リーガエスパニョーラ


【お笑い】ベイル、週休4750万貰っときながら大一番のCLをサボって楽しくゴルフ

1: 名無しさん 2020/08/08(土) 14:04:04.79 ID:CAP_USER9
ベイル

世界中のサッカーファンから「やっぱりな」との声が上がりそうだ。

ラ・リーガ王者のレアル・マドリーは現地金曜日、チャンピオンズ・リーグのラウンド・オブ16(第2レグ)でマンチェスター・シティとの大一番を戦った。第1レグのホームゲームで1−2と敗れており、まさに背水の陣を敷いてのビッグチャレンジだ(結果は1−2の黒星。2戦合計2−4での敗退が決まった)。

ジネディーヌ・ジダン監督は出場停止でピッチに立てないセルヒオ・ラモスもマンチェスターに帯同させるなど、チーム一丸となっての総力戦を訴えた。しかしながらそんななか、ひとりだけマドリードに残った選手がいる。ほかでもない、指揮官との確執が深刻なウェールズ代表MF、ガレス・ベイルである。

試合前日会見でジダン監督は、「彼はプレーしないことを望んだ。いろいろと話はしたが、その事実が全てで、君たちに話せる唯一のことだ」と明かした。さらに指揮官は「関係性はなにも変わっていないよ。彼は我々のプレーヤーであり、私はその事実と彼自身をリスペクトしている。ほかの選手と同様にね」とフォローしたが、両者の間に深まる溝はもはや修復不可能と見られている。

そしてマンC戦のキックオフを3時間後に控えたタイミングで、地元テレビ局の『El Chiringuito』がひとつの動画をツイッターに投稿。そこにはなんと、金曜日の昼に友人とゴルフに興じるベイルの姿が映し出されていた。これまでも怪我のために遠征帯同を回避したにも関わらず、リハビリメニューをすっぽかしてゴルフをラウンドするなど物議を醸したベイルだが、今回もやらかしてしまった格好だ。

番組のコメンテイターは「みなさん、信じられますか! 彼はまたしてもゴルフコースに行ったようです。もはや失望を超越した行動だ!」と呆れ顔で声を荒げた。

週給35万ポンド(約4750万円)の超高給取りながら、完全にベンチウォーマーに成り下がっているベイル。移籍の噂は絶えないが、不思議にも選手本人に退団の意思はないとも伝えられている。

英公共放送『BBC』の解説者で元イングランド代表FWのガリ−・リネカー氏は同情的で、自身のツイッターで「人びとは彼の身に本当になにが起こっているのかを理解していない」と綴った。ベイル自身も直近のインタビューで、「ベルナベウ(本拠地)の8万人のサポーターからブーイングを受けるんだ。自信を無くしてしまうよ。これが最大の疑問であり、まったく理解出来ない」と苦言を呈している。

それぞれの思惑が交錯し、こじれにこじれている“ベイル狂騒曲”。はたしてこの夏に、ひとつの結論が見出されるのだろうか──。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d65c371becda319831c39d23a97042a4fd5809d
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【朗報】16歳のレアル中井君、飛び級でレアルU-19に昇格!すげえええええ

1: 名無しさん 2020/08/07(金) 20:21:51.11 ID:CAP_USER9
中井君

レアル・マドリーは8月5日、カンテラ(下部組織)の公式ツイッターアカウントで、カスティージャ(Bチーム)とフベニールA(主に2002年生まれで構成)が新シーズンに向けトレーニングを開始した様子を動画付きで投稿した。

日本のファンが騒然となったのは、その中に"ピピ"こと中井卓大の姿があったからだ。現在16歳の中井は、コロナ禍で打ち切りとなった昨シーズンはフベニールC(主に2003年生まれで構成)でプレー。順当なら、新シーズンはフベニールBでプレーすると見られている。

