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日本と対戦するコロンビア代表主力、韓国戦の差別行為でW杯出場停止へ

1: 動物園φ ★ (★ 997f-u584) 2017/12/06(水) 19:45:27.20 ID:CAP_USER9
カルドナ国際サッカー連盟(FIFA)は、韓国との試合中に東洋人侮辱ジェスチャーを見せたコロンビア代表MFエドウィン・カルドナ(ボカ)の件を注視している。

コロンビアメディア「RCN」や「フットトゥバルレッド」をはじめとするいくつかのメディアは去る5日(韓国時間)の報道でFIFA規律委員会がカルドナの行動と関連して調査に着手したと発表した。

カルドナは先月、韓国とコロンビアのA代表評価試合に出場して人種差別的な行為をした。当時後半18分の衝突過程でキ・ソンヨンをはじめとする韓国選手に指で目を引き裂く行為をした。よく東洋人を侮辱するときに見られる行動である。

カルドナの行為はインターネットを介して一気に広がっていった。 国内はもちろん全世界のメディアがカルドナのジェスチャーを扱って批判した。大韓サッカー協会もコロンビアサッカー協会に遺憾を表し、適切な措置を要請した。

事態が大きくなるとカルドナは一歩遅れてコロンビアサッカー協会を通じて「誰も侮辱する目的はなかった。私の行動で気分が悪くなったら謝る。コロンビアをもてなした韓国ファンたちに大きな感謝を感じている。後悔している」と頭を下げ、コロンビアサッカー協会もサッカー協会に謝罪公文書を送った。

RCNラジオは「人種差別の場合、Aマッチ5試合出場停止の処分を受ける。この場合、カルドナは2018ロシアワールドカップ出場を逃すだろう」と見通した。

http://news.nate.com/view/20171206n32303?mid=n1007
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【おそロシア】氷点下15度での試合開催に批判殺到!「もはやサッカーではない」

1: みつを ★ 2017/11/23(木) 00:30:43.07 ID:CAP_USER9
ロシアプレミアリーグロシアサッカーでは今季、極東のハバロフスク(Khabarovsk)に本拠地を置くSKAハバロフスク(SKA Khabarovsk)がプレミアリーグ(1部)に昇格した。しかし、リーグ首位のロコモティフ・モスクワ(Lokomotiv Moscow)とハバロフスクとのアウェーゲームが近づく中、国内では今、代表にも名を連ねるロコモティフの選手を守るためにも、極寒のハバロフスクでの試合は延期すべきだという声が広がっている。

現在リーグ首位のロコモティフは27日、8個のタイムゾーンをまたいだ地で最下位のハバロフスクと対戦する。ハバロフスクのプレミア昇格は今季が初めて。しかし、代表チームが6月から開催されるロシアW杯(2018 World Cup)に備える中で、この昇格が国内の強豪クラブにとって予期せぬ頭痛の種となっている。現在のロシア代表は4人が代表候補に入っているロコモティフを含め、ほぼ全員が国内組で占められているからだ。

下院副議長で、ロシアサッカー協会(RFU)の執行役員も務める熱烈なスポーツファンのイゴール・レベデフ(Igor Lebedev)氏は、各チームが世界最大の国土の反対側まで遠征し、北極のような気候の中でプレーしなければならないのは「茶番」だと話し、「きたるSKAハバロフスク対ロコモティフの試合は、ロシアサッカー全体にとっての茶番だ。選手にとっても、ファンにとってもいいことは一つもない」と語った。

このコメントの背景には、昨季リーグ2位のCSKAモスクワ(CSKA Moscow)が18日にハバロフスクとのアウェーゲームに臨み、氷点下15度前後の寒さの中でプレーした事情がある。レベデフ氏は「ロコモティフとCSKAが、どちらもロシアを代表して欧州の舞台で戦い数多くの代表選手を抱えていることを考えてほしい。あんな気温でピッチに出られるわけがない」と話している。

リーグは現地の天候状況をモニタリングしているが、それによると、27日はCSKA戦の日を上回る冷え込みにはならない見込みだという。欧州サッカー連盟(UEFA)の規則では、試合開始時の気温が氷点下15度を下回った場合、審判団には試合を延期にすることが認められている。

ロシア代表のチームドクターを務めるエドワルド・ベズグロフ(Eduard Bezuglov)氏によれば、それだけの寒さの中でピッチへ出れば、気管支炎にかかったり「窒息」したりする恐れもあるという。ベズグロフ氏は「氷点下15度や20度での試合はもはやサッカーとは呼べません。完全に別のスポーツです」と話している。

ハバロフスクに所属するアルゼンチン出身のアレハンドロ・バルバロ(Alejandro Barbaro)は、ロシアで冬にプレーするのはかなり衝撃的な体験だと話している。バルバロは国内の大手サッカーチャンネルで「簡単じゃない。まったくもってね。試合の最後の10分は手足の感覚がなくなる」と明かしている。

ロコモティフのユーリー・ショミン(Yury Syomin)監督も「あのとんでもない寒さの中でプレーしたことで、CSKAは故障者を2人出した。われわれには、選手が全力を出すことができ、健康を損なわない環境をつくらなくてはならない。元選手として、受け入れられることではない」と話し、選手の体を犠牲にしてまで試合を開催するのにはあまり乗り気でない様子をうかがわせた。

ロシアプレミアリーグは、12月から3か月間の冬季中断期間に入る。

http://www.afpbb.com/articles/-/3152435?cx_position=20
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札幌FWジェイ、タトゥーに否定的な日本に悲しむ「俺はヤクザじゃないよ!」

1: れいおφ ★ 2017/11/18(土) 14:28:24.69 ID:CAP_USER9
ジェイ北海道コンサドーレ札幌に所属する元イングランド代表FWジェイ・ボスロイドの悲痛な叫びが話題になっている。

190cmの長身ストライカーであるジェイは、今夏より札幌に加入。ここまで明治安田生命J1リーグ11試合の出場ながら6ゴールを挙げる活躍を見せ、FW都倉賢頼みだった札幌の得点力向上に大きく貢献している。今週末にアウェイで行われる第32節の清水エスパルス戦でメンバー入りが予想されるジェイ。

17日に自身のインスタグラム(jay7582)を通じて、遠征先とされるホテルの一室に備え付けられたバスに窮屈そうに浸かる自身の姿をアップし、次のように嘆いた。

「ここに入るのに悪戦苦闘だ! ちょっとばかりタイトだね。なんとかするけど……。ってか日本のみんな、俺はヤクザじゃないよ!」

日本では昔からタトゥー、あるいは刺青に関して否定的な風潮がある。当該者の利用が禁じられているプールや銭湯といった公共施設も少なくなく、タトゥーを身体にまとうジェイも世界でも稀な日本の文化に直面にしたとみられる。

http://news.livedoor.com/topics/detail/13905930/
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