海外組


【朗報】16歳のレアル中井君、飛び級でレアルU-19に昇格!すげえええええ

1: 名無しさん 2020/08/07(金) 20:21:51.11 ID:CAP_USER9
中井君

レアル・マドリーは8月5日、カンテラ(下部組織)の公式ツイッターアカウントで、カスティージャ(Bチーム)とフベニールA(主に2002年生まれで構成)が新シーズンに向けトレーニングを開始した様子を動画付きで投稿した。

日本のファンが騒然となったのは、その中に"ピピ"こと中井卓大の姿があったからだ。現在16歳の中井は、コロナ禍で打ち切りとなった昨シーズンはフベニールC(主に2003年生まれで構成)でプレー。順当なら、新シーズンはフベニールBでプレーすると見られている。

フベニールのA、B、Cで明確な年齢制限は設けられていないとはいえ、もしAでプレーするなら"飛び級"ということになる。そのため、ファンからは「中井、フベニールA昇格?」「ピピすげえな順調じゃん」「プロデビューしてほしい!」といった声が上がっている。

なお、フベニールの上にカスティージャ(スペインの2部B=実質3部に所属)があり、その上がトップチームとなる。トップ昇格への道のりはまだまだ長いが、将来有望な超逸材の今後から目が離せない。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=77299
この記事の続きを読む
 
Sponsored Links

【朗報】ポルト中島、チーム関係者と和解!本人が反省し迎え入れられる

1: 名無しさん 2020/08/07(金) 07:26:57.10 ID:CAP_USER9
中島

一時は契約問題に発展する可能性が騒がれていたポルトの日本代表MF中島翔哉は、状況が改善しつつあるようだ。ポルトガル紙『Record』が伝えた。

コロナ禍の影響で休止していたポルトの練習が再開されて以降、妻が喘息持ちである中島は新型コロナウイルスへの不安からチームへの合流を拒否したと伝えられていた。シーズン中断明けには個人練習を再開するもメンバー外が続くと、優勝セレモニーや集合写真の撮影にも欠席。今夏以降の去就が不透明と伝えられ、1シーズンでの放出の可能性も浮上していた。

しかし、ここに来て騒動は収束を迎えつつあるかもしれない。『Record』 は、“ナカジマに近い情報筋”が本人は自身の行動を反省し、「ポルトの組織、コーチ陣、チームメイトたちに自身の不在に関する全てを説明し、彼が挙げた理由は説得力があったため、理解を得られた」と明かしたと報道。ピント・ダ・コスタ会長が中島を再びチームに迎え入れると明言していたことを「ナカジマは嬉しく思っている」とも語っていたそうだ。

また、中島が練習への合流を決心した際にチーム側がそれを認めなかったとの報道は事実だったようだ。同関係者曰く「チームは調子が良く、ナカジマは準備において遅れをとっていたため、同僚たちに付いて行くのはとても厳しかっただろう。だからシーズンの決定的な時期は、彼に出来ることはほとんどなかった」と苦しい状況を味わっていたとのこと。しかし、「それはもう完全に過去のことだ」と同選手が今後メンバーとして再びドレッシングルームに迎え入れられると確信している様子を強調した。

4日時点に家族とともに日本に帰国したと伝えられる同選手だが、オフ中にも練習に取り組み、すでに新シーズンのプレシーズンに向けての準備を開始。記事では「日本代表選手の彼は働くために家族より先に移動し、自身の遅れ、そしてセルジオ・コンセイソン監督やチームメイト、クラブの信頼を取り戻すつもりであることを示している」とも指摘した。2020-21シーズン、ポルトで本領を発揮出来るのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d2a2e25a15cf307eabcfbb66032e2b3a0f7b699
この記事の続きを読む

久保君、ビジャレアル移籍!エメリ監督が獲得を熱望して実現

1: 名無しさん 2020/08/05(水) 23:45:35.72 ID:CAP_USER9
久保君

レアル・マドリーとビジャレアルが、久保建英の期限付き移籍で合意に達したようだ。スペイン『アス』が伝えた。

マジョルカでの好パフォーマンスを受け、今夏の移籍市場で繰り広げられる久保の争奪戦。パリ・サンジェルマンやアヤックス、セルティックといった国外勢に加え、レアル・ソシエダ、オサスナ、グラナダ、セルタ・デ・ヴィーゴといった国内勢も獲得を熱望する中、先日からビジャレアルがポールポジションに立ったと報じられていた。

