Jリーグ


Vファーレン長崎の"観戦チケットお知らせの文面"が高田社長の声で聞こえ過ぎると話題に

高田社長

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Jリーグサポに聞きたいんだが、応援するクラブからA代表出たらどんな気持ちになる?

J

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ジェフ千葉MF熊谷アンドリュー、暴行容疑で逮捕!

熊谷アンドリュー

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鹿島って何で強いの?田舎のクラブなのに

鹿島

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冷静に考えて、カズって50歳でプロサッカーやってんの凄くね?

カズ

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第三者として「浦和vs鹿島」を観に行ってきたので感想を書いていく

浦和鹿島

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Jリーグ、秋春制は断念!加盟クラブの8割が反対!今後10年は議論を凍結

1: そまのほ ★@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 10:30:53.88 ID:CAP_USER9
JJリーグが、開幕時期を春から夏にずらすシーズン移行を受け入れない方針を固めたことが19日、分かった。

各クラブ代表者による実行委員会が東京・JFAハウスで行われ春秋制から秋春制への移行について議論。

関係者によると、J加盟51クラブ対象の正式調査で約8割が反対を表明していることが村井チェアマンから報告され、移行を目指す日本協会側に対案を提示することで一致した。28日の理事会で承認される。

シーズン移行は今年2月の実行委員会で議論が再開し、3月にあった日本協会との将来構想委員会で(1)19年から実施(2)22年から実施(3)当面は移行なし、の3案が挙がっていた。

日本協会の田嶋会長はリーグ戦の日程を欧州の主要リーグに合わせるメリットを唱えて移行を呼びかけてきたが、J側は降雪地での冬季の試合開催が困難であることなどを理由に慎重姿勢だった。

それが今回秋春制を採用しない方向性でまとまった。12月までに最終結論が出る見通し。ここでシーズン移行を見送る場合、今後10年程度は議論を凍結する方針も話し合われている。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201709200000084.html
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【祝】大分FW三平和司(29)と後藤優介(24)が入籍を発表!三平「一生愛します」

1: そまのほ ★@\(^o^)/ 2017/09/10(日) 21:21:36.33 ID:CAP_USER9
三平&後藤大分、三平和司&後藤優介の入籍を発表「妻を一生愛します」

大分トリニータは10日、FW三平和司(29)とFW後藤優介(24)がそれぞれ入籍したことを発表した。

クラブ公式サイトを通じ、三平は「私事ではございますが、この度9月7日にかねてから長くお付き合いしている方と入籍いたしました。妻を一生愛します。ファン・サポーターのみなさんも愛しています!これからもさんぺーへのサポートをみなさんよろしくお願いします」とコメント。

また、後藤は「私事ではございますが、この度9月9日にかねてからお付き合いしていた方と入籍いたしました。松本怜選手(7月中旬に入籍)・三平和司選手よりも早く結婚できると思っていたので、少し悔しい気持ちもありますが、これからもチームのためはもちろん家族のためにもゴールを量産できるよう頑張ります」と活躍を誓った。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?225720-225720-fl
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ジェフ監督「食事改善だ!」 選手「えー最悪」 半年後→ 選手「凄い動ける!効果ある!」

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/08(金) 12:31:12.04 ID:CAP_USER9
食事9年ぶりのJ1復帰を目指すジェフユナイテッド千葉は、今季、いままでにない大改革を進めている。

エスナイデル新監督が率いるチームは、極端なまでのハイラインで守り、猛烈なハイプレスをかけ続ける。前にも後ろにも、とにかく走るのだ。夏場でも、その運動量が落ちることはない。なぜそこまで走れるのか――。

監督は「そこにミステリーはない」と言葉に力を込める。厳しいフィジカルトレーニングを課しているのは想像に難くないが、それだけではない。強度の高い練習をこなす体作りから見直し、徹底して食事改善に取り組んでいるのだ。

現役時代、イタリアのユベントス、スペインのレアル・マドリーなど、欧州の名門クラブでプレーしてきた元アルゼンチン代表にとっては、当たり前のことを当たり前にしているだけだという。

きっかけは、シーズン開幕前の沖縄キャンプだった。

「なぜこんなに味付けが濃くて、脂っこいものが多いんだ!」

エスナイデルは、宿泊ホテルのビュッフェ形式のレストラン会場であ然とした。

テーブルに置かれたメイン料理は脂身のある牛肉、味付けされた豚肉に皮の付いた鶏肉、それに濃い味付けの魚まで……。

パスタのソースも選び放題で、おかずもよりどりみどり、まさにリゾートホテルで食事を楽しむそれだった。選手の皿を見ると、牛肉、豚肉、鶏肉などがてんこ盛り、さらに白米まで添えられているのを見ると、ふつふつと怒りが込み上げてきた。

