リーガエスパニョーラ


【朗報】中島翔哉、レアル移籍が現実的なレベルまで達してしまう

1: 豆次郎 ★ 2018/10/09(火) 19:56:06.27 ID:CAP_USER9
ポルティモネンセで活躍する中島ポルティモネンセFW中島翔哉は、近い将来ビッグクラブへステップアップを果たすのだろうか。ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者が見解を述べている。

昨季ポルティモネンセに加入した中島。欧州でのデビューシーズンでいきなり10ゴール12アシストと確かな結果を残すと、夏の移籍も盛んに騒がれたが、クラブが放出を拒否して残留することとなった。

背番号10を与えられた今季は、開幕から4試合でノーゴールとチームとともにやや苦しんでいたが第5節のギマランイス戦で初得点を含む2ゴール1アシストを記録。そして迎えた第7節、“ポルトガル3強”の一角に数えられるスポルティング・リスボン相手に躍動し、2ゴール2アシストと全4得点にからむ大活躍を見せ、チームを4-2の勝利に導いた。

中島が見せる見事なパフォーマンスに、現地も大いに注目しているようだ。ピメンテル記者は、直近3試合で4ゴール3アシストを記録する24歳FWが、ビッグクラブへステップアップするのは時間の問題だとしている。

「今年4月、『ショウヤ・ナカジマが2000万ユーロ(約26億円)でレアル・マドリーへ?』という記事が南アルガルヴェの地方紙で報道された。当時は完全なジョークだっただろう。だが、非現実的ではないだろう」

「昨シーズンのポルトガルデビュー以来、ナカジマはポルティモネンセのジャージを着て自身の持つポテンシャルを証明し続けている。この日本人は、スポルティングを4-2と打ち負かした試合で4ゴールに関与した」

「ナカジマがビッグクラブへ移籍するということに、もはや疑問はないだろう。むしろ、それがいつで、いかに高いレベルになるのかということが問題だ」

すでにシャフタール・ドネツクやセビージャ、ポルト、ベンフィカなど、チャンピオンズリーグに出場するクラブから関心を集める中島。ポルトガルで輝きを放つ24歳の日本代表は、どのようなキャリアを送るのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000009-goal-socc
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今のレアル見てるとクリロナって偉大だったんだなって思うよな

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【悲報】リーガ公式が旭日旗動画を投稿→韓国が猛抗議→削除して謝罪

1: 親日@シコリアン ★ 2018/10/07(日) 12:42:31.66 ID:CAP_USER9
旭日旗動画スペインプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」が公式アカウントに旭日旗が含まれた動画を上げた後に削除した。

ラ・リーガは6日、「ラ・リーガは公式インスタグラムアカウントのポスティングに対し全ての方に心から謝罪する」と公式の立場を発表した。

ラ・リーガは「ポスティングをすると同時に大きなミスを認知しすぐに掲示物を削除した。今後同じミスを繰り返さないだけでなく、ラ・リーガ全てのクラブにも知らせる予定だ」と明らかにした。

これに先立ちラ・リーガは前日、日本のサガン鳥栖で活躍しているスペイン代表のフェルナンド・トーレスの得点シーンを空手に例えて編集した動画を掲示した。問題はトーレスを「カラテキッド」と紹介し背景に旭日旗を使ったことだ。

このコンテンツを見た韓国ファンから「旭日旗は日本軍国主義の象徴である戦犯旗」と抗議を受けラ・リーガ側は掲示物を削除した。その後旭日旗が登場する部分を編集した動画を再び掲載した。

欧州サッカー界では、日本と関連したコンテンツに旭日旗をたびたび使い議論を起こしてきた。旭日旗が東アジアではナチスドイツのハーケンクロイツと同等に見なされていることをよく知らないためだという。最近ではイングランドプレミアリーグのリバプールに所属するナビ・ケイタが旭日旗模様のタトゥーを入れ物議を醸した。

http://news.livedoor.com/article/detail/15411193/
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【悲報】柴崎、とうとうベンチにも入れなくなってしまう・・・

