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ムバッペって今後は何をモチベーションにサッカー続けていくん?

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フランス優勝

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フランスがクロアチアを4-2で破り20年ぶりの優勝!ムバッペが決勝でもゴール!

1: 豆次郎 ★ 2018/07/16(月) 01:53:48.45 ID:CAP_USER9
フランス優勝2018 FIFAワールドカップ ロシア決勝が15日に行われ、フランス代表とクロアチア代表が対戦した。

ついにファイナルを迎えたロシアW杯。20年ぶりの大会制覇を狙うフランスはMFポール・ポグバやFWアントワーヌ・グリーズマン、FWキリアン・ムバッペらが、初優勝を狙うクロアチアはMFルカ・モドリッチ、MFイヴァン・ラキティッチ、FWマリオ・マンジュキッチらが先発に名を連ねた。

立ち上がり10分はクロアチアがやや優勢に試合を進めたが、15分を過ぎると徐々にフランスがペースを握る。すると18分、ペナルティエリア手前右でFKを得たフランスは、キッカーのグリーズマンがゴール前へクロスを供給。クロアチアのマンジュキッチがヘディングしたボールがゴールへ吸い込まれ、オウンゴールでフランスが先制した。

不運な形で先制を許したクロアチアだが、すぐに試合を振り出しに戻す。28分、敵陣でのFKをうまく繋ぐと、エリア内中央で受けたイヴァン・ペリシッチが絶妙なコントロールでDFをかわして左足一閃。強烈なシュートがゴール右下に突き刺さった。

しかし、フランスが前半のうちに再びリードを得る。36分、右CKからのクロスボールがエリア内でクロアチア選手の手に当たると、ビデオの映像を確認した主審がPKの判定を下す。38分、グリーズマンがこのPKを冷静にゴール左下に決め、スコアは2−1となった。

後半に入り59分、フランスは長いスルーパスで右サイドの裏に抜け出したムバッペが中央へ折り返すと、グリーズマンが落としたボールをポグバが右足ダイレクトで狙う。ここはDFにブロックされたが、こぼれ球をポグバが左足でゴール左に流し込み、フランスのリードが2点に広がった。

勢いに乗るフランスは65分、エリア手前中央でパスを受けたムバッペがワントラップから右足を振り抜く。低い弾道の強烈なシュートがゴール左下に突き刺さり、4点目が決まった。

苦しくなったクロアチアは69分、マンジュキッチが相手GKウーゴ・ロリスのパスをカットすると、このボールがそのままゴールへ転がり込み、2点差に詰め寄った。

終盤はクロアチアが同点を目指して押し込んだが、フランスが集中した守備で対応し、試合はこのまま4−2でタイムアップ。フランスが1998年以来20年ぶりとなるワールドカップ制覇を果たした。

【スコア】
フランス代表 4−2 クロアチア代表

『得点者』
1−0 18分 オウンゴール(マリオ・マンジュキッチ)(フランス)
1−1 28分 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア)
2−1 38分 マリオ・マンジュキッチ(PK)(フランス)
3−1 59分 ポール・ポグバ(フランス)
4−1 65分 キリアン・ムバッペ(フランス)
4−2 69分 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア)

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【悲報】W杯決勝でフランス代表のことを誰も応援していない

フランス代表

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【悲報】次世代スター候補ムバッペ、1試合で嫌われ者になってしまう

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フランス代表のジルーって何でスタメンなの?

ジルー

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ベルギー選手達、フランスに怒り爆発!「アンチフットボール」「負けた方がマシ」

1: Egg ★ 2018/07/11(水) 08:20:06.39 ID:CAP_USER9
ベルギーvsフランスベルギー代表は現地時間10日ロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でフランス代表と対戦し、0-1で敗戦。

決勝進出を逃す結果となったが、守護神GKティボー・クルトワと主将FWエデン・アザールは、フランスの戦い方に怒りを滲ませている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が試合後のコメントを報じた。

ベルギーは立ち上がりから攻勢に出るも、守備に人数をかけるフランスの牙城を崩し切れずにいた。すると後半6分、フランスのCKからDFサムエル・ウムティティにヘディング弾を許し、この1点が決勝ゴールとなった。

フランスはこの試合、守備的な戦術を徹底してベルギーを攻略。FWオリビエ・ジルーやFWアントワーヌ・グリーズマンも、自陣で守備に奔走する時間を増やしていた。それもあってベルギーはFWロメル・ルカクやMFケビン・デ・ブライネにボールが収まらず、得意のカウンターも鳴りを潜めた。

