本田圭佑


本田圭佑「休校指示がなければ自主的に休めばいい、勇気を持ってね」

1: 名無しさん 2020/04/05(日) 10:43:55.88 ID:Na5wwxru9
本田

ブラジル1部の古豪ボタフォゴのMF本田圭佑(33)が5日、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受け、ツイッターで「休校延長の発表が今日中にあると思ってる。もし発表がなかったら、ホンマに明日から学校にいくの? 親が会社にリモートワークを了承してもらえば解決します。もし会社が了承しないのであれば、その会社に未来はないし、この機会がチャンスやと思って辞めればいいだけ」とつぶやいた。

これを受け、リモートワークが不可能な医療関係者の存在を指摘されると「そうですよね。医療関係者の世帯には特別なサポートが必要ですね」と返信。

休校の指示が出ていない地域で、知事の判断に懸念を持つ声には「知事のせいにしても、状況は変わりません。休む勇気を持てばいいだけです」や、自主的に休校させるかどうかの判断を迷う声には「全然気にする必要ないですよ。リターンとリスクを冷静に考えみたら、答えは出るはずです」と丁寧に返答。

地球の裏側ブラジルからと思われるツイートで日本の状況を気に掛け、積極的に発信している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200405-24050130-nksports-socc
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【悲報】本田、東京五輪が延期になっても出場する気満々

1: 名無しさん 2020/03/26(木) 00:24:39.41 ID:EsDxgmaU9
本田

東京五輪は24日、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて今夏の開催を延期する方針でIOC(国際オリンピック委員会)に承認された。

オーバーエイジ枠で東京五輪出場を目指すと公言するブラジル1部ボタフォゴMF本田圭佑は、自身の公式ツイッターを更新。東京五輪の来夏までの延期について言及した。

今夏開催予定だった東京五輪はこの日、安倍晋三首相とIOCバッハ会長が電話会談を行い、1年程度の延期をする方針で決定。U-23日本代表を率いる森保監督は「東京五輪開催時によりパワーを持って臨めるよう、これまで積み重ねたものをさらに積み上げていきます」と決意を新たにしていた。サッカー界では同じく今夏に行われる予定だった欧州選手権(EURO)やコパ・アメリカの来年への延期がすでに決まっていた。

世界的に猛威を振るう新型コロナウイルスだが、現在は各国のリーグ戦をはじめ、国際試合なども中断。U-23日本代表が3月に臨む予定だった国際親善試合27日に予定されていた南アフリカ戦、30日のコートジボワール戦も中止となった。今回の強化試合は国際Aマッチ期間に行われるため、A代表常連であるMF堂安律(PSV)や、MF久保建英(マジョルカ)、DF板倉滉(フローニンゲン)らの招集も可能で、貴重な合宿となる予定だった。だが、それだけでなく、五輪本番が来夏までの延期となってしまった。

そんななか、本田は自身の公式ツイッターを言及。以前からオーバーエイジで東京五輪出場を目指すと公言していた本田は、ポルトガル語で「五輪が来年に延期された。問題ない。今、私が出来る最大限のことに集中することが出来る」と来年の延期も前向きに捉えた。

1月にボタフォゴに加入した本田は、登録上の問題やインフルエンザ感染によりデビュー戦が見送られていたなか、現地時間15日のリオデジャネイロ州選手権バングー・アトレティコ・クルーベ戦(1-1)に先発出場。昨年12月にオランダ1部フィテッセを退団後、念願だった新天地デビュー戦では、FWラファエウ・ナバーロが倒されて得たPKを、本田が冷静にゴール左へ決めてゴールをマークした。

本田にとって、来年までアピールの場が増えたことはポジティブなこととなるのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200325-00253536-soccermzw-socc
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本田圭佑「おい、コロナ。お前なんかに俺らは負けへんぞ。これ以上俺らの邪魔すんな。」

本田
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【朗報】本田、ボタフォゴデビュー戦でPKを決めサポから称賛の声多発!

