ワールドカップ


【おそロシア】W杯決勝に乱入した輩達、毒を盛られ視力を失う

1: THE FURYφ ★ 2018/09/13(木) 13:19:07.04 ID:CAP_USER9
プッシーライオットロシアワールドカップ決勝のフランス対クロアチアの試合で、ピッチに乱入したロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」のメンバーが毒を盛られた。12日に英メディア『meduza』が報じている。

試合中、偽の警官制服を着た男女4人がピッチに乱入。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が観戦する目の前で、政治犯の釈放などをロシア政府に求めるため実行に及んだ。ただ、その代償は大きかったようだ。

同メディアによると現地時間9月11日にロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」のメンバーが病院に運ばれて来たとのこと。かなりの重症で、視力を失い体も動かせず言葉も話せない状態のようだ。毒を盛られた可能性があると同メディアは報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289302-footballc-socc
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ロシアW杯って「宇佐美→中島」「武藤→南野」が正解だったよな

宇佐美

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お前らもうロシアワールドカップのこと忘れたろ?

フランス優勝

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西野元監督「ポーランド戦は後悔しかない」

1: しじみ ★ 2018/08/30(木) 02:27:52.61 ID:CAP_USER9
西野元監督サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表の監督として過去最高に並ぶ16強入りを成し遂げた西野朗氏(63)。課せられた使命は、限りなく困難だった。第3戦のポーランド戦、あの采配は孤独との闘いでもあった。W杯が終わって約1カ月。日本代表の指揮官は、「トップの孤独」とどう向き合ってきたのか――。AERAの単独インタビューに応じた。

――今回の大会中、最も葛藤したのは?

それは、3戦目のポーランド戦が終わった瞬間です。自分の判断はどうだったのかと葛藤しました。ご存じのように、後半最後の10分で、攻めずに自陣で球を回す作戦を取りました。その結果、警告数が少ない日本の1次リーグ突破が決まりました。だけど、試合が終わった瞬間あの判断があれで本当に良かったのかと、自問自答をしました。

――自問自答……。それはどういうことですか。

日本はベスト16というチームとしての最低限の目標は達成しました。結果が出たことに対してプラスに捉えられた。だけど正直、自分はそうは思わなかった。積極的に攻めていくという自分の信条やスタイルに反し、「他力」にすがり、ブーイングを浴びながらのプレーを選手に強要しました。選手たちも、ああいう戦い方で勝ち上がったとして、果たして100%全員が納得し、喜びだけを持っているとは思えなかった。

――あの最後の10分のプレーでは、同じように納得がいかないというサッカーファンも少なくありませんでした。

当然だと思いますし、あの時のブーイングも仕方がないと思いました。特に、サッカーを応援してくれている子どもたちは、1、2戦ではアグレッシブに戦った日本チームが、3戦目のポーランド戦では負けているのになぜ日本は攻めないのかと父親に尋ねて、父親も答えられなかったという話を聞きました。子どもたちには夢を持ってほしいと思っています。なのに、そうした話を聞くと、なおさら納得いかない自分がいました。

――采配に対する後悔の念があったのでしょうか。

勝ち上がったけれど、あの決断が決して正解だとは今も思えません。自分で下しながら、グループステージを突破することを考えた上での判断ということでも、素直に受け入れられない思いがあります。戦う意思のない、負けた状況を認めながらの戦いを進めましたから。ポーランド戦だけをとったら、後悔しかありません。だから、翌朝まで自問自答しました。

――誰かに相談したり、「SOS」を出したりすることもなく、一人でもがいたのですか。

チームは、コーチングスタッフやメディカルスタッフ、サポーティングスタッフと共に全員で戦っています。ただこの問題は、自分の中にあるわだかまりであり、納得がいかないことだったので、自分で抱えることにしました。

――自問自答して、その結果、どういう答えが出たのでしょう。

あの采配は消すことはできない。しかし、次に進むためにも自分の中で整理をつけたいと思い、一夜明けた朝、選手やコーチ、スタッフら全員を集めて謝罪しました。「負けを認めた中での戦いをさせ、素直に喜べない状況をつくってしまい申し訳なかった。責任は自分にある」と。だけど選手たちは「いや、そうじゃない」「判断は間違っていなかった」と言ってくれました。

――次のベルギー戦では歴史的死闘になりました。謝罪したことで気持ちの整理がつき、ベルギー戦に挑むことができたのでしょうか。

選手たちも、同じベクトルを向いて戦おうという気持ちになってくれた。自問自答したことは、自分の中で貴重な経験値の一つになったと思います。

https://dot.asahi.com/aera/2018082800030.html
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中島翔哉「ハリルが解任されて自分は落選すると思った、実際にそうなった」

1: Egg ★ 2018/08/13(月) 21:16:45.13 ID:CAP_USER9
中島「1カ月半休みがあって、それだけ休んだのは初めてだったので何をしたらいいか分からなかったです。家でゆっくりしたり、思い出に残ってることといえば、リスボンを観光したのは楽しかったですね」

