本田圭佑


【悲報】アゼルバイジャン本田、地元紙から「スポンサーのゴリ押しで出場してる」と暴露されてしまう…

1: 名無しさん 2021/04/10(土) 07:16:17.56 ID:CAP_USER9
本田

アゼルバイジャン1部ネフチ・バクーの元日本代表MF本田圭佑(34)が10日に敵地で対戦するカバラ戦に有力スポンサーの爛乾蟆,鍬瓩農菷出場すると、地元メディアの「SPORTiNFO」が報じた。

本田は4日のスムガイド戦で後半から出場し、同リーグでデビューを果たすも見せ場なく、チームも0―2で敗戦。同国メディアは「スプートニクアゼルバイジャン」は「デビューは失敗し、ネフチは首位から陥落」と失格のらく印を押し「アゼリスポーツ」は「日本のMFは体の状態を上げる必要があることを露呈した」と報じるなど、各メディアが酷評した。

ネフチ・バクーを指揮するサミル・アッバソフ監督も「本田について話したくない。悲しい試合だった」とコメントしていたが、それでもスタメンに抜てきされるのは、強力なスポンサー筋からの猛プッシュを受けたことが理由だという。

「SOPRTiNFO」によると「日本のMFはデビュー戦に不満を持っていた。SOCARメンバーとの会話で爐曚箸鵑疋船礇鵐垢なかった瓩伴臘イ靴拭廚箸掘峺汽▲献△離好拭爾廊猜理的にもっとプレーする準備が出来ていてチームをリードしたい瓩函複咤錬達腺劼法妨世辰拭廚氾舛┐討い襦

SOCARはクラブスポンサーでアゼルバイジャン国営石油会社のことだが、同メディアは「アッバソフ監督は石油会社から指示を受けた。したがって、彼はカバラとのアウェーマッチで先発に入ることが期待されている」と伝えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/906343bec7b1a1a88b3d228c99c3c34a3c89c0c7
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【悲報】サッカージャーナリスト「本田が移籍したアゼルバイジャンリーグは大学サッカーレベル、Jに戻った方が五輪に選ばれる」

1: 名無しさん 2021/04/06(火) 09:32:12.12 ID:CAP_USER9
本田

アゼルバイジャン1部ネフチ・バクーに加入した元日本代表MF・本田圭佑の移籍後デビュー戦はほろ苦い結果となった。4日のスムガイト戦で後半開始から途中出場したが、見せ場を作れずチームも0―2で敗れた。

「正直リーグのレベルは高くありません。相手の寄せも甘いので比較的余裕を持ってプレー出来る。Jリーグの方がレベルは高いです。アゼルバイジャンのリーグはJ2のチームでも戦える。技術的には大学サッカーぐらいのレベルですかね…。本田は移籍先がなかなか決まらずブランクもあったことから、パスのスピード、判断のスピードが落ちているように感じました。この環境でアピールして東京五輪を狙えるかと言ったら疑問です。欧州で活躍するイコールで代表に召集されるわけではない。リーグのレベルも重要ですから。今のチームなら、Jリーグでプレーして活躍した方が日本代表に呼ばれる可能性が高いと思います」(欧州のサッカージャーナリスト)

本田は今年に延期された東京五輪にオーバーエージ(OA)枠で出場することを熱望している。2月にはプレミアム音声サービス「NowVoice」で東京五輪について言及。「東京五輪がある前提で話しちゃっているんですけど、ない可能性もあるんで…。僕の場合は、そこに向けてベストを尽くすだけ。今月末には復帰して毎試合、とにかくアピールしていく。1試合1試合が勝負。選ばれる可能性?誰目線で話せばいいのかという話ですが、僕目線では『そりゃ、選べや』という話ですけど。現実的には森保さん(日本代表監督)の好き嫌いやと思うんです。(OA枠は最大)3枠しかないので。穴があるポジションにオーバーエイジをあてるのが通常のやり方。穴がどこか考えるのは森保さん。ただ、『僕を選んどいたら、結果出しまっせ』という準備、自信があります。自信なかったら、やってないし」と熱弁している。

