Jリーグ


韓国紙「Jリーグが羨ましい、Kリーグも同じようになりたい」

1: Egg ★ 2018/12/14(金) 19:07:38.35 ID:CAP_USER9
競り合うイニエスタとトーレス2018年シーズンのJリーグが終了したが、今年はバルセロナを退団した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸に移籍し、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスがアトレチコ・マドリードからサガン鳥栖に加入するなど話題を集めた。

さらに、神戸は来季に向けて元スペイン代表FWダビド・ビジャ(←ニューヨーク・シティ)の獲得も先日発表しており、大物外国人選手のJリーグ行きに韓国も大きな注目を寄せる1年となった。

そんななか、スポーツ・経済専門紙「韓国スポーツ経済」が「“Kリーグとは違う”スター、観衆も多いJリーグが羨ましい」と見出しを打ち、JリーグとKリーグの違いについてまとめている。

「Jリーグにはイニエスタ、ルーカス・ポドルスキ、トーレスなど、名前だけ見ても世界的なスターがいる。これは投資だけで日本に来た選手ではない。リーグのインフラと現地での生活条件、付加価値など、全てを考慮してのことだ。お金だけではなく、全般的な環境など、総合的な要件を考慮すれば、中国スーパーリーグよりもJリーグのほうがより魅力的なリーグだ」

また「Jリーグは“インフラ改善→投資→スター→観衆”の好循環の構造を継続している」と、リーグ全体の歯車がかみ合い、盛り上がっていると分析。さらに同紙は、今年Jリーグの開幕戦、鳥栖対神戸のハーフタイムショーに、韓国のアーティストグループ“JYJ”のジェジュンが登場したことについて触れ、「こうした例を見ても、Jリーグはアジアで“スポテインメント(スポーツ+エンタテインメント)”のインフラがもっともよく構築されたリーグだ」と指摘している。

そうしたJリーグの盛り上がりと対照的に、「Kリーグが発展するためには、投資が必要だ」と言及。「全北現代のチェ・ガンヒ監督や、韓国代表DFキム・ミンジェが中国行きを決断したのも、お金と投資という側面がある」と、実力のある指導者や選手の流出によってファンが離れていくのではないかと警鐘を鳴らしている。

そのうえで、「まずは韓国プロサッカー連盟が、ビジョンとともに、事業モデルを示さなければならない。投資インフラ構築と方法を模索すべきだ」と締めくくっている。

いずれにしても今年のJリーグの盛り上がりは、様々な側面から感じ取れるが、Kリーグとしては指をくわえて見ているだけというわけにはいかないだろう

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00153628-soccermzw-socc
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【悲報】安部裕葵、22試合2得点でベストヤング賞を受賞して馬鹿にされてしまう

1: Egg ★ 2018/12/13(木) 20:37:04.29 ID:CAP_USER9
安部Jリーグは13日、2018年で最も活躍した若手選手に贈られるベストヤングプレーヤー賞を発表した。

今年度の受賞選手は鹿島アントラーズに所属するFW安部裕葵。プロ2年目の安部は今季の明治安田生命J1リーグで22試合に出場し、2得点を記録している。

なお、鹿島からは過去に柳沢敦、柴崎岳、カイオがベストヤングプレーヤー賞(新人王を含む)を受賞しており、歴代最多4人目の受賞者となった。安部のコメントは以下の通り。

「ベストヤングプレーヤー賞に選んでいただきありがとうございます。この賞は自分ひとりの力ではなく、チーム、先輩方、そして関係者の皆さまが僕をサポートしてくれたので受賞できたと思っています。

そして僕をずっと支えてくれた家族にも、とても感謝しています。クラブワールドカップ出場のため、Jリーグアウォーズへの参加はできませんが、Jリーグを代表して戦ってきますので皆さま応援よろしくお願いいたします」

https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20181213/876698.html
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神戸、山口蛍獲得決定的キター!移籍金2億、年俸1億!

