木の葉っぱの日々徒然

一児の母、助教の仕事、そんな日々。ついに大学院満期退学となりました。でも研究室には残っているのさ。そんなブログ。

木の葉っぱです。
40代半ば。アラフォーがそろそろ使えなくなる。そんなお年頃。

最近年間の化粧品の使用量をチェックしようと、化粧品に使用開始日書いてます。

少しずつアップしていきます。これは長期戦になるかと(笑)
しかし、自分にいくらかかっているのか知りたくなりました。以前はこのブログも節約のことを書いてましたが、今は仕事と子供のことが中心。振り返ると、それほど節約のことも書いてないや・・・(汗
それは置いといて、本題。

メイククレンジング(ファンケル)
120ml×1本
1,836円
2か月に1本の消費でした。ほぼ毎日化粧しているので(または日焼け止め)、ほぼ毎日使用しています。

年間11,016円

現在カウント中
・ファンデーション
・化粧水
・美容液
・クリーム

季節で変更しているもの
化粧下地は、夏はSPFを考えて日焼け止め、冬はルナソルのもの。
ルナソルはもう何本目かのリピート、化粧のりもいいし、他を選ぶ面倒がない。< にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
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一時期の喧騒は過ぎ去りましたが、とにかくやる気が出ない(ノ_<)
春先に甲状腺の治療を変更して、そのホルモンの影響ご遅ればせながら出ているようです。
なお、急に2kg太った。むくみがあります。

せっかく時間が出来そうなのに、研究やる気が出ずに、日々ボンヤリ。
多忙な時は帰りも遅く、なんとか乗り切ってました。でも、とにかく寝ないのと持たないというか、かったるい。

こどものイヤイヤ期が続いていて、とにかくなんでもやりたがるヽ(;▽;)ノ
電子レンジ、風呂のスイッチ、電気の点灯消灯、鍵の開け閉め…あげるときりがない。
あさはわたしが起きると嫌がり、一緒に寝ようと言われる。朝は秒読みで動いてるのに(ノ_<)

まあ、いまこんなにくっついてくれるのも、いつかきっといい思い出になるはず!…はず(泣)
と自分で自分を褒め称えてます。
本当なら、朝少し研究でもできるといいけど、体調のことやこどものこともあるから無理しないようにするか。とか、自分を甘やかしてます。

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オフの服装って、土日とか自宅の中での服装ですかね。

私は、平日は帰宅したらすぐにお風呂なので、ジャージのズボンとその時々の気温に合わせたTシャツですね。パジャマです。
パジャマ買おうと思ってますが、妊婦時代にちょっと着ただけの傷んでない服とかあるので、それを着てます。Lサイズの服とかですが、本当に自宅で着るだけなので、多少のサイズは問題ない。なお、ジャージはもう10年くらい着てます。丈夫にできてますね。


土日のお出かけは、シーズンごとにユニクロなどで購入したカットソー(シワにならないやつ)とかをきたおします。電車に乗ると一車両に一人はいる(笑)
または前年までオンの時から着ていた少しカジュアルな感じのカットソーとか。

レース キャミソール インナー レディース トップス 肌着 下着 オールシーズン使える レイヤードも楽しめる シンプル 無地 タンクトップ レディース 上品 薄い 軽量感 着回し 夏 万能 繊細レース オシャレ フラワーモチーフ
[楽天] #Rakutenichiba
https://item.rakuten.co.jp/dressstar/tf003/

インナーに楽天で購入したレース見せのカットソーを合わせておしまい。今の服は胸が開いてるものとかが多く、見せるためのインナーとか着るんですかね?そのためのレースです

コレにユニクロの伸縮性のあるボトムス。

2パターンあるのは公園で泥だらけになるから…!
一応、気にしすぎなければ、この格好であちこちの買い物も行きます。とにかく洗ってよく乾くこと、シワになりにくいこと、コレに尽きます。

