Jリーグも採算無視すれば中国みたいな"大物獲得"が出来るらしい

オスカル

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日本人がサッカーを見ない理由は排他的だから

日本

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サッカーで「身長180兮僚100圈廚療曚辰導萍できると思う?

アキンフェンワ

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中田英寿、アジア代表でFIFA入り決定!オファーを受け快諾

1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/01/07(土) 05:09:32.50 ID:CAP_USER9
 元サッカー日本代表MF中田英寿氏(39)が、中田ヒデ国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関で競技規則などを決める「国際サッカー評議会(IFAB)」の諮問委員にアジア代表として任命され、既に活動していることが6日、分かった。FIFAからオファーを受けて快諾したもの。

 また、10日のFIFA理事会で討議される2026年大会(場所は未定)のW杯出場国枠拡大について、中田氏が賛成の立場であることも判明。世界が熱狂するW杯に影響力を及ぼしそうだ。

 日本、そしてアジアの代表として、世界のサッカーを“改革”する。中田氏が、FIFAの諮問機関「IFAB」の諮問委員に任命されていたことが明らかになった。

 「日本の選手では初めてだと思います。FIFAの新会長が、選手経験者の意見を積極的に取り入れていこうという立場であることから、オファーが届いたようです」

 日本協会関係者が説明した。前FIFA会長のゼップ・ブラッター氏(80)が汚職問題で活動停止になったことを受け、昨年2月にジャンニ・インファンティノ氏(46)が新会長に就任。組織の浄化を進める中で、世界的に活躍した中田氏にアジアの顔として白羽の矢が立った。

 IFABとはW杯、各国リーグなどのルール、競技規則を決める組織。諮問委員には元フランス代表MFクリスティアン・カランブー氏(46)、元審判員のピエルルイジ・コリーナ氏(56)ら各大陸連盟の代表が名を連ねる。FIFA技術部門トップの元オランダ代表FWマルコ・ファンバステン氏(52)も加わり、定期的に会議を開催。昨年12月のクラブW杯で話題になったビデオ判定も同組織での討議で決まった。

そんな要職に就く中田氏が、FIFAが提案し、IFABを含むサッカー界の検討課題となっている2026年大会のW杯出場国枠拡大(32→40または48)について、賛同の意思を表していることも判明した。

「自分自身も1998年フランスW杯の時に24から32へ国が増えたことで、アジアの第3代表として初めて出場でき、その後のイタリア移籍に繋がった。さまざまな国や多くの選手に可能性が広がることは、世界のサッカーの発展のためにはいいことだと思う」と、近く発表されるスポーツ専門ネットメディア「VICTORY」のインタビューで明かした。

さらに「大会のクオリティーの面でも選手の立場で考えても、最大試合数が変わらず、ノックアウト方式の試合が増える形なので問題ないと感じている」と強調した。出場枠拡大問題が討議される10日のFIFA理事会を前に、選手を代表した前向きな発言は大きな影響を与えそうだ。

 2006年の現役引退後はサッカーを離れた活動が多かった中田氏だが、指導者やクラブ経営者とは違った立場でサッカーの発展に寄与したいとの思いは強いという。知名度、発言力はアジア随一。スイス出身の新会長とはイタリア語で直接やり取りできる関係で、FIFA内部でも今後、存在感を増していく可能性は十分にある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000502-sanspo-socc.view-000
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来季のFC東京が豪華過ぎる!スタメン全員が日本代表経験者!

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/01/06(金) 19:37:34.90 ID:CAP_USER9
 6日に発表された太田宏介のFC東京移籍。FC東京太田はブログやSNSで「世界一愛するFC東京」と記し、古巣への愛を誓う形で復帰を報告した。

 FC東京といえば、すでに川崎フロンターレからFW大久保嘉人を補強しており、他にも名古屋グランパスからFW永井謙佑を、サガン鳥栖からGk林彰洋を獲得している。他クラブから高額オファーが届いたという森重真人の慰留にも成功させており、充実の戦力で来季を迎えることとなる。

 そんなFC東京には2017シーズン先発11人が全員「日本代表経験者」になる可能性がある。現時点のスカッドで、日本代表経験者は以下の通り。

GK:林 彰洋(新加入)
DF:徳永 悠平(契約更新済み)
DF:森重 真人(契約更新済み)
DF:丸山 祐市(契約更新済み)
DF:太田 宏介(新加入)
MF:米本 拓司(契約更新済み)
MF:石川 直宏
MF:東 慶悟
FW:永井 謙佑(新加入)
FW:大久保 嘉人(新加入)
FW:前田 遼一(契約更新済み)

 GKからFWまで、11人が綺麗に揃う形で日本代表経験者が揃っているのだ(林と東は出場経験なし)。守備陣には林家森重、丸山といった現代表メンバーもおり、盤石のメンバー構成となっている。

 これらの中では石川と東の契約更新がまだであるが、FC東京にはリオ五輪の中心選手である室屋成や中島翔哉もおり、候補メンバーにも選ばれた橋本拳人や小川諒也も。また、北京五輪で10番を背負った梶山陽平も忘れてはいけない。

