December 21, 2011

噂のSONYタイマーが発動した。

つーことでvaioのボケが死にかけです。
買って1.5年くらいですね。
うちのタイマーは2段仕掛けという精巧な罠を張り巡らせたまさにVIP待遇!!
とんだファ◯ク野郎です。

1段目
保証期間が過ぎたくらいからバックライトのCCFLが左下だけ暗くなってることに気づく。
デフォの壁紙が効果的に明暗を作り気づきにくくしてあるではないか。
交換費用はSONYのカスタマーですのでどんだけ世の中景気いいんだテメーって値段。
自分で治そうと思ったけどノートの液晶は恐らくテープ止めなので割れるリスクが高い。
そしてCCFLなんぞ流石に扱ったことがない。
現状そのまま。

2段目
年賀状を書こうと久しぶりに起動。
最近はネットしか見ないからiPadで充分。
バックアップとか言い出すからやってたらハードディスクがヤバイんで交換してとか。
Smart診断とあ便利な機能が最近のハードディスクにはあります。ってバカ!
2年経ってねーのにそんなんあり?
交換費用は案の定58,000YEN。
どこの貴族向けの値段設定なんだろうか。

まぁこんな感じ。
ハードディスクくらいなら交換自分でできそうだからいろいろ調べると出るわ出るわ。
『構造が他メーカーと違い複雑です。』
テメーそんな時代遅れの設計してるからふざけた修理費用かかんじゃねーかコノヤロウ。
んで分解記事を発見。
全然大変じゃない。
治せる。
ディアゴスティーニのエンツォフェラーリの1/2000の労力で終る。
ついでにメモリが何か安いから増設しよう。
\12,000なら安いもんか。
ムカつくけど。
ディスプレイは潰れたらテレビに繋ぐことにした。
全部解決。
どうか3段目はありませんように。

リンクはsony vaioです。
マジ頼むぜ。
ソニー製品超あるんだから。

snafkin_5707 at 03:10|PermalinkComments(1)TrackBack(0)日記的なもの 

December 01, 2011

TSUTAYAがふざけてる。

メタルギアソリッドHDエディッション(MGSHD)プレミアムパッケージを予約してたのでTSUTAYAへ取りに行く。
9月の末にMGSPWHDのプレミアムパッケージと二つ予約しており、すでにMGSPWHDは受け取り済み。
んで取りにいくと…。
全然出てこないバタバタ慌てて一向に出てこない。
…10分以上経過。
挙句予約しましたか?と確認される始末。
ファック。
んで上のような状況を説明。
腑に落ちないような態度をされる。
何だその態度は。
そもそもおかしかったのは前の段階。
予約した際に予約控えをくれなかった。
まぁ予約できるかわからんとか言われて電話連絡くれるって話だったから対して気にしていなかった。
んでMGSPWHDの時と違い連絡が来なかった。
入荷から一週間経ってるわけで。
取りに行ったらこの有様。
挙句在庫のガラスケース内の展示商品を差し出す始末。
だったら10分も待たせるなとかいろいろ思うところはある。
予約っつーのはそもそも何なのか?
店と客の信頼関係である。最近は取り置き期間見たいのができてる。
客にとっては予約しても取り置き期間を過ぎれば予約取り消しと都合が良いシステムではあるがそれをないがしろにしていいいはずがない。
ってことで気分が悪い。
久しぶりにゲームソフトの予約をしたらこれだ。


snafkin_5707 at 01:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

November 30, 2011

iPad2かいました


iPad2買いました。
以外と使い道がある。
家ではiPhoneはほとんど使わなくなった。
PCの使用頻度も少なくなって…。
いちいち起動しなくていいし、わけの分からんメモリ消費もなくストレスがない。
webメインで使用するなら全然もってこいって感じ。
PCとの同期が取れないから音楽とかは考えんといかんけどね。
9.7"の画面サイズは使いにくいかと思ったけど4:3の構成が見事にマッチしてる。
ジョブズすげーって思った。
16:9にいかないところが流石で、タブレット=4:3が主流になっている。
実際16:9は小画面には合わない。
TVとかは16:9で問題ないけどUMPCやネットブックは4:3の選択肢はあって良かったと思う。
そんな感じ。