前は、土日に何着ようか迷ってました。あるもので何とかしようとしていたので、種類が多く選ぶの大変だったり、季節感の問題で、偏りあったり。
いっそのことシーズン毎に手頃な服をワンセットくらい買って、あとは前年のオンの服で着なそうなものを融通する、と決めたら楽になりました。何より、意外と忙しい休日の朝が楽になった。
まだ古い服は捨ててないので物がたくさんありますが、少し仕事が落ち着いたら捨てたい。
あ、捨てるってパワーいりますね。だから、しんどい時は無理に捨てたりしないようにしてます。エネルギー取られるから。

件の上司は昨日も全体の会議の時に、
今その発言必要か?というかことを突然話してました。まあ、軽くあしらわれてましたけど。その前のうちわの会議の時も、突然何の話⁈ということを言い出した。それはもうすぎた話…。こんな感じ。昨日は怒鳴りはしなかったけど、会議が進まない…。

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前もこんなこと書いたのですが・・・。


メモを取る必要が生じるほどのパワハラする。隣の部屋に誰かに待機してもらって対応したりするほど。

会話はもちろんのこと、他の人は一部暴力的な行為が。。。詳細かけませんが、かなりしんどいです。
夢に出てきて、耳鳴りで目が覚めた。
今後解決する予定(してくれないとマジでヤバイ)です。

例えば、私に他部署から連絡が入って、その内容をそのまま伝えたら「私はそんなこと知らない。だからお前がいま話した内容を訂正しろ!」と伝言の内容を訂正しろという。
いやいや…。
こんなことが日常茶飯事。当然のように、全然うまくいかない。というか業務がストップどころか、停滞しています。というか逆戻り。こういう人の特徴ですが、気づいてないんですよね、やばいことしているという自覚ない。以前の職場のAさんも私を育てる目的で、自分の時間軸や価値観を押し付けるということをしていた。あれ、パワハラですよ。22時から打ち合わせなんてありえん(あり得る職場もあるでしょうか少なくとも、そこでは異常な行為でした)。

相手は心の病なのではないかと思う(加齢変化に伴うやつとか)。突然優しくなったり、激怒したり。優しくする必要はないと思うんですよ。仕事だし上下関係あるんだから、業務上の指導を淡々とすればいい。でもねーそれができないんでしょうね。自分をほめたたえてもらってここまで来たタイプらしく、他の人も遠巻きに見ています。

こんなことがあるので、ちっとも仕事進まず、子供とも触れ合えず、子供は朝晩眠りが浅い。

昨日の土曜日は家族に頼んで、私は家で仕事しましたが、今日の日曜日は4時起床で少し仕事を進め、午前中は公園遊び、午後は一緒に昼寝しました。昼寝中私と離れると、起きる・・。ので、暑いのにくっついて寝ています。

全然終わらない・・・という恐怖感(締め切り)と、子供の今後に影響するという責任感で揺れ動いています。
なんか、子供のほうが個人の今後に関わるので大事かなと思う。もちろんどちらもやり抜く必要があるので、今頑張っているのですが、どちらかを選択するときは後者になるんでしょうね。

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月曜日朝から暗い記事ですが、書いたのは夜中です。

いろいろ書きたいことがありますが、とにかく追われているので(注:締め切り)、ほんの気晴らし程度に書きます。


休息は大事!!


先週、先々週ととにかく忙しく、研究会のメール配信すらままならない。
職場で打ち合わせの日程調整のメールが流れていて、知っていたけど、調整をする力が残っていなかった。自然とメール出した人たちで決めていた。ええ、文句ありません。大丈夫です、とやっと返信しました。

理由はいろいろありますが、精神的な疲労とやはり動きまくるので、肉体的な疲労がありました。
演習(ゼミ系)で履修している学生全体を動かすものを担当したのですが、下準備とかで相当疲れました。そしてまだ続いている・・・。

で、本当に間に合わなかったので、22時過ぎに帰宅(官公庁とか外資系金融ほにゃららとかの人から見ると片腹痛いくらいの早い時間・笑)、遠目のバス停から歩いて帰ることができず、タクシーで帰ってました。

そんなこんなを続けたら、思考が暗くなってきて、こりゃあまずいと思い、全然終わってないけど、なるべく20時くらいまでの帰宅するようにしました。前に疲れすぎて生じたこととかとかとか…きりがない。
あと、仕事進まないけど、あきらめて寝た。
そうしたら、少し回復しました。
ゼミの準備も(全体統括者はいるんですが)、かなり適当に力が抜けるようになりました。まだ終わってないけど(^^;

