【朗報】槙野、覚醒

槙野

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クリロナメッシ時代後のスーパースター候補って誰かいんの??

メッシクリロナ

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札幌FWジェイ、タトゥーに否定的な日本に悲しむ「俺はヤクザじゃないよ!」

1: れいおφ ★ 2017/11/18(土) 14:28:24.69 ID:CAP_USER9
ジェイ北海道コンサドーレ札幌に所属する元イングランド代表FWジェイ・ボスロイドの悲痛な叫びが話題になっている。

190cmの長身ストライカーであるジェイは、今夏より札幌に加入。ここまで明治安田生命J1リーグ11試合の出場ながら6ゴールを挙げる活躍を見せ、FW都倉賢頼みだった札幌の得点力向上に大きく貢献している。今週末にアウェイで行われる第32節の清水エスパルス戦でメンバー入りが予想されるジェイ。

17日に自身のインスタグラム(jay7582)を通じて、遠征先とされるホテルの一室に備え付けられたバスに窮屈そうに浸かる自身の姿をアップし、次のように嘆いた。

「ここに入るのに悪戦苦闘だ! ちょっとばかりタイトだね。なんとかするけど……。ってか日本のみんな、俺はヤクザじゃないよ!」

日本では昔からタトゥー、あるいは刺青に関して否定的な風潮がある。当該者の利用が禁じられているプールや銭湯といった公共施設も少なくなく、タトゥーを身体にまとうジェイも世界でも稀な日本の文化に直面にしたとみられる。

http://news.livedoor.com/topics/detail/13905930/
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日本のサッカー選手で一番イケメンだったのって

川口

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英紙「日本はW杯出場32ヶ国中27位だな、有名な選手がいないし」

1: shake it off ★ 2017/11/17(金) 21:41:53.53 ID:CAP_USER9
ワールドカップ英紙『ガーディアン』が、ロシア・ワールドカップ(W杯)出場32ヶ国のパワーランキングをつけた。日本代表は27位という評価だ。

出場32ヶ国が出そろったロシアW杯。同紙はFIFAランキングなどを考慮せず、独自に戦力を評価してランキングをつけた。

首位からドイツ、ブラジル、スペイン、フランス、ベルギーと強国が並ぶ中、日本はイランに次いでアジア2位となる27位という評価だった。注目選手には、MF井手口陽介を挙げ、寸評では以下のように記されている。

「先週のフレンドリーマッチでブラジルに完敗した日本は、その後のベルギー戦でパフォーマンスを大幅に改善した」

「チームにはヨーロッパサッカーを経験する選手が含まれているものの、誰もが知るような選手はいない」

『ガーディアン』のW杯出場国パワーランキングは以下のとおり。

1. ドイツ
2. ブラジル
3. スペイン
4. フランス
5. ベルギー
6. ポルトガル
7. ナイジェリア
8. ポーランド
9. アルゼンチン
10. ウルグアイ
11. メキシコ
12. アイスランド
13. クロアチア
14. イングランド
15. セネガル
16. スウェーデン
17. デンマーク
18. モロッコ
19. セルビア
20. コロンビア
21. エジプト
22. スイス
23. ペルー
24. ロシア
25. コスタリカ
26. イラン
27. 日本
28. チュニジア
29. 韓国
30. パナマ
31. サウジアラビア
32. オーストラリア

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171117-00241638-footballc-socc
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輩「ハリルのスタメンより俺が残りで組んだチームの方が強いわガチで→スタメン披露

ハリル

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ハリルがやたら叩かれてるけど、逆に良い所って何だと思う?

ハリル

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ロシアW杯のポット分けが決定!第2ポットにも強豪多過ぎてこれはやばい

1: 豆次郎 ★ 2017/11/16(木) 13:42:24.88 ID:CAP_USER9
ワールドカップロシアW杯の大陸間プレーオフ第2戦が15日に行われ、ペルー代表(南米5位)はホームでニュージーランド代表(オセアニア勝者)に2-0で勝利。9大会ぶり5度目のW杯出場を決め、ロシアW杯出場32か国が出揃った。これにより本大会のポットも確定した。

ポット分けは10月発表のFIFAランキングをもとに原則として上位から8チームずつ4グループに分けられる。

各POの結果を受けイタリア代表が敗退したことでクロアチア代表が第2ポットへ滑り込み、デンマーク、アイスランド、コスタリカが第3ポットへ。セルビアとナイジェリアは第4ポットに決まった。なお、日本はすでに第4ポットに入ることが確定していた。

