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私、神奈川、♀、22、154、小池栄子 大学生

相手 神奈川、♂、背が小さくて筋肉質、写メなし

最近セフレとのセックスがマンネリだったため、別で都合よくセックスできる人を探していたところ、めっちゃ男性が盛り上がってるスレがあったのでここでいいやと思い、利用してみた!

すると、そのアプリで「背が小さくて筋肉質です」という私の萌ポイントを突きまくる書き込み発見。

私、低身長の人が好きなんですwその上筋肉質とかwうはwwwとなり爆撃。
同じ電車の沿線に住んでいるということもあり、それなりに話が盛り上がる。

その日のうちに電話もして、若干人見知りっぽいけどいい人そう!ということでさっさと次の日に面接。

その翌日、某駅の交番の前で待ち合わせ。人多過ぎ。きょろきょろしながら待っていると、「今着いたよ、どこにいる?」と電話着信。

今いる場所と服装を告げると、ちっさい中居君きたー(・∀・)!!かわいー!!服もオサレー!

「どんな人が来るかと思ったけど全然かわいいじゃん」と言われ好感触。

とりあえず飲みにいきましょうという話になり、半個室の居酒屋を目指す。身長も私よりちょい高いくらいでうはうは。

その日はすごく寒くて、しかも雨なんか降ってたりしてパンプスの私は転ぶんじゃないかとひやひや。

そんな私にかまわず早足の中居。おーいww 「ごめん、女の子と歩くなんて久しぶりだから(´・ω・`)」とおたおたしててまたかわゆす。イイヨイイヨー。

居酒屋に入って飲み始めると、なぜか途端に無口になる中居。「どうしたの?」と聞くと「かわいい子を前にすると緊張しちゃって」とのこと。

何回も言いますが、リップサービスは大事です。
「ありがとー」と言いながら飲む。

中居はやっぱり人見知りらしく、話を振ってもすぐ無言になってしまう。
段々めんどくさくなってきたよー。

しまいには「酔って眠くなってきた」とか言い出す始末。年上なんだからリードしてくれwとなったが、向こうはもじもじしてるので「出ようか?」と私が提案。






寒い寒いと外を歩いていると、中居が手をつないでくる。
シャイなのか大胆なのかはっきりしてくれw

そんな感じで適当にラブホにイン。
とりあえずソファに座る私をベッドから眺めてくる中居。

何?と聞くと「これから小池とエッチするんだなぁと思うと嬉しくて」とにやにやしている。

若干キモいと思った私は間違えてないですよね?キャラが安定しない人だなーと思いつつ私もベッドに行く。

「かわいいね」といいながら中居がキスをしてくる。
意外と上手だったので気持ちよくなってきた(・∀・)

しばらくキスしてると、もう相手のおっきしたものが私の太ももにあたってる。
「もう起っちゃったよぅ」と甘えられて、悪い気はしない私w

さくさく服を脱がされる。中居はおっぱい好きらしく「すごいきれい」といいながらずっと舐めてました。

「かわいい」とか「きれい」とか連発しながら私の体をまさぐる中居。しかしよくしゃべるしゃべるw

適度なリップサービスは吉ですが、これはやりすぎです。
笑いそうになるのをこらえつつ、中居の攻撃に耐える。なかなかうまい。

クンニをされそうになり「汚いからだめ」と言うも聞いてもらえず。
だがしかしこれがすごく気持ちいい。

私はもともと逝きやすい体質なので、何回逝ったかわかりませんw 疲れたので「ちょっと休憩しよ?」といい腕枕をしてもらう。その最中も手は胸に。

乳首をくりくりされて「乳首たってきちゃったね」といわれ、急に恥ずかしくなるwそして手を中居の股間に持っていかれ「触って」といわれたので反撃開始。

何で身長が低い人っておティンティンが大きいのでしょうかw
嬉しくなって即舐める。

すると「いきなり舐めないでぇ」とあえぎ始めてちょっと萎える。
だが舐めている間、「んっ」とかかわいらしくあえぐ中居。

それに若干萌えて、私もさらに濡れてきたー(・∀・)
我慢できなくなったので「入れて?」とお願いして、ゴムつけてイン。

何これすごいおっきいー!すごい奥の方まで当たるので、
「きゃぁぁぁ」と若干レイプのようなあえぎ声になってしまうw

キスしながら突くのが中居はお好きのようで、その状態でクリを触られて私即逝き。呆然としてたら「後ろ向いて?」といわれてバックで突かれる。

もはやわけのわからない気持ちよさでしたw私の声相当うるさかったと思います。最後はまた正常位でフィニッシュ。

時間ぎりぎりまでキスをして、お互いさわりあいっこしてました。
その後2回ほどあったけど、ご飯を食べてるときが挙動不審すぎて放流。 

いいティンティン持ってるんだから自信もってください。


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    彼氏とのセックスが淡泊すぎて不満。
    刺激を求めてここの⇒出会い系に初投稿。

    ちょっと興味があったので、
    「ソフトSM希望。Mです。」

    50通以上来た中から、しっかりしたプロフと写メ付きの長野君と会うことに。
    家も近所だったしね。

    最寄駅ですぐに合流。
    美味しい和食のお店で2時間程大人の雰囲気を味わいながらお酒を飲んでいると、

    「次…いいよね?」 
    耳元で囁かれ、ゾクッ…とする私。
    やっぱり私…Mなんだ。

    「…はい。」
    従順に長野君についていく。

    ホテルに入って別々にシャワーを浴びる。
    後から浴びた私が出てくると長野君はソファに座っていた。

    「おいで…」と言われ、
    その言葉だけでゾクゾクする私。

    ソファに座ると長野君は箱から新品のローターとバイブを取り出して、私に見せてくれた。
    オモチャの経験が無い私は緊張でドキドキする…。

    「始めるよ…」

    私は目隠しされてタオルを取り上げられ全裸にされる。
    視界が遮られ、これから初めて体験することへの期待感で興奮しまくっている私。

    長野君は私の気持ちを弄ぶように何もせずにジックリと鑑賞しているみたい…。
    ゆっくりと膝を広げられM字開脚の態勢にされる。





    恥ずかしい格好がさらに興奮を高める…。

    「綺麗なオマンコだね…」
    「ヒクヒクしてるよ…」

    触らずに言葉だけで責められる私は身体をクネクネさせて興奮している…。

    「ブィーーン…」
    とオモチャのスイッチが入った音が聞こえると私は欲しくて子犬のようにクンクンしてしまう…。

    ローターがクリに触れた瞬間、

    「あぁ~ん!ンンンッ!!」
    気持ち良すぎる!!
    私は腰をガクガクさせて感じまくり…。

    「スケベな身体だね…」
    「いっぱい溢れてきたぞ…」

    目隠しされてるから見えない長野君から恥ずかしい言葉が次々に囁かれ、私は狂喜な声を出しまくり。

    「あ~!イクッ!」

    と身体を震わせながら達しようとすると、長野君はオモチャを離して

    「まだダメ…次はご奉仕だよ」
    と言って目隠しを取ってくれる。 
    ソファの前に仁王立ちする長野君、モノはカチカチになって反り返っている。
    彼氏のよりかなり大きい…。

    「はい…。」
    ちゅぷ…ジュブジュブ…
    ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!

    夢中でむしゃぶりつく私…。
    長野君は私の髪を優しく掴んで、腰をゆっくりと出し入れしたりする…。
    M性の私的にはこれがすごいツボ!。
    フェラで感じるなんて初めて!

    「チンポ大きいです~…」
    「早くマンコに欲しいです~…」
    とか今まで言ったことの無い恥ずかしい言葉を、言わされたり自分から言ってしまったり…。

    「上手だったからご褒美だ」

    長野君は私を四つん這いにしてバックから挿入してくれた。

    ズブズブと大きいのが入ってくると私は完全に崩壊。

    「あ~!あぅ~!あ~ん!」
    たぶんこれしか言ってない…。

    とにかく気持ち良すぎて頭真っ白!
    長野君はゆっくり大きく出し入れしたり、根元まで挿入して小刻みに震わせたり、かき回すように感じる場所を攻めてきたり…
    腰使いが上手すぎます!

    イク時は許可を得てからと言われていたのに、何度も我慢できずにイッちゃいました…。
    ごめんなさい…。

    最後は正常位で同時にイクことが出来ました。
    彼氏とは比較にならない今までで一番Hな、最高のセックスでした…。

    セックスの後、
    「彼氏に嫉妬する…」
    と言って、私の太ももにキスマークを2つ。

    「これで当分彼氏とエッチ出来ないね(笑)」

    しません♪
    当分あなたとしかしたくありません!

    惚れないようにしますので…
    当分の間、可愛がってください…。
    宜しくお願いいたします!!


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      俺が漫喫に行った時の話だ。
      一人でエロマンガを個室で読んでいた所、
      隣に若い女性2人組みが個室に無理矢理2人で入ってきた。
      俺のよくいく漫喫は、微妙下から隣が覗けるぐらいの隙間があるんだ。
      その隙間からつい出来心で覗いたらさ、いきなり暗いの。
      ん?と思ってみてると、ケツが目の前にあって暗かったわけ。
      やたら興奮してさ。
      すると隣の部屋の女が1人トイレに行くって言い出したから、
      俺も何気なしに顔を見る目的でトイレに行ったんだよ。
      で、顔確認。やべーマジ可愛いって感じでさ。
      それからさらに興奮だよ。部屋に戻った俺はまた下から1人で待っている友達を覗いてた。

      隣にいる一人の子を覗いてたら、さっきトイレに行った子が帰ってきた。
      また俺の目の前に座るもんだから、彼女のお尻が目の前にw 
      壁というかパーティーション?(区切りの壁ね)は約3〜5cmぐらい。
      だからほぼ、目の前にある状態でちょっと息が荒くなった俺ガイル_| ̄|○
      少ししだすと、トイレに行ってないほうの友達が、「なんか本とってくる」と
      いい初めたので、これまたチャンスと思いちょっと顔覗きましたw
      この子は可愛いというよりは、綺麗系な感じの人でした。髪も長くて。
      顔を確認後すぐさま部屋に戻り、また覗きへw

      すると待ってる方の子がパソコンを触りだしたらしく、個室が少し明るくなる。
      するといきなり、片足をあげて膝に手を乗せるような状態に。
      ご想像の通りパンツ丸見えですw 白のパンツにピンクの模様?を確認。
      その距離約、80cmぐらいかな?思わず顔もさらに床にベタ付けで覗くw
      ※トイレ行った子A 行ってない子Bにするw
      しばらく覗いているとBが帰ってきた。
      「なにみてるの?」とAのパソコン画面を覗いてる様子。
      Bが四つんばいで覗くものだから、これまたバック姿でパンツ丸見えw(黒のレース)
      ここで俺は辛抱がきかなくなり、ズボンのチャックを全開モードにw (;´д`)トホホ
      しばらくするとBは本を読み始めたらしく、俺の目の前にお尻を置き本を読み始める。
      束で本を積み上げてたので1冊抜いてやろうかと思うぐらいの近距離w
      座った時に、スカートがめくれたままで黒レースのパンツが約4cmぐらいの距離に。
      すいません俺クンクンしました_| ̄|○
      Aがパソコンに飽きてきたらしく、両足を開いたまま倒れこむ。
      (女性同士ってパンツ丸見え余裕なの?)
      俗に言うM字開脚のまま倒れこんでるw (*´д`)ハァハァ
      目の前には黒レース。少し離れた場所には白パンツ。これはかなりの絶景w
      時折、Aがパンツを手で食い込みを直す仕草にさらに萌えw
      しばらくすると、Bが「飲み物を取ってくる」と言いだした。
      A「私オレンジね」と言うw


      Bが部屋を出た後、すばらしいハプニングが起こった。
      Aが1人になった瞬間、わずかな時間ではあったがパンツを横にずらしモゾモゾし始めた。
      ここでマンマンとご対面。やべぇ・・俺もフルスロットルw
      どうもAは蒸れ?痒み?が気になったみたいだけらしい。ほんの数秒だがマンマンは最高。
      Bが帰ってきた頃にはAは座り、Bはまたまた俺の顔の前に座り込む。
      するとおもむろに、Aがこっちに顔を向ける状態で横になりだした。
      一瞬「もしかして、顔みられた?・・」と俺はあせりだす。
      (この時チンコは元気を失うw)
      しばらく覗きをやめ。どうしようか悩み始める俺_| ̄|○
      しかし隣からヒソヒソ話は聞こえるものの、店員や電話をしだすようすがないので、
      俺は部屋にとどまる(一瞬怖くて帰ろうかと思ったょ・・・)

      様子を見るため、俺は先ほど覗いていた位置とは若干ずらした位置から覗く。
      すると、AとBがこっちを覗いてた。
      悲鳴があがると思った瞬間、Bが何を言った。(この時聞き取れなかった)
      Aが「あはは」と笑った声だけが一瞬聞こえた。
      俺かなりテンパる。
      状況を理解するのに若干時間はかかったものの、再び俺は覗いた(俺もバカスw)
      するとまたまた暗闇になっていた。俺は?と思い、覗場所を変えつつ光を探すw
      しかし暗いまま。なにかでふさがれたかな?と思った瞬間。
      一瞬光が入ってきた。徐々に明るくなるその場所にあったもの。

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      俺さらにテンパる。状況理解に苦しみだす。
      一瞬顔をあげたが欲情に勝てずさらに覗き込むw
      この時点でおっぱいが2つ確認。服から見てBだと思われ。
      Aのすすり笑いだけが聞こえる。
      Bがオパイをもみ、挑発するような感じになってきた。
      ここで状況把握(からかわれてる・・)
      しかしチンコだけは再び、この状況を考えず元気を取り戻すw
      状況が段々とエスカレートし、Bが座りこみパンツ丸見えの状態で足を開けてきた。
      まさしくM字開脚状態w Aはその都度、すすり笑っている。
      俺もヤバイと思いながらも、もう右手のマッハは止まらずそのまま覗きこむ。
      Aの笑い声が消え、何かをコソコソ言っている。
      Bが「あはは やってみるw」とだけ聞こえた。

      すると、さっきのM字開脚のままいきなり、
      さきほどのAと同様パンツを横にずらした。
      Bのマンマンともご対面。さらにAが声を大きくし笑いだす。(俺笑えねぇ・・)
      AがさらにBに耳打ちしてる様子。
      そこでBが「○○も人事だと思ってw」と笑いながら言った。
      AとBはずっと笑ってる。必死に覗いてる俺をバカにしてるみたい・・・。
      ここで初めてAが俺に話しかけてきた。小さな声で。
      A「なにしてるの?w」若干笑いながらの声だった。
      俺「・・・」無言で何も言えず_| ̄|○


      Bがマンマンをパンツの奥にしまいだした。
      俺はまだイってないのに・・と思った瞬間、次はAのマンマンがきた。
      完全にからかわれてるのはわかっていたが、
      もうどうでもよかった。Bの笑い声が聞こえる。
      Aがマンマンを見せて、Bが笑ってる時にAがまた話しかけてきた(マンマンみせたままw)
      A「もしなにかしてるなら、終わったら言ってねw」ここでB爆笑してた・・_| ̄|○
      俺も思わず「はい・・」と言ってしまった。で、そのままAのマンマンみたまま発射w
      俺「終わりました・・・」 AとBかなり(・∀・)ニヤニヤしてる感じで
      A「わかったw」と言ってきた。
      マンマンをしまいつつ、俺もフキフキ・・。
      ここでBが俺に話しかけてきた「こっちきたら?w」。
      俺「あ・・でも・・」とかなり怖い。
      (脅迫かもしれないと思ったから・・俺ヨワスw)
      Bがまた「いいからおいでよw」と言ってきたので、
      俺「はい・・」とズボンを上げ隣に行きました。
      簡易ドアをノックすると、Aが「きたきたw」といいながらドアを開けた。
      ここでBが「さーどうしよw」とAに話しかけてた。
      俺「すいません・・」と平謝り。
      Aがここで「黙っとくから、ここの料金払ってくれる?w」と冗談交じりで言ってきた。
      Bが「あっそれいいw」と笑いながら言ってきたので、
      俺「そんなぐらいでよければ・・」と承諾。
      そこでAが「カラオケしよ!」といきなり言い出したので、
      Bも「あっいこいこw」と漫喫内のカラオケに移動。
      (他にもダーツとかビリヤードもある大きな漫喫)
      カラオケに移動後、俺の事とか色々聞かれた
      俺の事も色々はなして、AとBの事も色々聞いた。
      都内在住の○○大の女子大生らしい。(ちなみに俺は社会人ねw)
      カラオケを歌った後、さらに喋りだす。ここでAとBとメアド交換w
      ついでに友人のAとBの友人のCも呼ぶ事に。(もちろん料金俺もちね・・)

