川島って日本人キーパーでは圧倒的な実績残してるのに、歴代ベストイレブンではなぜか川口や楢崎ばっか選ばれるのなんでなん?

川口、川島、楢崎
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【悲報】本田、ボタフォゴに寄付の恩返しをするも、サポからは許されず…「史上最悪の選手であり続ける」と辛辣な声

1: 名無しさん 2021/03/02(火) 00:16:47.08 ID:CAP_USER9 BE:952564598-2BP(1000)
本田

ボタフォゴは2月28日に、昨年末に退団した本田が2021年シーズンのクラブ年間VIPパスを50枚購入した上で、ファンやサポーターに寄付したことを発表。「本田のご厚意に感謝する。彼とは連絡を取り続けている。希望者を募って抽選して割り振ることになる」とクラブ側は感謝を示した。

昨年1月に加入した際には熱烈な歓迎を受けて大きな期待が寄せられたが、思うような活躍が出来ないままシーズン途中の昨年末に突如退団を表明していた。

チーム低迷の危機から逃げ出す形になったボタフォゴのサポーターは本田への猛批判を展開。さらに退団の際に新型コロナ禍が深刻化している中で大人数の送別会を開催したことが判明して、火に油を注ぐ形になった。火種がくすぶったままとなっていたサポーターに向けて、感謝ととともに贖罪の意味も込めた大型寄付となった。

本田の熱い思いに応えてサポーターも遺恨は水に流すことに…とはいかなかった。

この発表を真っ先に報じたブラジルメディア「フォガオネット」には多くの現地サポーターの声が寄せられたが「私は本当に好きだった」などと好意的な意見がある一方で、「ホンダはボタフォゴ史上最悪の選手であり続けている! あなたは決して応援されない!」「彼は私たちが必要なときに放棄した臆病者だった」などと本田を糾弾する声も。未だに遺恨が根強いことが浮き彫りになった。

本田は精一杯の誠意を見せているが、サッカーの本場で特に熱狂的で知られるボタフォゴサポーターからの反感は簡単には拭えないようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/202b5f22ed774a79730c87a81610c5b33671d2bd
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久保君がヘタフェで活躍出来てないのを見ると、やっぱりエメリは正しかったんだってなるよな

久保君とエメリ
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【J開幕戦】王者川崎がマリノスに2-0で勝利!家長が2ゴール!

1: 名無しさん 2021/02/26(金) 19:58:49.56 ID:CAP_USER9
家長

2021明治安田生命J1リーグが26日に開幕し、昨季王者の川崎フロンターレと昨季9位の横浜F・マリノスが対戦した。

4−3−3のフォーメーションで試合に入った川崎Fは、圧倒的な強さで2冠を達成したメンバーがベースに、新加入のジョアン・シミッチがアンカーで先発起用となった。一方、攻撃時に3−4−3、守備時にティーラトンが左サイドバックに入る4−2−3−1の可変システムを採用した横浜FMは、高卒ルーキーの樺山諒乃介が左ウイングで先発出場を果たした。

昨年に引き続き、4年連続で平日金曜日にJリーグが開幕した。試合は立ち上がりから川崎Fが優位に進める。川崎Fは12分、ハーフウェーライン付近で相手のパスをカットして素早く前につけると、エリア内で相手をかわした三笘薫がフィニッシュに持ち込んだが、飛び出した相手GKオビ・パウエル・オビンナに防がれた。それでも21分、鮮やかな崩しで先制点を獲得する。右サイドに流れた脇坂泰斗が浮き球で右ポストの手前に流し込むと、後方から飛び込んだ山根視来はダイレクトのヒールパスでゴール前に落とす。これに家長昭博が左足のダイレクトボレーで合わせて突き刺した。

