【画像】カズがロナウジーニョ、ドログバら世界的スターとの食事会に出席!

1: Egg ★ 2017/12/03(日) 18:55:20.99 ID:CAP_USER9
食事会2018年6月に開幕するロシア・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が現地時間1日にロシアの首都モスクワで行われ、6大会連続出場の日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同じグループHに入った。FIFA(国際サッカー連盟)から招待状を受けていた横浜FCの元日本代表FW三浦知良は、抽選会と晩餐会に出席。元ブラジル代表FWロナウジーニョが自身のSNSに写真を投稿し、ともに食事する様子を公開している。

“カズ”の実績と知名度は世界的にも認められた。FIFAから招待状を受けたカズは、抽選会の会場となるロシアのモスクワに赴き、日本の顔役として盛り上げに一役買った。抽選会では元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナ、元ブラジル代表DFカフー、元イングランド代表FWギャリー・リネカーら豪華メンバーが出席。晩餐会と抽選会に出席したカズは、世界的名手らと楽しい一時を楽しんだようだ。

ロナウジーニョが公式インスタグラムに“レジェンド食事会”の写真を公開。1点の写真とともに、「Kazuyoshi Miura」の名前を記している。アップ主のロナウジーニョをはじめ、ACミランやレアル・マドリードで活躍した元オランダ代表MFクラレンス・セードルフ、14年ブラジルW杯で日本の前に立ちはだかった元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバ(米2部フェニックス・ライジング)、バルセロナ一筋で活躍した元スペイン代表DFカルレス・プジョルなど錚々たるメンバーが出席した。

黄色のニット帽をかぶったカズはロナウジーニョの正面に座り、世界のレジェンドらにも劣らぬ存在感を発揮。ブラジルやイタリアでもプレー経験があるカズにとって言葉の壁もなく旧交を温めたようだ。

http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512294920/
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コロンビア監督「俺は日本知ってるぜ!遠藤!香川!長友!岡崎!そして本田だ!」

1: 動物園φ ★ 2017/12/03(日) 21:10:10.85 ID:CAP_USER9
ペケルマン監督日本代表は来年6月19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で、南米の強豪コロンビア代表と対戦することになった。同代表を率いるホセ・ペケルマン監督は、グループHについて「均衡したグループ」と分析する一方、日本代表で挙げた要注意人物の大半が最近の代表チームから落選しており、ノーマークぶりを露呈した。コロンビア紙「エル・エスペクタドール」が報じている。

かつて日本代表の監督候補にも名前が挙がった知将は、ライバルについての考察も述べている。

「ポーランドは久しぶりにW杯に戻ってきた。レバンドフスキ、ジエリンスキという選手もいる」と語り、バイエルンのエースFWロベルト・レバンドフスキ、ナポリMFピオトル・ジエリンスキの名前を挙げた。

そして、2014年ブラジルW杯グループリーグ最終戦で4-1と快勝した日本については、真っ先にすでに代表から離れて久しいある司令塔の名前を挙げている。

「日本についてはすでに知っている。エンドウ、カガワ、ナガトモ、オカザキ、そしてホンダだ」

同紙もこのコメントを受けて、ガンバ大阪に所属するMF遠藤保仁と紹介しているが、希代の名司令塔は15年1月のアジアカップを最後に、代表から遠ざかっている。さらにドルトムントMF香川真司、レスターFW岡崎慎司、パチューカFW本田圭佑はいずれも11月の欧州遠征でメンバーから外れており、厳密にはインテルDF長友佑都だけがハリルジャパンの現メンバーとなる。日本代表に関するデータは、14年W杯当時から未更新のままなのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010018-soccermzw-socc
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名古屋グランパス、J1復帰決定!福岡との昇格PO決勝を0-0で逃げきる

1: Egg ★ 2017/12/03(日) 17:56:46.67 ID:CAP_USER9
名古屋J1復帰明治安田生命J1リーグ昇格プレーオフが3日に行われ、名古屋グランパスとアビスパ福岡が対戦した。

引き分け以上で昇格が決まる名古屋は、勝利以外に道がない福岡の猛攻をしのぐ試合展開となった。

19分、先にチャンスを迎えたのは福岡だった。DFがクリアしたボールを山瀬功治がペナルティエリア外中央からシュート。武田洋平が指先で触れたボールがポストに弾かれ、仲川輝人が反応。ゴールへ押し込もうとするも、再び武田が瀬戸際で防ぎゴールを割ることができない。

