【悲報】横浜FCカズ、契約更新をし叩かれる

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/11(水) 11:27:08.12 ID:CAP_USER9
2017シーズン契約更新のお知らせ カズ

横浜FCでは下記の選手と2017シーズン契約を更新いたしましたのでお知らせいたします。

三浦知良(Kazuyoshi MIURA /FW 49歳)
■生年月日:1967 年2月26日
■身長/体重:177cm/72kg
■出身地 :静岡県

■チーム歴:
城内FC(城内小学校−城内中学校)−静岡学園高等学校−ジュベントス[BRA]−キンゼ・デ・ジャウー[BRA]−サントス[BRA]−SEマツバラ[BRA]−CRB[BRA]−キンゼ・デ・ジャウー[BRA]−コリチーバ[BRA]−サントス[BRA]−読売SC/ヴェルディ川崎−ジェノア[ITA]−ヴェルディ川崎−クロアチア・ザグレブ[CRO]−京都パープルサンガ−ヴィッセル神戸−横浜FC―シドニーFC[AUS]―横浜FC(2005年加入)

※BRA=ブラジル ITA=イタリア CRO=クロアチア AUS=オーストラリア
■2016シーズン出場記録:J2リーグ戦20試合2得点

■三浦知良選手コメント
「2017シーズンの契約を無事に更新することができました。いつも支えていただいているクラブ関係者、チームメイト、サポーターのみなさんとともに今シーズンも全力で戦い続けたいと思います。」

横浜FC公式
http://www.yokohamafc.com/2017/01/11/55549
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セレッソ新監督「選手は4時台に起きて3部練習だ!夜遊び禁止!」

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/11(水) 10:15:16.09 ID:CAP_USER9
 今季からJ1で戦うC大阪が、始動2日目から尹晶煥3部練習を実施することが10日、分かった。新たに指揮を執る元韓国代表MFの尹晶煥(ユンジョンファン)監督(43)らとともに、この日までスタッフ会議が開かれ、活動予定を確認。始動日翌日となる13日の練習では、選手たちへ午前6時50分にクラブハウス集合指令が出ていることが判明した。鬼の練習量で知られる指揮官のもと、ほの暗い空の下でトレーニングが始まる。

 新シーズンの最初の課題は、間違いなく早起きだ。今季から尹晶煥監督が指揮を執ることになり、指揮官を交えたスタッフ会議などを実施。今後のスケジュールも作成され、12日に始動し、翌13日には早くも3部練習が敢行されることになった。選手たちには、午前6時50分にクラブハウスに集合するよう指示が出ているという。

 昨季は監督をつとめ、再び強化部門に専念する大熊清氏は「集合の30分前に到着するなら家が遠いやつは(午前)4時台に起きることになるんじゃないかな」と苦笑い。外が暗いうちから家を出る選手のために、クラブハウスには朝ご飯が用意されるという。

 かつて指揮を執った鳥栖でも3部練習を実施していた尹晶煥監督。早朝、午前、午後とトレーニングが分けられ、300段近い石段を登るメニューなども選手たちに課した。C大阪でも同じような練習量を求めていくことになりそうで、タイでの1次キャンプが始まるまでに何度も3部練習が組まれているという。

 昨季から継続してU―23チームも活動することから、選手は全員で40人程度となる見込み。そのうち28人前後がトップチームでプレーすることになるだけに、まずはチーム内の競争に勝たなければならない。夜ふかしなど、もってのほか。再びJ1で戦う17年は、日が昇らないうちから戦いが始まる。

スポニチアネックス 1/11(水) 10:11配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000090-spnannex-socc
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なんで日本サッカーは天才ばっかりいるの?

宇佐美

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高校サッカーの青森山田って何でヒール扱いされてんの?

青森山田

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【悲報】W杯48チーム出場が正式決定・・・26年大会からGL3チームの16組へ

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/01/10(火) 18:57:19.98 ID:CAP_USER9
 国際サッカー連盟(FIFA)は10日、スイスのチューリヒでFIFA理事会を開き、ワールドカップ(W杯)本大会の出場チーム数を2026年大会で現行の32から48に拡大することを全会一致で決めた。1次リーグは3チームずつ16組に分かれて争われる。

 インファンティノ会長はW杯のチーム数を40に増やすことを公約に掲げ、昨年2月の会長選挙で当選。48チーム案は同10月の理事会で協議された。W杯拡大案については、ドイツなど欧州の一部で「大会価値の低下につながる」などと反対する声もあったが、本大会に出場経験がない大半の加盟協会は歓迎していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000111-jij-spo
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【祝】澤穂希さんが第1子女児を出産!「言葉にならないほどの感動で胸がいっぱい」

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/01/10(火) 14:32:22.58 ID:CAP_USER9
 元サッカー女子日本代表の澤穂希さんが9日に澤ネキ第1子となる女児を出産したことが10日、わかった。

 所属事務所が発表した。母子共に健康で、添えられた直筆のメッセージには「産声を聞いた瞬間、言葉にならないほどの感動と感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました」などとつづった。

 澤さんは2015年8月に元JリーガーでJ1仙台の運営・広報部長を務める辻上裕章氏と結婚し、2016年7月に妊娠していることを発表していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000046-dal-socc
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全盛期ロナウジーニョが今のサッカー界にいたら最高の選手だったと思う?