フベニールのA、B、Cで明確な年齢制限は設けられていないとはいえ、もしAでプレーするなら"飛び級"ということになる。そのため、ファンからは「中井、フベニールA昇格?」「ピピすげえな順調じゃん」「プロデビューしてほしい!」といった声が上がっている。

なお、フベニールの上にカスティージャ(スペインの2部B=実質3部に所属)があり、その上がトップチームとなる。トップ昇格への道のりはまだまだ長いが、将来有望な超逸材の今後から目が離せない。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=77299
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久保君、ビジャレアル移籍!エメリ監督が獲得を熱望して実現

1: 名無しさん 2020/08/05(水) 23:45:35.72 ID:CAP_USER9
久保君

レアル・マドリーとビジャレアルが、久保建英の期限付き移籍で合意に達したようだ。スペイン『アス』が伝えた。

マジョルカでの好パフォーマンスを受け、今夏の移籍市場で繰り広げられる久保の争奪戦。パリ・サンジェルマンやアヤックス、セルティックといった国外勢に加え、レアル・ソシエダ、オサスナ、グラナダ、セルタ・デ・ヴィーゴといった国内勢も獲得を熱望する中、先日からビジャレアルがポールポジションに立ったと報じられていた。

そんな中、同メディアによると、双方のクラブは4日から最終交渉を開始。そして、久保の1年間の期限付き移籍で合意に達し、5日もしくは6日に正式発表されるようだ。なお、買取オプションに関してはレアル・マドリーが拒んだとされており、今回の契約には組み込まれないという。

また、ビジャレアルは250万ユーロ(約3億1300万円)とされる久保のサラリーを全額負担することになるようで、この契約に掛る費用は計500万ユーロ(約6億2600万円)に上るとされている。

『アス』によれば、ビジャレアルの新指揮官に就任したウナイ・エメリ監督が久保の獲得を熱望。この移籍交渉のキーマンになったようだ。選手自身も技術面向上のためにスペインに残り、年間40試合前後でプレーできるクラブへの加入を希望。さらにパリ・サンジェルマンやアーセナルで指揮を執った経験のあるスペイン人指揮官は、移籍に向けてのプラス要因になったと考えられている。

一方のレアル・マドリーは、明確なプロジェクトを持つクラブに日本代表MFを送り出すことに満足しているという。さらに、ヴィニシウスがEUパスポートを来年に取得できる見込みで、“将来的なスター”の1人である19歳日本代表MFを2021-22シーズンにEU圏外枠に加える計画を立てているようだ。

昨夏にFC東京からレアル・マドリーに加入した久保は、2019-20シーズンは期限付きでマジョルカに移籍。チームは降格したものの、シーズン中盤以降は主力として活躍し、公式戦36試合で4ゴール4アシストをマークしてラ・リーガのデビューシーズンを終えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb0c0b0e9cce5089adeb8c4cfd3bd9f07ab351af
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【朗報】ラスパルマス、3部降格の柴崎を獲得へ!来季も2部でプレー出来そう

1: 名無しさん 2020/08/01(土) 00:05:17.56 ID:CAP_USER9
柴崎

日本代表MF柴崎岳の所属するスペイン2部デポルティボは今季20位に終わり、2部B(実質3部)への降格が決定した。そんななか、2部ラス・パルマスの指揮官が柴崎の獲得を希望しているという。地元メディア「Canarias7」が報じている。

今季のデポルティボは開幕戦こそ勝利を収め、好スタートを切る。しかし、そこから第20節まで未勝利が続き、最下位に低迷。第21節からは7連勝と持ち直したものの、リーグ中盤までの躓きが響いて下位から抜け出せず。第39節から3連敗を喫し、最終節フエンラブラダ戦が中止となったことで、20位での降格が決まった。

