スュペルリグ


【悲報】香川所属のベジクタシュ、給料未払いが発覚…

1: 久太郎 ★ 2019/03/21(木) 14:38:46.34 ID:nU/prRG79
カリウス日本代表MF香川真司も所属するベシクタシュのドイツ人GKロリス・カリウスが「もうここにいることは出来ない」と、自ら契約の打ち切りを求めているようだ。トルコ『トゥルキエ』が伝えている。

カリウスはクラブからの給与未払いが続いており、10日の第25節コンヤスポル戦後、国際サッカー連盟(FIFA)への提訴に踏み切った。また、同試合では自身のミスからサポーターにブーイングを浴び、ハーフタイム中に交代を直訴。セニョル・ギュネス監督から却下され、試合後に批判を受けるなど、クラブとの関係修復は困難な状況にある。

報道によると、カリウスはベシクタシュの幹部との会談を実施。2年間の期限付き移籍期間を終了させ、リバプールに復帰することを望んでいると伝えたという。

ただ、カリウスはリバプールに所属していた昨季、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝のレアル・マドリー戦で失点につながるミスを犯し、その後のプレシーズンマッチでも本来のプレーを取り戻せず。ベシクタシュとの契約を打ち切っても、アンフィールドに戻れる可能性は低いと見られている。

今夏の新天地候補としては、ブンデスリーガのフランクフルトやデュッセルドルフなどの名前が挙がり、その中でもプレミアリーグのフルハムが有力とされているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-40796587-gekisaka-socc
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香川、後半ロスタイムに劇的決勝ゴール!ベジクタシュに3試合ぶりの勝利をもたらす

1: 久太郎 ★ 2019/03/11(月) 03:00:43.01 ID:BAHnwECa9
決勝ゴールを決めた香川現地時間10日、トルコ・シュペルリグ第25節が行われ、香川真司の所属するベシクタシュはホームにコンヤスポルを迎えた。

前節、フェネルバフチェとのダービーでアシストを記録しながらも、守備面での物足りなさを指揮官より指摘された香川はベンチスタート。エースのブラク・ユルマズ、リカルド・クアレスマらが先発した。

立ち上がりから地力で上回るベシクタシュがペースを握り、14分には中盤でボールを奪うと、ユルマズからのスルーパスに抜け出したアデム・リャイッチがGKを嘲笑うかのようなチップキックで華麗に先制点を奪う。

あっさりリードを奪ったベシクタシュだが、3-0から追いつかれた前節のように、失点が多いのもベシクタシュの特徴の一つ。19分、ユルマズが中盤でボールを奪われ、デニ・ミロセヴィッチのスルーパスに抜け出したオメル・アリ・シャヒネルがシュート。コースは甘かったがGKロリス・カリウスは防ぎきれず、コンヤスポルが同点に追いつく。

33分、ゴール正面、約20メートルからのFK。ユルマズのキックは壁の上ギリギリを抜けてゴール右へと決まり、ベシクタシュが勝ち越しに成功する。

2-1のまま迎えた後半、58分にベシクタシュがリードを広げる絶好機を得る。高い位置でインターセプトしたアドリアーノがそのままゴール前へ突進。ユルマズが中で待っている状況の中、シュートを選択するが、これはGKにセーブされてしまう。

迎えた75分、リャイッチに代わって香川がピッチに登場する。試合を決める3点目がほしいベシクタシュだが、香川の交代直後、ロングパスに抜け出したモリケ・フォファナが鮮やかなループシュートを沈め、再び試合を振り出しに戻した。

勝ち越したいベシクタシュはここから猛攻を仕掛けるが、77分にエリア内に侵入した香川のシュートはブロックしたDFに当たってコースが変わり、GKがかろうじてCKへと逃れる。82分には、左サイドを抜けた香川がファーサイドでフリーとなっていたクアレスマへとクロスを送るが、決定的なボレーは枠に飛ばない。

香川はその後も頻繁にゴール前に顔を出し、フィニッシュに絡む仕事をしようとするが、コンヤスポルも人数をかけて守る。このままドローかと思われた終了間際、高い位置でボールを奪うと、エリア内左にドリブルで侵入した香川が左足でシュート。これが逆サイドネットへと決まり、香川が劇的な勝ち越しゴールを奪う。結果、これが決勝ゴールとなり、香川のゴールでベシクタシュが勝ち点3を手にした。