そんな中、同メディアによると、双方のクラブは4日から最終交渉を開始。そして、久保の1年間の期限付き移籍で合意に達し、5日もしくは6日に正式発表されるようだ。なお、買取オプションに関してはレアル・マドリーが拒んだとされており、今回の契約には組み込まれないという。

また、ビジャレアルは250万ユーロ(約3億1300万円)とされる久保のサラリーを全額負担することになるようで、この契約に掛る費用は計500万ユーロ(約6億2600万円)に上るとされている。

『アス』によれば、ビジャレアルの新指揮官に就任したウナイ・エメリ監督が久保の獲得を熱望。この移籍交渉のキーマンになったようだ。選手自身も技術面向上のためにスペインに残り、年間40試合前後でプレーできるクラブへの加入を希望。さらにパリ・サンジェルマンやアーセナルで指揮を執った経験のあるスペイン人指揮官は、移籍に向けてのプラス要因になったと考えられている。

一方のレアル・マドリーは、明確なプロジェクトを持つクラブに日本代表MFを送り出すことに満足しているという。さらに、ヴィニシウスがEUパスポートを来年に取得できる見込みで、“将来的なスター”の1人である19歳日本代表MFを2021-22シーズンにEU圏外枠に加える計画を立てているようだ。

昨夏にFC東京からレアル・マドリーに加入した久保は、2019-20シーズンは期限付きでマジョルカに移籍。チームは降格したものの、シーズン中盤以降は主力として活躍し、公式戦36試合で4ゴール4アシストをマークしてラ・リーガのデビューシーズンを終えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb0c0b0e9cce5089adeb8c4cfd3bd9f07ab351af
この記事の続きを読む

【朗報】日本人が多く所属するベルギーリーグがDAZNで独占配信決定!

1: 名無しさん 2020/08/05(水) 14:51:55.56 ID:CAP_USER9
DAZN

スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、日本時間8月8日(土)に開幕するジュピラー・プロ・リーグ(以下、ベルギーリーグ)2020-21シーズンの独占放映権を獲得したことをお知らせします。

新型コロナウイルスの影響を受け日程が大幅に変更された欧州サッカーですが、ベルギーリーグの新シーズンが一足早く開幕します。近年のベルギーリーグには多くの日本人選手も参戦しており、注目度は高まっています。

中でもシント=トロイデンは、シュミット・ダニエル選手、鈴木優磨選手、伊藤達哉選手、松原后選手、中村敬斗選手と、今後の活躍が期待される若手日本人選手を多く擁しています。加えて、昨シーズン3位と躍進を遂げたクラブを牽引した森岡亮太選手(シャルルロワ)や、日本代表選出経験もあり今季さらなる飛躍を誓う伊東純也選手(ヘンク)、昨年のコパ・アメリカで2ゴールを挙げた三好康児選手(アントワープ)もプレーしており、サッカーファンにとって目が離せないリーグとなります。

DAZNではプレミアリーグ、ラ・リーガ、セリエA、リーグアンなど豊富な欧州サッカーコンテンツを配信しています。南野拓実選手(リヴァプール)、久保建英選手(マジョルカ)、酒井宏樹選手(マルセイユ)、冨安健洋選手(ボローニャ)など各国リーグで活躍する日本人選手の試合、さらに若手選手を多く擁するシント=トロイデンのベルギーリーグも加わり、海外で活躍するたくさんの注目日本人選手が観られる充実した欧州サッカーライナップを引き続きDAZNでお楽しみください。

https://media.dazn.com/ja/press-releases-ja/2020/08/05-3/
この記事の続きを読む

【朗報】ラスパルマス、3部降格の柴崎を獲得へ!来季も2部でプレー出来そう

1: 名無しさん 2020/08/01(土) 00:05:17.56 ID:CAP_USER9
柴崎

日本代表MF柴崎岳の所属するスペイン2部デポルティボは今季20位に終わり、2部B(実質3部)への降格が決定した。そんななか、2部ラス・パルマスの指揮官が柴崎の獲得を希望しているという。地元メディア「Canarias7」が報じている。

