ・・ 今日はなんか・ エロいね・・ 気持ちイイよ・・ 」といってくれました。



            ホントに嬉しい。  

            レスだったのでもう私には興味無くなったのかと 真剣に悩んだときもありましたが、主人は間違いなく 興奮してくれています。さらに主人のオチンチンを上下に扱きながら咥えていると主人が、「オレも興奮してきちゃったよ・・ 今度はオレがしてあげる。」とクンニしてくれました。

            何ヶ月ぶりだろう・・ 

            私は嬉しさと興奮でイキそうでした。

            主人は舐めるスピードを早めアソコに指を入れて激しく出し入れしてくれました。

            でも媚薬の効果はまだあるようで まだムズムズします・・

            私は大きくなった主人のオチンチンが欲しくなり「ハァ・・ ハァ・・ ねぇ・・ もう入れて・・ ガマン出来ないの・・ 」

            主人も「オレも入れたくなった・・ 」



            主人のオチンチンが入ってきました。

            私のアソコは媚薬のせいか だんだん締まってきたような感じがしてきました。

            明らかに興奮している主人のオチンチンは大きく固く脈打ってピクピクしてます。

            主人は「アッ・・ すごい締め付けが・・ もう・・ イキそう・・ いいか? 」と聞いてきましたが、私は「まだ・・ もっと・・ もっと・・ 突いてぇ・・ 」と言うと、

            主人はイキそうなのをガマンしてくれながら 激しく私のアソコを突いてくれました。

            「アナタ・・ もう・・ ダメ!! イク!! 出して・・ いっぱい出して・・ 」  二人で果てました。



            終わってから 主人には媚薬のことは打ち明けました。

            すると主人は 「ごめんな・・ 麗子・・ 寂しい思いをさせて・・ 」と謝ってくれましたが、

            「今日のエッチですべて帳消しに出来ちゃうくらい 激しく感じちゃった。」と答えました。

            「またこれからも前みたいにいっぱいしてね・・ チュッ!」「あぁ・・ また前みたいにね! 」と主人。

            それから主人も1週間に2回はかならずしてくれます。

            今ではエロエロ夫婦の仲間入り?です。

            うちはこれで⇒⇒http://lovetoy.jp/  でマンネリ解消になりました☆

            レスな夫婦は、試してみてはいかがでしょうか?

            オススメです☆


            56

            06

            02







               


                56



                私達は32歳同士の夫婦です。
                私自身に妻を他人抱かれたい願望があって、以前から妻を説得したり、相手を募集したりしていました。

                妻は全くの拒否という姿勢ではありませんでしたが、怖いとか本当にそんなこと出来るのかなとか不安な感じを持っているようでした。
                ただ、興味はあるようで心の奥でドキドキしているのも何となく伝わってきていました。

                何とか妻の了承も得て、相手の人は出合い系で探しました。
                その中で1人、42歳の高司さんという人と知り合いました。
                高司さんはこの手の話しのベテランということで、いろんな経験があるとのことでした。

                私は実際に一度会って、信頼出来そうな人柄や、何より肉体やテクニックに自信がありそうな所に惹かれて相手を高司さんにすることに決めました。

                すぐに妻にも伝え、妻も渋々ながらも了承してくれたので、早速計画を実行することにしました。
                計画は、週末の夜に3人で飲みに行き、その後に3人でラブホテルに行くというものでした。

                妻のプロフィールは、163cm50kg胸はEカップくらいです。
                胸やお尻は大きいですし、お腹も出ていないのでスタイルはいい方だと思います。
                高司さんは177~8cmで筋肉質の鍛えた身体をしていました。

                そして当日、19時に待ち合わせた個室居酒屋に行きました。
                妻はノースリーブの胸の膨らみが分かるニット生地の上着に、さほど短くは無いスカートを穿いていました。
                いろんな気持ちが入り乱れて手に汗をかいていたのを覚えています。

                店に着くとすでに高司さんは既に到着していました。明るい感じで私達を出迎え、少し緊張がほぐれました。

                「こんばんはー」
                「はじめまして」

                簡単にお互い自己紹介をして、私達が座ろうとすると高司さんが言いました。

                「あ、ちょっと待って、奥さんは私の隣に座って下さい」

                その言葉で少しドキッとしました。妻は戸惑いながら高司さんの横に座りました。
                個室ということで2人の距離はかなり近く、並んで座っている光景を見ているだけでいよいよ妻が他人に触れられるんだなと鼓動が早くなりました。
                高司さんは高めのテンションのまま、私達をしきる感じでどんどん話を進めていきました。

                「ではかんぱーい」

                料理を頼み3人でビールを飲みました。賑やかな雰囲気で高司さんが中心で会話が進みました。

                「やっと会えて嬉しいですよ」
                「そうですね、でも緊張しますね」
                「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」
                「んー、やっぱり違和感ありますね」
                「ふふ、まー今日は楽しくやりましょうね」

                私達の出会いや休日の過ごし方など他愛もない話をしながら楽しく時間が経って行きました。
                2時間もすると妻もだいぶ緊張もほぐれて、いい感じに酔っているようでした。
                高司さんは時間が経つに連れて軽く妻に触れたりして私の様子を伺ったりしていました。
                それから少しして笑みを浮かべながら言いました。

                「じゃあ正人(私)さん、そろそろ少し興奮させてあげようか?」
                「え?何するんですか?」
                「奥さん嫌でしょうけどちょっと我慢して下さいね」

                そう言うと高司さんは妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ、膨らんだ胸をニットの上から揉みだしました。
                妻が目を閉じたことと他人に胸を揉まれた興奮であっという間に勃起しました。

                「どうです?今こんな事されると思ってなかったでしょう?これだけでも充分興奮しませんか?」
                「すごくします」
                「ふふ、奥さん勝手にすみません、もう少し許して下さいね」

                高司さんの舌が耳から首筋へ這っていきました。
                胸を段々と強く揉むと今にも妻の吐息まじりの声が漏れそうな感じでした。
                その様子を見て高司さんは妻の唇に近づいて、いとも簡単にキスをしました。
                高司さんの舌が妻の口に入り込み妻の舌を絡めとっていきました。

                「正人さん、奥さんの舌すごく美味しいですよ」

                私は股間をパンパンにして興奮していました。
                高司さんは舌を絡ませたまま妻のスカートの中に手を入れました。
                ストッキングの上からアソコを撫でると妻の声がわずかにもれました。

                「あっ」
                高司さんは含み笑いの表情を浮かべて妻から唇を離しました。

                「じゃあ、お楽しみは取っておくということでこの辺にしておきましょう、そろそろホテルに向かいましょうか」

                私は相当に興奮してしまっていました。妻も表情が変わっていたように思います。
                店を出てタクシーに乗り複数人数入室可能なラブホテルに向かいました。
                ホテルに向かっている最中もどんどん興奮が高まっていきました。

                qAp2uEW0


                すぐにホテルに到着して3人で部屋に入りました。
                綺麗で広めの部屋に目を奪われていると高司さんはすぐにアイマスクを取り出し、妻に装着させソファーに座らせました。

                「奥さんは恥ずかしいでしょうから目隠ししておきましょうね」

                そういうと高司さんは妻に近づきいきなりキスをしだしました。
                濃厚なキスをしながら服の上から乱雑に胸を揉んでいきました。

                妻はどんなことを考えていたんでしょうか・・・居酒屋でのキスより積極的に舌を絡めて高司さんに答え始めていました。

                「あ~奥さんの舌ホントに美味しいですよ。正人さんいつもこんな美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」

                そういうと更に濃厚なキスを続け、徐々に服を脱がしていきました。
                妻は高司さんに従うように素直に脱がされていき、上はブラジャーだけ、下はショーツ、ストッキングを穿いたままの姿になりました。

                「素敵な格好ですね。見ているだけで興奮してきますよ」

                私自身も相当興奮していました。
                しごきたくてしょうがありませんでしたが、高司さんの前なので恥ずかしくて出来ないでいました。

                「じゃあ正人さん、いよいよ奥さんの乳房拝見させてもらいますね」

                高司さんはゆっくり妻のブラジャーを外しました。プルンと大きな胸が高司さんの前で露になりました。

                「うわ、これはたまらない。奥さん綺麗なおっぱいですよ。すぐにでも吸い付きたいですけど、もっと素敵な格好にしてからにしましょう」

                高司さんは私達に以前から話していた通り、麻縄で妻を縛り始めました。
                私も妻も縛りに興味があったので更に興奮が高まっていきました。

                高司さんは手馴れた手つきで妻の胸を根元から搾るようにきつく縛り、両手は後ろに縛りました。
                麻縄で搾るように縛られた胸がたまらなくいやらしく見えました。

                「あーやっぱりこの方が素敵だね。どうですか?正人さん、奥さんを縛られた感想は?」
                「すごくたまらないです・・・」
                「ふふ、さっきからズボンの中で股間大きくさせてるの知ってますよ。でも今日は私が奥様お借りしたのですから、したい時はお1人でして下さいね」

                高司さんは妻をソファーに座らせるといやらしい手つきで胸を揉み始めました。
                妻もそれに反応して吐息がもれていました。乳首はみるみる硬直して、早く吸ってとせがんでいるようにも見えました。

                「ほら、正人さん、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。美味しそうだなぁ。
                 よく見てて下さいよ、他人の男に妻の乳首吸われる悦びじっくり味わって下さい」

                そういうと高司さんは妻の乳首にしゃぶりつきました。
                私の大事な妻の乳房が何処かの風俗の女性で遊んでるかのような扱いで舐め回ししゃぶられていました。
                控えめだった妻の声も漏れ出して高司さんもその様子を楽しんでいるようでした。

                「奥さんの乳首美味しいなぁ、正人さんこんな美味しいおっぱい1人占めしてちゃダメじゃないですか?
                 これからはもっとたくさんの男に味わってもらわないと」
                「ああ、、はい」

                ズボンの中で痛いぐらいに勃起させていると高司さんが続けて言いました。

                「奥さん、旦那さんの前だと恥ずかしさが邪魔しませんか?少しの間旦那さんに席外してもらいましょうか?」
                「え?」
                「旦那さんには了承してもらっていますので、一度席外してもらって奥さんが不安になったらすぐに戻ってきてもらいましょう」

                妻は戸惑いながらうんとは言いませんでしたが、何も言わず任せますという感じでした。

                ただ、これは私と高司さんが前から打ち合わせしていたことで、私が部屋を出たふりをして妻に私が居なくなったと思わせる為の計画でした。
                私は一度ドアを開け閉めして部屋の外に出た芝居をしました。
                しばらくソファーから見えない場所に隠れて、高司さんが一度妻のアイマスクを外して私が部屋にいないことを信じこませました。

                「やっと2人になれましたね、ここからは遠慮せずに快楽に身を委ねて下さいね」
                そう言ってまたアイマスクを着けました。先程より更に興奮が高まっていましたが、私は少し離れた位置で見ていました。

                「奥さんもうアソコびしょびしょなんでしょ?触って欲しくてしょうがなさそうですよ、そろそろヌルヌルおマンコ見せて下さいよ」
                高司さんはそう言うと、妻のストッキングとショーツをあっさり抜きとりました。

                「あ~いやらしいおマンコだね。こんなに濡らして、見られて恥ずかしくて、でも興奮してるのですね、
                 ではもっと素敵な格好にしてあげましょう」

                高司さんはまた麻縄を取り出して、妻の脚を大きく開脚させ縛りました。
                妻のアソコがぱっくり開いてたまらなくいやらしい格好でした。

                「奥さん素敵な格好ですよ、どうですか?初対面の男の前でおまんこ開いた感想は。旦那さんいないんですから本心教えて下さいよ」
                「恥ずかしいです、、でも興奮してます、、」
                「ふふ、いいですよ、その調子でどんどん本当の奥さんの姿見せて下さいね」

                高司さんは私の方をちらっと見てニヤっとして、妻の口、乳首、アソコと味わうように舐めまわしてきました。
                妻の乳首は痛そうなぐらいにビンビンに立っていました。

                「奥さんの身体たまらなく美味しいですよ。こんなご馳走頂けるなんてご主人に感謝しなければいけませんね」
                「ああ・・・」

                高司さんは更に妻の身体を念入りに舐め回しました。
                妻の口の周りにはたっぷりの涎がついて、あそこからは卑猥な液体が溢れるように垂れてきていました。

                「奥さんこうやって責められるとたまらないんでしょう?乳首こんなに固くして悦んで・・興奮してしょうがないんですねぇ」
                「あああ・・・」

                そう言うと高司さんは自分の服を脱ぎ全裸になりました。すると驚く程いきりたった肉棒が露わになりました。
                高司さんは妻に近づきその肉棒を妻の顔の前に持っていきました。

                「これ何だか分かりますか?」
                「ああ・・・」
                「分かりますよね?これをぶち込んで欲しくてしょうがないんですよね?」

                高司さんは妻の顔に肉棒を擦り付け、前後に動かしました。
                妻の口元が今にも咥え込みそうな感じで動いていました。

                「チンポ大好きなんですねぇ。ずっとこんなチンポに犯されること想像してたんでしょう?」
                「ああ・・・いや・・」
                「嫌なんですか?犯して欲しくてしょうがないんじゃないですか?」
                「ああ、早く咥えたいの・・・」

                高司さんが妻に肉棒を擦りつける度に妻はどんどん本性を見せ始めました。

                「ふふ、しょうがないですねぇ、じゃあ奥さんこのチンポ自分の口で味わってみて下さいよ。
                 ちゃんとしゃぶらないと奥さんのマンコに何か突っ込みませんからね」

                高司さんはそう言うと妻の前に仁王立ちになりました。
                妻は手を縛られているので、口だけで高司さんの肉棒を迎い入れました。
                自分のモノとは明らかに違う逞しい肉棒を咥えている妻の姿にたまらなく興奮しました。

                「あ~奥さんチンポ咥えるといやらしい顔になるじゃないですか?もっと舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」

                妻は私には見せたこと無いような舌使いで高司さんの肉棒を舐め回していきました。
                余程興奮していたのでしょうか、自ら高司さんの股に顔を潜らせ、玉袋を咥え、肉棒を根元から丹念に舐め上げていました。
                高司さんは妻の縄をほどいて身体を自由にしてベットに移動しました。

                「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使いながら私を悦ばせて下さいよ」

                私は少し離れたベットの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこんでいる様を見ていました。
                妻は私ではない別の男の肉棒を美味しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。

