USO日記

7d3016be.jpgガリガリ君にレモンティー味が出た!

寒いけどうまいよ。



『 もっとも愛してる人を

もっとも傷つけてしまうというのは、

よく起こる愛の矛盾だ。

私たちはいつも相手の誤りを正し、

相手が決めたことに文句を言い、

相手が当然と思っていることに反論する。

ときには、

自分には要求しないようなきびしいことまで

相手に要求する。

愛する人にできるだけ素敵な人になって欲しいと思うのは、

悪いことではない。

だが、始終ケチばかりつけていては、

決してそうはならないだろう。

〜〜〜

出典

[愛するということ、愛されるということ]

レオ・バスカリア 著

三笠書房 より

・・・━━━☆・
今日の1歩
・・・━━━☆・

相手のためと言いながらも、自分の思い通りにしようとすることは、

愛とは違うものではないでしょうか。

相手に要求するよりも、

与える人、与え続ける人で在りたいですね☆ 』

…と書かれていた。



ありがとう 感謝します ツイてる USO


USOの体重日記
『体重○キロ 体脂肪率○%』

d73c1380.jpg賞味期限が近いということで半額でした!

バナナ味。

オッケーだ!



『 悩みはいつか解決します。

それは一ヶ月先か、一年先、

それとももっと先かも知れませんが、

きっと解決します。

状況がかわってくるからです。

その証拠に20歳の時の悩みは

30の時の悩みじゃないでしょう。

30の時の悩みは40の時の悩みじゃありませんね。

そうやって人はいくつもの人生の並を乗り越え、

ひとまわり成長していくのものです。

〜〜〜

出典

[笑顔がクスリ]

昇 幹夫 著

保健同人社 より

・・・━━━☆・
今日の1歩
・・・━━━☆・

人間ですから悩むときもありますね☆

それでも、一年前の悩みを覚えている人は少ないです。

乗り越えているのです。

今、大きく悩んでいることがあったとしても、きっと乗り越えられるのです(^_^) 』

…と書かれていた。



ありがとう 感謝します ツイてる USO


USOの体重日記
『体重○キロ 体脂肪率○%』

37b81963.jpg初、いきなりステーキさんに行ってみました!

肉、食べたい。

また行こう!



『 【 次の扉を開ける術 】

人は、いつだって、次の扉を開ける術を持っている

しかし、それを自分勝手に限界を作り出し、

困難だと錯覚して、やろうとしない。

やろうとしないから、

困難に見えるだけなのに。

動き出せば、楽になるのに

動かずに、悩み続けているから

そんだけしんどくなるんだよ

だから、今日一日だけでいいから、

本気でやってみろよ。

本気で生き切ってみろよ。

生き切るということがどのような状態なのか、

自分で定義をするんだ

例えば、私の場合は、寝る前のひとり作戦会議で、

三つ、自分に問いかけている。

自分は卑怯ではなかったか

自分は怠惰ではなかったか

自分は無知ではなかったか

これに全て、NO!と答えられたら、

生き切ったと定義する。

自分の基準をしっかりと持ち、それに照らし合わせて、

日々、自分に厳しくやる。

今、この瞬間、ベストを尽くし続けることだ。

しぶとく、しつこくやるだけだ!

朝、本気でやると自分に誓い

昼、ベストを尽くし

夜、反省し、完結し、

明日へつなげていく

こうやって一日一日を丁寧に生き切ることが

次への扉を開けることになる

命、燃やすぜ!

当然、

熱くやる!

本気でやる!

圧倒的にやる!

『キミの未来は今日作られる』

信じるに足る自分を作り上げるには、

自分で決めたことを非妥協でやり抜くことだ

だから、今日という日を

熱く明るく元気に笑顔で、

人に温かく生き切ろう!

