Jリーグ


【名将】中村憲剛の広島戦の分析コメントが凄い

中村憲剛

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久保君って17歳だけど、この年齢なら他に活躍してた奴いっぱいいたよな

久保君

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なんで日本人って暑いのにサッカーやりたがるの?

猛暑

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【速報】久保君、横浜マリノスに電撃移籍!出場機会に恵まれず決断

1: 動物園φ ★ 2018/08/15(水) 23:51:25.89 ID:CAP_USER9
久保君FC東京のU―19日本代表FW久保建英(17)が、横浜に電撃移籍することが15日、明らかになった。トップチームで試合出場機会が少ない現状打破へ、環境を変えることを決意。関係者によれば、移籍は今季シーズン終了までの期限付きで、一両日中にも正式に発表される見通しだ。既に来夏のバルセロナ復帰が内定している“和製メッシ”は、新天地で巻き返しを図る。

“和製メッシ”が急転直下、トリコロールのユニホームに袖を通すことになった。U―19日本代表FW久保が、横浜への移籍を決断した。複数の関係者によれば今シーズン終了までの期限付きとなる。2年後に迫った東京五輪出場も目標の一つにする17歳は、巻き返しの舞台にJリーグ発足当時から一度も降格していない名門チームを選択した。

バルセロナによる18歳未満の外国人選手登録違反により、日本への帰国を余儀なくされた久保は、15年5月にFC東京の下部組織に入団。16年9月にはトップチームに2種登録され、昨年11月にはプロ契約も結んだ。さらなる飛躍を期した実質プロ1年目の今季だったが、長谷川健太新監督が求める堅守速攻のスタイルにフィットせず。リーグ開幕3戦と第8節こそ途中出場したが、その後はベンチを温める日々が続き、U―23チームが参戦するJ3が主戦場となっていた。

西野ジャパンが16強入りしたW杯ロシア大会には、U―19日本代表の一員として現地入りし練習パートナーも務めた。日本戦も生で観戦し「刺激だらけというのが正直なところ」と話し、巻き返しを誓っていたが、トップチームではメンバー外続き。現状打破へ、ついには環境を変える選択を決断した。

昨年はU―17、U―20のW杯に各年代代表として出場。フランスの名門パリSGも本格的に獲得へ動くなど、世界が注目している。18歳となる来年6月にはバルセロナへの復帰が既定路線。まずは20年東京五輪のメンバー入りへ向けても、成長の歩みを止めている時間はない。久保はきょう16日にも横浜に合流する予定。今後はポステコグルー監督の下、攻撃的サッカーを展開する横浜でステップアップを目指す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000167-spnannex-socc
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【悲報】トーレス師匠、またもノーゴール・・・これで6試合連続に

1: 久太郎 ★ 2018/08/15(水) 21:00:25.10 ID:CAP_USER9
トーレス[8.15 J1第22節 川崎F 0-0 鳥栖 等々力]

加入後初めてのフル出場を果たしたが、ここまで6試合ノーゴール。だが、サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスのコンディションは上がっているようだ。スコアレスドローに終わった川崎F戦の試合後、「来る前は1か月間練習ができなかったけど、これまでの間に良くなっている」と手応えを口にした。

来日したのはちょうど1か月前の7月15日。1週間後の第22節仙台戦の途中出場でJリーグデビューを果たすと、その後は5試合連続でスタメンが続いている。「とても競争的で、多くのチームの戦力が拮抗している。どのチームもバランスが良い」。そう評価するJリーグにも徐々に適応している。

指揮官やチームメートが「最初から結果が出るわけではない」とフォローするように、前線でのポストワークでチャンスメイクには関わっているが、ここまで6試合でノーゴール。この日はチーム全体が圧倒的な劣勢の中でシュートゼロに終わり、「みんなよく守って戦っていたし、カウンターしたかったけど……」と悔しそうな素振りを見せた。

だが自身のプレーについて「自分にボールが来なかったのはそんなに大事なことではない」と強調すると、引き分けという結果を悲観していない様子。「よく走って、よく守って、よく闘って、ドローにできて良かった。川崎Fは高いポゼッションがあったし、良いドローだったと思う」と総括し、「このチームはこれからもっと頑張れるし、もっと良くなるよ」と前を向いた。

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もしメッシやクリロナがJリーグ来たら何点取れると思う?

メッシとロナウド

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【朗報】トーレス、5試合連続不発も大人のコメント

1: Egg ★ 2018/08/12(日) 06:08:43.01 ID:CAP_USER9
トーレス◆明治安田生命J1リーグ 第21節 鳥栖1―0浦和
(11日・ベストアメニティスタジアム)

今夏、鳴り物入りでJ1鳥栖に加入したスペイン人FWフェルナンドトーレス(34)は11日、ホームでの浦和戦に4試合連続で先発し、5試合連続で不発に終わった。

前半11分、MF小野の縦パスを受け、MF福田のシュートに結び付けた。前半の見せ場はこのワンシーンだけ。浦和の日本代表DF槙野智章(31)との競り合いにことごとく負け前線で効果的な働きはほとんど出来なかった。後半15分、前線からの守備で浦和MF青木のボールを奪い、ゴール前の鳥栖FW金崎夢生(29)に決定的なパス。しかし、金崎のシュートは浦和GK西川周作(32)に阻まれた。後半は躍動感も増したが、自身はシュート1本も打てずに後半45分にベンチに退いた。

トーレスは「毎試合、何かを勉強している。試合をするごとに良くなっているよ。私のパフォーマンスも良かったと思う。浦和は強いチーム。みんなと頑張って守った。いいプレーをしたと思う。日本に来て3週間ぐらい。日に日にコンディションも良くなっているし、コンビネーションも、自分のプレーも良くなっている。これからもっと良くなるよ」と話した。

鳥栖は後半8分、MF高橋秀人(30)が、MF原川力(24)の左CKを頭で決め先制。そのまま逃げ切り、1―0で今季初の連勝を飾った。順位も暫定ながらJ2降格圏を脱出し15位に浮上した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000332-sph-socc
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【画像】ヴィッセル神戸の格差をご覧ください

イニエスタゴール

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神戸、スタメンの過半数が外国人のチームへ←これいいの?