来季のデポルティボは2部Bでの戦いを強いられるなか、柴崎の獲得を画策しているとされるのが、今季はライバルとして対峙していたラス・パルマスだ。 「Canarias7」によると、同クラブのペペ・メル監督を筆頭とするクラブ首脳陣は来季に向けてゲームメーカータイプの選手を探しており、その候補となっているのが柴崎と、同じくデポルティボで10番を背負うMFアヘル・アケチェだという。同メディアは次のように伝えている。

「デポルティボは2部Bに降格し、選手の流出は避けられない状況にある。柴崎は2023年まで契約が残っているが、クラブは予算を削減するためにも移籍を歓迎すると思われる。アケチェは今夏で契約満了を迎え、引く手あまたの状況だ。いずれにせよ、クラブが狙う選手のタイプはハッキリとしている」

一方で、「クラブの財政状況が第一であり、若く野心的な選手と経験豊富な選手のバランスも重要だ」とも指摘。柴崎とアケチェはいずれも20代後半ということもあり、獲得する際は貴重な“経験豊富な選手”の枠を埋めるという認識になりそうだ。

短いオフを経て迎える来季に向けて、欧州では移籍市場の動きも少しずつ生まれてきている。無念の降格を味わった柴崎の去就にも、引き続き注目したい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c835cbfb71c535120e0d45fe0ff7e60336d15280
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【悲報】セルジオ越後「久保君は結果を残せなかった」

1: 名無しさん 2020/07/27(月) 22:20:02.80 ID:CAP_USER9
セルジオ越後

来シーズンの移籍先が注目されてるレアル・マドリード所属のサッカー日本代表MF久保建英。

サッカー解説者のセルジオ越後が久保の移籍について言及した。

セルジオ越後コメント

来シーズンに関してはまだどうなるかは分からないですが、レアルがどういうプログラム、キャスティングをするかというところに掛かっていると思います。

優勝したチームと降格したチームには差があります。

彼(久保)と似た19歳の選手がレアルのトップチームに出て優勝に貢献しています。(久保は今季)4得点4アシスト、これはビッグクラブへ行くための数字ではないですよね。

逆に岡崎のチームが上がってきて12点取ってチームの得点王になりました。同じ日本人同士で片方(岡崎)は下のリーグであれチームをあげるために貢献しました。

でも、そこで(久保は)結果を残せなかった。チャンスだったと思うんですが、所属しているチームの降格を救うというアピールが出来なかった。

マジョルカの中でもまだ仕切っていないですよね。エースという立場ではないです。

何回もPKがありましたが、彼が蹴るようになったらゴールの数字が上がるんですよね。ボールの横にずっといるけれど彼が蹴るとは言い切れないですよね。

その辺りがまだまだ。たくましさの中でアウェーの世界で戦うには順番待ちではいけないと思います。

本田圭佑ではないですが、もっと俺が蹴ると言うくらいにしてほしいです。そういうところもいい人だなというイメージではいけないと思います。

ビッグクラブに残ればチャンスが生まれてきます。途中出場などもありますよね。ただ、なかなか出番がないです。

今までの(海外の)日本人の選手は攻撃的な選手は一人も成功していないんですよね。

韓国にはパク・チソンというマンチェスターユナイテッドで活躍した選手がいます。今はソン・フンミンがトッテナムで活躍しています。

そのクラスの選手が残念ながら日本にはいないです。日本代表で、ヨーロッパのビッグクラブに大勢行ってますが、そういう結果を残した選手はいません。

ビッグクラブは勝たなければいけないという使命感の中で、選手を育てるのは下のレベルのチームでやって良かったら獲る。

リーガエスパニョーラの中で今年ずっと(久保を)見ていました。日本ではドリブルが何番とかで話題になりますが、ドリブルだけしてもチームが降格したら全く意味がないです。

