今日の内容はさらに過激になっております。
性的表現がお嫌いな方には大変申し訳ありません。


官能小説ではなく、
すべてあたしが実際に体験した出来事なので
何卒ご理解いただけますようよろしくお願いいたします。




それでは、、本編スタート! \(´∀`#)/☆








そう言って、あたしの大切な部分に顔を近づけ、音を立てるように吸い付いた。


「 いや!な、何するの・・・? 」
あたしは抵抗した。
笠倉は、
「 なんで?男だったらこういうことするのは当然だよ? 」

ワケのわからない理由を押し切られ、
あたしは文字通り、笠倉のされるがままだった。


気がつけば自然と声が出てしまっていた。


身をよじって感じていた。
笠倉があたしのあの部分を音を立てて舐めたり吸ったりしている。
直接は見れないけど頭の中で想像すると
とてつもなく淫らな気分になった。


あたしはたびたび局部を刺激された衝撃で
うっかり手を離したりしてしまったが、
笠倉は何度もあたしの手に笠倉のそれを握り直させた。


そうして、笠倉のそれはありえないほどの大きさに膨れ上がった。
あたしは、何だかそれが異常に大きいということだけはなんとなくわかった。
だって、ぶっちゃけ自分の腕くらいあったんだもん(死)


たっぷりと潤ったあたしの陰部をまじまじと見つめ、
笠倉は「 力を抜いて・・・。ちょっと我慢してね・・・ 」



笠倉はゆっくりとあたしの両足を自分の肩にかけ、
あたしの局部が最大限に開くような体勢に持っていった。
あたしは顔を両手で隠しながら、かたく目をつむって心の準備を始める。



すると、



家中にあたしの甲高い悲鳴が響き渡った。



あたしは痛みのあまり、気絶寸前だった。
笠倉はあたしの悲鳴に驚きながらも
あたしが逃げないようにあたしの両腕をつかみ、
上半身の抵抗を防ぐと自身をあたしに挿入させながらも
胴体を密着させてあたしの乳首を舐めた。



あたしは両方のこめかみに涙が伝うのがわかった。


「 ごめんね、すぐに気持ちよくしてあげるからね。 」


そう言って、笠倉はゆっくりと腰を動かし始めた。
感じるどころではない。
あたしは今まで経験したことの無い激痛に歯を食いしばった。


「 は・・・あぁっ・・・うぅ・・・雪、好きだよ・・・雪・・・・ 」



笠倉がだんだん腰の動きを激しくしてくる。
あたしは枕を顔に押し当てて、泣きながら絶叫した。
笠倉の激しい腰の動きに合わせて胸が揺れる。
笠倉は興奮し腰を振っている間中、
あたしの乳房を乱暴に揉みしだいた。


激しいセックスは延々と続いた。


ベッドのきしむ音が暗闇に鳴り響く。


あたしは感じてではなく、痛くて声をあげた。
でも、声をあげればあげる程、
笠倉はエキサイトしてくる。


腰の動きがゆっくりになったかと思うと、
今度は物凄い勢いで突き上げてくる。
あたしはきゃああっと悲鳴をあげる。
恐怖で涙が止まらなくて、体が震えだした。
笠倉はあたしの涙を自分の唇で拭った。
「 ・・・ごめんね、雪。
  本当はやめてあげたいけど
  雪のアソコがめちゃくちゃ狭くて気持ちいいからやめてあげられないよ 」


!!!!!!!!!!!!!!!!!!


なんてお下劣なことを言うのだこの人は、と思った。
今思うとそういう会話も行為の一環だったのね。笑




一体いつになったらこの激痛から解放されるのだろう・・・
あまりの痛みに意識が朦朧とする中、
そんなことをぼんやりと思っていた。


正常位で始まり、バックで何度も突き上げられた。
背後から挿入されている間も、
笠倉は後ろからあたしの胸を荒々しく揉んだ。
乳首を指先で幾度と無くしごいては舌で舐めて吸いあげてくる。


あたしはやはり、乳首を攻められると体がビクンと反応してしまう。
笠倉はトロンとした目のあたしを見て、「 可愛いよ・・・雪 」
そう何度も繰り返した。



笠倉は長い間、あたしの中で悦楽にふけっていた。
時間にすると、数十分。
彼は遅漏(恥)?らしく、1時間近く挿入していた。



あたしはもうとっくに腰が抜けていた。
笠倉がやっとあたしの中で逝った。



笠倉が腰を支えていなければ、
あたしはどさりとベッドに倒れこんでいた。



笠倉はセックスの後でもあたしの体を愛撫していた。
「 もう一回・・・だめ? 」
あたしは、もうへとへとだった。
だから「 ごめん、、もう出来ない・・・ 」と涙声で丁重にお断りした。


セックスってこんなにハードで
アクロバティックなんだと、思った。





もう既に経験済みの友人を数人思い浮かべて、ちょっと尊敬した。










                   ◆次回へ続く◆








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