1: 名無しさん 2020/03/16(月) 06:32:07.33 ID:uNIRmpr29
本田

サッカー王国でついにベールを脱いだ元日本代表MFの本田圭佑が、いきなりやってのけた。

現地時間3月15日に行なわれたブラジルのカンペオナート・カリオカの第3節で、バングーと対戦したボタフォゴは1-1で引き分けた。

チームは惜しくも勝利を逃したが、この一戦でまさに千両役者ぶりを発揮したのが本田だ。

新型コロナウイルスの影響で惜しくも無観客となったものの、本拠地ニウトン・サントスでブラジル・デビューを飾ったサムライ戦士は、28分にチームメイトのラファエウ・ナバーロが獲得したPKを冷静にゴール左下隅へ蹴り込んで先制ゴールを決めたのだ。

PKながら鮮烈なデビュー弾にボタフォゴのファンは歓喜に沸いている。ゴールを知らせるクラブの公式ツイッターには、次のようなコメントが相次いだ。

「この日本人は我々を失望させなかった」
「愛してるホンダ」
「クラッキだ」
「何て日本人だ!」
「見ろ、クールに顔色一つ変えないぞ! これぞ日本だ」
「君が来た理由はこれなのか」
「アリガトーーー」
「サムライがやってのけたぞ」
「最高のスタートだ」

地球の裏側でこれ以上にない最高のスタートを切った本田。現地時間3月18日(日本時間3月19日の7時)に開催されるパラナとのコパ・ド・ブラジル3回戦の第2レグでの活躍に期待が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200316-00010002-sdigestw-socc
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【悲報】ボタフォゴサポが本田にブチ切れ…「五輪の為にプレーするならすぐ出て行け」

1: 名無しさん 2020/03/04(水) 06:52:55.14 ID:EZD8reLI9
本田とボタフォゴサポ

空港に押し掛けるサポーター、数日で売り切れる4番のユニホーム……。本田圭佑がリオに来てから、ボタフォゴ・サポーターの盛り上がりは凄マジかった。

本田自身も、SNSを使って頻繁にトレーニングやピッチ外の様子を発信し、期待は高まるばかりだった。

だがここにきて、元日本代表MFは“オウンゴール”を決めてしまったようだ。

その原因は、彼が「youtube」の自身のチャンネルにアップした動画にある。
リオに到着した時から現在までをドキュメンタリー風にまとめたもので、本人が現在の心境を語っている。

その言葉によると、33歳のサムライ戦士は、「ふたつのこと」に挑戦しているという。ひとつは、キャリアの終わりに近づいているというイメージを払拭すること。そして、東京オリンピックに出場することだ。

ボタフォゴに加入して以来、本田はいいイメージを作り上げてきた。誠実で、モチベーションが高く、エネルギッシュ。練習には常に真剣に取り組み、日常生活も規律正しく、食生活もアスリートらしい。ポルトガル語も積極的に身につけようとしている。

しかし、熱狂的に歓迎したボタフォゴのサポーターにとって、この動画で発した言葉はどうにも納得出来なかったのだ。

「ホンダは、ボタフォゴのためにここに来たのではないのか」

動画を見たブラジル人の多くは、そんな感想を持った。自分のイメージを変えるため、日本でのオリンピックに出場するために、ボタフォゴでプレーするのか。つまり、彼にとって俺たちの愛するクラブは、ただの“手段”に過ぎないのか……。
 
「ボタフォゴを勝利させるためにここに来た。我々が聞きたかったのはそんな言葉だ。それなのに、彼はオリンピックの代表入りをするためにやって来たという。正直言ってがっかりだ」

そう嘆いたのは、ボタフォゴに精通するフラヴィオ・バラタ・メッロ記者だ。

「本田は自分のやるべきことを知っている。彼を高く評価しているし、きっとボタフォゴのために最高の力を出してくれるだろう」

新監督のパウロ・アウトゥオリは、そう言って会見ですかさず助け舟を出したが、後の祭り。本田の動画に対するコメントは、否定的なそれで溢れている。

それも仕方のないことだろう。ボタフォゴはいま、数多くの問題を抱えている。組織的にも、経済的にも、そしてピッチでの成績も、全てがうまくいっていない。

そんななかで、本田は救世主のように思われていた。きっとどうにかしてくれる。彼のデビューとともになにかが変わる――。ファンは、何をおいてもボタフォゴの再建を第一に考えてほしかったのだ。 

(続く)

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【悲報】本田が設立したサッカークラブの監督に武井壮が就任→5chで叩かれる