1: Egg ★ 2018/09/28(金) 07:39:36.92 ID:CAP_USER9
柴崎リーガ・エスパニョーラは26日、MF柴崎岳所属のヘタフェは敵地でアラベスと対戦した。柴崎は今季初めてベンチ入りメンバーを外れ、チームは1-1で引き分けた。

開幕節のR・マドリー戦(●0-2)に先発したものの、その後はベンチスタートが続き、投入されたのは第4節セビージャ戦(○2-0)のみ。なかなか出場機会を得られていない背番号10だが、この日は今季初めてメンバーリストに名前がなかった。

試合は後半35分、MFアマト・エンディアエの強烈な弾丸シュートで先制したが、後半アディショナルタイム3分、FWジョナタン・カレリにヘディングシュートを叩き込まれて1-1のドロー。今季3勝目はお預けとなった。

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フィーゴがバルサを裏切ってレアルに移籍した時の衝撃

フィーゴ

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【朗報】レアルからクリロナがいなくなった結果

ベイルとベンゼマ

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セルヒオラモスのこと好きなサッカーファンって存在するの?

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【朗報】レアル中井君、U-16昇格決定!また一つ狭き門を突破

1: ゴアマガラ ★ 2018/08/10(金) 12:23:20.86 ID:CAP_USER9
中井君レアル・マドリードの下部組織カデーテB(U-15)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテA(U-16)に昇格することが分かった。

“ピピ”の愛称で知られる中井くんは、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”の下部組織に11歳から加入。昨年インファンティールA(U-14)からカデーテBに昇格した際には、チームメイト8人が足切りにあっていた。

毎年パフォーマンスに応じて昇格を果たせず、涙を呑む神童が続出するなか、中井くんは熾烈な生存競争を勝ち抜いたという。レアル関係者によると、持ち前のドリブルの技術のみならず、ゲームメイク能力の高まりも評価されてカデーテAへの昇格が決定。今月中に新チームへ合流する予定だという。

中井くんのポテンシャルは、スペインメディアでもすでに高く評価されている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は以前、ユベントスに移籍した元スーパーエースと比較し、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と将来的な伸びしろを称賛していた。

レアルのトップチーム昇格まで、残すはカデーテA、フベニールC、B、A、そしてカスティージャの5カテゴリー。中学3年生ながらも2022年カタール・ワールドカップに向けた新星としても期待される“ピピ”は、世界的名門の下部組織で順調に階段を上っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00127431-soccermzw-socc
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ホアキン「おい乾、目開けろよ」乾「HAHAHA」→韓国「差別だああ!!」

1: Egg ★ 2018/08/05(日) 07:08:24.19 ID:CAP_USER9
乾とホアキン日本代表MF乾貴士は今夏、スペイン1部エイバルから同ベティスへ完全移籍した。新シーズン開幕に向けて調整を続けるなか、ベティス女子チームの選手がチームを訪問。その際に記念撮影を行ったが、元スペイン代表MFホアキン・サンチェスが乾に対して発した言葉が問題視されていると韓国メディア「インサイト」が指摘し、「人種差別的行為で議論勃発」と報じている。

ロシア・ワールドカップ(W杯)に日本代表の一員として出場した乾は2ゴール1アシストと活躍。休暇を経て、7月26日に新天地ベティスに合流した。そんななか、ベティスの女子チームに所属し、7月のU-19欧州選手権で優勝したU-19スペイン女子代表MFローザ・マルケスが男子チームを訪問。乾も交えて写真撮影をした際の発言が注目を集めている。

乾とマルケスが撮影しようと並んだ時、近くにいたホアキンが乾に対して「目を開けろよ」と冗談交じりに発言。乾は目を大きく見開いておどける仕草を見せ周囲の大爆笑を誘った。その場は終始和やかなムードで、乾がチームにすんなり溶け込んでいる様子をうかがわせている。

