おさいふさいふぁ

ファイアーエムブレムサイファのデッキ集です。 初心者向けに低価格デッキを中心に紹介しています。

目次ページを作成しました(暫定版) http://blog.livedoor.jp/so_to/archives/3307583.html

第2回英雄杯 参加レポート後編(決勝トーナメント結果)

 前回の記事の記事の続きとなります。

 予選と決勝トーナメントとの間の約30分のインターバルは、主に体のコンディション調整と糖分補給に回してゆっくり過ごしました。緊張してくるとどうしても体に力が入ってしまうので、ほどほどにほぐすのがいいと思ってます。周りでやってる人はあまり見かけませんが、個人的なルーティンなので、お店の人に怒られない範囲でやってます(笑)

デッキの公開
 決勝トーナメントでは、対戦前に対戦相手のデッキレシピを見ることが出来ます。今回私がチェックしたのは以下の点です。短い時間で確認するため、自分のデッキにとって何が重要かを意識して確認しました。

・主人公の枚数
 主人公の枚数は、勝負どころで対戦相手の回避本数を特定するのに役立ちます。また、どの程度の確率で対戦相手の主人公が支援失敗するのかもわかります。例えばカム子はCC先が合計12枚入ってるデッキが多かったですが、これだと4回に1回くらいは支援失敗する割合になります。

・支援30の枚数(30以上が期待できる支援Xもカウント)
 支援力はデッキの強度にかなり影響すると思っているので、要チェック。特に、今回私が握ったマルスは支援30が七枚と極端に少ないデッキなので、相手に支援30がめくられると撃破出来ないケースがとても多くなります。ここを見誤っていると、分の悪い賭けを仕掛けることになってしまいます。

・1~2コストの間接攻撃ユニットの枚数
 マルスデッキは序盤に出撃した間接攻撃ユニットで、相手のオーブを割っていきます。序盤の間接が出てこない相手であれば、序盤に出撃したユベロやボーイの攻撃が複数回出来るようになり、主人公撃破で割れるオーブ枚数の期待値も上がっていきます。

・ヴェロニカやフローラなど、相手ターン中に出撃可能なユニットの有無
 エリスの「オーム」の順番や攻撃の順番を決める時、これらのユニット有無が重要になります。例えば、ヴェロニカでマルスの攻撃が止められたらとても辛いので、マルスの攻撃を先に済ませてから「オーム」を使用したりします。

・祈り紋章の枚数
 今回使用したデッキは必殺を積極的に使って攻めていくデッキなので、祈りの紋章で必殺を止められると苦しくなります。祈りが入っている相手には、祈られた場合どうするかを念頭に入れながらプレイする必要があります。

英雄杯決勝トーナメント
○緑紫アイク(きくりんさん)
 英雄杯直前の高田馬場でも偶然戦ったお相手。レシピを見てジルが退避から釣ってくる(退避からの出撃効果を「釣る」と表現することがあります)対象がいない、支援力を重視したデッキであることを確認。じゃんけんに勝って序盤から1、2コスを連打したうえにボーイの回避札まである最高の立ち上がり。アイクを天空持ちの6CにCCさせないぶんまわりで勝ち。
 マルス使用時の対アイクでは、アイクが「天空」を打ち始める前は3CにCCする時以外ほぼ後衛に触れないため、じゃんけんに勝つとかなり有利になる体感があります。

○白黒黄カム男(こんさん)
 予選からのリベンジマッチ。じゃんけん勝って出した後衛ユベロを無視してお相手後衛タクミでオーブを割りに来る。これにはたまらず返しで2Cリリーナを出して撃破。というのも、引き直し後手札にマルスはない状況。1ターン目に見たオーブが英雄王のためCCは出来るものの回避札がなかったので、オーブ割りの最速かけっこはしたくなかったためです。返しで2Cシャラが出てきてユベロを狙って来るも、ここは運良く支援勝ちで耐え。ここを契機にこちらのペースに持ち込みビートダウン。こんさんとは関東予選でも対戦したので、何かと縁がありますね。

×白黒カム子(えあさん)
 じゃんけん負け。受けの支援力よりもカンナくんちゃんによるサイズと手札充実を重視した型。暗闇紋章が入っていたので、手札を抱えやすいカム子の同型メタを意識した構築に見えました。なので、いつもと変わらず序盤から積極的な出撃&ビートダウン。
 想定外だったのは、えあさんの動きがこちらの想定以上の待ち戦術を取ったこと。待ち戦術でこちらのオーブを触らず、手札枯渇を狙ってくる動きそのものは想定していましたし、練習もしてました。が、カム子が6Cになっても殴ってこない。とにかく自分の展開に寄与出来るカードが揃うまでひたすら待たれました。「こんな問題、チャレンジでやってない!」と動揺してやや無理筋な攻撃をしたかもしれません。
 徹底した待ち戦術で耐えられた結果、(2Cシグレによる裏返しも含めて)サクラ治癒を四回打たれてしまい、敗北。当初言ってた勝敗ラインの二回どころじゃないですね。お相手の友人がマルス使いのため、対マルスに慣れてて隙をつけなかったというのもありました。
三位決定戦へ進む。

