韓国、ロシアに4失点で敗戦・・・連続OGをやらかしW杯に向けて前途多難

1: 動物園φ ★ 2017/10/08(日) 01:00:09.28 ID:CAP_USER9
スモロフゴール国際親善試合

【スコア】
ロシア 4-2 韓国

【得点者】
44分 1-0 スモロフ(ロシア)
57分 3-0 キム・ジュヨン オウンゴール(ロシア)
57分 3-0 キム・ジュヨン オウンゴール(ロシア)
83分 4-0 ミランチュク(ロシア)
87分 4-1 クォン・ギョンウォン(韓国)
90+3分 4-2 チ・ドンウォン(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00234796-footballc-socc
この記事の続きを読む
 
Sponsored Links

【悲報】メッシとクリロナがロシアW杯で見れない可能性・・・

1: pathos ★ 2017/10/07(土) 18:54:21.09 ID:CAP_USER9
メッシロナウド南米ではアルゼンチン代表がロシアワールドカップ出場圏外に落ちたことが大きな話題となっており、リオネル・メッシを本大会で見ることができないのではと不安の声が広がっている。

しかし、心配すべきはメッシだけではない。メッシと同じく世界最高の選手の1人に数えられるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドも油断ならない状況にある。

ポルトガルは欧州予選のグループBに所属しているが、ここではスイス代表が8戦全勝で首位に立っている。ポルトガルは開幕節で唯一スイスに敗れここまで7勝1敗の2位だ。欧州予選で2位になった場合はプレイオフに回る必要があり、プレイオフでは何が起こるか分からない。

米『ESPN』はメッシと同じくロナウドもロシア行きを逃す危険性があると伝えており、欧州王者ポルトガルとて安心はできない。そのポルトガルは7日にアンドラ代表と対戦し、10日に最終節でスイスとホームで対戦することになっている。

まずはアンドラをしっかり叩き、そしてホームでスイスを撃破したいところ。何が起こるか分からないプレイオフ行きはなるべく避けたいところで、ポルトガルはストレートインを果たすためにも2連勝が求められている。

http://www.theworldmagazine.jp/
この記事の続きを読む

結局岡田式が日本サッカーで一番いいプランなんだろ

本田ゴール

この記事の続きを読む

NZ戦を「格下相手に苦戦」とか思ってる奴さぁ・・・

ウッドゴール

この記事の続きを読む

ハリル「中村俊輔のような選手が必要だ」とセットプレーの重要性を強調

1: Egg ★ 2017/10/06(金) 22:55:34.96 ID:CAP_USER9
中村俊輔日本代表は6日にキリンチャレンジカップ2017の試合を行い、ニュージーランド代表に2-1の勝利を収めた。

ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後の会見で、プレースキッカーとして中村俊輔のような選手が必要だとコメントを述べている。

日本代表には優れたプレースキックを蹴る選手が少なくなっているのではないかという質問に対し、ハリルホジッチ監督は「現在の日本には以前のようにキッカーがいない。たとえばナカムラのようなキッカーだ」と返答。

苗字のみにしか言及しなかったが、日本の誇るFKスペシャリストである中村俊輔のことを指したようだ。

「オーストラリアはCKやFKから6割ゴールを決めている。強豪と言えるチームでもそうだ」とハリル監督はセットプレーの重要性を強調。だがキッカー不在だけが問題ではなく、「それ以前にFKを得られていない。キッカーがいてもFKがなければ得点は得られない」と、良い位置でのセットプレーのチャンスを得られていないことも問題点として挙げた。

現在J1のジュビロ磐田に所属する中村は、39歳となった今シーズンも直接FKから2得点を決めているほか、セットプレーから多くのゴールを演出している。日本代表に再び彼のようなキッカーが現れる日は来るのだろうか。

10/6(金) 22:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234565-footballc-socc
この記事の続きを読む

日本、ニュージーランドに2-1で勝利!大迫PK弾、途中出場の倉田が代表初ゴール!

1: 豆次郎 ★ 2017/10/06(金) 21:15:21.54 ID:CAP_USER9
倉田ゴールキリンチャレンジカップ2017

【スコア】
日本代表 2−1 ニュージーランド代表

【得点者】
1−0 50分 大迫勇也(日本、PK)
1−1 59分 クリス・ウッド(ニュージーランド)
2−1 88分 倉田秋(日本)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00652208-soccerk-socc
この記事の続きを読む

今夜のNZ戦、香川のトップ下復活!「自分がどれだけ攻撃陣を引っ張れるか楽しみ」

1: Egg ★ 2017/10/06(金) 16:12:01.07 ID:CAP_USER9
香川日本代表は6日、豊田スタジアムでニュージーランド代表と親善試合を行う。MF香川真司(28=ドルトムント)が3月28日のタイ戦以来国際Aマッチ5試合ぶりにトップ下で先発することが濃厚になった。FW本田圭佑(31=パチューカ)、FW岡崎慎司(31=レスター)らの招集が見送られる中、本職の位置で“古井戸組”の意地を見せる。