試合後、クルトワは開口一番に「フランスはアンチ・フットボールで臨んできた」と、相手の戦術を批判する言葉を口にした。

「悪いが、僕はゴールからあれほど離れてストライカーがプレーする試合をこれまで経験したことがなかった。彼らにとっては正解なのかもしれないね。そのスタイルは僕たちにとって厄介な時間になることを分かっていたんだから。だが、見ていて心地良いものではない。

あのチームが僕たちよりも良かったと言うのは無理があるだろう。フランスは確かに上手く守っていたよ。ただ、それだけだ。僕はあんなフランスが勝ち進むんであれば、ブラジルに進んでほしかったと思うくらいだ」

クルトワが感情を爆発させるかのように怒りの言葉を羅列した一方、アザールは言葉少なめにフランスへの落胆を見せた。

「僕は、あんなフランスの一員として勝つんであれば、ベルギーの一員として負けたほうがマシだ」

優勝候補の筆頭であったブラジルを撃破して準決勝に臨んだベルギーだったが、破壊力抜群の攻撃陣を封じるために敷いてきたフランスの守備的な“プラン”には不満を隠し切れないようだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120919-soccermzw-socc
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フランスがベルギーを1-0で下し決勝進出!ユムティティが決勝弾!

1: 豆次郎 ★ 2018/07/11(水) 04:54:42.41 ID:CAP_USER9
ユムティティゴール2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が10日に行われ、フランス代表とベルギー代表が対戦した。

フランスは準々決勝のウルグアイ戦からスタメンを1名変更。出場停止のブレーズ・マテュイディが復帰した。対するベルギーはここまで4試合に先発フル出場中だったトーマス・ムニエが出場停止。ナセル・シャドリが守備時は右サイドバックに入り、攻撃時には高い位置を取る変則的なフォーメーションで臨む。

フランスはキリアン・ムバッペ、ベルギーはエデン・アザールと左サイドを主戦場とする両チームの10番を起点にチャンスを作るも得点は生まれず。スコアレスで前半を折り返す。

後半立ち上がりの51分、アントワーヌ・グリーズマンのCKからニアサイドに走り込んだサミュエル・ユムティティが頭で決めて、フランスが先制に成功する。ベルギーはドリース・メルテンス、ヤニック・フェレイラ・カラスコ、ミシー・バチュアイと攻撃的な選手を続々投入し攻勢を強めるが、最後までGKウーゴ・ロリスが守るゴールをこじ開けることができなかった。

試合は1−0で終了。フランスが2006年ドイツW杯以来3大会ぶりの決勝に駒を進め、ベルギーは3位決定戦に回ることとなった。対戦相手は11日(水)27時から行われるイングランド代表対クロアチア代表の一戦で決定。決勝戦は15日(日)24時、3位決定戦は14日(土)23時から行われる。

【スコア】
フランス代表 1−0 ベルギー代表

【得点者】
1−0 51分 サミュエル・ユムティティ(フランス)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00791713-soccerk-socc
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フランスがウルグアイを2-0で下しベスト4進出!グリーズマンが1G1Aの活躍

1: 豆次郎 ★ 2018/07/07(土) 00:53:35.51 ID:CAP_USER9
グリーズマンゴールロシア・ワールドカップもついに準々決勝に突入。6日、ベスト4進出を懸けてウルグアイとフランスが対戦した。

ウルグアイはルイス・スアレスが先発した一方で、決勝トーナメント1回戦のポルトガル戦で殊勲の2ゴールを挙げたエディンソン・カバーニがケガの影響でスタメンから外れた。代役としてジローナで21ゴールを挙げたクリスティアン・ストゥアーニが入っている。

一方のフランスもブレーズ・マテュイディが累積警告で欠場。代わりにコランタン・トリッソが入った。それ以外はポール・ポグバ、ヌゴロ・カンテ、アントワーヌ・グリーズマン、キリアン・ムバッペなどいつもどおりの面々がスタメン表に名を連ねた。

フランスはグリーズマンがフリーマンのように自由に動きながら左サイドにはトリッソが入る形。対するウルグアイは4-4-2で素早いプレッシングからカウンターという戦術となった。