 ただ、その道はあまりにも険しい。昨年2月にブラジル1部リーグ・ボタフォゴに加入したが、リーグ戦18試合出場で2得点のみと期待に応える結果を残せなかった。ポルトガル・ポルティモネンセ移籍もリーグ戦出場の登録が間に合わなかったため、契約が破談に。アゼルバイジャンのネフチに入団が決まったが、5月までの短期契約だ。

「本田の性格だからアゼルバイジャンで結果を残して、東京五輪の逆転選出を諦めていないでしょう。でも34歳という年齢と今の体のキレ、プレーのクオリティーだと厳しい。攻撃的ポジションに久保建英、三笘薫、堂安律、相馬勇紀とタレントがそろっている。OAを使うとすればFWの大迫勇也、ボランチで遠藤航、守田英正が候補になってくる。国際親善試合の2戦目でU−24アルゼンチン代表に3−0で勝つなどOA不要論が出るほどの強さを見せている。本田が今回の東京五輪に選ばれるのは現実的ではないでしょう」(スポーツ紙の日本代表担当記者)。

日本、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコ、オーストラリア、オランダ、ブラジルと渡り歩き、8カ国目はアゼルバイジャン。本田に残されたアピールの時間は少ないが、無類の勝負強さで国際大会では結果を残してきた。今回も奇跡を起こすことは出来るだろうか。(梅宮昌宗)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a11859f50cf6e85e62e19f055438c1e7c2ad3d0e
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【お笑い】本田、5日でポルティモネンセ退団→アゼルバイジャンに逆オファーして移籍へ

1: 名無しさん 2021/03/06(土) 05:22:26.84 ID:CAP_USER9
本田

2月4日にポルトガル1部のポルティモネンセと契約しながら、リーグの規定で選手登録出来ないことが判明し、わずか5日で退団することになった本田圭佑の新天地が決まるかもしれない。

現地時間3月5日、アゼルバイジャン・メディア『FUTBOLXEBER』が、国内の強豪ネフチ・バクーが「ホンダの移籍の準備をしている」と報じた。

記事によれば、クラブの広報責任者であるルスタム・アルラハベルディエフ氏が同メディアの取材に対し、次のように答えたという。

「ホンダのネフチへの移籍の噂は真実だ。彼のマネージャーからオファーがあった。クラブはこの提案に関心を持ち、交渉が進行中だ。しかし、まだ公式ではない」

34歳のMFは、これまで名古屋グランパス(日本)、VVV(オランダ)、CSKAモスクワ(ロシア)、ミラン(イタリア)、パチューカ(メキシコ)、メルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)、フィテッセ(オランダ)、ボタフォゴ(ブラジル)でプレー。もし、交渉が順調に進んでネフチのユニホームに袖を通せば、(ポルトガルを除いて)8か国目となる。

リーグ8度の優勝を誇るネフチは、今シーズンも8クラブで行なわれているアゼルバイジャン・リーグで、昨シーズン王者のカラバフと同勝点ながら首位に立っている(全28試合中18節終了時点)。

ロシアでもプレーした本田が、再び旧ソ連のアゼルバイジャンでプレーすることになるのか。その動向に注目が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210306-00087262-sdigestw-socc
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【悲報】本田、ボタフォゴに寄付の恩返しをするも、サポからは許されず…「史上最悪の選手であり続ける」と辛辣な声

1: 名無しさん 2021/03/02(火) 00:16:47.08 ID:CAP_USER9 BE:952564598-2BP(1000)
本田

ボタフォゴは2月28日に、昨年末に退団した本田が2021年シーズンのクラブ年間VIPパスを50枚購入した上で、ファンやサポーターに寄付したことを発表。「本田のご厚意に感謝する。彼とは連絡を取り続けている。希望者を募って抽選して割り振ることになる」とクラブ側は感謝を示した。

