本田圭佑


本田、破格の待遇でオーストラリア移籍へ

1: 動物園φ ★ 2018/07/19(木) 17:51:42.13 ID:CAP_USER9
本田昨季限りでメキシコ1部のパチューカを退団し、フリーになっている日本代表MF本田圭佑。アメリカやブラジルなど、様々な場所が新天地として噂されるが、ここにきてオーストラリア移籍の可能性が高まってきたようだ。

オーストラリア紙『シドニー・モーニング・ヘラルド』によれば本田はAリーグのメルボルン・ビクトリー加入に近づいているという。代理人がクラブと合わせてオーストラリアサッカー連盟とも数ヶ月にわたって交渉し、「マーキー・プレーヤー」として迎え入れられるとのこと。

Aリーグはサラリーキャップ制度を導入しており、ほとんどの選手は年俸を制限内に低く抑えられている。ただ、その枠から外れる存在として2人まで「マーキー・プレーヤー」の契約が認められている。

メルボルン・ビクトリーは、すでにドイツ1部フライブルクから元ドイツU-19代表DFゲオルグ・ニーダーマイアーを獲得しており、彼もマーキー・プレーヤー枠とみられる。外国人枠は現時点でニーダーマイアーとニュージーランド代表FWコスタ・バルバルセスしか使っていないため、本田獲得に支障はない。

また、昨季までのエースストライカーだった元コソボ代表FWベサルト・ベリシャをサンフレッチェ広島に放出してしまったため、メルボルン・ビクトリーにとって新たな攻撃の核の補強が急務になっていた。

なお、本田の給与は、メルボルン・ビクトリーからだけでなく、オーストラリアサッカー連盟のマーキー・ファンドからも支援を受けるという。最低賃金が年俸約6万豪ドル(約500万円)、チームごとのサラリーキャップが約300万豪ドル(約2億5000万円)という中で、本田との契約は年俸数百万豪ドルという破格の待遇になるとも伝えられている。

かつてロマーリオやロビー・ファウラー、アレッサンドロ・デル・ピエロ、小野伸二、エミール・へスキー、ダビド・ビジャらが歴史を作ってきたAリーグの舞台に、本田も立つことになるのか。今後の動向に注目が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00282221-footballc-socc
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本田、ポーランド戦のスタメン情報を漏らしたメディアに苦言「もうちょっと考えて」

1: 3倍理論 ★ 2018/06/29(金) 18:41:57.28 ID:CAP_USER9
本田日本代表は現地時間28日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ最終戦でポーランドに0-1で敗戦。セネガルと勝ち点、得失点差、総得点、直接対決の結果で並んだものの、警告・退場数によるフェアプレーポイントの差で2大会ぶりの決勝トーナメント進出を勝ち取った。試合終盤の消極的なパス回しが議論を呼んでいるが、MF本田圭佑が公式ツイッターでメディアに対して苦言を呈している。

西野朗監督は、ポーランド戦で過去2試合からスタメン6人を変更。MF香川真司、FW大迫勇也、MF乾貴士らをベンチスタートにし、FW岡崎慎司、FW宇佐美貴史、FW武藤嘉紀らをピッチに送り出すいわゆる“ターンオーバー”を採用した。

試合は後半14分にポーランドDFヤン・ベドナレクのゴールで先制を許し、そのまま得点を奪えずに敗戦。しかし、同時刻開催のセネガル対コロンビアでコロンビアが勝利したため、フェアプレーポイントの差で決勝トーナメント進出を果たした。

ポーランド戦では出場機会のなかった本田だが、29日に自身の公式ツイッターを更新。日本代表に関する報道について疑問を呈している。

「メディアの皆さん ポーランド戦前にスタメンを公表してたけど、練習は非公開やったわけで。。。真実の追求するポイントがいつもズレてるよ。選手達も普段、後ろにファンがいるからと思って喋ってるんやから、もうちょっと考えてください」(原文ママ)

今大会期間中は、試合の2日前から非公開練習となっているが、一部報道でそういった情報が“漏れる”ことに疑問を覚えたようだ。ファンのため、勝利のため、取材に応じている意図も汲み取ってほしいと異例のリクエストを出している。

日本は7月2日に決勝トーナメント1回戦でベルギーとの対戦が決定。史上初となるベスト8進出のためには、全員が一つの方向に向かって進むことが必要だと、訴えたかったのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00117209-soccermzw-socc
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本田、3大会連続ゴールを決めてレジェンドの仲間入り

本田ゴール

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【急募】本田の敬称

本田

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コロンビア戦の本田って叩かれるほど悪かったか?

