日本代表


「大迫半端ないって」ってW杯の後一瞬で廃れたよな

大迫半端ないって

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【悲報】日本代表サポーター集団、コスタリカ戦で迷惑行為を連発

1: X_ファイル ★ 2018/09/14(金) 20:39:52.38 ID:CAP_USER9
日本代表サポーター集団サッカー日本代表のユニフォームを着たサポーターたちが、2018年9月11日のコスタリカ戦(大阪・吹田スタジアム)で、大量のゴミを路上に放置するなどの迷惑行為を繰り返していたとの報告が、インターネット上に次々と寄せられている。

J-CASTニュースの取材に応じた観客の話によれば、「ウルトラス・ニッポン」というサポーター集団のTシャツを身に着けた集団が、試合中に周囲へビールを撒き散らしたり、座席に土足のまま立ち続けたりしていたという。

ウルトラス・ニッポンは1992年に結成した日本代表のサポーター集団。公式サイトでは「組織ではない」「気の合った者同士が集っているだけ」としているが、Tシャツなどのグッズ展開も多数。中心人物とされる男性がメディアに顔を出すこともしばしばだ。

ウルトラスといえば、いまや日本サポーターの代名詞にもなった、試合後の「ゴミ拾い」を始めた集団としても有名だ。18年のロシアW杯では、英BBCなど複数の海外メディアが、日本戦後のゴミ拾いを称えたことでも話題になった。「ウルトラス」Tシャツ集団が、「ウルトラス・ニッポン」と同一かどうかは不明だが、そんなサポーターの観戦マナーを批判するツイートが、今回のコスタリカ戦後に相次いで寄せられた。現地を訪れていた複数のサポーターが、彼らの迷惑行為を指摘したのだ。

J-CASTニュースの取材に応じた会社員男性(45)は、代表のユニフォームや「ウルトラス」と書かれたTシャツを着た集団が、スタジアム外の路上に段ボールやペットボトルなどのゴミを放置していたと訴える。

放置されていたのは、入場待機列の場所取りで使われたダンボール数枚と500ミリリットルのペットボトルが20〜30本。ペットボトルには人数など記したシールが貼られていて、場所取りのシート替わりになっていたという。

こうした状況を目撃した際の心境について男性は「非常に悲しいです」と一言。その上で、「海外では日本代表サポーターは掃除して綺麗にすると言われているのに何事だ?と疑いました。内弁慶なのでしょうか?久しぶりの代表戦で非常に不愉快でした」とも訴えていた。

また、「ウルトラス」Tシャツをそろって着ていたゴール裏集団が、試合中に周囲の迷惑になる行為を繰り返していたとの声も。

この集団の近くで観戦していたという会社員男性(25)は取材に対し試合中に背後からビールを浴びせかけられたと訴える。頭から背中までびしょ濡れになったと怒り心頭で訴える。さらにこの男性は、上記の集団の多くが椅子の上に土足で立って応援をしていたとも指摘。自らは吹田スタジアムをホームとするJ1・ガンバ大阪のサポーターだとして、「こういった行動で私達のホームが汚されるのは本当に許せない」と訴えていた。

こうした観戦マナーを問題する動きは、ツイッターなどネット上でも広がっており、これを見たユーザーからは、「代表サポさん日本のスタジアムではゴミ撒き散らすんやな笑」「ありえない人達ですね。怒りしかありません」といった声が相次いでいる。

Tシャツ集団のこうした行動について「ウルトラス・ニッポン」側はどう答えるのか。J-CASTニュースでは、「ウルトラス・ニッポン」の公式フェイスブックを通じて取材を依頼。連絡をしてから10分と経たずに、送付したメッセージは「既読」状態となったが、14日19時までに回答はなかった

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000016-jct-ent&p=1
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川淵三郎「ハリル解任は間違いじゃなかった!W杯の結果を見てみろ」

1: Egg ★ 2018/09/13(木) 23:07:11.90 ID:CAP_USER9
川淵日本サッカー協会(JFA)相談役で、元キャプテンの川淵三郎氏(81)が13日、日本人初の兼任監督になった森保一監督(50)の初戦となった11日のコスタリカ戦について「本当に楽しかった。気持ち良かった」と絶賛した。

一方でワールドカップ(W杯)ロシア大会2カ月前にバヒド・ハリルホジッチ氏を解任したことについて「良かったんだよ。間違いない」と、改めて断言した。

川淵氏はこの日、都内で行われたイベント「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA(ソーシャル・イノベーション・ウイーク・シブヤ、SIW)」に登壇した。イベントの最後に一言を求められると、同氏は「『ハリルホジッチが更迭になって良かった』と言ったら炎上しました。でも結果…見てみろっ!って僕は言いたい。世の中は、やっぱり、いろいろなことを常識的に判断するから、なかなかいい方向に進まないんでね」と言い、会場を笑わせた。