×白黒無カム子(づまっちさん)
 じゃんけん負け。序盤の支援が噛み合わず、オーブ三枚堅持されてしまう。そこから治癒三回打たれて負けというのは簡単ですが、何故オーブ三枚堅持されてしまったかを分解していきます。

・先手1ターン目にシグレを壁にしてカム子の被弾を減られた
・2ターン目に3Cにして、余計な被弾を防いでいる
・序盤1~2ターン目の戦闘で、カム子が支援失敗していない
・めくれてないぶんのカム子は相手の手札にあった(そのぶん展開するカードが少なかったとも言える)

 1、2点目は誰もがしてきておかしくない動きなので、そこは織り込み済み。ただ、じゃんけんに勝って先攻であれば、カム子がCCする前に攻撃する回数が増えたのでじゃんけんに是非勝ちたかった。
 支援失敗がない代わりに手札に多めに来ていたのは、こちらからすると完全に裏目。こちらは運の悪い目が出たという評価です。

続いて、その後の盤面展開について。
・カム子が5CにCCする前にカミラの「漆黒の霧」で後衛1コス複数撃破
・マルス側が4C魔道師の手札に来る枚数が少なく、息切れが早かった
・こちらの後衛を撃破するために、ヴェロニカやブルーノを普通の間接攻撃ユニットとして使ってきた

 魔術紋章が多く入っているデッキでは、たくさん攻撃しているうちに魔術紋章を捲って、手札の質を上げていくのが基本戦術。なので、周りのちんまいユニットを撃破して数を減らされるのはかなり辛い。カミラで1対複数交換(前ターンにサクラが「治癒」をした表オーブあり)してくる動きはお見事でした。

 現時点では、カミラを警戒し過ぎてユニット展開を躊躇するのはやりすぎな気もしているので、いかに序盤にオーブを割るかを軸に今後も考えていきたいです。

 そんなわけで、カム子メタったつもりで組んで、見事に2連敗でやられるかたちで私の英雄杯は終わりました。自分で回していたカム子の動きが下手だったのもあり、本番では対カム子に思った通りの展開が出来なかっというのもあると思います。

 仮想敵で本物を越えられないのは日本一決定戦でも重々感じてましたが、こんかいもしてやられた感じです。

 長々とした文章につき合ってくれた皆さん、対戦してくれた皆さん、応援してくれた皆さん、貴重な場を設けてくれたクロイさんはじめとする運営スタッフの皆さんとバトロコ高田馬場さん……その他もろもろ、皆さんありがとうございました!

第2回英雄杯 参加レポート前編(メタ読みと予選結果)

 結果が出た時だけ記事にするシリーズ第二弾!
11/4(土)バトロコ高田馬場で行われた第2回英雄杯に参加した際のレポートです。
今回、私が使用したデッキは低価格ではないのですが、多くのプレイヤーが勝敗に重きを置くCS(チャンピオンシップ)にどういった心境で臨んだかが読み物として価値があると思ったので、記事にする事にしました。
 なお、本大会では撮影卓の内容がスクリーンにも写されており、観戦を楽しむことも出来ました。出場する人だけでなく、他の楽しみ方も出来る場所であったことも合わせて記しておきます。


メタ読み(英雄杯に参加してくるデッキの予想)
 10弾は発売直後から色々なデッキが台頭してくる、動きの多い弾でした。まず最初にナンナデッキが頭角を現し、その後にカムイ(女)(以下、カム子)やアル、アルフォンス、ベロア等々が続き、アイクやマルスが引き続き活躍。一方、一大勢力であったエリーゼ、ミカヤはかなり苦しくなったようです。カム子の「宵闇の翼」による撃破が毎ターンのように発生するため、盤面にあまりユニットが残せなくなったからだと思われます。
 

そんなわけで、私が想像した英雄杯の環境は

カム子対カム子メタ(アル、アイク、マルス他、暗闇搭載デッキ)