                「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて下さいよ」

                69の体勢になるようにと高司さんが言いました。
                いつも妻が恥ずかしがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。
                しかし妻はためらう様子はほとんどなく高司さんの顔の前に自分のアソコを近づけました。

                「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」

                横から見ていて妻の快楽をむさぼり、他人の肉棒を夢中でしゃぶる姿は本当にいつもの妻とは思えませんでした。

                「奥さんマンコからどんどんいやらしい汁が垂れてくるじゃないですか?チンポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」
                「ああ、欲しいの、もう入れて、、」
                「ふふふ、旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそろそろ使わせてもらいましょうかね?」

                高司さんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。
                妻を仰向けに寝かせ、高司さんが立ち上がると自分も少しドキッとするくらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。

                「じゃあ奥さん、私のチンポ下さいと自分で股開いて言って下さいよ」

                妻は少し控えめに脚を開いて言いました。

                「チンポ入れて下さい、、」
                「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性さらけ出して恥ずかしいぐらい股開いて言って下さいよ」

                高司さんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱えて思いっきり股を開いて言いました。

                「高司さんのチンポ私のマンコに入れて下さい!」
                「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」

                そう言うと高司さんは自分のちんぽにこの⇒媚薬を塗り、妻のアソコに宛がい一気に貫きました。

                「んあああっ!」
                「んんっ、どうだ?奥さん?」

                妻の声が響きました。高司さんがゆっくりと深くストロークしながら言いました。

                「あああっ、すごいっ、おっきいっ!」
                「でかいチンポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん本性見せてみろ」

                高司さんはどんどん激しく突いていきました。人が変わったように強い口調で妻に言い始めました。

                「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」
                「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」
                「あああ!あああん!」
                「旦那にこんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされたかったんだろ!?」
                「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」
                「旦那のチンポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言ってみろ」
                「こっちの方がいいのぉ!高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」
                「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」
                「ああっ、、だめぇ」

                そういうと高司さんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。

                【オススメ】みんなが認めた、脅威のリピート率 94.5% の媚薬が凄すぎる件www


                「ああん!あああん!」
                「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないでもっとマンコ締めろ」

                信じられないほどの妻の豹変振りと高司さんの妻を扱う態度が私には最高の興奮を与えてくれていました。

                「おお!?奥さんマンコ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締めてろよ」

                高司さんが妻を突きながら妻に唇を合わせると妻は自ら舌を絡ませ激しく答えました。
                そして高司さんにしがみつき、妻は高司さんの肉棒に夢中に喘いでいました。

                「あああ!イキそぉ!」
                「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッてみろ」
                「ああ!あああ!いっちゃう!!」
                「ほらイケよ!」
                「ああああああっ、ああああああん!!」

                妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に達しました。

                「あ~いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?」
                「はぁっ、はぁっ」
                「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりしてみせて下さいよ」

                高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせました。

                「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないですよ」

                妻の尻をいやらしい手つきで揉みながら高司さんはいきり勃った肉棒を宛がいました。

                「ほら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」
                「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」
                「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」
                「高司さんのチンポ私のマンコにぶち込んで下さいっ」

                高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。

                「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」
                「あ~奥さんのマンコ汁チンポに絡み付いて来るぞ!?」

                高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。

                「奥さんそんなに気持ちいいのか?」
                「あああ、凄く気持ちいいのぉ」
                「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」
                「ああ、、それは、、」
                「凄い気持ちいいんだろ?またマンコ使ってやるよ」
                「ああああ、、」
                「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!?いいのか?」
                「ああっ、いやぁ、、」

                高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが続けました。

                「ホントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」
                「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」
                「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマンコ使わせると言え」
                「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒で高司さんにマンコ使ってもらいます!」
                「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、もう恥ずかしくないだろ!?」
                「あああっ、はいっ」

                高司さんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外しました。
                私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていました。
                妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きませんでしたが、高司さんがすぐに続けて言いました。

                「おら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」
                「あああ!気持ちいいのぉ!マンコ気持ちいいのぉ!」

                その言葉の直後、妻が私に気付きました。

                「いやぁっ!」
                「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を出ていませんよ?」
                「あああ、、いやぁ、、恥ずかしい、、」

                妻の尻の肉が波打つように揺れ、乳房はたまらなくいやらしく上下に揺れていました。

                「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦ぶ姿旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」
                「あああっ!だめぇ」

                高司さんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き上げました。

                「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。出ないとチンポ抜くぞ!?」
                「あああ!お願い、抜かないでぇ」
                「俺のチンポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」
                「あああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」
                「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだもんな!?」
                「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」

                妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていました。
                四つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつき、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。

                「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」

                妻は天井を見上げて叫んでいました。妻のアソコには大きな肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお構い無しにその肉棒に溺れていました。

                「ああ!だめ!またイッちゃう!」
                「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せてやれ」
                「あああ!イクの!またイッちゃうの!」
                「ほらイケ、淫乱奥さん!」
                「あああああ!イク~!!!」

                妻が痙攣をしていると高司さんは一旦肉棒を引き抜き、妻を仰向けに寝かせました。
                妻は息が上がり、全身の力が抜けているようでした。

                「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、奥さんぐったりしてないで今度は私を悦ばせて下さいよ」
                「はぁっ、はぁっ」

                妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、高司さんは妻の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

                「ああああ、、だめぇ、、すごいのぉ」
                「正人さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」

                高司さんが深く突き刺す度に妻の身体と声が震えるようになっていました。

                「ああああ、、気持ちいい、、凄い気持ちいいのぉ」
                「ほら、もっとマンコ締めろ、突いてやんないぞ」

                高司さんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのがはっきり見えていました。
                生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわりついていました。

                「ああ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」
                「ああああ、、気持ちいいっ」
                「正人さん、奥さんのマンコ気持ちいいですよ、このまま中に出させて下さいよ!?」
                「えっ!?それは」
                「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチンポは2度と味わえないですよ!?」
                「ああああっ、そんなっ」

                どんどん強く突きながら高司さんが言いました。

                「ほら奥さん、またこのチンポで犯されたいんだろ?簡単に妊娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」
                「ああああ!どうしよ!?」
                「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」
                「ああああ!そうなのぉ!」
                「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」
                「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」

                私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。私も後先考えず中出しされるという興奮味わってしまいたくなっていました。

                「正人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けされる様子をじっくり見ていて下さいよ」

                高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいました。妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。

                「ああああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」
                「正人さん、あなたの奥さんチンポ狂いの淫乱女ですよ!?」
                「ああああ!マンコ気持ちいいのぉ!すごいのぉ!」
                「あはは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」
                「あああ!出して下さい!」
                「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」
                「中に出して下さい!」
                「誰の中にだ!?」
                「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」
                「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」

                高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。
                そして最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして一滴残らず妻の中に出しました。
                妻はほとんど白目を剥いてるような表情で高司さんにしがみついていました。

                「あ~やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口でちゃんと掃除して下さいよ」

                高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作に突っ込みました。
                妻は全く抵抗せず、高司さんの言いなりになって肉棒を丹念に掃除していました・・・

                こうしてプレイが終わりました。

                高司さんは私と妻が興奮するように目隠しや、縛り、媚薬など見事なまでプレイを進めてくれました。いろんな意見があるかもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮材料でした。私は妻の本当の姿、潜んでいた本性、メスの部分、どれも見れて最高に興奮出来ました。ちなみに、わたしも、後日、この⇒媚薬を購入させていただきました。

                この後、まだ宴は続いたのですがあまりにも長くなってしまったので続きをまた書きます。
                読んで頂いてどうもありがとうございました。 

                c24646d1

                30d5a235

                8b7c88b5









                  ある金曜日。仕事が終わって職場の古株2人と汚い居酒屋で

                  飲んでいると、隣の席に女性が二人が入ってきた。

                  その二人があまりにも美しくて、眩しくて。

                  「あれ芸能人だろ?」「モデルじゃないか?」

                  後輩の俺が、若いし警戒されにくいということで、

                  女性にビールをついでくるよう言われた。
                  こんなキレイで堅そうな女性に、うまくいくわけない。

                  どうせ無視されるだろう・・・でも意外と

                  「あ、いいんですか?ありがとうございますっ!」と

                  明るく答えてくれた。あ〜よかった。いい感触だとわかると

                  古株どもがすぐ女性に話しかけた。



                  俺は当時23歳で就職先が見つからず、作業員のバイトで

                  食いつないでいた。

                  古株の中島は47歳で禿げメガネ。稲垣は51歳のメタボ。

                  女性は二人ともOL。

                  奈緒は松下奈緒似。美人だが好みが分かれる。24歳で背が高い。

                  かおりは鈴木あみ似。25歳でかわいくてスレンダー。

                  5人全員独身。



                  OL二人は服装からして堅いお仕事らしく、言葉づかいや会話も

                  おしとやか、というか丁寧だった。

                  でもそれは初めだけで、お酒が進むと「酔うと変わっちゃうんです」と

                  だんだん下ネタとかエッチな話題になってきて、かなり盛り上がった。

                  奈緒はあまり酔っていなかったが、かおりが泥酔する様子を見て

                  「これはいける!」と古株二人が悪いことを考えた。




                  中島が警戒されないよう「次の店に行こう。知り合いがやってる店が

                  あるから」と言って、俺のアパートの部屋に連れてきてしまった。

                  さすがに奈緒は引いていたが「かおりちゃんが気分悪そうだから」

                  と言い訳をすると、とりあえず部屋に入ってくれた。



                  かおりが「吐きそう・・・」と言うので、俺と奈緒が彼女を寝かせた。

                  しばらく「心配だねえ」と話をしていると

                  奈緒は隣の部屋の古株に呼ばれて、二人とまた飲み始めた。

                  俺はかおりが吐いているので、ずっとそばにいたが

                  隣の部屋では奈緒が真剣に相談していた。




                  奈緒は実は中学校の教師で、職場や生徒との人間関係で

                  悩んでいて、辞めようかと思ってる。でもまだ教師になったばかりで

                  なかなか辞めると言い出せない。付き合ってる彼氏と結婚して

                  寿なら円満だけど、まだそんな段階でもない。

                  先日軽いうつと診断されて、もう学校行きたくない、と泣き出した。






                  教師?先生だったの?こんな美人の先生いるんだな・・・

                  女教師と聞いて中島と稲垣の目の色が変わった。本気になったか?

                  しかし二人は親身になって長時間アドバイスを続けていた。

                  お酒に強い奈緒もさすがにつぶれてきたのか、中島に寄り掛かってきた。

                  奴はそのまま奈緒を抱きしめると、キスをしてしまった!

                  二人が激しく舌を絡めている間、稲垣は居心地が悪くなったのか

                  こちらの部屋に来た。「先生、OKだってよ!」

                  性交がはじまったようで、ふすまの隙間からのぞいた。

                  激ヤバ媚薬体験談】
                  媚薬は美熟女にも効果があるのか
                  軽い気持ちで試してみたらえらいことになった・・・
                  ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
                  3a7f9cb5



                  中島はイメクラ好きの脚フェチ。さっきからずっと脚を触っていた。

                  奈緒はストッキングを脱ぐと、中島は白く艶のある生脚を舐め回した。

                  「たまんねえなあ」とおいしそうに太ももにしゃぶりつく中島。

                  奈緒の膝の裏を攻めたり、足の指を1本ずつしゃぶる姿はまさに変態。

                  ブラジャーをとると、Gカップはあろうかという見事な巨乳。

                  職業柄、あまり胸が目立たないような服装にしているらしく、

                  隠れ巨乳という思わぬ収穫だった。



                  「稲垣さん、見てよこの乳!」

                  中島が奈緒の身体をこちらに向けて、たわわに実った乳房を指さした。

                  少し乱暴に揉みしだくと、桃色の乳首にしゃぶりついた。

                  奈緒は中島の顔をおっぱいで何度もビンタ。

                  中島は奈緒の顔を竿で何度もビンタ。

                  奈緒は竿を根本まで深く咥えるもんだから、何度もむせていた。

                  実家がセレブな国立大学卒の美人教師が、高校中退の住み込み作業員に

                  両ひざをついて奉仕している様は壮観だった。

                  中島が「先生、コンドームないから、なしでええな?」と言うと、

                  奈緒はあっさり同意してしまった。酒ってほんと怖いな・・・

                  中島は爽快な表情で生本番を始めた。

                  キスが多くて愛のあるSEXだった。

                  「先生、ええやろ?中に出しても?・・・で、出るっっ!!」

                  えっまじで?中出しはやばいでしょ。

                  「最高に気持ちよかった・・・」中島のこんな晴々した表情は初めてだった。

                  奈緒も快感で気を失ったのか、寝てしまったようだ。

                  中島は精液が流出しないように奈緒のアソコを手で押さえた。

                  「俺の精液、粘着性が高いから。」とニヤニヤ。

                  qAp2uEW0


                  稲垣は怒っていた。「いくら早漏でも中に出すなんて非常識だ」

                  奈緒をお風呂に連れて行き、シャワーを浴びさせてきた。

                  彼は風俗通いでAVばかりみている変態。

                  奈緒は目隠しをされ両手首を縛られると、カラダを隅々まで舐められた。

                  「先生、ほんまええ乳してるなあ。」

                  奈緒は中島のケツは嫌がって舐めなかったが、今回は目隠しをして

                  いるのでなんだかわからずに、稲垣のきったないケツの穴を

                  じっくり舐めさせられていた。ケツ毛ボーボーなのに。

                  奈緒が仰向けに寝て、その顔面の上でしゃがむ稲垣。

                  用を足しているようにも見えた。

                  前戯が終わると目隠しを取り手首を解放。




                  中島とのプレイと違って、奈緒は積極的になっていた。

                  奈緒は自ら騎乗位の体勢になり、コンドームをつけていない竿を

                  手で掴んで、自分のアソコに挿入してしまった。

                  「ちょっと先生!避妊くらいしましょうよ!ほんと生が好きなんだな・・・

                  清楚な顔して、こんな変態ボインだと思わなかった。」

                  稲垣は風俗で2回も病気をもらったことがあって、

                  ゴムを準備していたのだ。

                  「稲垣さん、あんた生はまずいでしょ?」中島が苦言。



                  「先生、僕ら初対面ですよ?子供はまだ早いんじゃない?」

                  奈緒は理性を失っていたので、そんなことおかまいなしだった。

                  根本まで挿入したまま、前後左右にいやらしく腰を動かしていた。




                  稲垣は気持ち良すぎて耐えきれず「ごめん」と言って外すと、

                  奈緒は言われるがまま、後ろを向いて壁に手をつき、お尻を突きだした。

                  稲垣は自分よりずっと背の高い奈緒を、立ちバックで激しく攻める。

                  振り乱れる巨乳を押さえるように両手で乱暴に揉みながら。

                  「先生、そんなに子供欲しいの?」「どこに出してほしいの?」

                  「できちゃった結婚しようか?」「子供は何人欲しい?」

                  言葉攻めもむなしく、奈緒から返答はなかった。

                  奈緒が濡れすぎて結合部分はつゆだく状態。声は押さえてくれたので、

                  いやらしい音がよく聞こえた。

                  「先生!も、もうだめ・・・うっ!!・・・」

                  稲垣は病気のことをいろいろと考えたが、結局膣内で射精してしまった。

                  射精が終わっても腰を奈緒に打ち付けるのをやめず、

                  しばらく竿を抜かなかった。

                  【無料媚薬動画】
                  美少女媚薬実験レポート動画
                  痙攣7612回!
                  巨根、媚薬、トランス状態!
                  ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
                  02
                   


