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【画像】昌子がこんなに小さく見えるフランスリーグヤバ過ぎwwww

昌子
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【悲報】中島翔哉、カタール移籍へ…既に金銭面で合意

1: オレンジモンキー ★ 2019/01/17(木) 06:50:00.00 ID:BLOG_USER
中島ポルトガルから仰天ニュースが飛び込んできた。今冬のステップアップ移籍が期待されているポルティモネンセの日本代表MF、中島翔哉に、カタール行きの話が急浮上したのだ。

伝えたのはポルトガル・メディア『zerozero.pt』で「ポルトガル国内でもイングランドでもなく、ナカジマはカタールに行く」との見出しを打ち、以下のように報じている。

「ショウヤ・ナカジマの去就問題が驚きの展開を見せそうだ。ポルティモネンセMFはこの冬にもカタールのアル・ドゥハイルに活躍の場を移すだろう。両クラブは水面下で接触し、すでに金銭面で合意に達したようだ。もちろん全面的な交渉成立には至っておらず、まだ状況を見定める必要がある」

サウサンプトンが1700万ユーロ(約22億円)前後のオファーを提示してもポルティモネンセ側は首を縦に振らず、いずれの交渉も難航している。中島とクラブの現行契約は2020年6月まで。違約金は4000万ユーロ(約52億円)に設定されており、クラブ側は満額を支払える交渉相手を模索しているのだ。

(中略)

アル・ドゥハイルは現在、カタール・スーパーリーグを2連覇している国内屈指の名門。日本では「レフウィヤ」の別名でも知られる、アジア・チャンピオンズリーグの常連クラブだ。

2018−19シーズンも15節を終え、首位に2ポイント差の2位と好位置。チームの外国籍選手にはブラジル人DFルーカス・メンデス、韓国代表MFナム・テヒ、ベルギー人MFエジミウソン・ジュニオール、モロッコ代表FWユセフ・エル・アラビらが在籍している。

チームを率いるのはチュニジア人のナビル・マールール監督だがクラブ側はその力量に疑問を呈しているようで、新指揮官の招聘が目前とされている。その人物とは、ポルトガル人のルイ・ファリア。ほかでもない、2017−18シーズンいっぱいまでマンチェスター・Uで助監督を務め、およそ20年間に渡ってジョゼ・モウリーニョの右腕を務めてきた戦術家である。

ひょっとしたらファリアが中島の獲得を切望しているのか──。はたして今後どのような展開を見せるのか、その動向が注目される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00010002-sdigestw-socc&p=1
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【悲報】井手口、リハビリ中に半月板損傷…今季絶望

1: 久太郎 ★ 2019/01/10(木) 16:47:15.56 ID:Fax4/9Rb9
井手口サッカーのドイツ2部リーグフュルトは9日、所属する元日本代表MF井手口陽介が半月板損傷のため長期離脱すると発表した。完治までの期間は不明だが、専門誌キッカーは10日付で「今季絶望」と報じた。

井手口は昨年9月30日のリーグ戦で右膝後十字靱帯を断裂し、復帰へのリハビリ中に新たなけがを負ったという。クラブは「日本代表チームの医師団と相談の上、治療法を決める」とした。

井手口は昨年1月にJ1のG大阪からイングランド2部のリーズに移籍。フュルトには8月に今季終了までの期限付きで加入し、9月15日のデビュー戦で得点した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000137-kyodonews-socc
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長谷部、ブンデス前半戦のDFランキングで1位にwwwww

1: Egg ★ 2019/01/05(土) 16:42:37.21 ID:CAP_USER9
長谷部元日本代表MFでフランクフルトでは主にリベロとして活躍する長谷部誠。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が2018-19シーズン前半戦の「ランキング・リスト」を発表し、DF部門でトップに選出している。

34歳にしてますます意気軒高だ。今やチームになくてはならない存在となった長谷部に、下された評価は実に高かった。「キング・ハセベ―フンメルスとボアテングは(ランク)後退」と題して、長谷部の活躍をクローズアップしている。

