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永島昭浩がクロスとセンタリングの違いを解説→適当過ぎて批判殺到

1: Egg ★ 2018/10/13(土) 20:52:57.50 ID:CAP_USER9
クロスとセンタリングの違いを解説する永島昭浩元サッカー日本代表の永島昭浩氏(54)が、2018年10月13日の日本対パナマ戦(3−0)中にサッカー用語の違いを解説したところ、正誤をめぐって疑問の声が相次いだ。

解説したのは「クロス」と「センタリング」と「横パス」の違いだ。ボードを使って指摘したが、「適当すぎ」といった声がツイッター上であがっている。サッカージャーナリストに見解を聞いた。

永島氏は、代表チームの公式スポンサー・キリンが運営するツイッターアカウント「知識ゼロで楽しむサッカー日本代表戦」の企画に登場。9月から日本代表戦の際に運用されており、駆け出しサッカーファンのために、素朴な疑問に毎回異なる専門家が答えていくというものだ。パナマ戦ではこの専門家が永島氏だった。

永島氏はこの日「クロスって何ですか?」とサッカー用語の質問を受けた。回答ではサッカーコートの図を描いたボードを使い、サイドライン際に相手ゴールから遠い順で「1」「2」「3」と示した。そこから中央のゴール前に伸びていく矢印をかきながら、「1がクロスと言います。2は横パス。3はセンターリング。クロスボールというのはサイドから中央にゴールに向かって蹴るボールのことです」としていた。図と言葉を照らし合わせると、サイドから中央に入れるボールのうち、・クロス=浅い位置からプラス方向(前方)に向かうもの・横パス=真横に出すもの・センタリング(センターリング)=深い位置からややマイナス方向(後方)に向かうものと定義づけているようだ。

しかし、この説明には疑問が示されることになった。「こんな酷い解説を垂れ流さないで欲しい...」「少なくともこれは違うと思うわ」「適当すぎ」といった指摘が続々とあがり、物議を醸しているのだ。

実際、永島氏の解説を専門家はどう捉えるのか。サッカージャーナリストでJFA(日本サッカー協会)公認指導者ライセンスも取得している石井紘人氏にJ-CASTニュースが見解を尋ねると、「クロスもセンタリングも、基本的にサイドからゴール前にボールを入れるという同じ意味で使われています」と話す。プラス方向マイナス方向はあまり関係がないという。「横パス」については「何でも横パスと言えてしまうので、どういう横パスかにもよりますね」とするにとどめている。

ただ「『センタリング』という言葉は和製英語で、昔に比べて近年は現場で使われなくなっており、死語になりつつあります。元々『センタリング』と言われていたのが、『クロス』『クロスボール』に取ってかわっている状態です。浅い位置から放り込むもの(編注:永島氏の図の1)は『アーリークロス』、深い位置でやや後方に向かうもの(同3)は『マイナスのクロス』とも言いますね」という。

JFA公認指導者ライセンスの講習でも、「用語を海外と統一しようという狙いが見えます。その中で『センタリング』という言葉も使わなくなっていったのではないでしょうか」とのことだ。

たとえば「ハンド」という反則。石井氏は「海外では『ハンドリング』や『ハンドボール』という言い方が一般的になっています。日本では『ハンド』の方が馴染みがあると思いますが、日本でもサッカーに携わる方々の間では『ハンド』と言わない方もいます」と話す。

こうした点から石井氏は、永島氏の解説について「現代のサッカー界のスタンダードな認識ではないと思います」との見解を示した。その上で、「知識ゼロで楽しむサッカー日本代表戦」の企画について、「JFAの技術委員会などが関わるべきではないかという気がします。あるいは、公認指導者ライセンスの講習で使われる言葉に統一して解説した方が良かったと思います。指導者用の教本もありますので、マニュアルを作るなどもできるでしょう」と話していた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15440439/
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FIFA年間最優秀選手、遂にメッシクリロナ以外の選手が受賞!なんと11年ぶり

1: Egg ★ 2018/09/25(火) 06:06:49.38 ID:CAP_USER9
モドリッチ9月24日(現地時間)、2018年の年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」がイングランドのロンドンで開催され、最優秀選手にレアル・マドリーに所属するクロアチア代表の司令塔、ルカ・モドリッチが選出された。

今月3日の時点で候補がクリスチアーノ・ロナウド、モハメド・サラーを含めた3名に絞られていた同賞だが、最終的にモドリッチが初の栄冠を手にした。

昨シーズンにレアル・マドリーで前人未到の欧州3連覇の原動力となったモドリッチは、先のロシア・ワールドカップでも母国クロアチア代表を史上初の決勝戦まで導き、自身は大会MVPにも選出されるなど、今回は受賞候補の筆頭と見る者も多かった。

