タイツアー

2008年12月08日

タイに行ったり来たり、気になる機内食

11月23日にJAL便でタイに入りました。
ところが、26日から政治的な混乱に陥り、スワンナブーム空港が封鎖!!
12月5日の国王誕生日には正常化したのですが、これも混乱を招きました。
そのお陰で?、クアラルンプールを経由し帰国することになりました。
何時もは使ったことの無い、マレーシア航空を利用したのでチョット報告

◇行きのJAL718便で出された機内食
 あまり取りえの無い、チョット寂しい機内食です。
 エコノミークラスとはいえ、正規普通運賃で登場しているんだよな??
機内食JAL便














◇ドンムアン→ピサヌローク行きTG国内便
 何時もこんな感じの軽食が飛んだらすぐに出てきます。
 国内線のサービスは、日本よりも充実してませんか?
機内食TG国内便














◇BKK→クアラルンプール行き、TG国際線
 タイらしく、グリーンカレーが添えられています。
 結構馬鹿にならない量が出てきました。
 空港で食べ過ぎたので、ほとんど残してしまいました。
機内食TG国際線















◇クアラルンプール→成田(MH88便)の朝食
 オムレツをお願いしてみました。結構美味しくいただけました。
 この他にカレーらしき朝食セットもありました。
 乗り込んですぐに、サンドイッチの様なパンも出てきましたが、
 満腹だっので、戴きませんでした。
機内食MH国際線















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2008年11月16日

ラオスへ行って来ました。

ラオスの食事事情は・・・タイと似ています。

10日の昼食は、ホテルの近くにある麺類の食べられるお店へ
通りに面したところに食材が並んでいるお店で、お勧めを注文しました。
ビエンチャンで昼食汁ありの麺(センレック?)








11日のお昼もライスヌードルをいただきました。
野菜をたっぷりと追加していただきました。(このときのスープは温め)
ビエンチャンのお昼ライスヌードル







ウドムサイを経由し、クワ郡の宿泊先へ
この村は、17:45〜21:45までの4時間だけ電気が送られます。
夜は、電力局の局長も同行しているため、夜は豪華な食事会です。
野菜と地鶏を中心とした料理が出てきました。(この地域の鳥は美味しいそうです)
ラオスビールと局長からラオラオというスピリッツを勧められ、次から次へと
このお酒は、糖分の多いお米で醸造し、蒸留して作られるそうです。
薄い緑色をしたスピリッツでした。
野菜炒め地鶏の丸焼き玉焼き







12日の朝食は、ホテルの隣の市場でいただきました。
薪を焚いて鍋を温めています。・・朝は電気がきません。
地鶏が入っていましたが、固すぎて噛み切れず残したら、
隣のラオスの方が、こんなに美味しい鶏肉を残しちゃダメだと、食べてしまいました。
クワ郡の市場で朝食鶏肉入りライスヌードル市場の全景







クワのホテルから、山を越え、川を渡り、マイ郡に到着
山を越えて川を渡りマイ郡







マイ郡の村から、山道を3.5Km歩き、ダムの設置現場で昼食。
バナナの葉をテーブルにして、皆で昼食を美味しくいただきました。
山岳地帯の斜面で生産するもち米を中心に、ラオス風キムチ、煮魚、焼きそば等
獣道を歩きアウトドアキャンプ?昼食です。

so1ogawa at 19:56コメント(0)トラックバック(0) 
ラオスへ行って来ました。

11月9日 JAL717便でBKK SUVARNABHUMI-INTL空港を経由して
     QV4425便にて、VIENTIANE空港へと到着しました。

スワンナブーム空港では、約6時間のトランジット待ち。
エコノミークラスでの乗り換えのため、ラウンジの利用も不可。
THAI AIRのラウンジを使わせて欲しいとお願いににっいたら、
CPIのラウンジが有料で利用できるというので行ってみると・・
2時間で1,100BT/人(3,300円/人)だとか!! 高過ぎる!!
仕方ないので、空港3階のレストランで時間つぶしをしてました。

JAL717便の機内食、 スワンナブーム空港での夕食、  QV4425便の機内食
JL717 昼食空港で夕食QV4425







BKKの出発は、30分遅れて20時30分→ビエンチャンに21時40分に到着
日本時間では、23時40分過ぎでした。
ラオスのお祭と重なり、前の便が満席で、2時間遅くなりました。