同誌は、GK、CB、両SB、守備的MF、攻撃的MF、サイドアタッカー、FWの7部門に分けてランキングを発表。評価対象はブンデスリーガだけでなく、CLやEL、代表戦も含まれる。また、ブンデスリーガの試合ごとにも採点も行っており、平均点で長谷部は「2.73」(ドイツの評定は1が最高、6が最低)で見事にDF部門のトップの評価となっている。

記事では「ブンデスリーガ最高のセンターバックはフランクフルトのマコト・ハセベとなった。開幕当初はどちらかというと厳しい状況だった。34歳の日本人選手は、フィジカルに問題を抱えたままW杯ロシア大会からチームに合流。アディ・ヒュッター新監督の新しいシステムの中で居場所を見つけられずにいた」と長谷部が当初置かれていた状況にまず言及。

その上でヒュッター新監督が4バックから3バックにシステムを切り替えたことで、ブンデスリーガで調子を上げ、さらに欧州リーグのグループステージで6戦全勝の快進撃で首位通過したことを伝え、そして長谷部がリベロとして地位を徐々に確立していったことを紹介している。

「そこに大きく貢献したのが、視野の広さ、読みの深さ、適格なポジショニングを見せつけたこの思慮深いベテランだった。こうして、冬のキッカーランキングリストのセンターバック部門でトップにつけることになった」と活躍に拍手を送っている。

63年の歴史を誇るという同誌のポジション別ランキングでNO1評価を勝ち取った長谷部。日本が世界に誇る“キャプテン”が34歳にして、再び大きな輝きを放っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00048127-theanswer-socc
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【悲報】中島翔哉、ポルトガルに幽閉コース決定

1: Egg ★ 2019/01/02(水) 11:30:31.60 ID:CAP_USER9
中島ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉の高額な移籍金に注目が集まっている。

昨シーズンからポルトガルリーグのポルティモネンセでプレーする中島。今シーズンからは10番を背負い、ここまでリーグ戦で5ゴール5アシストを記録するなどエース級の活躍を見せる。

プレミアリーグのウォルヴァーハンプトン移籍の可能性が高いと伝えられてきたが、ここに来て契約解除金である4000万ユーロ(約50億円)をウルブスは払う意思がないとされる。

さらに、ポルトガル『A Bola』によると、レスター・シティも中島の獲得を狙っているが、やはり4000万ユーロを支払えた場合のみ、移籍が成立するようだ。

経済的に豊かではないポルティモネンセはあくまでも契約解除金満額を要求する模様で、その条件を満たせるかが今冬の移籍のカギとなるようだ。

ポルト、ベンフィカ、セビージャといったクラブも興味を寄せる中島。どのクラブが50億円を支払うことになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000001-goal-socc
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昌子、トゥールーズへ完全移籍決定きああああああああ!!

1: 豆次郎 ★ 2018/12/29(土) 10:31:53.87 ID:CAP_USER9
昌子鹿島アントラーズは29日、DF昌子源がトゥールーズに完全移籍についてクラブ間合意に達し、今後はフランスにてメディカルチェック等を経て正式契約が結ばれる予定と発表した。

自身初の海外挑戦が決まり、昌子は鹿島のクラブ公式HPでコメントを発表。心境を記した。

「8年間ありがとうございました!8年で6つのタイトルを取らせて頂き、鹿島では少ないかもしれませんが、皆さんと共にタイトルを取れたこと誇りに思います。W杯後、海外クラブからオファーをもらい、移籍するかとても悩みました。鹿島のタイトルのため、特にACLを取るために一度はこのクラブに残ると決めました。しかし、再びオファーをもらい、海外で自分の力を試したい、サッカー選手としてもっと成長したいと強く思いました。