■試合結果
ベシクタシュ 3-2 コンヤスポル

■得点者
ベシクタシュ:リャイッチ(14分)、ユルマズ(33分)、香川(90+3分)
コンヤスポル:シャヒネル(19分)、フォファナ(75分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010005-goal-socc
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香川、ダービーで初先発しアシスト!キレキレの活躍もチームは3-0からまさかのドロー

1: 久太郎 ★ 2019/02/26(火) 05:10:31.48 ID:sq+m5Lln9
ゴールが決まりヴィダと喜ぶ香川シュペルリグは25日に第23節が行われ、ベシクタシュとフェネルバフチェが対戦した。

トルコの強豪同士によるダービーマッチ。ベシクタシュの本拠地ボーダフォン・アリーナで行われた一戦で、今冬加入した香川真司は移籍後初の先発出場を飾った。

すると香川は早速魅せる。10分、FKで良質なクロスを送ると、これがギョヌルの先制点に繋がる。その後もドリブルで相手を翻弄してチャンスを演出し、危険な位置でファールを獲得するなど存在感を放つ。チームはその後、18分にユルマズのPKで追加点を挙げる。

キレキレの香川は前半アディショナルタイム、移籍後初アシストを記録。ハーフェーライン付近で相手のパスミスを見逃さずに拾うと、そのままダイレクトパス。完全に抜け出したユルマズがネットを揺らし、ベシクタシュは3点をリードして前半を折り返す。

劣勢のフェネルバフチェだが、55分にザイツが1点を返す。その後両チームの控え選手らがもみ合うなど、試合はヒートアップしていく。すると62分、ヴァルブエナのFKからチフプナルがネットを揺らした。この試合3度目のビデオ判定が行われたがゴールはそのまま認められ、フェネルバフチェが1点差に詰め寄る。

反撃に出るフェネルバフチェは67分、ついに同点に追いつく。ボックス外でボールを受けたアリ・カルディは、左足を勢い良く振り抜く。無回転気味の強烈なボールがネットに突き刺さった。

流れを失ったベシクタシュは74分に大ベテランのクアレスマを投入するなど、状況の打開を図る。互いにビッグチャンスを迎えるが勝ち越し点を奪えない。徐々に存在感を失っていた香川は、84分に交代となった。

試合はこのまま終了。白熱のダービーマッチは、3-3のドローに終わった。ベシクタシュは3位を維持。フェネルバフチェは14位に浮上した。

■試合結果
ベシクタシュ 3-3 フェネルバフチェ

■得点者
ベシクタシュ:ギョヌル(10分)、ユルマズ(18分、前半AT)
フェネルバフチェ:ザイツ(55分)、チフプナル(62分)、アリ・カルディ(67分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00010002-goal-socc
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マンUサポ、香川の再獲得を熱望!「今なら上手く馴染む」「ポグバとローテしろ」

1: Egg ★ 2019/02/06(水) 15:23:11.47 ID:ifxfShI+9
デビュー戦で2ゴールを決めた香川ドルトムントからベジクタシュに移籍したMF香川真司は、現地時間3日のトルコデビュー戦で3分間で2ゴールを奪う離れ業を見せ、一気にファンのハートをつかんだ。いきなりの復活を印象付けたかつての日本代表ナンバー10だが、“香川待望論”はかつて所属したマンチェスター・ユナイテッドのサポーターからも起きているという。

英紙「デイリー・スター」は、こんな見出しで香川の活躍を紹介している。

「マン・ユナイテッドファンは(現監督の)オレ・グンナー・スールシャールに対して、鮮やかなデビューを飾ったシンジ・カガワとの契約を求めている」

ファンの間では、アンタルヤスポル戦(6-2)で後半36分に出場するやいなや叩き込んだドリブルシュートと、その3分後に相手GKの虚を突いた直接FKを叩き込んだ香川の雄姿が共有され、ファンからコメントが殺到しているようだ。

「素晴らしい選手なのに、俺たちは彼を適性のある形で起用したことが一度もなかったんだよ」

「彼にとって、そのリーグ(トルコ)は力を持て余し過ぎるよ」

「オレ(スールシャール監督)の元で彼ならどれだけ上手く馴染んでくれるだろうか」

「多分だけど、(フランス代表MFポール・)ポグバとローテしていくべきくらいのいい選手だろう」

ユナイテッドと言えばかつて香川が2012〜2014年まで所属したクラブだ。日本人でプレミアリーグ史上初となるハットトリックを達成するなど存在感を見せた一方で、デイビッド・モイーズ、ルイス・ファン・ハールという2人の指揮官の元ではポジションに恵まれずドルトムントに戻った経緯がある。

その一方で現在のユナイテッドはジョゼ・モウリーニョ前監督から引き継いだスールシャール暫定監督が、オフェンシブなスタイルを促進している。それもあって今のチームなら香川も生きるのでは、という思いが持ち上がったのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190206-00168855-soccermzw-socc
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香川、衝撃のデビューに代表待望論!これは10番で代表復帰あるわ

2ゴールデビューの香川
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元バルサDFアドリアーノ、神戸への移籍承諾きたあああああ!

