ほんだー

1: オレンジモンキー ★ 2014/03/27(木) 00:00:00.00 ID:???
本田、決定機で空振りも…フル出場で6試合ぶり勝利に貢献

 セリエA第30節が26日に行われ、日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でフィオレンティーナと対戦し、2-0で勝利した。右MFで先発した本田は3試合ぶりのフル出場を果たし、チームの公式戦6試合ぶり勝利に貢献した。

(中略)

 さらには本田は守備面でも奮闘。チーム最後の勝利となった2月23日のサンプドリア戦以来の完封に貢献した。前節のラツィオ戦では交代後に同点とされてしまったが、この日はフル出場し、存在感を放った。

引用:Yahoo!ニュース(ゲキサカ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140327-00133891-gekisaka-socc

  セリエA第30節のフィオレンティーナ戦にミラン本田選手がフル出場しました。ツイッターでの反応を見る限りでは、特に守備面での貢献が大きかったようです。




     【本田選手、本日のタッチ集】
    
     http://www.youtube.com/watch?v=XmoJUzTVUDM




▼この試合に関するTwitterの反応






















▼前節のラツィオ戦後にはこんな記事も

実は高かった攻守にわたる貢献度。失点招いた本田の途中交代、セードルフ采配は完全に裏目に

  理解に苦しむ。セードルフ監督がバロテッリをピッチに送り出すことに決めた後半9分、交代選手として提示された番号は10番。ピッチから出た後で何やら不満を言っていた本田でなくとも「なぜだ」と思われた方は、結構おられたのではないだろうか。

(中略)

  ところがセードルフはその彼を下げ、守備意識はお世辞にも高いとは言えないバロテッリを投入し攻めに出る。中盤に人数が保てなくなったミランはペースを譲り渡してしまった。

 本田というフタが取れてからは、ラドゥはより積極的に前に出て、再三のオーバーラップを仕掛ける。そして、7分後に同点弾。最終的に攻略されたのは左サイドだったが、右サイドのプレー強度低下に端を発するポジショニングのズレが招いたものだ。

引用:Yahoo!ニュース(フットボールチャンネル)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140325-00010005-footballc-socc

 チームへの貢献として考えれば、こういう守備面での活躍からでも悪くないと思います。




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