ブログネタ
今日観たドラマ に参加中!
『スポットライト』OST韓国盤

おーーとうとうキャスター試験、一次はカミカミウジン、次回は二次試験かな?!けどテソクが大反対。基本をしっかり勉強させたい思いはよくわかるけれど、社長は期待するしとウジンも板挟みで大変だよね。

もしかして今回のキャスターは部長は合格で、女性はアナウンサーの子かな?!ウジンは新番組担当?!意地悪ミョンウンは顔が意地悪だからパス!て私も意地悪だーー(笑)けどパパがあのいつもクセもののアジョシなんてミョンウンの意地悪も筋がねいりね(笑)

DVDはココです。韓国版OSTはココです。

ミョンウンがキャスター候補にノミネートされ会議が開かれると、なんと社長がウジンがいいと押してきます。チャンジンギュのインタビューで知名度が高い人材がいないと社長は太鼓判、局長は「はい」と内心ではそう思っていましたと、まあ本当に思っていたものね。ウジンはやはりノミネートされてしまいました。テソクは新人相手にいいネタがないかチェック、スンチョルはボツだけど、生徒が盗聴器で試験問題を盗んだという情報があるというスンチョル同期のネタには「いい」と。なんだかすごいデカイおもちゃの盗聴器、そんなのバレバレでしょーーーと思いきや、性能はすごい(笑)そこでスンチョルは皆がキャスターの話をしているのを聞いてしまいます。ウジンがノミネートされたこと、社長が推したこと、どっちを応援するか、ウジンよりミョンウンが美人だと。えーーーー(笑)掃除のアジュマからも情報収集しています。なんだかキャスター戦いがすごい社内の話題になってしまっています。政治部はミョンウン父の大使に近づきたいと応援するとまさに選挙状態。怖い、こわい。けどウジンも応援BBSにデレデレしながら書き込んだりとちょっとうわいつている模様。そこにスンチョルから「特ダネ
」としてウジンがキャスター候補だと連絡が入ります、驚くけれど本当に呼び出しがあってそれはガセではなかった!社長にも「今度食事しよう、期待しているよ」とまで言われ、もうこれはかなり大きなコネじゃない?!いきなりふってわいた幸運?!と思いきや戻ると部長がミョンウンとウジンを前に立たせ、キャスターオーデションに立つと仕事の分担を減らしてあげろと指示、よしこれでウジンにもキャスターへの道だーーーと思いきや、壁があった!!それはテソク。なんとキャップのテソクが知らず、反対して仕事させようとするテソクとオーデションの準備をさせようとする部長と対決、皆が微妙〜な雰囲気になってしまいます。部長もキャップに自分の指示を覆されるとそれは面目にかかわる。あーあウジンはまたもやピンチ。テソクが自分を通してほしいというのもわかる、記者としての仕事をおろそかにするのは許せないと、キャップの権限をおかすならやめるとまでおおごと。まあ話を通さない方も悪いけど、人前で反対するのもね〜・・・けどその争いになぜかミョンウンが部長批判、ウジン憎しだけど、ここで発言しちゃ何様目線はすごい(笑)

ウジンは同期がかばって匿名の寄付をしていたハルモニのいる病院に行ってくれようとするけれど、空気を読んで自分でいき、スンチョルのなぐり書きの報告メモを見て完璧にスラスラと事件を把握して伝えます。おーーこれで言えるんだからキャスター向きだということなのね!!部長はテソクのグチを言っていると、そこにジュースを持って謝りにきたテソクに、怒りながらも謝るテソクを心では許している部長、テソクも「ウジンは自分に任せてください、ちゃんと育てます
」と。おーーーテソクはウジンをかっているんだろうな。新人のころに基礎をつませたいのよね!!キャスターに向けてファッション講座、けどテソクから呼び出し、映像をとった寄付ハルモニの顔がないのは顔出しを嫌がったというとモザイク処理をしろと、もう一度とらせて掘り下げるように指示。テソクはこうやって教えて言っているのだろうけれど、今度はオーデション関係の電話。「情報提供者が・・・」と言うけれどテソクにはお見通しよね?!メイク講座、ハイライトで小顔にも見えるそうですよ(笑)またもやテソクの電話、病院の事務局長と会えという電話、間違いなくわざとだな(笑)病院につくと事務局長は帰った後で、今度はオーデションの写真を要求されるウジン、仕事とオーデションの板挟み状態です。社内人気投票では一位はアナウンサー出身、ウジンは最下位、社食でシールをはらせるなんてすごいねーー(笑)テソクがそこにきて皆固まりながら食事、あまりにもマジメで怖いから緊張状態のスタッフ。そこでもウジンは事件は記事で美談は記事ではないのか?!とオーデションと板挟みのウジンが成果が出ていないと怒ります。まあそれも間違っていないし、けどウジンも困るところだよねー。