今季のデポルティボは開幕戦こそ勝利を収め、好スタートを切る。しかし、そこから第20節まで未勝利が続き、最下位に低迷。第21節からは7連勝と持ち直したものの、リーグ中盤までの躓きが響いて下位から抜け出せず。第39節から3連敗を喫し、最終節フエンラブラダ戦が中止となったことで、20位での降格が決まった。

来季のデポルティボは2部Bでの戦いを強いられるなか、柴崎の獲得を画策しているとされるのが、今季はライバルとして対峙していたラス・パルマスだ。 「Canarias7」によると、同クラブのペペ・メル監督を筆頭とするクラブ首脳陣は来季に向けてゲームメーカータイプの選手を探しており、その候補となっているのが柴崎と、同じくデポルティボで10番を背負うMFアヘル・アケチェだという。同メディアは次のように伝えている。

「デポルティボは2部Bに降格し、選手の流出は避けられない状況にある。柴崎は2023年まで契約が残っているが、クラブは予算を削減するためにも移籍を歓迎すると思われる。アケチェは今夏で契約満了を迎え、引く手あまたの状況だ。いずれにせよ、クラブが狙う選手のタイプはハッキリとしている」

一方で、「クラブの財政状況が第一であり、若く野心的な選手と経験豊富な選手のバランスも重要だ」とも指摘。柴崎とアケチェはいずれも20代後半ということもあり、獲得する際は貴重な“経験豊富な選手”の枠を埋めるという認識になりそうだ。

短いオフを経て迎える来季に向けて、欧州では移籍市場の動きも少しずつ生まれてきている。無念の降格を味わった柴崎の去就にも、引き続き注目したい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c835cbfb71c535120e0d45fe0ff7e60336d15280
この記事の続きを読む

【悲報】ポルト中島、幹部に40分かけて説得されても練習参加しなかった模様…

1: 名無しさん 2020/07/31(金) 00:30:42.77 ID:CAP_USER9
中島

ポルトガルの名門ポルトは2019-20シーズンの国内リーグを制覇し、2年ぶりに王座に返り咲いた。しかし、歓喜に湧いたチームに所属しているはずの中島翔哉の姿はなかった。

優勝決定後の今月20日には、本拠地ドラゴンで行なわれたモレイレンセ戦後(6-1)に優勝セレモニーを開催したポルトだったが、そこにも日本代表の10番は姿を見せず……。そのことを問われたセルジオ・コンセイソン監督も、「それは私が答える必要のない質問だ」とぴしゃり。現状に対する具体的な発言を避けている。

昨夏に大きな期待を受けてポルトに鳴り物入りで加入した中島だったが、満足のいくパフォーマンスを披露出来ずに苦戦。中断明けの5月からは夫人の体調不良や、新型コロナウイルス感染の不安からチームを離脱し、6月からようやくトレーニングに復帰したが、別メニュー調整が続いていた。

文字通りの“蚊帳の外”にある中島に関して、チームはどう考えているのか。クラブとの関係性悪化も指摘されるなか、ポルトのスポーツダイレクターを務めるルイス・ゴンサウベス氏は、地元ラジオ局『Porto Canal』の取材で、「彼のようなケースは説明が難しい」と漏らした。

「新型コロナウイルスに紐づく問題であることは間違いない。だが、文化的な問題ではないと我々は考えている。ポルティモネンセの日本人選手たち(権田修一、安西幸輝)はトレーニングに復帰して、しっかりとこなしていると聞いているからね」

 さらに同氏は、中島と個別ミーティングを設けたことを明かしている。

「これは家族に関する問題なんだ。ナカジマとミーティングの場を持った時のことを覚えているよ。我々はトレーニングに戻ることに何の問題もないということを伝えて、だいたい40分かけて彼を説得しようと試みたんだが、ダメだった。もしかしたら、言語的な部分で問題があったのかもしれない」