野球みたいにチームが最下位でも、ぼんぼんホームランを打ってタイトルを取ればいいという世界ではないです。

そこが1年目としてはやっと良くなってきて終わります。体もたくましくなってきましたが、まだまだ吹っ飛ばされますよね。

メッシみたいに最後の結果まで持っていけない段階なので、そういうチャンスを与えるチームでもう1年やった方がいいと思います。

ビッグクラブへ行って出られなかったら寂れますからね。

どこに合う合わないじゃなくて彼はスペイン語が出来るので整っていると思います。違う国に行ったら言葉関係などで日本人は結構苦労しているので、これは大きなハンディキャップですよね。

サッカーに限らずプロゴルファーにしても、言葉のところでストレスとかコミュニケーションなど色々難しいですが、彼は他の日本人選手とは違って通訳無しで行ってますからね。

スペインはレベルの高いリーグなので、もう1回自分の力を磨いてもいいのではないかと思います。

(見方は)スペイン人よりも厳しいです。外国人の枠を使っている選手としたら今年は良くなかった。

宿題として来年はもっとレベルアップするというくらいの気持ちでいてほしいです。

行く先のチームがとか(言っていると)、甘やかしてダメになってしまうかもしれないですよね。

もっと上に行くのに今年は成功したとは思えないです。

頑張ってほしいですね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b50687ad03fad9b90afdaf81249459a89d23edc
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【悲報】久保君、二重国籍取得は不可能…日本の法律が壁に

1: 名無しさん 2020/07/25(土) 06:38:44.51 ID:CAP_USER9
久保君

今季、マジョルカにレンタル移籍したMF久保建英にスペイン国籍を取得する可能性がないとスペイン紙『マルカ』が伝えた。「クボの“不可能な”帰化:日本国籍を捨て、10年の居住またはスペイン人女性と結婚1年」と見出しを打ち、大々的に報じている。

久保は昨夏、FC東京からレアル・マドリーに移籍を果たすと、初年度はマジョルカにレンタル移籍し、ラ・リーガで大きな存在感を示した。しかし、来季もEU圏外枠が障壁となり、レアル復帰が難しいことは度々伝えられている。『マルカ』は今回、日本の法律に照らして、「日本の法律では二重国籍を認めていないため、久保は日本とスペインのどちらかを選択する必要がある」と指摘した。

国籍法が施行された85年1月1日以後に二重国籍となる日本国民の場合(1)20歳になる前に二重国籍を取得した場合は22歳に達するまで、(2)20歳に達した後に二重国籍を取得した場合は二重国籍取得日から2年以内に、いずれかの国籍を選択しなければならない。『マルカ』は日本の法律を伝えつつ、久保が日本国籍を捨てる可能性はないと強調している。

なお、スペインでの国籍取得については、申請時、継続的にスペインに10年間居住していることが条件であり、その居住期間が短縮される例として「申請時にスペイン人女性と1年間結婚していて、法的にも事実上も別居していない場合」が挙げられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ddf18e6cf0f38b0d0b77ea219feb517175f2c39
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【驚愕】久保君、市場価値3000万ユーロで歴代日本人トップにwwwww

1: 名無しさん 2020/07/24(金) 11:13:16.20 ID:CAP_USER9
久保君

レアル・マドリーからマジョルカに1年の期限付きでレンタルされていた久保建英は、35試合に出場して4ゴール・4アシストという成績でラ・リーガのファーストシーズンを終えた。

チームは19位で2部に降格してしまったものの、ティーンエージャーながら攻撃で明らかな違いを作り出した日本の至宝は、現地でも高い評価を受けた。

リーガのシーズンが終了したこのタイミングで、ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が日々更新している「推定市場価格」にも大きな変化があった。これは、世界中のフットボーラーを対象に能力や実績、年齢、過去の移籍例などを総合的にジャッジして弾き出される評価額で、移籍マーケットにおける“価値”を示す指標として定評がある。

この『transfermarkt』が、7月23日に久保の推定市場価格を更新。これまでの1350万ユーロ(約16億8750万円)から3000万ユーロ(約37億5000万円)に跳ね上がり、222%の大幅アップとなった。これは中島翔哉が2019年5月に更新した2500万ユーロ(約31億2500万円)を抜き、歴代日本人選手の最高値だ。