の構図。私自身は9弾から握りなれているマルスを使い、カム子を対策する構成を意識したデッキにしました。
 また、マルスを使ううえではカム子以外の上述の相手に同等以上の戦いをする必要がありました。いくつか仮想的として対戦してみて、正直アルは分が悪い(回避本数を絞っているため)でしたが、他はなんとかなるという判断でした。
 ちなみにカム子はづまっちさんが「横浜対戦会(次回からオスティア闘技場)」で使用したレシピを仮想敵として回しました。対カム子まで見たカム子(支援値重視型)だというのと、づまっちさん本人が握る可能性があると踏んだためです。
 関東のカム子は白黒で7弾4Cサクラの「治癒」で手札を整えるデッキが多く、治癒を何回打たれるかが勝敗を決する位のパワーがありました。何度か対カム子を回した結果、一回打たれてもOK、二回打たれても死ぬ気で頑張れ、三回打たれたら諦めても良いというボーダーを自分に定めました。

 本当は前回の優勝者である三沢大地さんも対策したかったのですが、私が彼のデッキをコピーして回しても自分が下手くそ過ぎて練習にならなかったのと、オボロ以外を握る可能性があるのか等の人物像が分からなかったので諦めました。

英雄杯予選
 当日の参加者は106名。5回戦の予選の後、上位16名が決勝トーナメントに進出します。最低でも4勝1敗しなければいけない、狭き門。前回の英雄杯では初戦落として早々に脱落したため、初戦はかなり緊張しました。

○白黄カム男 初戦から1C間接が入っていると思われるカム男とあたり嫌な空気。じゃんけん負けて後攻も、お相手は早いデッキではなかったらしく、いつも通り序盤から主人公を攻撃出来ました。詰めるのに時間はかかりましたが、暗闇三回?ささったので緩やかに詰め。

○緑黄紫無アイク 先攻。後衛の2Cアルフォンス処理を即座に倒した判断が良かったらしく、お相手の回避本数を絞る。自然に捲った暗闇も仕事してくれました。

○赤紫マルス 先攻。マルスにあたるとしたら赤黒の暗闇マルスだと思っていたので、手札を多く抱えるメリットはなし(大量の暗闇紋章に持っていかれる)と判断。結果赤紫でしたが、暗闇紋章と3Cレイが積まれていたので間違ってはいなかったと思う。序盤から強気に殴れる手札に甘えてビートダウンも、お相手のニノが尽きず持久戦に持ち込まれる。オーブ差で勝ちましたが、続けていたら負けてた盤面でした。

○青白ルフ子(はうはうさん) 先攻?だったはず。8弾ルフ子の能力「希望の秘策」を使わせないために積極的にオーブを割りに行くも、1弾の魔法にCCするタイプで戸惑う。相手のデッキが何をしてくるのか気になりつつも、デッキのパワーを信じて主人公をガン殴り。
 途中からこちらのターン開始時にマルスを後衛に下げる(7弾4Cタクミ「風巻く地平」効果で主人公以外が後衛に移動した際、7弾4Cオボロの「艶姫の早着替え」発動でCC、それでルフ子の「神軍師の采配」が発動で1体移動)動きをされるも運び手や天空紋章で対応。
手札にたくさん来たニノのお陰で、対戦相手がどこを殴るのか想定しながらプレイ出来たのもあり、そのまま勝ち。

×白黒黄カム男(こんさん) 先攻、マルスなし。手札から建設的な展開が望めそうになかったので、序盤からガン殴り決定。4Cメイを必殺札に回す等、序盤から魔法軍団で特攻も手数が足りず。お相手オーブ1枚残しからカミラの「爆発」で盤面を綺麗にされる。
 その後英雄王にCC出来て粘るも、大丈夫「だろう」で後衛に下げなかったマルスが集中攻撃を浴びて回避足りず負け。
カミラへの警戒が足りなかったのと、4連勝で予選突破がほぼ確実なところから軽率なプレイが出てしまいました。反省。

 最後の最後で反省の残る負け方も、四勝一敗、全体六位タイで予選通過。
決勝トーナメントに進出です!