海外挑戦1年目となる昨シーズンポルトガルのプリメイラ・リーガのポルティモネンセに所属し10得点12アシストの好成績を残しリーグ戦を終えた。オフの思い出を中島翔哉が語った。

何をしたらいいか分からなかった1カ月半のオフに、世界中が熱狂したロシアワールドカップが開催された。5月31日、西野朗監督(当時)によりロシアワールドカップ(W杯)に挑む23人の日本代表メンバーが発表された。そのメンバーの中には、ポルトガルのポルティモネンセで大ブレイクを遂げ、3月の日本代表のヨーロッパ遠征で唯一の収穫とも言われたFW中島翔哉の名前がなかった。このニュースは、日本だけでなく、ヨーロッパ各地でも大きく報道された。

「ハリルホジッチ監督が更迭されて、監督が代わり正直メンバー入りは厳しいと思ってました。実際にそうなりましたが、ワールドカップだけがサッカーの全てではないと思ってるので、落ち込むことはなく、常にサッカーを楽しむ事を1番に考えています」

大会前は「年功序列ジャパン」と揶揄されたメンバーだが、戦前の予想を大きく覆し、決勝トーナメントへ進んだ。ロシアワールドカップ3位となったベルギー代表に激闘の末敗退し、悲願のベスト8まで、あと一歩と迫った日本代表のサッカーを中島翔哉はどのように感じたのか。

「ベスト16という結果は日本にとってはいい結果だと思いますし、これを次の大会に活かしていかなければいけないなと思います。メンバーも変わると思うので、そこで若い選手がもっと選ばれていくような国というかチームになっていければと思っています。ベスト8以上の国っていうのはサッカーが文化になっている国ばかりだと思うのでその違いもあると思いますし、ヨーロッパ、南米のチームの方がよりシンプルにサッカーを考えていると思うので、その差は大きいと思います」

ロシアワールドカップでベスト8以上で印象に残った選手としてフランス代表のムバッペ、グリーズマンとともに、ベルギー代表のアザールといった攻撃的な選手を挙げ、日本人にはなかなか真似の出来ないプレーが印象に残っていると言う。  それは、日本代表がベルギー代表にロスタイムで奪われた逆転ゴールもそうだ。

「カウンターの時に中盤でボールを受けて迷わず相手ゴールに向かうドリブルが多いですけど、その迷いのなさというのは、日本人にはなかなか真似できないというか、その感性を表現出来る日本人は少ないと思います」

森保監督体制での初陣は9月7日に行われるチリ戦だ。そして、2019年は1月からAFCアジアカップ2019(開催地はUAE)が開催される。長いようであっという間に巡ってくる4年後のワールドカップを中島翔哉は、どうイメージしているのか。

「ワールドカップが毎年あったらいいんですけどね(笑)。簡単には4年後は想像できないですけど、小さい頃からの憧れの場所なので選ばれたら日本のためにプレーしたいと思いますしこれから4年間、海外で活躍してより良いプレーヤーになれるように日々のトレーニングから頑張っていきたいと思います」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00233181-toyo-soci
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ロシアW杯って歴代大会の中で一番面白かったよな?

フランス優勝

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セルジオ越後「日本は10人相手に勝っただけ」→武井壮「スタートは11人だろ!」

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/09(木) 08:46:11.23 ID:CAP_USER9
戦え!スポーツ内閣辛口サッカー評論家のセルジオ越後氏(72)が8日放送のMBSテレビ「戦え!スポーツ内閣」(水曜後11・56)に出演。サッカーW杯ロシア大会でベスト16に入った日本代表の戦いぶりを振り返った。

番組にVTR出演したセルジオ氏は「10人の相手に1勝しただけで、結局11人の相手に1試合も勝てなかった」と改めて指摘。「ベスト16からベスト8にいってなんぼですよ。高跳びの選手がまた同じ高さ跳んだなという感じです」と“辛口”に評論した。

この意見に、番組レギュラーのタレントの武井壮(44)は「(コロンビア戦は)11人とやって10人になったんだと俺は思っているけどね。最初から10人じゃないんだから」と異論。

「コメント寄せていただいてありがたいですけど、11人でスタートして、その中で反則があって1人減らされて勝っているんですから(反則が)序盤で起きようが、中盤で起きようが、終盤で起きようが同じことですから11―11でやって勝ったんですよ。しっかり勝ってます。全然ずるくないですよ」と声を大にして反論した。

しかし、その後、武井の身体能力を高く評価するセルジオ氏のインタビューも放送され、武井は「セルジオさん、一言言っておきます。大好きです」と話して、笑いを誘っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000065-spnannex-socc
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昔のサッカーファン「これからはアフリカの時代」←W杯ベスト8が最高、今回はGL全滅

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ムバッペって今後は何をモチベーションにサッカー続けていくん?

ムバッペ

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今回のW杯で「こいつうめぇ!」って思った選手

アザール

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