昨年1月に加入した際には熱烈な歓迎を受けて大きな期待が寄せられたが、思うような活躍が出来ないままシーズン途中の昨年末に突如退団を表明していた。

チーム低迷の危機から逃げ出す形になったボタフォゴのサポーターは本田への猛批判を展開。さらに退団の際に新型コロナ禍が深刻化している中で大人数の送別会を開催したことが判明して、火に油を注ぐ形になった。火種がくすぶったままとなっていたサポーターに向けて、感謝ととともに贖罪の意味も込めた大型寄付となった。

本田の熱い思いに応えてサポーターも遺恨は水に流すことに…とはいかなかった。

この発表を真っ先に報じたブラジルメディア「フォガオネット」には多くの現地サポーターの声が寄せられたが「私は本当に好きだった」などと好意的な意見がある一方で、「ホンダはボタフォゴ史上最悪の選手であり続けている! あなたは決して応援されない!」「彼は私たちが必要なときに放棄した臆病者だった」などと本田を糾弾する声も。未だに遺恨が根強いことが浮き彫りになった。

本田は精一杯の誠意を見せているが、サッカーの本場で特に熱狂的で知られるボタフォゴサポーターからの反感は簡単には拭えないようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/202b5f22ed774a79730c87a81610c5b33671d2bd
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【お笑い】ポルティモネンセ入団の本田、即退団の可能性

1: 名無しさん 2021/02/08(月) 01:31:27.61 ID:CAP_USER9
本田

ポルトガル1部ポルティモネンセに入団した元日本代表MF本田圭佑(34)が、にわかに浮上した選手登録問題について言及した。

本田を巡っては、同国紙「レコルト」が今季プレー出来ない可能性を報道した。本田はポルトガルの今冬の移籍期限までに登録されていない模様。期限を過ぎても登録出来るフリー扱いの選手は、同国リーグの規定で昨年6月30日までに前所属クラブとの契約を終えた選手とみなしており、昨年12月までボタフォゴに在籍した本田は該当しないため、今季の選手登録が出来ないという。

この報道を受けて本田は、自身の公式ツイッター上で「何も聞いてないけど、事実やったらしゃーない」と投稿。その後、自身が運営する音声配信サービス「NowVoice」でファンからの質問に答える形で「もしかしたら登録されないんじゃないかという、僕も知らないようなニュースが出ていた。もし登録されなかったらしゃあない」と正確な登録状況を現状で把握していないと改めて語った。

そのうえで「そうなったら次に移籍出来るところを探すしかない。国によって、移籍期間が開いているところがある。もちろん限定はされるけど、まだ可能性はあるのでそういうところの国で移籍先を模索するしかない」と報道通りポルティモネンセでプレーする道が絶たれた場合は、すでに移籍市場が閉じた欧州主要地域以外で新天地を探す考えを示した。

ようやく新天地が決まった本田だが、今後の去就に注目が集まる。
 
https://news.yahoo.co.jp/articles/8315823f15db2b1f430385b12331ec294db40b92
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【朗報】ボタフォゴ退団の本田、欧州復帰!ポルティモネンセ移籍が決定

1: 名無しさん 2021/02/02(火) 16:15:51.89 ID:CAP_USER9
本田

ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)がポルトガル1部ポルティモネンセ入りが決まったと、同国紙「O JOGO」が2日、報じた。

同紙は「ポルティモネンセは本田圭佑を含む3選手を補強し、マーケットを締めくくった」との見出しを掲げ、半年契約で1年延長のオプションが付いたとし、無所属だったため、選手登録は後日になると伝えている。