中島とのやり取りに対する苦悩を漏らしたゴンサウベス氏だが、最後にはこうも強調している。

「ナカジマは今もポルトの選手であり、そこに何の間違いもない。ただ、依然として、疑問は存在しており、私たちはそれを解決しなくてはならない」

中島とポルトの現行の契約は2024年6月までとなっているが、加入から1年で立場は危うくなっていると言えそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca551152d5a172f958ef4e5557f9d9a09c78d119
この記事の続きを読む

【悲報】UEFA日本人関係者、宇佐美を馬鹿にするようなツイートをして炎上

1: 名無しさん 2020/07/29(水) 19:27:21.17 ID:CAP_USER9
宇佐美

UEFA(欧州サッカー連盟)チャンピオンズリーグマーケティング代理店のアジア・パシフィック地域統括責任者のツイートが、物議を醸している。

問題となっているのは、岡部氏が27日に投稿したツイート。その中で岡部氏は、ガンバ大阪の宇佐美貴史を「天才」と評するニュースを引用しつつ、「メディアもファンも、すぐに『天才』とか呼んで、必要以上に持ち上げて選手を勘違いさせるの、いい加減やめてほしいです…」と苦言。「現代サッカーのメッカである欧州サッカーで通用せずに、日本に帰りざるを得なかった選手です(原文ママ)」と断じ、「厳しくかつ温かく見守りましょう!」とつづった。

しかし、これに対しサポーターなどを中心に、「必要以上に天才と持ち上げることへの苦言は同意出来るけど、通用せずとか評する必要ある?」「宇佐美がいつ勘違いしたっていうんだろう?」といった批判が殺到する事態に。

岡部氏はこれらの批判を受け、28日に再びツイッターを更新し、「たまたま彼の記事だっただけで、宇佐美云々の話ではないので、ファンの方ご安心ください!」と弁解。「ポイントは、『すぐに“天才”と呼んで必要以上に持ち上げるのやめましょう』です。日本の成長には、メディアとファンの成熟が欠かせません!」と呼びかけ、「世界のサッカー現状を踏まえて、俯瞰して日本サッカーを見ています。厳しい世界のサッカー界ですら、『天才』と呼ばれるのは、マラドーナやメッシなど、ごく一握りです。もし、日本サッカーに『天才』がいたとすると、大けがする前の小野伸二だけかと…」とつづった。

しかし、このツイートにも、「宇佐美のことだったら『欧州サッカーで通用せずに』とかいらないでしょ」「いや、書き方が選手やサポーターに対する礼節を欠いてるてことだと思います」「どう見てもバカにしてるこんな表現したことをまず謝ろうよ」といったバッシングが殺到。さらに、「天才」とする日本人選手に「大けがする前の小野伸二」という名前を出したことにも、「徹底して上から目線」「大けがをする前なんて冠失礼過ぎる」という声が集まっていた。

日本のサッカーファンを刺激し続けた岡部氏。多くの不信感が集まってしまっていた。

https://wjn.jp/article/detail/8677957/
この記事の続きを読む

久保君の移籍先にアヤックスが浮上!→5ch「オランダには行くな」と否定的

1: 名無しさん 2020/07/29(水) 07:10:01.29 ID:CAP_USER9
久保君

レアル・マドリーに所属する日本代表MF久保建英のレンタル先に、アヤックスが浮上しているようだ。スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が報じた。

19歳の久保は昨夏、5年契約でマドリーへと加入。2019-20シーズンはマジョルカへとレンタル移籍して主力として活躍したものの、チームが2部降格となったため、再びレンタル移籍先を探す必要に迫られている。

ここ数週間中には、来季チャンピオンズリーグに出場するセビージャが候補に挙がっていたが、新たにアヤックスも獲得に興味を示しているという。同クラブは2年レンタルでの獲得を模索しているようだ。

なお、2019-20シーズンのエールディヴィジは打ち切りとなり、優勝チームなしで終了。だが、アヤックスは1位のままシーズンを終え、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場権を獲得している。

オランダ屈指の名門クラブであり、伝統的にテクニシャンを重んじてきたが、 久保の選択はどのようなものになるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7bbfeaafefeaf2d6771eef2b08c19aab77d0391b
この記事の続きを読む

