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ザックジャパンのスタメンって今考えるとめっちゃ豪華だったよな

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"日本サッカーの名言"を一つ思い浮かべてください

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欧州サッカーのレベルってぶっちゃけ日本と変わらないんじゃね?

川崎vsチェルシー
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日本代表のインタビューで先輩に君付けするの気持ち悪いからやめてほしい

長友と堂安
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W杯2次予選ってもっと強い国と当たってほしかったよな、ぬる過ぎてつまらん

2次予選組み合わせ
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カタールW杯アジア2次予選の組み合わせが発表!日本は超楽な組に!

1: Egg ★ 2019/07/17(水) 18:30:34.74 ID:WKtF9GBV9
カタールワールドカップ

2022年カタールW杯アジア2次予選の組み合わせ抽選会が17日、クアラルンプール(マレーシア)で行われ、FIFAランク28位の日本はキルギスタン、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同じF組に入った。

W杯7大会連続出場を狙う森保ジャパンは第1ポットで優位は揺るがないが、初出場した98年フランスW杯以降、予選免除だった02年日韓大会を除く5大会で、日本がアジア予選を全勝で突破したことはない。

2次予選の各組1位と、2位の中で上位4チームの12チームが20年9月から始まる最終予選に進出。最終予選は、各組上位2位までがW杯出場権を獲得し、各組の3位同士が対戦して勝者がアジア5位として大陸間プレーオフに進出する。

各組の組み合わせ
【A組】中国、シリア、フィリピン、モルジブ、グアム
【B組】オーストラリア、ヨルダン、台湾、クウェート、ネパール
【C組】イラン、イラク、バーレーン、香港、カンボジア
【D組】サウジアラビア、ウズベキスタン、パレスチナ、イエメン、シンガポール
【E組】カタール、オマーン、インド、アフガニスタン、バングラデシュ
【F組】日本、キルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴル
【G組】UAE、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア
【H組】韓国、レバノン、北朝鮮、トルクメニスタン、スリランカ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00010004-spht-socc
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英国人「国歌斉唱で胸に手を当てるなでしこジャパンに違和感」

1: shake it off ★ 2019/07/10(水) 21:47:17.74 ID:Kmll2Dic9
なでしこジャパン

国歌斉唱で胸に手を当てる、なでしこジャパンに違和感

先日僕が映画を観ていたとき、登場人物の1人がかの有名なジョークを口にした――世界には2種類の人間がいる。世界を2種類の人間に分ける人間と、分けない人間だ。

その日、僕はちょうど、人間を、あるいは「国民」を2種類に分けて考えていたところだったので、この言葉には思わずハッとした。国歌斉唱のときに胸に手を当てる国もあれば、そうしない国もあるな、と。

そんなことを考えていたのは、サッカー女子ワールドカップ(W杯)で日本対オランダ戦を見ていたときだった(日本はこの試合で不運に見舞われ勝利を逃したが、それはここでは話題にしないでおく)。試合開始前、僕はなでしこチームが『君が代』斉唱の間、右手を左胸に当てているのに気付いて驚いた。いつからこうなったのだろうか?

大まかにいえば、僕はこの「手を胸に置く」国々は警戒している。なんとなく、愛国心レベルが一段上がるように見えるからだ。いま危機にある国や、存在が脅かされている国(独立したのが比較的最近であるとか、巨大で脅威的な国と隣り合っているとか)の場合は、こうした行為を採用するだろうことも理解出来る。でもそうでない場合、特に昔からの伝統でもなく突然取り入れている場合は、この行為はあからさま過ぎるように見える。

どこの国がやっていてどこがやっていないか、リストにしたことはないが、僕が思うに西ヨーロッパの国々でこれを習慣にしているところはないようだ。オランダチームはやっていなかった。イギリス人もやらないし、僕だって絶対にしないだろう。

だが「胸に手を当てない」ことをもってして、これらの国々の愛国心を疑問視するということにはならない。むしろ、その愛国心をどう表現するか、そしてそれをある決まった形で表現することが要求・期待されているか、という問題だ。

コリン・ジョイス(ジャーナリスト)

(以下、略)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190710-00010002-newsweek-int&p=1
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最近の日本代表ってイケメンいないからつまんな〜い

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ブラジルが4大会ぶり9度目のコパ優勝!ペルーを3発撃破!

1: 豆次郎 ★ 2019/07/08(月) 07:00:47.85 ID:hzWfBDTX9
先制ゴールを決めたエヴェルトンと喜ぶ選手達


コパ・アメリカ2019・決勝が7日に行われ、ブラジル代表とペルー代表が対戦した。

開始5分は積極的に試合に入ったペルーがやや押し込んだが、徐々にブラジルが主導権を握ると15分にスコアが動く。ロングバスで右サイドの裏に抜け出したガブリエウ・ジェズスがファーサイドにクロスを入れ、走り込んだエヴェルトンが右足ダイレクトで叩き込んだ。

その後もボールを支配したブラジルだったが、ペルーが前半のうちに追い付く。41分、ペナルティエリア内右に抜け出したクエバが折り返したボールがDFチアゴ・シウバの手に当たり、主審はハンドの判定。44分、このPKをパオロ・ゲレーロがきっちりと決めて試合を振り出しに戻した。

だが、このまま折り返すかに思われた前半アディショナルタイム3分、ブラジルは敵陣でボールを奪うとアルトゥールがエルア手前右まで持ち上がり、中央へラストパス。これを受けたG・ジェズスがゴール左に流し込み、勝ち越しに成功した。

後半に入り70分、ブラジルは浮き球の競り合いでファウルを取られたG・ジェズスが2枚目のイエローカードで退場となり、数的不利となってしまう。それでもペルーにゴールを許さず時計の針を進めると、90分にはエヴェルトンがエリア内で倒されてPKを獲得。これを途中出場のリチャーリソンが決め、決定的な3点目を奪った。

試合はこのまま3−1でタイムアップ。ブラジルがペルーを下し、4大会ぶり9度目の優勝を果たした。

【スコア】
ブラジル代表 3−1 ペルー代表

【得点者】
1−0 15分 エヴェルトン(ブラジル)
1−1 44分 パオロ・ゲレーロ(PK/ペルー)
2−1 45+3分 ガブリエウ・ジェズス(ブラジル)
3−1 90分 リチャーリソン(PK/ブラジル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00955509-soccerk-socc
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【無能】なぜ高倉監督は田中美南をW杯に連れていかなかったのか?

田中
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