深夜にビエンチャン市街のLao Plaza Hotelへチェックイン
豪華では有りませんが、プールやサウナも備えた立派なホテルです。
10日の朝食は、お粥とフルーツで軽く済ませました。
ラオス料理って・・・どんなのが出てくるのか楽しみにしていたのですが、
ビュッフェスタイルのレストランで、唯一あったのはお粥くらいでした。
Lao Plaza HotelLao Plaza Hotel 210日の朝食







街の中には高層のビルは無く、昭和30,40年代の日本の感じでしょうか?
交通マナーも良く、物価も安く、静かな街の様子にちょっと安堵しました。
この先、たっぷりといただけるラオス料理の真髄はまだ陰も見えませんでした。
というか、自分が何処へ行こうとしているのかを十分に理解できていませんでした。





so1ogawa at 17:48コメント(0)トラックバック(0) 

2007年07月05日

6月24日最後のツアー報告です。

オートーコー市場でランチを済ませ、市場内で買い物をしました。
タイでも1,2を競うと言われる高級食材の揃う市場です。
フルーツ類の試食をさせていただきながら、お目当ての品を購入しました。
 +枝付のライチ
 +マンゴスチン
料理に使う調味料も買いたかったのですが・・時間切れ。
この後"leelawadees SPA"へと向かいました。
シャワーで体を流した後、5日間のツアーの疲れをほぐしてもらいました。
緑に囲まれた、静かな建物の中でバンコクの喧騒から開放された一時でした。
LeelawadeesSPAでの一時








【最後の夕食@ソンボーン】
 +鱸のガーリックレモン蒸し
 +オースワン
 +苦瓜の茎の炒め物
 +ヤムウンセン
 +ラナタレー
 +ホーモック・プー
 +海の幸のスパイシーハーブスープ
 +デザート
 +おまけ(ライチ&ドリアン)

鱸のレモングラス蒸しオースワンヤムウンセン






中華系のお店で、屋外のテーブル席とエアコンの効いた屋内席がありました。
ラナータレーホーモックプー海の幸のスパイシーハーブスープ







デザートライチタイツアー最後の夕食












夕食を済ませた後は、may先生のツアー終了の挨拶をいただきました。
may先生をサポートしてくれた、ゴルフくん、ナット君から全員に
お土産の品と、写真をいただきました。
また、写真を渡す際には、タイではニックネームで呼び合うのが習慣ということで
一人ひとりに、タイでのニックネームを付けていただきました。
4箔6日のタイツアー。。誰も体調を崩す事もなく無事終焉となりました。
スワンナブーム出国

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2007年07月04日

6月24日(日曜)くもり→快晴

戦勝記念塔

いよいよタイツアーも最終日です。
今日の予定は・・・・
 朝食:ホテルのバイキングもOKですが、
    ビクトリーメモリアル広場の屋台でわんこそば
 自由時間:チャットチャック(ウィークエンドマーケット)
 昼食:オートーコー市場の屋台料理
 SPA:タイ古式マッサージ
 夕食:最近人気の中華系タイ料理店
 出国:SQ632便にて成田へ

今日もタフな盛り沢山のスケジュールですが、昼食の後に
SPAでシャワーが使える予定なので安心です。
さて、早速本日の朝食を紹介しましょう。
朝食の場所は”パーヤック”という、タイの麺類をわんこそばのように
何杯も食べさせてくれるユニークなお店に出かけました。
パーヤック
いただいたのは、以下の4種類(1杯6Bです。)
 +センレック・トムヤム
 +センミーナムトック
 +バーミーヘーン・ムー
 +センヤイ・ナムサイ
センレック・トムヤムセンヤイ・ナムサイ







センミー・ナムトック・ムーバーミーヘーン・ムー20杯注文すると、1Lのコーラが1本サービスで出てきます。
この安さのが受けているのか、何倍食べられるかの競争も盛んだとか?