今夏の東京五輪にオーバーエージ枠での出場をもくろむ本田にとって森保一監督(52)にアピールする最後の舞台。新天地で好パフォーマンスを見せられるか。

また、同紙はポルティモネンセは本田とともに、ベルギー1部シントトロイデンからMF李昇祐(※イ・スンウ=23)、ポルトガル1部ビトリア・ギマラインスからFWデニス・ポア(23)をレンタルで獲得したと報道。李はスペイン1部バルセロナの下部組織出身でイタリア1部ベローナから2019年にシントトロイデン加入。ポルティモネンセにはレンタル移籍となるが、買い取りオプションがついているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/57e71624c097ed990a4ee8bc620d925cab196c98
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本田に苦言を呈した内田を自身の部活経験を交えて叩く輩「深い絆を裏切った」

1: 名無しさん 2021/01/17(日) 11:10:42.46 ID:CAP_USER9
  内田と本田

サッカー元日本代表の内田篤人氏が17日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・午前10時)に出演した。

番組では、ブラジル1部ボタフォゴを退団し、ポルトガル1部ポルティモネンセへの移籍が決定的となっている元日本代表MF本田圭佑が昨年末にブラジルで開いた送別会への批判が高まっていることを受けていることを報じた。

現地メディアによれば、会食は複数の同僚と一緒だったといい、マスクをせずにダンスを楽しむ様子の動画が拡散されると、低迷するチーム状況も重なり、騒動へと発展した。

 本田は、プレミアム音声サービス「NOW VOICE」で今回の経緯を、「現地の感覚としては何の問題もない。パーティーを開いたつもりは全くない。いつも試合前にチームで毎回ホテルで食事をしている。全く後悔がなく、お互い感謝する素晴らしい会だった。恥ずべきことは何もやっていない」などと語った。

一方でコロナ禍での開催を批判する声には「実際、たくさん感染して死んでる人がいる事実が存在しているのは間違いないので、それで気を悪くした人がいるなら申し訳ない」と謝罪した。

今回の問題に内田氏は「発言的には本田さんっぽいな、とは思いますね。間違ってないというか、そういうところは相変わらず強気だなと思いますけど」とした上で「気を悪くした人にというよりは医療してもらっている人に何か思うことはないのかなと、個人的には思いますけど」とコメントした。

さらに医療従事者への配慮について「変な話、そういうところで広がったツケをぬぐうのは、そういう方たちになっちゃうので。日本ではそうですけどブラジルはもっとひどいので、もうちょっと何か出来たんじゃないのかなと思いますけど…先輩ですけど」と指摘していた。

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【悲報】ボタフォゴ退団の本田、元同僚、解説者などからボロクソに叩かれてしまう…

1: 名無しさん 2021/01/02(土) 06:28:07.84 ID:CAP_USER9
本田

ボタフォゴのGK、ジエゴ・カバリエリはリバプール、チェゼーナ、クリスタル・パレスでもプレーし、ブラジル代表経験もある。

その守護神がインスタグラムのストーリーに、こんな投稿をした。日本語(と思っている)文字が書かれたキャップを被る自らのアップ、手でバツを作ったスタンプ、そしてバックにはこんな歌詞の歌が流れる。

「逃げるのは簡単だ、でも俺は逃げない、俺は誰も裏切らない、俺自身も、俺の周りの奴も」

明らかにボタフォゴから逃げていくある選手、そう本田圭佑に当てられたものである。

カバリエリはもともと第2GKだったが、正GKのガッティート・フェルナンデスが怪我をしたため、レギュラーとしてA残留のために戦っている。1週間前に、2021年の12月までボタフォゴとの契約を延長した38歳の守護神の投稿はすぐにSNS上で拡散され、多くの人が反応した。

「まさにその通りだ! カバリエリに拍手」
「皆が奴に言いたかったことを言ってくれてありがとう」

カバリエリの投稿は、チームメイトたちがロッカールームで話していることをそのまま反映しているのではないだろうか。本田は俺たちのことなんてこれっぽっちも考えてやいなかった、チームを大切に思っていなかった、と。