 FC東京は昨年、U-18チームがJユースカップと日本クラブユースサッカー選手権U-18でともに優勝しており、ユース年代も好調。久保建英のプロデビューというホットな話題もあり、2017シーズンは注目のチームとなるかもしれない。

http://qoly.jp/2017/01/06/fc-tokyo-potential-squads-for-2017-kwm-1
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【悲報】金で中国に移籍したMFヴィツェル、母国のファンから皮肉られる

ヴィツェル

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「大人になったらなりたいもの」でサッカー選手が7連覇!人気はまだまだ続く

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/01/06(金) 16:34:04.48 ID:CAP_USER9
第28回「大人になったらなりたいもの」アンケート調査結果 大人になったらなりたいもの

<男の子>
 屮好檗璽珍手」に明暗!?
サッカー選手が7連覇。野球選手はベスト3圏外に転落。
水泳選手はトップ10に返り咲き。リオオリンピックの影響か。

 「サッカー選手」が7年連続で1位記録を更新する一方、長年「サッカー選手」とトップの座を競ってきた「野球選手」が、今回は4位にダウン、「サッカー選手」が優勢の構図は続いています。

 サッカーは、多くの日本人選手が海外クラブで活躍しています。中でも日本代表の岡崎選手が所属するレスターシティは、英プレミアリーグで奇跡の優勝を果たし、その快進撃に世界中が熱狂しました。最近では、スペインのサッカーリーグの下部組織でも2人の日本人少年が活躍するなど、世界をまたにかけて活躍するサッカー選手が増え、人気はまだまだ続きそうです。

http://www.dai-ichi-life.co.jp/company/news/pdf/2016_072.pdf
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チェルシーMFミケルも中国へ移籍!現在の報酬の2倍で合意

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/05(木) 23:47:24.46 ID:CAP_USER9
 チェルシーのナイジェリア代表MFジョン・オビ・ミケルミケルが中国1部の天津泰達への移籍で同意したことが明らかになった。英地元紙「ロンドン・イブニング・スタンダード」が報じている。

 昨年8月のリオデジャネイロ五輪にオーバーエイジ(OA)枠で参加し、手倉森ジャパンと戦ったボランチは5日にメディカルチェックを受けているとレポートされている。

 現在29歳のミケルは首位を独走するアントニオ・コンテ体制で出場機会を失っていた。当初中国行きに難色を示し、レベルの高い欧州でのプレーを希望していたという。

 バレンシア、マルセイユ、インテルと交渉を持ったが、ミケルと年俸面で折り合いが付かなかった。天津とは3年契約で週給14万ポンド(約2900万円)の条件で合意に達しているという。現在より2倍近い高収入を手にする形となるようだ。

 チェルシーから中国行きの選手が続出している。ブラジル代表MFラミレスが江蘇蘇寧に、セネガル代表FWデンバ・バが上海申花に、ブラジル代表MFオスカルが上海上港に移籍している。

 オーナーの石油王ロマン・アブラモビッチ氏のオイルマネーで世界屈指の名手を買い漁ったチェルシーだが、今やチャイナマネーの猛威に晒されて、戦力を供給する側になっている。

Football ZONE web 1/5(木) 23:15配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00010031-soccermzw-socc
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サッカーも野球みたいに143試合すればいいんじゃね?

野球

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Jリーグに"鹿島型サッカー"が流行へ!5-4-1で守ってカウンター

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/05(木) 21:45:54.06 ID:CAP_USER9
 元日の天皇杯決勝で鹿島が延長戦の末に鹿島川崎Fを2-1で破って優勝しました。6大会ぶり5度目、国内では19個目のタイトルです。年間3位からCSで優勝し、クラブW杯でJリーグ勢初の決勝進出、そして天皇杯優勝と快進撃です。名門復活で、あらためて強さを感じました。

 後半9分に同点に追いつかれても落ち着いていました。勝負所をわかっています。ピッチの真ん中にいる小笠原が効いていて、川崎Fの攻撃の芽を紡いでいました。押し込まれても焦らず、自分たちのサッカーを貫きましたが、クラブW杯の経験などがあつたからでしょう。レアル・マドリードと真剣勝負をして敗れはしましたが、延長まで行きました。これ以上の経験はありません。その勢いそのままの強さです。

 鹿島は元々しっかりした守備をベースにカウンターで攻めるスタイルが得意です。4-4-2でサイドに起点を作り、相手のサイドバックを前に出させてその裏へスピードのある選手が走り込み、CBを誘い出してクロスを入れる形があります。それをきっちりと決める強さがあります。

 FWが決めるか決めないかは重要で、上位チームはどこもチャンスを作りますが、決めるか決めないかで勝敗が決まります。いいサッカーをしていても点を取らなければ勝てません。そして、石井監督が現役時代はボランチだったことと無関係ではないかもしれません。

 いい監督は中盤出身が多いような気がします。広島の森保監督や川崎Fの風間監督も現役時代は中盤です。バランスを考えるからかもしれません。

 鹿島が優勝したことは、日本にとって世界へいいアピールです。世界でもバルセロナやレアル・マドリードなら相手を押し込めますが、いつパン的にはなかなか押し込めません。チェルシーでもしっかり守ってカウンターです。広島が強かった時も5-4-1で、守ってカウンターでした。今後は鹿島型が日本でも増えると思います。鹿島がいい手本です。(岩本輝雄=元日本代表MF)

2017年1月5日 15:50
http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/iwamoto/kiji/20170105s00002377192000c.html
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