サッカーレボリューション

サポーターの真実の声を伝えたい。 海外日本人、日本代表、Jリーグをピックアップ!


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    1 :名無しの海外組 2019/03/25(月) 18:21:23.85 ID:cAgOyytL9
    トルコの強豪クラブは、さらなる日本人選手の獲得を本気で考えているようだ。

     現地時間24日付けで、トルコ紙『Turkiyegazetesi』は「ベジクタシュは日本代表の右SBに興味を持っている」と報じた。

     今冬にドルトムントから引き抜いた香川真司は今シーズン終了までのレンタル加入のため、6月には契約満了を迎える。同紙によれば、一時的とはいえ世界的に著名なサッカースターがクラブに参加したことで「ユニホームの売上、チケットの売上が増加するなど、ビジネス面での恩恵を受け、さらなる日本人選手の加入に前向き」だという。

     先々週には同クラブの会長であるフィクレット・オルマン氏が来日し、日本サッカー協会などを訪問。「カガワをぜひ完全移籍で獲得したい」とコメントしただけではなく、次なる選手の獲得に意欲的な姿勢を見せた。

     そんななか浮上したのが、J1のFC東京に所属する日本代表DF、室屋成だ。

    「クラブと室屋の契約は2020年1月末に終了する。サムライブルーでも右SBを務める24歳は、ベジクタシュに移籍するクオリティーと条件を兼ね備えていると判断された。

     どうやらオルマン会長は来日時、室屋のベジクタシュ移籍が成立した場合の、スポンサーによる“後援”も取り付けてきたようだ。クラブ側はほぼ懐を痛めることなく、優秀な選手の獲得が可能になるとみられる」

     また、トルコ・メディアの『SPORX』は、室屋の獲得について、さらに詳細な内容を報じている。

    「オルマン会長は、スポンサーの当てができ、FC東京から室屋を150万ユーロ(約1億9500万円)ほどの出費で獲得できるというところまで、目途をつけてきたようだ。

     現在、日本代表で香川と行動をともにしている室屋も“先輩”からトルコの話を聞き、ベジクタシュに興味を持っているという。とくに、ボーダフォン・パークでの試合の雰囲気には感銘を受けたといわれている。会長は5月までに交渉をまとめ、6月に室屋をトルコに招いて契約を交わすスケジュールを望み、行動に移している」

    「室屋の獲得には理由もある。監督のシェノール・ギュネスが今夏にトルコ代表監督に復帰することを受け、ベジクタシュは新たにスペイン人指揮官を迎える準備に入っている。右SBの獲得は、新たなチーム作りにも欠かせない要素として考えているようだ」

     ちなみに現地では同日、セレッソ大阪でプレーする清武弘嗣の獲得を目指すという報道も流れた。以前には、長友佑都が所属するガラタサライ、香川所属のベジクタシュと肩を並べる強豪フェネルバフチェが元日本代表FW岡崎慎司の獲得に興味を示しているとも報道されていた。

     香川の移籍がきっかけで巻き起こっているトルコ市場の”日本人フィーバー”は、これらの移籍が実現した場合、さらに大きくなる可能性も小さくない。はたして、今夏にトルコへ渡る日本人選手は現われるのか。

    /25(月) 16:14配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190325-00056157-sdigestw-socc





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    1 :名無しの日本代表 2019/03/24(日) 22:40:55.15 ID:EBQQKRbD9
    日本代表MF柴崎岳は、新戦力に積極的に経験を伝える役割を担っていきたいと語った。

    22日のコロンビア戦では0-1で敗れた森保ジャパン。3月ラウンド最後の一戦は、26日にノエビアスタジアム神戸でボリビア代表と対戦する。

    柴崎はコロンビア戦と大きく変わるテーマはないとコメント。メンバーの底上げや戦術の浸透を意識しながらも結果を求めたいと語った。

    「テーマ的に大きく変わる部分はないと思います。しっかり継続して、もちろん新戦力もいますし、色々なメンバーの底上げだったり。テストマッチですので色々試すこともあるでしょうし、それでもチームとして戦うところも結果を求めながらやることをやれればと思います」

    「ミーティングでも反省点も踏まえてしっかりやれましたし、戦術的なところだったり、チームのコンセプト的な部分はもっとこうしようという話し合いはできています。劇的に大きく変わることはないと思いますけど、徐々にしっかりと修正もそうですし、チームとしての戦術の浸透をやっていこうかなと」

    コロンビア戦では、A代表で初めてキャプテンマークを巻いた柴崎。今回の招集メンバーでは香川真司や乾貴士らとともに、ロシア・ワールドカップを経験した数少ないメンバーの1人である。これまで多くの経験を積んできた26歳MFは、「リーダー的な存在がなかなかいない」としつつ、多くの先輩を見てきた自分が新しいメンバーに伝える役割も担っていきたいと語っている。

    「リーダー的な引っ張ってきている存在というのは、今回は中々いない。色々なことを経験したりとか、そういう先輩たちの姿を見てきている自分からすると、そういった部分も多少はチームに求めていかなきゃいけないかなとは思います。ちょっとチーム内でもピリッとした雰囲気も今回はあるので、あまり何か足りないところだったりとか、もしくは新戦力というか新しく選ばれたメンバーに対してわからなそうなところがあれば、しっかり伝えたりはしていきたいです」

    3/24(日) 21:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00010018-goal-socc




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    1 :名無しの日本代表 2019/03/24(日) 09:57:33.59 ID:7mlOweay9
    ◇キリンチャレンジカップ2019 日本―ボリビア(2019年3月26日 ノエスタ)

    MF小林は先発が有力なボリビア戦でプレースキッカーに名乗りを上げた。
    練習後に取材対応し、“キッカーは?”との問いに「他に誰かいます?」と鋭い眼光で逆質問。まさに当然とばかりに「蹴りたい人がいれば蹴れば良いけど、いなかったら蹴ります」と続けた。

    磐田所属時代に同じ左利きでキックの名手として知られた名波監督から直接指導を受けた。
    助走の歩数などルーティンを確立することで、より正確で安定した軌道のボールを蹴ることができるようになったという。
    森保ジャパン初招集の小林にとっても、ボリビア戦は生き残りを懸けた一戦だ。
    本田が去った今は左利きのキッカーは不在の状況。小林は名波監督直伝FKで、その実力を示す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00000088-spnannex-socc
    3/24(日) 5:30配信

    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/topics/20518_ext_04_0.jpg
    https://i2.wp.com/neo-blog.com/wp-content/uploads/2017/10/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E7%A5%90%E5%B8%8C-%E3%82%BF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC-2.jpg

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