試合が動いたのは40分。トリッソが高い位置でボールを奪ってファウルを誘うと、FKでグリーズマンのボールに合わせたのはラファエル・ヴァラン。ニアで巧みにそらしてネットを揺らした。

直後、ウルグアイもFKからマルティン・カセレスが決定的なヘディングを放つが、ウーゴ・ロリスが横っ飛びでスーパーセーブ。片手で弾き出し、フランスは事なきを得た。

フランスが1点リードで前半を終えると後半ウルグアイは立て続けに攻撃的なカードを切る。しかし、この膠着状態をまたも崩したのはレ・ブルーだった。

60分、グリーズマンがミドルレンジからシュートを放つ。左足のシュートはフェルナンド・ムスレラの正面を突いたが、弾ききれずゴールへと転がった。

その後もウルグアイはスローインなどセットプレーから活路を見出そうとするが、シュートまでは持ち込めず。カバーニの不在が響くこととなり、フランスが2-0で勝利してベスト4へと駒を進めた。準決勝ではブラジルとベルギーの勝者と対戦する。

■試合結果
ウルグアイ 0-2 フランス

■得点者
フランス:ヴァラン(40分)、グリーズマン(61分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00010000-goal-socc
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フランスがアルゼンチンを4-3で破りベスト8進出!ムバッペが2ゴール!

1: 豆次郎 ★ 2018/07/01(日) 00:53:18.47 ID:CAP_USER9
ムバッペゴール2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われフランス代表とアルゼンチン代表が対戦した。

グループC首位で2大会連続ベスト16のフランスと、苦しみながらも逆転突破を果たしたグループD2位のアルゼンチンが激突。フランスはキリアン・ムバッペ、オリヴィエ・ジルー、アントワーヌ・グリーズマンの3トップで、ポール・ポグバやエンゴロ・カンテらも先発出場となった。

対するアルゼンチンはエースのリオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリア、クリスティアン・パボンが3トップを形成し、ゴンサロ・イグアイン、セルヒオ・アグエロ、パウロ・ディバラら豪華メンバーがベンチスタート。GKはグループ3戦目で代表デビューのフランコ・アルマーニが務める。

開始13分、フランスが先に試合を動かす。自陣でルーズボールを拾ったムバッペが、スピードに乗ったドリブルで一気にエリア内へ突破すると、マルコス・ロホに倒されてPKを獲得。これをグリーズマンが冷静にゴール左に決めて先制点を挙げた。失点したアルゼンチンはなかなか反撃が実らなかったが41分にエリア手前中央でパスを受けたディ・マリアが相手の隙きを突いて左足を一閃。豪快なシュートを右サイドネットに突き刺し、同点に追いついた。

さらにアルゼンチンは後半の立ち上がり48分、メッシがエリア内右からシュートを放つと、ゴール前に残っていたガブリエル・メルカドが左足でコースを変えてゴールネットを揺らし逆転に成功した。しかしリードは長く続かず、フランスも57分に反撃を実らせる。左サイドを駆け上がったリュカ・エルナンデスのクロスからファーで待ち構えていたベンジャマン・パヴァールがダイレクトで右足を振り抜き、鮮やかなボレーシュートをゴール左上隅に沈めた。

試合が再び動いたのは64分、エリア内でこぼれ球を拾ったムバッペがゴール左に切り込み左足シュートを決めて、フランスが再びリード。さらに68分には、素早い攻撃からジルーのラストパスを受けたムバッペがエリア内右からシュートを沈めて追加点。GKウーゴ・ロリスからわずか13タッチでゴールを奪い、大きな2点リードを得た。

後半アディショナルタイム3分、メッシのクロスから途中出場のセルヒオ・アグエロがヘディングシュートを決め、アルゼンチンが1点差とするが、試合はこのままタイムアップ。フランスが4−3で勝利し、2大会連続のベスト8入り。敗れたアルゼンチンは4大会連続の準々決勝進出を逃した。勝ち進んだフランスは、7月6日にウルグアイ代表とポルトガル代表の勝者と対戦する。

【スコア】
フランス代表 4−3 アルゼンチン代表

【得点者】
1−0 13分 アントワーヌ・グリーズマン(PK)(フランス)
1−1 41分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン)
1−2 48分 ガブリエル・メルカド(アルゼンチン)
2−2 57分 ベンジャマン・パヴァール(フランス)
3−2 64分 キリアン・ムバッペ(フランス)
4−2 68分 キリアン・ムバッペ(フランス)
4−3 90+3分 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)

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