28分、右サイドの敵陣中央で佐藤寿人からパスを受けたガブリエル・シャビエルが、ペナルティエリア手前の右へパスを送ると、走り込んだ青木亮太が収めて強烈なシュートを放ったものの、GKの好セーブに遭いゴールを決めることはできない。

その後両チームとも激しくぶつかり合いゴールを目指すも、得点に結びつかせることができず。スコアレスで前半を折り返す。

58分、ペナルティエリア手前の右から駒野友一からピンポイントのクロスが送られると、ウェリントンが頭で合わせてネットを揺らした。しかし、ウェリントンはオフサイドの判定を受け、福岡はゴールを記録することはできない。

その後も攻め立てる福岡を、名古屋が一貫して守り通し試合終了。J2降格から1年でJ1復帰を果たした。

【スコア】
名古屋グランパス 0−0 アビスパ福岡

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00678243-soccerk-socc
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小柳ルミ子、日本の対戦国の警戒選手を分析!2chでは絶賛の声

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/12/02(土) 22:50:05.11 ID:CAP_USER9
小柳ルミ子芸能界有数のサッカー通として知られる歌手小柳ルミ子(65)が、2日放送のテレビ朝日系「サタデーステーション」(土曜・後8時54分)で、ロシアW杯での日本と対戦するポーランド、コロンビアの要注意選手を挙げた。

ポーランドで警戒すべき選手はFWレバンドフスキ(29)=バイエルン=を挙げた。

「フリーにしないこと。『ここから打ってこないだろ』というのは絶対にダメ。シュートレンジが広いんですよ」と指摘した。

またコロンビアからはFWハメス・ロドリゲス(26)=バイエルン=だけでなく、MFクアドラード(29)=ユベントス=を名を挙げた。

「すごいエグいシュートを打つ。うまいし。とにかくエリア付近まで運ばせないというのが大事。まだ大丈夫だろ、ここはパスするだろ、そのうち止めればいいだろ。というのは絶対にダメ」と話していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000291-sph-ent
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川崎、逆転優勝で遂に初タイトル獲得!FW小林悠が23ゴールで得点王!

1: Egg ★ 2017/12/02(土) 15:55:35.56 ID:CAP_USER9
川崎優勝◆明治安田生命J1リーグ 最終節

川崎 5―0 大宮(2日・等々力陸上競技場)

川崎が、逆転で初優勝した。

2位・川崎は17位・大宮戦に5−0で勝利。勝ち点2差の首位・鹿島が5位・磐田とスコアレスで引き分けたため、勝ち点72で並んだが、得失点差で大きく鹿島を引き離している川崎が優勝を決めた。

川崎は前半1分に阿部が先制ゴールを決めると、小林主将がロスタイムに2点目を決めた。後半にも小林が2点を追加。後半ロスタイムに長谷川が5点目を決めた。小林は最終節でハットトリックを達成した。小林は、今シーズン23得点でC大阪・杉本を抜いて得点王に輝いた。

15位・清水、16位・甲府の降格争いは清水が勝ち残り、甲府、新潟、大宮のJ2降格が決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000150-sph-socc
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今日のJ最終節、鹿島と川崎どっちが優勝すると思う?

Jリーグ

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【絶望】韓国、死のグループへwwwwwwwwwww

グループF

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ポーランド紙、対戦国分析で日本をまさかの完全スルー・・・眼中にない模様

1: 数の子 ★ 2017/12/02(土) 03:00:38.09 ID:CAP_USER9
ポドルスキロシアW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が現地時間1日に行われ、日本代表はグループHでポーランド、セネガル、コロンビアと同居することになった。

しかし、4ヶ国の中で最もFIFAランキングの高いポーランドにとって、グループ内最弱の日本は眼中にないのかもしれない。イギリスの本拠地を置くポーランド語新聞『ポリッシュ・エクスプレス』はモスクワで行われた抽選会の結果についての記事で、グループのライバルたちに言及した。

同紙はポーランドが「割り当てられた運命」としてセネガル、コロンビア、日本を挙げた。

初戦の対戦相手であるセネガルについて「ワールドクラスのスターが欠けている」と分析。そして「最大のスター選手が守備的MFのシェイク・クヤテ(ウェストハム)である事実が最もいい証拠」と、格下であることを強調した。