生き切るとはふたつ

目の前の人を一生懸命に喜ばす

目の前の事を一生懸命にやり切る

さぁ、いこう! 』

…と書かれていた。



ありがとう 感謝します ツイてる USO


USOの体重日記
『体重○キロ 体脂肪率○%』

c288ebc9.jpgブラックフライデーなる慣習が近年ある。

たまたまそんな空気が楽しめました。



『 【 人生36500日 】

人生は30000日と言われてきた。

1万日で27歳、
2万日で54歳、
3万日で81歳

キミたちが生きる未来は、きっと人生100年時代がやってくるだろう。

36500日の人生をどう冒険するか?

これがキミにつきつけられている最大の課題。

自分の生命を燃やせるものに、

自分の生命が最高に輝けるものに、

時間という生命の別名を使うのだ。

私は、毎朝、今日一日を生き切る決意をする時間、祈誓する時間に、

感性論哲学創始者芳村思風先生の『生きるとは』を音読しています。

ぜひ、声に出して読んでみてください。

===

『生きるとは』

人間において生きるとは、

ただ単に生き永らえることではない。

人間において生きるとは、

何のためにこの命を使うか、

この命をどう生かすかということである。

命を生かすとは、

何かに命をかけるということである。

だから、生きるとは、命をかけるということだ。

命の最高の喜びは、

命をかけても惜しくないほどの対象と出会うことにある。

その時こそ、

命は最も充実した生の喜びを味わい、

激しくも美しく燃え上がるのである。

君は何のために命をかけるか

君は何のためになら死ぬことができるか

この問いに答えることが

生きるということであり、
この問いに答えることが、人生である

===

いかがですか?

魂の奥から力が湧いてくるでしょう。

使命とは、命を使うと書く。

キミは何のために命をかけるか

キミは何のためになら死ぬことが出来るか

人生でそんな対象を見つけることができたら、毎日が輝くだろう。

そのためには、毎日を生き切ること。

目の前の事を一生懸命にやり

目の前の人を一生懸命に喜ばし続ける。

すると、必ず、このためなら死んでもいいという対象が見つかる。

それは、自分の命をかけて愛する人であったり、

自分の命をかけてする冒険であったり、

自分の命をかけてする事業であったりするのだ。

そんな対象が見つかった人は、とても幸せに生きられる。

人生とは楽しむためにあるのだ

人生とは幸せになるためにあるのだ

さぁ、今日も自分の命の別名である、

二度と繰り返せない「時間」を使い、今日という二度とない一日を生き切ろう!

押忍

当然、

熱くやる!

本気でやる!

圧倒的にやる!

『キミの未来は今日作られる』

信じるに足る自分を作り上げるには、

自分で決めたことを非妥協でやり抜くことだ

だから、今日という日を

熱く明るく元気に笑顔で、

人に温かく生き切ろう!

生き切るとはふたつ

目の前の人を一生懸命に喜ばす

目の前の事を一生懸命にやり切る

さぁ、いこう! 』

…と書かれていた。



ありがとう 感謝します ツイてる USO


USOの体重日記
『体重○キロ 体脂肪率○%』

6088257e.jpg食べてみたい。



『 個人で、自分だけよければええと思っている場合と、個人を超えて家族を大事にしよう、家族をよくしようとした場合には、自分だけじゃなしに、家族という視野に見方が拡がるのです。