1: Egg ★ 2018/12/11(火) 05:45:22.89 ID:CAP_USER9
山口神戸がC大阪の元日本代表MF山口蛍(28)を完全移籍で獲得することが決定的となった。10日、複数の関係者が明かしたもの。元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)に続く大型補強で、クラブ初タイトルへ着々と戦力が整いつつある。

「神戸の蛍」誕生まで秒読み段階に入った。山口は1日のリーグ最終節・横浜戦後に「とりあえず、去年(のオフは)はほとんど休んでいない。休むことだけを考えます」と去就に関しては言葉を濁していたが、複数のサッカー関係者によると、交渉は細部を詰める最終段階に突入。移籍金は推定2億円、年俸は推定1億円を超える複数年の大型契約で、年内にも正式発表される可能性が高い。

三木谷浩史会長の掲げる“バルセロナ化”に、山口は欠かせないパーツだ。バルセロナには守備的MFで「アンカー」と呼ばれる位置に、スペイン代表MFブスケツが君臨。的確な状況判断や攻守のバランスを取るセンス、そして高い守備力で屋台骨を支えている。

山口はブスケツのような役割を担う。来季からの新加入が決定しているFWビジャや元スペイン代表MFイニエスタ、元ドイツ代表FWポドルスキの守備負担を減らし、彼らの攻撃力を生かすことが期待されている。また、世界的な選手たちと同じピッチでプレーできるのは山口の成長にもつながるはずだ。

慣れ親しんだ関西で、大きく環境が変わらないのもメリット。日本が誇るダイナモが、クラブ悲願の初タイトルへ加速させていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000011-spnannex-socc
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【祝】浦和が7度目の天皇杯優勝!宇賀神の豪快ボレーが決勝弾!

1: 久太郎 ★ 2018/12/09(日) 20:00:47.29 ID:CAP_USER9
天皇杯を制し喜ぶ選手達天皇杯JFA第98回全日本サッカー選手権大会決勝が9日に行われ浦和レッズとベガルタ仙台が対戦した。

13分、浦和はCKの流れからクリアボールを拾った宇賀神友弥がダイレクトボレー。豪快な一発で浦和が幸先良く先制した。この得点が決勝点となり、試合は1−0で終了した。

浦和が本拠地・埼玉スタジアム2002で12大会ぶり7度目の天皇杯優勝を成し遂げた。また来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権も獲得している。

【スコア】
浦和レッズ 1-0 ベガルタ仙台

【得点者】
1-0 13分 宇賀神友弥(浦和)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00874669-soccerk-socc
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磐田がJ1残留!小川のPK弾&田口のFK弾で東京Vを下す

1: 久太郎 ★ 2018/12/08(土) 16:00:33.27 ID:CAP_USER9
先制ゴールを決めた小川ジュビロ磐田がJ1残留を決めた。J1参入プレーオフ決定戦が8日に行われ、明治安田生命J1リーグを16位で終えたジュビロ磐田と、明治安田生命J2リーグを6位で終え、2連勝で決定戦に勝ち進んだ東京ヴェルディが対戦。90分を終えて同点の場合は、磐田がJ1残留となる。

試合が動いたのは41分。山田大記のスルーパスに抜け出した小川航基がペナルティエリア内でGK上福元直人に倒され、磐田がPKを獲得。自らキッカーを務めた小川航基が左に決め、ホームの磐田が先制に成功した。

さらに磐田は80分、田口泰士がペナルティーエリア手前からのFKを直接狙うと、壁の間を通過したシュートがゴール左隅に突き刺さり、リードを2点に広げた。

J1昇格には3点が必要となった東京Vは最後までゴールを奪うことはできず、試合終了。J1最終節で16位に転落し、J1参入プレーオフを戦った磐田だったが、自ら残留を決めた。一方の東京Vは、11年ぶりのJ1昇格とはならなかった。

【スコア】
ジュビロ磐田 2−0 東京ヴェルディ

【得点者】
1−0 41分 小川航基(PK/磐田)
2−0 80分 田口泰士(磐田)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00874330-soccerk-socc
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チャナティップってタイ人だから活躍するか懐疑的だったけどめっちゃ活躍してワロタ

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