セルジオ越後「日本はアジア杯ベスト8で苦戦するだろうね」

1: Egg ★ 2018/11/20(火) 23:57:49.43 ID:CAP_USER9
セルジオ越後日本代表は20日、キリンチャレンジカップ2018でキルギス代表と対戦。山中亮輔の得点で早々に先制すると、以降も原口元気、大迫勇也、中島翔哉と続々と追加点が決まり、年内最後の一戦に4−0で快勝した。

試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

「“期待通り”の相手だったね。分かってはいたが、レベルとしてはかなり落ちる相手だった。日本は開始すぐに先制して、FKで追加点を取ったが、パスを回すシーンが多く、攻撃のスイッチが入る形は少なかった。右の室屋はオーバーラップが少なかったし、山中もいい質のクロスは少なかったし、もっと2点目を取る姿勢を示しても良かった。ボランチの2枚も攻撃参加、ペナルティーエリアに入っていく形がなかったね」

「後半もそれが続いて、森保監督もしびれを切らしたから動いたんじゃないかな。前半の内容に不満はあったと思うよ。選手交代で点は決まったが、層は厚くなっていない。もちろん途中出場で点を取ったことは疲れている相手に対してフレッシュな選手が入ったからであることも忘れてはいけない」

「数字はポジティブなもので終わったのはいいかもしれないが、堂安はもう一つ、南野は動きはいいが点が入らず、中島は何回も倒れるシーンがあるのが心配な要素ではある。チームとしては両サイドバック、ボランチがもっと追い越す動きが必要で、それがないから前線に『行ってこい』という形だけになってしまう」

「ベネズエラとキルギスの2連戦を見たらアジアカップではベスト8で苦戦すると思ったよ。アジアの戦いはベスト8から。ベネズエラ戦で失点したことや、ウルグアイに3失点したことを振り返れば、イランや韓国と対戦した時に大丈夫なのか。アジアカップに向けては期待と不安が半々だね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00866284-soccerk-socc
この記事の続きを読む
 
Sponsored Links

【悲報】杉本、最低点

1: Egg ★ 2018/11/20(火) 23:20:53.86 ID:CAP_USER9
キルギス戦でプレーする杉本日本代表は16日、キリンチャレンジ杯でキルギス代表と対戦し4-0で勝利した。

iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。

最も評価が高かったのは、交代直後にゴールを決めたMF中島翔哉で『6.72』。2位はA代表デビュー最速弾を決めたDF山中亮輔で『6.60』、3位は3点目を記録したFW大迫勇也で『6.55』だった。

【先発】
GK 12 権田修一 5.64
DF 20 槙野智章 5.55
DF 5 山中亮輔 6.60
DF 3 室屋成 5.62
DF 2 三浦弦太 5.67
MF 8 原口元気 6.02
MF 14 伊東純也 5.64
MF 17 守田英正 6.37
MF 18 三竿健斗 5.90
FW 11 杉本健勇 4.98
FW 13 北川航也 5.77

【途中出場】
MF 7 柴崎岳 5.86
MF 21 堂安律 6.14
FW 15 大迫勇也 6.55
DF 22 吉田麻也 5.88
MF 10 中島翔哉 6.72
MF 9 南野拓実 6.35

※最高点8.5、最低点3.5の0.5点刻みで出場者全員を採点した平均点

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-05930367-gekisaka-socc
この記事の続きを読む

日本、キルギスに4-0で快勝!山中代表初ゴール!交代の一軍が格の違いを見せる

1: 豆次郎 ★ 2018/11/20(火) 21:13:54.54 ID:CAP_USER9
ゴールを決めた原口を祝福する選手達キリンチャレンジカップ2018が20日に行われ、日本代表とキルギス代表が対戦した。

日本は16日のベネズエラ代表戦からスターティングメンバーを全員入れ替え、GK権田修一、DF室屋成、三浦弦太、槙野智章、山中亮輔、MF三竿健斗、守田英正、伊東純也、原口元気、FW北川航也、杉本健勇の11人が先発。山中はこれが代表デビュー戦となった。