      Cが漫喫到着。AとBとは違う雰囲気だけど、可愛い感じの人。
      Cが俺をみるなり「誰?」って言い出す。
      AとBが「ここで友達になった人♪ww」って笑いながら紹介・・。
      詳細を書くとAとBには彼氏がいるらしく、Cはフリーらしい。
      Cを呼んだ理由はCには彼氏がいないから・・。
      ここで今後の流れが見えてきたでしょww
      結局はCと俺をくっつけようと思ったらしいです。
      (なんで覗きの俺なんかを・・勧める・・)
      Aが俺に「Cどう?可愛いでしょ?内緒にしといてあげるから、
      1度遊んであげてよw」と言ってきた。
      Bも「Cはこの人どう?Cの写メみせたら会いたいって言ってたんだよw」とCに言う。
      (ちなみに写メなんて見てないし、会いたいとも言ってない・・・)

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      その後、少しCとも話し料金を払って、一先ずその場は退散。
      後日、AとBとはメールでやり取りを何度かした。(Cともね)
      AとBが何かにつけて、この事を黙るからといい、
      今でもたまにご飯とか奢らされます・・。
      ちなみにこの話は約1ヶ月前の話しです。(結局Cとも1度遊ぶ事になって、後日遊んだ)
      現在は、この事はCには内緒のまま今はCと付き合ってる状態です。

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      がっちりこういうの⇒http://www.pc-max.jp/をやる方はよくご存じだと思いますが、
      最近の出会い系は90%が援デリと言われる業者か個人で援目的で活動しているプロです。
      で、そのほとんどがブスかデブです。
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      それでも私(40歳)が出会い系をやってしまうのは、残りの10%の本物の援目的の素人に出会うためなんです(笑)

      この残り10%を探すのは、経験値がモノを言います。自分の中では何十ものチェックポイントがあるのですが、簡単に言うと、「すぐに会おう」「場所は○○で」と言ってくる女性は、100%援デリです。
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      程なくして、返信がありました。
      女性「条件教えてもらえますか?」
      私「○○でどうですか?」
      女性「もう少しお願いできませんか?」
      私「では○○で。そのかわり、めっちゃエッチになってね」
      女性「あまり経験ないので、では教えてください」
      これで、会う約束が成立しました。会うのは3日後。あまりホテルがないA駅を、待ち合わせ場所にしました。
      待ち合わせがA駅でOKなのと、メールのやりとりで素人であることは確信できましたが、どんな容姿かは、会ってからでないとわかりません。
      私は、相手が素人であって、デブでなければ、だいたいイケますので、デブが来ない事だけを願ってました。
      当日、お互いの服装を事前に教え合って、待ち合わせ場所に行きました。既に、待ち合わせ場所で待っている女性がいます。
      遠目からでも美人そうな雰囲気があります。決して、出会い系をやるような女性に見えません。
      私もこの人ではないだろうなと思いましたが、事前に交換した服装が、ばっちりビンゴなんです。
      胸を高鳴らせて、傍まで行きました。石原さとみを大きくしたような超絶美人(以下さとみとします)です。勇気を振り絞って、声を掛けました。
      「さとみさんですか」
      「はい。○○さんですか」
      「そうです」
      こんな感じで挨拶を交わし、ラブホテルまで雑談しながら歩きました。175cmある私とほぼ身長も変わらず、何より超美人なので、すれ違う男性がほとんどさとみに気を取られています。
      部屋に入り、色々と話しました。要約すると以下の通りです。
      ・現在21歳
      ・経験人数2人
      ・ここ1年は彼氏がいないので、ご無沙汰
      ・出会い系で会うのは初めてで、緊張している
      ・大学が週3日なので、暇を持て余している
      ・同年代から全く言い寄られない
      こんな感じでした。同年代から言い寄られないのは、あまりにも美人過ぎるからだと容易に想像できました。
      こんな感じで雑談をし、緊張をほぐしてから、さとみに先にシャワーを浴びるように指示しました。
      部屋が明るいと恥ずかしいと言うので、電気を暗くし、彼女を待ちました。
      その間、こんな美人なので、どんな下着をはいてるか興味がわき、シャワー音を確認しながら、彼女の薄いピンクのパンティとブラジャーの匂いを嗅ぎ、パンティーのあそこの部分を舐めました。
      次に私がシャワーに入り、シャワーから出ると、さとみはベッドの中に入っていました。
      私もベッドに入り、さとみを腕枕しました。少しずつエッチな話題に持っていき、目と目が合ったとき、唇を奪いました。
      最初は私の舌が入るのを軽く拒否していましたが、徐々にその警戒も解かれ、激しいディープキスになりました。
      ディープキスをしながら、さとみに巻かれてたバスタオルを取り払い、さとみのおっぱいを優しく包むように揉みました。さとみのおっぱいは、やや小ぶりで、Cカップくらいでしょうか。
      ディープキスから、耳元、うなじと舌を這わせ、乳首を舐めはじめました。同時にさとみから
      「アン」
      と、カワイイ喘ぎ声が出始めました。乳首はかなり敏感みたいで、コロコロ舐め回す度に、喘ぎ声を上げます。
      さとみの乳首を味わいながら、右手はフェザータッチで太ももの内側を愛撫します。クリには絶対に触れないように、オマ○コの周りを優しく撫で上げました。
      舌も乳首から、徐々に舌の方に移動させ、ウエスト、背中、つま先からふくらはぎまで舐めまわしました。
      その後、オマ○コを片手ですっぽり包んだら、手のひらビッショリ。さとみのオマ○コは、洪水状態になってました。
      ここから本番。オマ○コの外側をねっとり舐め、クリをむき出して、優しく舌で触ってみます。
      「アアアアアアンンッ」
      さとみの喘ぎ声は一気に大きくなりました。そこから、ずっとクリを強弱つけて舐め続けると
      「イクッ、イクッ、イクッ」
      と言って、イッてしまいました。間髪をおかずに、さとみをすぐに四つん這いにさせ、さとみの肛門を舐めました。同時に、さとみのオマ○コに指を入れ、Gスポットに軽く刺激をいれました。
      「アン、アン」
      さとみはお尻をクネクネさせ、よがり始めました。Gスポットが膨らんで来たので、力を少し入れて、指の出し入れをしました。

       
      「アン、アン、またいっちゃう。アン、イイイイッツーアン」
      こんな感じでさとみは、挿入前に2回程イッてしまいました。
      お互い仰向けになり、
      「今度は俺のを舐めてくれる?」
      と言うと、彼女は素直に従い、チ○ポを舐めようとしました。
      「ちょっと待った」
      と、私は彼女のプレイを止め、
      「すぐに舐めたら、歓びは半減するんだよ。俺もさとみのオマ○コを舐めるまえに、色々舐めたから、さとみは感じたんだよ」
      「最初は、乳首から舐めて、その際、右手は俺の股間を弄って」
      「その後、いきなり竿を舐めずに、金玉をすくいあげるように舐め、時には口に含んで」
      「それでもまだ、竿は攻めずに、肛門をベロベロ舐めて」
      ここまで指示し、さとみに攻めさせました。さとみは完全にエロモードに入っており、いきなり私に唇を重ね、ディープキスをし始めました。
      その後、指示どおり、乳首から金玉、肛門と丁寧に舐めてくれました。もう、その時の征服感と言ったら、過去最高のものでした。
      肛門まで舐め終わると、次の指示が欲しそうな感じだったので、
      「竿を舐める時は、唾を垂らして、大きな音を立てて、咥えてごらん。その後は、今まで通り咥えてごらん。何かあったら言うから」
      そう言うと、さとみは指示通り唾を垂らして、ジュルジュル音を立てながら、俺のチ○ポを咥え始めました。
      実際、さとみのフェラは上手で何も指導が必要なく、
      私「気持ちいいよ。いままでのオチンチンと比べてどう?」
      さとみ「大きい」
      私「前の彼氏よりも大きい」
      さとみ「うん、全然大きい」
      私「もうすぐ、このオチンチンがさとみのどこに入るの?」
      さとみ「いやん」
      私「いやん、じゃわかんないよ」
      さとみ「オマ○コ」
      こんなエロイ会話をして、さとみを俺のチ○ポから離しました。
      私「ちゃんとゴムするから安心してね」
      と言って、さとみの前でゴムを着け、ようやく、この超絶美人にぶち込める時がやってきました。
      最初はゆっくり優しく挿入しました。
      「お、おおきい。アン」
      根元を奥まで突っ込み、さとみのオマ○コの中で、チ○ポをグリグリ回しました。
      「アアアン。キモチイイ」
      そこからコンスタントに「アン、アン」喘ぐさとみ。私も余りの美人さに、早くイキそうになってしまったので、体位を変え、騎乗位にさせました。
      騎乗位になったら、さとみは一段とギアが入り、喘ぎ声も大きく、感じまくるようになりました。私はさとみの手を、さとみのおっぱいに誘導し、自分でおっぱいを揉むように指示しました。
      さとみは指示通り、私のチ○ポにまたがりながら、腰を振り、自分のおっぱいを揉んで、よがり声を張り上げていました。下から見る私は、最高の光景でした。
      その後、バックの体勢にし、お尻をパンパン叩き、突きまくりました。
      「奥まで入ってる?」
      「うん、奥まで入ってキモチイイ」
      「チ○ポ固い?」
      「うん、固くて大きくてキモチイイ」
      部屋中にパンパン音が響き渡りました。私もそろそろイキそうになってきたので、さとみを仰向けに戻し、正常位で激しく突きました。
      「イク、イク、ダメッーーーー」
      そんな感じで一発目のセックスは終わりました。しばらくピロートークをしました。彼女は何かのスイッチが入ったようで、やたらと甘えてきます。私の指を舐めたり、胸に顔を埋めたりしてきました。
      こうなったら行けるとこまでいこうと思った私は、彼女をお風呂に誘いました。
      あんなに恥ずかしがっていたさとみは、すぐに快諾し、一緒にお風呂に入りました。
      「今、彼氏いないんだよね?」
      「うん」
      「なら、マン毛剃っていい?」
      「えー、なんで(笑)?」
      「そういうプレイ(笑)。あと夏に向けて、ムダ毛の処理するでしょ?」
      「するけど・・・。いいよ」
      さとみの許可をもらったので、さとみをパイパンにしました。オマ○コ丸見えです。
      パイパンにしてから、風呂場の床で向き合って座り、私の竿と彼女のパイパンを擦りあわせました。
      「どう?」
      「なんかエッチ」
      「濡れてるよ。ヌルヌルしてる」
      「いやーん」
      「こんなに濡れてると、間違って生のままで入っちゃうよ」
      「生はダメ」
      「でも、さとみのオマ○コが濡れすぎているから悪いんだよ」
      と言って、確信犯的に生のまま挿入しました。いわゆる対面座位みたいな形です。奥まで一気にぶち込みました。
      「あああん。生は・・・・」
      さとみが言いかけた時に、ストロークスピードを上げました。
      「アン、アン、気持ちいい」
      そのままガンガン突き、そのまま背面座位の形にしました。さとみは、自分でパイパンを私のチ○ポに出し入れさせ、よがっています。
      「生のチンチンどう?」
      「生、気持ちいい」
      「生にしてよかった?」
      「良かったけど、中には出さないでね」
      ダチョウ倶楽部的なフリかなとも思ったのですが、今回は中出ししないでおこうと、この時決めました。
      その後立ちバックで、さとみをイカせ、浴室の床で正常位になった時に、私もイキそうになってきました。
      「中に出さないから、お口に出させて」
      「うん、お口にちょうだい」
      さとみが口を開けた瞬間に、私の精子が元気よく飛び出しました。ほとんどが口に入らず、目や鼻や頬に飛び散りました。
      その後、何も言わず、さとみの口に私のチ○ポを近づけると、さとみは黙ってお掃除フェラをしてくれました。
      入室してから、退室まで合計4時間。延長料金も払いました(笑)それでも十分に楽しめる出会いで、この先も、さとみと飽きるまでエッチをしまくりたいと思います。
      いやー、これだからhttp://www.pc-max.jp/はやめられない。
      ちなみに私の経験上ですが、サクラが他のとこよりは少ないところ⇒http://www.pc-max.jp/
      みなさんも、きちんと出会い系ので遊ぶときは、攻略して楽しんでくださいね!

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        【最新】ナンパ師の新たな手口がヤバ過ぎる・・・
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         友達の彼女は152cmぐらい?
        誰に似てるかわかんないけどそこそこ可愛くて、
        デブじゃないけどムッチリしてて推定Fカップの巨乳
        お互いの関係は高2の時同じクラスだったけど、
        特に関わり無かった同級生で俺の友達と付き合ってた
        寝取った娘をMとします
        同じクラスだった時は関わり無かったけど、
        高3の春から俺の友達Aと付き合い出して、
        挨拶ぐらいはするような仲になってた。
        そして・・・










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          女 21歳 ちょいギャル
          俺 29歳 中肉中背 


          出会い系サイトで知り合った女の子とエッチ目的のデートを申し込み、相手もその気だったらしく一発OKだったのが良かった。

          でもその時は相手の子に媚薬を使う事は内緒。最初からそんな事を言って断られたら意味が無いので、当日ホテルでこっそりと飲ませる事にしたわけです。

          彼女は特に男に困ってる風でもなく、顔だって好みの女の子だったから、むしろこれから始まる事を考えたらワクワクしてムスコを抑えるのに必死だった。

          ちなみにこの媚薬体験談は初めての割には素晴らしい体験だったのではないかと思っています。

          ホテルに到着するとすぐにシャワーを浴びさせておいて、飲み物に媚薬をたっぷりと入れておき、彼女が出てきた時にそれをさり気なく冷蔵庫から取り出して飲ませる。

          ちなみに今回使ったのはこの媚薬⇒http://lovetoy.jp/

          ちょっとした会話をしてからシャワーを浴びてくる。そして部屋で一服などをしてからベッドへ行く。

          媚薬の効果があるのかはまだわからなかったけれど、よくある媚薬体験談では20分ほど経過してから効果があると言っていたので時間を見ながらスタート。

          まずはローションを使って乳首を責めてみる。あのヌルヌルがいいらしくて、すごく感じているようだった。

          「ああああああああああああああ」

          「乳首気持ち良い?」
           
          「気持ちいい~」

          「じゃぁ下もやってみようか」

          「うん」


          めちゃくちゃ喘ぎながら、こんな会話を楽しみながら徐々に下に手を伸ばして下着の上から触ると、すでに濡れていて下着の上からでもヌルヌルしているのがわかった。

          どうやら相当感じているらしかったので、すぐに手を入れて指全体を使っていじくると、「すごい気持ち良い、何でだろう」と不思議がる様子。

          すると彼女が徐々に変化してきました。

          「なんか変、すごくムズムズする」

          「どうして欲しいの?」

          「入れて欲しい」

          どうやら媚薬の効果でとにかく激しく入れて欲しいらしかった。

          「どこが気持ちいの?どこに何したらいいの?」
          と聞いてみると、最初は嫌がっていたけれど少しずつ自分の手で「ここすごく変なの」と触り始めました。

          そこで指を入れると「あ~気持ち良い」と言う。どうやら入れると気持ちがいいらしい。

          自分でどうなったのかがわからないらしく、ただかき回して欲しい彼女は導くままにオナニーを始めてくれました。

          自分でオナニーをしながら感じている彼女を鑑賞させてもらいました。媚薬体験談でよくあるものよりも生々しい感じがして凄かったです。

          結局セックスが終わる頃には彼女はぐったりしている状態だったので、ちょっと不安でしたけども満足気だったので良しとしました。 

          みなさんもこれで⇒http://lovetoy.jp/ 私のように体験談のような体験してみて下さい!