そしてさらに、家族だけやなしに会社を、会社の従業員も大事にしてあげようとなると、視野がそこにまで拡がります。

つまり利他が拡がっていけば、見る眼が、視野が拡がっていきます。

自分だけ儲かればええと言っていますと、ほんとうに狭い視野で物事を見てしまう。

結果としてつまずいたり、先が見えなくなったりします。

自分の会社だけが儲かればええという「我利我利亡者」の人がやっているのは、危なっかしくて見ていられません。

あの人、あそこで“けつまずくな”と見えるのです。

しかし本人は見えていないのです。

うまくいくと思ってやっているからです。

一方で、利他という眼が開いてきますと、視野が拡がってきます。

だから多くの人たちを救ってあげるような、そういう愛の心というものを持った経営者の方がやっていることは、安心して見ていられます。

つまり、心のありようによって人生観は変わりますし、同時に運命も変わってきますし、また見る眼が変わってくる。

先見性、先を見る眼が備わってくる。

「つまずいたりするのでは」と感じる予知能力が出てくるようになるのです。

_______

心と生き方

稲盛和夫 述

京セラコミュニケーションシステム 編

PHP研究所

_______

かの有名なロシアの小説家・思想家“トルストイ”は言いました。

「人間が求める幸福には2つある」

一つは、「動物の幸せ」

もう一つは、「理性の幸せ」

「動物の幸せ」とは、自分だけの動物的生存にかかわる幸福で、自我と欲と自分の利益によって得る幸せ。

「理性の幸せ」は、動物的な自我をおさえ、理性を働かせることによってあらわれる、自分よりも他人を愛するという幸せ。

そして、

トルストイが描いた到達点が、

「すべての人が他人の幸福のために生き、自分自身よりもいっそう他人を愛するような状態である。

生存競争も、なやましい苦痛も、死の恐怖もなくなる」

自分だけが幸せになろうとすればするほど、幸福感は減っていくのだと思います。

身近な人、周りの人、他者を幸せにしようと愛していくほど、自分の幸福感は増して行くのでしょう。

経営の神様と言われている“松下幸之助”さんの、丁稚時代のお話があります。

___

幸之助さんは、満9歳(小学校四年生)にして小学校を中退し、親元を離れ大阪に丁稚奉公に出ることになります。

11歳の頃、幸之助さんは自転車屋の丁稚奉公をしていました。

修理に来たお客さんが、終わるまでの待ち時間に、丁稚によく用事を頼むそうです。

「タバコを買ってきてくれ」が一番多かったと・・・

幸之助さんは、何度も頼まれているうちに、

(その都度、汚れた手を洗いタバコを買いに行くのは、自分も客も不便だなぁ)

と思い、ひらめきました。

タバコを20箱、買い置きしたのです。

そうすれば、買いに行く時間と手間が省け、お客さんも待たずにタバコを得ることができ、

しかも1箱おまけが付いてきた時代だったので、それが幸之助さんの利益になったのです!

商売上手です。

しかし、一人だけ儲ける幸之助さんを妬んだ同僚の丁稚が、店主に告げ口をします。

散々怒られた幸之助さんは、ある一つの教訓を得ました。

それは、

「もし、自分が他の丁稚に事前に相談し、儲けを分け合っていたらこんな目に合わなかっただろう。

商売で自分だけが儲けるのはよくない。

場合によってはとんだしっぺ返しにあう。

仕事をやろうとすれば、利益を多くの人と共有しなければならない」

___

これが当時11歳、松下幸之助さんの丁稚時代のお話です。

“自分だけが儲けるのはよくない”

“利益を多くの人と共有しなければならない”

松下電器産業の元は、こういう所から生まれていったのでしょう。

最後、名言で締めます。

「強さとは、

チョコレート・バーを両手で四つに割ることができ、

そしてそのうちの一つだけを食べるという能力」

by ジュディス・ヴィヨースト(アメリカの児童文学作家、詩人・著述家) 』

…と書かれていた。



ありがとう 感謝します ツイてる USO


USOの体重日記
『体重○キロ 体脂肪率○%』

8ef1dcac.jpgソフトクリームと一緒になってました。

どんな味やら。



『 幼い頃、両親に捨てられ、施設で育った男の子がいました。

小さい頃から毎日、同じ洋服を着ていたので、「施設の子」などと言われて、いじめられていました。

小学校の頃には、同級生の家に遊びに行くと、いつも家の中から、「あの子と遊んじゃだめでしょう」と同級生を叱っている親の声が聞こえました。

このような毎日が続いていたので、この男の子はできるだけ人と接しないように生きることで、自分を守ることを覚えます。

高校に進学したとき、誰とも仲良くなれなかった男の子はクラスでいじめにあいます。

朝、学校に着くと机に「死ね」「貧乏神」「親無し」などの悪口が、数え切れないぐらい書かれていました。

その机を見た男の子は、呆然と立ち尽くしていました。

「僕は誰にも迷惑をかけないようにと思って、寂しくても一人で毎日を過ごしてきたのに・・・。どうしてこんなひどいことをされないといけないんだ・・・」と思って、生きているのが嫌になりました。