そして、今日も職場に行こうと思ったのですが、電車に乗る事難しそうだったので、あきらめて自宅で仕事。
子供はもともと、見てもらう予定だったので、そのまま朝から仕事してます。

とにかく、考える系と読書の能率が全然違う。
やっぱり休みを入れないとだめですね。
自分の能力が低いので、仕事には追われちゃうんですが、それでもどこかで区切りをつけて休息とるしかない。

今日中に一つ仕上げる。書評。ってまだ終わってなかったのか!
明日も取り組む。さすがに明日の日曜日は子供私が見るけど、それでも一つ仕事をクリアしたらすごく気分が変わると思う。

昼ごはん食べて再開。満腹になると集中できないので、8分目くらいで。
子供は近くのスーパーでガチャガチャしているらしい(家族談)。100円かき集めて持たせておいてよかった。
思い切り甘えさせてもらい、仕事進めます。

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時々振り返るシリーズ。
今回は社会人経験を経てから大学に入学した当時のことを振り返ります。


******************


20歳代の前半で就職し、取り合えず正職員だし食べていくには困らない。でも、日常の仕事のこととかにふとした疑問を抱き、もう少し勉強したいなぁ、と思っていました。仕事始めて4年目の時に退職を決意し、予備校に通い、大学受験をしました。結果的には社会人入試で入学したのですが、私が行こうと思っていたいくつかの大学は当時の社会人入試のはやりの影響を受けて、ものすごい倍率。

日本〇子大学とかは、まず一時試験みたいなのがあってそこで足切りしてから二次試験に進む感じでした。特に臨床心理系はとても人気だった。
私も大学に入ろうと思い、当時は臨床心理士になろうと考えていて(思いつめるくらい深く考えていましたが、今考えると何も考えてないに等しい方向性)、あれこれ受けることにしました。

しかし何度計算しても、引っ越しして自分の職場を決めつつ、大学に入学費用と毎年の学費を払うことができそうもない。ということで、もう少し枠が広くて金銭的に余裕ができそうな少し静かな地域の大学を目指しました。
そこは大学の二次試験で出される問題と同じ問題にトライし、小論文も書き、面接も受けるというものでした。二次試験はある程度の学力があるかということを見ると思います。「やる気」とか「社会人の経験」だけでは乗り切れない、学部での教育。入学してからの努力は必要ですが、やはり基礎学力がないとたぶんすぐにドロップアウトしたと思います。
周囲にいた卒業できなかった特徴ある二人の例を書きます。なんか書き出すと傾向が有ることに気づいた。

A:他学部に社会人入試で入っていた同級生(だったと思う)は、本当に単位が取れずに、最大8年くらい学生やってましたが、最後は退学してました。
B:同じ学部に入学した同期の人は、いろいろ講釈をたれ、なんか上から目線であれこれ言ってましたが、結局基礎の単位が取れずにやはり最大留年を経て退学してました。
どちらも、英語(第一外国語)が取れず(正確には取らず)。このような例をみると、逃げ出したかったけど、予備校に通いかなり低空飛行でも英語の勉強しておいたことは無駄ではなかったと思います。

なお、二次試験で英語が全然できなかった〜と言ってた同級生は、ちゃんと卒業しました。〇割くらいしかできなかったといっていた。なので、できてない人も入学はしていたと思われます。でも、前述の二人とこの人と何が違ったか?それは、普通の学生のコミュニティに入っていったから。そして、社会人学生のコミュニティも入っていったから。どちらにも助けられながら、その人は英語の単位をぎりぎりで取り、時には励まされつつ、たまには一般の学生の人たちに社会で生きている話とかをしつつちゃんとやり取りができていた。
私も同じです。1・2年生の頃の土日はほとんど英語と第二外国語の予習と復習に明け暮れ、それでももうぎりぎりの成績。周りを見渡すと、一般の学生は「英語簡単でよかった」とか言ってました。恥ずかしくて逃げ出したかったけど、一つ下の学年とか自分の知り合いがいないところで心細く語学の単位をとる事ができないという自覚がしっかりあったので、人が一番いる自分のクラスで頑張って取りました。
こんなやつでも、博士に進んで大学教員・・・。(もちろん継続的な勉強はしました・笑い)