朝食を終えたら、チャットチャック市場へと向かいました。
到着直後から、快晴に変わりむちゃくちゃに暑い買い物が始まりました。

12:00にマーケット出口に集合し、オートーコー市場へ
ここは、バンコクでも最高級の市場で、中もとても綺麗でした。
今まで知っていた市場のイメージとは全く違っているのでびっくりです。
チャット・チャックオートーコー市場







市場でいただいた昼食は、名前のわからない物が多数です。
ちゃんと書けなくてすみません。写真だけ紹介します。
ガパオご飯カオマンガイ(1)カオマンガイ(2)







パァサトーゲーンキレックムーサテー







ランチ1ランチ2ランチ3







ランチ4ランチ5ランチ6







ランチ7パックーンカノム

so1ogawa at 23:38コメント(0)トラックバック(0) 

2007年07月02日

6月23日の夕食〜

サイヤムパラゴンに何とか集合し、チムチュムの美味しいお店に移動
”ジェイコ”というお店でまずは夕食です。
ジェイコの店先【6月23日夕食の献立】
 +ナムトック
 +チムチュム
 +ヤンバルフーとタレ
 +ソムタムカイ(マンゴのソムタム)
 +コームーヤン
 +アヒルの口ばしの焼き物
 +ムーマナオ(豚肉のレモンソース掛け)
 +プラームプーマナオ
 +鯰の唐揚げ


ナムトックチムチュムヤンバルフー?







右上の揚げ物のに、このソースを付けて食べます。けっして掛けてはいけません。
ヤンバルフーのタレソムタムカイ(マンゴのソムタム)コームーヤン







このツアー唯一の変り種、アヒルの口ばしの焼きもが出てきました。
アヒルを創造したら食べられないと言う感想が多かったですが、食べられるところは少なかったです。
アヒルの口ばしの焼き物ムーマナオ(正)ムーマナオ







サービスの鯰の唐揚げ最後は・・
注文した覚えのない鯰君の唐揚げがよこたわっていました。
色々な鯰が出てきますが、淡白で結構美味しいです。






ドームのテラスから見たドーム夕食を終えた後は、ステートタワー63階のシロッコ(SIROOCO)のバーへと出かけました。
生憎の雨で屋外へと出れらないかと思いましたが・・・
全員が揃ったら、ドームの外の雨も上がり、ラウンジがオープンしました。

地上63階に設けられたテラスから見るバンコクの夜景は格別でした。
写真は上手く取れていませんが・・・
ご容赦ください。




バンコクの夜景この後予定では、ナイトマーケットに行くことに
なっていましたが・・・雨模様にたたられたのと
今日1日のハードスケジュールに疲れてしまい、
早々にホテルへと引き上げた一堂でした。

so1ogawa at 23:12コメント(0)トラックバック(0) 

2007年07月01日

6月23日(土曜)
朝食はDAVISホテルでバイキング
   オムレツとお粥をゆっくりと頂きました。その後は・・・
◆本場タイでタイ人シェフに教わる料理教室
 場所は、THE LANDMARK BANGKOKの料理教室で開催されました。
◆昼食は、料理教室の作品の試食&飲茶
 その後は自由行動となり、美顔やエステなどのオプションへ
 男性陣はお土産の散策の後、タイ古式マッサージへと出かけました。
 女性陣はOPの後、買い物へと出かけたようです。
 18:00 サイアムパラゴンに集合でしたが・・・
◆夕食は、”ジェイコ”という人気のお店で、チムチュムを頂きました。
◆夕食の後は、ドームで夜景の鑑賞
◆ナイトマーケットへと欲張った日程でした。

まずは、朝食から・・・
6月23日の朝食







◆料理教室
バット先生とエー先生料理教室?YAM TALEY







料理の先生は、この道20年のバット先生とエー先生
レストランのロビーに仮設された調理台で実習開始です。
2つのグループに分かれての実習でしたが、よく見ていると
バット先生とエー先生の調理法方が微妙に違うんです?
may先生も?でも、聞いてみるとそれぞれにいい分があるんです。

【料理教室の献立】
 +ヤムタレー(タイ式のシーフードサラダ)
 +トム・カー・ヘッド・トードー(鶏のココナッツスープ)
 +パネン・ポー(豚肉のココナッツソース)
 +カイ・フェッド・メド・マ・ムアン(鶏肉のカシューナッツ炒め)
 +サク・カンタローペ(タピオカとメロン)
TOM KHA HED SODPANAENG POHKAI PHED MED MA MUGANG