試合は開始早々に動く。2分、速攻を仕掛けた日本は、ペナルティエリア手前中央で受けた杉本が左サイドを駆け上がった山中へパスを預ける。これを受けた山中が得意の左足を振り抜くと、低い弾道のシュートが右ポストの内側を叩いてネットを揺らした。先制した日本は19分、原口がドリブルを仕掛けてファウルを誘い、エリア手前左でFKを獲得。自らキッカーを務めた原口が直接決めてリードを2点に広げた。

その後も試合の主導権を握る日本は72分、エリア内中央で守田から縦パスを受けた北川が落としたボールを大迫勇也がダイレクトで流し込み3点目を奪う。直後の73分には南野拓実から堂安律へと素早くつなぎ、最後はゴール前でラストパスを受けた中島翔哉がフィニッシュ。途中出場の3人で崩し、4点目が決まった。

試合は4−0でタイムアップ。日本代表は森保一監督体制4勝1分けと無敗を維持したまま、来年1月にアジアカップを迎える。

【スコア】
日本代表 4-0 キルギス代表

【得点者】
1−0 2分 山中亮輔(日本)
2−0 19分 原口元気(日本)
3−0 72分 大迫勇也(日本)
4−0 73分 中島翔哉(日本)

【スターティングメンバー】
日本代表(4−2−3−1)
権田修一
室屋成、三浦弦太、槙野智章(61分 吉田麻也)、山中亮輔
三竿健斗(60分 柴崎岳)、守田英正、伊東純也(59分 堂安律)
北川航也(72分 南野拓実)、原口元気(72分 中島翔哉)
杉本健勇(59分 大迫勇也)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00865837-soccerk-socc
この記事の続きを読む

キルギス戦、俺達の杉本スタメンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

1: 豆次郎 ★ 2018/11/20(火) 18:23:29.12 ID:CAP_USER9
キルギス戦スタメン日本サッカー協会(JFA)は20日、ベネズエラ戦に臨む日本代表のスターティングメンバーを発表した。

森保ジャパンにとって来年1月に開幕するアジアカップに向けて最後の2試合となる11月シリーズ。16日に行われたベネズエラ戦では現段階でのベストメンバーと思われる11人を送り出し、1-1のドローに終わった。

そして、メンバー発表時に「1人でも多くの選手にプレーしてもらうという考えを持っている」と語っていた通り、キルギス戦ではベネズエラ戦で出場機会のなかった選手たちの多くが出番を得ることになった。

スターティングメンバーは予告どおり、ベネズエラ戦で出番のなかった選手たち中心に。ディフェンスラインでは山中亮輔が代表デビューとなった。前線では北川航也が初先発、最前線に立つ杉本健勇とコンビを組んだ。

キルギス戦は豊田スタジアムで19時20分にキックオフを迎える。

スターティングメンバーは以下の通り。

【日本代表 スターティングメンバー】

■GK
12 権田修一/サガン鳥栖

■DF
20 槙野智章/浦和レッズ
3 室屋成/FC東京
2 三浦弦太/ガンバ大阪
5 山中亮輔/横浜F・マリノス

■MF
14 伊東純也/柏レイソル
18 三竿健斗/鹿島アントラーズ
8 原口元気/ハノーファー(ドイツ)
17 守田英正/川崎フロンターレ
13 北川航也/清水エスパルス

■FW
11 杉本健勇/セレッソ大阪

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00010009-goal-socc
この記事の続きを読む

森保監督「チームの勝利を優先してプレーしろ」 堂安「それだとチームの為にならん」

1: Egg ★ 2018/11/20(火) 09:17:25.72 ID:CAP_USER9
ベネズエラ戦でプレーする堂安日本代表MF堂安律(フローニンゲン)は森保一体制の初陣で代表デビューを飾り、16日のベネズエラ戦(1-1)にも先発出場。2試合連続ゴールは逃したが、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」と堂々たるコメントを残している一方、「チームプレーに徹してもチームのためにならない」と公言。その真意とは――。