ちなみにA氏は、経済だったけど、基礎的な数学(種類はわかりません)ができず。なぜだ、なぜ経済を選んだんだ…。絶対ついてくるじゃん、基礎の段階ではさ。で、教員に取り入ったり、恋愛関係になろうとして(もちろんそんなもんで単位は取れないし、相手にされず)、そんなことやっているうちに在学可能な期間が終わった。
B氏はしばらく、同じ学部の一般の学生を口説きまくり、だれからも相手にされず。煙たがられる。B氏はおっさんで、20歳くらいの子に、「人生を教えてあげられる、応援したい」とか言って、変に近づいて逃げられていた。その後、やはり語学の教員の部屋に通いつめたりして「〇〇先生は、肩ひじ張っている、自分が楽にしてあげたい」とか言っていた。たぶんその〇〇先生、素敵な伴侶がいると思うよ(戸籍上はどうか知らんが)。
てな感じで、傾向がありました。真摯に学問に向き合ったり努力するのではなく、人間関係から取り入って、明後日方向で解決しようとする姿勢があった。これじゃあ、駄目よね。低空飛行でも、自分で続けるしかない。あと、タイミング逃さずにちゃんと取り組むしかない。

なお、B氏は私も口説いていた。もちろん私以外も口説いていた。・・・何しに大学入学したんだい?
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タイトル書いてみて、よく考えたら、休日なんて概念は大学教員には存在しないことに気が付いた。
いいえ、休日はありますが、家でもやっている(いわゆる裁量労働制)ので、どっちみち、職場なのか家なのかという違いだけでした。

自宅でやらないわけ。正確には「できない」理由。
やはり集中できない。あと本やらなんやらほぼ職場においてある。
自宅にも一部ありますが、やはり足らないことが多い。

なおかつ、昨日締切だったものの存在を思い出したりしました・・・。
完全に、自己管理できてないダメダメさんです。

なんて書いてみたものの、もう、やるしかない。
なおかつ、今自宅で子供見てくれている人が体調悪いので、早めに切りあげて帰る必要が出てきました・・・。
今朝子供に「さみしいよ」とも言われた。

早めに帰るんだけど、それまで集中して進めたい。
少なくとも、昨日締切のものは終わりにしよう。
そして研究会は今日は欠席だ・・・。
学会はかなり前に諦めた(どのみち、チケットなどとってないので無理だったけど)。

大学の先輩が子供できて、自分の時間のねん出についていろいろ考えている様子がSNSに書かれていました。もうほんと、どうしよう、って感じですよね。と勝手に共感。しかも先輩はものすごく仕事をする人で、いっぱい書いている人(論文)、あちこちと研究もしている人、核家族さんなので私なんて足元にも及ばないんですが。でも、勝手に共感(笑)。

以上つぶやきでした。
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先日書いた日記は、いつにも増してまとまりありませんでした・・・(^^;
仕事の服装には配慮が必要ということと、場にそぐわない服装はつまらない印象を与えてしまうとことを書こうと思っていたのでした。配慮が必要なことを説明するために、まず場にそぐわない服装について、今回は書こうと思います。

***********

先日ちらっと書いた、つわものさん。

年配の先生が「パジャマ??」と疑問に思ったその恰好は、確かにすごかった。
ロングTシャツにスパッツ。しかもTシャツがよれよれで、下の服が見える(ブラトップのような感じ)。
部屋着だ・・・。
はたまた、小学生がはくようなふんわりスカートと原色のようなカーディガン。たぶんスカートはアラサー位がはくと普通に見えそうな感じなので、たぶん「年齢とそぐわない」というのが第一だと思われます。
あまりのことに誰も注意できない。いや、しているのかもしれないけど、聞いてない様子。