1: 名無しさん 2020/02/13(木) 23:55:51.25 ID:phhsOGxl9
onetokyo

ブラジルのボタフォゴに所属する元日本代表MF本田圭佑は、自身の設立した東京の新クラブ「ONE TOKYO」の初代監督に元陸上競技選手でありタレントの武井壮氏の就任が決定したことを公式ツイッターアカウントで13日に発表した。

サポーターによる参加型のクラブ経営を標榜しているONE TOKYOでは、監督も投票により決定。13日15時を締め切りとしてオンラインサロンで初代監督決定に向けた投票を行っていることが告知されていた。

立候補者として明らかにされた7人の中には武井氏のほか、2ちゃんねる開設者である西村博之氏の名前も。本田自身の名前も含まれていたが「辞退」と添えられていた。その中から、投票により武井氏の監督就任が決定したとのことだ。本田は「百獣の王」の愛称とともに同氏の選出を発表している。

武井氏は初代監督選出を受け、自身のツイッターアカウントで「サッカー経験者ではありませんが、さまざまな能力を持ったメンバー達のサポートを活かしてチームにエネルギーと新たなビジョン、モチベーションを与えられる監督になりたいです!!」と抱負を述べた。本田は「サッカー経験者じゃないけど、サッカーが好きな人にとっては大きな希望ですよね。これで成功したらJ1のクラブからオファー来たりして」とコメントしている。

ONE TOKYOはクラブ経営のあらゆる面において全員参加型を目指し、月額会員がサロンや選挙に参加出来る形を取っている。先日にはユニフォーム決定の選挙も行われていたほか、選手を選ぶトライアウトも実施されていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200213-00362381-footballc-socc
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【朗報】本田、新天地のブラジルでめちゃくちゃ歓迎されてるwwwww

1: 名無しさん 2020/02/04(火) 09:13:05.37 ID:KtEZoJEq9
ボタフォゴ本田

ブラジルに渡った日本サッカー界のカリスマは、新天地で熱烈な歓迎を受けているようだ。

現地時間1月31日にブラジルの名門ボタフォゴに移籍した元日本代表MF本田圭佑。かつて名門ミランで10番を背負ったクラブ史上初の日本人プレーヤーへの期待は、地元でも否応なしに高まっている。それを裏付けるように、いま地球の裏側でちょっとした“フィーバー”が起きている。

ブラジル・メディア『Globo』によれば、本田の加入が決定した31日を過ぎてから、公式ファンクラブの登録者数がこれまで最多だった2017年に並ぶ400パーセント増を記録。さらに移籍決定後にオフィシャルグッズショップで販売がスタートしたばかりのユニホームはすでに完売し、予約注目が殺到している状況だという。

この熱狂ぶりについて、「絶大な効果だ。ボタフォゴは早くもホンダを雇ったことで報酬を得ている」とレポートした『Globo』は、このフィーバーぶりが2012年6月に元オランダ代表MFのクラレンス・セードルフが加入した時と同じレベルにあると紹介した。

「ボタフォゴのネルソン・ムファレジ会長によれば、ホンダは金曜日にリオに到着し、翌日に本拠地ニウトン・サントスの大観衆の前でお披露目となる。この熱狂度を考えれば、おそらく土曜日の発表会は、かつてクラブのアイドルとなったセードルフのそれと同様か、それ以上のお祭り騒ぎとなるだろう」

移籍決定前からブラジル国内で名前がSNSのトレンドとなるなど、大きな注目を集めている本田。リオに降り立った時、はたしてどんな歓迎を受けるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200204-00010001-sdigestw-socc
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本田「代替案を言わずにU23代表を批判すんな、まだ本番じゃないだろ」

1: 名無しさん 2020/01/14(火) 10:16:45.53 ID:cpGBiJL/9
本田


サッカーの元日本代表MF本田圭佑(33)が14日、自身のツイッターを更新。U―23アジア選手権で1次リーグ敗退となったU―23日本代表について言及した。

「U-23」と題した投稿で「批判は大いにしたらいいけど、代替案を言わずにただ批判してる人が多いけど、それじゃ何も変わらんよ」と言及。「あと、まだ本番じゃないからね」とつづった。

U―23アジア選手権に出場中のU―23日本代表は、9日のシリア戦で黒星スタート。12日のシリア戦では1―2で敗戦し、4度目の出場で史上初の1次リーグ敗退が決定していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000116-spnannex-socc
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【朗報】森保監督「OAは口先だけの選手は選ばない」