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              20歳という年齢からも、性欲が次から次へと湧き上がってしまって本当に困っている状況だったんです。

              彼女もいないし、性処理はオナニばかり。

              これじゃ欲求不満で狂死しそうだというところまで追い込まれていたのです。

              そこでセフレを見つければ何とかなるだろうと思って出会い系に登録してみました。

              さらに、サークルの先輩からこれ⇒http://lovetoy.jp/ めちゃくちゃ効果があるから使ってみろやって言われて、それも用意しておいたのです。


              【気持ちの良いマッサージをしながら、快楽を楽しんでみませんか?】と
              掲示板に書き込みをしておきました。それに興味を持ってくれた20代の若妻とメール交換開始。
               

              結婚しているのに別の男のペニスを求めているなんてよほどスケベな女性に違いないし、がんばって口説いてみるか。

              それからいくつかメールを重ねて、若妻と待ち合わせ。

              そのままホテルに入って彼女と談笑、さりげなくキスをしてから肉体にタッチ。

              久しぶりの女性の肉体でペニスはギンギラギンになっていました。

              彼女に媚薬入りジュースを飲ませ優しくマッサージ開始、この時点でかなりエッチの声を上げていました。

              マッサージを続けていくと何だかもぞもぞ始めちゃって、「我慢できないから…」とペニスを持ちオマンコに持っていくのです。

              マジかって感じてした、そのまま彼女の穴の中にペニスを突っ込むと物凄い勢いで喘ぎ出すんです。

              完全に女性ではなく、獣としての存在になって快楽を味わい尽くしていました。何度もオマンコの穴の中でペニスを動かし続け、お互いに快楽を追求。

              「ダメェいいっ、いいっ、はぁーん、い、逝くぅ…はうっ」

              何度もアクメを感じて快楽を味わい尽くしている人妻、自分も彼女のオマンコの穴の中で発射してしまいました!

              先輩オススメの媚薬ってのが、これほどまでに効果絶大だなんて思ってもいませんでした。

              こういうアイテムって気分が盛り上がるから興奮するものだなって思っていたんですけど、

              実は本当に効果があるものだったんです。

              人妻も意外といいなと思った、媚薬体験談でした。

              この話に出てきた媚薬⇒http://lovetoy.jp/  



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                大学生男、170↑、65↓、嵐 櫻井翔 とにかく遅漏

                相手 18歳看護系女、150ちょい、写メは上原多香子似

                投稿読んで超ピンポイント爆撃でヒット!どうやら投稿する前日に彼氏と別れたらしく寂しさで出会い系やったとの事。

                初めて投稿したのに選んだ相手が俺なんて(´・ω・)カワイソス

                あ、ちなみに使ってるサイトはここね⇒http://sfc.jp/

                ここ、意外と当たり多いから良く使ってるんだよねーって、どーでもいいか?w 

                それから少しメッセージ交換して、

                写メ(マジックテイスト少々)送ったらえらく気にいられて、自炊しない→ならご飯作ってあげようか?→面接決定(゚∀゚)

                投稿してから2日目で面接予約ゲットは最短記録でしたw
                大学終わって先に帰宅、相手も学校から直行するとの事。




                すぐに遭遇、上原というよりは相武紗季って感じかな。
                体型52㌔前後、胸はやけにでかくD,Eカップはありそう。

                パッと見、やけに高そうな服着てたんでお嬢様なのかな?その後飲食店でご飯奢る、我が家へ連行(・∀・)

                チューハイ飲みながら話しするとやっぱりお嬢様だよorz
                お互いコンタクトだったけど眼鏡が10万って;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン

                俺なんて5000エンですよ(´;ω;`)ブワッ
                洋服代も月8万↑ってそれなんて?( ゚д゚)

                話も盛り上がり(相変わらずチキンなんで仕掛けられないorz)

                「酔うとどうなるの?」って普通に聞いたら「甘えたくなる」って言ったそばから俺に寄りかかってくる(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

                キス→ベッドに連れてく→知り合ったばかりだからと言われ軽く抵抗、そしたらいきなり告白される( ゚д゚)ポカーン→

                お世辞だと思ったら顔がタイプだったらしく、ずっと紳士的に振舞ってたのも好印象との事。

                場の勢いでおkした後、耳や首を軽く舐めたらありえないくらいに敏感で「・・・っん、・・・っん」って声を押し殺して耐えてる姿に萌えw

                生理中との事でクンニはさせてもらえないので先にオッパイ拝見(・∀・)
                こんな綺麗の初めて見た(*´д`*)ムッハー

                乳首、乳輪ともにものすごく薄い茶色で乳首なんて直径5ミリ無い。
                胸はDカップでくびれはあるもののひょうたん体型w

                全身性感帯のような相武を何回か逝かせ、いよいよフェラ!と思ったら、先舐める&含むだけであんまり気持ち良くない・・・。

                何回か頑張って咥えようとしたら必ずむせるw
                「大きくて入んないよぉ」なんて初めて言われたぞwww

                何も言わないので生で挿入、中は思ったより広かったがしだいに締め付けるようになった。

                正常位→騎乗位→対面座位→バック(クリいじりながら)の最中もあんまり声でかいんでずっとキスしながら腰振ってた。

                途中で何回も「逝っちゃうよぉ」と言われ、上達したのかと勘違いしそうになった( ^ω^)

                その後正常位にしようとしたらすごい力で抱きつかれ「おかしくなっちゃうからもう許して」と言われこっちが逝く前に終了

                個人的には後1時間くらい腰振らせてw欲しかった(´・ω・)
                外泊の連絡は事前にしてたらしくそのまま寝る。

                その後も普通にメール、「今まで○○君みたいにエッチうまい人いなかった」w
                呼び出したらいつでも家に来てくれる感じなのでとりあえずキープ。

                放流するのがもったいないw でも確実に地雷化するwww
                言い忘れてましたが3年付き合ってる本カノがいる^^;

                アニメと漫画と競馬とエロゲーが好きだった(全部重度のオタク)高校時代に、叶わないと思いつつ掲げた生涯体験人数5人(素人のみ)を達成しました。 


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                  離婚して2年目の欲求不満なバツイチ35歳の女です。

                  去年の会社の新年会(1泊)で、会社の27歳の男の子と旅館の倉庫でエッチしちゃった。

                  しばらくエッチも無かったし、若い男の子堅いおちんちんで荒々しく突かれて久々に逝きました。

                  それから、彼は私のアパートに来ては休み前は一晩中抱いてくれて、気を無くすまで硬いものでエッチされてました。

                  でも、彼にも彼女ができて私はお払い箱・・・

                  私も潮時と思い、何も言わずに別れたのですが、体が求めます。

                  気晴らしに出会い系を始めました。

                  すぐに年上から年下の男性と仲良くなり、挨拶から普段の話をするようになり、

                  今では2人の男性と付き合ってます。

                  一人は40歳過ぎで、夜のお食事と飲みに行きます。

                  いろいろ回数も増えると体を迫ってきますが、まだキスもさせてません。


                  もう一人は30歳の独身男性バツ1の彼。

                  私からデートに誘って3回目のデートでラブホテル。

                  この彼、おちんちんが凄いの!大きさと硬さが凄い!!

                  前の奥さんと別れた理由が、巨根すぎるおちんちんらしいのです。

                  こんな凄い物で毎日されたら無理って思いました。

                  まともにフェラもできないし、挿入されるたび処女感覚。

                  指と舌でいじくり舐めてもらって一度逝かされてから挿入してもらいます。

                  奥の子宮が突き破れる感じで毎回失神させられるの。

                  私のクリも広がってると思います。

                  年上の既婚男性ともしたいけど、どんなおちんちんかが楽しみ。


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                    先日の出来事です。

                    暇だったので出会いアプリで時間をつぶすことに。

                    待つこと数分でメールが。好みではなかったのでパス。

                    次は援助目的だったのでパス。

                    3本目にかかったきた電話が28歳人妻のH。

                    暇だったからメールしてきたとのこと。

                    まずは普通の話から入ることに。

                    よくしゃべる明るくて楽しそうな女性でした。

                    仕事のこと、ダンナのこと。。。

                    ダンナの話が出たので話をエッチ方向に。

                    するとダンナは年上で精力減退気味で1ヶ月半ご無沙汰だそうで。

                    これはいける! と思い口説きモードに(笑)

                    「俺のはよく大きいって言われるから試してみる?」

                    の言葉で彼女のオンナ心に火がついたらしく会いたいと。

                    もちろん俺はOKし、待合場所へ。

                    待ち合わせ場所に向かう間、ふと、以前読んだ媚薬体験のことを思い出し、

                    無性に媚薬を試してみたくなり、アダルトショップに寄り道。

                    これを購入⇒http://lovetoy.jp/

                    そして待ち合わせ場所へ。

                    そこには、とてもかわいらしい女性が。

                    28才、しかもとても人妻には見えない。。。 

                    大当たり!! 

                    そそくさとホテルに入りまずはお風呂に。

                    お風呂でもいろいろ話して、風呂上りに、さりげなく媚薬入りのジュースを勧める。

                    なんの疑いも無く飲むH。 

                    俺のものにおもむろに手を伸ばしてくるH。

                    触るなりあえぎ声を上げ「ほんとすごーい」と一言。

                    「もうすぐこれがHの中に入るんだよ」と言うと

                    「想像しただけで体が熱くなっちゃった」
                    と。

                    触ってみるともうすでにトロトロ。

                    1ヵ月半のムラムラが一気に爆発!?

                    あえてクリを触らず焦らしていると

                    「ねぇ、女のオナニーって見たことある?」と。

                    もちろんあるけど、あえてないと答えると案の定

                    「じゃぁ。。。見せてあげる」

                    と激しくクリをいじり始めました。

                    痛いんじゃないの? と思うほど激しい。

                    「おま☆こからいやらしいのがお尻まで垂れてるよ」

                    と言うとおま☆こがヒクヒクし、ますますびしょびしょに。

                    一段と声が高くなり体を痙攣させ昇天。そこでも淫乱振りを発揮。

                    イッたばかりなのに、「今日はなぜかすごく感じるの。」と濃厚フェラ。気持いい・・・

                    我慢の限界に達したらしくフェラをやめ、ゴムをつけ「早く!!」と催促。

                    でも俺は意地悪だから息子でクリをグリグリやって焦らす。

                    すると息子をつかみ、穴に無理やり入れてくる。

                    すごい淫乱ぶりだ。。。

                    入ってしまえば突きまくるのみ。

                    色々な体位で、時には深く入れ子宮を突き上げ時には浅く、角度をつけておま☆この壁をこすりあげる。

                    Hは枕をぎゅっとつかみ、快感に耐えている様子。

                    何度イッても俺は容赦しない。

                    6度目か7度目の昇天で俺もHの中に放出。

                    Hはしばらく動けない。

                    もう一度お風呂に入り2回戦。今度は洗面所で立ちバックから。

                    Hに腰を振らせ「鏡を見てごらん。なんてスケベなんだ」と言うと狂ったように腰を振る。

                    片足を上げ横から挿入。こうすると結合部が丸見えになるのです。

                    視覚効果もあり、またもHは昇天し、床に崩れ去りました。

                    ベッドに戻り正常位でフィニッシュ。散々責めまくり、どっちが年上か分からなかったです(笑)

                    「抜いたあともまだ感覚が残ってるの」とセックスだけじゃなく会話も楽しめ、とてもよかったです。

                    Hもよほど気に入ったらしく、電話番号を教えてもらいました。

                    今度は媚薬飲ませた後、バイブ使ったらどうなるか、、、

                    などと、いろいろもっと激しくしようと思います(笑)


                    bokkirank
                     





                       



                        18ntrd00003jp-15



                        旦那が出張中に浮気をしました。相手は出会い系サイトで知り合った35歳の男性です。

                        22歳の若さで結婚したので、いつまでもカップルのような夫婦でいれると思っていたのもつかの間・・・

                        4年も経つと夫婦生活も落ち着き、単調な毎日が続いていました。

                        夜の方もめっきり回数が減り、より淡泊に。

                        そんな日々に嫌気がさしていた時、週刊誌に載っていた、

                        出会い系サイトにアクセスしてみたんです。

                        正直、相手は誰でも良かった。ただ刺激が欲しかっただけ…

                        なので一番最初にメールをくれた方とやりとりしました。

                        メールの内容はほとんど旦那の愚痴だったのですが彼は親身になって聞いてくれました。

                        私はそんな優しい彼に徐々に惹かれていきました。

                        そんな中、旦那が地方への出張で1週間家を出ることになったのです。

                        私は思いきって彼を自宅へ誘いました。お互い期待してたことは同じ。私たちはすぐに求め合いました。

                        彼は私は抱きしめると、髪の毛を優しく撫でてゆっくりと唇を重ねてきました。

                        そしてそのままソファーへ押し倒し、濃厚なキス。

                        ねっとりと唾液が絡み合う。

                        本当にいいんだよね?

                        彼の問いに私がうなずく。

                        すると彼は自分のシャツのボタンを外し始めました。


                        そして再びキスをしながら私の服を脱がせていきました。

                        2人全裸になると、彼は私の体の隅々まで舌を這わせてきました。

                        ゾクゾクと快感が体中に伝わってすぐにあそこはヌレヌレ。

                        クリトリスを舐められると

                        アンッ!アンアン!!

                        と腰を浮かせて喘ぎました。

                        細かく舌先で転がしてくる彼のテクに私はものの数分でイカされてしまいました。

                        ぐったりしているのも束の間、今度は指が入ってきました。

                        勢い良く出し入れされると、ピチャピチャとイヤらしい音をたてながら大量の潮を吹いてしまいました。

                        こんなに感じたのは初めてで、頭の中は真っ白という感じでした。

                        そしてついに彼のモノが私の中に入ってきました。

                        旦那とは違う太くて硬いオチンチンがズンズンと奥まで押し込まれてきます。

                        アアーン!…ン、イィ、アンアン、ウン…ンン、アンアンアァン!!!

                        クッションを握りしめながら悶える私。

                        彼は私の胸を鷲掴みしながらさらに激しく突いてきました。

                        ああ!イクよ!!

                        いっぱい出してぇ!

