2017年12月05日

偉大な羽生

永世というタイトルよりも、このインタビューがすばらしい。

この記事へのコメント
知ったかぶりするな。経済も財務省の犬のくせに。なにが「小さい政府。消費税は15%」だ。いい加減に廃業しろ、売国奴。
Posted by   at 2017年12月05日 22:50
七冠、今は八冠とも言われるが、基本的には二大棋戦と考えるべきで、竜王戦と名人戦。
竜王位を獲得すれば、あとは名人を狙いに行くのみで明確。

ただ、来春の名人戦挑戦者は豊島八段でほぼ決まった雰囲気はあるので、来期と来年が楽しみ。
Posted by . at 2017年12月06日 02:26
この年齢にして、この発言(インタビュー)
全く同感!!!
囲碁界にも負けず劣らぬの巨人が現れています。
両者の、新たな知に向かう姿勢は、
まことに素晴らしいです!

Posted by yomoyamapage at 2017年12月06日 08:35
佐藤康光の言葉が正鵠を射る

「羽生さんくらいの年齢になると豊富な経験をもとに勝負しようとする棋士も多いのですが、常に新しい手法を取り入れて若手とも張り合おうという気持ちを強く感じます。」
羽生からタイトルを奪ったのは20代ばかり。佐藤天彦、菅井竜也、中村大地
羽生の特徴として相手の得意形で戦うちゅうのがあるから、若手の研究は欠かせんな
Posted by あ at 2017年12月06日 08:57
高橋「暴落、暴落と言うが、暴落は定量的に定義できる。言ってみろ」
頭紫おばさん「アワワ」
レトリックで逃げた
Posted by 高橋洋一、頭紫おばさんを語る at 2017年12月06日 09:12
https://pbs.twimg.com/media/DQRCFblVwAAahS5.jpg
Posted by これが分かりやすいんで貼っとくわ at 2017年12月06日 12:31
羽生さん的将棋の本質
盤上で起こっているのはテクノロジーの世界で、日進月歩で進んでいく
かっけー!
Posted by りもせい at 2017年12月06日 20:14