                  奈緒は朝起きると「えっ?えっ?」と周りを見渡した。

                  すぐ昨晩のことを思い出したようで、泣き出してしまった。

                  酔って知らないおっさんと生でやっちゃったことに気づいたら

                  普通はそうなるだろう。

                  このままでは修羅場になってしまう・・・

                  重苦しい雰囲気の中、奈緒が口を開いた。

                  「ごめんなさい。あの、私酔っていたので、すいません、軽い気持ちで。」

                  え?怒ってない!よかった〜みんな胸をなでおろした。

                  奈緒は二人に口内射精をされた後、精液を残さず吸って飲み込んだ

                  だけあって息が生臭かった。

                  職業柄こういうお酒の失敗は非常にまずいので、絶対口外しないで

                  欲しいと頼まれた。

                  かおりはまだ寝てたので、知らない。




                  この成功体験が元で、中島と稲垣はお金のかかる風俗通いをやめ、

                  素人女性を酔わせて遊ぶようになった。たまにしか成功しなかったが。

                  ちなみに俺はかおりを狙っていたにもかかわらず、

                  ヘタレ過ぎて何もできなかった・・・

                  でも逆にスケベおやじどもから守ってくれたと思われて、

                  後日かおりと付き合うことになった。

                  奈緒はその後、落ち込むどころか吹っ切れたように仕事してたって。

                  欲求不満が解消されたか。


                  56

                  06

                  02





                   



                    327c2649



                    あーーーー暇だなぁ。入院生活って。

                    なにもすることないから

                    出会いアプリ⇒http://adinsight.jp/895581001 でもやってみよ。

                    とあるアプリをインストールし

                    暇つぶしに色んな男性とメールしたり

                    電話したりしてました。

                    その中にすごく気が合う私より10個上の彼。

                    どうやら既婚者らしいんだけど

                    既婚者独特の余裕と色気声に私は

                    ついつい会う約束をしてしまいました。

                    出会いアプリで出会うなんてありえないと

                    アンチ派でしたが

                    経験として。
                    会う前って本当にドキドキするね。

                    写メでお互いの顔は見てたけれど果たして

                    そのまんまかどうかわからないし

                    向こうもどう思うか正直しんぱいでした。

                    「あのー…さきさんですか?」

                    と、後ろから声をかけられたのは紛れもなく、写メ通りのイケメン彼でした!

                    少しお茶して

                    彼の車でドライブ。






                     

                    なんかどんどん山奥に連れて…

                    ん??おかしいぞ?と思ったらもうすでに遅し。

                    そのまま車の中で押し倒され

                    キスをされ、自慢のEカップのおっぱいを鷲掴みに。

                    はじめは少し抵抗しましたが

                    彼の激しく優しい愛撫に

                    徐々に力が抜けてもう身を任せちゃいました。

                    車の中で誰もいない山奥で

                    初対面の私達はエッチしちゃいました。

                    キスもおっぱい、乳首、マンコを舐める彼の舌使いに

                    「あっ…いくっ…」

                    と、すぐにいってしまいました。

                    すっごく気持ちかった。

                    久々だったし。

                    私もちゅぽちゅぽ彼のおちんちんを頂いて

                    騎乗位で挿入。

                    私の腰使いに彼ったらすぐいきそうになって

                    まった!がはいりました(笑)かわいい。

                    ゴムもなかったし

                    そのまま私の子宮の中に彼の精子達が…

                    とめる暇もなくお互いいってしまいました。

                    あまりの気持ち良さに、そのまま抜かずに彼のおちんちん大きくなっちゃって

                    私は何度も何度も絶頂へと導かれました。

                    次はいつ彼と会えるかな〜

                    退院したらまた彼とあうつもり。


                    c24646d1

                    30d5a235

                    8b7c88b5








                       


                        s01



                        私:雌 21歳 168/65 C~Dカップ ロリ顔の木村佳乃

                        相手:男 180/72 既婚 子無し 関西の羞恥系どS/大竹監督(ex.ヒゲ浅野)  関西のドSとして有名な大竹監督(ex.ヒゲ浅野)様。

                        自分が羞恥系奉仕型Mなので、ずっとアタックしたかった私。

                        「羞恥系Mです」と明らかに羞恥系Sの監督様を誘うボイスメッセージを投下。
                        待つこと数分…釣れた!!(゚∀゚)ノ゙釣れたー!!

                        最初何て話せばいいか迷いながら無難に挨拶してみると、いきなりMとしての力量を図られる質問攻め。流石です。

                        1つ1つに真面目に答えたら、どうやら監督様に気に入ってもらえた模様。私も実際に会話してますます監督様とはSとMの波長が物凄く合うと感じました。

                        丁度ペットを飼っても良いと言うことなので立候補面接が決定。

                        服装の好みや色の好みもあらかじめリサーチしてたので、とりあえずミニスカニート。
                        そういえば昔会った女をノーパンで待たせたことがあると言ってた監督様。家を出る時に思い出し、とりあえず脱いでみる。

                        案外平気かも…と思ったんですが、即後悔。
                        駅まで自転車/(^o^)\

                        もう一回履いたら脱ぐチャンスもなくなりそうだと思ってやったれ根性

                        ノーパンで自転車に跨ぐ私、木村(。・ε・。)

                        ご主人様…今度から自転車のときだけ履いてても良いですか?

                        そんなこんなで待ち合わせの駅に到着。どっちの出口か迷ったけど、本能が右の出口だと告げる。とりあえずスカート(の中)を気にしつつ、外に出るとすぐに発見。

                        服装とか聞いてましたが、そんなん聞いてなくてもわかったかもしれない、と言うか、超ドストライクの殿方の姿が!!!

                        あの人かな、あの人が良いなぁとニヤニヤを噛み締めながら会釈すると、反応してくださる相手様

                        心の中でガッツポーズ(`・ε・´)

                        体格・風格・雰囲気(なぜかry)が理想のご主人様にほどよく近い。うへへへ。

                        そこから気に入られたいモードに突入した木村(。・ε・。)  それが後のご主人様の機嫌を損ねることになるとは…ね。

                        今思い出せばホテルまでのドライブ中に「ぶりっこが嫌い、大嫌い。殴りたくなる」とさりげなく何回も言われてました。

                        あ…あひゃ(゜∀゜)あひゃひゃ
                        それからノーパンの感想を聞かれ、変態とも言われつつ、クリを触られる。

                        いきなりの直接愛撫に敏感に反応するマイ、クリトリス。

                        ちょっと痛いかもと思いながらも喘ぎ声は止められず感じてると、「今日会ったばかりやのに何してんやろなぁ(・∀・)ニヤニヤ」

                        うん、ビッチなんだ。ごめんね。(´・ω・`)
                        恥ずかしめる言葉というより、私を素に戻す言葉。

                        私にも一応理性ってのが残ってて、色々考えてしまう。言わないで欲しいです。絶対に言わないで欲しいです。(大切なことなので二回言いました。)

                        だから私も言っちゃったんですよね。「やめてもいいですよ」
                        それで明らかに不機嫌になる監督様。

                        やばい、怒らせたかなぁ…とご機嫌を伺おうとしたら、「風呂はいろ」

                        あ、しきり直しだと思ってるとちゃっちゃと一人で脱ごうとしてるよ、監督様!  「脱がせろ」とか「脱げ」はないの?ねぇ、ないの?

                        仕方ないから「脱がせてください」と甘えてみる。それがまた地雷wwww

                        はぁ?(´д`)って顔。めんどくせ(´σ`)って顔
                        またやっちゃった感がしたけど後には引けず。脱がせてもらう。

                        お仕置されることなくあくまで普通。 監督様を脱がせる私もあくまで普通。



                        そして一緒にお風呂。微妙な空気だったけど、風呂場ローションでテンションがあがる監督様。

                        本当にごめんなさい…風邪だからお風呂ではちょっと…でした。でもいつかやってみたいです(´ω`*)

                        お風呂場ではイチャイチャしてベッドへ。本当にお互いがお互いを探りあう様なエッチ。

                        風呂前と同じく、手マンというか手クリでかなり攻めてくる監督様。きもちいいんだけど、やっぱりちょっと刺激が強すぎる。

                        それでも我慢なんてせずに喘いでると、いきなりのクンニ。体ビクンってなってたと思う。

                        あぁ、やっぱクリを遊ばれるのは指より舌のが気持ちいい。適度な堅さと柔らかさ。本当にたまりません。しかも恥ずかしさもプラスされるので、余計に悶える。

                        クリ吸われて、アソコに指を入れられるともうダメ

                        「イ…イっても良いですかぁ?」とお願い。了解をえたあとすぐにいっちゃいました。

                        そのあと体を起き上がらせて甘えたキスのおねだり。

                        気持ちの良いキスに酔いしれてると、監督様に乳首を舐める様に言われる。歯をたてない様に気をつけて犬の様にペロペロ舐めたり、ちょっと吸ったり。

                        なんか楽しくなってきて、やっぱりあのモノでも遊びたくなる。
                        「舐めて良い?」って聞いてから監督様をパクリ。

                        手と口でしごいてたら、あれ、監督様Jr.の様子が…  
                        ちょwwwwdkmrwwwww

                        私の口は大きい方なので、パクっとしたら普通は7割は咥えれるはず。

                        なのに半分ぐらいで口ん中いっぱい(´ω`*)  
                        テンションがかなりあがる私。

                        カリの部分を咥えてチロチロしたり、おいなり様をフヨフヨしたり、竿をペロペロしたり。完全におもちゃです(・ε・。)

                        「うまい」ってほめてもらえて上機嫌。しかも顔をあげたら、ご褒美のチュウも貰えて。

                        これが嬉しくって、監督様なら自分をペットとして可愛がってくれるだろうって思って。「ご主人様って呼んでもいいですか?」 思わず聞いてしまいました。

                        「良いよ」って言って貰ってからまたキス。もうトロけんばかりです。完全に犬になってた私はご主人様におねだり。

                        「ご主人様のおちんちんが欲しいです…。」 ニヤリと笑うご主人様。

                        ゴムをつけようとするも素で疑問。ご主人様…普通のゴムで平気なのかな。

                        私からみてもちょっとキツそうでしたが、目の前にあるモノ。我慢なんかできません。

                        ご主人様の上に乗り自分でモノを導きました。少しずつ少しずつご主人様を受け入れてく。なんともいえない窮屈感がたまりません。

                        騎乗位、座位で下から突かれ、自らは腰を振りました。

                        「ご主人様ぁ…気持ちいいです…」
                        何回も言った気がします。心の中かもしれないけど。

                        正常位に移ると、突きながらもキスしてくれるご主人様。始めのギコチなさなんてなくなってました。

                        するといきなり、口を開ける様に言われる。唾を出すご主人様。受け入れる私。

                        ご主人様は心配されてたみたいですけどすっごく好きな行為です。ご主人様だから飲めるんですけどね(´∀`*)

                        その後「犯されてるとこ自分で見るか」と言われ、洗面台で立ちバック。上付き(だっけ?)で入りにくいのは一応知ってたんで、片足を台にあげ、またご主人様に。

                        気持ちよくしてもらったから、するのが普通と思ってた…。

                        時間が迫ってたので、その後はシャワーをあびて、ちょっとだけイチャイチャしてラブホを出ました。

                        シツケたいと思ってくださったらしく、ペットとして飼ってくださるらしいです。素直になれる様に頑張ります(`・ω・´)

                        はじめだから甘ーいエッチだったんですよね?これから色々とシツケしてください(・ω・*)



                        56

                        06

                        02











                           





                            17_201404092228215e8s




                            いままでたくさんの女と絡んできたが、こんなことになったのは初めてかもしれない。


                            ここの⇒http://2ch-deai.net/ でメールをやり取りして会うことになった恵子。
                            しかし、そのやり取りは不安いっぱい…。

                            俺「俺Sだから、縛っちゃうかも?」
                            恵「…やだ。」

                            俺「恵子とエッチするの凄い楽しみ!」
                            恵「…ふぅん。」

                            こんなやり取り2週間、なぜかアポ成立。
                            来ないことも覚悟して待合わせ場所に…。

                            …いた!
                            茶色の長い髪の、めっちゃ可愛い子が!!

                            声をかけると、
                            「はい…恵子です」

                            ん~…やっぱり素っ気ない…。

                            エッチ前提だったけど、スキンシップを図るべく居酒屋へ。
                            お酒が入れば和むでしょ!!
                            …って和まず…。
                            相変わらず、クールな恵子…。

                            程良く飲んで店を出る。
                            たまらずエレベーターでキスすると、素直に受け入れる恵子…。

                            あれ…?
                            目がトロンとしてる!!

                            そのままホテルに向かうと手を握ってきてついてくる!!

                            部屋に入るなり、ギューっと抱きしめてキス。
                            今度は恵子から舌を絡めてくる。

                            そのまま玄関先でキスしながらスカートを捲りあげて尻を揉みしだくと…

                            「いやぁ…ココじゃ…あ…ハァハァ…」

                            口を半開きで感じる恵子。
                            コイツ…Mだ!