いっそのこと、ジーパンとTシャツのほうがまだすっきり見える。
おそらくアラフィフ、体型はおばさん。アラフィフといっても、もう、アラカンに近いんじゃないかと。

部屋着に見えたときは、これで通勤電車に乗ったのか!?という感じでした。周囲の先生方は「私なら家から一歩も出られない服装だ」と表現してました。私も・・。

つわものさんはかなり上から目線の対応が多く(助教です)、あの人なに??と年配の人からささやかれてます。
そういえば、お隣さんも同じ
上から目線だし、仕事しない、同じだ。

たった2人の例ですが、やはり「自分を客観視」する努力をしていないのだと思います。
私も、大学に就職当初は清潔感あってさっぱりした服ならいいやとか、スーツならOKだろう、逆に助教だからラフでもいいなど、かなり楽に考えていました。
大学の女子学生たち。彼女たちは、実は教員の服装とか結構見ている。
「○○先生、ぴったりした服が好きだよね〜まだ遊びたいんじゃない?」
「今日の○○先生みた?全身Sだったよ、あの年でイタイよね」(Sとは、埼玉発のお安いお店の頭文字。たまにUも言われている)
まあ、学生たちはあけすけないから、辛辣でここにはかけないことも言ってます。
でも相手を憐れんでいる感じがあり、直接本人には言いません。なので、自分のことが自分の耳に入るときは、相当ささやかれた結果だと思います。

服装なんてと思いますが、相手に与える影響は結構あるかと思います。

先日わが上司が、かなりラフな格好で外部との打ち合わせに登場しました。
相手が一瞬、私しか見てなくて、上司を見落としていた・・・。なお私は当たり障りない紺のセットアップですよ。上司より目立たないようにしているのに、上司の服装が・・・。そこらを歩いている人に見えたらしい。
打ち合わせ中も、上司が仕切っているのに、相手側の人はいろんな確認事項を私にしていました。なんか不安になったらしいです。
この上司も曰くつきで、学内でかなり浮いている。研究できるからいいんでしょうけど、でもせめてジャケットくらい来たほうがよかった・・・。なんか年季の入ったカーディガンとポロシャツだった・・・。

書き出すときりがないのですが、やはり相手に自分がどう見えているか、自分をどう見せたいかということはとても大事かと思います。
毎日スーツの必要はない職場なので、気合入りすぎてもあれかなと思います。
ただジャケットは一つ置いておいたほうがいいな。
あと、これが私のいつもの服装ということを見せるために、前回書いたような内容の服を繰り回しています。なんというかテイストを決めて準備したら、この中で繰り回すのは結構楽だし、朝の手間が減りました。

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最近予約投稿のセッティングを思い出し、それにしてます。
空き時間にポツポツ入力しているので、気が付くと時制が変だったり。予約投稿の時間を決めておくと、だらだら流れてしまわずいいかなと思います。でも、途中までで更新となってしまいました。追加筆してます。

*************
区分けとして、ウィークデイは仕事なのでオン、土日祝日はオフととらえてます。たまに休日出勤ありますが、その時はオンです。

以前も書きましたが、自分と今の仕事との関係の中での服装選びその後とかオンオフの服の分量などなど、大量に服がある(整理が苦手)でなおかつおさがりの服も多い私。いまだに整理整頓続いております。

春)
〆阿離帖璽圈璽垢杷愴瓦
∪峽呂離戞璽献紊妊帖璽圈璽垢芭地あり(ちょっとPTA風)
紺のツーピースでノーカラージャケット

かっちりシャツはちょっとお休みしてます。その代りカットソー導入してます。
・ボウタイ風で白
・エメラルドグリーン
・薄いグレージュ
・白のレース風シャツ(レトロなものです・笑)

単品のもの
・エメラルドグリーンのスカート(,醗貊錣貿磴辰燭發痢
・紺色のワンピース
・スプリング(カラー診断)にあうスカーフ
・紺のレーススカート
・ベージュのパンツ、紺のパンツ
・カーディガンなど

書き出すと、結構あるわ。
スプリングだからなるべく明るい色をと思うのですが、どうしても思いきれない&やはり紺は定番で楽というところに落ち着きます。

お隣さん(仕事しようぜ!シリーズの人)は、相変わらずではあります。しかしそんなお隣さんが、「あの人大丈夫??」という発言が出るくらいのツワモノが出現しました。
表現難しいんですが、昔の小中学生風というか、私が高校生の頃はやったルーズソックスみたいな世界観の人が・・・・。こんなこと見てる私って暇なの??とか思うのですが、学内歩いていると目に入る・・・。なお、ほかの年配の教員も「あれはパジャマ?」と聞いてました。
わたしから見れば休日の自宅内で着る服という感じ…。お隣さんも地元にいるおばさんって感じですが。 続く。 にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
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私は化粧品が結構好きだ。