本田

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本田が南アフリカW杯の俊さんと同じ立場に・・・メシアスレの反応

俊さん

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【急募】本田のワールドカップでの使い道

本田

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本田、宣言!「これからエゴを出していく」

1: 名無しさん 2018/06/11(月) 07:21:46.11 ID:/WQgb+1D0
本田と長友ロシアW杯に臨む日本代表は10日、スイス戦翌日9日のオフを挟み、事前合宿地のオーストリア・ゼーフェルトでの合宿を再開した。MF本田圭佑(31)=パチューカ=は、1次L初戦のコロンビア戦まで8日、チームの精神改革に着手することを明かした。

「自信を過信に変えていくくらいのフェーズ(段階)だと思っています」。8日のスイス戦に敗れ、現在3連敗中。2試合無得点と結果が出ていない。「脳の中にポジティブなワードを増やしていく作業をする」。2日から事前合宿が始まり、チームの事ばかり考えてきたという。「これからエゴを出して行く」と話した。

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本田、4年ぶりトップ下!実戦練習で香川押しのけ“定位置”復権

1: Egg ★ 2018/06/06(水) 06:11:53.22 ID:CAP_USER9
本田サッカーW杯ロシア大会を控える日本代表は4日、事前合宿地オーストリア・インスブルック近郊のゼーフェルトで午前、午後の2部練習を行った。

午後は実戦形式の練習に取り組み、西野朗監督(63)は、就任後初めて4バックとなる4−2−3−1の布陣を採用。主力組のトップ下にMF本田圭佑(31)が配置され、MF香川真司(29)=ドルトムント=は控え組のトップ下に回った。FW岡崎慎司(32)=レスター=は一度も主力組に入ることはなく、西野体制における“ビッグ3”の序列が浮き彫りとなった。

かつて「自分の庭」と称した場所へ、本田が舞い戻った。時折、雷鳴が響くアルプスの山あい、叩きつけるような雨の中で行われた実戦形式の練習で、西野監督は就任後初めて4バックの布陣を採用。1、3本目の主力組のトップ下を本田に託した。

4年前のザッケローニ監督時代には絶対的な存在としてトップ下に君臨した本田だったが、ハリルホジッチ体制では失われた“定位置”だった。前指揮官は就任当初から4−2−3−1を採用したが、トップ下については主に香川、清武に任せた。本田はW杯最終予選の敵地オーストラリア戦で1トップを務めるなどしたが、一貫して右MFに配置され、4−3−3採用後も右FWを主戦場とすることを余儀なくされた。

その結果、本田は決定的な局面での仕事が減少。国際Aマッチ36得点を積み上げているがハリル体制ではわずか9得点で、16年9月のUAE戦を最後に1年9カ月もゴールから遠ざかっている。

一方で西野監督から、本田と並び「代えの利かない選手」と信頼を寄せられていた香川は控え組のトップ下に回った。2本目の4−4−2で香川がトップ下、本田が右MFを務めた場面もあったが、指揮官の構想では両雄が並び立たない可能性も浮上し、熾烈(しれつ)な定位置争いが展開されることになる。

西野監督が描く戦術について、宇佐美は「アイデアで相手を外しながらパスワークと人数で崩していく。どんどん人が湧いてくるような、一人多いんじゃないかというパスワークは必須になる」と理想の攻撃を代弁した。縦に速い攻撃を標榜した前体制から一転、4年前への回帰が色濃く反映されそうだ。

紅白戦でも本田は心地良さそうに前線を動きながらボールに絡んだ。日本の命運は復権を果たした背番号4が握ることになる。“本田の流儀”で日本をさらなる高みへ導くことができるのか。答えは程なく明らかになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-dal-socc
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NHK「プロフェッショナルとは?」 本田「ケイスケホンダ」

プロフェッショナル

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