先制した川崎Fは、その後も試合の主導権を握って2点目をうかがう。33分、三笘のスルーパスに抜け出したL・ダミアンが折り返し、ゴール前の家長がフリーで合わせたが、枠の上へと外してしまう。38分にはエリアの外から田中碧がミドルシュートを狙ったが、縦回転のかかった鋭いシュートは相手GKオビに防がれる。

すると43分、川崎Fが追加点を獲得する。L・ダミアンとのパス交換で右サイドを抜け出した田中がゴール前に高速のクロスを送ると、飛び込んだ家長が頭で押し込んだ。2点を追う展開となった横浜FMは47分、天野純が左コーナーキックからハイボールを供給すると、競り勝ったオナイウ阿道がヘディング。シュートは枠を捉えていたが、相手GKチョン・ソンリョンのファインセーブに阻まれた。試合は川崎Fの2点リードで折り返した。

ハーフタイムに2枚替えを行った横浜FMは後半、ベースの布陣を4−4−2に変え、敵陣でボールを握る時間が増える。しかし、川崎Fは寄せの早さで相手に余裕を与えず、横浜FMが攻めあぐねる展開が続く。そんななか迎えた63分、横浜FMがショートカウンターで決定機を迎える。途中投入の前田大然が田中に対するしつこい守備でボールを奪い取ると、こぼれ球を拾ったオナイウがハーフウェーライン付近からファイナルサードまで一気に運ぶ。ペナルティエリアの手前で右足を振り抜いたが、強烈なシュートは左のポストに阻まれた。

相手の時間帯を耐えた川崎Fは、70分頃から再び敵陣での時間が増え始める。川崎Fは80分、ハイプレスから深い位置でボールを奪って速攻を展開。三笘がドリブルで中央に切り込み、ラストパスを受けた家長がエリアの右から右足を振り抜いたが、シュートはサイドネットを揺らした。

試合は川崎Fが2点のリードを守り切ったまま終了。川崎Fの次戦は3日に行われ、J1リーグ第11節としてホームでセレッソ大阪と対戦する。横浜FMは同日にJリーグYBCルヴァンカップでベガルタ仙台と戦い、7日のJ1リーグ第2節でサンフレッチェ広島をホームに迎える。

【スコア】
川崎フロンターレ 2−0 横浜F・マリノス

【得点者】
1−0 21分 家長昭博(川崎F)
2−0 43分 家長昭博(川崎F)

https://news.yahoo.co.jp/articles/844bfec18bdad6ad8958b7af476d1a88cdda502c
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【悲報】Jリーグ、今夜開幕なのに全く話題にならない…

開幕戦
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リフティングはやればやるほどサッカーが下手になると思う

リフティング
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久保君ってなんでサイドでばっか使われてんの?明らかにインサイドハーフが適任だろ

久保君
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名波浩「日本サッカーの天才は俊輔・憲剛・小野・遠藤の4人だけ、久保は天才ではない」

1: 名無しさん 2021/02/22(月) 17:38:00.33 ID:CAP_USER9
名波

1990年代後半から2000年代前半にかけてジュビロ磐田の黄金期を支え、1998年フランス・ワールドカップ(W杯)に“10番”を背負って出場した元日本代表MF名波浩氏は、これまで選手としてはもちろん、監督としても数多くの名選手のプレーを間近で見てきた。

そんな“一流”を知る名波氏の目に、19歳でスペイン1部の舞台で戦う日本代表MF久保建英(ヘタフェ)のプレーはどのように映っているのか。「サッカーの色気がまだ足りない」と語った名波氏は、日本サッカー「歴代の天才4人」の名前を引き合いに出しながら、久保に“結果”を求めた。

10歳でスペインの名門バルセロナの下部組織“ラ・マシア”に入団し、世界トップレベルの育成環境のなかで成長した久保は、Jリーグや年代別代表で数々の史上最年少記録を塗り替えながら階段を駆け上がってきた。名波氏はそんな久保の凄さについて、FC東京でプロ契約をしてJ1リーグデビューを果たした16歳の時点で、「大人のサッカーを熟知していたこと」と語る。