本職で躍動した。冒頭15分を除き非公開で行われた前日練習。関係者によると、香川が4―2―3―1布陣のトップ下に入った。セットプレーキッカーを務め、ゴールも記録。2列目中央で先発すれば3月28日のタイ戦(〇4―0)以来、国際Aマッチ5試合ぶりで「自分がどれだけ攻撃陣を引っ張れるか楽しみ」と力を込めた。

左肩脱臼の影響で、6大会連続のW杯出場を決めた8月31日のオーストラリア戦(〇2―0)は出番なし。本田、岡崎ら常連組が招集を見送られる中、香川にも危機感はある。合宿中にはハリルホジッチ監督と面談し「ケガの後はレベルが低下するので、早く本来のレベルを取り戻してほしい」と伝えられた。

13〜14年シーズンは所属していたマンチェスターUで出場機会が激減。直後の14年W杯ブラジル大会で低調に終わり、チームも1次リーグで敗退した。W杯ロシア大会直前シーズンとなる今季は故障明けからのスタート。それでもドルトムントで徐々に出場機会を増やし、9月30日のアウクスブルク戦で鮮やかなループ弾を記録。「4年前は未熟だった。その経験があるから今がある」と言った。

W杯アジア最終予選の終盤はトップ下を置かない4―1―4―1布陣が採用されたことで、インサイドハーフが定位置だった。約6カ月ぶりのトップ下は定位置奪回のチャンス。一方で結果を残せなければ、今後、代表から遠ざかるリスクもある。「結果を出すことで監督の頭を悩ませたい」。背番号10が存在価値を証明する。

10/6(金) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000011-spnannex-socc
この記事の続きを読む

【最強】サッカー通の僕が選ぶ歴代ベスト11

クリロナメッシ

この記事の続きを読む

【PO第1戦】オーストラリア、先制するも土壇場でシリアに追いつかれ1-1ドロー!

1: Egg ★ 2017/10/05(木) 23:24:36.16 ID:CAP_USER9
シリアオーストラリアロシアW杯のアジアプレーオフ第1戦が5日に行われ、4大会連続5回目の出場を目指すオーストラリア代表は中立地マレーシアでシリア代表と対戦し、1-1で引き分けた。第2戦は10日にオーストラリアのホームで開催。2試合合計の勝者が11月に本大会出場を懸け、北中米カリブ海予選4位チームとの大陸間プレーオフに臨む。

シリアの政情不安を受け、中立地マレーシアのマラッカで行われた一戦。アウェー扱いのオーストラリアが立ち上がりから攻勢を仕掛けると、前半40分にPA内右のFWマシュー・レッキーが蹴ったシュート性のボールをFWロビー・クルーズが押し込み、先制に成功する。

初出場を狙うシリアもサイド攻撃からFWオマル・アルソマにボールを集めてゴールに迫ったが、後半も優勢にゲームを進めたのはオーストラリア。それでもシリアは後半40分にPKのチャンスを迎え、アルソマが冷静に決めて1-1のドローに持ち込んだ。

以下、試合結果

[第1戦]
10月5日(木)
シリア 1-1 オーストラリア [マラッカ]

[第2戦]
10月10日(火)
オーストラリア 18:00 シリア [シドニー]

10/5(木) 23:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-01644839-gekisaka-socc
この記事の続きを読む

【動画あり】フットサルに出場したロナウジーニョが上手過ぎると話題に

1: 名無しさん@涙目です。(栃木県) [US] 2017/10/04(水) 13:13:32.23 ID:WTyBup/r0
ロナウジーニョ世界最高峰のテクニックを持つサッカー選手といえば、必ず名前が挙がるのが元ブラジル代表のロナウジーニョだ。現在37歳、正式に引退発表はしていないものの、どのクラブにも所属せず、かれこれ2年ほど経った。

その間、ロナウジーニョはチャリティーマッチなどに出場しており、昨年に続いて今年もインドのフットサルリーグに参戦。本格的なプレーから離れているだけに、もしかしたら衰えているのでは……と思いきや、30代後半となった今でも至高のテクニックは健在だから驚かされる。

9月15日から10月1日にかけて行われたフットサルリーグに参戦したロナウジーニョは、全盛期に比べるとポッチャリしたように見える。

しかし、少しばかり太っていても超人的なテクニックは健在。繊細なボールタッチで相手をいなしたかと思えば、創造性溢れる豊かな発想に加え、その一瞬の閃きを実現……と、世界中を魅了したファンタジスタはまだまだ衰えていないのだ!

https://rocketnews24.com/2017/10/04/963436/
この記事の続きを読む

Sponsored Links
カテゴリ
アーカイブ
最新コメント
人気記事
逆アクセスランク
記事検索