                        彼はオチンチンを抜くと私のお腹に勢い良く出しました。

                        そしてまた優しくキスをしてくれました。

                        それから旦那が帰ってくるまでの間私たちは毎日セックス三昧でした。 

                        それから彼とは仕事の都合上、会えず仕舞い。。。

                        その寂しさからか、時間さえあれば、出会い系サイトで、

                        彼のようなぼっきした時にギンギンになって、私の相手をしてくれる人を探している自分に

                        私、もしかしたら淫乱なのかな?っと、ちょっと変な気持ちになる・・・ 

                        ぼっき時に
                        いつも以上にギンギンになるドリンク
                        スゴすぎるwww
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                            彼女じゃなく嫁なんだがオレの家で嫁とオレの友達と3人で飲んでた時 

                            先にオレと友達が酔っ払って寝たんだけど 
                            オレの家はベッドじゃなく布団なんだよ 
                            オレの予定では、嫁オレ友達で川の字で寝る予定が先寝たオレたちが両端に寝てて真ん中しかあいてなかったらしいんだ 
                            仕方なく嫁は真ん中で寝たんだよ 
                            あとから嫁に聞いた話なんだけど 
                            朝、嫁がパンツの中に手が入ってくる感じで起きたんだが、オレが毎朝起きたら嫁の股間触るのが癖で 
                            嫁は寝ぼけてたのもあってオレだと勘違いして受け入れてたらしい 
                            クリいじられてしばらくしたら、その手が急にサッとパンツの中からでてってなんか変と思った嫁がうっすら目あけたら 
                            爆睡してるオレが目の前にいてビックリしたらしい、嫁は友達だった事に気づいたんだけど恥ずかしさのあまり、そのまま寝たふりしてたらしい 
                            あとから嫁にその事聞いて 
                            後日友達に、「おまえあの時嫁のパンツの中に手入れたらしいね!?」 
                            って聞いたら 
                            友達が「ゴメン!寝ぼけてて自分の嫁と間違えてた」って謝られた
                             
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                            最近男女数人で集まって宅飲みしてた、俺は嫁と一緒でみんなも俺らが付き合って長い事も知ってた仲良しの集まりだった、 
                            夜遅くまで飲んでみんなその辺で寝に入ってた、毛布なんか出してくれたりはしてて、まあ 他の女の子達はかたまって寝てた、俺達は2人で寝てて、安心?疑いなんか全く無く俺は爆睡した、 

                            ふと 目を開けると、隣いた嫁が居なくて、結構激しい動きが目に入った! 喘ぎ声を必死に我慢して高速ピストンをしてる俺の嫁と友達!目を疑った、 
                            見たこと無いぐらい嫁が感じてた、、 ピストンで満子がクチャクチャ音を立ててる! 小さな声で友達が嫁に「中でいい?」とかいってる 嫁は「ぇだめ~」って声を小さくふるえさせて言ってた(喘ぎ声を我慢しながらだと思う) 

                            がしかし 嫁がイキ始めた、 2~3回イクと、(俺はそんなにイカした事ない)「もう、駄目ぇ、声出ちゃうょ~、中で出して、」と友達に小さく言っていた、 
                            そして遂に事が終わってしまった、ゴソゴソとしてしばらくすると俺の近くでまた寝てしまった。

                            衝撃の
                            飲むぼっき薬が話題!
                            ↓↓↓↓↓↓↓↓
                            alonza
                            oihgrw









                                shock123023


                                嫁が幼稚園の定例懇親会に出席した際に、その帰りの送迎でクラスの奥さんと知り合いました。

                                零時過ぎにお迎えのコールがあり、三次会のシダックスの駐車場で待つこと暫し、ハイテンションでどこから見ても酔っ払いの嫁達が出てきました。

                                タクシーやお迎えでそれぞれ家路につくなか、嫁が4人のママ達とやってきました。

                                「パァパァ~、みんな送ってくれるぅ~?」    
                                「お願いしまぁ~すぅ」

                                嫁が助手席に乗り、シートを3列使い搭乗が完了すると、酔っ払いに難儀しながら住所を聞きナビに経由地をインプットしました。
                                自宅より遠いママが一人いたので、かなり遠回りになりそうでした。
                                車内は奇声と笑い声、酒と化粧と女の香りで充満していて、検問されたら変な集団かと思われそうでした。


                                「今日の〇〇ママのお化粧、濃すぎでしょ~」

                                「ここだけの話△△ママ、彼がいるみたいよ~」

                                女性はこの手の話が好きみたいです。

                                3人目のママを降ろして自宅付近に来ると、嫁が気持ち悪いと言いだしました。酔って車内であれだけ騒げば当然と思い、あと一人だから我慢しろと言いましたが、どうやら真剣みたいで青白い顔です。

                                少し思案し、嫁を先に降ろすことにしました。

                                「●●ママごめんねぇ~、先に降りるねぇ~、うぷっおつかれ~、うぷっ」

                                ヘロヘロな嫁を他のママと二人で玄関に入れると、車に戻り残ったママを助手席に乗せ発車しました。

                                しばらく話をしながら運転していると、奥さんの返答がとぎれとぎれになっているのに気付きました。

                                奥さんを見ると頭がカクッとなって、必死に睡魔と戦っているみたいでした。

                                「疲れたでしょう、寝てしまってもいいですよ。着いたら起こしますから。」

                                「いいえ、送って頂いているのに悪いですよ。」

                                それから数分は頑張っていたみたいな感じでしたが、信号で停止した時に横を見ると、すでに顔を外に向けて眠っていました。

                                最強のぼっき薬スゲーwww
                                これ、セックス前に飲むと、女がイキまくるぞwwww
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                                普段はあまり他のママ達を凝視したりしませんが、この時は誰もいないので何度もチラ見をしていました。 

                                胸が結構大きくて路面の段差のショックに合わせて揺れていました。谷間を通るシートベルトが乳房を強調させていました。

                                両手は下腹部の前でハンドバッグを持った形で、膝丈のスカートから脚が伸びていました。

                                明るい交差点で停止した時に、差し込んだ照明でブラウスのボタンとボタンの隙間から、刺繍が施されたブラが見えました。

                                「●●さん?」

                                声をかけましたが、反応はなく寝息だけが聞こえました。今度は左手で肩をトントンとしながら呼び掛けましたが同じでした。

                                その状況と雰囲気が大胆というか、理性を無くさせたのか私は運転しながら胸に手を伸ばしました。 

                                ブラウスの上から手の平で軽く触ると、サラサラとしたブラウスの感触の下に、やわらかな乳房とブラの刺繍の凹凸がありました。

                                反応が無いので手の平を軽く押し付けるようにして揉んでみると、乳房のムニュっとした感触と体温を感じました。

                                その時、奥さんの息が少し乱れたので、咄嗟に手を引きました。

                                もう止めておこうと思いましたが、どうしても生乳が触りたくなってしまいました。

                                慎重を期さなければならないので、運転を止めて自販機がたくさん並んでいる場所に停車しました。

                                シートベルトを外し奥さんの方へ向いて、緊張した右手の指先を自販機からの明かりで見えるブラウスの隙間に侵入させました。指先がやわらかくさらっとした肌に触れました。

                                撫でるように乳房の感触を堪能し、指先をブラの縁から入れゆっくりと乳首に向かわせました。

                                指先が乳輪をとらえて、その中心にある小さめなコロッとした乳首に触れました。本当は指でつまんでみたかったのですが、そっと指先で転がしただけで満足しました。

                                ゆっくりブラウスから指を引き抜き、また運転に戻ろうとしましたがスカートからのぞく膝頭が目に入りました。

                                ストッキングが照明でテラテラと光っていました。さらなる誘惑に負け、膝の間から手を入れてストッキングのサラサラした感触とムッチリした太ももを手の平で楽しみました。

                                その瞬間、奥さんに手首をガシッと掴まれてしまいました。

                                私はやっぱりおっぱいで止めておけばと後悔しました。頭の中はどう弁解しようと、この現状をどうしようとの考えが交錯してパニック状態です。
                                そして右手は、奥さんに掴まれたままフリーズ状態です。

                                沈黙の中、何か言わないとと思いながらもうまく言葉が出ずにいました。
                                口火を切ったのは奥さんでした。

                                「ダメっ!」

                                「ご、ごめんなさい!」

                                「ダメっ!」

                                「本当ごめんなさい!つ、つい、い、いけないと思ったんだけど」

                                しどろもどろになり必死に弁解をしようとしていると、奥さんは私の手首を強く握りながら信じられない事を言ってきました。

                                「今日はダメっ!」

                                「……?」
                                私の前頭葉にいるはずの脳細胞は、かなりのショックを受けてダウンしてしまっているので、奥さんの言葉を理解できずにいました。

                                「だから、今日はダメ!アノ日なの、ここまでね」

                                「??………??」

                                予想外の形勢逆転!地獄から天国!死刑から無罪! 

                                ここは畳み掛けて地位保全をしてしまわねばと、立ち上がりかけた脳細胞を総動員して、奥さんの言葉を急ピッチで咀嚼する私の口から何とか出た言葉は

                                「じゃあ、明日?」

                                笑いながら奥さんは

                                「そんなに早く終わらないでしょ!来週末!」  

                                何とか地位保全措置を!

                                「え~、じゃあおっぱいだけもう一回!」

                                「ダメ!」

                                「お願いっ!」

                                「も~、※※ママに言っちゃうよ~」

                                と言いながらも奥さんは、ブラウスのボタンを二つ外しておっぱいを触らせてくれた。ブラの中で乳房を持ち上げるように揉んで、硬くなった乳首を指でつまみました。

                                携番とアドを交換すると、そそくさとシートベルトをして、奥さんの家に向かいました。 

                                ここでいいと、家の少し手前で車を止めると奥さんはシートベルトを外し、キスをしてきました。

                                「じゃあ明日にでも、メールするから!送ってくれてありがとう!」

                                奥さんを見届けると、私は浮かれたハンドルさばきで自宅に向かいました。

                                自宅に入ると嫁がソファーにもたれていました。

                                「おかえりぃ~」

                                また、飲んでるしっ!

                                「さっき●●ママからメールあったよ~」

                                どきっ!

                                「途中で寝ちゃったてぇ~謝ってたよ~!パパ変な事しなかったでしょうねぇ~?」

                                「……;」

                                それから奥さんとは、月に1、2回の頻度で会っている。会えばセックスする仲だけど、食事やショッピング、ドライブで終わる時もある。

                                最初のうちは安全日には生でした事もあったけど、最近はお互い凄く気が合っていい関係でいる。
                                だから妊娠とかでごたごたしたくないのでセックスはゴム着用です。  



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                                  blog06_04






                                  都内、女 貫地谷しほり似

                                  相手 都内、メガネ、色白 

                                  知り合ったサイト⇒http://sfc.jp/

                                  住んでるところが近かったので地元話などで盛り上がったり。 
                                  メガネの性癖を聞いてるとアナルにしか興味がないらしい。アナルは未開の地。 

                                  まあ、ものは試し!お互いの都合が合ったので面接決定。 

                                  近くのコンビニで待ち合わせ。 

                                  ちょっと小走りで聞いてた車種の車に近づく。メガネはドストライクの顔。ちょっと冬彦ちっく。以下、冬彦さん。

                                  テンション上がる!あれ、あたしB専だっけ?w 
                                  冬彦さんと和やかに会話しつつ、コンビニでお昼ごはんやら飲み物やら購入。 

                                  冬彦さんが決めてきたというラブホへ向かう。 
                                  着いたのは可愛らしいホテル。中に入るとなんかいい匂いが。 

                                  入浴剤がいっぱい置いてあって、自由に選べる!ヒノキの入浴剤持って部屋へ。段差でなんどもつまずくあたしを見て笑う冬彦さん。ムカつく!w 

                                  部屋もかわいい。とりあえずお風呂にお湯を張りに行く冬彦さん。仕事が早い。 

                                  「一緒に入ろうよ」『うん!』 普段なら入らないけど今日はなんとなく。 
                                  冬彦さんが体洗ったりしてる間に湯船でジャグジーで遊んでたらのぼせたよorz 

                                  いちゃいちゃすることもなく先に退出、AV見ながらマッサージチェアでマッサージして待つ! 

                                  冬彦さん出てきたから歯ブラシ取りに行こうとチェアから降りたらあそこに違和感。触るとねちょねちょな液体がwまさか自分がマッサージチェアで濡れるとはorz 

                                  『濡れちゃった…』 「え?なんで?w」 

                                  こっちおいでってされて近づいたらまんこ触られた。確認してびっくりした顔の冬彦さんw あたしも自分でびっくりだからorz 

                                  AVつけっぱでベッドイン。おっぱい揉まれてたら気持ちよくてちくびたっちゃう。 

                                  声押し殺してたけど(ラドさんに声デカすぎって言われたからw)抑えらんなくなってきた! 冬彦さんの手すっごい熱くて気持ちいいっ。 

                                  あんあん感じてたら目が合って、キス。
                                  うわあ…これは今までで一番気持ちいいかも。 

                                  舌が異常に柔らかい。くちびる離すことなく10分はキスしてた。キスしながら乳首攻められて、息も絶え絶え。でもキスやめてくれない。やめたくないけど。

                                  冬彦さんの腰あたりをさわさわしてたらびくん!びくん!ってなるから可愛い。 

                                  くちびるが離れ、右耳に。全体的に体温高いのか、息も熱い。ふぅってされただけで感じてくる。 

                                  耳→首→おっぱいって流れてきて、まんこウズウズしまくりで足が開いたり閉じたり。でも一向に触る気配なし!じらされすぎ。 

                                  ゆっくり愛撫され、もう自分で触ろうかなーって思ったら、やっと手がまんこにきた!ぬるんぬるんのまんこに冬彦さん笑顔w 

                                  こっち見んな!と思いながら、キス。やばーい!ホントにきもちい。キスしながら手まん。指2本挿入。あっ、あっ、気持ちいいー。 

                                  「もう入れる!」って言うから冬彦さん持参さがみオリジナルつけて挿入。 

                                  ちっさめちんこだけど硬さはある。ゆっくり入れたり出したり。冬彦さんの動きに合わせてあたしも腰動かす。 

                                  キスしながらの挿入って本当に気持ちいい。でもなんか冬彦さん変。ちんこが柔らかくなってきたorz まさかの中折れ! 

                                  「ごめん、ちょっと休憩しよ」とりあえず休戦。 

                                  ぼっき


                                  「あのさ…」『なあに?』

                                  「…舐めてくれない?」『いいよ。』 

                                  ちんこじゃなくてアナルを舐めてって!w 
                                  四つん這いになる冬彦さん、そこに顔を埋めるあたし。何これwww 

                                  毛がわしゃわしゃしてて舐めにくい!でもなんかお尻突き出す冬彦さんかわいいから許す! 舌をとがらせて押し付けたら、あっ!とか言う。ちんこビンビン。 

                                  アナルに興味って自分のことかよwとか脳内で突っ込みつつ、しばらく舐める。疲れたからやめ。

                                  冬彦さんキスしてくる。自分のアナル舐められた後にキスできるんだなあっとか考えてたら、ぐるんってひっくり返される。 

                                  え?ちょ!とか言う間もなくあたしのアナルを舐め回す冬彦さんorz 
                                  あん!だめぇ…って言いつつ、ちょっと変な気分。 

                                  お風呂場に置いてあったローション持ってきてたらす。 
                                  冷たい!!冬彦さんの温かい手で伸ばすとすぐ温かくなった。 

                                  四つん這いになって、後ろからまんこ触られる。指が触れるだけで感じちゃう。ローションすごい! 