ロニー

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【朗報?悲報?】ミラン本田、残留決定!ガリアーニCEOが明言

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/10(火) 00:13:33.07 ID:CAP_USER9
 ACミランの日本代表FW本田圭佑は、8日の本田本拠地カリアリ戦で9試合連続先発落ちという苦境に立たされている。チームは終了間際、FWカルロス・バッカの決勝弾で1-0と勝利した一方、3試合連続で出番なしに終わった本田は1月の移籍市場で放出も取り沙汰されている。

 そんななか、ミランのアドリアーノ・ガリアーニCEOは6月に契約満了となる本田について事実上の残留を明言している。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。

 「バンジョーニとエリだけ放出する」とミランの強化責任者は語ったという。今季リバープレートからやってきたアルゼンチン代表DFリオネル・バンジョーニと若手DFロドリゴ・エリーの2人だけが、1月の移籍市場でチームから離れると明かしている。現時点で、本田は残留方針であることをガリアーニCEOは事実上表明した形だ。

 一方、例外的に移籍する選手が1人いるという。控えのブラジル人GKガブリエルだ。カリアリGKマルコ・ストラーリとトレードという話が持ち上がっている。

 「GKのガブリエルとストラーリのトレードは可能。最終ライン前のプレーメーカーは獲得しない。ロカテッリとベルトラッチがいるから」

(中略)

 日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は出場機会を得ることを代表選出の条件に挙げ、本田には移籍を勧告していた。ミランがサイドアタッカーを獲得すれば状況が一変する可能性はあるが、本田は契約満了までミランのベンチを温め続けるかもしれない。

Football ZONE web 1/9(月) 21:50配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00010020-soccermzw-socc
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青森山田の優勝要因はフィジカル強化!やっぱフィジカルって重要だわ

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/01/09(月) 20:19:34.05 ID:CAP_USER9
 95回目の高校サッカー選手権は前橋育英(群馬)青森山田を5−0で下した青森山田(青森)の優勝で幕を閉じた。大会を通じて際立っていたのは青森山田の選手たちのフィジカル的な能力の高さだった。体重も総じて同身長の他校に比べて上回っており、競り合いの強さは抜きん出たもの。青森山田の選手と競り合っているうちに、徐々に相手が消耗していくのは1つのパターンのようになっていた。

 近年、日本のユース年代は毎週プレミアリーグなどのリーグ戦がある状態が常となっておりそこを目指して練習をスケジューリングすることが「当たり前」になってきた。週末の試合にベストパフォーマンスを出させることを考えると、厳しいトレーニングはしづらい。「コンディショニングを軸に考えるのが当たり前になっていた」(黒田剛監督)という。

  だが一昨年の春、後に選手権王者となる東福岡(福岡)の選手たちの体を見た黒田監督は驚くと同時に疑問を覚えた。同校の志波芳則総監督を「どうやったらリーグ戦をこなしながらこんな(に強い)体を作れるんですか」と直撃。リーグ戦とリーグ戦の合間であっても、筋力トレーニングのメニューをしっかり組んで実践していることを知ると、「コンディショニングを言い訳にしていた。本気で勝ちたいなら体を作らないといけない」と思い直し、練習の方針に修正を加えた。

 それまでは日曜日に試合があると、月曜日はクールダウン中心のメニューだったところに筋力トレーニングを追加。マシンを使って体を追い込みつつ、翌日にオフを設定してバランスも取りながら、トレーナーの指導を受けての筋力アップを各選手に課した。短期的にはリーグ戦のパフォーマンスに悪影響が出る可能性もあったが、選手側も意欲的に取り組んだことで「何か筋トレがブームみたいになっていった」(黒田監督)と、徐々にポジティブな効果を生み出していった。

 1、2月の雪中トレーニングによる足腰の強化だけでなく、シーズン中の計画的な筋力トレーニングによって得られた成果は小さなものではなかった。当然ながら「筋トレしたから勝った」などという単純な話でないことは強調しておきたいのだが、フィジカル面の強化というベースがあっての初優勝だったことも、間違いない事実だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000102-spnavi-socc
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【高校サッカー】青森山田が悲願の初優勝!前橋育英を5発で下す

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/09(月) 16:01:14.36 ID:CAP_USER9
決勝戦 2017年01月09日 青森山田
埼玉スタジアム2002  

青森山田高 5-0 前橋育英高

[青]高橋壱晟(23分)、
[青]嵯峨理久(45分+1)
[青]鳴海彰人(57分)
[青]鳴海彰人(59分)
[青]佐々木快(89分)

試合結果 日本サッカー協会
http://www.jfa.jp/match/alljapan_highschool_2016/match_page/m47.html
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