そのとき、同じクラスのA君がその机を抱え上げました。

男の子は、机で殴られるのかと思って目を閉じましたが、A君は、「行くよ」と言って、廊下に出ると、そのまま机を工作室に運んでいきました。

男の子は黙って、A君の後をついていきました。

A君は工作室につくと、紙やすりで机の落書きを消し始めました。

そして、「つまんないことに負けるなよ」と一言だけ言うと、黙々と落書きを消していきました。

「放課後、もう一回、ここでニスを塗ろう。そうしたら、元通りだ」と話すA君を見て、男の子は涙が出ました。

数年後、A君が結婚することを知った男の子は、「おめでとう。君がいなかったら今の僕はいない。恥ずかしくて面と向かっては言えないけど、幸せになって欲しい。そしてこれからも親友でいて欲しい。今まで本当にありがとう」と伝えました。

この男の子は、自分の味方になってくれる存在がいることに気がつくことで、生き方が変わったと思います。

A君のように本当に困っている人に対して、周りを恐れずに助けられる勇気が欲しいですね。

_______

大切な人に贈りたい24の物語

中山和義 著

フォレスト出版

_______

ドイツの画家、版画家である『アルブレヒト・デューラー』氏の描いた「祈りの手」のエピソードをご紹介いたします。

___

いまから500年ほど前、ドイツのニュールンベルグの町に「デューラー」と「ハンス」という若者がいました。

2人とも子沢山の貧しい家に生まれ、小さな時から画家になりたいという夢を持っていました。 

2人は版画を彫る親方の元で見習いとして働いていましたが、毎日忙しいだけで絵の勉強ができません。

思いきってそこをやめて絵の勉強に専念したいと思いましたが、絵の具やキャンバスを買うお金もままならないほど貧しく、働かずに勉強できるほど余裕はありませんでした。

ある時、ハンスがデューラーに1つのことを提案しました。

「このままでは2人とも画家になる夢を捨てなくてはいけない。

でも、僕にいい考えがある。

2人が一緒に勉強はできないので、1人ずつ交代で勉強しよう。

1人が働いてもう1人のためにお金を稼いで助けるんだ。

そして1人の勉強が終わったら今度は、別の1人が勉強できるから、もう1人は働いてそれを助けるのだ。」

どちらが先に勉強するのか、2人は譲り合いました。

「デューラー、君が先に勉強してほしい。

君の方が僕より絵がうまいから、きっと早く勉強が済むと思う。」

ハンスの言葉に感謝してデューラーは、イタリアのベネチアへ絵の勉強に行きました。

ハンスはお金がたくさん稼げる鉄工所に勤めることになりました。

デューラーは「1日でも早く勉強を終えてハンスと代わりたい」とハンスのことを思い、寝る時間も惜しんで絵の勉強をしました。

一方残ったハンスはデューラーのために早朝から深夜まで重いハンマーを振り上げ、今にも倒れそうになるまで働きお金を送りました。

1年、2年と年月は過ぎていきましたが、デューラーの勉強は終わりません。

勉強すればするほど深く勉強したくなるからです。

ハンスは「自分がよいと思うまでしっかり勉強するように」との手紙を書き、デューラーにお金を送り続けました。

数年後ようやくデューラーは、ベネチアでも高い評判を受けるようになったので、故郷に戻ることにしました。

デューラーは「よし今度はハンスの番だ」と急いでニュールンベルクの町へ帰りました。

2人は再会を手を取り合って喜びました。

ところがデューラーはハンスの手を握りしめたまま呆然としました。

そして、泣きました。