1: れいおφ ★ 2018/08/10(金) 04:05:22.33 ID:CAP_USER9
神戸の外国籍選手ヴィッセル神戸が6人目となる外国籍選手の獲得を発表した。8月8日神戸はカタールのアル・ドゥハイルSCからDFアフメド・ヤセルが期限付き移籍で加入することが決まったと発表した。

カタール代表でもある24歳のヤセルは、Jリーグ史上初のカタール人選手となる。昨季はアル・ドゥハイルSCからスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付き移籍し、6試合出場・1得点という結果で、1月には再びカタール・スターズリーグへ戻り、アル・ラーヤンへ期限付き移籍していた。

「Jリーグ初のカタール人選手として、ヴィッセル神戸のような素晴らしいクラブの一員になれたこと、本当に嬉しく思っています」とクラブ公式サイトを通じてコメントしたヤセルは前述の通りチーム6人目の外国籍選手となるが、神戸にはこの6人の外国籍選手全員が同時にピッチ上に立つ可能性があるのだ。

神戸には外国籍枠選手として、昨季から所属する元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキのほか、今季移籍加入したブラジル人FWのウェリントン、そして今夏鳴り物入りで加入した元スペイン代表のアンドレス・イニエスタがいる。

アジア枠では、3年目を迎える韓国人GKのキム・スンギュが在籍。さらに、出場制限のない提携国枠の選手として、タイ人DFのティーラトンが今季開幕前にムアントン・ユナイテッドからの期限付き移籍で加入しており、計5人の外国人選手が在籍し、全員が同時にピッチに立つ可能性を有していた。

そして今回、Jリーグとの提携国であるカタール国籍のヤセルが加入したことで、神戸はJリーグのルールに則ったうえで、6人の外国人選手を同時に起用する権利を得たことになる。チームの過半数が外国人選手で占められれば、Jリーグでは初めてのシチュエーションが誕生することとなる。

ヤセルは8月8日にチームに合流しているが、果たして11日のホーム磐田戦での出場はあるのか?磐田戦では吉田孝行監督が怪我から復帰したポドルスキの起用を示唆し、この試合からイニエスタの復帰も確実。

キム・スンギュ、ティーラトンはチームにとって不可欠な存在となっているだけに、あとはヤセルが出場すれば……。

ポドルスキ&イニエスタの共演が注目される一戦で、日本でもJリーグ発足以来、初めての衝撃的な光景が見られるかもしれない。

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【悲報】トーレス「何回動いてもスルーパスが来なかった」と嘆く

1: Egg ★ 2018/08/02(木) 06:28:47.56 ID:CAP_USER9
トーレス[J1リーグ19節]清水1-0鳥栖/8月1日/IAIスタジアム日本平

中断明け後、リーグ3試合でノーゴール――。元スペイン代表のフェルナンド・トーレスが加入してもなお得点力不足に喘ぎ、調子の上向かない鳥栖が、17位に低迷している。

鹿島から金崎夢生を獲得し、韓国の蔚山現代から豊田陽平を呼び戻しても、これらの大型補強の効果は、いまだ結果に表れていない。むしろ、前線がそっくり変わったことで、パスを供給する周囲の選手たちは困惑しているようだ。

パス能力に定評のあるMF原川力でも戸惑いを隠せない様子だ。

「新しい選手が来て、フォーメーションも変わって……そこの迷いはピッチの中でやっていても感じる。フェルナンドもまだ来て間もないので、出す側も探り探りだと思う。夢生君にしてもフェルナンドにしても、これつけていいのかなとか、これ欲しいのかなとか、そういうのを試合の中で考えながらやっている最中です」

19節の清水戦で露呈したのは、まさに、そうしたコンビネーションの拙さだった。F・トーレスが何度もDFの背後に抜け出す動きを繰り返しても、そこにはなかなかパスが通らず、この新助っ人に少なからずフラストレーションを抱えさせてしまっているようだった。ボールを触れない苛立ちからか、ゴール前でこそ輝くF・トーレスがしびれを切らして何度も中盤まで下がりパスを要求する場面すらあった。

「できればディフェンスラインの後ろにボールが欲しいんですけど、何回行ってもスルーパスが来なかった」

試合後にF・トーレス本人がそう嘆かざるを得ないのも仕方ない。それほどの手詰まり感が、この日の鳥栖にはあった。F・トーレスに1度もシュートシーンを作れなかったこの日の低調な攻撃に、キャプテンの吉田豊は試合後、「トーレスがペナルティエリアの中で仕事をしてもらえるような環境を僕らがつくらないといけない」と苦言を呈した。

とはいえ、前節の磐田戦に比べ、明らかにコンビネーションは良化している印象もある。とりわけ小野裕二が負傷退場するまでの27分までは、3トップがポジションを変えながら、ゴールに迫るシーンが度々見受けられた。

原川が「新しいことにチャレンジすることには時間が必要だと思う」と言うように、今は、いわゆる産みの苦しみに耐える時期だろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00044936-sdigestw-socc&p=1
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