次の日曜日までに、本田はポルトガルに飛んでポルティモネンセと契約を交わす予定だ。フィジカルチェックで問題がなければ、このポルトガルのクラブが1月の移籍市場で狙っている3人のうちの最初の獲得選手となるはずだ。契約は6月までの半年で、もう1シーズン延長のオプション付きになる予定だ。

ちなみに2人目は柏レイソルのGK中村航輔、あと一人は35歳のアルゼンチン人アタッカー、エルナン・バルコスだ。今はイタリアのセリエD(4部)のメッシーナでプレーしている。25歳の中村の獲得は納得出来るが、あとの二人に関してはどちらもキャリアの終わりを迎えている。かなり奇妙な補強だ。

奇妙といえば、怪我をして出場出来ない状態の本田が、3日にポルトガルに行ってメディカルチェックをするというのもまた不思議な話だ。

巷では、本当は怪我をしていなかったのではないか、全てはボタフォゴから逃げ出すための方便ではないのか、という声まで挙がるようになった。

「仲間を置いて出て行ったことは誰も忘れない」

あるラジオのパーソナリティはこう言った。

「ボタフォゴから逃げてそんな小さなチームに半年の契約のために何しに行く?本田はブラジルでやるべきことも出来なかったんだ。ヨーロッパでも何も出来ないだろう。客寄せパンダにもなれない」

また別なラジオでは「本田は俺たちをだましたように、ヨーロッパでもだますのだろう」という批判の声もあった。

なかでも、一番きつい言葉を放ったのは、ブラジルで最も影響力のある『グルーボTV』だ。解説のカイオ・リベイロはナポリやインテル、グレミオなどでプレーし、最後はボタフォゴで引退した選手である。

「本田は間違った、大きな間違いだ。ブラジルでプレーするのは生易しいことではないと、ボタフォゴと契約する時に考えるべきだった。しかし一度その話を受けたならば、その責任を全うしなければならない。それがプロというものだ。彼は逃げるべきではない。

キャリアが終わりの選手を獲得したのはボタフォゴの過ちだ。しかし、本田は頭のいい選手だから、彼ならそれを変えられるかもと期待した。しかし無理だった。彼はかなり苦しんだだろう。ただ、シーズン終了まではほんの11試合だ。彼は勇気を見せるべきだった。最後の最後までプレーし彼のすべきことをしてほしかった。私だったらそんなことはしない。彼の決断を支持することは出来ない。私は彼をよく知らないが、このように晩節を汚すのは残念である」
 
レバークーゼンやインテルなどで活躍した元セレソンのMFゼ・エリアスはさらに辛辣だった。 

「俺はいま44歳だが、本田より早く走れる。本田はいい選手だと思っていたが鈍くて、ただそばにいる選手に無意味なパスをちょこちょこ出すだけだった。チームには必要ないね。

ボタフォゴもマーケティングのために獲得するなら、ピッチで違いを出せる選手、皆の手本となる選手にすべきだった。本田はボタフォゴに何ももたらさなかった。彼が活躍出来なかったことも鈍かったことも、いつかみんな忘れるだろう。ただし仲間を置いて出て行ったことだけは、誰も忘れないね」

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=84210
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本田圭佑って歴代日本代表のベストイレブンに入ると思う?

本田
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【動画】本田が全国選手権初ゴール!鮮やかなシュートで勝利に貢献

1: オレンジモンキー ★ 2020/10/12(月) 08:10:00.00 ID:xxx
本田

<ブラジル全国選手権:スポルチ 1−2 ボタフォゴ>◇11日

ボタフォゴの本田圭佑はアウェーのスポルチ戦にフル出場し、前半に左足ミドルシュートで先制点を挙げた。本田は全国選手権初ゴール。

試合は2−1で競り勝ち、今季初の連勝となった。

https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202010120000081.html
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