                            壁に両手をつかせてパンティを脱がすと、自らお尻を突き出してエロいポーズ…。

                            バックからクンニしてやると、

                            「あんっ!…あぁんっ!」

                            と身体をクネらせ喘ぐ。
                            既にアソコはビチョビチョ…。

                            「さっきまでクールだったのに?」
                            とか言いながらベロベロすると、

                            「あんっ!!…だって…恥ずかしくて緊張してたから…」

                            「今はもっと恥ずかしい格好だけど?」

                            「嫌んっ…あっ…ダメーーーッ!!…」

                            足をガクガクさせて絶頂する恵子…。
                            ベッドへ移動して…
                            ・股をM字開脚させる
                            ・目隠し
                            ・ベッドの角に手を縛り付ける
                            ・アナル鑑賞&舐め

                            一切拒否なく従順に受け入れる恵子。

                            ご褒美にクンニとローターで何回かイカせると、目をウルウルさせて俺に抱きついてくる。
                            …ツンデレだ…。
                            めっちゃ可愛い…。

                            たまらず正常位で挿入すると、激しく抱きついてきて、足を俺の腰を絡ませ受け入れている。

                            最後は顔にぶっかけるとハァハァ言いながら指で精液をすくって舐めいている…。
                            エロい…。

                            一緒にお風呂に入ってイチャイチャしてから時間が来たので部屋を出る。


                            駅までの帰り道…。

                            俺「気持ち良かったよ…」
                            恵「…うん。」
                            俺「またイカせて欲しい?」
                            恵「…別に…。」

                            え~!元に戻ってる~!!

                            駅でお別れするまでクールな恵子のままでした…。

                            お別れしてからすぐに…
                            恵「今までで一番イイHでした」
                            恵「また会ってください」
                            恵「今からウズウズしちゃってます」

                            と立て続けにメールが…。
                            「次はもっと覚悟しておいて」
                            と返信すると…

                            「早く会いたいよぉ。大好き」

                            だって♪
                            ツンデレM女最高♪ 







                            【オススメ】☆★☆水着ギャル、チラリ・ポロリ画像特集! 消される前に見とけww 










                               


                                30_20150112015555e70s



                                私 東京 コンサバ系の山口もえ158/41 Dカップ23歳 

                                相手 埼玉 サラリーマン 写メなし 見た目はTOKIO山口達也似 

                                ここで⇒http://2ch-deai.net/ 募集。お互い写真は送らない約束。 

                                私、多分相当H好き。電車の中で痴漢してくださいと募集をかけた。気に入ればその後途中下車して続きを、という方向で。 

                                たくさんメール来た中で1番エロっぽい内容のメールをくれた彼に返信。 

                                あくまで自然に触ってください、とお願いして内容は胸をいじられるのが好きなので胸中心で、という事に。 

                                約束した時間、胸を思い切り強調するトップスを着て列に並んだ。下はスカートではなくパンツ。歯止めが利かなくなるから。 

                                服装や髪型はしっかり連絡済だった。どの人だろう、とドキドキしてると、やたら目が合うスーツの男性発見!多分この人だ! どことなく山口達也に似ている、でも確信はない! 

                                そうこうしてるうちに電車がやってくる。人も物凄い多い! 
                                募集なんてしなくても大丈夫だったかも。 

                                この電車の快速の先頭車両は有名な痴漢出没車で、私みたいに募集したり、何も知らないで痴漢される人でいっぱいらしいです。 

                                アナウンスも、迷惑行為が発生しやすいので先頭にはなるべく乗らないで、と必ず言います。私はこみ上げてくるドキドキで興奮状態。 

                                そして確信はない達也似が私の後ろに移動してきた!!! 
                                ドッと人が降りてドッとまた乗り込みます。 







                                私も後ろから思い切り押されながら乗り込む。
                                早速速攻でおしりをおもいきり触られ、っていうか掴まれる。

                                ドキドキ...。気付けば達也似は目の前に。向かい合う状態。そしていきなり胸に手が! 私は持っていたパーカーを胸の位置で持つ。そうすると周りにばれません。 

                                パーカーの下で彼の手が器用に動き、やがてVのカットソーから手を入れ、すぐにブラの中にも手を入れる。 

                                達也似の指先が私の乳首をとらえ、つまんだり、引っ張ったり自由にもてあそんでいる。この状況が私にはたまらない興奮。 

                                だけど達也似の息も荒い。鼻息?みたいのが感じられる。 

                                電車内でこんな事しちゃってる、という何とも言えない感じが大きくなって私は既に濡れていました...。 

                                コレじゃやっぱり物足りない、と思っているとおしりに手が。でも達也似は体勢的に無理があるような。何の事はない、別のおじさんが触っていました。 

                                だからおしりを突き出して触ってもらった。 

                                私ホントにどうかしててこの中でヤって欲しいとさえ思ってしまってた。

                                この電車は「囲み」というのもあるみたいで了承済みの女の子が囲まれて数人に触られる事もあるみたい。 

                                (先頭車両の1番先頭はそういうのの専用みたいになってるので私は今回は前から2番目に乗りました。) 

                                少しパーカーをずらして達也にだけに見えるように胸を出してあげる。もうホント興奮でどうしようもなかった。 

                                しばらくして停車。でも急に、この後どこかに行く気になれなくなる。
                                そのまま下車、達也似は乗っていきました。

                                痴漢は電車内だけがいいのかも、と急にシラける私。 

                                達也似から「楽しかった、ありがとう」とメールが来るけど返事はせず。 
                                クセになって今でも時々出会い系で相手探して乗ってます。
                                ありがとうでした。 


                                56

                                06

                                02







                                   




                                    ac87f070



                                    私は今、ある総合病院で女医してます。

                                    しかも肛門科。

                                    なんで若い時にその診療科を選んだのかは忘れましたが…。

                                    5年前、同じ医師の主人と結婚。

                                    でもお互い忙しい医者同士なのですれ違いが多い。

                                    もちろんセックスもほとんど無くなりました。

                                    女医になった頃から、ストレス発散のため、頻繁に男漁りしてた私としては、物足りなさは半端じゃない。

                                    それで3年前から出会い系を利用し、独身時代のように男漁りし始めたんです。

                                    何人の男と出会い、何回セックスしてきたか…。

                                    好みの男と出会えば、人妻だというのに膣内に射精までしてもらったこともあります。

                                    最近ハマってる事は、男を虐める事。

                                    ある患者さんを直腸検査した時、その人感じちゃってたのが分ってからです。

                                    だけど、ベッドの上でそういう事をしたことが無く、出会い系で人妻に虐められたい男を探しました。

                                    そこで出会ったのが24歳のフリーターの男の子。

                                    借金もあるみたいで、一応お金持ちの私に身体を売りたいと…。

                                    逆援助で、こんな若い男の子を虐められるのなら安いものでした。

                                    qAp2uEW0


                                    会ってみたら結構私の好きなタイプ。

                                    彼も未だプロポーションを保ってる私を気に入ってくれたみたい。

                                    私の車、ベンツで予約してたホテルに向かう。

                                    昼間のせいか静かな館内。

                                    街を一望できるジュニアスイート。

                                    初めて男をいたぶる事で、気持ちは高ぶってる。

                                    彼に「お金の為に無理矢理虐めて欲しいなら、私は嬉しくないの…本気?」

                                    彼は本気で虐めてもらいたいと言ってくれた。

                                    彼も前から興味もあったみたいだし、自分でもMっ気があることを感じてたみたいです。

                                    素人ながらのちょっとしたSMごっこは始まりました。

                                    まずは、彼に浣腸を施し穴の中を綺麗に…。

                                    お尻の穴は専門なので、それだけは分ってる。

                                    「私を満足させる事ができたら、お小遣い上げてあげる」

                                    そう言って密かに買い集めた玩具で彼を攻めました。

                                    縛りなど分らないので、手錠で拘束し、身動きできない男の身体を弄ぶ。

                                    私の関心は男の尻穴だけ。指から始め、アナル用の玩具。

                                    患者さん達は感じてても声を押し殺してるだけ。

                                    でも2人だけの空間では、女の子のように声を出し喘いでる男を見ると、

                                    どんどん気分が淫乱になっていくのが分りました。

                                    最後は彼にペニバンで処女を奪いました。

                                    膣に挿入もしてませんでしたが、頭の中では絶頂に達してた。

                                    そして身体を満たすため、ご褒美と称して膣に入れさせました。

                                    彼とはその後も逆援助で交際してます。

                                    彼も私に身体を売った事で、借金返済できたそうです…。



                                    56

                                    06

                                    02






                                       




                                        d6U6oiLT


                                        俺の働いている会社にある女性が入社してきた。

                                        彼女の名前はK。

                                        Kの外見芸能人でいうと益若つばさに似ている。

                                        胸のサイズはDカップ、元ギャルという感じが強い。というか、会社のもスーツを着たギャルが出社してくる感じだ。

                                        (スタイルは普通にいい感じ)

                                        5年交際している彼氏あり。

                                        彼女は中途採用で、たまたま同い年ということもあり、すぐ仲良くなった。

                                        Kは胸元が緩い服をよく着用しており、かがむと胸元がちらり!(ブラがはっきり見える)

                                        そして、外見がギャル風なため、

                                        周りの小姑(おばちゃん連中)からあまりよく思われておらず、

                                        仲の良かった俺は勝手に教育係に任命された・・・。











                                        教育係といっても、俺は現場に行ったり事務作業したりで

                                        仕事中は教育する暇がなく、

                                        基本業務が終了してから色々と仕事を教える感じ。

                                        「ここはこうして・・・」

                                        「あーして・・・」

                                        「違う違う」

                                        とKは覚えるのが遅く、いつも帰りが遅くなる俺・・・。

                                        そして入社して2カ月、書類を何枚か任されたようで書類作成・・・会社だけでは行えず、Kと相談して漫喫で作業することに・・・。

                                        お互い一度自宅に帰り、準備ができたら漫喫前で待ち合わせ。

                                        お互いラフな服で会った。

                                        Kは普段も胸元が大きく開いた服装。

                                        白色のシャツを着用していた為、水色のブラが透けて見える。

                                        22時に入店して作業開始。

                                        作業は当然深夜まで・・・Kは作業が遅い。

                                        眠くなった俺は、Kに代わってKの作業を行った。

                                        そうして作成した書類は通過。

                                        (当然、俺が作成したのだから!)

                                        これが良かったのか悪かったのか・・・Kにバンバン書類担当がついた。

                                        その度に、Kと漫喫へ・・・そして俺が書類を作る・・・これが3カ月ほど続いた。

                                        4ヶ月目、さすがに我慢できなくなった俺は

                                        「自分でしろよ。

                                        作業をしてほしいなら交換条件だ」

                                        と言ったところ

                                        「いいよ」

                                        とK。

                                        俺は交換条件といったものの何も考えておらず、ふっと思ったのが

                                        「胸を揉んでみたい」

                                        だった。

                                        「胸を揉ませろ(笑)」

                                        と伝えるとKは

                                        「いいよ」

                                        と返答。

                                        さすがに驚いた俺・・・でもせっかくのチャンス。

                                        Kを膝の上に乗せ、後ろから胸をモミモミ・・・すごい柔らかい・・・30分ほど服の上から揉んでいてKに聞いてみた。

                                        「感じないの?」

                                        「私、胸揉まれても感じないんだ」

                                        「そうなの?」

                                        「うん」

                                        その後も俺は胸を揉み続けた・・・調子に乗った俺は

                                        「生で揉ませろ」

                                        と言うとKは

                                        「いいよ」

                                        ブラを剥ぎ取って生でモミモミ・・・その日は胸だけで終わったが、その日からKとのエロい関係が始まった。

                                        5ヶ月目、満喫で当然のように生で胸をモミモミ・・・さらに調子に乗った俺は

                                        「最近息子が元気ないんだよね、元気にしてよ」

                                        というと当然のように

                                        「無理だよ」

                                        と返答。

                                        でも半ば強引にKの手を俺のズボンに中の息子に・・・慣れた手つきでKは手こきした。

                                        手こきで我慢できなくなった俺は・・・、

                                        俺「ちょっと見て触ってよ」

                                        K「ダメだよ。

                                        人に見られるじゃん」

                                        俺「いいよ」

                                        そう言ってズボンを下げた俺。

                                        下げたと同時に69の状態に。

                                        (カップルシートだったため出来た)

                                        俺はKのズボンを下げ、水色のパンツの上からマ○コを触る。

                                        Kは俺の息子を近くで見ながら・・・

                                        K「我慢できない」

                                        と言ってフェラがスタート。

                                        Kの口の中は暖かく、まとわりつくフェラ。

                                        彼氏の相当鍛えられたのかフェラがとてもうまく、あった言う間に射精・・・Kは慣れた感じで精子をゴクン。

                                        笑顔で

                                        「おいしかった」

                                        と言ってきた。

                                        当然のようにお掃除フェラもしてくれた。

                                        6-7ヶ月目は当たり前のように胸を揉んだ後、フェラ→口内発射→ゴクン→お掃除フェラがあり、8カ月には体と体の関係に・・・。

                                        ベットの上でもKはエロくバックが好きだった。

                                        (当然、イクときは口内発射、お掃除フェラ)

                                        朝は当然のようにお目覚めフェラ!

