2012年09月02日

政党政治2


この記事へのコメント
最初はどんな文脈かわからなかったけど
最終的にはやはり小幡氏の主張が正しいと思います
行動ファイナンスとしても有効なものだと思います

池田氏は具体名で松野頼久議員の行動を批判していますが
現状の日本政治の役割として松野頼久議員は間違っていない
敢えて、そうせざるをえないし
納得せざるをえない
Posted by . at 2012年09月03日 03:54
この問題は政党を大学になぞらえたらわかりやすいですよね。大学にはそれぞれの伝統、カラーがある。ちなみに先生の慶應は早稲田がライバルでしょ。早慶戦。もしくは慶早戦。徒党としてしまうと天プラ学生ってか。
前にコメントさせて頂いたけど、政策にタイムラインがないとすると、横に広がってそれぞれその場限りに散発しつづけるが、縦の蓄積がないわけですよ。横軸(それぞれの議員)はあるが、縦軸(伝統、歴史、建設)はない。それを持つための政党だと思いますね。もう少し自分の信念を歴史に昇華させる熱意を持ってほしいものです。 あの”都の西北”に、集まり散じて人は変われど 仰ぐは同じき理想の光 ってうたわれているじゃないですか。そういうことだと思いますけどね。うーむ
Posted by 読者 at 2012年09月03日 20:58
選挙にあがるだけが至上命題とした個人の集まりだとすると、政党はあってないようなもので、天プラ学生ならぬ天プラ議員、はては天プラ政党(衣だけ)ってか いいかげんしつこいかな
Posted by 読者 at 2012年09月03日 21:36
> 午後は、小幡さんもあらわれる。デジタルの話をしていたが、話をしている最中に、そういえば、昨日アゴラで論争をしたことを思い出した。しかし、お互いそれにはまったく言及しないで別れた。なんだか「ワイルドだろう?」
Posted by . at 2012年09月04日 11:39