韓国メディア「インサイト」は、「スペイン人選手が日本人選手に『目を開けろ』と言って人種差別的行為で議論が勃発」と報道。「マルケスと一緒に記念撮影をした際にホアキンの人種差別的な発言が飛び出した」と伝えた一方「チームメイト同士のよくあるおふざけという反応もあるが、ファンからは『人種差別だ』という指摘も出ている」と経緯を説明した。

乾はホアキンとの肩組み爆笑2ショットなどを自身の公式ツイッターに投稿し、「ベティスで楽しくやってますよー 皆んないい人ばっかり」と綴るなど充実ぶりを漂わせている。その一方でホアキンの発言が思わぬ形で脚光を浴びており、韓国メディアも関心を寄せているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00126415-soccermzw-socc
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【悲報】バルサ、男子チームだけビジネスクラスを利用しSNSが炎上

1: nita ★ 2018/07/27(金) 15:52:50.92 ID:CAP_USER9
ビジネスクラスに乗るバルサの選手達スペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)は26日、男女合同チームを乗せたチャーター機で男子がビジネスクラスを利用していた一方で、女子がエコノミークラスに乗っていたことが明らかになり、ソーシャルメディア上で炎上した。同クラブ史上初の男女合同遠征ツアーが暗雲に包まれている。

バルセロナは米ポートランド行きの航空機に搭乗した男女チームの写真や動画を公開したが、女子選手が投稿した写真では女子がエコノミークラスに座っている様子が示されており、これに気づいた女子チームのサポーターがソーシャルメディアで批判の声を上げた。

ファンが開設したツイッター(Twitter)アカウントの@BarcaWomenでは、この話題を大々的に取り上げており、クラブが投稿した画像について「この一枚の写真は、双方のチームキャプテンが並んでビジネスクラスで撮影されたものです。このあと男子チームはビジネスクラスのシートに座り、女子チームはエコノミークラスに戻っていきました」「ビジネスクラスに誰か女性がいたかどうかについては、明らかに確認されませんでした。バルセロナがこれを平等だというつもりなら、それを裏づける行動が必要です」とつづられていた。

しかし、女子チームのアレクシア・プテラス(Alexia Putellas)は、男女が飛行機で別々のクラスに分けられることになった理由として、女子チームが後になってから遠征に加わることになり、その時点ではすでに航空機がチャーターされていてビジネスクラスは男子チームが使用することが決まっていたからだと説明した。

ポートランドに到着して初めてのチーム練習に臨んだ後、プテラスは報道陣に対して、「クラブは最後まで、あらゆる手を尽くしてくれました。これからも、こうした環境下で遠征できることを望んでいます」とコメント。スペインのスポーツ紙マルカ(Marca)の報道では、ビジネスクラスには36席しかなかったことと、女子チームが1人3席をあてがわれていたことが伝えられた。

一方、バルセロナの広報担当を務めるジョゼップ・ビベス(Josep Vives)氏は、「この議論は、クラブのすべての事情が考慮されずに巻き起こったものだ。当クラブは航空機をチャーターしたが、当初は女子チームがツアーに加わる予定はなかった。これは運搬上の問題だ」と述べた。

女子チームのディレクターを務めるマリア・テシドール(Maria Teixidor)氏も、批判は不当だとしてクラブを擁護しており、公式サイトで発表したコメント文で「遠征ツアーでの女子チームの待遇に関して、批判的な立場を取っているみなさんに申し上げます。バルサが女子チームに遠征への帯同を申し出たのは、将来チームがチャーター機のビジネスクラスで渡航できるようにするためです」と述べた。

「そのときこそ、平等について話をすることができるでしょう。なぜなら女子スポーツが男子スポーツと同様に、メディアで取り上げられ、スポンサー契約を結び、ファンの関心が向けられていることになるからです」

クラブの発表によると、女子チームは今月29日にスペインに帰国し、その際にはビジネスクラスを利用することになるという。男子チームは来月8日まで米国に滞在し、イングランド・プレミアリーグのトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)に加え、イタリア・セリエAのASローマ(AS Roma)やACミラン(AC Milan)と対戦することになっている。(c)AFP/Daniel BOSQUE

http://www.afpbb.com/articles/-/3183949?act=all
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