なんとハンスの両手は長い間の力仕事でごつごつになり、絵筆がもてない手に変わってしまっていたのでした。

「僕のためにこんな手になってしまって」と言って、デューラーはただ頭を垂れるばかりでした。

自分の成功が友達の犠牲の上に成り立っていた。

彼の夢を奪い、僕の夢が叶った。

その罪悪感に襲われる日々を過ごしていたデューラーは、「何か僕に出来ることはないだろうか」「少しでも彼に償いをしたい」という気持ちになり、もう一度、ハンスの家を訪ねました。

ドアを小さくノックしましたが、応答はありません。

でも、確かに人がいる気配がします。

小さな声も部屋の中から聞こえきます。

デューラーは恐る恐るドアを開け、部屋に入りました。

するとハンスが静かに祈りを捧げている姿が目に入りました。

ハンスは歪んでしまった手を合わせ、一心に祈っていたのです。

「デューラーは私のことで傷つき、苦しんでいます。

自分を責めています。

神さま、どうかデューラーがこれ以上苦しむことがありませんように。

そして、私が果たせなかった夢も、彼が叶えてくれますように。

あなたのお守りと祝福が、いつもデューラーと共にありますように」

デューラーはその言葉を聞いて心打たれました。

デューラーの成功を妬み恨んでいるに違いないと思っていたハンスが、妬み恨むどころか、自分のことより、デューラーのことを一生懸命祈ってくれていたのです。

ハンスの祈りを静かに聞いていたデューラーは、祈りが終わった後、彼に懇願しました。

「お願いだ。君の手を描かせてくれ。

君のこの手で僕は生かされたんだ。

君のこの手の祈りで

僕は生かされているんだ!」

こうして、1508年、友情と感謝の心がこもった「祈りの手」が生まれました。

___

愛を与えられる人、愛を感じ取れる人、どちらも素晴らしいし、そうでありたいですね。 』

…と書かれていた。



ありがとう 感謝します ツイてる USO


USOの体重日記
『体重○キロ 体脂肪率○%』

fe7afc31.jpgジェラート屋さんがあった!

今度は食べたい!



『 確かに生きているから苦労がある。

でも苦労があるから楽しみがあったときに、

その楽しみがいっそう貴重なものにも思えてくるんじゃないか。



人生が楽しみだけであったら、

そんな楽しみにもすぐに飽きがきてしまうだろうし、

大切なものとも思えなくなってくるだろう。



苦労があるから、手にできた楽しみをいっそう味わい深いものにしてくれている。



そう考えると、苦労もありがたいものに思えてくる。



苦労にもいっぱい感謝しなくては…。


そう考えてみるのは、いかがでしょう。




〜〜〜

出典

[口に出して幸運をつかむ「奇跡の言葉」]

浅見 政資 著

東洋経済新報社 より


・・・━━━☆・
今日の1歩
・・・━━━☆・

苦労があるから、楽しみをさらに味わい深くしてくれるのですね☆


積極的に苦労をして行く姿勢、困難に挑む姿勢が、

充実した人生をおくるには必要なのかもしれませんね(^_^) 』

…と書かれていた。



ありがとう 感謝します ツイてる USO


USOの体重日記
『体重○キロ 体脂肪率○%』

df4c5276.jpg12月。

2017年もあと1ヵ月となりました。

まだ1ヵ月あります!

2017年振り絞っていきましょう!

大山には雪が積もって寒くなってきました。

したいことたくさん(笑)。

動いて動いてあったかくなりましょう!

師走を走り抜けましょう!