大昔のはなし。
ちょうど高校を卒業するころになると、どの化粧品会社もこぞって「使って!」というメッセージとともに試供品を送ってきた。
大人になったようでうれしかったし、大きな化粧品ではなくて小さいボトルとかをもらえるところが、おもちゃを集めているような感覚で私にヒットした。
それなりに購入して使用もしていたけど、今の時代の若い娘さんのように化粧はそれほど浸透していなかった(注:私の周りの田舎の学校)。


働くようになって、化粧したりしなかったり。
忙しくて、深夜帰宅して、そのまま寝てしまい、朝風呂に入る生活をしていたので(単にずぼらともいう)、化粧は余裕のある時だけでした。でも、相変わらず、きらきらした化粧品の容器とか、シックなボトルが大人っぽかったりとか「ジャケ買い」してました。そして、使わない・・・。

さすがにそんな生活もアラサーからはむり。適度に化粧してました。
結婚してから、化粧はしてましたが、夫やその家族から「地味」と言われ、ええーっそんなに化粧念入りにするの面倒・・・と思ってました。でも、清水の舞台から飛び降りる気持ちで(笑)、国内ブランドのアイシャドウなど自分の中ではワンランク上の商品を購入したところ

化粧しやすい!
ということに気が付きました。
たとえば、アイシャドウは、配色とかが純和風の顔にあっている!!
パッケージに入ったブラシではなく、1000円くらいのそこらに売っているブラシを追加して使用すると、使いやすい!
しかも、落ちにくい。

などなど。
こんな感じで少し手馴れてきたら楽になりました。

基礎化粧品は、出産後、化粧水とニベアという最強コンビを使用していたのですが、試供品でもらったエスティローダーのものを使用したら、肌が回復した。
今はエスティローダーの美容液とクリーム使用しています。化粧水は相変わらず無印良品、これいい。

化粧落としは、ファンケルのもの。もう10年くらいかな、浮気はしてません。
なんというかべとつきが少なくていい。

エスティローダーにして、大体1年くらい過ぎました。
なるべく食事も気を付けたり、子どもとともに寝落ちしちゃうので、ある意味睡眠時間も取れている。こういうことって大切なんですね。化粧品もさることながら、やっぱり生活は大切ですよね。
結婚前の飲んだくれ・・・いいえ、夕食はビールが中心の生活から、食事をとりつつビール飲む生活にシフトしたことも大きかったと思います。一人暮らしのころは、お弁当作ったり食事作ったりそれなりにはしていましたが、面倒でお菓子とかで済ませることも多かった。それはそれで楽しい生活だし、今でも時々懐かしい。

40歳で子供を産んでみて思ったことは、あー私なるべく元気で健康で過ごさなくちゃいけないなぁ、親としてのせきにんだなぁということでした。

目の前の締め切りとかも気になるし、時には無理もしないと進まない仕事ですが、なるべく生活リズムを整えて過ごしていると、肌も回復しますね。
美容液もこういう使用は初めてだったので、今まで若干懐疑的でしたが、効果があると実感しております。

でもね、洗顔フォームは、普通のせっけん。
しかもガシガシ洗わない。
朝、時々、お湯洗顔しているときに、「あれ?べとつくな」という時に石鹸泡立てて少しお顔に塗るくらい。ホルモンバランスの関係とかかしら。
正解か不正解かよくわかりませんが、これがいいなと。
なお、体もがしがしあらいません。皮膚が痛くなることに気が付いた。
これは、洗いなれてないから、洗い続けると皮膚が痛くなるのか、それとも、本来洗わなくていいタイミングで洗うから皮膚が痛くなるのか・・・。
ニワトリが先か卵が先か。みたいな。

よくわかりませんが、無理に皮膚を傷めなくても、いいかなと。


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