                                  後ろからの手マンでイかされ、ぐったりしてたらちんこあてがわれた。もちろんアナルにw 

                                  『おしりはだめ!』 
                                  「入れないよ。当ててこするだけだから」 

                                  そう言って腰を振る冬彦さん。何度もまんこに入りそうになる勃起したちんこをアナルに当てなおす。なんかおかしくない?w笑えてきたw 

                                  でも結局イけるわけもなく、休戦。 
                                  ローション拭き取り、ガウン着て、とても和やかにお昼ごはん食べる。 

                                  ダーツやったりAV見たりして、帰るかーなんてソファーで話してたらガウンの上からおっぱい揉まれる。 

                                  スイッチ入っちゃった! 
                                  手早めてくちびるで亀頭を覆う。 

                                  「いくっっっ」どくんどくん出てくる冬彦さんの精液をごっくんして、終了。 
                                  もちろんまんこはびちょびちょだったけどねorz 

                                  アナル、いつか奪われそうw 
                                  でもキスの相性がすごくいいからハマりそう。家も近いし、またそのうちに。 

                                  俺EDだからって言ってたけど、アナルなら余裕ですねw

                                  ぼっき





                                     

                                    ぼっき巨根にはかなわない。
                                    ぼっき巨根にまつわる話は決して神話ではない。現実だ。
                                    gpiaj@a

                                    俺が高校生の頃、クラスにいじられキャラのAがいた。
                                    俺はAとはよくつるんでいて、公衆便所等で並んで小便したこともあったが、Aのチンポがあんなにデカいとは全く知らなかった。

                                    Aも自分の巨根を自覚してなかったようだが、ある時以降は便器から離れた所に立って、周囲を威嚇するかのようにチンポを見せつけながら用を足す。

                                    ある時というのが修学旅行の最初の夜だ。
                                    大浴場でAのズル剥けデカチンにクラスのみんながたじろいで、その後のAの高校生活は変わった。

                                    何せAの股間でブラブラしていたのは、俺の普通サイズが完全勃起した時と変わらないし、巨大な亀頭は俺の仮性包茎がMAXになった時よりデカい。

                                    すぐにAの巨根は噂になり、修学旅行から帰って間もなくAは童貞を卒業した。

                                    Aの初体験の相手は同じクラスの女で、彼氏も同じクラスにいた(この話は後でAがこっそり教えてくれた)。

                                    その女に童貞を卒業させてもらってからAは自信を付け、もともと自信過剰気味な奴だったが、相当調子こいてた。

                                    クラスの中に他にもカップルがいて、その女の方がAにこっそり「アレ見せて」とお願いした(この話も後でAに自慢された)。

                                    Aはその女の要望に応え一緒にラブホに行ってその巨根を味わわせた。
                                    Aは最近まで童貞だったのに、女は初めてチンポでイかされて大感激だったらしい。

                                    何でもAの話では、その巨大なカリでえぐるイメージで、チンポの大きさを目一杯使うようにゆっくりと腰をピストンさせたところ、挿入して10往復くらいで女はイってしまい、その後は涙とよだれを垂らしながら何度も続けてイったとのこと。

                                    その女はその後すぐに男と別れた。

                                    その後もAのモテ期は続き、他のクラスの女(彼氏アリ)なんかも言い寄ってきて、Aは良い思いをし、そのカップルもまた別れた。

                                    修学旅行から帰ってきて2ヶ月も経たないうちにAは彼氏付きの女3人を喰い、2人の男が本当の理由を知らずに女に捨てられた。

                                    俺はAの武勇伝を聞いてはオナニーのおかずにした。
                                    つい先日まで童貞だったAが、チンポで女をイかせまくるというのは嘘臭かったが。

                                    俺もクラス内に彼女がいたが、クリトリスを刺激してイかせたことはあっても、チンポでイかせたことはなかった。

                                    その彼女が、修学旅行以降セックスの時にいつもAのチンポのことを聞いてくるようになった。

                                    俺はよく知らないふりしてはぐらかしていたが、彼女のしつこさに何だかもうどうでもよくなって、Aを誘って彼女と3人でカラオケしにラブホに行った。

                                    実は、普段Aの武勇伝をオナネナにしてることもあって、彼女がAのチンポでイけるものか試したい気持ちがあった。
                                    彼女もその気だったらしく、ラブホに着くなりサッパリしたいとシャワーを浴びに行った。

                                    Aと俺は歌なんか歌わず何でもない話をしていたが、突然Aが「いいのか?」と訊いてきた。

                                    俺は「もうどうでもいいよ、やっちゃってよ」と笑うとAは調子こいて「俺もうさっきからこんなだよ」とニヤニヤとズボンの膨らみを俺に見せつけた。
                                    俺も負けじとズボンの膨らみを見せ、ようやく俺たちはリラックスした。

                                    そこに彼女がバスローブ姿で浴室から出てきたので俺たちは盛り上がり制服を脱いでトランクス1枚になった。
                                    彼女もノリノリで、一瞬バスローブの前を開いたりしてAを興奮させた。

                                    ところが途端に俺も彼女も固まった。

                                    すげぇ…

                                    でけぇ…

                                    Aのぼっきした巨大な亀頭がトランクスのウエストから飛び出してAのヘソを隠していた。
                                    Aも動きを止め俺たちの様子を見た。

                                    凍りついた空気を解かしたのは彼女で「Aのってマジすごーい」とAのチンポに飛びついた。

                                    彼女はトランクスの上からAの長大な竿をしごき、もう片方の手で飛び出している亀頭に直に触れている。

                                    俺はもう彼女が俺の彼女ではなくなったことを実感した。

                                    これまで彼女と俺はノーマルなセックスしかしたことなかったし、浮気だってなかったはずだ。
                                    それが俺の前で自然に自らAのチンポをいじりトランクスを下ろしている。

                                    Aが俺に気を遣ったのか「お前も脱いでこっち来いよ」と言ったが、その女は俺の彼女だ…。
                                    俺はパンツを脱いでAの隣に行き彼女の片手を取って握らせた。

                                    彼女は両手にAと俺のチンポを掴んでしごいていたが、手を止めてAのチンポを称えた。

                                    「倍近くある~」

                                    「カリなんか倍以上~」

                                    そのうちに彼女は俺のチンポから手を離し、両手でAのチンポを愛撫し始めた。
                                    そして誰も指示していないのに、彼女はごく自然にAのチンポをくわえた。

                                    改めてそのデカさに感嘆していて、とても嬉しそうだった。

                                    彼女はAの亀頭をくわえるのに目一杯口を広げなければならず、亀頭をくわえると竿の部分は少ししか口に入れられない。

                                    いつも俺のは根元の方までくわえてくれるが…。

                                    反り返りチンポの裏筋を舌でなぞったりして唾液で卑猥にテカらせている。

                                    気を遣ったAが、まるで本当の彼氏みたいな顔で彼女に指示し、俺のチンポも少しくわえたがすぐにAの巨根に戻っていく。

                                    しかし本当にデカい…化け物だ…。
                                    しかもA本人に似合わず美しい。

                                    俺のチンポは勃起しても水平にまでしか起き上がらないが、Aのは80゜位の角度はあるだろうか。
                                    それが反り返ってAの腹に亀頭をめり込ませている。

                                    デカくて丸々太った亀頭に楕円の太く長い竿…その竿を握り「指が廻らな~い(^o^)」と彼女ははしゃいでいる。

                                    対して俺の亀頭はMAXに膨らんでいるが自分の竿より細い。
                                    Aの亀頭と俺の亀頭ではちょうどゴルフボールとテニスボールくらいの差があった。

                                    その時彼女が衝撃的な言葉を発した。

                                    「やっぱり仮性包茎とはカリの育ちが違う!」

                                    俺は仮性包茎であることをさとられないようにしていたし、そもそも彼女に仮性包茎の知識があるとを知らなかった。

                                    「アハハハヾ(^▽^)ノ」とこれまで俺に気を遣ってきたAが笑い、この瞬間に男の序列が決定的になった(ちなみに以前の彼女はAを嘲笑していた)。

                                    動揺して何も言えない俺にかまうことなく2人はキスし始めた。
                                    バスローブを脱いで裸の彼女はAにしっかり抱きついて一心にAと舌を絡めている。

                                    今日はまだ俺と彼女はキスしていないのに…。

                                    Aはそのまま彼女に覆い被さりその巨大な亀頭をアソコにあてがった。
                                    いつも俺はたっぷりクンニしてよく濡らしてから挿入するのに、この男は何もしてない。

                                    でも彼女のアソコはすごく濡れていて、Aはゆっくりチンポを沈めていき、そのまま根元まで収めた。

                                    彼女は「はあぁー」と声を出すのが精一杯で、目を強く閉じていた。
                                    Aが巨根を全部挿入した態勢で止まると彼女は目を開いてAを見つめた。

                                    「全部入った?」

                                    「入ったよ、大丈夫?」

                                    「す、スゴい…ヤバい…」

                                    俺が見守る前で彼女はAを抱き寄せキスを求めた。
                                    キスを止めたAが上半身を起こし、ゆっくりと腰を引いた。

                                    「クぅ(*´д`*)」とそれだけで彼女は声をもらした。

                                    Aのピストンのストロークはとても大きく、ゆったりとしていた。
                                    彼女の真ん中に腰を沈めるのも彼女の穴から巨根を引っ張り出すのもゆっくりで、俺の彼女の表情と声を楽しんでいる。

                                    彼女もAのデカチンを堪能していて「広がるぅ」「引っ掛かるぅ」等とAの背中にしがみついて悶えている。

                                    俺は彼女の耳元に回り込み声を掛けた。

                                    「どう?俺のと違う?」

                                    「全然違う~ヤバい~超気持ちイイ~」

                                    俺は初めて見る彼女の姿、表情、声に興奮した。

                                    しかしすぐにAが彼女に覆い被さり、濃厚なキスで彼女の唇を塞いだため、俺と彼女のやり取りは遮られた。

                                    Aがピストン運動のピッチを早めたので俺は2人の結合部分を覗き込んだ。
                                    Aの巨根に引きずられて彼女のアソコの内側が顔を出す。

                                    彼女は目を強く閉じ、体を反って、Aの二の腕に爪を立てながら、絶叫した。
                                    絶叫の時間は長くはなかった、1分もなかった。

                                    俺の彼女は変な声を出したかと思うと固まってしまった。
                                    Aも動きを止め肩で息をしながら彼女を眺めている。

                                    俺は何が起こっているのか理解出来ず2人の姿をボーっと眺めていたが、彼女の体がピクピク震えているのに気付いた。

                                    あぁ…俺の彼女は初めてチンポでイかされたのか、それも俺のではなくAのデカチンで…。

                                    「俺もイくよ?」
                                    Aが彼女に囁いた。

                                    「お願い、一緒に…」
                                    彼女は泣きそうな顔で答えた。

                                    またもやAの巨根が動き出し俺の彼女をえぐった。
                                    しかし今までの俺はAを見くびっていた。

                                    ついこの前まで一緒に連んでいながら、全てにおいて自分はAに勝っていると思っていた。
                                    それが修学旅行後Aは女を何人も喰ってるし、今目の前で俺の彼女にかつてない悦びを与えている。

                                    至ってシンプルなセックスだ。

                                    俺の彼女はAの巨根をしゃぶるだけでうっとりしてアソコを濡らし、Aは女のアソコを舐めることも触ることもせずにハメる。

                                    結局Aは俺の彼女をものの5~6分で3回イかし、最後にチンポを彼女から引っ張り出し、ちょっとシゴいて彼女の腹の上にスペルマを撒き散らした。

                                    反則だ…。

                                    先日まで童貞だったはずのAはその長大な肉竿と巨大な亀頭で俺の彼女を掻き回し悦ばせ感激させ、イかしまくり、多分もう惚れさせている。

                                    こんなセックス真似出来ない…。

                                    しかも今さらだがAの奴、コンドーム着けずにヤりやがった…。
                                    きっとあのえげつないカリが更に有効に…あまりにもモノが違う…絶対に反則だ、不公平だ。

                                    生でヤったことない俺は一瞬考えたがやはりコンドームを着けた。
                                    俺のチンポは余っている皮をコンドームで押さえないとピストン時のカリの引っ掛かりがまさしくゼロになるからだ。

                                    Aのチンポと比べるとがあまりに貧相なチンポだ。
                                    ただでさえ発育不良の亀頭がコンドームで潰れて新幹線の先端みたいな形になっている。

                                    俺はヤケクソで、ぐったりしてヒクヒクと震えている彼女の腰を持ち上げ股を開かせた。
                                    彼女のアソコはパックリ開いて見たことない形をしていた。

                                    俺とセックスした後ではこうはならない。
                                    なんだか汚い場所のように見えるが、妙にそそられる。

                                    Aの後ではあまりに小さくて先細りだが、それでもギンギンのチンポを一気に思い切り突っ込んだ。
                                    拍子抜けするほどスンナリ入った。

                                    単に緩くなっているのか、彼女のアソコはいつもより柔らかく俺のチンポを包み、そのくせ異様に密着してきて、最高に気持ち良かった。

                                    俺はすぐにイきそうになったが、彼女に自分のチンポの感触を残したい一心で、彼女のアソコの壁、ヘソ側を意地になって突きまくった。

                                    Aのカリデカチンポみたいに彼女の中身を掻き出すようなことはないが、意外にも彼女は俺の突きに反応し、Aが引き出した絶叫には程遠いまでも、いつもより喘いだ。

                                    「イきそう」と彼女が発すると彼女のアソコが震え、俺は堪えきれなくなって、彼女の体とアソコが固まるのと同時に射精に至った。

                                    今までの彼女とのセックスで一番気持ち良かった。
                                    彼女も満足してくれているのが分かる。

                                    何より、初めて彼女をチンポでイかせたということが嬉しくて、彼女がとても愛おしく思えた。

                                    「初めてK(俺)のチンチンでイっちゃった」

                                    「俺も最高に気持ち良かった」

                                    俺たちは余韻に浸りながらきつく抱き合ってキスした。
                                    俺の腹に彼女の汗と混ざったAのスペルマがくっ付いたが気にならなかった。
                                    こいつはやっぱり俺の彼女なんだと確信できた。

                                    俺たち2人の姿をソファでお茶を飲みながら見ていたAが、ゆっくりと近付いてきて彼女にキスした。

                                    「初めてチンポでイったの?」

                                    「うん、こんなに気持ちイイの生まれて初めて」

                                    俺は彼女の言葉が嬉しくも誇らしかったが、それも束の間、再び勃起しているAの巨根が視界に入って、ギョッとした。

                                    更にAは俺を驚かすことを言った。

                                    「こっちのチンポの方が気持ち良かったでしょ?もう1回入れる?」

                                    「えー?もう無理だよ~(>_<)」

                                    笑いながら答えた彼女はもうAのチンポを握っていた。

                                    俺はかつてない達成感もあったし、Aと俺の順位付けはチンポで決着してるし、口を出さずにベッドで彼女の隣にいた。

                                    「やっぱりこれスゴいよねぇ…女の子は狂っちゃうよ…」

                                    「狂っちゃった?」

                                    「うん、これが癖になったら普通のチンチンじゃ満足できなくなっちゃうと思う。」

                                    「普通のチンポになんか満足しなくていいんじゃない?」

                                    Aはそのデカチンを彼女の口元に運んだ。
                                    彼女も当然のようにしゃぶった。俺の目の前10センチのところで。

                                    それが彼女の意思表示で、Aはそれを汲んですぐに動き挿入態勢に移った。

                                    「おい、A、ゴムは?」
                                    俺は慌てて訊いた。

                                    「置いてあるの小さくて無理。お、まだすげぇ濡れてる」

                                    Aは当たり前のように俺の彼女に腰を沈めていく。
                                    俺に対する遠慮とか気遣いは一切ない。

                                    「うぅ…やっぱり…」

                                    「やっぱり何?」

                                    「スゴいおっきい」

                                    今度はAの奴、さっきより乱暴に挿入し、いきなりトップギアでピストンを始めた。

                                    「ヤバい!ヤバい!もうイっちゃう(゜Д゜)」

                                    「さっきのとどっちがイイ?」

                                    「全然こっちーうぅぅーイくー」

                                    すげぇ、10秒くらいでもうイった。
                                    Aは手を緩めない。

                                    「このチンポがイイ?」

                                    「イイ~サイコーーイく~またイくーもうダメ~」

                                    その時、彼女のアソコから何かが噴き出た。
                                    俺もAも固まった。
                                    彼女は涙を流しながらガクガクと体を震わしていた。

                                    「え、何?オシッコ?」とAが訊くと

                                    「うぅ~わかんないよ、何か出た…(T^T)」

                                    「潮噴いたんじゃない?初めて見た…」

                                    どうやらこれだけ俺の彼女をイかしまくってるAにとっても初めての経験らしい。

                                    「わたしだって初めてだよー、もう今日は初めてばっかり~」
                                    とAの体を抱き寄せ自らキスを求めた。

                                    Aは少しキスに応え、また質問をした。

                                    「俺のチンポどう?」

                                    「うぅ、無敵だよ~」

                                    Aはまたピストンを再開した。

                                    「どう?俺のチンポ最高!?」

                                    まだ言ってる。

                                    「最高~~」

                                    俺の彼女もまだ狂ってる。
                                    そしてまた彼女は潮を噴いた。

                                    もう辺りはビショビショで、Aも上半身全体に潮をかぶっていた。
                                    最後、Aは彼女と胸を密着させる姿勢で、イく寸前まで激しく腰を振った。

                                    俺の彼女はずっと絶叫してイきっぱなしで、彼女が白目をむいたところでAも慌ててチンポを外し、またもや彼女の腹の上に発射した。

                                    意識を取り戻した彼女はずっとAにキスしてた。

                                    「離れられなくなっちゃうよ~」

                                    「これからもシようか」

                                    「絶対だよ~?」

                                    などとやり取りしてた。

                                    俺は先程の光景に圧倒され、チンポは萎縮し、何も言わず見ていた。
                                    その日以降、俺の彼女はAと俺が共有するセフレになった。

                                    間もなくAには女がデキたが、俺たちのこの関係は内緒にされ、よく3Pをした。
                                    彼女は俺と2人ではセックスしなくなったが、Aのデカチンで狂う彼女を見るのは興奮したし、俺も割り切って楽しんだ。


                                    あれから10年経つ。

                                    俺の元彼女は結婚したが、今も独身のAとセックスをしてる。
                                    たまには俺もまぜてもらえる。

                                    旦那のチンポは俺と変わらない並サイズらしい。
                                    可哀想に。Aの巨根とは比較にならないだろう。