【ケアマネ道】
伝え方って難しいなぁー。
いやいや難しいと思うから難しいのか。
変わらないのは過去と他人。
自分が変わってやっていきたいです。
自分の成長ですね。


【書き下ろし道】
いい刺激がありました。


【スポーツ道】
9月10月と、駅伝楽しませてもらいました。
そして次は鳥取マラソン。
また1から作り上げていきます。
今月は久しぶりに、5年ぶりとかにお世話になってる先生に身体をみてもらいに行きます。
久しぶりにお会いするので楽しみです。
よし、楽しんでいっちゃいましょう!


『 【「私」がどう生きるか、それを「実践」と呼ぶ】3000

小林正観さんの心に響く言葉より…

予言者や、よく当たるといわれた人から「大ケガするぞ」「大病するぞ」というような悪しき予言を聞いたときは、まったく信じる必要がありません。

「それ、起きません」

と宣言します。

それを言った瞬間から、あなたはそのことを祈るようになります。

悪しきことが起きないように、潜在意識で祈り始めたのです。

聞いていて楽しくない予言は、正しい情報ではありません。

悪魔の側の魂は聖なる側の予言(正しい情報)を読み取ることはできません。

ということは、100%当たらない。

逆に、聞いていて心地よく細胞が活性化するような予言をすると、それを聞いた人も、言った人も細胞が活性化します。

それを「実践」と言います。

自分の口から出る言葉が、相手の細胞が喜ぶようなことだけを話すように普段から心にとめておくこと。

たとえば自分の子どもに向かって、

「あなたは私の子なのだから、ものすごい天才になるわよ」

と話す。

それも何気なく話すことです。

また、友人に、

「今度会うときは、ますます若く美しくなっていますよ」

と話す。

そうすると、それを聞いた相手は笑顔になり、体の細胞が活性化してその話を受け入れるようになります。

自分の口から出る言葉が、常に相手の細胞が喜ぶようなことだと、そいう人ばかりが集まるので、自分もますます細胞が活性化して若返ります。

世の中を暗い暗いと嘆くより

自ら光って世の中照らそう

暗さを嘆く自分の心を変えて、私自身が明るい状態になる。

「私」がどう生きるか、それを「実践」と呼びます。

『喜ばれる』講談社

悪しき予言をする人は、心の中でそれが成就することを願ってしまう。

「あなたはこのままいくと病気になるよ」

と言えば、相手が病気なることを潜在意識の中で願う。

なぜなら、自分の予言が当たって欲しいから。

しかし、それは自らの魂を悪魔に売る行為。

悪魔はそれを見てほくそ笑む。

日頃、冗談のようにして相手に皮肉を言ったり、憎まれ口をきく人も、予言と同じように、相手の気持ちを萎(な)えさせ、細胞をがっかりさせる。

そうではなくて、その逆のこと、相手が喜ぶような言葉、明るくなるような言葉、元気になる言葉を常に発すること。

『「私」がどう生きるか、それを「実践」と呼ぶ』

どんなときも、まわりが喜ぶような言葉を発し続けたい。 』


『 【 世間から喜ばれる自分づくり 】

・どんな人になりたいか
・どんな人生を歩みたいか
・どんな生活がしたいか

この三点を明確にすると、
自分の人生が見えてくる

「どんな人生を歩みたいか?」
と問われると、こう答える

自由にして自立して自律した個性をもち、多様な人生

・自由とは、自分に由ること

全ては自分が源泉と考え、

自分にすべての責任があると

覚悟を決めること

・自立とは、自分の力だけで物事を行うこと

自分が突き抜けた、群を抜く存在になるように

自分自身を鍛え上げ、熱く逞しく強く優しい存在になること

・自律とは、自分の立てた規律に従って行動すること

自分の決めたルールを打ち立て、それを軸に、

世界を舞台に行動すること

・多様とは、変化に富んでいること

人生100年の時代、

いろんなことをして、その時その時を笑って過ごせるように

そして、満足して笑顔で棺桶で入れるように

自分の可能性をトコトン試す

そのためには、自分を日々成長させる

・体力
・能力
・人間力

に分けて自分自身を鍛えていく

最終目標は、「世間から喜ばれる自分作り」

日々心がけるは、三つ

・毎週必ず「はじめまして」を言う=新しい人との出会いを作る

・問題を抱える自分から、それを財産に出来る自分への成長にする

・世界に向けて挑戦する

命輝かすぜ!

