"日本人のシュート精度は低いのか否か"を巡って争う輩達

宇佐美シュート

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中国メディア、浦和に敗れた上海を痛烈批判!「中国の恥だ」「外国人に頼り過ぎ」

1: Egg ★ 2017/10/19(木) 12:42:39.18 ID:CAP_USER9
浦和ゴール埼玉スタジアムで雌雄を決した浦和レッズと上海上港の両雄。ホームの前者がラファエル・シルバのゴールで1−0の勝利を飾り2戦合計2−1としてアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝に駒を進めた。

この結末を大々的に報じたのが上海発の中国全国紙『新浪新聞』だ。ACLのノックアウトラウンドで中国スーパーリーグのクラブが日本勢に引導を渡されたのは、今回が初だった。その事実を「中国サッカー界にとって恥ずべき敗北。悔い改めなければならない」と断じたのである。論調は容赦なく、手厳しい。

「フッキ、オスカール、エウケソンはいつも通りに個の能力を見せつけ、チャンスも創出していたが、上港は1点も奪えずに敗れた。理由は簡単である。単純にチームとしてのクオリティーで浦和に劣っていたからだ。0−1は負け試合における最少スコアだろう。だがこれによって上港のアジア制覇の野望は絶たれ、中国サッカー界にとって恥ずべき記録が刻まれることになった。ACLのノックアウトラウンドで中国勢は初めて、日本勢の後塵を拝したのである」

2013年と15年にACLを制覇した広州恒大を筆頭に、近年の中国スーパーリーグ勢の躍進は目覚ましい。だがその一方で、国内には徐々に外国籍選手への依存度の高さや、巨額の資金投下を懸念する声が高まっている。ロシア・ワールドカップ予選で中国代表が無残な敗北を喫したことで、「強力なのは外国籍選手だけ」「チームや自国選手のレベルがまるで上がっていない」といった懐疑的な意見が噴出しているのだ。

ACLにおいてはさらにその依然傾向が強いと、同紙は指摘する。それゆえ、地に足をつけた強化を進め、組織力に磨きをかけているJリーグ勢や韓国・Kリーグ勢に太刀打ちできなくなってきているという。今回の浦和戦の敗戦を、ひとつの警鐘だと捉えている。

「近年のスーパーリーグのクラブは惜しみなく資金を注ぎ込み、世界のビッグネームを買いあさってきた。上港もそうだ。

しかし、日本のメディアやファンたちはこんな風に我々を見ている。『外国籍の助っ人たちがいなければ敵じゃない』と。上港は意地を見せようと奮闘した。

フッキ、オスカール、エウケソンを擁して“敵”となったが、それでも浦和には勝てなかった。チームとしての総合力に差があったと言わざるを得ないのだ。今季も大きな期待を集めたが中国勢はACLで決勝にさえ辿り着けなかった。2年連続だ。この由々しき事態をどう捉えるべきか。しっかりと考えなければならない」

世界経済を席巻してきたチャイナマネーに陰りが見え始めているように、爆買いによる強化の限界を露呈しつつある中国スーパーリーグ。今季の上海上港はACL、スーパーリーグ、国内カップを制する「初の3冠チーム」を目ざしていたが、その夢は呆気なく絶たれた。

10/19(木) 5:13配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00031284-sdigestw-socc
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【ACL】浦和、10年ぶりの決勝進出!上海に1-0で勝利!決勝はアル・ヒラルと対戦

1: Egg ★ 2017/10/18(水) 21:22:36.28 ID:CAP_USER9
浦和勝利[10.18 ACL準決勝第2戦2日目]

■浦和レッズ 1-0 上海上港 [埼玉スタジアム2002]
 
[浦]ラファエル・シルバ(11分)

2戦合計:浦和2-1上海

https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/101801/livetxt/#live

AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦が18日に行われ、浦和レッズと中国の上海上港が対戦した。

敵地での第1戦では興梠慎三が貴重なアウェイゴールを奪い、1−1のドロー決着。第2戦が仮にスコアレスドローでも浦和の決勝進出が決定する。浦和のスタメンは準決勝第1戦と同じ11名。4−1−4−1のフォーメーションで臨む。対する上海はオスカル、エウケソン、フッキといった強力攻撃陣が先発に名を連ねた。

11分、柏木陽介のCKにラファエル・シルバが頭で合わせ、ホームの浦和が早い時間帯に先制する。続く16分、鮮やかなパスワークで右サイドを崩すと、右サイドバックの遠藤航がクロス。しかし、武藤雄樹のヘディングシュートは枠をわずかに外れた。対する上海は23分、フッキが武器の左足で直接FKを放つも、GK西川周作が好セーブを見せた。前半は浦和の1点リードで折り返す。

後半に入り55分、再び柏木のCKから槙野智章が飛び込むが、シュートは惜しくもクロスバーを叩いた。68分、阿部勇樹がインターセプトから持ち上がると、クロスに興梠が合わせる。しかし、惜しくも相手GKの好セーブに阻まれた。77分にはフッキが思い切り良く左足を振り抜く。西川が弾いたボールにエウケソンが詰めるも、再び西川が身体を張ったブロックでゴールを死守。その後も最後まで集中した守備で上海にゴールを許さず、試合は1−0で終了。

2戦合計2−1で浦和が10年ぶり、Jリーグ勢にとっては9年ぶりのACL決勝進出を果たした。

この結果、決勝戦の対戦カードはアル・ヒラル(サウジアラビア)対浦和に決定。決勝戦第1戦は11月18日にアル・ヒラルのホームで、第2戦は25日に浦和のホームで開催される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00657066-soccerk-socc
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インテルとドルトムントってどっちの方がビッグクラブなの?