snafkin_5707 at 03:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記的なもの 

November 14, 2011

あぁまた1年近く

更新してねぇ。
マジ最低だなコレ。

今日は今更ながらMGS4のブログパーツを追加。
スマホ用表示の設定の更新をやってみた。
そんな感じ。

特に何もないんだけどゴメン。

snafkin_5707 at 02:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記的なもの 

October 02, 2010

海猿

DSC03117【2010'10/4 update】
海猿3ですか。見てきました。時間的にちょうどよかったので3Dのほうを。
まぁ映画自体はそんなに悪くなく良かったと思います。
あんまり自分から見たい映画でもないですが。

そんなことより3Dが問題。
端っこの席でボケるとか生の3Dでないから迫力もなければ意味もないとかどうでもいい。
3Dメガネが傷だらけ。
傷だらけ過ぎてクロストークが発生してもーてるんやないですかいコレ?

アバターは良かった。メガネの普及段階で新しかった。
そして映画の奥行き感や飛び出し感もコンテンツ的に立体感が生きている作品であった。
でも2Dで見直してほしい。2Dで何の問題もない。
そもそも3Dはハナっから奥行き感がある映像に立体視を加えても大した変化は起こらんわけです。
だから映像的には平面に近い映像を作ったほうが3Dに見えやすい。
見せやすいってほうか。
何でもかんでも3Dって叫べばよいと思ってるやつが多すぎる。
クロストーク像を2hも見せつけられると気持ち悪くもなります。
目も疲れるし。

まぁ世の中に3Dは必要なしってこと。
両眼視差を使ってる時点で人体に悪影響を及ぼすことは何となく専門家の皆様はわかった上でまだ結論が出てないからわからないと言っているように感じます。子供の発育に問題がある時点で万人に良くないと言い切れないでしょうか。

※クロストークとは要するに2重像のことです。
【補足と3Dの解説】
メガネをかけてない状態で3D映像を見てるのもクロストークと言えます。メガネをはずすのが面倒な人はレンズとレンズの間の鼻の上にくる部分を指で押さえてください。
クロストークが発生します。
ここには見ればわかるんですが赤外線通信用のセンサがあります。
これは上映中に画面の映像と同期を取るためのものです。
TOHOシネマなどの3Dとは(ExpanD方式とか呼ばれる)両目の視差を利用するために液晶シャッターと呼ばれるモノを左右のレンズに使っています。
こいつで左目用と右目用の映像を分割して各目に対して映像を送っているのです。

今更ですが人間の遠近感も左右の眼の位置が違うことに由来してます。
両眼視差といいますが通常の人間が見ている映像のことです。
よく片目だけしか見えない人は遠近感を感じにくいといいますがこういう理由です。
3D映像ではこいつを強制的に起こしているのです。

変なところから話し出したから読みにくいかも。

写真はイタリアでチビタ・ディ・バニョレージョの駐車場
いい風景だと思いません?

リンクは最近の3DTV 原理は?-デジタル家電研究所です。図入りの記事を探す時間がなかった。



snafkin_5707 at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記的なもの | マジメな話

September 22, 2010

いい言葉

DSC02913孫泰蔵さんが今日twitterでつぶやいてた。
いい事を良くつぶやいてくれるためこの人のツイートに巡り合わせてくれた友人のtooruに感謝したい。

以下抜粋

世界の偉大な経営者たちを観察してきたロジャー・マーティン博士は、彼らに共通する優れた能力について次のように述べている。「相反する考えから新しい解決策を導く思考ができる人は、一つの考えしか追えない人よりも、困難な問題にとりくむときに優位に立てる」。

つまり、問題をうまく解決できる優れたリーダーは「AかBか」ではなく「AもBも」という考え方をする、ということ。

例えば、どちらかを取ればどちらかは取れない二つのアイデアがあったとき、ふつう私たちは自分の考えに合いそうな案のどちらかを選び、もう一方の案は早々に捨て、選んだほうを深堀りしたり肉付けしたりしてものを考えていく。

