ブンデスリーガ


【悲報】大迫、練習中に負傷し長期離脱へ…日本オワタ

1: 名無しさん 2019/09/18(水) 22:33:26.62 ID:Brl7oBuPa
大迫

ドイツ1部リーグ・ブレーメンの日本代表FW大迫勇也(29)が負傷で長期離脱する可能性が浮上した。

ブレーメンは18日、公式サイトで同日の練習中に大迫が「太腿に重いケガを負ったため、練習を中止した」と発表。精密検査の結果は19日に判明する見通しという。

今季好調の大迫はドイツ1部リーグ開幕4試合で3ゴール、公式戦5試合で4ゴールをマーク。14日のウニオン・ベルリン戦で右ふくらはぎ痛のため後半途中に交代したが、ケガではなく、けいれんだったと判明したばかりだった。

太腿の負傷が重度だった場合は、10月の日本代表での活動にも影響が出る可能性もある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000208-spnannex-socc
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【朗報】宮市、サイドバックというポジションで遂に才能を開花させてしまう

宮市
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酒井高徳「ブンデスはプレスのかけ方が上手、Jリーグは下手」

酒井
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【悲報】長谷部「香川や内田らが作ったブンデスの日本人ブームは終わってしまった」

1: 名無しさん 2019/08/05(月) 15:00:30.98 ID:dLWjRcHOM
長谷部

かつて、日本人選手の欧州挑戦の場として隆盛を誇ったドイツ・ブンデスリーガ。しかし、今夏の移籍市場でドイツへ渡った選手はゼロ。一部ではブンデスクラブは日本市場に目を向けなくなったと言われている。その現状について、フランクフルトの長谷部誠は「ブームは過ぎたと思う」と語ったが…。

日本人選手の欧州各国クラブへの移動が活気を呈している中で、ドイツのクラブへの移籍数はゼロという現状だ。“空白地帯”が生まれている。もちろんドイツの夏の移籍市場は9月2日まで開いており、まだこれから誰か日本人選手がブンデスリーガのクラブに移籍する可能性も残されている。だが、“噂”の1つもメディアに現れないことを考えると、その可能性は低いと言わざるを得ない。

08年1月にVfLヴォルフスブルクに加入してから、ブンデスリーガでプレーし続けて12季目に突入した長谷部。日本人選手の盛衰を目にしてきた“生き字引”は、次のように述べた。

「色々な要素はあると思いますけど、一時期シンジ(香川真司)とか、うっちー(内田篤人)とか、オカ(岡崎慎司)とか、ああいう選手たちが作ってきた流れがちょっと止まったな、という感覚はありますね」

長谷部が言うように、10年代のブンデスリーガにおける「日本人のブーム」を巻き起こした選手は、香川真司であることに異論はないだろう。また、同じタイミングで鹿島アントラーズからシャルケに移籍した内田篤人は、間もなくレギュラーに定着すると、加入1年目からチームのCLベスト4進出に貢献。気の利いたプレーのできるサイドバックとして、“ケーニヒスブラオ”の不動の右SBとなった。

それから槙野智章、細貝萌、酒井高徳、乾貴士、宇佐美貴史、大津祐樹、酒井宏樹、清武弘嗣、大前元紀…といった選手たちが後に続くことになる。 

長谷部が続ける。

「あそこで日本人が結構来たけど、そこでなかなかブンデスでフィットしなくて、今はちょっと本当に何人いるのか分からないですけど、ちょっと寂しい感じはしますけど、その分、他の国にも散らばっているかな、というのも正直ありますし。若い選手がトップリーグの一個下のところで、まずはそこからやろうとしているのもあるだろうし、時代の流れというのもあるし。これからなんじゃないですかね」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00010001-footballc-socc
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【悲報】原口元気、練習中に新監督と口論し激昂→放出へ

1: 幻の右 ★ 2019/07/21(日) 21:58:11.64 ID:INWicKuj9
原口

ドイツ2部ハノーバーのMF原口元気(28)が、スロムカ新監督と練習で言い争いをしたことにより、退団が近づいていると、19日付のドイツ・メディア「sportbuzze」が報じた。

昨季リーグ戦17位で終えてチームが2部リーグに降格。18日の練習でスロムカ監督と衝突したという。同メディアは「スロムカ監督と方向性を巡って論争。原口はどこへ行く?」との見出しで伝えた。

最初は落ち着いて話し合っていた2人だが、徐々にエスカレート。スロムカ監督の指示に原口が反論したことで激しい言い争いになったとしている。

また、オーストリア合宿でも指揮官が原口のプレーに納得がいかず、何度も説明していたという。同メディアは「原口のプレーよりも、ドイツ語がうまく伝わらなかったことが原因だろう」と報じた。

クラブのキンド会長は「もし、彼に興味を持つクラブが現れたら、我々は彼を放出するだろう」とはっきりと答えたという。2年の契約を残す原口の違約金は800万ユーロ(約10億円)だが、選手の市場価値を算出しているトランスファーマーケットでは250万ユーロ(約3億1300万円)まで低下していると伝えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-07211386-nksports-socc
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最近Jにブンデスから全くオファー来なくなったよな、なんでなん?