SAKU CANTALOUPE飲茶と共にランチ料理教室のレシピ_2







◆料理教室のお土産は?
 +今回の料理レシピ+他のクラスのレシピも頂いてしまいました。
 +カレーペーストのレシピ(4種類も頂きました)
 +エプロンとタイ料理・クッキングレッスン(24種類)
 更にカービングの素晴らしい出来栄えに感激していると・・
 カービングナイフを激安で分けていただいてしまいました。
◆この後は自由行動
タイ古式マッサージ
加藤さんのお勧め、タイマッサージ店へ行ってきました。
場所は、76/29 Soi Lungsuan です。
1時間のコースで250Bとお手ごろ価格で、
全身をしっかりマッサージしてくれます。(お勧め)



so1ogawa at 20:40コメント(0)トラックバック(0) 
6月22日(金曜)の夕食
”BAAN PUENGCHOM" 南タイ料理のお店です。
BAAN PUENGCHOM
このツアーで一番辛目のお店になるのでは?
私たちのツアーには、タイの旅行会社のガイドさん以外に
ゴルフ君とナット君というmay先生の弟分が同行していました。
このお店で、ナット君の従兄弟(本人は兄弟)も合流しました。
また、may先生の料理教室の生徒さんだった立花さんも合流しました。
場所は、ソイアーリーから路地の奥へ奥へと入った、
一人じゃ絶対に行かない、行けない奥まった場所でした。

ゲストも加わり夕食
ナット君の従兄弟は、アメリカの大学で歯科大学の教授を務める秀才
ナット君も芸術の道を志す、大学院生です。
ゴルフ君は、タイの東大といわれるチュラーロンコーン大学を卒業し
会社を経営している若き社長さんです。
立花さんは、バンコクへタイ語の勉強にやってきたという元OL?
皆それぞれの夢に向かって頑張っている人たちです。

【22日夕食の献立】
 +ミャーン(バイチャップルの葉に包んで食べます、)
 +ネームトード(ネームのフライ)
 +ホーマン(バナナの蕾のかき揚げ)
 +タイキノコのサラダ
 +鯵のソムタム
 +グリーンカレーとルティー
 +マンゴのナンプリック
 +ラオッサラー(ラオス風のサラダ)
 +雷魚の唐揚げ
 +サームメン(臭い3種の炒め物9
  ・・にんにくの漬物、サトー、チカオムの三種の炒め物)
 +ドク・カジャーン
 +パクワーと干し魚のスープ
 +牛筋のスープ
 +デザート
  シャカトウのアイス
  ガトーンのシロップ漬け
  チャオクワエ(仙草のシロップ)
 
昼食が3時過ぎだったので、7時半からに時間をずらしての夕食でしたが
さすがにこのボリュームでは食べ切れませんでした。
ものすごく評判となっているお店らしく、お客さんが絶える事がなく
廻りのテーブルにも、おいしそうな料理が並んでいました。


ミャーンネームトードホーマン(バナナの蕾のかき揚げ)







タイのキノコのサラダ鯵のソムタムグリーンカレーとルティー







マンゴーのナンプリックラオッサラー(ラオススタイルのサラダ)雷魚の唐揚げ







臭い3種の炒め物ドク・カジャーンパクワーと干し魚のスープ







牛筋のスープシャカトウのアイスガトーンのシロップ付けとチャオクワエ(仙草のシロップ)







◆南タイ料理のお店と紹介されましたが、どれもちょっと変わった物ばかり
may先生のお話では、どちらかと言うと創作料理のお店のようです。
それにしても、めったに食べられないような料理ばかりです。
美味しかったのは、臭い3種の炒め物・・料理自体は臭くないかな?
これだけ色々出ていると臭いに鈍感になっていただけかも・・?
でも、これは辛くもなく美味しく頂きました。

◆夕食を存分に食べた後は、ホテルにチェックイン”Tha DAVIS Hotel”へ
部屋が変わり、今回の部屋のほうが少し広くなりました。
フルーツのもてなしを受け、ビールを飲んで熟睡です。
・・・同室の加藤さんは、ネットカフェへ
The DAVIS HotelWelcome フルーツタイのビール

so1ogawa at 12:44コメント(0)トラックバック(0) 

2007年06月30日

6月22日【金曜)

今日は、SIX Senses SAP で朝食を取り、その後は運河ツアーへ
運河ツアーの後、カノムの手作り工場を見学しバンコクへ向かう予定です。
昼食は、カノム見学の後に、ガイヤーンの美味しいお店で取ることになっています。
夕食は、バンコクで南タイ料理のお店です。

朝から綺麗に晴れ、日差しがまぶしいテラスで朝食を頂きました。
朝のプールサイドホテルの朝食ホテルの朝食_2







今日もお粥にオムレツを頂いていたのですが、
麺類コーナーでバーミーもついつい頂いてしまいました。

天然素材のジャムと蜂蜜ゆっくりと朝食を楽しんでいたら、
may先生から・・天然の蜂蜜とジャムを
頂いてみてくださいと勧められ、
マフィンで更に頂いてしまいました。
なかなか味わうことの出来ない天然の風味です。
すでに満腹でしたが、美味しく頂きました。