【悲報】セルジオ越後「久保君は結果を残せなかった」

1: 名無しさん 2020/07/27(月) 22:20:02.80 ID:CAP_USER9
セルジオ越後

来シーズンの移籍先が注目されてるレアル・マドリード所属のサッカー日本代表MF久保建英。

サッカー解説者のセルジオ越後が久保の移籍について言及した。

セルジオ越後コメント

来シーズンに関してはまだどうなるかは分からないですが、レアルがどういうプログラム、キャスティングをするかというところに掛かっていると思います。

優勝したチームと降格したチームには差があります。

彼(久保)と似た19歳の選手がレアルのトップチームに出て優勝に貢献しています。(久保は今季)4得点4アシスト、これはビッグクラブへ行くための数字ではないですよね。

逆に岡崎のチームが上がってきて12点取ってチームの得点王になりました。同じ日本人同士で片方(岡崎)は下のリーグであれチームをあげるために貢献しました。

でも、そこで(久保は)結果を残せなかった。チャンスだったと思うんですが、所属しているチームの降格を救うというアピールが出来なかった。

マジョルカの中でもまだ仕切っていないですよね。エースという立場ではないです。

何回もPKがありましたが、彼が蹴るようになったらゴールの数字が上がるんですよね。ボールの横にずっといるけれど彼が蹴るとは言い切れないですよね。

その辺りがまだまだ。たくましさの中でアウェーの世界で戦うには順番待ちではいけないと思います。

本田圭佑ではないですが、もっと俺が蹴ると言うくらいにしてほしいです。そういうところもいい人だなというイメージではいけないと思います。

ビッグクラブに残ればチャンスが生まれてきます。途中出場などもありますよね。ただ、なかなか出番がないです。

今までの(海外の)日本人の選手は攻撃的な選手は一人も成功していないんですよね。

韓国にはパク・チソンというマンチェスターユナイテッドで活躍した選手がいます。今はソン・フンミンがトッテナムで活躍しています。

そのクラスの選手が残念ながら日本にはいないです。日本代表で、ヨーロッパのビッグクラブに大勢行ってますが、そういう結果を残した選手はいません。

ビッグクラブは勝たなければいけないという使命感の中で、選手を育てるのは下のレベルのチームでやって良かったら獲る。

リーガエスパニョーラの中で今年ずっと(久保を)見ていました。日本ではドリブルが何番とかで話題になりますが、ドリブルだけしてもチームが降格したら全く意味がないです。

野球みたいにチームが最下位でも、ぼんぼんホームランを打ってタイトルを取ればいいという世界ではないです。

そこが1年目としてはやっと良くなってきて終わります。体もたくましくなってきましたが、まだまだ吹っ飛ばされますよね。

メッシみたいに最後の結果まで持っていけない段階なので、そういうチャンスを与えるチームでもう1年やった方がいいと思います。

ビッグクラブへ行って出られなかったら寂れますからね。

どこに合う合わないじゃなくて彼はスペイン語が出来るので整っていると思います。違う国に行ったら言葉関係などで日本人は結構苦労しているので、これは大きなハンディキャップですよね。

サッカーに限らずプロゴルファーにしても、言葉のところでストレスとかコミュニケーションなど色々難しいですが、彼は他の日本人選手とは違って通訳無しで行ってますからね。

スペインはレベルの高いリーグなので、もう1回自分の力を磨いてもいいのではないかと思います。

(見方は)スペイン人よりも厳しいです。外国人の枠を使っている選手としたら今年は良くなかった。

宿題として来年はもっとレベルアップするというくらいの気持ちでいてほしいです。

行く先のチームがとか(言っていると)、甘やかしてダメになってしまうかもしれないですよね。

もっと上に行くのに今年は成功したとは思えないです。

頑張ってほしいですね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b50687ad03fad9b90afdaf81249459a89d23edc
この記事の続きを読む

リヴァプール南野、リーグ戦10試合0G0Aで今季終了←これやばいよな

南野
この記事の続きを読む

カテゴリ
月別記事
最新コメント
逆アクセスランク
記事検索