                                        これから素晴らしい性生活が始まると思った矢先・・・彼女の妊娠が発覚。

                                        (俺の子じゃないよ。

                                        本命の彼氏の方ね)

                                        妊娠を理由に結婚・・・退社になった。

                                        今でも思う・・・Kともっとセックスがしたかった。

                                        もっとセフレ関係を継続したかった。

                                        なので最近は、ここで⇒http://t-koisoku.com/ 黒ギャルを漁っている。

                                        まぁ、ギャルはノリが軽いから成功率が良いので、その点は良いのですが、

                                        なかなかKを超えるギャルに出会えません・・・
                                         

                                        56

                                        06

                                        02










                                           

                                          3a7f9cb5

                                          20歳という年齢からも、性欲が次から次へと湧き上がってしまって本当に困っている状況だったんです。


                                          彼女もいないし、性処理はオナニばかり。

                                          これじゃ欲求不満で狂死しそうだというところまで追い込まれていたのです。


                                          そこで軽い気持ちで・・・

                                          5ceb7042

                                           【最新】ナンパ師の新たな手口がヤバ過ぎる・・・
                                          ff92edcd
                                          【最新】ナンパ師の新たな手口がヤバ過ぎる・・・










                                              01u


                                              彼とエッチしたのは、付き合いだしてから半年くらい経った頃の事でした。私は28歳で、彼は42歳。お互い既婚者。
                                              昼間からホテルに連れられて、「今日は1日中エッチしようね」って言われてどきどき。

                                              シャワーを浴びたかったのに、「シャワーは駄目だよ。後でね」って言われて抱かれながら、ベットに寝かされれ、ブラウスを脱がされました。
                                              おっぱいに顔を埋められると、声がでちゃう。

                                              「ああん・・っだめ・・」
                                              「駄目・・?今日は僕のやりたい事するからね。嫌がってもするよ。とっても恥ずかしい事いっぱいしてあげるよ。」

                                              私は、言葉で虐められるのに弱くって、あそこが熱くなってきて・・。
                                              「今日は、何回もいかしてあげる。」

                                              彼はそう言いながら、ねっとりとキスしたり、おっぱいをいやらしく揉まれて、いつのまにかパンティーだけにさせられて、足をゆっくりと開かされました。

                                              そして、太ももに頬擦りされて、思わず、
                                              「ああっ・・・いや・・んっ」ってうめくと、

                                              「嫌じゃないでしょ・・・。もっとして欲しいんでしょ」って虐めるんです。
                                              そして、いきなり太ももの間に顔を埋めて、匂いを嗅がれて・・・。

                                              「いやあん・・・・っ・・・」って言うと、
                                              「良い匂いだよ。」

                                              太ももの内側に両手を添えてさらに足を広げて、顔をパンティーに押付けたんです。
                                              「ああっ・・・・あっ」

                                              私は思わずいつもより、大きな喘ぎ声が出てしまい、恥ずかしさと気持ち良さでおかしくなりそうでした。
                                              「じゃあ・・見るね・・いい・・?」

                                              私が黙っていると、にっこり笑いながら、私のあそこを凝視しながらゆっくり、パンティーを脱がしたんです。
                                              「凄い濡れてるね・・。まだ触ってないのに・・早く触ってって言ってるよ」って言うと、顔を埋めてきました。

                                              「あっ・・だめえっ・・」
                                              「ああっ・・!あ・あ・あっ」って私が喘ぐと、

                                              「もっと声出していいよ。クリ舐めてあげる」って言ってクリトリスを執拗に舐め始めました。
                                              私は、いつもより大きな声で喘ぎ、奥からとろりと粘液が、次々に出てくるのがわかりました。

                                              彼は「舐めても舐めてもいっぱい出てくるね。いやらしいおまんこ。でも、僕が全部舐めてあげるからね。」って言いながら、指も入れ始めたんです。

                                               
                                              「ほら・・凄い嫌らしい音がしてるよ。」
                                              指を3本もGスポットに入れられ、私は、腰を振りながら喘ぎました。

                                              「・・・こんなに濡らして・・淫乱だね」って言われ、もうおかしくなりそう。
                                              彼は「旦那以外の男にこんなところ見られて恥ずかしいね」とか、「今、浮気してるんだよ。したくてしたくて仕方ないんだね」とか言って、私を虐めるの。彼の指が奥まで入って、掻き回されて。いつもと違う感じ・・・。

                                              「ねえ・・変だよ・・変なの・・そこに入れられるの嫌・・・っ」って言うと、もっと激しく掻き回して・・。
                                              「ああ・・変だようっ・・・駄目・・っ・・いっちゃう・・っ」

                                              「いいよ・・いっても・・いって!」って言われてもう我慢できなくて、いってしまいました。
                                              「ほら・・いっぱいでてきたよ・・・凄いね・・」

                                              私のお汁でべとべとになった自分の指を見せつけ、私がぼ~っとしていると、ゆっくり後ろ向きにさせられ、アナルに指をゆっくり入れようとするんです。

                                              「駄目・・汚いよ」って言っても、
                                              「初めて・・?気持ち良くなるからちょっと我慢してごらん」って言われ、はずかしさで、呆然としていたの。

                                              「あ、あ、あ・・」なんだか、おかしくなってきて・・。
                                              クリを舐められながら、アナルとおまんこに指を入れられてもう・・信じられないほどびしょびしょに濡れて、クリもピクピクしてるのがわかりました。

                                              「好きだよ・・。ずっと舐めてあげたいけど、もっといいものあげるね」って言いながら、アナルを広げて彼の物を入れられたの。
                                              「あっ・・いやっ・・」って言っても抜いてくれなくて、おまんこには指を入れて掻き回しながら、ぐいぐい突いてきて。

                                              「男2人に入れられてるみたいだろ・・?感じるんだね・・。ぐちょぐちょだよ。いやらしいね・・」
                                              もう限界っ・・・。

                                              「ああっ・・いいようっ・・いいのお・・」
                                              「どこ・・?言ってごらん」って聞かれて、

                                              「おまんこいいのっ・・」って言ったとたんいってしまいました。
                                              その後も、いっぱいしました。


                                              c24646d1

                                              30d5a235

                                              8b7c88b5









                                                 

                                                ahegao-bui-41-002s



                                                1人目:大阪の人妻(25歳みさ)
                                                先日、会社でこのSNSで暇つぶし感覚で話し相手を探していたら
                                                何でも話せるような男友達募集!
                                                ってのを見つけたので早速入室して話してみました。

                                                内容は段々エロトーク気味になってきて、旦那ともう半年以上してないとか、欲求不満であることをアピールしてきたので
                                                俺ならトコトンイカせてあげるよ!」の一言で、
                                                いつ逢える??」と逢う気満々モードに。

                                                2日後、梅田で待ち合わせてみると、ビックリするほどの美人が電話しながらこっちを見ていました。
                                                内心「違うだろうな。。」と思っていると、その美人が話す声と電話から聞こえてくる声がステレオに・・・。
                                                やった!!」と内心ガッツポーズをとりながら、たわいもない会話をしながら、車に乗り込みブラブラと話しました。

                                                みさはほんとに可愛く、巨乳。
                                                とにかく、今までの出会いで5本の指に入るくらい美人です。

                                                食事してからホテルに行こうと思っていましたが、みさが「5~6時間しかないからホテル行こう。」と言ってきたので、もちろん喜んでホテルに直行!

                                                部屋に入るなり、ディープキスで唾液の交換をし、「今日はめちゃくちゃにして欲しい。」と目をトロンとさせながら言ってきたので、シャワーも浴びずにベッドに押し倒して服をむしりとるように脱がした。
                                                胸はあまり大きくないものの見事なウエストのくびれに暴発しそうになりながら、得意のクンニ攻撃に。
                                                もともと異常にクンニが得意な私はほぼ無臭のみさのアソコに1時間近くむさぼりついていました。

                                                みさは「もう無理!飛ぶ!飛ぶ!」と連呼し、少なくても20回くらいはイッたようで、「もう!いい加減入れてよ!」とフラフラになりながらも私の上に乗り、そのまま自分の中に私の勃起したものを入れました。

                                                大丈夫なの?」とスキンが装着されていない事を聞いたつもりが、みさは「うん!今日はまだまだイキたい!」と少々意味不明な返答でした。
                                                騎乗位から正常位になり、突きに突きまくった約20分でみさは「イクぅ」を数十回連呼し、さすがに私もイキそうになり、「みさ、そろそろ。」と言うと「そうだね、体位変えよっか!」とまたもや、意味不明な返答で再度騎乗位に。

                                                さすがに人妻に中出しもマズイと思い、「いやいや、もうイキそうなんだけど。」と告げると
                                                まだダメ!」と動きを止めません。

                                                私もいよいよ限界になり「もう無理!出るよ!」と言うと「出したらアカン~!」と言いながら更に深くイッたようで、グッタリと私に倒れ込んできました。

                                                その瞬間耐え切れなくなった私はみさの奥深くでドクドクと発射してしまいました。
                                                射精の収縮にみさが「ウッ!ウッ!」と、体中をビクビクさせながらまたイッてしまったようです。

                                                数分間そのままで抱き合っていると、「もう!中に出したらアカンやん!危ない日やのに!」と頬をつねられ、笑いながら怒られました。
                                                みさとは結局5時間で4回交じり合い、3回は中出し、最後の1回は口内射精で最高の時間を過ごしました。

                                                出来たら、旦那の子として産むわ♪」とあっけらかんとしていて、
                                                関西に来るたびに逢おう!」と言われ、来週も会う予定です。
                                                来週は安全日やからいっぱい出せるな!」と危険日にさんざん中出しした後に言われて、ちょっと心配になりました。
                                                来週の事はまた投稿します。

                                                ↓↓↓続きは↓↓↓↓↓↓続きは↓↓↓↓↓↓続きは↓↓↓↓↓↓続きは↓↓↓↓↓↓続きは↓↓↓

                                                飲ませる媚薬一覧
                                                塗る媚薬一覧

                                                2人目:兵庫の女子大生(22歳りょうこ)
                                                上に書いたみさとの時間を過ごし、夕食をとってホテルで寝ようかとも思ったが、せっかく大阪に来て一人でいるのも何だな、と思い、またこの⇒SNSサイトに
                                                夕食を一緒に・・・。」と書き込んでみた。

                                                すると約2~3分で一通の返事があり、「金欠で暇してるから迎えに来て、食事をご馳走して欲しい。」との内容でした。
                                                場所が近そうだったので、快諾し早速迎えに行きました。

                                                指定されたファーストフード店の駐車場にしばらくすると、電話が鳴り今着いたとの事。
                                                私も周りを見渡すとキャミソールにミニスカのスラっとした女の子がキョロキョロしながら車に近づいて来ました。

                                                りょうこちゃん?」と窓を開けて聞くと
                                                あ!良かった!ちゃんと来てくれたんやぁ~!」と急に笑顔に。

                                                助手席に乗り込み挨拶もほどほどに何を食べるかを話しながら走りはじめました。
                                                みさとの一件で麻痺していたのか、りょうこの顔をよく見ないまま店探しをして、近くにあった焼肉店に入り、向かいに座って、ようやく明るい所でのご対面。

                                                がビックリ!
                                                またもや大当たりだったのです。

                                                りょうこもこれまた巨乳の美人さん!!一日にこんな事があっていいのか?実は怖いお兄さんがスタンバイしているんじゃないか?など、色々な想いを隠しながら食事をし、味なんて思い出せない状態でした。
                                                話をするにつれ次第に打ち解け、私の心配事も大丈夫であると確信した時、本当に楽しい時間が始まりました。

                                                食事を終え、「送って帰ろうか?」と聞くと「今日はめっちゃ暇やから、もうちょっと遊ぼ!」と言い出したので、「いいよ。どこに行きたい?」と普通に聞いたつもりが、りょうこは「○○さん、本当はホテルとか言わんかなぁ、とか思ってるやろ!」と言われ、

                                                それは考えてもないよ!」とキッパリと答えると
                                                へぇ~。だいたいの男の人はヤリ目やのに。それをかわすのが楽しいのに。おもろないわ~!」と。

                                                はぁ~、見た目は可愛いのに恐ろしい限りです。
                                                私は「今日じゃなかったら俺もしたい!って思ってただろうね。」と答えた。

                                                りょうこは首をかしげながら「意味分からんわ。何でヤリたくないん?
                                                (ヤリたくなったところでかわすクセに。。)と内心思いながら、今日のみさとの出来事を詳しく話した。

                                                りょうこは「すごい!」「マジで??」を連発し、最後には、「ヤバイ。ちょっと濡れてきたやん!」と言い出す始末。

                                                私はイジワル根性で、「みさちゃん気持ち良さそうだったなぁ。」「あんなSEXなかなかできないよなぁ。」などと言っていると、りょうこが「クンニ得意なんやったら、ちょっとでいいからやってみてよ!」と言うので、パチンコ屋の立体駐車場の屋上に車を停め、後部座席でパンツをずらし早速クンニを開始しました。

                                                りょうこがまたまた高感度で5分もしない間に「ヤバイ。イク。イク」とイってしまいました。
                                                少々疲れ気味の私は、イッたのを見て、そそくさと運転席に移り、「ね?気持ちいいでしょ?」とだけ言いました。
                                                りょうこはハァハァ言いながら、「もう終わりなん????」と物足りなそうな表情で私を見ました。

                                                私は「入れたくなってかわされるのは嫌だからね。」とイジワルっぽく言いました。
                                                りょうこは「どうせホテルに帰るんやろ?私も留めてよ。」と嬉しい!?ご提案。

                                                可愛いりょうこなら、と思い私の宿泊しているホテルに連れ込みました。

                                                りょうこはさっきイッたのでアソコを洗いたいと言い、シャワーに入りました。
                                                その間に私はベッドに横になり、知らない間に寝てしまっていました。

                                                どれくらい時間がたったのか、気が付いたらりょうこが下着姿で私の下半身をパックリしながら「やっと起きた!このままおあずけされたら気が狂うとこやったわ!
                                                と言い、「しよ!」とキスしてきました。

                                                昼間からみさと何回も交わって、もう元気もないと思い込んでいましたが、私の下半身は既に臨戦体制に入っていました。
                                                りょうこは「ゴム無いやん!どうしよ。」と言いながらカバンをあさっていましたが、「さっきの話みたいにしてみたいし、まぁええか!」とそのまま私のを自分の中に入れてしまいました。

                                                さすがに昼からしていただけに中々イキそうにはならず、気付いた時にはりょうこはぐったりしていました。
                                                こんなん初めてやわ。死にそう。」と言いながら「イカへんの?イっていいよ。」と言うので「どこに??」と聞くと「中でいいよ。」と言われたのきっかけに一気に射精感がこみ上げてりょうこの中に自分でもビックリするぐらい大量に発射しました。

                                                焼肉効果か女の子が変わったからなのかは分かりませんが、とにかく大量でした。
                                                逆流している精子を見ているとまだできそうな勢いだったので結局3回すべて中出しで楽しみました。

                                                翌朝りょうこが帰る時に「関西に来る時は絶対に連絡してきてな!」と言い、再会の約束を交わし、私は関西を後にしました。
                                                今思えばこの⇒SNSもバカにできないなーなんて・・・
                                                こんなにいい思いができ、しかも関西にセフレまでゲットできたので、関西出張が増えそうです・・・。



                                                c24646d1
                                                30d5a235
                                                8b7c88b5











                                                  2013121419530757fs




                                                  僕は普通に会社に勤めているんでアニオタの女の子とは知り合う機会なんて全くないので当然といえば当然なんですがオタク専用SNSサイトを利用して出会ってきました。

                                                  ちなみにここ⇒http://2ch-deai.net/

                                                  ってことでアニメオタクの女の子「カスミチャン」との体験談です。

                                                  23歳で身長は小さめ150センチを超えるぐらい。
                                                  アニオタで経験人数は2人。かなりガリガリの見た目に残念Aカップ。

                                                  こんな感じでオッパイは本当に悲しいですが服装がフワフワ系の服で顔は・・・それほど可愛くありませんでしたm(_ _)m

                                                  まぁ、今で言うときゃりーぱみゅぱみゅみたいにおじさんは見えるけどね。
                                                  あれは原宿系なんでしたっけ?どうでもいいですがあんな服装です。

                                                  鼻より下はぶっちゃけブスです(笑)
                                                  でも身長が低い事もあって目が大きく見えて勝手にキラキラした光が目の付近に見えるw

                                                  会うまではSNSサイトでメールをしだしてから2ヶ月ぐらいかかっています。
                                                  だらだらとメールを続けてた感じですね。

                                                  元カレに壮絶に振られたとか言ってる話しを聞いてましたがSNSサイトで遊ぶ女の子って結構色んな悩みを抱えてくる子が多いんでそれほどでも無かったですw

                                                  心にキズを負った人とかSNSサイトには結構多めです。
                                                  でもそういう子は癒してあげるとかいって誘い出しやすそうに見えますが焦らせてはダメですよw
                                                  出来るだけ相手の話しを聞いてあげて下さい!