「16歳や17歳の選手は普通、ボールを持ったら2人、3人とドリブルで抜きたくなる。だけど久保は、ここで行ったら自分が(ボールを)ロストする可能性が高いと思ったら、あっさりとボールを離す。さらに何が凄いと言えば、離した後にプレーエリアを変えること。その距離が2メートル、3メートルの時もあれば、15メートルくらいパーっと走っていく時もあって、そのアイデアは僕が16歳か17歳くらいの時にはなかった。高校生の頃の自分は『いいパスを出したい』『トリッキーなことをしたい』がファーストチョイスで、離れたセカンドチョイスで人に任せるというところがあったけど、久保は当時からそのジャッジが素晴らしいし、サッカーIQはだいぶ高いと思います」

(中略)

18歳にして、そんな影響力をチームにもたらしていた久保。スペインに戻り、リーガ・エスパニョーラの舞台で戦うようになった現在のプレーに関して、名波氏は「この年齢で、スペインリーグでプレーしていること自体が凄い」としたうえで、「サッカーの色気がまだ足りない」と独特な表現で課題を指摘した。

「僕は今、日本における『歴代の天才』は4人しかいないと思っています。中村俊輔(現・横浜FC)、中村憲剛、小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)、遠藤保仁(現・ジュビロ磐田)。ここに久保が入らないのはなぜか、それはやはり自分がチームを勝たせたという結果がついてきてないからです。単発での試合で勝利に貢献しても、年間を通してタイトルを獲れたのか、あるいは日本代表の勝利にどれくらい還元出来たのかというと、Aマッチに11試合出場してまだ得点もアシストもない。先ほど挙げた4人は、ピッチに立てばどんどんボールが回ってくる。一方で久保は、チームメートが完全に“久保頼み”にはなっていないから、選手としての色気がまだ出ていないと感じるんです」

https://www.football-zone.net/archives/308995
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南野(プレミア直近5試合3ゴール)←やっぱプレミアで通用する能力はあるんだよな

南野
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【ゼロックス杯】川崎が小林の劇的決勝弾で2年ぶりの優勝!ガンバは2点差追いつくも及ばず

1: オレンジモンキー ★ 2021/02/20(土) 15:30:00.90 ID:xxx
川崎

「富士ゼロックス・スーパー杯、川崎3−2G大阪」(20日、埼玉スタジアム)

日本サッカー界の21年シーズン開幕を告げる一戦は、川崎が試合終了間際にカウンターからFW小林悠の決勝ゴールで、劇的な勝利。今季初タイトルを手にした。

前半は川崎が持ち前の攻撃力を発揮した。29分に、左サイドで起点になったMF田中から、FW三笘が中央に走りこみながらボールを受けると、スピードにのったドリブルから豪快に右足で蹴り込んだ。

さらに、3分後の32分の攻撃では、エリア内の右サイドにこぼれたボールをDF山根が走り込んでシュート。これをゴール前に残っていた三笘がさらに蹴り込み2点目を挙げた。主審はVAR(ビデオアシスタントレフェリー)での確認を経て、オンフィールドレビューは行わずゴールを認めた。

後半、G大阪が反撃する。15分にMF矢島が相手マークを瞬間的に外し、ゴール前で蹴り込んで1点を返すと、同21分にMF川崎がエリア内で相手DF山根のハンドを誘いPKを奪取。同22分にFWパトリックがこのPKを決めて同点に追いついた。

試合終了間際には、すでに5人の交代枠を使い切っていた川崎の塚川が脳振とうによる交代が適用される場面もあった。その後、ロスタイム6分、川崎がカウンターから途中出場のベテランFW小林がカウンターからエリア内でボールを受けると、ゴール左隅に流し込み、土壇場で決勝ゴールを奪った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e79698300bc4117c7d2f2dbbe3df63d5e52f17b
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