                                    俺は高校卒業後すぐに仮性包茎を治したが、今も巨根にものをいわすAのセックスを畏怖していて、自分のセックスには自信が持ててない。

                                    ほとんどの女は巨根が好きだと思う。

                                    高校卒業してから何人か彼女が出来たが、みんなにAを紹介した。
                                    一緒に部屋で酒飲んでは自然な流れでAのチンポの話題を出す。

                                    どの女もAのチンポを見ると3Pになる。
                                    Aの巨根は見事にどの女も狂わした。

                                    俺は自分の彼女がAのデカチンでメチャクチャになる姿を見ることに興奮を覚え、せっせとAに女を提供してきた。
                                    その内の何人かは今もAのセフレでいる。

                                    Aのカリデカ巨根のように、桁外れの名器には感情とかテクニックを超越して女を虜にする力がある。
                                    それを知らない男も女もある意味幸せだと思う。

                                    俺は今、初めて結婚を意識している彼女がいて、こいつだけはAに会わさないつもりだ。。。


                                    gorih




                                      1ded6972


                                      私には、5つ年下の『セックスフレンド』がいる。

                                      彼氏は、その時々で変わるけれど弘(仮名)とは、もう年7もセックスフレンドとしてずっと続いている。 お互い彼氏や彼女に夢中な時は、半年位平気で連絡もしないけれど、何故か「逢いたい」タイミングが合うので今まで続いているみたい。

                                      普通は、月に2~3回あって彼の家でSexしている。 長く続いたもう一つの理由としては、長く付き合ってるので『お互い安心できる』からみたいだった。

                                      初めて彼とSexしたのは、私が23歳の時だった。 高校を出て上京してきたばかりの「弘」と出会った時『オレ20歳だよ』と言っていたので「3つ下か~」と思いながらも彼の言う『20歳」を信じていた。

                                      でも、彼が免許を取った時嬉しさのあまり私に免許を見せて「18歳」である事がバレたのだった。

                                      「18歳って言ったら、相手にしてくれないと思ったんだよ」

                                      そう言った彼を少し愛しく思った。

                                      その愛しさもあり、求められるままにベッドに押し倒されSexした。 若い彼は疲れを知らず、1回逢うたびに何度も何度も私を求め『必ず3回以上』多い時は、6回も私を抱くのだった。

                                      初めのうちはヴァギナが擦り切れて痛いくらいだった。 彼のペニスは、私が今まで交わった誰のモノよりも硬く太く長かった亀頭も大きい。 はちきれんばかりのペニスを挿入しながら

                                      「お前は、俺の秘密の宝物だ」

                                      と言い何度も何度も突き上げてくる。 そんな彼を可愛いと思った私は、彼が満足するまで、口と手も使いながら何度も何度も体を開いた。

                                      そしてその日も、彼からの電話で「8時」に待ち合わせ食事をした後、彼の家に行った。 TVを見ながら雑談をしていると「ふっ」と部屋の灯りが落ち、ルームランプだけになった。

                                      うっすらと暗い中でTVの光に照らされた彼の顔は、微笑みをたたえながらも『瞳』が獣のように輝いていた。 不意に私のうでを掴み自分の方へ引き寄せベッドに押し倒す。

                                      荒々しくキスをしながら、ブラウスのボタンをはずす。 ブラをズリ下げ乳房を揉みしだきながら長いキスをする。

                                      彼が乳首に吸い付く「あぁ」私の口から声がもれる。 両手で胸を掴み、両方の乳首に左右交互に舌を這わせ甘噛みする。 彼が唇を鎖骨に這わせ、ブラウスを完全に脱がせようとしながらどんどん下に下りてくる。

                                      彼は犯すみたいに服を剥ぎ取りながら「組み敷く」のが好きなので

                                      「あ…やッ…あぁ、いやぁ」

                                      と言いながら少し抵抗する素振りを見せる。 すると

                                      「逃げられると思ってんのか?」

                                      とブラウスはおろかジーンズとパンティもあっとゆう間に引き下げられる。

                                      私の足の間に入った彼は、両手で膝を押さえ付け、私の足を『Mの字』に大きく開かせ、舌でクリトリスとヴァギナを攻めてくる。

                                      「ヌチュ…クチュ…」

                                      淫靡な音を立てながらヴァギナに舌を出し入れし執拗に攻める。 そうしながら指で優しくクリトリスを刺激し、分泌物をすする。

                                      「くっ…あぁ…あはぁ…あぁん」

                                      彼のまるで生き物のような熱い舌の攻撃に自分でも恥ずかしいような声で喘ぐ私に

                                      「すげ~濡れてる、舐めても舐めてもどんどん濡れる。俺のチンポハメて、もっと気持ちよくしてやるよ、そろそろ欲しいんだろ?」

                                      そう言いながらためらう事無く「ズブッゥ」とあの大きな亀頭の太くて硬いペニスを突き立ててきた。 深くゆっくりと「わざと」音が出るように突き立てる。

                                      ゆっくりゆっくりと深く沈み込みながら腰を廻す。 「グチュ…グチュグチュ…ヌチュ」いやらしい音が響く。

                                      「スケベな音がするマンコだ、もっとお前のマンコの音聞かせてやるよ」

                                      と言ったが最後、激しく前からハメられ、後ろからハメられ、上に乗せられ、クリトリスとヴァギナを舌で攻められ、フェラチオし、また後ろからハメられ、1度目のフィニッシュ。 熱い彼の体液が私の中でほとばしった。

                                      「ビュッビュッビュ…ドクン」 彼のエキスが私の中にタップリと注ぎ込まれ、膣の中が「カァッ」と熱くなって一体感が有り気持ち良かった。

                                      そしてスグに、胸の前で足を組まれ露になったヴァギナに深く深くグラインドしながら突き立てられ… 私は何度もイカされて体中が痺れるようだった。

                                      それでも彼は飽く事無く何度も突き上げ2回目のフィ二ッシュ。 また、私の中に彼の分身が放たれ、気が遠くなりそうな位い気持ちが良く涙が出そうだった。

                                      ぼ~っとしている私のヴァギナを拭いてくれる為「ホントはチンポ抜きたくないんだけど」と言いながらペニスを抜き彼のスペルマにまみれたヴァギナを綺麗に拭き、舐めあげてくれた。

                                      その後、アグラを組まされ、そのまま前倒しになった。

                                      「お前のマンコ、ホント吸い付くよ。いいマンコだ。」

                                      その状態で後ろから突き上げられ、キッチンで立ったままハメられ、玄関で扉を半分開けたまま正常位で3度目のフィニッシュ。

                                      今度は口で受け止め彼のスペルマを飲み下した。 これで終わりにし風呂に入ろうと二人でお風呂に入っていると

                                      「くそ。また立ったぞ。」

                                      「うそ~!」

                                      「嘘じゃない!掴んでみろよ!」

                                      結局、そのままフェラチオをして、湯船の中で私が上になって下の口で『彼』をくわえ込み、色んな角度で腰を動かし彼を導いた後、外に出て後ろから胸を鷲づかみにされ、彼のペースで激しく打ち付けたり、グラインドしたりして

                                      「パンパンパンパンパングジュグジュヌチュ…パンパンパンパンパンパンパングジュ…グジュグジュグジュクチュ…」

                                      と何十分も突き上げられ

                                      「あ~吸い付く~あ~マンコが吸い付く~何でこんなに吸い付くんだ~淫魔め~」

                                      と言う彼の声さえも催淫剤のように聞こえ、私はまた何度もイってしまい、彼が

                                      「行くぞ。」

                                      と言って、ラスト4回目のフィニッシュを迎え、熱くたぎった精を「ドゥプッ…ドゥピュ…ドゥピュ」と私の中に放つ頃には、半分気絶しかけていた。 熱くたぎった男性の精ってどうしてあんなに「気持ちがイイ」のでしょう? 妊娠さえしなければ『毎日でも受け入れたい』と思える程。 先日も「ハメ殺される」寸前の快楽を味わい幸せでした。 ありがとう、弘。

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                                          そこでタイマーが鳴る。

                                          「もう?早すぎ、、、  ねぇ、トオルちゃん、ここ出たら、どうするの?」

                                          そんなことを聞かれた。

                                          「え?友達の家に届け物をします。 」

                                          「そっか、、、  あ!今更だけど、シャワー浴びようか?」 そう言って、シャワーに入る。

                                          俺の体を丁寧に洗ってくれるヒトミさん。 チンポを洗いながら

                                          ホント、、、凄いね、、、 日本人、、だよね?

                                          「はい、100パーセントそうです!」

                                          「そっか、、、、  ねぇ、なるべく早く来て欲しい、、  なんてねw」

                                          「早く来ます!」

                                          「約束!」

                                          そう言って、キスをしてくれた。 そして、着替えて廊下でお見送りをしてくれたが、お別れのキスがディープキスで、しかも長かった。

                                          俺は、スキップするくらいの浮かれた気持ちで店を出た。 そして、友達の家に行く。 結婚式以来会っていなかったが、パソコンの調子が悪いそうで、見てあげる話になっていた。

                                          ここで、ヒトミさんはもしかして、あの後店の外で俺と会うつもりで、あんなことを俺に聞いたのかと思った。

                                          そうだとしたら、凄い後悔、、、 そんな気持ちを振り切りながら、友人宅に着く。

                                          「悪いね、トオル!助かるよ。 」

                                          ヒロシが出迎えてくれる。 ヒロシも、俺と同じでインドア指向でオタク系だ。 よく結婚できたよなぁと思っていると、奥さんが出てきた。

                                          「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」

                                          などと恐縮している。 あれ?こんなだっけ?こんな可愛い嫁さんだったっけ? 結婚式では、メイクが濃すぎてよくわからなかったが、薄いすっぴんに近いメイクの嫁さんは、清純そうな感じで可憐な少女みたいだ。

                                          ヒロシの話だと、結構な腐女子らしいのだが、今日改めて見て凄く羨ましくなった。 俺がいつも相手している風俗嬢とは全く違うオーラが出ている。

                                          風俗嬢は、どんなに可愛い子でも負のオーラみたいなものが出ているが、嫁さんは明るくキラキラした感じがする。 そして、部屋に上がりPCを見る。 すぐに原因がわかり、直す。

                                          「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。 」

                                          こんなことを言われて、惚れてしまいそうだった。

                                          「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」

                                          ヒロシがこんなことを言う。 そんなキャラじゃないはずだが、俺がいてテンションが変な風に上がっているのかもしれない。

                                          「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!  いいよ、トオルさんにしてもらうからw」

                                          こんな風に切り返す。 ヒロシは、うぐっと変な声を上げて絶句する。 こう見えて、なかなか嫁さんはブラックな冗談を言う。 俺は、楽しい気持ちになった。 そして遅いので帰ろうとする。

                                          「本当に、ありがとうございました。 今度は遊びに来てください。 待ってます!」

                                          嫁さんがそう言ってくれた。

                                          「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさw」

                                          そう言って送り出してくれた。 ヒロシのマンションを出て、ポケットに手を突っ込むとヒトミさんにお店でもらった名刺があった。 ヒトミさんのメルアドが書いてある。 すぐにメールを送ろうか迷ったが、店に行く前の日にメールしろと言われている。

                                          関係ないメールを送って、嫌われるのも嫌だったので、あきらめて家路についた。 ヒトミさんとのセックスは、衝撃的で最高だったのだが、ヒロシの嫁さんの方が気になっていた。

                                          清純そうな感じなのだが、以外と下ネタもいけそうな感じで、なんとかものにしたいと思っていた。 そして、ちょこちょこヒロシに家に遊びに行くようになっていた。

                                          本当に歓迎してくれて、結構遅い時間までお邪魔するパターンが増えていた。 酒を飲むと、ヒロシの嫁さん(キョウコちゃん)は、なんかエロくなる。 ヒロシも酔っ払うと、俺への優越感からか、キョウコちゃんとのセックスのことを生々しく話してきたりする。

                                          「こいつ、クリでかくて感じすぎるんだよw」

                                          「目隠しすると、乳首だけでイクんだよw」

                                          「奥が感じるから、奥を突くと潮吹くんだよw」

                                          こんな事を言ってくる。 キョウコちゃんは、酔っていると、ヒロシがそんなことを言っても嫌がらずに、何とも言えない妖艶な笑みを浮かべている。 そして、

                                          「ヒロシだって、すぐイッちゃうじゃんw私まだイッてないのにw」

                                          「トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁw」

                                          こんな事を言って、反撃をしている。 俺は、笑いながら聞いているが、ガチガチに勃起している。 そんな感じで日々が過ぎていった。 ある日、会社帰りに職場の近くの本屋で立ち読みをしていると、いきなり膝かっくんされた。 本気で驚いて、声も出ずに振り返ると、ヒトミさんが怒りながら笑っていた。

                                          「みーーつけた! トオルちゃん、行くよ。 」

                                          そう言って、俺の手を握って強引に店の外に引っ張っていった。

                                          「え?ヒトミさん?どこに?え?」

                                          キョドりまくっていると

                                          「なんでお店来ないかなぁ! ていうか、店来なくてもメールくらいしろよなw 女が勇気出してアドレス教えたのに、、、」

                                          ちょっとむくれたような感じで言った。

                                          「ごめんなさい、給料でたら行くつもりでした。 メールも、行く前の日にくれとかヒトミさん言ってたから、、、」

                                          「そんな魅力ないかな?私って、、、  一応、店ではナンバーワンなんだけどね、、、」

                                          「いや、だって、、迷惑かなって、、、 ヒトミさんに嫌われたくなかったし、、、」

                                          「可愛いこと言うねぇw マミって呼んでよ。 」

                                          「え?それって?」

                                          「本名だよ。 この後予定は?」

                                          「え?別に、、、飯食って帰るところですけど、、、」

                                          「おごるよ!行こう!」

                                          そう言って、手を引っ張られた。 そして、結構高そうな焼き肉屋に入り、個室に入った。 マミさんは俺の横に太ももを密着させて座る。

                                          「ヒトミ、、、 マミさん、ここ凄く高そうですけど、、、」

                                          「いいから、いいから! たくさん食べて、精力つけてもらわないとw」

                                          そう言って、舌を出して自分の唇を舐めた。 エロい、、、 精力? やる気満々なのかな?と思った。 食べながら、色々と話した。 マミさんはバツイチで子供がいる。 仕事の日はマミさんの母親が子供のお守りをしている。 今は恋人はいない。 こんな感じだった。 お金を貯めて、自分のお店を出すのが目標らしい。

                                          「マミさんって、お客とこんな風にメシ食ったり、よくするんですか?」

                                          「トオルちゃんだけだよ。 お客さんなんて、下心ありすぎてプライベートでは会えないよw」

                                          「なんで、俺とは?」

                                          「逆に私が下心w ねぇ、この後、ホテル行こ? お願い、して、、、」

                                          うるんだ目で言ってくる。

                                          「ホントですか?お店の外なのに、いいんですか?」

                                          「トオルちゃんはもう店来なくていいよ。 メールしてくれたら、いつでもどこでもOKだからw」

                                          俺は、自分の身に起きている幸運が信じられない。 ヘルスのナンバーワンが、店の外でセックスをして欲しいと頼んできている。 しかも、メシまでおごってもらって、、、

                                          「ありがとうございます。 最高に嬉しいです!」

                                          そう言うと、すかさずマミさんが俺のチンポをズボンの上からさする

                                          「うわぁ、、、 えげつないねw ダメだ、、、うずく、、、」

                                          エロい顔で言うマミさん。 俺は、たまらずにマミさんにキスをした。 焼き肉でテカテカの唇でキスをしたが、マミさんは嫌がるどころか舌を突っ込んできた。 マミさんのタン塩を堪能しながら、我慢汁が出るほど勃起していた。 マミさんは、俺のズボンのファスナーを下ろして、チンポを取り出す。

                                          ふふw ホント、馬かよw 貧血にならない?