押忍

当然、

熱くやる!

本気でやる!

圧倒的にやる!

『キミの未来は今日作られる』

信じるに足る自分を作り上げるには、

自分で決めたことを非妥協でやり抜くことだ

だから、今日という日を

熱く明るく元気に笑顔で、

人に温かく生き切ろう!

生き切るとはふたつ

目の前の人を一生懸命に喜ばす

目の前の事を一生懸命にやり切る

さぁ、いこう! 』


『 奇跡というのは、

何もしないで天からお金が降ってくるような

「願ってもないことが起こる」

ことではなく、

「強く願っていたことが起こる」

ということなのである。

熱意と信念を絶やすことなく持ち続ければ、

必ず「奇跡」は起こる。

〜〜〜

出典

[言霊の法則]

謝 世輝 著

サンマーク出版 より

・・・━━━☆・
今日の1歩
・・・━━━☆・

あなたが思う『奇跡』とは何でしょう。

それは、強く願い続けること、動き続けること、成長し続けることで、起こることなんだと思います(^。^)

じゃんじゃん奇跡を起こして行きましょう☆ 』


…と書かれていた。



ありがとう 感謝します ツイてる USO


USOの体重日記
『体重74.6キロ 体脂肪率16.1%』

b7596d87.jpg初めて立ち寄ってみることがありました。


『 2006年6月某日の新聞各紙に「時給600円のパート主婦から東証一部企業の社長へ」という見出しが躍った。

その主が橋本真由美ブックオフ前社長である。

橋本は41歳の時、子どもの学費の足しになればと、神奈川県相模原市にオープンしたブックオフ1号店の創業スタッフに応募した。1991年のことだった。

採用されて顔合わせをしてみれば、創業社長の坂本孝を含め、誰一人古本屋の経験がない。

古本屋は在庫が命にもかかわらず、「古本高値買取します」と地域に大量のチラシを蒔いても反応がない。

橋本は上から目線ではなく「読み終わった本をお売り下さい」とコピーの変更を提案。それから、本がどんどん集まりはじめた。

橋本は働きはじめる前は、子どもの送り迎えがあるから午後4時には帰宅したいとか、土日は働けないなどと言っていたが、いつの間にか仕事の面白さにのめり込んでいった。

この商品は夕方までに店頭に並べておけば、確実に何万円かの売り上げ増が見込めるとなると、陳列するまで帰れない気持ちになる。

ある日、橋本は社長に、「社員になります」と自ら申し入れた。

夫から「おれとブックオフのどっちが大事なんだ⁉」となじられ、「ブックオフです」と答えるひと幕もあったという。

上昇志向は全くなかったが、その努力の果実が社長の椅子だった。

_______

すぐやる人の“超えてる”思考法

藤沢久美 監修

三笠書房

_______

上記の橋本真由美さんは、こう言います。

「仕事で自己実現なんて考えたこともなかった。

ただ、目の前のことを一生懸命やっていただけ。

専業主婦の時は、そのパワーが夫や子どもに向いていました。

ところが仕事を始めてみると、これまで感じたことのないやりがいに気づいた。

しかも、収入までついてくる。

仕事の喜びに初めて気がついたのです」

主婦だからとか、パートだからとか、そういう観念の壁を見事に超えていますね。

ソニー創業者の一人“井深大”氏の言葉に、

【仕事の報酬は仕事だ。それが一番うれしい】

というものがあります。

いい仕事をすると、「またあの人にお願いしたい」と相手が思ってくれる訳ですから、どんどん仕事が増えていきます。

それが何よりの報酬ではないでしょうか?