しかし、優れた思考の持ち主はそうはしない。A案もB案もどちらも自分にとって大事なインスピレーションの源泉であるととらえ、A案の良さもB案の良さも持ち合わせつつ、なおかつ矛盾することのない新しいアイデア「C案」を生み出すのである。

マーティン氏はこれを「インテグレーティブ・シンキング(Integrative Thinking = 統合思考)」と名付け、リーダーやデザイナーにとって極めて重要な能力であると言う。確かに政治や企業経営など、利害の対立する集団の間で調整が困難な問題を解決していくときに有効だと思う。

「予算を削れば品質を下げるしかありません。予算と品質、どちらを優先させますか?」と問うデザイナーと、「コストをむしろ当初より下げ、なおかつ素晴らしく品質が向上するアイデアを思いついてきました!」と当初とは全然別だが次々と新しい提案を出してくるデザイナーのどちらを使いたいだろうか?

「AかBか、どちらかを選択せざるを得ない」として、反対意見を切り捨てることでしか事態を乗り切れないリーダーと、「AもBも長所・短所があり最上の策ではない。良いとこ取りしたCを考えた!」と誰も思いつかなかったブレイクスルーを出してくるリーダーではどちらについていきたいだろうか?

こう書くと、「そんなの自明の理。そんなことができるんだったら最初からそうしてるはず。それができなくて二者択一を迫られた時、明鏡止水の心境で一人腹をくくって決断をできるのがリーダーたるもの」と思う人は多いだろう。

しかし、そうではないのだ。本当はアイデアは考えようと思えばいくらでも出るものだが、ブレイクスルーなんてあるわけない、そんな都合のいい案なんて存在しない、とハナから考えようとしないところが問題なのだ。もっといえばアイデアが豊富ならそんな状況になる前にいくらでも手が打てたはずなのだ。

二者択一しかない、どちらをとってもダメージや犠牲が大きい、という局面で苦渋の決断をしいるリーダーではなく、誰も思いつかなかったような上策を出して問題を解決し、人に奇策と言われようが結果を残して集団をグイグイ率いていくようなリーダー。そんなリーダーを僕は目指したい。

ティム・ブラウン著「デザイン思考が世界を変える - イノベーションを導く新しい考え方」(ハヤカワ新書Juice刊)を読んで、今朝はそんなことを考えた。

それに対する意見がほかに

・最初からCを出す部下に育てるリーダーがいいなぁ。リーダーが毎回Cを出してるようじゃ部下は育たないし。

・すこし話はずれますが、デザインというところで任天堂の宮本さんがいう「アイデアというのは、複数の問題を一気に解決するものである」という言葉を思い出しました。←イノベーションとはそういうことなんですよね。



こんな感じですね。
ね。いい言葉でしょ?…うっ。意外と長い。

当たり前のような一言なんだけどそれが常に思い浮かんでないことが問題であってこのことを自分の柱にできないとこの考えは実践できないのである。

このことに気づかせてくれた1日に感謝したい。

リンクは孫泰蔵-wikipediaです。

このくらいしかwikipediaには書いてないけどtwitter上では非常にフランクです。兄の孫正義さんも同じくらいフランク。
twitterを楽しんでる方だと思います。

写真はイタリアのどっか。忘れたけどね。
まぁブレてるけどバスから撮ったやつ。
イタリアっぽいね。

snafkin_5707 at 00:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記的なもの 

September 16, 2010

今週は2連続飲み会

DSC04014【2010'09/21更新】
ちょっと日が空きましたが。
週末は2日連続で飲み会。
写真は1日目のもの。店員さんに撮ってもらいました。サンクス。
gakiteruが台湾から週末まで戻ってきたから飲んだくれる会でした。
すしが食える居酒屋みたいなところで@¥7,000もかかっちまった。
何の話したっけな…。
仕事の話はもちろん、合コンがどーのとかそんな話ばっかりだったな。
でも久しぶりの飲み会ですげー楽しかった。
またやりましょうか。

リンクは飲んだとこです。
すしが食える居酒屋は何か良いですね。
ただ意外と金が飛んでく気がする。
まぁだいぶ食ったからびみょいけどね。

snafkin_5707 at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記的なもの 
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