1: Egg ★ 2018/11/15(木) 19:43:36.21 ID:CAP_USER9
バルサ時代のアドリアーノトルコ1部ベシクタシュは、バルセロナでプレー経験のある元ブラジル代表DFアドリアーノ(34)のJ1ヴィッセル神戸移籍を承諾したと、15日付のトルコ紙ハベル電子版が報じた。

16年夏にベシクタシュに加入したアドリアーノの契約は今季終了まで。同クラブは移籍金を得られる最後のタイミングで神戸との正式契約が成立したと報じた。移籍金は100万ユーロ(約1億3000万円)だという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00393125-nksports-socc
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【悲報】長友の肺気胸、予想以上に深刻な模様

1: Egg ★ 2018/10/27(土) 05:38:26.02 ID:CAP_USER9
シャルケ戦の長友ガラタサライの日本代表DF長友佑都は、現地時間24日に行われたCLグループステージ第3節の本拠地シャルケ戦(0-0)に左サイドバックとして先発出場。華麗なダブルタッチのドリブル動画がCL公式インスタグラムに取り上げられた一方、終盤に途中交代し、病院で肺気胸と診断された。トルコ紙「Milliyet」は「2〜3日後に退院の見込みだが、2〜3週間はプレーできない」と報じ11月の代表戦出場が絶望視されている。

シャルケ戦に出場した長友は圧巻のスキルを見せつけた。タッチライン際でパスを受け、相手のイタリア代表MFダニエル・カリジューリをダブルタッチで翻弄し、股抜きで抜き去るドリブルを披露。CL公式インスタグラムがこのプレーを取り上げ「スキル・オブ・ザ・デイ」として動画も投稿し、ファンから称賛を浴びていた。

だが後半37分、相手のクロスを長友がブロックした際にそのまま倒れ込み途中交代するアクシデントに見舞われた。試合から一夜明け、クラブは気胸と診断結果を公式発表している。

トルコ紙「Milliyet」は「ナガトモは大きな危険に晒されていたので、すぐさま病院に向かった。2〜3日後に退院の見込みだが、2〜3週間はプレーできない」と指摘。11月16日にベネズエラ戦、同20日にキルギス戦と日本代表の連戦を控えるなか、コンディション調整や経過観察を踏まえると、11月シリーズの出場は困難と見られている。

来年1月にはアジアカップを控え長友は不動の左サイドバックとして起用が予想されていた。しかし、今回のアクシデントで大会の出場も不透明な状況となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00143957-soccermzw-socc
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【悲報】香川、ベジクタシュサポから粘着される・・・SNSに数万件のメッセージ

1: れいおφ ★ 2018/07/25(水) 08:58:00.35 ID:CAP_USER9
ベジクタシュトルコのメディアがこぞって報じているのが、日本代表MF香川真司を巡る異常事態だ。

イスタンブールの名門ベジクタシュが、香川の獲得に乗り出したという一報が舞い込んできたのは、7月23日月曜日のことだった。ベジクタシュ側はレンタル移籍を希望し、1年間200万ユーロ(約2億6000万円)のオファーを提示をしたものの、ドルトムント側はその倍額を要求したうえで、700万ユーロ(約9億1000万円)の買い取りオプション付帯を条件にしたとの報道もある。
情報そのものはどうやら絵空事ではなさそうだ。

いずれにせよ、香川は今日水曜日に日本を発ち一路ドルトムントのキャンプ地に向かうが、この2日間で熱狂に近い盛り上がりを見せているのがベジタクシュのサポーターたちだ。ワールドカップでも活躍したプレーメーカーの獲得に、超が付くほど特大の期待を寄せているのだ。全国紙『Fanatik』が伝えたのは、彼らサポーターの過剰な行動だ。

「シンジ・カガワへの関心が報じられてから、ベジクタシュのサポーターたちはクラブを強烈にバックアップしている。なぜそうなったのかは判然としないが、カガワのツイッターとインスタグラムにはおびただしい数の“Come To Besiktas(ベジクタシュにおいで)”というメッセージが寄せられているのだ。すでに数千件に及んでおり、カガワはもはや逃げられないだろう!」