                                                  アニメが好きって事だったんで僕が知っているアニメの話しを出来るだけ続けて話したりアニメトークを聞いたり仕事はしているようなので仕事の話しや元カレの愚痴をずっと聴き続けた感じですね!

                                                  ずっと聞き役に徹してきた成果がここで現れますw

                                                  そんなにストレス溜まってるなら温泉旅行でも連れて行きましょうか?
                                                  え?!本当ですか?!温泉なんて当分行ってないんで行きたいですぅ
                                                  じゃあ、日帰りなんてどう?
                                                  わ~!嬉しい\(^o^)/
                                                  日帰りなら遠足みたいで楽しそうですねぇ!どこ行きますか?
                                                  じゃあ、どっか予約しちゃいますね!

                                                  一個だけ言わせてもらうと相手のほうから温泉に行きたいってことだったんで僕が口説くのが上手とか全くないですw

                                                  ただ、話しの流れで行くことになった。それだけですw
                                                  でも、僕がやってたのはネタを提供して相手に話させてただけ(笑)
                                                  こんなもんですが一緒に温泉旅行に行っても大丈夫だろうって思っちゃうぐらいにカスミチャンの警戒心は薄れさせることは出来ましたよ!






                                                  近場じゃ面白くないですからね。
                                                  ちゃんと有名温泉地に行って楽しみたいので日帰り旅行で決定しました!

                                                  今まで一回も会ったこと無い女の子と日帰りだけど旅行に行けるって結構興奮度高いですw

                                                  写メは旅行の話しをしてからLINEで送ってもらった分とサイトでちょっと確認してただけなんですがこの時点では顔もカワイイと思ってましたけどね(´;ω;`)ブワッ

                                                  ターミナル駅に早朝の7時半に待ち合わせました。
                                                  どうやら先に僕が到着したみたいです。
                                                  改札のほうを眺めてたら朝の7時だから昼ほど人がいないせいもありますがかなり目立ったフワフワしたミニスカを履いた女の子がやってくるw

                                                  髪はやや赤めの色だったし結構目立ちますね。

                                                  シュン・・・さんですか?お早うございます。

                                                  あ、顔は写メよりもブサイクやん。詐欺写メにひっかかった(泣)
                                                  でも全然イケるでしょ!

                                                  声は想像通りに普通じゃなくてちょっと声優風と言いますかアニメ声だったのが印象的でしたがなんか徹底してて良い感じじゃないですか!

                                                  軽く挨拶を済ませてからキオスクで買い物→電車に乗り込みました!
                                                  電車で行くので結構時間かかるんですよ。

                                                  仕方ないので2ヶ月ぐらいメールをしていた仲ですが更に色んな話しをしながら目的地まで話しました。

                                                  予約は午後からだったので早めに着いてしまったので観光地を歩きながらおみやげ屋を回ります。

                                                  凄~い、むにゅむにゅ~

                                                  なんか独特な言葉遣いが気になりましたがだんだん癖になりそうです。
                                                  僕のち○こも最初はむにゅむにゅだよとか言おうかと思いましたがそこはじっと我慢。

                                                  旅館へ到着してからは部屋に入りましたが普通なんですね。
                                                  日帰りって結構ショボイ部屋に入れられるのかと思いきや和室で泊まりで来る部屋と何ら変わりはなかったです。

                                                  夕食つきの室内の露天風呂付きというプランをチョイスしていたので露天風呂を見た時のカスミチャンの顔はなかなか可愛かったですw
                                                  僕としては何かを狙って部屋に露天風呂がついてる訳ですがw

                                                  カスミチャン、一緒にお風呂入りますか!
                                                  はい~!シュンくん、先にお風呂入っちゃってください。
                                                  恥ずかしいしタオルはしっかり巻き巻きしないとね!
                                                  裸でもいいじゃん!
                                                  ダメですよ!胸ないし恥ずかしいじゃないですかぁ

                                                  今思い出してもちょっと興奮しますね。
                                                  数時間前に会ったばかりの女の子を露天風呂で待つ。
                                                  もう、こんな事はあまり出来ないだろうなぁとか思いながら待ってたのを思い出します。

                                                  音がして窓が開いたかなって思ってたらちょっと小走りで恥ずかしそうにしてるカスミチャンが登場。
                                                  肌白!しかも身長も低いし体もガリガリって書きましたが細くて良いですねw

                                                  オッパイが残念だったとしても勃起したんで興奮したんでしょうねw
                                                  やっぱり体って正直です。

                                                  こらっ!見過ぎじゃないですかぁ?
                                                  カスミチャン、スタイルイイね!

                                                  話しながら露天風呂に浸かります。
                                                  僕のマンションのやつは普通に狭いんで大体3倍ぐらいはありそうな広さだったんですが何故か近くにお互い座ってました。
                                                  ほとんどスペース空いてたよ。

                                                  qAp2uEW0


                                                  シュンくん、頭洗ってあげようか?

                                                  露天風呂から上がったカスミチャンはタオルを確かにしっかり巻いてたんですが透けてますよねw
                                                  頭隠して尻隠さずですよ!お尻のラインが丸見えでした。
                                                  前から見れなかったのが残念だったんですが多分、全部見えてたでしょうね。

                                                  カスミチャンも体を洗ってあげよ。
                                                  えー、恥ずかしいし自分で洗いますよ!旅館の予約までしてもらったしシュンくんを洗ってあげたいなぁ

                                                  僕の背中を洗ってくれるカスミチャン。

                                                  前も頼んでいいの?
                                                  もぅ、恥ずかしいですよねぇ。んーw

                                                  いちいちアクションがデカイのは気にせず僕の背後からカスミチャンの手が回ってきて抱きつくように僕の胸や二の腕、お腹辺りを丁寧に洗ってくれました。

                                                  なんか結構イケそうな気がしたんでカスミチャンの片手を掴んで「ここもやって」って僕のち○こに手を持っていく。え?気持ち悪い?出会い系だもん!大丈夫だろ!

                                                  正直、心の中ではこんな事で嫌われたらバカだな。とか思ってましたが意外と何も言わずに手で洗ってるというよりは手コキしてくれた。

                                                  ・・・痛くない?

                                                  後ろからなので顔は見れませんでしたが声だけで興奮しちゃって反対を向いてカスミチャンにキスしちゃいました。

                                                  ディープキスだったけどカスミチャンも抵抗せずに舌を絡めてきました。

                                                  んっ、こんなとこでしたらダメだよぉ、ダメですよぉ
                                                  部屋に移動したらOK?

                                                  声は出ませんでしたがうなずいてくれたのでササッと洗い流して部屋の中に戻りました!
                                                  この簡単さは専用露天風呂の良いところですねw

                                                  布団を出して黙って敷く僕。

                                                  ふかふかぁ

                                                  とか言ってお布団に飛び乗るカスミチャン。

                                                  顔はブサイクだったのがメイク取っちゃったんで更にブサイクに・・・
                                                  でも目だけ見るとカワイイっていう不思議な感じです。

                                                  再度、ディープキスで抱き合いながら近づく。

                                                  ダメですよぉ、もう興奮しちゃったw
                                                  マジ?ここは?感じる?
                                                  胸・・・小さいから・・・恥ずかし・あぁぁ!
                                                  気持ちいい?ダメならやめちゃうけど
                                                  意地悪wやめたら・・・ダメぇ

                                                  Aカップと小さかったので鷲掴みにして揉んだりできなかったんですが舌で舐めたり手も使って両胸をいじってたらさっきまでよりカスミチャンの体が熱くなってきてる。

                                                  ぶっちゃけ感じてくれるカスミチャンを見てるだけでかなり興奮しちゃって既に挿れたくなってましたが我慢して焦らしてあげます。

                                                  30分ぐらいは乳首だけ舐めたり摘んだりして責めてたと思います。

                                                  もう・・・無理・・・お願いしますぅ
                                                  何?
                                                  いじわるぅ・・・んっ!お願い・・挿れたいんです。

                                                  でもまだまだ!
                                                  僕のち○こをカスミチャンの顔に近づけてやると無言で舐めてくれました!

                                                  20分ぐらいフェラしてもらいましたが僕が我慢の限界に来ちゃいまいた!
                                                  カバンに仕込ませていたゴムをササッと取り付けて挿入!しないでクリトリスをち○こで突き突き。

                                                  ビクッとカスミチャンの体が中に浮き上がって

                                                  凄いですぅ!こんなに興奮したの久しぶりw

                                                  かなり感じてくれたようですが挿れずにま○こ周りを攻めていると

                                                  お願いします・・・お願いですぅ・・・挿れて下さいぃ

                                                  待ってました!
                                                  自分からお願いさせてやっと挿入です。

                                                  あぁぁぁ!気持ちいぃぃぃ!

                                                  根本まで差し込んだだけなのにかなり感じてくれてるみたい(^^)

                                                  気持ちいいよ、カスミチャン気持ちいい?
                                                  ん!あぁ!気持ちいいですぅ!シュンくん大きいから気持ちいいw

                                                  今までの男性経験2人だろ?それにしては淫乱過ぎだろw
                                                  って思いましたが彼氏に調教されてたんでしょうね、隠語連発して興奮させてくれます。

                                                  ・・・ゴメン、イキそう
                                                  もうちょ・・っとだけお願いしますぅ
                                                  上に乗ってよ、腰振ってね!
                                                  あぁぁ!奥に突き刺さってるぅ!気持ちいいぃぃ!

                                                  ビクビクっと体を痙攣させながら僕にもたれかかってくるカスミチャン。
                                                  かなり激しくイッちゃったみたいです。

                                                  カスミチャンをおろして正常位で入れ直してカスミチャンがぐったりしてるのもお構いなしに高速ピストン。

                                                  ああぁぁぁ!ダメですぅ!ま・・・また・・イク!
                                                  シュン君もイッて下さいぃ!

                                                  ゴムを付けてたんで中でしっかりと発射しました。
                                                  汗かきまくってましたが火照ってたカスミチャンは可愛かった。

                                                  気持ちよかったですぅ

                                                  その後は息を整えてから露天風呂にまた入り二人で体を洗い合いました。
                                                  カスミチャンが洗ってくれてたら僕のち○こがちょっと大きくなってるのをみて笑いながら洗ってくれました。

                                                  その後は夕食を食べて帰りの電車に乗り込みました。

                                                  で、カスミチャンの最寄り駅で挨拶してバイバイ。

                                                  カスミチャンは僕と

                                                  話しを聞いても嫌な返しをしなかったし大人だし誠実そうだったから

                                                  って理由で温泉旅行に行ってもいいと思ったそうです。
                                                  やっぱり女の子の悩みを聞いてあげる、文句言わずに。
                                                  ってパターンはかなりイケますね!