移籍については、色々な方に相談しました。内田選手、遠藤選手には背中を押してもらい、その中でも小笠原キャプテンに相談をした時、「お前が活躍して勝ち取ったオファーだろ!誰になんて言われようと、行きたいなら迷わず行け!!」と言われ、この言葉で勝負しようと決めました。いつか、小笠原キャプテンのように逞しくなるために。鹿島アントラーズに関わる全ての皆さん、これからもどこにいてもファミリーだと思ってます!本当にありがとうございました!」

昌子は兵庫県神戸市出身の現在26歳。米子北高校から2011年に鹿島へ加入し、プロキャリアをスタートさせた。プロ4年目の2014年に定位置をつかみ、J1リーグ戦全試合出場を達成。優秀選手賞を受賞した。2016年と2017年にはベストイレブンにも輝いている。

今季はケガの影響もあってJ1リーグ戦は16試合出場1得点に終わったが、AFCチャンピオンズリーグでは守備の要としてクラブに初優勝をもたらした。2015年からは日本代表としても活躍を重ね、2018 FIFAワールドカップ ロシアでは4試合中3試合にフル出場。日本の決勝トーナメント進出に大きく貢献した。

新天地となるトゥールーズは、2014−15シーズン以降低迷が続いている。同シーズンからのリーグ・アンにおける順位は、17位、17位、13位、18位。今シーズンの浮上に向けた切り札として昌子には大きな期待がかかる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00880804-soccerk-socc
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権田、ポルティモネンセ移籍きたああああ!日本人GK史上3人目の欧州1部

1: Egg ★ 2018/12/27(木) 06:20:43.48 ID:CAP_USER9
権田J1鳥栖の日本代表GK権田修一(29)がポルトガル1部のポルティモネンセに移籍することが決定的になったことが26日、分かった。複数の関係者によると、既にオファーは受けており、権田本人も2度目の海外挑戦に前向きで、あとは契約の詳細を詰めるだけという。順調にいけば来年1月のアジア杯(UAE)後にも合流する見込み。

権田が欧州1部リーグのゴールマウスを守る事が決定的になった。複数の関係者によると、交渉は順調に進み、あとは年俸や契約形態などの詳細を詰めるだけという。

権田は18年シーズン、全34試合に出場し、リーグ2位タイの34失点に抑えた。終盤の5試合は好セーブを連発し、3失点で無敗を続け、J1残留に貢献した。森保体制になり、日本代表にも復帰。10月12日のパナマ戦(3〇0)、11月20日のキルギス戦(4〇0)も無失点で切り抜けた。

ポルティモネンセ首脳陣はこの2試合を視察した上で、J1での活躍を評価し獲得に乗り出した。ポルトガル1部リーグで9位につけるチーム。日本代表MF中島翔哉らの攻撃陣は14試合で20得点するなど好調だが、25失点の守備に課題があり、権田に白羽の矢が立ったという。

権田は16年1月から1年、当時オーストリア3部のSVホルンにF東京から期限付き移籍した。17年1月、欧州移籍を模索し、F東京との契約を両者合意で解除。だが、希望がかなわず、鳥栖に加入した。そして今冬に欧州挑戦の機会を得た。

日本人GKで欧州1部リーグに所属したのは過去2人だけだ。今季限りで引退した相模原の川口能活がイングランドのポーツマスなどで、フランス1部ストラスブールの川島永嗣はメツなどでもプレーした。それだけ、難しい挑戦でもあるが、川口は4大会連続でW杯に出場し、川島は3大会連続でW杯の正守護神を務めた。権田は向上心から欧州での成功を目指しているが、カタールW杯を目指す身としても、やりがいのある挑戦になる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000016-sph-socc
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10年前に20歳の若さでセリエで7ゴール決めた森本貴幸とかいう選手

森本
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海外移籍に対する大迫と杉本の意識の差が凄い

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/23(日) 05:01:58.12 ID:CAP_USER9
杉本セレッソ大阪から浦和レッズへ完全移籍することが決まった元日本代表FW杉本健勇(26)が22日、決断に至った思いを語った。