長友香川

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アルゼンチンでメッシを除いて一人サッカー選手を思い浮かべてください

ベロンメッシ

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サッカーでよくある「結果を残す」という言葉おかしくね?

長谷部

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【U17W杯】日本、最強イングランドにPK戦の末敗れ敗退・・・

1: 豆次郎 ★ 2017/10/18(水) 01:36:10.04 ID:CAP_USER9
PK失敗U-17ワールドカップ 決勝トーナメント1回戦

【結果】
日本 0-0 イングランド (3 PK 5)

[U-17日本代表]
先発
GK 1 谷晃生(G大阪ユース)
MF 6 喜田陽(C大阪U-18)
DF 5 菅原由勢(名古屋U-18)
DF 3 小林友希(神戸U-18)
MF 18 鈴木冬一(C大阪U-18)
MF 10 福岡慎平(京都U-18)
MF 4 平川怜(FC東京U-18)
FW 13 中村敬斗(三菱養和SCユース) → 椿直起
MF 14 上月壮一郎(京都U-18)
FW 11 宮代大聖(川崎F U-18)
FW 7 久保建英(FC東京U-18)

控え
GK 12 鈴木彩艶(浦和Jrユース)
GK 21 梅田透吾(清水ユース)
DF 2 池高暢希(浦和ユース)
DF 15 馬場晴也(東京Vユース)
DF 16 山崎大地(広島ユース)
DF 19 監物拓歩(清水ユース)
MF 8 奥野耕平(G大阪ユース)
MF 20 椿直起(横浜FMユース)
FW 9 山田寛人(C大阪U-18)
FW 17 棚橋尭士(横浜FMユース)

https://www.nikkansports.com/m/soccer/ujapan/score/2017/2017101701_m.html
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スペイン人名指導者「日本は山口と井手口が動き過ぎて糞、自分達よりも周りを動かせよ」

1: Egg ★ 2017/10/17(火) 19:18:18.69 ID:CAP_USER9
山口「”ロシアワールドカップに向けてチームを成熟させる”という狙いだろう。日本のメンバーは試験的に入れ替わっていたが、4−2−3−1というフォーメーションは変わらず、それぞれのポジションに託された役割も変わっていない」

ミケル・エチャリはそう言って、ニュージーランド戦の分析を切り出した。

エチャリはスペインの古豪レアル・ソシエダで約20年間にわたり強化、育成、分析とあらゆるポストを歴任。レアル・ソシエダBの監督として、ハビエル・デ・ペドロ、アグスティン・アランサバルなど多くのスペイン代表を育てている。他にもエイバルで監督として指揮を執りアラベスではテクニカルディレクター、指導者養成学校の教授も経験。慧眼(けいがん)で知られ、その分析から「ミスター・パーフェクト」の異名を誇る。

「攻め寄せるのは悪くないが、危機管理が不足している場面が見られた。センターバック2人が孤立。もっと高いレベルになれば、何度かカウンターを浴びてもおかしくない」

エチャリは目を光らせた。ロシアW杯に向け、「リスクマネジメント」はひとつのテーマになりそうだ。

「ニュージーランドは最初、3−3−2−2のような布陣だった。中央部の守りを固めながら、2トップを生かす戦い方だろう。しかし日本の攻撃圧力が強かったことで、防戦一方になってしまう。

日本はボランチの山口蛍が積極的に攻撃参加。序盤、武藤嘉紀へ送ったロングボールの質は高かった。山口は中央部から崩そうと前線に近づき、ミドルシュートも放ち、ニュージーランドを脅かしている。

しかし、中央で山口、井手口陽介というボランチが同時に動くことで、チームのバランスは偏っていた。中央から無理押しで攻めるのは得策ではない。ダブルボランチというのは攻守のバランスを重んじ、サイドバックの攻撃参加を促すプレーが本筋である。長友佑都、酒井宏樹を動かすことで、日本はもっと有効な攻撃ができるだろう」

エチャリはボランチが自ら動き回ることで守備の綻(ほころ)びを作るよりも、周りを動かすことによって潤滑な攻撃を促し、攻守の両輪となることを求めた。

「そもそも中盤の2人が八方に動き回ることで、カウンターの脅威にさらされている(この点で長谷部誠は気が利いている)。例えば前半29分、槙野智章がカットしたボールは相手に再びカットされ、ディフェンスラインの裏を狙われている。吉田麻也は逆を取られ、ターンで遅れ、走り負けた。このとき、ボランチもサイドバックも前に出ていたことで、数的同数を作られてしまった。相手FWのレベルが高かったら……推して知るべしだ」

ボランチがポジションを明け渡すことで、強固とは言えないバックラインは相手の攻撃に晒されてしまう。結局のところ、中盤の慌ただしさが攻守の不安定さを生じさせている、とエチャリは読み解く。一方的に攻めていたのに、突如として流れを失ってしまう理由だ。

(続く)

10/17(火) 8:10配信 sportiva
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00010002-sportiva-socc
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サッカーで「部活出身=テクニックがない」ってイメージいつからついたんだろう

本山

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サッカーってメッシ級に上手ければプロチームに入団できるもんなの?

メッシ

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