「これはアスリートの食事ではない!」

欧州の一線で活躍してきたプロフットボーラーの常識では、考えられないメニューだった。

「私が要求するフィジカル的な負荷に対応できるようにするためには、食事から改善しないといけない。食事の質をもっと上げるべきだ。栄養価の高いものを摂り、無駄な脂肪は摂る必要はない」

体脂肪率は、12%以下にすることを徹底。監督は現役時代から信頼を置くアルゼンチン在住のフィジカルトレーナーの助言を受けながら、すぐに「食事改革」を断行した。高橋悠太GMをはじめ、チームスタッフに有無も言わさず、献立の変更を指示。沖縄キャンプ2日目からメイン料理は1種類のみとなり、パスタのソースも消えた。食事の手配をするマネジャーの福島佑馬は、監督に言われるがままにホテル側へ細かくオーダーした。

「肉の脂身を全てカットし、素焼きでお願いします。豚肉は一切なし。パスタはゆでるだけで大丈夫です。ソースはなしで、粉チーズとタバスコだけを置いてください。フルーツ、ドライフルーツ、ナッツ、ヨーグルトは用意してほしいです」

ホテルからは「本当にそれでいいのですか?」と確認されたという。

主食の白米も玄米へ変更。これが大変だった。ホテルには用意がなく、自前で調達することに。福島マネジャーは高橋GMと一緒に沖縄のスーパーマーケットを駆け回り、数日かかって3軒からキャンプ全日程分の玄米を購入した。ホテルに持ち込むと、調理場では玄米を炊いたことがなく困惑。一度試し炊きして、水の加減なども確認した。

舞台裏でてんやわんやの大騒ぎをしているなかでも、監督からは毎日のように脂を使いすぎない調理方法や味付けまで細かいリクエストがきた。福島マネジャーは、「ホテル側に急で無理なお願いもした」と申し訳なさそうに話す。

(続く)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00828827-number-socc
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ポドルスキ「日本人の謙虚さを俺は好まない、それはサッカーには役に立たないことだ」

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/07(木) 20:51:28.65 ID:CAP_USER9
ポドルスキヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは今夏に加入し、デビュー戦で衝撃の2ゴールを叩き込むなどスポットライトを浴びた。徐々に日本の生活にも慣れ始めたなか、ドイツ誌「キッカー」でここまでの戦いぶりを振り返りつつ、日本人の印象についても言及している。

2014年ブラジル・ワールドカップ優勝に貢献したポドルスキは、アーセナルやバイエルン、インテルに加え、ガラタサライでもプレー経験を持つ。今夏に神戸へ加入すると、Jリーグデビューとなった大宮アルディージャ戦で早速2ゴールを叩き込むなど活躍。その後は不発が続いたものの、8月26日のジュビロ磐田戦で5試合ぶりのゴールを決め、ここまで6試合3ゴールの結果を残している。

現在、神戸はリーグ11位と苦しんでいるが、ポドルスキは「いくつかの試合に勝っていないと、私は野心的ではないように聞こえるが、その逆は真実だ」と主張。1位鹿島アントラーズとは勝ち点22差ながら、モチベーションは一切失っていないと力説する。

母国ドイツをはじめ、イングランド、ドイツ、イタリア、トルコのクラブを渡り歩いてきた男にとって、日本のサッカーは異質に映っているようだ。「日本のサッカーは違うし、ヨーロッパのレベルはより高い。サッカーの仕組みを理解し、自分の資質をより効果的に生かすには、もう少し時間が必要になる」と明かし、“日本スタイル”への対応が必要になるとしている。

7月6日に来日したポドルスキは日本の文化や風習に興味を示し、自身のSNSを通じて積極的に写真やコメントを投稿してきた。日本人の印象については、「一般的にとてもフレンドリーだ」と親しみを感じている一方、ことサッカーに関しては、日本人の性格が仇になると考えているようだ。

ポドルスキはJリーグデビュー以降、柏レイソル戦や磐田戦をはじめ、何度も相手選手と小競り合いを起こすなど気性の荒い面を見せている。しかし、勝負事において謙虚な姿勢は不要と語った。

「日本人の考え方のために、多くの人が控えめであり、親切で、礼儀正しくあるが、私はこの謙虚さを好まない。それは役に立たない」

世界の第一線で長年戦い続けてきた32歳のレフティーは物足りなさを率直に打ち明けているが、この言葉は日本サッカー界に対する一つの提言とも言えそうだ。

2017年9月7日 18時45分 Football ZONE
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13581296/
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