この後ギャラリーで、ジャムの詰め合わせセットをお土産用に購入してきました。
ジャムの詰め合わせレモングラスの虫除け







朝食を終えた後は、フルーツ園を訪問、バナナやパイナップル
椰子の実ジュースを頂いてから、運河ツアーへ。
フルーツ園ドラゴンフルーツドラゴンフルーツ2







生憎大半のフルーツは収穫済みでしたが、庭の隅に植えられていた
ドラゴン不ルール木から、実を一房取っていただきました。

運河ツアー何でオールでこいでるの?イワニが見えますか?







6-7人程度が乗れるボートに分乗し、運河くだりを体験しました。
このあたりは、国の保護地区となっており、釣り等が禁止されているそうです。
ボート乗り場には、大きな鯉が優々と泳いでいました。
東南アジアということで、ワニなんていないんですか?とガイドさんに尋ねると
ワニはいないけど、イワニがいるから良く見ていてねと言われました。
イワニってなんだ?と思いましたが・・・写真に写っているのが判りますか?

2艘仲良く到着イカの一夜干しタイの茄子







2艘に分かれて、運河ツアーが始まりましたが・・・
なぜか、オールで漕いでる一艘・・・エンジントラブルで立ち往生です。
結局、2艘をロープで結わえて、曳航状態での運河ツアーとなってしまいました。
旅のトラブルは、何かありますよね。・・この船、途中から浸水もしてしまい
とんでもないおんぼろ船にあたってしまいました。
少しスリルを味わいながら、無事ボアヒンの河口に到着しました。

今でもこうして3時間混ぜて作るんです。





運河ツアーの後は、カノムの工場を見学しました。
今でも、薪を使い手作業で作っているんです。
冷房も全くない所で、3時間も煮詰めてカノムが作られます。
沢山試食もさせていただき、お土産も沢山買いました。


蜂蜜?カノムを蒸している風景仕上げ前のカノム







次は、いよいよ昼食です。

so1ogawa at 17:59コメント(0)トラックバック(0) 

2007年06月29日

6月21日の夕食です。

The SIX Senses SPAで癒しの時間をくつろいだ後、
ホアヒンビーチに面した、Supataraというシーサイドのレストランへ!

Supatara昼間は乗馬も出来る海岸に面したレストランで、夕食となりました。may先生が心配していた天気の方も、ホテルから移動する頃には回復に向かい、レストランに到着したときには、夕日も見えました。



<<21日 夕食の献立>>
 +海老すり身のパーシセリ巻き揚げ
 +3種のシーフード(海老、牡蠣、イカ)とタイハーブのサラダ
 +ラープの花形カップ入り
 +シーフードBBQ(蟹、海老、ムール貝、小貝、イカ)
 +イカのカレーココナッツ炒め
 +汁なしグリーンカレー
 +鱸のハーブ蒸し
 +豚すね肉の煮込み(パン付)
 +トムヤムクン
 +カオパットプー
 +デザート(フルーツ3種+アイスクリーム)

2日目の夜も食べ切れないボリュームでした。
バーべっキューはまだまだ食材が残っていました。

潮風に洗われ、波の音を聞きながら最高のシーフードを頂きました。
海岸線の端には、大きな寺院に仏像がライトアップされていました。
”食と癒しのツアー”こんなに素晴らしい雰囲気を味わえたことに
大満足です。
海老すり身のパーシセリ巻き揚げ3種のシーフードとタイハーブのサラダラープの花形カップ入り






イカのカレーココナッツ炒め汁なしグリーンカレー鱸のハーブ蒸し






鱸のハーブ蒸し豚すね肉の煮込み(パン付)トムヤムクン






デザート(フルーツ3種)アイスクリーム&椰子のみジュース







ナイトマーケット2日目の夕食の後・・・ホアヒンの街のナイトマケートヘと繰り出しました。
賑わいと喧騒の中に、懐かしい雰囲気を感じました。

そして、タガメとコ−ロギ君に出くわしタイを一層感じててしまいました。



キャンドルタガメイナゴ? コオロギ?

so1ogawa at 23:35コメント(0)トラックバック(0) 
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