                                                  いっつも女の子と何をメールしたらいいのか分からないとか言われますが僕は基本的には相槌うって話し聞いてるだけですよw

                                                  難しいことしてないのに相手が「どっか行きたい」とか言ってくるのを待って誘ってあげるだけなんでかなり楽ですよね。


                                                  参照URL⇒http://2ch-deai.net/


                                                  c24646d1

                                                  30d5a235

                                                  8b7c88b5






                                                     




                                                      catch_418






                                                      働いていたキャバクラで王様ゲームした思い出のエッチな体験談。

                                                      今年の冬の話です。私の働いているキャバクラでの話。

                                                      一応おしゃべりだけのお店なんだけど、系列店にランパブがあるせいか、

                                                      服の上からポンって胸触るくらいはよくされます。

                                                      いつも3人でくる常連のお客さんがいるのですが・・・この人達がHなんです。

                                                      なにかにつけておっぱい触ってくる。(服の上からです)

                                                      普通だったらそういうお客って、女の子に嫌われるんだけど

                                                      この人達結構気前がいいし、トークがおもしろいので

                                                      ヘルプの女の子達にも人気?のお客さんですw

                                                      (3人とも私も含め、いつも同じ女の子を指名しています)

                                                      ある日、「王様ゲーム」しよぜ~」って言われてする事になりました。

                                                      最初はずっとお酒の回し飲みや、一気ばかりでした。

                                                      (3番がイッキー!とか)

                                                      30分くらいたった頃から私たち女の子はほろ酔い状態に・・

                                                      それをいい事におっぱいもみまくりのお客さん・・。

                                                      いつもだったら、レギュラーの女の子は指名で

                                                      席を行ったり来たりなので、つきっきりの事ってめったにないんだけど

                                                      この日は平日&大雨&だったのでお客さんが少なく

                                                      私達もつききり状態。お店もガラガラだったので、

                                                      女の子も何人か早退したりしてました。

                                                      しばらくゲーム中断しておっぱいもみ&キス状態にもなりました。

                                                      私はその時Dキスもしちゃいました・・。

                                                      この位から感じはじめちゃって実は濡れ始めてました・・。

                                                      しかし、それもそのはずでした・・・

                                                      後からわかった事なのですが、私達に一気ばかりさせてた飲み物の中に、

                                                      これ⇒商品詳細が入っていたのです。

                                                      回し飲みしてた時に入れられてたみたいで・・・ 

                                                      20分くらいしてゲーム再開。

                                                      王様の命令は「1が3の胸をブラの上から触る」でした。

                                                      3は私・・・。1は別の子のお客さんだったけど、結局私のお客さんが

                                                      ごねてその人に触られる事になりました。

                                                      ブラの上からなら・・と私はOKしました。

                                                      お客さんはかなり興奮気味でしたw

                                                      実際触れれるとブラの上からなのにさっきより感じちゃいました。

                                                      しかもみんなから見られてるからなおさら。

                                                      私はもまれたままの状態で王様ゲーム再開。

                                                      今度は私以外の子にあたってDキスさせられてました。

                                                      そっちがもりあがってるのをいい事に私のお客さん(Aさんとします)

                                                      がソーっとブラをずらしはじめました。

                                                      え?と思ったときにはもう両胸ブラをのカップの部分だけ

                                                      下げられた状態><

                                                      そのまま生でもまれました。

                                                      その時は体がトローンってなりました。

                                                      それからは両手を使って両胸の乳首をコリコリ・・。

                                                      みんなは気づいてなかったのかな・・・でも手の動きで

                                                      ばれてたかもしれません。

                                                      私はそれどころじゃなくてもう感じまくりで体フニャーンってなって

                                                      Aさんに寄りかかってしまいました。

                                                      その状態でしばらくさわらてました。

                                                      c24646d1

                                                      30d5a235

                                                      8b7c88b5


                                                      するとAさんが「トイレいくね」と。

                                                      私のお店はお客さんがトイレに行くときはトイレの前まで一緒にいき、

                                                      おしぼりをもってトイレの前でまっている、というのが決まり?です。

                                                      私は「気持ちよかったのに・・」と思いながらも

                                                      コッソリブラを戻してAさんとトイレに向かいました。

                                                      トイレの前まで来ると、Aさんがちょっときてといって

                                                      私を連れ込みました。

                                                      「ウワァ」と思いながらもすごい濡れてたしかなりHモードだったので

                                                      そのまま個室に入りました。

                                                      入ったらかぎ閉められてすごい勢いでDキスされました。

                                                      それからキャミを上に上げられてブラホックはずされて

                                                      ブラあげられておっぱい舐めされました。

                                                      舌でペロペロってしたりもう片方のおっぱいは

                                                      指でコリコリされて・・・もう私どうなってもいいくらい

                                                      感じてました。ほんと恥ずかしい・・

                                                      それから下に手がのびてきて下着の上からクリやんの所を

                                                      さすられました。

                                                      もう下着まで濡れてたので「気持ちいいんだ?」とか

                                                      いわれちゃって・・恥ずかしくてまた感じてしまいました。

                                                      でも5分くらいトイレに入りっぱなしだったので

                                                      ボーイさんが「○○さ~ん」といいにトイレに来たので

                                                      ここまでで終了。

                                                      (女の子が連れ込まれる事があるので長い時間姿がみえないと

                                                      すぐボーイさんが呼びにきます)

                                                      と・・・いっても私のテーブルがちょっとエッチな雰囲気になっている

                                                      事にはボーイさんは気づいていたと思いますが。

                                                      席に戻るとみんなそれぞれラブラブ状態?

                                                      Dキスしたりおっぱいもんだり。

                                                      他の子の乳首が一瞬みえちゃったのにはドキってしました。

                                                      お客さんが触ってるうちに服があがっちゃったみたい。

                                                      あとから聞いたら私もおっぱい丸見え状態の時があったらしいTT

                                                      席座って少しお酒飲んでるうちにAさんがまた乳首さわりだして、

                                                      私のスカートの上に自分のスーツの上着をのせました。

                                                      みんなにみえないようにする為だったみたい。

                                                      下に手のびてきて、ぱんつの上からクリちゃんすりすり・・

                                                      それから横から指いれてきて濡れ濡れのクリちゃんをスリスリ

                                                      すぐいきそうになって体に力入れたらちょっとやめたり

                                                      かなりじらされました。

                                                      もうここら辺は回りなんかきにせず感じてて

                                                      Dキスしながら乳首とクリちゃんいじられて何度もいっちゃった。

                                                      これはかなり感じた体験です・・。

                                                      一人Hの時は必ず思い出しています。

                                                      ちなみにこの日はみんなから見えにくいテーブルだったので

                                                      大胆にできちゃったていうのがかなり大きいです。

                                                      その日送っていくよと言われてBさんの運転する車の後ろに

                                                      Aさんと乗って送ってもらいました。

                                                      その車の中で二人から攻められてHまでしちゃった。

                                                      HはAさんとだけです。

                                                      今思うと軽い行動ですね><

                                                      でもこの日は我慢ができなかったんです。

                                                      以上!私の体験談でした。読んでくれてありがとう

                                                      激ヤバ媚薬体験談】
                                                      媚薬は美熟女にも効果があるのか
                                                      軽い気持ちで試してみたらえらいことになった・・・
                                                      ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
                                                      3a7f9cb5








                                                        【話題沸騰】★☆★ナンパ師がついに暴露!!女を落とすのに、媚薬を使っていた件!!! 




                                                        141210-0


                                                        出会い系で仲良くなった人妻と、この前初めてアナルセックスをしました。

                                                         
                                                         
                                                        一応自分は彼女がいるんですけど、僕のテクニックが悪いのかあんまりエッチに積極的じゃないので不満なんです。
                                                         
                                                        セックス以外は、料理も上手いし、性格もいいし、結構いい会社に勤めてて収入も安定してるんですけどね。
                                                         
                                                        自分は、昔から尻フェチで女のアナルに興味があって、海外のフェチ系無修正サイトの会員にもなってるぐらいです(笑)。
                                                         
                                                        彼女にも試したいんですが、引かれたら恥ずかしいのでなかなか言い出せず。。。
                                                         
                                                        それで、前に2ちゃんで見たやつ⇒http://gyal-get.2ch.net/tad.cgi/liveus/1442483 で探してみました。
                                                         
                                                        「アナルを優しく攻めてほしい☆」という人妻の書き込みを見つけました。
                                                         
                                                        その人もアナルがおまんこよりも気持ちよくて大好きなんだけど旦那には言い出せず、自分でバイブを買ってオナニーしてるらしいです。
                                                         
                                                        先にこっちの写メを送って信用してくれたみたいで、直アドでやり取りしたあと、アナルセックスをするために会ってくれることになりました。
                                                         
                                                        人妻もアナルにチンコを入れたことがないので、普通におっぱいを揉んだりクンニをして十分に気持よくさせたじょうたいで、まずは肛門の回りをなめたあとに、中に舌をねじ込んでいきました。
                                                         
                                                        さすがに最初は恥ずかしそうにしてたけど、だんだん大きなよがり声をあげてる奥さんに自分も興奮して、指を1本、2本、3本と入れてあげてゆっくりかき回してあげるとものすごい声をだしてヨダレを垂らしながら感じています。
                                                         
                                                        こんなキレイな人妻がこんなアナルを広げてる・・・思うと興奮してしまいました。
                                                         
                                                        そして、ゴムを付けてやっとアナルにチンポを挿入!
                                                         
                                                        なかなか入らなかったので、人妻が尻をつかんでアナルを広げて協力してくれて、やっと挿入することができました。
                                                         
                                                        おまんこと違って、強烈に締め付けてくる快感と他人の女のお尻を犯しているという興奮で、すぐにイッてしまいました。
                                                         
                                                        お互い初めての経験でしたが相性もいいようで、その後も頻繁に連絡を取って、10日に1回ぐらいのペースで会ってアナルセックスを楽しんでます。


                                                        56

                                                        06

                                                        02










                                                            01u


                                                            半年ぐらい前、うちには家出をした女の子がいました。

                                                            名前は美唯という18歳です。 美唯は高校を卒業後、何もせずフラフラしてたみたいです。 バイトもキャバクラとか援交とか少しカジってはヤメての繰り返し。

                                                            夜な夜な遊びまくってたら当然親も激怒するわけです。 嫌になってそのまま家を飛び出し、すぐに行く宛てが無くなってうちに来たって話。 何でうちに来るようになったかを話します。

                                                            当時俺は大学4年で、その頃は就活中でした。 卒論もあってバタバタした毎日のせいで、全く遊ばない状況だったんです。

                                                            だから既に内定をもらって遊んでた友人の誘いに乗って、久し振りに呑みに行きました。 所用があって遅れていくと、なぜか女の子が3人いました。

                                                            友達は1人だったから、3対1で呑んでたんです。 聞いてないぞ、と思いながら近付くと、すげぇ~ギャルギャルしい女の子達だと分かりました。

                                                            「おっつ~!」

                                                            と初対面の俺に馴れ馴れしく挨拶をするギャル達。

                                                            「お・・・おぅ・・・」

                                                            みたいに返事をして友達を見ました。

                                                            「この子達カラオケの前にいてさぁ~暇なら呑もうよって・・・ねぇ~」

                                                            「ねぇ~っ!」

                                                            と既に元気モリモリ。 その勢いについていけない俺は、とりあえずビールを呑んで話を聞いてた。 そんな俺に一応気を使ってくれてたのが美唯。

                                                            「どしたの?お疲れチャン?」

                                                            「んまぁ~ね・・・っていうか何歳?」

                                                            「えぇ~~ひみつぅ~~~」

                                                            「あっそうなんだ・・・大学生?」

                                                            「ぷ~だよぉ~、大丈夫、高校生じゃないから!」

                                                            誰も教えてくれないから、彼女達が18歳や19歳だとは全く知らなかった。 タダ酒だと言われたらガンガン呑み出し、勝手に一気したりするギャル。

                                                            居酒屋の次は当たり前のようにカラオケに行って、踊ったりギャーギャー歌ったり。 遠目で見てたんだけど、黒ギャルってあんまり色気を感じないんですよ。

                                                            女らしい感じがまるでなくて、悪いけど、汚い感じがしてたんです。 だけど、目が慣れてきたのか・・・だんだん可愛らしく見えてきてました。

                                                            何と言っても美唯のスタイル。 3人とも生足はパンツが見えるぐらいまで露出してたんだけど、美唯の足が一番綺麗でした。 しかもどうしても見てしまうほどの胸の谷間。

                                                            ジャラジャラ首から変なネックレスを垂らしてたけど、それが胸に乗ったり挟まったりしてた。 その巨乳をブルンブルンさせながら踊る揉んだから、やっぱり揺れに目が釘付けでした。

                                                            元気に歌い捲ってたのも1時間ぐらいで、その後は酔いが回ったらしくダルダル状態へ。 友達はと言うと、ギャル2人のオッパイ揉んだり抱き付いたりして、1人で勝手に楽しんでた。

                                                            その輪に入らない美唯と俺は自然と会話するようになり、チビチビ呑みながら世間話をしてた。

                                                            「この後どうする?」

                                                            と友達が言うと。

                                                            「えぇ~オールでしょぉ~」

                                                            とギャル2人。 さすがにそれにはついていけないので、

                                                            「俺は帰るよ・・・」

                                                            と一言。 明らかにシラける空気になったが

                                                            「アタシもぉ~」

                                                            と美唯。

                                                            「あぁ~っ!そういう事ね?いってらぁ~」

                                                            美唯と2人で消えると勘違いしたみたい。 別にどうでも良かったから、じゃ俺は帰るね~と金だけ置いて店を出た。 俺の後に美唯も出てきたから、一緒に駅まで歩く事に。

                                                            「何線で帰るの?」

                                                            「えぇ~・・・どうしようっかなぁ・・」

                                                            「えっ?何で?」

                                                            「だってアタシ家出中だもん」

                                                            「はぁ?じゃ友達と一緒の方がイイんじゃね?」

                                                            「う~ん、でも眠いからさぁ・・」

                                                            遊んでなかったから欲求不満だったんでしょうね。 思わず言っちゃったんです。

                                                            「じゃ・・・うち来る?」

                                                            「イイの?」

                                                            「うん・・・明日は昼から出掛けるけど」

                                                            「ホントに?じゃ行きたいっ!」

                                                            彼女とも別れて1年以上エッチもしてないし、ちょっと期待しちゃってました。 でも、そんな下心は関係ないみたいな態度で、美唯は俺についてきました。

                                                            コンビニで飲み物とパンとかお菓子を買って行きました。 うちは6畳で4畳ぐらいのロフトがある部屋です。 汗かいてるし、と交代でシャワーを浴びました。

                                                            美唯にはTシャツとハーフパンツを貸してあげましたが、身長が小さいからこれまた可愛いんです。 黒ギャルがブカブカの部屋着着てる姿は、結構ムラムラするほど良いもんでした。

                                                            同じベッドで寝るわけで、俺は変にドキドキしてた。 でも、結局緊張してたのはムダだったみたいで、すぐに美唯は寝てしまいました。 女の子が隣にいるのに何もしないで寝る苦痛。

                                                            ムラムラしつつ朝になり、パンを食べながらダラダラしてました。

                                                            「家出してるって事は、これからどうするの?」

                                                            「う~ん、満喫かな・・・」

                                                            「夜そこに泊まるの?」

                                                            「うん、そうなるかなぁ~」

                                                            当たり前のような言い方をしてるので、何とも言えませんでした。 その後、出掛ける準備をしながら考えてた事を伝えました。

                                                            「卒論とか学校とか面接とかあるけどさ、夜は大体いるから泊まりに来てもイイよ」

                                                            「えぇ~でもそれは悪いし」

                                                            「どうせ俺も1人だし、まぁ~夜は暇だしさ」

                                                            「でも・・・」

                                                            「とりあえず約束を守ってくれたら別にいいよ」

                                                            「約束って?」

                                                            「勝手に友達と呼ばないとか、汚くしないとか・・一応俺の部屋だって事を気にする事かなぁ」

                                                            「それは大丈夫だけど・・・イイの?」

                                                            泊まる時は事前にメールするようにして、ダメな時は満喫に泊まるって事に決まった。 その日の夕方美唯と待ち合わせをして、近所のスーパーで買い物して帰った。

                                                            料理もろくに出来ない美唯に、野菜炒めとか作って食べさせた。 その日から連続で3日間、一緒にいた。 話をしてみるとそんな悪い子でもないみたいで、一応親にも連絡はしてるみたい。