コロナ禍で多くのクラブが経営危機に陥ったこともあり、4月にはフットボーラーの市場価値が軒並み10〜20%程度下落した。そんな状況での記録更新は、より一層の価値があると言えるかもしれない。

一方、2位に転落した中島翔哉は、昨夏に移籍したポルトで本領を発揮出来ず、この1年で1600万ユーロ(約20億円)まで評価を落としている。

3位は、ボローニャでレギュラーとして不可欠な存在に成長した冨安健洋で、1350万ユーロ(約16億8750万円)。今月8日に800万ユーロ(約10億円)から1200万ユーロ(約15億円)に増加したフランクフルトの鎌田大地は、リバプールの南野拓実を抜いて4位にランクアップ。公式戦10ゴール・9アシストをマークした活躍が認められた格好だ。

そのほかで特筆すべきは、その南野が抜けたレッドブル・ザルツブルクで公式戦11ゴール・6アシストと結果を残した奥川雅也か。22日の更新で240万ユーロ(約3億円)から400万ユーロ(約5億円)に上昇し、トップ10入りを果たしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4e8fbb8a1fe7fd268698ab02a4bf08c0086a48b
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久保君、来季はベティスにレンタル移籍へ!今季は15位でフィニッシュ

1: 名無しさん 2020/07/23(木) 08:50:03.50 ID:CAP_USER9
久保君

スペイン1部Rマドリードの日本代表MF久保建英(19)が来季、同1部ベティスに期限付き移籍する可能性があると、同国有力紙「ムンド・デポルティボ」が22日に報じた。同紙は「新天地で成長をし続ける必要がある久保が、ベティスを選択する可能性が高まっている」と伝えた。

久保は今季、Rマドリードから1年間の期限付き移籍でマジョルカに加入。同リーグ日本人歴代最多の35試合に出場し、4得点4アシストをマークした。

マジョルカの2部降格により同クラブへの移籍期間延長は事実上消滅。外国人枠の関係などからRマドリードへの復帰も厳しい状況とみられ、スペイン1部クラブへの期限付き移籍が有力視されている。ベティスは今季20チーム中15位。過去にはMF乾貴士(32)=現エイバル=が2018年夏から半年間プレーした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f234f03c59dfc1420986232438b6684d559dbe0f
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【悲報】デポルティーボ柴崎、3部降格決定…どうしてこうなった…

1: 名無しさん 2020/07/21(火) 06:18:38.14 ID:CAP_USER9
柴崎

日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティーボ・ラ・コルーニャは、ラ・リーガ2部B(3部相当)への降格が決定した。

前節までに勝ち点48で19位につけていたデポルティーボだが、フエンラブラダの選手6名に新型コロナウイルス感染が確認されたために20日の最終節は延期となっていた。

しかし、同日にその他の試合は開催された。すると、残留争いのライバルであったアルバセーテが首位カディスを1-0で撃破し17位に浮上(勝ち点52)。またルーゴもミランデスに2-1と競り勝ち、16位に順位を上げている(同52)。

18位ポンフェラディーナはレアル・サラゴサに1-2と敗れ、勝ち点は51のままとなっている。しかし、デポルティーボは直接対決の成績で劣っており(2試合合計2-3)、勝ち点で並んでも下の順位になる。そのため、延期された最終節で勝利しても19位以下が確定し、2部Bへの降格が決定した。

2000年代前半には、チャンピオンズリーグの舞台でも躍進したデポルティーボ。スペインの名門クラブは、2部Bへと降格することとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5a56dbcea38d9f324fe7292bf330349fc68a398
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ウエスカ岡崎(今季12Gでチーム得点王、1部昇格)←なんだかんだで凄い選手だよな

岡崎
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