数千どころではない。香川が投稿したここ最近の記事にはこれでもかと“Come To Besiktas”が書き込まれ、ざっと見積もっても数万単位だ。一般のフォロワーがなにかメッセージを寄せても、香川本人が探すのが大変なほど埋め尽くされている。ここまでくるともはや“呪い”であり迷惑行為なのだが……。

なんとツイッター上でも「#ComeToBesiktas」「#ComeToBesiktasKagawa」は人気ワードとなっており急上昇中。

同じイスタンブールが本拠地のライバル、ガラタサライには僚友・長友佑都が籍を置くが、普段から彼のSNSにも尋常ではない数のトルコ語のメッセージが投稿されている。香川はベジクタシュ・ファンにとって、すでに「マイ・プレーヤー」なのかもしれない。

はたして、この緊急事態はいつまで続くのだろうか。まさに半端ない熱狂ぶりである。

https://www.football-zone.net/archives/124148
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【悲報】長友、デビュー戦で酷評される・・・「フィジカル弱い」「並の選手」

1: 数の子 ★ 2018/02/05(月) 13:21:58.13 ID:CAP_USER9
長友トルコのガラタサライへ移籍したDF長友佑都は、現地時間4日に行われたトルコ1部リーグ第20節のシバススポル戦で新天地デビューを飾った。だが現地メディアは長友のデビュー戦でのパフォーマンスを厳しく評している。

長友は7年間在籍したインテルからのレンタルでガラタサライへの移籍が決定。移籍後初のリーグ戦で早速左サイドバックとして先発起用され、フル出場を果たしたが、結果はアウェイで1-2の敗戦に終わった。

トルコメディア『Sporx』は、この試合の長友のプレーをデータで分析。加入後2回の練習に参加しただけという段階でパス成功率90%を記録したことは好意的に評価されているが、19回あった1対1の場面で5回しか勝利できなかったことは「ガラタサライのファンを不安にさせたデータ」だと述べられている。

元トルコ代表のルドバン・ディルメン氏は、「初戦では弱い選手に見えた。このフィジカルでは厳しそうだ」と長友を評し、ルーマニア代表DFヤスミン・ラトヴリェヴィッチの起用を勧めている。解説者のメフメト・デミルコル氏も同様に、「もちろん長友のことは気に入らなかった。並の選手だ」と批判している。

『futbolarena.com』も長友に対し、「期待を下回るパフォーマンスだった」「攻撃面でノーインパクトだった」「フィジカルが弱かった」と厳しい言葉を並べている。ほろ苦いデビュー戦となったが、今後の巻き返しに期待したいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254693-footballc-socc
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長友、単身赴任でトルコへ・・・妻「私も行きたいけど妊婦だから飛行機に乗れない」

1: 豆次郎 ★ 2018/02/02(金) 19:00:31.67 ID:CAP_USER9
長友夫婦日本代表DF長友佑都の妻であり、タレントの平愛梨さんが自身のブログで長友のトルコ移籍について心境を語った。

今季出場機会が減少しており、ロシアワールドカップへの影響が懸念されていた長友。出場機会を求め、今冬の移籍期限最終日に7年過ごしたインテルからトルコのガラタサライへレンタル移籍した。

この決断について、長友の妻である平さんは事前に相談を受けていたことを明かした。

「決断するまで時間がなくものすごく考え悩んだと思います。私の意見も求めてくれましたが、サッカー人生に後悔してほしくない‼︎出逢う前からサッカーを愛し続け毎日のトレーニングに対する情熱。これは何にも変えられない長友さんの無くしては生きていけない愛。それくらい誇りを持って向き合ってらっしゃる!と私は感じています」

また、平さんは妊娠中ということもあり、トルコへは同行しないようだ。

「私も身ひとつでついて行きたい‼︎が、私は妊婦。飛行機に乗れない。もういつ生まれてくるか分からない」

最後に、夫の新たな挑戦に自身も興奮していると書いている。

「新天地で歓迎されてる姿を見てホッとしたのと、1から始まる新たな冒険‼︎私もワクワクがとまらない。経験しないと分からないからこそ人生って生きる価値がある!新たな長友佑都さんの姿を見たい。きっと私はサポーターの皆様と同じ気持ちなのかもしれない☆仲間だ☆一緒に楽しみにしたいです!」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000016-goal-socc
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