                                                            生きてますよ的な報告だけど、。 美唯はネイルが得意らしく、夜はネイルばっかりやってた。 臭かったけど、静かなもんだから、ホントに邪魔にもならない。 2日目の夜、一緒に寝てたら、美唯の方から誘ってきた

                                                            「何でもしていいよ・・・」

                                                            と俺に抱き付いてきた。 キスをして巨乳を揉んで、彼女にするようなエッチをして寝た。 まだあどけないエッチの美唯は、頑張ってフェラをしてる感じがした。

                                                            あんあんデカイ声で喘ぐわけでも無く、まったりとしたホント普通のエッチ。 騎上位は得意じゃないけど・・・と言いつつ、頑張って腰も振ってくれた。

                                                            じっとり汗をかきながら頑張る姿に、妙な情が湧いてきてる事に気がついた。 部屋を汚くもしないし、むしろ掃除もしてくれてた。 あんまり人とのコミュニケーション得意じゃないみたいだけど、分かればちゃんと働く子。

                                                            ネイルの資格取って、それを職業にしたらイイじゃん?と言うと、どうして良いのか分からないという。 ネットで調べてあげると、必死にそれを読んでた。

                                                            学校に行ったりするから結局お金がかかると分かってガッカリしてたけどね。 1週間で1日か2日以外はうちに泊まりに来てた美唯。 いつもじゃないけど、2~3回に1回程度はエッチするようになってた。

                                                            美唯の体は真っ黒だったけど、スタイルは抜群。 家出してるからなのか、太ってもいないし出るとこは出てて締まってるとこは締まってるスタイル。

                                                            いつもノーブラにTシャツでいるから、暇さえあれば巨乳を揉んだりしてた。 うちに泊まるようになって2ヵ月ぐらいした頃、美唯が母親と電話してた事がある。

                                                            「代われって・・・」

                                                            と俺に携帯を差し出すから、なぜか母親と会話する事になった。

                                                            「初めまして・・・」

                                                            から始まった会話は、始めこそ緊張したけど、お母さんは終始お礼を言ってた。 何か罪悪感を感じてしまい、その日の夜美唯と真面目に話をした。

                                                            「お母さんに言って、ネイルの学校行かせてもらったら?」

                                                            と。

                                                            「バイトもしながら頑張ればイイじゃん、今のままだと何も出来ないぞ?」

                                                            って。 さすがに長い間家出をしてた美唯は、生きていくのが厳しい事を分かってたみたい。 その日、初めて美唯から積極的なキスをしてきた。 舌をベロベロ絡めてきて、俺の体を丁寧に舐めてくるような。

                                                            今まではそんなにキスとかしなかったから、少しビックリもしてた。 多分、それが美唯なりのお礼だったんだと思う。 得意じゃないフェラもいつも以上に頑張ってたし、イッた後のチンコも丁寧に舐めてくれてたし。

                                                            裸のまま俺に抱き付く様にして寝てた。 次の日に美唯は実家に行ってくると言って帰っていった。 でも、2日後にまた戻ってきて、ビール飲んでる俺に正座して話をしてきた。

                                                            お母さんに言って、ネイル頑張る事にしたって。 だから今日で家出は終わりにします。 今日泊めてもらうのが最後だから・・・今まで有難うって。

                                                            思わずホロリとしそうになった。 あぁ~巣立っていくってこういう事かぁ~みたいなw その日の夜も、また美唯は積極的にキスをしてきて丁寧に俺に奉仕してきた。

                                                            俺も最後かもと思って、いつもより長めに前戯をしてた。 10時頃家を一緒に出て、新宿で別れた。

                                                            「バイバイ、またね」

                                                            と笑顔で黒ギャルが手を振ってて、この時もホロリとしそうになった。 それから何の音沙汰も無かったんだけど、2ヵ月ぐらいしてメールが来た。

                                                            ネイルの学校に行く事になり、ネイルサロンでのバイトも決まったと。 バイトは雑用係だけど、それでもネイル好きだから楽しいって書いてあった。

                                                            彼女がいないのにエッチしたくなったらメールしてね!とも書いてあって笑えたw あれから数ヶ月経つけど、辞めたとかメールがこないのでまだ頑張ってるみたい。 エッチしたいからとメールしようかと思ったが、それは無いだろうって事で風俗に行った。 もちろん黒ギャル指名でw

                                                            c24646d1

                                                            30d5a235

                                                            8b7c88b5
                                                             



                                                              慣れない入院生活で熟睡できない日々が続いてた。
                                                              やっと寝付いて眠っていたら起床時間の小鳥の鳴き声放送
                                                              そのまま無視して就寝。
                                                              検温と体を拭きに来た看護婦さんに起こされた。
                                                              「おはようございます。もう起きないとまた夜眠れませんよ」


                                                              半分寝たまま体温計脇に挟んだ状態で上半身を濡れタオルで拭いてもらっていたが
                                                              ムクムクと意識に反して朝立ちが・・・
                                                              パジャマなのでもっこりテントがすぐにバレて笑われてしまった。
                                                              「あはは、こっちもお目覚めですねw お小水だいじょうぶですか?」
                                                              「・・・すいませんね」
                                                              「大丈夫ですよ。もう慣れました」
                                                              「そうなんですか」
                                                              「いつも思うんだけど、何で朝に大きくなるのかなぁ?」
                                                              「さぁ、自分でもわかりませんよ」
                                                              「大変ですね、入院中じゃ・・・・」
                                                              「え、えぇ、まぁ・・・・」

                                                              体拭きが終わった後、小声で
                                                              「じゃあ、カーテンこのまま閉めときますねw」
                                                              なんだよ、シコれっていうのかよ
                                                              何か下ネタOKな感じの看護婦さんだなと思った。

                                                              昼前ぐらいにトイレに行こうと点滴押しながら廊下を歩いていたら
                                                              前からあの看護婦さんが歩いて来た。
                                                              笑顔でこっちを見ている・・・
                                                              「あ、さっきはどうも・・・」
                                                              「トイレですか?ふふ、もうスッキリしましたw?」


                                                              実際はシコってなどいないけど
                                                              「え、あぁ、看護婦さんを想像して・・・・」
                                                              「きゃはは、そうなんですかぁ~」
                                                              「お世話になりましたww」
                                                              「いえいえw、想像だけならどんどん使ってやって下さいw」
                                                              その夜は本当に想像に使わせてもらった。

                                                              c24646d1
                                                              30d5a235
                                                              8b7c88b5

                                                               






                                                                  21c77279


                                                                  黒ギャルって基本的には淫乱女が 多いですし騎乗位とかになると 自分から腰を振りまくるパターンが多い。 でも、たまーにマグロ女がいます。

                                                                  そういうマグロ女を少しずつ調教しつつ、、 セフレにするのは面白いんですが。。 なかなかマグロ女から脱却しない場合が たまにあるんですよねぇ。。

                                                                  今日はそんなセックスに興味がない黒ギャル、 あかりちゃんとのエロ体験談です。 で、お話した見た目はハデだけど、 実は中身は田舎の純粋な女の子。

                                                                   そんなあかりちゃんを自宅へと呼び出しました。

                                                                  「こんばんわー♪今日はゆっくりしたいー♪」

                                                                  とベッドでゴロゴロし始めるあかり。 ミニスカ姿なので黄色の蛍光パンツが丸見えですw で、途中は省きますがとりあえず一回セックスしましたww ただし、、

                                                                  「んー、まだ出ない?」

                                                                  とかプレイ中に言われたのではっきり言って 萎えていました。 そんなわけで、、必殺の媚薬を用意。 薬剤師の友人にいくつか教えてもらったうちの 一番効き目の強いやつ⇒http://biyakumatome.com/post-488/ を・・・

                                                                  「え、これなにー?ヤバい薬?wっw」

                                                                  「いや、そうじゃないよw 実はかくかくしかじかで・・・」

                                                                  「えー!絶対ヤダ。無理。 別にエッチとかなくても生きていけるもん。」

                                                                  怒りだしたあかりを見て、、 引くわけにはいかないので、、

                                                                  「俺はあかりが好きだからちゃんとエッチもしたい。 今のままっていうのはイヤだ。」

                                                                  とあくまでも純粋ぶって、、 そして、、

                                                                  「じゃあ・・・」

                                                                  って事で媚薬を 飲んでくれることに。。 効き目としてはちょっと体がアツくなって クリトリスが勃起するような感じらしいんだけど、、 あかりにはかなり効きましたw ちょっとクリトリスを舐めただけで

                                                                  「あぁぁんっ!!」

                                                                  と腰をビクつかせながら感じ始めましたw

                                                                  だめぇぇぇぇ!おかしくなるぅぅぅ!! あぁっぁぁあ!やぁぁぁ!やめてぇっぇぇぇぇぇ!! う゛あぁっぁぁう゛あっぁぁぁぁぁぁっ!!!

                                                                  ・・・ちょっと引くくらい感じてました。 というか、顔が凄い。初めて、、かもっていうくらいに すげぇ、アヘ顔を見せてくれました。 最終的には30秒くらい失神させて終了。

                                                                  媚薬の効果の凄さを実感しました。 うーん、、しばらくはマグロ女に媚薬を飲ませて アヘ顔セックスするのにハマりそうです(・∀・)w

                                                                  媚薬の詳細⇒http://biyakumatome.com/post-488/

                                                                  c24646d1

                                                                  30d5a235

                                                                  8b7c88b5
                                                                   





                                                                    管理人より
                                                                    ヤレる薬、SEXしたくなる媚薬なんて、眉唾ものばかりで本物なんてあるはずないと思っていませんか?
                                                                    私もその一人でした・・・。
                                                                    子供のころから「媚薬を使って高嶺の花を自分のものにしたい」「媚薬を使って合コンで女の子をお持ち帰りしたい」「生意気な女に媚薬を飲ませてチ○コを欲しがらせたい」などなど
                                                                    アホみたいな妄想ばかりをしていましたが、大人になるにつれて勝手にそんな便利なものあるわけないと決めつけてしまっていました。
                                                                    しかし、そんな概念を打ち破る出来事があったのです。
                                                                    サラリーマン時代に、取引先の社長と博多で飲んでいたときのことです。居酒屋で飲んだ後に、社長行きつけのBARに連れて行ってもらいました。
                                                                    そこには社長とも顔見知りの客も数人飲んでいて、社長の顔を見るなり
                                                                    「おお!○○ちゃん、こないだもらった媚薬使ったばい!あれ凄かね〜!!ホントに効くね。ねえ、マスター、あの女ん子は媚薬ば入れた酒に全然気づかんでガブガブ飲んだもんね(笑)
                                                                    そしたら、しばらくしたらモジモジしだしてからたい、笑うのこらえるのが大変だったばいね(笑)」
                                                                    マスターと呼ばれる50前後のダンディーなおじさんも
                                                                    「俺も笑いこらえるの大変だったばい(笑)あの女ん子、あんたにクネクネしながらひっついてから。もう店ん中でおっぱじめんか心配したばい(笑)」
                                                                    突然の中年おやじ達のエロい会話に、私はついていくことができずポカーンとなってしまいました。
                                                                    よくよく聞いてみると、社長がこの店で飲んでいたときに、「SEXしたくなる媚薬はある!スチュワーデスとの合コンのときに使ったら楽勝で持ち帰れた」という体験談をしたら
                                                                    BARにいた他の常連客達が、そんなウマい話なかろーもんと言いだしたもんだから
                                                                    社長は意地になって「なら店に持ってきてやるけん、自分で使って試してみるたい!」と後日、常連客たちにホントに媚薬をあげたらしい。
                                                                    それで、媚薬をもらった常連客達はこぞってこのBARに女を連れてきては媚薬を試していったというのです。
                                                                    毎日毎日、常連客達が目の前で女の子を連れて帰っていく姿を見たマスターが「社長、あんたの言うとおりSEXしたくなる媚薬はあったばい。」としみじみ言ったのが印象的でした。
                                                                    その後も常連客達の媚薬体験談は次々と飛び出し、キャバクラで生意気なキャバ嬢の酒に媚薬を混ぜて持ち帰った話や、ナンパした子をこの店に連れてきて媚薬を飲ませたらセフレになった話
                                                                    セックスレスだった嫁さんに媚薬を飲ませたら3年ぶりに求めてきて大変なことになった笑い話など、どれも凄い話ばかりでした。
                                                                    本当にヤレる媚薬が存在していたなんて、ワクワクがとまらなくなり、これは自分でも体験せねばと考えて同じ媚薬を通販で購入して合コンで試してみました。
                                                                    一番ムリっぽい子に試してみようと思って、スカしたキャリアウーマンに媚薬を飲ませたら効きすぎて大変なことになったんですけどね(笑)
                                                                    その時の体験談はこのサイトのどこかに実体験として投稿してあります(笑)
                                                                    これから媚薬にハマった私は液体タイプだけではなく、クリーム状の塗るタイプの媚薬や粉末の漢方媚薬、ドリンクタイプなど色々な媚薬を購入して実際に体験してきました。
                                                                    また、SNSでも媚薬仲間を募って媚薬についての情報交換をしてきて、国内だけでなく、個人輸入のジェネリック媚薬があることも知りました。
                                                                    色々な媚薬を試した結果、本当に効くものもあれば、偽物、眉唾ものもありました。見た目では効果出ていないのに、アソコはグッチョリ濡れていたり媚薬は本当に奥が深いです。
                                                                    皆さんも媚薬の効果や副作用は不安ですよね?せっかく買ったのに効き目がないなら意味がありません。
                                                                    自分の目的に合った媚薬を見つけるためにも、くちこみや感想、体験談を読んでから選ぶことが大切です。
                                                                    有名なものだと、媚女の雫、ナイトハンターラブリキッド、チョコレートラブ、アドバンテージ、ヨヒンベ、アクティブOTC、オキトシン、フェリモア、紅蜘蛛、などがありますので,
                                                                    まずはこのサイトの媚薬体験談や使ってみた感想を読んでみてください。
                                                                    すごく生々しいリアルな体験談ばかりなので、参考になるというか使いたくてたまらなくなります(笑)
                                                                    それでは当サイトをお楽しみ下さい。