川淵氏は6月19日のW杯1次リーグコロンビア戦前に「西野監督に変わった今は何か起きるかも知れないというドキドキ感が今朝になっ自分に出てきた」とツイートした。一方で「ハリルホジッチ監督の時、ほとんど勝てる可能性がないので、オランダ、イタリア、アメリカのサッカーファンのことを考えれば出場出来るだけラッキーと考えてW杯を楽しんでくださいと講演などで話していた」(コメントは原文のまま)ともツイートした。そのことに対して日本代表の大事なワールドカップ初戦を前に、いかがなものか?などと反論の声もツイッター上に散見された。“炎上”とは、そのことを指したとみられる。

イベント中に、自ら“ハリル大炎上騒動”をネタにした川淵氏に対し、囲み取材で日本代表に関する質問が飛んだ。まず森保ジャパンのコスタリカ戦について聞かれると「いや、もう小気味良かったね!小気味良かったの一言じゃないの?」と大絶賛した。その上で「テレビの視聴率は12〜13%だったんだけど、今までの延長線上から、あまり面白いサッカーをするわけがないと思って見なかったのが、凄く残念に思われたんじゃないかな?あの試合を見たら、本当に楽しかった、気持ち良かった」と賛辞を繰り返した。そして「代表チームは、森保監督の元で、凄いいい方向にいくことは間違いないと確信したね。本当に久しぶりに気持ちいい試合だった」と、森保監督に全幅の信頼を寄せた。

その後、記者からハリルホジッチ氏解任の件で質問が出た。同氏をW杯2カ月前に電撃解任したことに対し、世間では様々な意見が飛び交った。「物議を醸した解任劇でもあったが?」と聞かれると、川淵氏は「だから、良かったんだよ。そのまま、物議を起こさないようなことをやっていたら(W杯)3連敗は間違いありませんって、僕は断言しているんだから。それで炎上したんだから。それは間違いないよ、本当に」と断言した。

川淵氏は自らの発言の根拠として、3月のベルギー遠征での日本代表の不出来を指摘。「ヨーロッパでのウクライナとマリの試合の中味のない何のサッカーをやろうとしているんだか?というのを見ていて、このまま見ていて、いいと思う人がいるかという話だよね」と強調した。

ハリルホジッチ氏解任後、西野朗前監督の下、日本代表はW杯で決勝トーナメントに進出した。そのロシア大会代表のコーチだった森保新監督へバトンを渡した、日本人監督のリレーという流れは良かったかと聞かれると「文句なし!文句なし!あれで何が悪いと言うの?というのが僕の考え」と言い、満面の笑みを浮かべた。【村上幸将】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00329417-nksports-socc
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ロシアW杯って「宇佐美→中島」「武藤→南野」が正解だったよな

宇佐美

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【朗報】セルジオ越後、珍しく日本代表を褒める

1: Egg ★ 2018/09/12(水) 00:39:28.40 ID:CAP_USER9
セルジオ越後日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦し、前半にオウンゴール、後半に南野拓実と伊東純也の得点で3−0と勝利。森保一監督の初陣を白星で飾った。

試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

「イケイケサッカーだったね。攻撃的なタイプの選手には、ちょうどいい相手となった。スピードやスキルを見せられたね。2列目の選手や交代の選手も目立った。こういったプレーができたのは相手の質もあり、チリと試合をしていたら違った話ではある。だが、船出となる試合で躓かず、代表としては新しい名前の選手が出たのは収穫だった」

「本格的なテストとなるのは10月のウルグアイ戦。そこでどういったパフォーマンスを見せられるか。今日出た選手たちは、そこに立つチャンスをもらう資格を得た。次の世代、というイメージができたね。ただ、そう言い切るのは早い。ウルグアイ戦でも今日のような試合を見せられれば、世代交代は印象付けられる。攻めてくる相手に対してどれだけやれるか、だね」

「日本代表のサバイバルレースが始まったということ。今までにない競争を感じられる。今回呼ばれなかったこれまでレギュラーと言われていた選手たちはお尻に火がついただろう。今回の試合だけで評価するのではなく、乾や香川といった選手たちもしっかりと見ていく必要があるということは忘れてはいけないよ」

「一番の収穫と言って良かったのは堂安ではないか。東京五輪世代ではあるが、質やリーダーシップも見せ、この世代では貫禄がある。伊藤達哉も見たかったね。森保監督は東京五輪世代も率いるわけだから、嬉しい部分だろう」

「今日出ていた選手たちも『今回は招集されなかった選手たちが戻ってきたら』という思いがあったからこそのプレーもあったと思う。10月の選手選考では、今回呼ばれた選手が落選するかもしれない。『あの選手をなぜ呼ばない』といった声も出るかもしれない。こういった議論が生まれる可能性ができたことは歓迎すべきことだね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00829276-soccerk-socc
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中島、堂安、南野が揃って結果出してワクワクしてる奴wwwww

中島

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日本、コスタリカに3-0で勝利!南野&伊東が代表初ゴール!