森保体制の初戦となった9月11日のコスタリカ戦で先発に抜擢された堂安は代表デビュー。10月12日のパナマ戦(3-0)と同16日のウルグアイ戦(4-3)、そして直近のベネズエラ戦と4試合連続出場を続けている。

20歳ながら、今や新エース候補として期待されるレフティーは、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」ときっぱり言い切ると、「プレッシャーがかかればかかるほど、自分の力を発揮させられると思っている。本当にプレッシャーを楽しんでますね」とベテラン然とした雰囲気をまとう。

切れ味鋭いドリブルを武器とする堂安は、右サイドハーフを主戦場に存在感を発揮。積極果敢にゴールに向かう姿勢を見せているが、「監督の口からのびのびやれという言葉はない。チームが勝つことを優先してと言われています」と証言し、次のように続けた。

「ただ、チームが勝つことを考えると、自然と自分の良さを出さないと、と自分は思っている」

仕掛けの急先鋒として重要な役割を担う堂安 「若いからこそできるプレーがある」 

さらに若武者は「僕はチームプレーに徹していてもチームのためにならない」と断言した。決してチームプレーを軽視しているわけではない。チームの勝利を考えた場合、堂安の“個”としての能力をいかに発揮するかが重要なポイントの一つになる。それは左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)なども同様だ。

チームプレーをしながらも、いかに“個”で局面を打開するか。そして、その場面でいかに輝きを放てるか。とりわけ仕掛けの急先鋒となるアタッカー陣は、そこで違いを作る働きが要求される。それは試合の流れだけでなく、結果をも左右する重要な要素だ。堂安も自らに課せられた役割を自覚している。だからこそ「チームプレーに徹していても、チームのためにならない」という発言が飛び出したのだろう。

「若手らしくというか、若いからこそできるプレーがあると思うので、それは出していきたい」

新エース候補としても注目を浴びる堂安は、大きなプレッシャーを感じながらも、それを力に変えて日に日に存在感を高めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00148771-soccermzw-socc
この記事の続きを読む

異端かもしれんが杉本は空中戦を考えると全然ありだろ

ベネズエラ戦で相手と競り合う杉本

この記事の続きを読む

【悲報】グアルディオラ監督、ドイツ代表が弱くなった原因として批判される

1: 数の子 ★ 2018/11/19(月) 21:14:15.33 ID:CAP_USER9
グアルディオラ監督元西ドイツ代表のハンス=ペーター・ブリーゲル氏は、ドイツ代表の凋落の原因は現在マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督にあると主張している。伊紙『レプッブリカ』が17日付でインタビューを伝えた。

2006年以降のワールドカップとEUROの主要国際大会6大会連続で準決勝以上に進むなど、世界の強豪国の中でも最も安定した好成績を残していたドイツ代表。だが今夏のロシアワールドカップでは同国史上初となるまさかのグループステージ敗退に終わった。

復権を期して臨んだUEFAネーションズリーグでも苦戦が続き、3試合を終えて1分け2敗と未勝利。フランス、オランダという強豪国が相手だったとはいえ、1試合を残して2部リーグにあたる「リーグB」への降格が決定してしまった。

現役時代に2度のワールドカップ準優勝などに貢献したブリーゲル氏は、その原因が2013年から16年までバイエルン・ミュンヘンを率いたグアルディオラ監督にあると主張。同氏のもたらした新たな哲学が、ドイツの長所を消してしまったという考えを述べている。

「サッカーにおいては試合を支配することよりも結果が何より重要だというシンプルな原則が失われてしまった。勝つためには75%のボール保持率が必要だという幻想を抱いてしまっている。だがボールを支配するだけではいつも結果を出せるとは限らない」とブリーゲル氏は語る。

「近年の歴史を見ても、相手にボールを持たせて、50%未満の保持率でも勝てることが示されている。世界王者のフランスもそうだ」とブリーゲル氏。ポゼッションに重きを置くグアルディオラ氏のスタイルが、国内の強豪クラブであるバイエルンから代表チームにも影響してドイツのサッカーを変えてしまったと述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00297870-footballc-socc
この記事の続きを読む