「たくさん考えて、最後は1人で決めた。代表で活躍してワールドカップ(W杯)に行きたい。その環境があるのは浦和やと」

昨季22得点を挙げた杉本だが、今季は度重なるケガにも泣かされ5得点に終わった。昨オフ、スペイン1部ヘタフェからオファーがあり移籍に傾いていた。 しかし、長年の懸案だった左足首遊離軟骨の除去手術を受けた影響もあり断念。全てはW杯ロシア大会を見据えたプラン。しかし、代表メンバーから漏れた。

移籍に関する相談もしていたという日本代表ハリルホジッチ監督が、本大会直前に解任された流れもあった。それ以上に杉本には違和感があった。

「クラブではできるプレーが代表ではできない。なぜか考えたら、(代表では)プレッシャーを感じてるんやないかと」

下部組織から育ったC大阪への愛着は深い。しかしその環境に「甘んじていた」と自戒する。浦和サポーターは日本一といえるほど熱く、裏を返せば厳しい。常にとてつもない重圧を与えられる環境も一因。C大阪も同等の条件で引き留めを図った。詰めの残留交渉では玉田社長(当時)、大熊チーム統括部長、森島強化部長(現社長)のトップ3が、深夜まで説得したという。最終的には高みを目指す思いが変化を求めた。

「(トップレベルでやれる勝負は)あと5年と思っている。5年なんてあっという間。今やるしかない。ほんまにスターになりたいと思ってるから」

将来的に欧州挑戦の意欲も強まった。その思いも浦和に認められての移籍決断という。夢のためにも、浦和で結果を出して認めてもらうしかない。

「昨年の自分なら歓迎されたやろけど、今年はどうかな。まあ、いろいろな意見はあると思うし、応援してくれる声も聞いている。自分は結果で応えるしかない」

22年W杯の舞台カタールへ。杉本は新たな環境でスタートを切る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00425812-nksports-socc
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【悲報】宇佐美、QBKをやらかしブンデス公式で晒し者にされてしまう

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/23(日) 07:53:26.67 ID:CAP_USER9
シュートミスをしてうなだれる宇佐美FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、現地時間18日のドイツ・ブンデスリーガ第16節でドルトムントと対戦し、2-1と勝利した。

この試合でゴールをお膳立てした宇佐美だが、その一方でゴール手前5メートルからフリーの状態でシュートを放つも決めきれずブンデス公式YouTubeチャンネルが動画を公開。「なんてミスだ」と驚きの声がファンから上がっている。

前半22分、MFドディ・ルケバキオのゴールでデュッセルドルフが先制。1-0とリードで迎えた同38分、右サイドからDFジーン・ツィマーの鋭いクロスに反応したのが宇佐美だった。タイミング良くゴール前に入り込んだ宇佐美は、フリーの状態でシュート。相手GKはニアサイドに寄っており、無人に近い状態のゴールだったが、宇佐美は合わせきれずにボールも大きく逸れた。

後半11分には宇佐美のパスからDFヤン・ツィマーが追加点を叩き込んで2-0とリード。終盤に1点返されるも、そのまま逃げ切って2-1と勝利した。

ブンデス公式YouTubeチャンネルでは、宇佐美のプレーに注目。「タカシ・ウサミが無人のゴールでミス」と題した動画をアップすると、「今季ミス大賞候補の一つ」と評している。返信欄では「オーマイゴッド」「ハハハハハ」「なんてミスだ」「ボールが後ろから来たりして、選手が時々ミスをするのは理解できる。だけどこれは説明できない」などコメントが並んだ。

今季無敗だったドルトムントに初めて土をつけたデュッセルドルフ。注目を集めた一戦だっただけに、宇佐美のミスが一層際立つ形となってしまったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00156232-soccermzw-socc
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