                                          そう言いながら、口をめいっぱい大きく開けて俺のチンポをくわえる。 焼き肉屋の個室で、こんな美女にフェラをされている俺。 この前まで童貞だったのに、大出世だw 歯が当たるものの、巧みなテクニックであっという間にイキそうになる。

                                          「マミさん、イキそうです、、、」

                                          そう言うと、ぱっと口を離した。

                                          「ヤバいw 夢中で尺っちゃったよw イカせるかよw 焼き肉代は働いてもらわないとw」

                                          そんな感じで、エロ楽しく焼き肉を食べた。 そして、タクシーで移動してホテルに入った。 部屋に入ると、マミさんに押し倒された。 荒い息づかいで、メチャメチャ興奮しているのがわかる。 俺を脱がせながら、自分も全裸になる。 そして、すぐに騎乗位でつながる。

                                          「おおおおおんっおぉっ!! 来た、、来た来た、、、 あぁっ! これ、、、ホント、、、ヤバい、、、  チンポ奥に当たってルゥ、、、 チンポ、チンポ、このチンポ好きぃっ!! 」

                                          ハイテンションで、腰を振り始めるマミさん。 奥にガンガン当たって、少し痛いくらいだ。 奥にゴリっと当たるたびに、マミさんが痙攣をする。

                                          「があぁっ!ふうぅぅ、、、  くぅぅぅぅぅぅあぁぁぁぁっぁぁっっ!!!!  あーーーーーーーーーーーーーっっ!!!! だーーめぇーーーーぇーーーー!!! イクイクイクゥーーーー!!! イクって! ヤバいから! ヤバい、あーーーーーアアアアアアアアあーーーーーーーー!!! ぐひゅん、、、」

                                          変な声を上げると、俺の胸に突っ伏して倒れ込み、痙攣し始める。 本当に痙攣しっぱなしで、怖くなるほどだ。 俺が、その体勢のまま下から突き上げると

                                          「ぐぅん、、 ぐ、、、  ぐぅ、、、  ご、あぁ、、ひぃ、、ん、、」

                                          口を半開きで、焦点の合わない感じのマミさんがうめく。 俺のチンポが、こんなにもいい仕事をするなんて、本当に宝の持ち腐れだ。 俺は、とりあえずマミさんを仰向けで寝かせた。 そして、布団をかぶせて添い寝した。 30分ほどしたら、マミさんが正気に戻った。

                                          「トオルちゃん、、、 凄すぎw もう、ダメだ私、、、 堕ちたよw そのチンポのためなら、何でもしちゃいそうで怖いよw

                                          「本当ですか?そんなに良いんですか? なんか、、、信じられないです。 」

                                          「マジだって、、、 他の子としたらわかるよ。 夢中になっちゃうと思うよw

                                          「そうですか、、、、」

                                          「あっ!! でも、他の子とする暇があったら、私呼んでよね!! すぐ行くからw」

                                          そう言って、俺のチンポをくわえてきた。 巧みなテクにうめき声が出る。

                                          「トオルちゃん、早く!」

                                          マミさんはバックの体勢になり、自分でアソコをクパァとする。 俺は、たまらずぶち込んだ。

                                          「ぐぅん、、 トオルちゃん、、、 あぁ、、、 凄い、、もう、、、  こんな、、、、 あぁ、、、」

                                          背中をのけ反らせてうめくマミさん。 俺は、前回多少学習したので、奥に入れたままチンポをこすりつけるようにする。

                                          「お、おお、お、オ、オォ、、お、、、、、 それ、、ヤバい、、、、 もうダメ、、、 トオルちゃん、好きぃ、、、  もう、、、もう、、、 ぐるぅああぁっ!!!」

                                          獣のような叫び声を上げていくマミさん。 俺は、イキそうな感じが来てたので、腰をガンガン振って、イクための動きを始めた。

                                          「ブルワッァツ! お、あぁぁお、、、 イーーークーーーゥーーーーー! イっーーーチャうーーーー アガっ! アガッ! オグッ! イッてぇっっ! もう、、死んじゃうからぁーーーー!

                                          「マミさん、イク、イキます!」

                                          「イッぐぅぅっーーーーー!!!!」

                                          と叫びながら、ビチャビチャっと潮か尿だかを漏らした、、、、 そして、俺の横に倒れるように寝転がり、いっぱいキスをされた。

                                          「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」

                                          こんな事を言われた。 もう、これは恋だと思った。 そして、その後結局2発搾り取られて、お別れだった。 ホテルから出るとき、マミさんは歩行がぎこちなくなっていた、、、 別れ際、その場でメールを送るように言われて、空メールを送った。

                                          「良かった、これで私から連絡できるw」

                                          にっこりと笑いながら言うマミさんは、子供みたいで可愛かった。 俺は、すぐその場で電話番号と住所を教えた。

                                          「ふふふ、、、ありがとう。 うれしいよ、、、   明日あたり、怖いお兄さんが行くかもよw」

                                          こんな冗談?を言われた。

                                          「マミさんにだまされるなら、本望です。 」

                                          そう言ったら、嬉しそうに笑いながら歩いて行った。 マミさんの背中を見つめながら、本気になってしまったかも、、、、と思った。 だが、明日はヒロシの家で飲み会だ。 ちょっと考えがあるw キョウコちゃん、何とか落としたいw

                                          ☆★☆【話題沸騰】自分のチンコを女が喜ぶチンコにしたい人必見!⇒http://deka-tin.com/








                                             



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                                              主人の仕事がけっこうキツくかれこれ数ヶ月レスの主婦 麗子(30歳子供無し)です。

                                              レスになって数ヶ月。 先日 私の欲求不満が積もり、といっても浮気が出来るほどではない私は通販でこれ⇒http://lovetoy.jp/ を購入しました。


                                              届いた昼間 主人が仕事なので、ちょっと使ってみました。

                                              最初は「??」って感じでしたが しばらくすると・・・アソコが妙にアツくなってきました。だんだんカラダの方もアツくなってきて 「欲しく」なっちゃいました。

                                              しかし主人が帰ってくるまであと数時間。

                                              火照りを収めようと 普段使っているバイブを入れようとすると、

                                              いつも以上に濡れていて すんなり入ってしまうほどでした。オナニーもいつも以上に燃えて いつもはバイブの振動でイッていたのですが、

                                              今回は激しく出し入れしちゃって オナニーでは初めて「奥」でイキました。イッたあともカラダが痙攣しているのが自分でもわかるほどでした。

                                              バイブでイッたのですが、やはり「ホンモノ」が欲しくなり 主人の帰りを待ち遠しく思いました。






                                               

                                              それから数時間後 主人が帰宅しまずは 夕飯を食べ そえから風呂に入ってくつろいでいました。

                                              私は主人の後に風呂から出るとき主人には内緒で こっそり媚薬を使い、テレビを見る主人の横へ行きました。

                                              風呂でカラダが熱くなっていたせいか アソコが熱くなるのも早いのか、もうパンティーは洪水状態でした。

                                              ホントにこのときは異常に興奮したのを覚えています。

                                              頭もボーっとしてきて、主人の横で 「ねぇ・・ 熱くなっちゃった・・ ハァ・・ ハァ・・ 」と寄り添ってみます。

                                              すると主人は「どうしたんだよ? 熱でもあるの? カオが赤いよ。 大丈夫? 」と声をかけてくれましたが、「ねぇ・・ して・・ 」とおねだりしてみました。

                                              いつもと違う私の上気したカオを見て 

                                              「なんか 今日はエロいな・・ 」って言ってた。  

                                              さらにアソコが熱くなってきてしまった私は主人の股間を触りました。熱く上気しているのが自分でもわかるくらいで「ねぇ・・ アナタ・・ 欲しいの・・ 」と色っぽく言ってみると 主人のオチンチンも大きくなってきました。

                                              私はもうガマン出来ません・・・    主人のパジャマとトランクスを降ろして オチンチンを咥えました。

                                              「あぁ・・ すごい・・ こんなに大きくなってる・・ ジュパジュパ・・ 」しゃぶりました。

                                              「アッ・・ 今日はなんか・ エロいね・・ 気持ちイイよ・・ 」といってくれました。



                                              ホントに嬉しい。  

                                              レスだったのでもう私には興味無くなったのかと 真剣に悩んだときもありましたが、主人は間違いなく 興奮してくれています。さらに主人のオチンチンを上下に扱きながら咥えていると主人が、「オレも興奮してきちゃったよ・・ 今度はオレがしてあげる。」とクンニしてくれました。

                                              何ヶ月ぶりだろう・・ 

                                              私は嬉しさと興奮でイキそうでした。

                                              主人は舐めるスピードを早めアソコに指を入れて激しく出し入れしてくれました。

                                              でも媚薬の効果はまだあるようで まだムズムズします・・

                                              私は大きくなった主人のオチンチンが欲しくなり「ハァ・・ ハァ・・ ねぇ・・ もう入れて・・ ガマン出来ないの・・ 」

                                              主人も「オレも入れたくなった・・ 」



                                              主人のオチンチンが入ってきました。

                                              私のアソコは媚薬のせいか だんだん締まってきたような感じがしてきました。

                                              明らかに興奮している主人のオチンチンは大きく固く脈打ってピクピクしてます。

                                              主人は「アッ・・ すごい締め付けが・・ もう・・ イキそう・・ いいか? 」と聞いてきましたが、私は「まだ・・ もっと・・ もっと・・ 突いてぇ・・ 」と言うと、

                                              主人はイキそうなのをガマンしてくれながら 激しく私のアソコを突いてくれました。

                                              「アナタ・・ もう・・ ダメ!! イク!! 出して・・ いっぱい出して・・ 」  二人で果てました。



                                              終わってから 主人には媚薬のことは打ち明けました。

                                              すると主人は 「ごめんな・・ 麗子・・ 寂しい思いをさせて・・ 」と謝ってくれましたが、

                                              「今日のエッチですべて帳消しに出来ちゃうくらい 激しく感じちゃった。」と答えました。

                                              「またこれからも前みたいにいっぱいしてね・・ チュッ!」「あぁ・・ また前みたいにね! 」と主人。

                                              それから主人も1週間に2回はかならずしてくれます。

                                              今ではエロエロ夫婦の仲間入り?です。

                                              うちはこれで⇒⇒http://lovetoy.jp/  でマンネリ解消になりました☆

                                              レスな夫婦は、試してみてはいかがでしょうか?

                                              オススメです☆


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                                                ある金曜日。仕事が終わって職場の古株2人と汚い居酒屋で

                                                飲んでいると、隣の席に女性が二人が入ってきた。

                                                その二人があまりにも美しくて、眩しくて。

                                                「あれ芸能人だろ?」「モデルじゃないか?」

                                                後輩の俺が、若いし警戒されにくいということで、

                                                女性にビールをついでくるよう言われた。
                                                こんなキレイで堅そうな女性に、うまくいくわけない。

                                                どうせ無視されるだろう・・・でも意外と

                                                「あ、いいんですか?ありがとうございますっ!」と

                                                明るく答えてくれた。あ〜よかった。いい感触だとわかると

                                                古株どもがすぐ女性に話しかけた。



                                                俺は当時23歳で就職先が見つからず、作業員のバイトで

                                                食いつないでいた。

                                                古株の中島は47歳で禿げメガネ。稲垣は51歳のメタボ。

                                                女性は二人ともOL。

                                                奈緒は松下奈緒似。美人だが好みが分かれる。24歳で背が高い。

                                                かおりは鈴木あみ似。25歳でかわいくてスレンダー。

                                                5人全員独身。



                                                OL二人は服装からして堅いお仕事らしく、言葉づかいや会話も

                                                おしとやか、というか丁寧だった。

                                                でもそれは初めだけで、お酒が進むと「酔うと変わっちゃうんです」と

                                                だんだん下ネタとかエッチな話題になってきて、かなり盛り上がった。

                                                奈緒はあまり酔っていなかったが、かおりが泥酔する様子を見て

                                                「これはいける!」と古株二人が悪いことを考えた。




                                                中島が警戒されないよう「次の店に行こう。知り合いがやってる店が

                                                あるから」と言って、俺のアパートの部屋に連れてきてしまった。

                                                さすがに奈緒は引いていたが「かおりちゃんが気分悪そうだから」

                                                と言い訳をすると、とりあえず部屋に入ってくれた。



                                                かおりが「吐きそう・・・」と言うので、俺と奈緒が彼女を寝かせた。

                                                しばらく「心配だねえ」と話をしていると

                                                奈緒は隣の部屋の古株に呼ばれて、二人とまた飲み始めた。

                                                俺はかおりが吐いているので、ずっとそばにいたが

                                                隣の部屋では奈緒が真剣に相談していた。




                                                奈緒は実は中学校の教師で、職場や生徒との人間関係で

                                                悩んでいて、辞めようかと思ってる。でもまだ教師になったばかりで

                                                なかなか辞めると言い出せない。付き合ってる彼氏と結婚して

                                                寿なら円満だけど、まだそんな段階でもない。

                                                先日軽いうつと診断されて、もう学校行きたくない、と泣き出した。






                                                教師?先生だったの?こんな美人の先生いるんだな・・・

                                                女教師と聞いて中島と稲垣の目の色が変わった。本気になったか?

                                                しかし二人は親身になって長時間アドバイスを続けていた。

                                                お酒に強い奈緒もさすがにつぶれてきたのか、中島に寄り掛かってきた。

                                                奴はそのまま奈緒を抱きしめると、キスをしてしまった!

                                                二人が激しく舌を絡めている間、稲垣は居心地が悪くなったのか

                                                こちらの部屋に来た。「先生、OKだってよ!」

                                                性交がはじまったようで、ふすまの隙間からのぞいた。

                                                激ヤバ媚薬体験談】
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                                                中島はイメクラ好きの脚フェチ。さっきからずっと脚を触っていた。

                                                奈緒はストッキングを脱ぐと、中島は白く艶のある生脚を舐め回した。

                                                「たまんねえなあ」とおいしそうに太ももにしゃぶりつく中島。

                                                奈緒の膝の裏を攻めたり、足の指を1本ずつしゃぶる姿はまさに変態。

                                                ブラジャーをとると、Gカップはあろうかという見事な巨乳。

                                                職業柄、あまり胸が目立たないような服装にしているらしく、

                                                隠れ巨乳という思わぬ収穫だった。



                                                「稲垣さん、見てよこの乳!」

                                                中島が奈緒の身体をこちらに向けて、たわわに実った乳房を指さした。

                                                少し乱暴に揉みしだくと、桃色の乳首にしゃぶりついた。

                                                奈緒は中島の顔をおっぱいで何度もビンタ。

                                                中島は奈緒の顔を竿で何度もビンタ。

                                                奈緒は竿を根本まで深く咥えるもんだから、何度もむせていた。

                                                実家がセレブな国立大学卒の美人教師が、高校中退の住み込み作業員に

                                                両ひざをついて奉仕している様は壮観だった。

                                                中島が「先生、コンドームないから、なしでええな?」と言うと、

                                                奈緒はあっさり同意してしまった。酒ってほんと怖いな・・・

                                                中島は爽快な表情で生本番を始めた。

                                                キスが多くて愛のあるSEXだった。

                                                「先生、ええやろ?中に出しても?・・・で、出るっっ!!」

                                                えっまじで?中出しはやばいでしょ。

                                                「最高に気持ちよかった・・・」中島のこんな晴々した表情は初めてだった。

                                                奈緒も快感で気を失ったのか、寝てしまったようだ。

                                                中島は精液が流出しないように奈緒のアソコを手で押さえた。

                                                「俺の精液、粘着性が高いから。」とニヤニヤ。

                                                qAp2uEW0


                                                稲垣は怒っていた。「いくら早漏でも中に出すなんて非常識だ」

                                                奈緒をお風呂に連れて行き、シャワーを浴びさせてきた。

                                                彼は風俗通いでAVばかりみている変態。

                                                奈緒は目隠しをされ両手首を縛られると、カラダを隅々まで舐められた。

                                                「先生、ほんまええ乳してるなあ。」

                                                奈緒は中島のケツは嫌がって舐めなかったが、今回は目隠しをして

                                                いるのでなんだかわからずに、稲垣のきったないケツの穴を

                                                じっくり舐めさせられていた。ケツ毛ボーボーなのに。

                                                奈緒が仰向けに寝て、その顔面の上でしゃがむ稲垣。

                                                用を足しているようにも見えた。

                                                前戯が終わると目隠しを取り手首を解放。




                                                中島とのプレイと違って、奈緒は積極的になっていた。

                                                奈緒は自ら騎乗位の体勢になり、コンドームをつけていない竿を

                                                手で掴んで、自分のアソコに挿入してしまった。

                                                「ちょっと先生!避妊くらいしましょうよ!ほんと生が好きなんだな・・・

                                                清楚な顔して、こんな変態ボインだと思わなかった。」

                                                稲垣は風俗で2回も病気をもらったことがあって、

                                                ゴムを準備していたのだ。

                                                「稲垣さん、あんた生はまずいでしょ?」中島が苦言。



                                                「先生、僕ら初対面ですよ?子供はまだ早いんじゃない?」

                                                奈緒は理性を失っていたので、そんなことおかまいなしだった。

                                                根本まで挿入したまま、前後左右にいやらしく腰を動かしていた。




                                                稲垣は気持ち良すぎて耐えきれず「ごめん」と言って外すと、

                                                奈緒は言われるがまま、後ろを向いて壁に手をつき、お尻を突きだした。

                                                稲垣は自分よりずっと背の高い奈緒を、立ちバックで激しく攻める。

                                                振り乱れる巨乳を押さえるように両手で乱暴に揉みながら。

                                                「先生、そんなに子供欲しいの?」「どこに出してほしいの?」

                                                「できちゃった結婚しようか?」「子供は何人欲しい?」

                                                言葉攻めもむなしく、奈緒から返答はなかった。

                                                奈緒が濡れすぎて結合部分はつゆだく状態。声は押さえてくれたので、

                                                いやらしい音がよく聞こえた。

                                                「先生!も、もうだめ・・・うっ!!・・・」

                                                稲垣は病気のことをいろいろと考えたが、結局膣内で射精してしまった。

                                                射精が終わっても腰を奈緒に打ち付けるのをやめず、

                                                しばらく竿を抜かなかった。

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                                                奈緒は朝起きると「えっ?えっ?」と周りを見渡した。