1: 豆次郎 ★ 2018/09/11(火) 21:13:56.24 ID:CAP_USER9
南野ゴール国際親善試合(パナソニック スタジアム 吹田)

日本 3-0 コスタリカ

1-0 オウンゴール 前半16分
2-0 南野 拓実 後半21分
3-0 伊東純也 延長2分

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018091101
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コスタリカ戦のスタメン発表!堂安、佐々木がA代表デビュー!中島南野は初先発

1: 豆次郎 ★ 2018/09/11(火) 18:18:06.59 ID:CAP_USER9
スタメン日本代表は11日、森保一監督の初陣となるキリンチャレンジカップでコスタリカ代表と対戦する。午後7時20分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され2大会ぶりの16強入りを果たしたロシアW杯のメンバーはDF槙野智章、DF遠藤航、GK東口順昭の3人のみというフレッシュな顔触れが並んだ。

システムは4-2-3-1を採用する見通しで4バックは右からDF室屋成、DF三浦弦太、槙野、DF佐々木翔。ダブルボランチはキャプテンのMF青山敏弘と遠藤で、2列目は右からMF堂安律、MF南野拓実、MF中島翔哉と並び、FW小林悠が1トップを務める。佐々木、東京五輪世代の堂安はA代表初招集で先発デビュー。南野、中島も国際Aマッチ3試合目の出場で初先発となる。

コスタリカは2大会連続5回目の出場となったロシアW杯でブラジル、スイス、セルビアと同じE組に入り、1分2敗のグループ最下位で敗退した。最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、コスタリカは32位。過去の対戦成績は日本の2勝1分で、直近では14年6月2日にブラジルW杯直前の国際親善試合で対戦し、日本が3-1で勝っている。

[日本代表]
先発
GK 12 東口順昭
DF 20 槙野智章
DF 4 佐々木翔
DF 6 遠藤航
DF 3 室屋成
DF 19 三浦弦太
MF 17 青山敏弘(Cap)
MF 10 中島翔哉
MF 8 南野拓実
MF 21 堂安律
FW 13 小林悠

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-01830867-gekisaka-socc
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【画像】森保ジャパン初陣コスタリカ戦の予想スタメンがこちらです

1: Egg ★ 2018/09/11(火) 05:46:20.14 ID:CAP_USER9
予想スタメン北海道で予定されていたチリ戦が地震の影響で中止になった森保ジャパンが、9月11日、初陣としてコスタリカ戦(大阪・パナソニック吹田スタジアム)を迎える。

森保一監督は自らの所信表明となるゲームへ、どのようなスタメンを送り出すのか。森保監督といえば、広島時代、そして兼任で指揮する五輪代表でも3-4-2-1を愛用してきたが、9月7日の紅白戦(1本目は30分、2本目は20分で実施)では4-4-2をテスト(2トップは一方が低い位置に落ちる形が多い)。現状ではふたつの布陣を併用すると考えられる。9月10日の公式会見では、指揮官もその点を説明した。

「システムはありますが、サッカーを戦ううえで原理原則は変わらないと思っています。西野(朗)監督の下、ロシア・ワールドカップで私が経験させてもらったことは大きいです。自分が学んできたことをいい形でチームに落とし込みたいですし、選手にはいろんな変化に柔軟に対応してもらいたいという意味でも、(9月7日の)紅白戦では今までやっていない形をやってもらいました。それはA代表だけでなく、五輪代表でもやってもらっています。選手個々には引き出しを増やしてもらいたいですし、チームとしてもいろんな戦いができればと感じます」

このコメントを聞く限り、森保監督がコスタリカ戦でどちらのシステムを選ぶのかは、測りかねる。ただ、ここでは前述の紅白戦をもとに4-4-2でスタメンを予想してみた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00046974-sdigestw-socc
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明日のチリ戦の中止が決定!北海道地震の影響

1: かばほ〜るφ ★ 2018/09/06(木) 16:59:19.10 ID:CAP_USER9
日本代表日本サッカー協会は6日、同日午前3時8分頃に北海道胆振地方中東部を震源とする最大震度7の地震が発生したことを受け、7日の国際親善試合・日本代表―チリ代表戦(札幌ドーム)を中止すると発表した。

チリ戦が開催されれば2020年東京五輪代表との兼務でA代表の監督に就任した森保一監督(50)の初陣となるはずだった。札幌市内に滞在中の日本代表チーム、チリ代表チームの無事は確認している。日本代表は11日に大阪・パナソニックスタジアム吹田でコスタリカ代表戦を控えている。

2011年3月11日に発生した東日本大震災の際には3月12日から4月20日までのJリーグ全試合が中止になり、日本代表戦も3月25日のモンテネグロ戦(エコパ)、3月29日のニュージーランド戦(国立)が中止となった。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/09/06/kiji/20180906s00002014170000c.html
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