長谷部、香川、内田、酒井
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ロッベンってそんなに凄い選手だったの?全盛期を知らないんだけど

ロッベン
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【悲報】酒井高徳、昇格失敗の戦犯にされサポから叩かれまくる

1: 幻の右 ★ 2019/07/05(金) 06:07:18.93 ID:c9eCdzkK9
酒井

ブンデスリーガ2部のハンブルクに所属している酒井高徳は、ドイツで始動したチームのトレーニングに参加中だ。だが、その酒井に対するサポーターからの“バッシング”が過熱している。

18-19シーズンのハンブルクは、終盤まで自動昇格圏内の2位以内を維持していたにもかかわらず、終盤に大失速。昇格・降格プレーオフに参戦する3位にも入れず、4位に終わった。その戦犯として槍玉にあげられたのが、酒井だった。

最終節のホームでのデュイエスブルク戦では。こんなこともあった。83分に酒井がピッチに入ると、サポーターから怒号のようなブーイングが起きたのだ。ボールに触れるたびに指笛が鳴り、試合後は本人もひどく落ち込んだ様子だったという。

新たなシーズンを迎えるにあたり、ハンブルクは昨季ボルシアMGを率いていたディーター・ヘキングを新監督に招聘。つい先日、1部昇格を目指す新体制がスタートを切った。

ところが、クラブの公式インスタグラムに酒井がぼんやりと写り込んだ練習風景の写真がアップされると、一部のサポーターがヒートアップ。「彼はもういなくなっていいだろう」、「契約を解除しろ」、「なぜ50万ユーロ(約6250万円)の給料を払っているんだ」といった批判的な書き込みが殺到した。

もちろん、「個人を叩くことは醜い」「サカイひとりのせいにするのは大きな間違いだ」といった酒井を庇う声も多く寄せられている。ファンのひとりが「酒井はミスをするかもしれないけれど、それが許されるだけのプレーをしている」と投稿すると、酒井の同僚GKユリアン・ポラースペックが反応。コメント対し、好意的なキスを送る顔文字を送った。

しかし、あまりにも目に余ったのか、クラブは次のようなメッセージを発信している。

「サカイは我々と契約している真のプロであり、クラブのために全てを捧げてきた。彼の態度と忠誠心は全てのフットボーラーにとって模範的である。サポーターには、ほかの選手と同様に彼をサポートすることを望んでいる」

また、現地メディア『90min』も「こんな行動は、ファンとしてふさわしくない」と批判色を濃く報じた。そして、地元紙『HAMBURGER MORGENPOST』は、次のように苦言を呈している。

「新指揮官のヘキングは、酒井の能力を高く評価している。そして、不適切な批判をおかしいと考えているようだ。酒井もそれを承知している。再びすぐにサポーターからの支持を得るのは難しい状況であることも確かだ。ただ、全てがうまくいかなくなったとしても、それは彼だけの責任ではない」

酒井は、ハンブルクとの契約を2020年6月末まで残しているが、昨季の終盤には日本に復帰する可能性も示していた。だが、新シーズンの向けたトレーニングに参加しているということは、残留の可能性も残っているということだろう。

はたしてハンブルクで5年目を迎えるのか。それとも、新天地を求めるのか――。酒井の決断に注目が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190705-00010001-sdigestw-socc
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【朗報】宇佐美、ガンバ移籍決定的!3年ぶり2度目の古巣復帰

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/20(木) 07:21:18.76 ID:lecK1rdu9
宇佐美

元日本代表MF宇佐美貴史(27)=デュッセルドルフ=が、今夏G大阪に復帰することが19日、決定的になった。G大阪と宇佐美の保有権を持つドイツ1部・アウクスブルクとの間で移籍金等の交渉が合意に達したもようで、近日中にも両クラブから発表される見込み。宇佐美にとっては16年以来約3年ぶり、2度目の古巣復帰となる。

宇佐美はG大阪から当時19歳の11年に名門・バイエルンに期限付き移籍し、ドイツでの挑戦をスタート。13年にはG大阪に復帰したが、16年に再びドイツのアウクスブルクへ完全移籍した。ドイツでは計5シーズン、4クラブでプレー。1部では53試合3ゴールと結果を残せなかったが、G大阪は攻撃センスや豊富なアイデア、下部組織出身でクラブ愛を持つ点から、復帰のオファーを出していた。

G大阪は今季、ここまで17位とJ2降格圏に低迷。昨季途中に就任した宮本恒靖監督(42)の下で世代交代を進め、元日本代表MF遠藤保仁(39)が主にベンチスタートとなるなど、変革の時を迎えている。ここ4試合は1勝3分けと勝ち点を積み上げているが、得点はわずか2。守備は安定してきた一方で、攻撃の爆発力を欠いている状況だ。

宇佐美が今回2度目の復帰となれば、エースとしての役割だけでなく、下部組織から育った選手を中心に戦うというチームの理念を体現する存在として、ピッチ内外で影響力を発揮する必要がある。かつて“G大阪の至宝”と呼ばれた男が、まずJ1残留、そして15年の天皇杯制覇以来タイトルから遠ざかるクラブの復権に力を尽くす。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00000308-sph-socc
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「久保君すげぇ!」ってなってるけど、宇佐美も19歳でバイエルンに移籍してたんだぜ

宇佐美
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