クラブと代表の両方で功労者となったモドリッチはセレモニーに登壇。そこで受賞の喜びを薄っすらと涙を浮かべながら語った。

「とても光栄です。晴れやかな気持ちのなかで、この賞を手に出来たことを嬉しく思う。同時に偉大なシーズンを送ったサラーとクリスチアーノにも賛辞を贈りたい。彼らがこの賞を手にしていてもおかしくはなかった。

この賞は僕だけのものじゃない。レアル・マドリーとクロアチアの全てのチームメイトのもので、彼らの素晴らしいサポートのおかげだと思っている。それから愛をくれたファンにも感謝したい……。全ての献身性と努力が実って夢が実現したんだ」

「FIFAバロンドール」と銘打っていた時代を含め、2008年から10年間に渡ってC・ロナウドとリオネル・メッシが手にし続けてきた同賞。一部では「もはや二人のどちらかのモノだ」などと揶揄されていたが、ついにその“2強時代”に終止符が打たれることとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00047727-sdigestw-socc
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サッカーは一度生で観に行ってほしい

サッカー観戦

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サッカーで欧州選抜vs南米選抜をやったらどっちが勝つと思う?

1: Egg ★ 2018/09/14(金) 07:52:50.66 ID:CAP_USER9
ムバッペ、クリロナ、メッシ、ネイマール今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)はフランスの優勝で幕を閉じ、ベスト4を欧州勢が独占した一方、南米勢は勝ち上がっていたブラジルとウルグアイがベスト8で敗退した。

欧州と南米勢の明暗が分かれる大会となったが、ブラジルメディア「Esporte Interativo」が「欧州選抜vs南米選抜」を選出。11対11の布陣図を紹介しつつ、「どちらが勝つ?」とファンに問いかけている。

ロシアW杯はフランスが20年ぶりの優勝を飾り、クロアチアが準優勝。16強で日本を撃破したベルギーが同国史上初の3位に輝き、イングランドが4位と欧州勢が上位を占めた。南米勢で勝ち上がっていたブラジルはベルギーに1-2、ウルグアイはフランスに0-2と敗れ、いずれもベスト8敗退。南米の強豪国が全滅し、4強が全て欧州勢という事態は3大会ぶりとなった。

世界有数のタレントが揃う欧州と南米。両大陸で選抜チームを作り対戦させたら――。そんな夢企画の一環として11対11の陣容を選んだのがブラジルメディア「Esporte Interativo」だ。公式ツイッターで「欧州選抜vs南米選抜」の布陣図を公開。両チームとも4-3-3を採用。中盤は一人を中盤の底に配置し、二人をインサイドハーフとしてチョイスしている。

欧州選抜では、GKにマヌエル・ノイアー(ドイツ/バイエルン)、4バックは左からジョルディ・アルバ(スペイン/バルセロナ)、ラファエル・ヴァラン(フランス/レアル)、セルヒオ・ラモス(スペイン/レアル)、ダニエル・カルバハル(スペイン/レアル)が並んだ。中盤の底にエンゴロ・カンテ(フランス/チェルシー)、インサイドハーフにルカ・モドリッチ(クロアチア)とトニ・クロース(ドイツ)のレアルコンビ。3トップ中央にクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/ユベントス)、左にアントワーヌ・グリーズマン(フランス/アトレチコ・マドリード)、右にキリアン・ムバッペ(フランス/パリ・サンジェルマン=PSG)が配置されている。

一方の南米選抜は、GKにアリソン(ブラジル/リバプール)。4バックは左からマルセロ(ブラジル/レアル)、チアゴ・シウバ(ブラジル/PSG)、ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ/アトレチコ)、ダニエウ・アウベス(ブラジル/PSG)。中盤のアンカーにカゼミーロ(ブラジル/レアル)、インサイドハーフにコウチーニョ(ブラジル/バルセロナ)、アルトゥーロ・ビダル(チリ/バルセロナ)が選ばれた。また3トップ中央にルイス・スアレス(ウルグアイ/バルセロナ)、左にネイマール(ブラジル/PSG)、右にリオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)とかつてのバルサ最強3トップが形成されている。

同メディアは「間違いなく歴史上最高のゲームの一つになる。勝者はどっち?」と記して、勝敗をファンに委ねた。メンバー選考に対しても様々な意見が上がり、「南米が勝つ」「7対1で欧州選抜が勝利」などの声も上がっており、サッカーファンが思いを巡らせる夢の対決となっているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00135436-soccermzw-socc
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