平成の日本人スポーツ選手ランキングが発表!サッカーは澤穂希の12位が最高

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/19(月) 15:54:28.16 ID:CAP_USER9
イチローもうすぐ平成という一つの時代が終わろうとしています。平成という約30年間にはさまざまなスポーツ選手が活躍し、多くの人に感動を与えました。

そこで今回は、平成を代表する日本のスポーツ選手について探ってみました。

1位 イチロー
2位 羽生結弦
3位 浅田真央
4位 大谷翔平
5位 吉田沙保里
5位 北島康介
5位 内村航平
8位 錦織圭
9位 田中将大
10位 松井秀喜
11位 福原愛
12位 澤穂希
13位 大坂なおみ
14位 中田英寿
15位 伊調馨
16位 松坂大輔
16位 三浦知良
18位 野茂英雄
19位 高橋尚子
19位 ダルビッシュ有
19位 本田圭佑
22位 谷亮子
23位 室伏広治
24位 荒川静香
25位 葛西紀明

(以下、略)

http://news.livedoor.com/article/detail/15615732/
この記事の続きを読む

シュミットダニエル「今すぐ海外でプレーしたい」

1: Egg ★ 2018/11/19(月) 11:34:42.02 ID:CAP_USER9
シュミットダニエル念願の日本代表デビューを果たし、一夜明けた17日には2016シーズンに期限付き移籍し、飛躍するきっかけを与えてくれた松本山雅FCが4年ぶりのJ1復帰を決めた。二重の喜びに浸っていた間には、100件近い祝福のメッセージが無料通話アプリ『LINE』を介して届いている。

日本サッカー協会(JFA)から発表されている身長197cmは、実は最近になってさらに1cm伸びている。日本代表のゴールマウスを守ってきた歴代のゴールキーパーのなかでも、飛び抜けて大きなサイズで注目を集めたシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)が、胸中に秘める大きな夢を明かした。

年内最後の一戦となる20日のキルギス代表戦(豊田スタジアム)へ向けて、豊田市内へ場所を移して再開された日本代表合宿の2日目を終えた18日。取材エリアで海外挑戦の意思を問われた26歳は「正直、いますぐにでも行きたい」と間髪を容れずに答えた。

「希望は特にないというか、レベルが高ければ高い国ほどいいと思っていますけど、家族のこととかいろいろと考えるべき問題があるし、言葉の問題もある。何よりもプレーヤーとしてヨーロッパから必要とされるレベルにはまだ達していない。それでも、まずは(ヨーロッパのクラブに)身を置いてみるとか、そういうチャンスがあればいいな、と」

公言してはばからない海外志向の強さは歩んできたサッカー人生と密接にリンクしている。宮城・東北学院高校に進学した2007年。15歳にして190cm近くあった長身を見込まれたシュミットは、中学時代まで務めていたボランチからキーパーへとコンバートされた。

このときに手本として、当時の世界最高キーパーに憧憬の思いを抱いた。オランダ代表及びマンチェスター・ユナイテッドの守護神として圧倒的な存在感を放ち、197cmの長身から「摩天楼」と呼ばれていたレジェンド、エドウィン・ファン・デル・サールの一挙手一投足を追った。

「足元の技術もあって身長もあったので、自然とファン・デル・サールを見ていました」

その後もシュミットの視線はヨーロッパで活躍するキーパーたちへ注がれ、必然的に海外でプレーする夢が育まれてきた。いまでは正確無比なキックの精度から世界最高の評価を得ている、エデルソン・モラレスが絶対的な守護神として君臨するマンチェスター・シティFCを強く意識する。

「ビルドアップの部分ではエデルソンが世界一だと思っているし、ボールのスピードや味方につける場所も含めて、凄く勉強になる。エデルソンのような速いボールが、自分には足りないと思っているので」

(以下、略)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00010000-wordleafs-socc
この記事の続きを読む

小学生時代の俺「休み時間(15分)だしサッカーしようぜ」←これ

サッカー

この記事の続きを読む

Sponsored Links
カテゴリ
アーカイブ
最新コメント
逆アクセスランク
記事検索