 ボリュームが大きくなってしまったので、続きは後編で。

オータニインテリヤクザ

 色々あって更新が滞っていましたが、ぼちぼちやっていきます。

構築環境:10弾

デッキの使いやすさ:★★★☆☆

メリット
・序盤の攻撃力が高い
・Rなしのため非常に安価
・オーシンとタニアがイチャイチャできる


デメリット
・主人公を集中攻撃されると弱い
・CC事故対策がない
・長期戦に弱い

費用 ¥200
カード名 レアリティ 1枚当たり 枚数 金額
エイリーク PR 50 4 200
※11/9現在

200

カードリスト
NO コスト 名称 枚数 レアリティ 用途
B10-011 1 オーシン 2 N 主人公。「戦士の心得」で攻撃時は戦闘力50と強力なため、暗闇紋章などを捲りつつ相手の主人公を撃破可能。
B10-010 4 オーシン 4 HN CC先。本人以外斧は入っていないので「プージ」を使う機会はほぼないです。タニアを出撃させて「心配させやがって、このバカ!」で二枚割りを狙います。
B10-014 1 タニア 4 N 序盤の優秀なアタッカー。「心配なケンカ相手」のお陰で、このデッキでは戦闘力40として活躍。援護紋章はおまけ。
B10-013 4 タニア 4 HN 「たくましき弓術」と「バカってなによバカ!」のお陰で、相手の後衛にいる厄介なユニットを倒すのに活躍します。攻撃後に天空紋章や移動系スキルで後衛に下げることも検討しましょう。
B10-022 3 カリン 4 HN BS「がんばって!エルメス!」が強力な支援30。とりあえず絆に1枚置いておきましょう。「かつぐ」の対象は黄色のユニットだけなので注意。
B06-050 1 エマ 4 N 支援30の天空紋章。BS「天空の絆」はいざという時に使用。
S08-001 4 シグルド 4 ST ゲーム後半のアタッカー。「聖戦士の記章」で他の味方を強化可能。
B06-005 1 ディアドラ 4 N・ST 祈り紋章。「運命の扉」でシグルドやBSのカードを絆に置きます。
P10-001 1 エイリーク 4 PR 激励の紋章は主人公を撃破したときカードを1枚引く効果。序盤のオーシンやタニアの攻撃時に捲れると強力。
B05-043 1 ソフィーヤ 4 N 暗闇紋章。「予言」を使って次の支援を調節可能。
B09-066 1 レイ 4 N 暗闇紋章。対戦相手の手札次第で戦闘力が40になるので、積極的に場に出してOK。
B05-039 1 ティト 4 N 支援30の天空紋章。「ひるがえる白翼」で支援確定が可能。
B07-043 1 ファリナ 4 N 支援30の天空紋章。「ひるがえる白翼」で支援確定が可能。

引き直しの基準

4コストオーシン

1.デッキの基本的な動き
 序盤から高い戦闘力を出せるオーシンとタニアで相手のオーブを割りながら、暗闇紋章やエイリークの「激励の紋章」を狙い、インテリジェンスに対戦相手を追い込むデッキ。対戦相手の手札枚数が少ないところにオーシンCC後の二枚割がさされば完璧!
 サイファでは弓の攻撃紋章が大量に入っているデッキを「弓ヤクザ」と呼ばれることが多いですが、それは防御側が何を捲っても撃破する暴力性ゆえ。このデッキは直接的な暴力でなく、暗闇紋章等で知的に対戦相手を追い込むことから「インテリヤクザ」と名付けました!
B10-010HN_SAMPLEB10-014N_SAMPLE

○絆に置く優先順位
黄:カリン>エマ>シグルド(運命の扉で置く)>ディアドラ>オーシン>タニア
紫:ティト・ファリナ>エイリーク>ソフィーヤ>レイ
 絆は4枚あれば十分。紫のカードは、出撃より支援で捲るのがメインのカードが多いのでどんどん絆に置いていき、ディアドラの「運命の扉」でカリンやエマ、シグルド等と置き換えて絆を整えるとよいでしょう。

2.ゲーム序盤の戦い方
 間接攻撃ユニットを後衛に出撃し、序盤から相手主人公を集中攻撃します。オーシン主人公なら1Cタニアは戦闘力40のユニットとして戦えるので非常に強力です。後衛だと撃破もされにくいため、序盤の攻撃の要となります。
 たくさん攻撃することで、暗闇紋章等の支援スキルを捲りやすくなります。ガンガン出撃してガンガン殴りましょう。撃破出来なくても、攻撃回数が多いことに意味があります。質より量です。

3.ゲーム終盤の戦い方
 序盤とは打って変わって、量より質。高戦闘力のユニットか必殺が打てるユニットだけ出撃させましょう。例外として、オーシンの「心配させやがって、このバカ!」を発動させるためにタニアを出撃するのはOKです。
 出撃の基準は変わりますが、攻撃対象は引き続き主人公を中心に。暗闇紋章で相手の手札が少ない状況なら、対戦相手の主人公が回避できる回数もおのずと少なくなります。終始相手の手札が少ない状況を作れたら、その先に勝利が待っています。

4.デッキを改造する場合
 「プージ」を使用する可能性を作るため、オーシン以外に斧ユニットを入れても良さそう。ただ、軒並み支援値が低いので、入れるなら攻撃紋章のあるロットやワードでしょうか。

5.使ってみた&今回の反省点
 フリーや大会で使用して5勝4敗。マチュアとの対決に敗れたのが心残りです。

6.次回の予定
 英雄杯レポートを執筆中です。また、読者提供もあるので、どちらかの内容で更新予定です。
 分かりにくい点や扱ってほしい内容、カードがあったら是非教えてください。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
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