テソクにいわれ病院につくとスンチョルが看護師をナンパ、けどそれは仕事のナンパであり(笑)匿名寄付ハルモニのキムマンネさんの診察結果と写真まで入手、おーーーい看護師さーーーん、診察結果までながすかーーーー!!!機嫌が悪かったウジンはいきなりご機嫌、ご機嫌ついでにスンチョルに明日の仕事を変わってくれるようにお願い。オーデションの準備をしたいウジン、デートに行きたいスンチョル、結局はウジンの粘り&褒め殺し勝ち(笑)その頃ライバルのミョンウンは政治部がミョンウン父をゴルフ&食事の接待、おっとミョンフン父はこのお方かーーー、曲者だ!!!(笑)政治部は父が大物だから大プッシュ、ミョンウンもその気、政治部長との2シットは完璧だとまでけれど、どう?!どうみても地味でしょーーー!(笑)その頃ウジンは一人で原稿を読む練習、VTRもとってコツコツと練習をしていました。けどそこにキムマンネさんが危篤だという連絡がはいり向かおうとするとテソクに会ってしまい、練習をしていたことがわかってしまいます。なんだかコソコソ隠れてつくろわないといけないのもウジンも可哀そうだよね。テソクの冷たい目が可哀そうだな。そこですれ違った副キャップ、彼女はミョンウンとよみあわせの練習すると。えーーだったらウジンにも指導してあげればいいのにーーーと思った私。けど、たいがいこういうものよね。

病院についたウジンは、母を心配する子供たち3人から冷たい目線といきなり怒られます。「人が死にそうな時に取材なんて」と怒られるのはもっとも。けどチャンジンギュのインタビューをした人として話しかけれたのはウジンは好都合。けど人が死ぬのを待っているといわれるのはまさにだよね・・・ウジンだって他社は気づいていない?とスンチョルに聞いたわけだしね。そんなつもりではないと言いながらも、他社を出し抜きたい思いは家族にはそう見えるし、死ぬのを待ち望んていると思っている人もいると思う。ウジンは「彼らもお母様が回復されるのを望んでいるはずです」と家族と通じあえました。キムマンネさんは回復し、ウジンが待合室で寝てしまうと、娘さんに食事に誘われるほど通じあています。「何かあったら連絡します」と。同じ取材でも人として通じあえるのと会えないのとでは大違いだよね。けどそれでもインタビューはダメだと思いますと断られてしまいました。

ウジンは会社に急いで戻ります。その日は一時試験の日、ウジン以外はバッチリメークにバッチリヘア。部長達も一応練習、ウジンは顔の筋肉をリラックスする不思議な呪文?(笑)けどミョンウンはそれを見て「一人でお試しください」と性格悪いーーーー。そしてなんだか笑顔で手を前で組んで受付風のヨジャが呼びに来ます、ちょっと怖いかもーーー決まった笑顔はねーー(笑)そしてとうとうウジンがドアをあけます、一次はカメラテスト、二次は咄嗟の判断力、資質、一次はイントラネットで社員にも投票され20%影響するようです。正面のプロンプターを読んでのテストが始まります。あれ?かすでいる?目が悪いの?!と思ったら緊張の模様、そしてカメラ試験が始まりました。社会部は会議をしていても、皆がスクリーンを見てしまって会議にならない。「同じ部の仲間が出ているから」というのも私はわかるなーーー。けどテソクは切れと。さすが厳しい!ウジンはあーあ原稿はカミカミでした。スンチョルはそれを見ながら「俺だけは万点を入れるぞ」といいやつーーー。ウジンが終わると今度はミョンウン、わざとウジンの笑顔の呪文をいったりとマジ性格悪いーー、けど原稿読みはうまい、ムカーー(笑)局長はテソクに新しい報道番組の提案をします、専用のチームを作れと。あーーもしかしてウジンはそのメンバーにいれるつもりかな?!戻ってきたウジンに何かいいたげな冷たい目で見るテソク、ウジンはいたたまれない。スンチョルは大学時代の実力があれば!と励ますけれど、あまりにもオーデションのことをに固執するのでいきなり逆ギレ。スンチョル、ファイテン(笑)まあウジンも落ち込んでいるのよね。そして二次試験の日、母に電話で「今日は緊張しないでしっかりやる」という電話をしていると横にいたのはテソク。「準備バッチリか?そんなにキャスターになりたいか?俺には理解できない、ちょっと仕事ができるようになると皆顔をうりたがる、そういう時代なのかな?」というテソクに「そんなに悪いことですか?」と言ってしまったウジンです!