W杯出場国のポット分け状況は以下のとおり

----第1ポット----
65.ロシア(開催国)
1.ドイツ
2.ブラジル
3.ポルトガル
4.アルゼンチン
5.ベルギー
6.ポーランド
7.フランス

----第2ポット----
8.スペイン
10.ペルー
11.スイス
12.イングランド
13.コロンビア
16.メキシコ
17.ウルグアイ
18.クロアチア

----第3ポット----
19.デンマーク
21.アイスランド
22.コスタリカ
25.スウェーデン
28.チュニジア
30.エジプト
32.セネガル
34.イラン

----第4ポット----
38.セルビア
41.ナイジェリア
43.オーストラリア
44.日本
48.モロッコ
49.パナマ
62.韓国
63.サウジアラビア

※数字は10月のFIFAランキング。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-01646364-gekisaka-socc
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無能なサッカー監督を一人思い浮かべて下さい

モイーズ

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杉山茂樹「ベルギー戦はラグビーなら7-40くらいの内容だった・・・ハリルは限界だろ」

1: 動物園φ ★ 2017/11/15(水) 22:38:56.66 ID:CAP_USER9
ハリルハリルよ、あなたは限界だ。ベルギーと10回やっても1度も勝てない

強国ベルギーに0−1。スコアは1点差だが、これがラグビーなら7−40とか、それぐらいの得点差になっていてもおかしくない内容だった。10回戦っても一度も勝てそうもない程のレベルの差が、両国の間には存在した。

0−1で済んだ理由は、日本が善戦したからではない。最終ラインの守備が堅かったからでも前戦からのプレスがよくかかったからでもない。ベルギーが自国のファンの前で、弱者を相手にきれいに点を奪おうと、少々気取ったサッカーをしてくれたからに他ならない。

番狂わせの期待を抱けないサッカー。4日前、1−3で敗れたブラジル戦のときに抱いた印象と同じだ。日本代表に怠慢なプレーに走る選手はいなかった。勤勉、忠実、真面目をモットーに、全力を尽くして頑張った。しかしそれでも番狂わせを起こしそうなムードはなかった。限界を感じる。

さらにいえば、だ。サッカーがつまらない。歴代の日本代表を振り返っても、これほど貧相な非娯楽的サッカーをするチームも珍しい。

いいサッカーをしても勝たなくては意味がない。日本のサッカー界には、こうした勝利至上主義が蔓延している。一方で面白いか否かという視点は軽視されてきた。勝ったときはそれでいいかもしれない。だが、負けたとき、例えばいま、この視点でサッカーに向き合うと、とりつく島がなくなる。

ただ負けるだけではない。それに加えてつまらない。日本代表は、テレビの視聴者にリモコンのスイッチを変えられやすいサッカーに成り下がっている。

そして、面白くなければ番狂わせは起こしにくい。好チームにはなれない。ハリルホジッチに欠けているのはこの視点だ。

同情の余地があるとすれば、日本にいい選手が減っているという現実だ。いい若手が育っていない。右肩上がりにはない状態で、日本代表監督に迎えられたハリルホジッチ。その前提に立ったうえでどうするか。これが彼に与えられた命題だったはずだ。

招聘したサッカー協会サイドは、そうした日本の苦しい実情を彼にどれほど伝えていたのだろうか。自分は逆風が吹く中で招かれた監督であることを、ハリルホジッチはどの程度、認識していたのだろうか。そもそも、ハリルホジッチは番狂わせを起こすために必要な資質、適性を有する監督なのか。

はなはだ怪しい。ベルギー戦。ハリルホジッチは5枚の交代カードを切った。そのうち、4−2−「3−1」の「3−1」(長澤和輝、浅野拓磨、大迫勇也、原口元気)を、森岡亮太、久保裕也、杉本健勇、乾貴士に、そのまま入れ替える方法(非戦術的交代)は、前戦ブラジル戦と全く同じだった。ベンチに下げる選手と異なるポジションの選手をピッチに投入し、ピッチ上の複数箇所に変化を生じさせる戦術的交代は、ブラジル戦同様、皆無だった。

(以下、略)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00010006-sportiva-socc
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