                                                すぐ昨晩のことを思い出したようで、泣き出してしまった。

                                                酔って知らないおっさんと生でやっちゃったことに気づいたら

                                                普通はそうなるだろう。

                                                このままでは修羅場になってしまう・・・

                                                重苦しい雰囲気の中、奈緒が口を開いた。

                                                「ごめんなさい。あの、私酔っていたので、すいません、軽い気持ちで。」

                                                え?怒ってない!よかった〜みんな胸をなでおろした。

                                                奈緒は二人に口内射精をされた後、精液を残さず吸って飲み込んだ

                                                だけあって息が生臭かった。

                                                職業柄こういうお酒の失敗は非常にまずいので、絶対口外しないで

                                                欲しいと頼まれた。

                                                かおりはまだ寝てたので、知らない。




                                                この成功体験が元で、中島と稲垣はお金のかかる風俗通いをやめ、

                                                素人女性を酔わせて遊ぶようになった。たまにしか成功しなかったが。

                                                ちなみに俺はかおりを狙っていたにもかかわらず、

                                                ヘタレ過ぎて何もできなかった・・・

                                                でも逆にスケベおやじどもから守ってくれたと思われて、

                                                後日かおりと付き合うことになった。

                                                奈緒はその後、落ち込むどころか吹っ切れたように仕事してたって。

                                                欲求不満が解消されたか。


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                                                  私:雌 21歳 168/65 C~Dカップ ロリ顔の木村佳乃

                                                  相手:男 180/72 既婚 子無し 関西の羞恥系どS/大竹監督(ex.ヒゲ浅野)  関西のドSとして有名な大竹監督(ex.ヒゲ浅野)様。

                                                  自分が羞恥系奉仕型Mなので、ずっとアタックしたかった私。

                                                  「羞恥系Mです」と明らかに羞恥系Sの監督様を誘うボイスメッセージを投下。
                                                  待つこと数分…釣れた!!(゚∀゚)ノ゙釣れたー!!

                                                  最初何て話せばいいか迷いながら無難に挨拶してみると、いきなりMとしての力量を図られる質問攻め。流石です。

                                                  1つ1つに真面目に答えたら、どうやら監督様に気に入ってもらえた模様。私も実際に会話してますます監督様とはSとMの波長が物凄く合うと感じました。

                                                  丁度ペットを飼っても良いと言うことなので立候補面接が決定。

                                                  服装の好みや色の好みもあらかじめリサーチしてたので、とりあえずミニスカニート。
                                                  そういえば昔会った女をノーパンで待たせたことがあると言ってた監督様。家を出る時に思い出し、とりあえず脱いでみる。

                                                  案外平気かも…と思ったんですが、即後悔。
                                                  駅まで自転車/(^o^)\

                                                  もう一回履いたら脱ぐチャンスもなくなりそうだと思ってやったれ根性

                                                  ノーパンで自転車に跨ぐ私、木村(。・ε・。)

                                                  ご主人様…今度から自転車のときだけ履いてても良いですか?

                                                  そんなこんなで待ち合わせの駅に到着。どっちの出口か迷ったけど、本能が右の出口だと告げる。とりあえずスカート(の中)を気にしつつ、外に出るとすぐに発見。

                                                  服装とか聞いてましたが、そんなん聞いてなくてもわかったかもしれない、と言うか、超ドストライクの殿方の姿が!!!

                                                  あの人かな、あの人が良いなぁとニヤニヤを噛み締めながら会釈すると、反応してくださる相手様

                                                  心の中でガッツポーズ(`・ε・´)

                                                  体格・風格・雰囲気(なぜかry)が理想のご主人様にほどよく近い。うへへへ。

                                                  そこから気に入られたいモードに突入した木村(。・ε・。)  それが後のご主人様の機嫌を損ねることになるとは…ね。

                                                  今思い出せばホテルまでのドライブ中に「ぶりっこが嫌い、大嫌い。殴りたくなる」とさりげなく何回も言われてました。

                                                  あ…あひゃ(゜∀゜)あひゃひゃ
                                                  それからノーパンの感想を聞かれ、変態とも言われつつ、クリを触られる。

                                                  いきなりの直接愛撫に敏感に反応するマイ、クリトリス。

                                                  ちょっと痛いかもと思いながらも喘ぎ声は止められず感じてると、「今日会ったばかりやのに何してんやろなぁ(・∀・)ニヤニヤ」

                                                  うん、ビッチなんだ。ごめんね。(´・ω・`)
                                                  恥ずかしめる言葉というより、私を素に戻す言葉。

                                                  私にも一応理性ってのが残ってて、色々考えてしまう。言わないで欲しいです。絶対に言わないで欲しいです。(大切なことなので二回言いました。)

                                                  だから私も言っちゃったんですよね。「やめてもいいですよ」
                                                  それで明らかに不機嫌になる監督様。

                                                  やばい、怒らせたかなぁ…とご機嫌を伺おうとしたら、「風呂はいろ」

                                                  あ、しきり直しだと思ってるとちゃっちゃと一人で脱ごうとしてるよ、監督様!  「脱がせろ」とか「脱げ」はないの?ねぇ、ないの?

                                                  仕方ないから「脱がせてください」と甘えてみる。それがまた地雷wwww

                                                  はぁ?(´д`)って顔。めんどくせ(´σ`)って顔
                                                  またやっちゃった感がしたけど後には引けず。脱がせてもらう。

                                                  お仕置されることなくあくまで普通。 監督様を脱がせる私もあくまで普通。



                                                  そして一緒にお風呂。微妙な空気だったけど、風呂場ローションでテンションがあがる監督様。

                                                  本当にごめんなさい…風邪だからお風呂ではちょっと…でした。でもいつかやってみたいです(´ω`*)

                                                  お風呂場ではイチャイチャしてベッドへ。本当にお互いがお互いを探りあう様なエッチ。

                                                  風呂前と同じく、手マンというか手クリでかなり攻めてくる監督様。きもちいいんだけど、やっぱりちょっと刺激が強すぎる。

                                                  それでも我慢なんてせずに喘いでると、いきなりのクンニ。体ビクンってなってたと思う。

                                                  あぁ、やっぱクリを遊ばれるのは指より舌のが気持ちいい。適度な堅さと柔らかさ。本当にたまりません。しかも恥ずかしさもプラスされるので、余計に悶える。

                                                  クリ吸われて、アソコに指を入れられるともうダメ

                                                  「イ…イっても良いですかぁ?」とお願い。了解をえたあとすぐにいっちゃいました。

                                                  そのあと体を起き上がらせて甘えたキスのおねだり。

                                                  気持ちの良いキスに酔いしれてると、監督様に乳首を舐める様に言われる。歯をたてない様に気をつけて犬の様にペロペロ舐めたり、ちょっと吸ったり。

                                                  なんか楽しくなってきて、やっぱりあのモノでも遊びたくなる。
                                                  「舐めて良い?」って聞いてから監督様をパクリ。

                                                  手と口でしごいてたら、あれ、監督様Jr.の様子が…  
                                                  ちょwwwwdkmrwwwww

                                                  私の口は大きい方なので、パクっとしたら普通は7割は咥えれるはず。

                                                  なのに半分ぐらいで口ん中いっぱい(´ω`*)  
                                                  テンションがかなりあがる私。

                                                  カリの部分を咥えてチロチロしたり、おいなり様をフヨフヨしたり、竿をペロペロしたり。完全におもちゃです(・ε・。)

                                                  「うまい」ってほめてもらえて上機嫌。しかも顔をあげたら、ご褒美のチュウも貰えて。

                                                  これが嬉しくって、監督様なら自分をペットとして可愛がってくれるだろうって思って。「ご主人様って呼んでもいいですか?」 思わず聞いてしまいました。

                                                  「良いよ」って言って貰ってからまたキス。もうトロけんばかりです。完全に犬になってた私はご主人様におねだり。

                                                  「ご主人様のおちんちんが欲しいです…。」 ニヤリと笑うご主人様。

                                                  ゴムをつけようとするも素で疑問。ご主人様…普通のゴムで平気なのかな。

                                                  私からみてもちょっとキツそうでしたが、目の前にあるモノ。我慢なんかできません。

                                                  ご主人様の上に乗り自分でモノを導きました。少しずつ少しずつご主人様を受け入れてく。なんともいえない窮屈感がたまりません。

                                                  騎乗位、座位で下から突かれ、自らは腰を振りました。

                                                  「ご主人様ぁ…気持ちいいです…」
                                                  何回も言った気がします。心の中かもしれないけど。

                                                  正常位に移ると、突きながらもキスしてくれるご主人様。始めのギコチなさなんてなくなってました。

                                                  するといきなり、口を開ける様に言われる。唾を出すご主人様。受け入れる私。

                                                  ご主人様は心配されてたみたいですけどすっごく好きな行為です。ご主人様だから飲めるんですけどね(´∀`*)

                                                  その後「犯されてるとこ自分で見るか」と言われ、洗面台で立ちバック。上付き(だっけ?)で入りにくいのは一応知ってたんで、片足を台にあげ、またご主人様に。

                                                  気持ちよくしてもらったから、するのが普通と思ってた…。

                                                  時間が迫ってたので、その後はシャワーをあびて、ちょっとだけイチャイチャしてラブホを出ました。

                                                  シツケたいと思ってくださったらしく、ペットとして飼ってくださるらしいです。素直になれる様に頑張ります(`・ω・´)

                                                  はじめだから甘ーいエッチだったんですよね?これから色々とシツケしてください(・ω・*)



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                                                    管理人より
                                                    ヤレる薬、SEXしたくなる媚薬なんて、眉唾ものばかりで本物なんてあるはずないと思っていませんか?
                                                    私もその一人でした・・・。
                                                    子供のころから「媚薬を使って高嶺の花を自分のものにしたい」「媚薬を使って合コンで女の子をお持ち帰りしたい」「生意気な女に媚薬を飲ませてチ○コを欲しがらせたい」などなど
                                                    アホみたいな妄想ばかりをしていましたが、大人になるにつれて勝手にそんな便利なものあるわけないと決めつけてしまっていました。
                                                    しかし、そんな概念を打ち破る出来事があったのです。
                                                    サラリーマン時代に、取引先の社長と博多で飲んでいたときのことです。居酒屋で飲んだ後に、社長行きつけのBARに連れて行ってもらいました。
                                                    そこには社長とも顔見知りの客も数人飲んでいて、社長の顔を見るなり
                                                    「おお!○○ちゃん、こないだもらった媚薬使ったばい!あれ凄かね〜!!ホントに効くね。ねえ、マスター、あの女ん子は媚薬ば入れた酒に全然気づかんでガブガブ飲んだもんね(笑)
                                                    そしたら、しばらくしたらモジモジしだしてからたい、笑うのこらえるのが大変だったばいね(笑)」
                                                    マスターと呼ばれる50前後のダンディーなおじさんも
                                                    「俺も笑いこらえるの大変だったばい(笑)あの女ん子、あんたにクネクネしながらひっついてから。もう店ん中でおっぱじめんか心配したばい(笑)」
                                                    突然の中年おやじ達のエロい会話に、私はついていくことができずポカーンとなってしまいました。
                                                    よくよく聞いてみると、社長がこの店で飲んでいたときに、「SEXしたくなる媚薬はある!スチュワーデスとの合コンのときに使ったら楽勝で持ち帰れた」という体験談をしたら
                                                    BARにいた他の常連客達が、そんなウマい話なかろーもんと言いだしたもんだから
                                                    社長は意地になって「なら店に持ってきてやるけん、自分で使って試してみるたい!」と後日、常連客たちにホントに媚薬をあげたらしい。
                                                    それで、媚薬をもらった常連客達はこぞってこのBARに女を連れてきては媚薬を試していったというのです。
                                                    毎日毎日、常連客達が目の前で女の子を連れて帰っていく姿を見たマスターが「社長、あんたの言うとおりSEXしたくなる媚薬はあったばい。」としみじみ言ったのが印象的でした。
                                                    その後も常連客達の媚薬体験談は次々と飛び出し、キャバクラで生意気なキャバ嬢の酒に媚薬を混ぜて持ち帰った話や、ナンパした子をこの店に連れてきて媚薬を飲ませたらセフレになった話
                                                    セックスレスだった嫁さんに媚薬を飲ませたら3年ぶりに求めてきて大変なことになった笑い話など、どれも凄い話ばかりでした。
                                                    本当にヤレる媚薬が存在していたなんて、ワクワクがとまらなくなり、これは自分でも体験せねばと考えて同じ媚薬を通販で購入して合コンで試してみました。
                                                    一番ムリっぽい子に試してみようと思って、スカしたキャリアウーマンに媚薬を飲ませたら効きすぎて大変なことになったんですけどね(笑)
                                                    その時の体験談はこのサイトのどこかに実体験として投稿してあります(笑)
                                                    これから媚薬にハマった私は液体タイプだけではなく、クリーム状の塗るタイプの媚薬や粉末の漢方媚薬、ドリンクタイプなど色々な媚薬を購入して実際に体験してきました。
                                                    また、SNSでも媚薬仲間を募って媚薬についての情報交換をしてきて、国内だけでなく、個人輸入のジェネリック媚薬があることも知りました。
                                                    色々な媚薬を試した結果、本当に効くものもあれば、偽物、眉唾ものもありました。見た目では効果出ていないのに、アソコはグッチョリ濡れていたり媚薬は本当に奥が深いです。
                                                    皆さんも媚薬の効果や副作用は不安ですよね?せっかく買ったのに効き目がないなら意味がありません。
                                                    自分の目的に合った媚薬を見つけるためにも、くちこみや感想、体験談を読んでから選ぶことが大切です。
                                                    有名なものだと、媚女の雫、ナイトハンターラブリキッド、チョコレートラブ、アドバンテージ、ヨヒンベ、アクティブOTC、オキトシン、フェリモア、紅蜘蛛、などがありますので,
                                                    まずはこのサイトの媚薬体験談や使ってみた感想を読んでみてください。
                                                    すごく生々しいリアルな体験談ばかりなので、参考になるというか使いたくてたまらなくなります(笑)
                                                    それでは当サイトをお楽しみ下さい。