サッカーレボリューション

サポーターの真実の声を伝えたい。 海外日本人、日本代表、Jリーグをピックアップ!



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    1 :名無しの海外組 2020/02/24(月) 22:39:18.91 ID:mrBp3VdR9
    ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリは22日、ハンブルガーSV(HSV)とのアウェーでのハンブルク・ダービーに2-0で勝利。ドイツ誌『キッカー』は、この一戦でチームの全得点に絡んだ宮市亮をマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)、そして第23節ベストイレブンに選出した。

    今季リーグ戦の全試合に出場する宮市は、ザンクト・パウリ、HSVの双方にとって大事なこのダービーで、右ウィングバックとして先発。20分にハーフウェーライン付近でのインターセプトからFWヘンク・フェールマンの先制弾をアシストし、さらに29分にはDFマット・ペネイによる追加点の起点にもなり、宿敵相手の勝利に大きく貢献した。

    『キッカー』ではそんな宮市のパフォーマンスに対する評価をチーム最高タイの「2」とした。さらにMOMに選び、「リョウ・ミヤイチは(相手右サイドバックのティム)ライボルトをDFに縛り付け、チームを度々勢いづけた上で、1点目を演出した」との寸評が記された。また、宮市は同誌では今季3回目となるベストイレブン入りも果たしている。

    シーズン前半戦のHSVとのダービーにも勝利していたザンクト・パウリは、これで宿敵相手に連勝。なおヨス・ルフカイ監督は、自身の率いるチームが直近6試合のHSV戦に全勝と、個人記録を更新した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    2/24(月) 22:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-00010029-goal-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200224-00010029-goal-000-1-view.jpg





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    1 :名無しの海外組 2020/02/23(日) 20:10:04.25 ID:AtzpjjQ+9
    ハーツで難しい日々を送るU-23日本代表FW食野亮太郎について、イギリス『エディンバラ・イブニングニュース』が特集を組んだ。

    昨夏にガンバ大阪からマンチェスター・シティに加入し、特例で英国の就労ビザを得てスコティッシュ・プレミアシップのハーツに期限付き移籍した食野。ここまで公式戦19試合に出場して3ゴールをマークするなど称賛を集めていたが、12月の指揮官交代以降、チーム内での序列を下げている。

    そんな中、同メディアは難しい状況の続く食野の現状に関して特集。先日の0-5で敗れたセルティック戦について触れた。ハーツは8人のアタッカーを招集したが、日本人MFは代表招集以外では今シーズンのリーグ戦で初めてメンバー入りを逃している。

    これを受け「序盤こそ印象を残したが、半年でこれほど落ち込むとは誰も想像できなかった」と綴り、「しかし、これが今のメシノの現実だ。ダニエル・シュテンデルが指揮する12試合で4試合しか出番がなく、ベンチからも外れ、3試合でボールすら触れていない」と食野が非常に苦しい局面を迎えていることを伝えている。

    さらに、2020年に入ってから唯一先発したセント・ジョンストン戦では効果的なプレーができず、60分で交代を命じられており、ハーツサポーターもシュテンデル監督の決断を支持しているという。また、U-23日本代表でチームから離脱していた影響もあり、新指揮官の下で前線に求められることを十分に理解する時間がなかったとも考えられている。

    それでも同メディアは「技術面ではクラブでベストの1人であり、ハーツに違いをもたらすことのできる引き出しを持っている選手」と食野をへの期待が失われていないことを強調。そして「メシノがシュテンデルのハイプレッシングスタイルに適応し、信頼を勝ち取ることができれば、プレミアシップ残留争いに向けての大きな戦力になれる可能性がまだ残されている」と締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00010008-goal-socc




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    1 :名無しの鹿男 2020/02/23(日) 19:11:10.68 ID:JSVsTRUT9
    <明治安田生命J1:広島3-0鹿島>◇第1節◇23日◇Eスタ

    鹿島アントラーズがサンフレッチェ広島との開幕戦に0-3で敗れた。今季はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフ、ルヴァン杯も含め、公式戦3連敗と散々のスタート。

    ザーゴ新監督と11人の新加入選手で、新たに船出した常勝鹿島が、生みの苦しみに直面している。

       ◇   ◇   ◇

    常勝軍団が3戦連続完封負けと苦しんでいる。広島に0-3で大敗し、クラブ史上初めて、リーグ最下位からのスタートを切った。過密日程による準備期間の不足など考慮すべき事情はあるが、結果という現実を突きつけられている。

    “らしくない”ミスが目立った。1失点目はMF三竿が、3失点目は途中出場のMF名古が奪われたところからカウンターで食らった。どんなに劣勢でも、一瞬の隙を突いて1-0で勝ちきるのが“常勝鹿島”だったはず。今季就任したザーゴ監督は「ゾーンによってしてはいけないミスがある。1点目と3点目は、自分たちでコントロールしながらの判断ミス、動作ミス」と厳しく追及した。

    不運もあった。前半3分にMFファン・アラーノが狙ったシュートは、右ポストに当たって跳ね返った。こぼれてきたところをMF和泉が狙ったが、今度は左ポストに阻まれた。勢いをもって試合に入ることはできたが、あと数センチの精度が足りなかった。

    攻撃の組み立ては、徐々に形になりつつある。ボール保持率を上げ優位に立ち、失ったら連動したプレスで、高い位置で奪い返す。チームの方向性は見えているだけに、MF三竿は「やっていることは間違っていない」と唇をかんだ。

    一方で、今季名古屋から加入したMF和泉は「結果という部分には、もっと厳しい目をもってやるべき」とも言った。すぐに結果が出るものでもないが、既にリーグが開幕したことも、忘れてはいけない。【杉山理紗】

    2/23(日) 18:50配信日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200223-22230666-nksports-socc




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