第2戦で対戦するコロンビアについては「最も危険なライバル」と警戒している。FIFAランキングが13位て自分たちとそう変わらないこと、近年の南米大陸での好成績、攻撃的なスタイルを理由に挙げている。

さらに「フアン・クアドラード(ユベントス)とラダメル・ファルカオ(モナコ)はヨーロッパの舞台で輝いているが本当のスターはハメス・ロドリゲスだ。ブラジルW杯の得点王はレアル・マドリーへ移籍して少し後退したが、ロベルト・レバンドフスキと同等の選手であることに疑いは全くない」と、ポーランドの絶対的エースストライカーと同じバイエルン・ミュンヘンに所属するスーパースターが鍵になると見ている。

コロンビアについては爆発的な攻撃力を持つチームが揃っているロシアW杯南米予選で18試合19失点だった、卓越した守備力も見逃せないと記されている。

ここまでの2ヶ国は具体的な選手名も挙げて紹介されていた。だがグループリーグ最終戦で対戦する日本についてはまさかの言及なし。記事内では日本について一切触れられていない。現在FIFAランキング7位のポーランドにとって、50位以下、55位の日本は7ヶ月後も眼中にないということかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00244208-footballc-socc
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日本の入ったグループHのFIFAランクをJ順位表換算した結果wwwww

キヅール

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【速報】W杯GL組み合わせ決定!日本はポーランド、セネガル、コロンビアと対戦!

1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY ★ 2017/12/02(土) 00:55:48.76 ID:CAP_USER9
抽選会12月1日(現地時間)、来夏に開催されるロシア・ワールドカップのグループステージ組み合わせ抽選会がモスクワのクレムリン宮殿で盛大に行なわれ、以下のように8つのグループができ上がった。

6月14日にモスクワのルジニキ・スタジアムで戦いの口火を切るのは、地元ロシアとサウジアラビアの一戦。大会は、64の激闘が11都市12会場で展開され、決勝戦は7月15日、開幕戦同様にモスクワで行なわれる。

◇グループA
ロシア(2大会連続11回目/4位=66年/65位)
サウジアラビア(3大会ぶり5回目/ベスト16=94年/63位)
エジプト(7大会ぶり3回目/GS敗退=34・90年/31位)
ウルグアイ(3大会連続13回目/優勝=30・50年/21位)

◇グループB
ポルトガル(5大会連続7回目/3位=66年/3位)
スペイン(11回連続15回目/優勝=10年/6位)
モロッコ(5大会ぶり5回目/ベスト16=86年/40位)
イラン(2大会連続5回目/GS敗退=78・98・06・14年/32位)

◇グループC
フランス(6大会連続15回目/優勝=98年/9位)
オーストラリア(4大会連続5回目/ベスト16=06年/39位)
ペルー(9大会ぶり5回目/ベスト8=70・78年/11位)
デンマーク(2大会ぶり5回目/ベスト8=98年/12位)

◇グループD
アルゼンチン(12大会連続17回目/優勝=78・86年/4位)
アイスランド(初出場/―/22位)
クロアチア(2大会連続5回目/3位=98年/17位)
ナイジェリア(3大会連続6回目/ベスト16=94・98・14年/50位)

◇グループE
ブラジル(21大会連続21回目/優勝=58・62・70・94・02年/2位)
スイス(4大会連続11回目/ベスト8=34・38・54年/8位)
コスタリカ(2大会連続5回目/ベスト8=14年/26位)
セルビア(2大会ぶり12回目/4位=62年/37位)

◇グループF
ドイツ(17回連続19回目/優勝=54・74・90・14年/1位)
メキシコ(7大会連続16回目/ベスト8=70・86年/16位)
スウェーデン(3大会ぶり12回目/準優勝=58年/18位)
韓国(9大会連続10回目/4位=02年/59位)

◇グループG
ベルギー(2大会連続13回目/4位=86年/5位)
パナマ(初出場/―/56位)
チュニジア(3大会ぶり5回目/GS敗退=78・98・02・06年/27位)
イングランド(6大会連続15回目/優勝=66年/15位)

◇グループH
ポーランド(3大会ぶり8回目/3位=74・82年/7位)
セネガル(4大会ぶり2回目/ベスト8=02年/23位)
コロンビア(2大会連続6回目/ベスト8=14年/13位)
日本(6大会連続6回目/ベスト16=02・10年/55位)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00033215-sdigestw-socc
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