1: 名無しさん 2020/01/03(金) 18:35:31.31 ID:1olClp4W9
森保監督

東京五輪サッカーの“金メダル計画”が明らかになった。男子代表を率いる森保一監督(51)がインタビューに応じ、本大会への強化策などについて語った。1968年メキシコ五輪銅メダル以上の成績を狙う森保監督はオーバーエージ(OA)枠の選考基準を明言した。

金メダルを狙うために重要なカギとなるのが本大会で3人を選出出来るOA選手だ。「これまでの活動の中で、アンダー世代の選手が多い中でOAの選手が入ってくるメリットは凄く感じることが出来た」と、OAの活用に前向きな森保監督は、選手の選定基準についても言及する。

「トレーニングの意図、効果を考えてプレーしてくれる、試合の中でもチームとして戦術的な理解を持って背中を見せてくれる選手と考えている。そしてプレーだけでなく日本サッカーの歴史の継承や本人たちが経験してきた厳しい経験を若い選手たちに言葉でも伝えてくれる選手であれば」

指揮官の戦い方を理解した上で“あうんの呼吸”で意思疎通が出来、それを実践出来る選手となると、A代表でレギュラー起用している選手が選考の軸になるのは間違いない。またリーダーシップを求めているほか、国際経験も重視するとなれば、欧州組のFW大迫勇也(29=ブレーメン)、MF柴崎岳(27=デポルティボ)、DF吉田麻也(31=サウサンプトン)あたりが有力なOA候補になりそうだ。

その一方で指揮官は「ただ、口先だけの、自分たちがやったことを前面に出してプレーが疎かになるというオーバーエージの選手は選ぶつもりはない」と断言。SNSやメディアを通じて五輪出場を猛アピールしているMF本田圭佑(33)にとっては少し気がかりな“条件”となりそうだ。

OAを含めた五輪代表の最終登録メンバーはわずか18人という狭き門。その精鋭たちに指揮官は「タフに戦えるメンタリティーとフィジカルの強さ。登録メンバーが少ないことを考えると、複数のポジションをこなせる選手。そして仲間、チーム、日本のために走って戦える犠牲心」を求めているという。

本番まで約7か月。明らかになったOA選手の選考方針のもと、夢舞台へ向けていよいよ最後のサバイバルが始まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00000016-tospoweb-socc
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【朗報】フィテッセ退団の本田、コネをフル活用し次はアギーレのレガネスに移籍の可能性

1: 名無しさん 2019/12/27(金) 15:05:15.56 ID:zPUWMaD49
アギーレ

元日本代表MFの本田圭佑(33)が24日に帰国した。今季は引き取り先が見つからず、浪人生活を送っていた本田は11月6日、オランダ1部のフィテッセに入団。

過去の人・本田のオランダ行きは、CSKAモスクワ時代の恩師スルツキーがフィテッセの監督だったことで実現した。

しかし、本田が加入してからもチーム状況は好転せず、指揮官が解任されると本田も居心地が悪くなり、結局4試合に出場しただけで帰国前日の23日、正式に契約解除がアナウンスされた。

「東京五輪で(23歳以下の年齢制限のないオーバーエージ枠で)プレーしたい」と公言してはばからない本田。そのためにも所属クラブは不可欠である。現在、スペインの地元メディアが「2部ラスパルマスと交渉中」と報じている。

日本代表時代のチームメートだったMF香川とFW岡崎がスペイン2部でプレーしており、本田が加われば<かつて一世を風靡した日本代表ビッグ3がスペイン2部に参集>と話題になる。戦力的に興味はなくとも、移籍金なしで獲得出来る本田に触手を伸ばすクラブがあっても不思議ではない。

「スペイン1部のレガネスの名前もスペインでは挙がっています。このレガネスの指揮官は元日本代表監督のアギーレ。本田とは良好な関係だったし、本田の代理人をやっている実兄・弘幸氏からアギーレにコンタクトを取ってもおかしくはない。もし、アギーレ率いるレガネスに加入することになったら、守備的MFとしてプレーするでしょう。アギーレは日本代表監督時代に『ケイスケはボランチでも十分使える』と話していましたから」(サッカー関係者)

本田自身も東京五輪には<ボランチでプレーしたい>意向を持っているという。年明け早々にひょっとするかも――。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00000027-nkgendai-socc
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