いつも一生懸命で手を抜かない、そんな人物に多くの人は頼みたくなるのです。

仕事が楽しいと言っている人に、また頼みたくなるのです。

目先の利益とか、自分のことばかり考えている人は、どうしても商売がうまくいきません。

だって、そういう人に頼みたくないでしょ?

おもいっきり楽しんで、全力で仕事をする!

そんな人は、時代がどう変わっても、乗り越えていけるでしょうね♪ 』

…と書かれていた。



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USOの体重日記
『体重○キロ 体脂肪率○%』

d62de2cc.jpgめちゃキレイでした!



『 【人財とは】

舩井幸雄氏の心に響く言葉より…

船井流の人づくりにおいて、私は一般に使われる「人材」ではなく、「人財」という言葉を使っています。

この人財というのは、たんに有能であるとか、会社の役に立つ人間であるというだけにとどまらず、

「自分にそなわった独自固有の長所を活かすことで、自分を活かし、他人を活かし、世のため、人のためになるような行動ができる」人のことをさします。

では、たんなる人材でなく、人財を育てるためにはどうしたらいいか。

大きく三つの段階に分かれます。

まず、第一段階は「プラス勘定の人間にする」ことです。

プラス勘定の人間というのは、一言でいえば、人間として生きていくために最低限の正しい「クセづけ」のできた人のことをいいます。

この「クセづけ」とは、いわゆる「躾(しつけ)」のことであって、「約束を守る」とか「自主的にやる」といった、社会や会社で通用するルールや心がまえを身につけることを意味します。

ですから、人を人財として育てるためには、まず、礼儀やルールをきちんと躾けて、それをしっかりとクセづけしていく必要があります。

そのクセづけさえできれば、あとは好きなことを自由にやらせればいい。

そうすることで、学び好き、働き好きで、プラス発想グセのついたプラス勘定の人間が育っていきます。

第二段階は、「人間性を高める」ことです。

これには、「与え好きの人間にする」のがもっとも効果的といえます。

「いまだけ」「自分だけ」という狭い我欲から離れて、他人の利益や幸福も視野に入れた、もらうよりも与えることに喜びを感じる利他的な考えをもたせるのです。

あるいは物事を根源からマクロにつかみ、ミクロに対処するように仕向ければ、その人はもらい好きから脱皮して与え好きの人間へと成長していき、おのずとその人間性を高めていくでしょう。

第三段階は、「独自固有の長所を伸ばして天才にする」ことです。

人はだれでもそれぞれの固有の長所というものをそなえています。

それを見つけて、認め、ほめ、伸ばしてあげる。

すると、その人は自己のもつ最大限の能力を発揮するようになります。

自己のもてる能力を最大限に発揮できる人。

そいう人はみんな天才と呼ぶにふさわしい人間なのです。

『法則』サンマーク出版

船井流の『新入社員に施した五つの「クセづけ」』というものがある。

1. 約束を守る

2. 自主的にやる

3. 逃げない

4. 自慢しない

5. 人の足を引っ張らない

そのために大事なことは、「自分に起きることは、よいことも悪いこともすべて必然、必要である」と考えて他人に責任転嫁せず、事態を受け入れて、自己責任のもとで行う、ということ。

これこそが、人づくりの原点だという。

そして、これらを身につけることを舩井氏は、「躾」と呼んでいる。

また、「与え好きな人」とは、利己ではなく利他の人。

これは「お金や贈り物を与えること」とすぐに思ってしまうが、「自分の知っていることを惜しみなく教える」とか、「明るい笑顔」「気持ちのよい挨拶をする」「席をゆずる」等々の行為もある。

要するに、ケチくさい人間は嫌われるということ。

自分のことばかり考えている人間は、「人間性が低い」。

人材ではなく、人財になりたい。 』

…と書かれていた。



ありがとう 感謝します ツイてる USO


USOの体重日記
『体重○キロ 体脂肪率○%』

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