サッカーレボリューション

サポーターの真実の声を伝えたい。 海外日本人、日本代表、Jリーグをピックアップ!

    カテゴリ: その他


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    1: 名無しのサッカー革命 2024/05/13(月) 10:05:49.72 ID:8r68aIqC9
     スポーツイベントを観戦することで、人は幸せな気持ちになるということが分かってきた。観客の脳内で快楽ホルモンが出ることが科学的に判明。その場合、熱心なファン、サポーターである必要はないという。

     また、サッカーやラグビーなどの試合で大勢の観客とゲームを楽しむことで、個人にコミュニティーや所属の感覚が生まれ、満足感を得るそうだ。

     早稲田大学の佐藤晋太郎准教授は2万人以上の人々を対象に研究を実施。スポーツファンはそうでない人に比べメンタルヘルスが良い評価となり、スポーツイベントの動画を見ると、人の脳の報酬系の中心を担う箇所が非常に活発化することがMRIスキャンで分かった。

     佐藤准教授は研究誌スポーツ・マネージメント・レビューに綴っている。「報酬回路の脳の活動が増加することは幸福や快楽の感情と解釈することが可能です」「今回の結果は人気のスポーツを見ることでウェルビーイングが改善される可能性について重要な見識を与えてくれています」「その関係性は、毎日スポーツを見ることで強化される可能性もあり、1日にスポーツを見る時間が長いほど、その人のウェルビーイングへの影響も顕著になっていく見込みもあります」

    https://yorozoonews.jp/article/15260707




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    1: 名無しのサッカー革命 2024/04/13(土) 15:44:26.60 ID:QiwH4Luj9
    <陸上:金栗記念選抜陸上中長距離大会>◇13日◇熊本・えがお健康スタジアム◇女子800メートル2組(タイムレース決勝)

    昨夏の全国高校総体(インターハイ)王者の久保凛(16=東大阪大敬愛高2年)が2分5秒35(速報値)で憧れの存在、田中希実(24=ニューバランス)に競り勝ち、優勝を飾った。

    23年世界選手権女子5000メートル8位入賞の田中とともに2組に出場。最後の直線で、先頭を走る田中を逆転し、この組トップでフィニッシュした。

    久保は「こういう舞台だからこそチャレンジ精神を持とう」と、スタート直後から先頭でレースをけん引。500メートル付近で田中に抜かれたが、終盤で抜き返した。「ラストのスピードを上げる練習が生かせた」と胸を張った。

    サッカー日本代表のMF久保建英のいとこで、田中に憧れを抱く高校2年生。今季は2月の「ADIDAS TOKYO CITY RUN」招待女子5キロ(ロード)を16分22秒で優勝すると、3月29日には奈良市の記録会で800メートルで2分5秒13の高1歴代最高記録をマークしていた。

    この日は田中と初対戦となり「集中力がすごい」と試合前からオーラを感じ取った。「今回は憧れを捨てようと思ったんですけど…できなかったです」と苦笑いで振り返り、「私も田中選手のようにすごい選手になれるように努力したい」と思い描いた。

    一方の田中は2分6秒08(速報値)で同組2位、全体でも2位となった。今季は2月4日に米国でシーズンインし、1500メートルと3000メートルの室内2種目で日本新記録を樹立。3月30日には世界クロスカントリー選手権のシニア男女混合4×2キロリレーで2走を務め、同走順内トップとなる5分34秒をマークしていた。

    2024年4月13日12時46分] 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/202404130000320.html
    https://i.imgur.com/56gcNIG.jpg




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    1: 名無しのサッカー革命 2024/03/06(水) 09:55:24.48 ID:LwC+H9XO9
    やす子が「100時間スマホなし生活」を強いられたら? 

     2月22日に放送されたテレビ番組「社会実験バラエティー『マル日後にわかるホント!』」(日本テレビ系)をご覧になって、他人事ではないと感じた方も多いのではないだろうか。

     番組の序盤で取り上げたのは「スマホ依存症」の問題。“社会実験”の対象は、お笑い芸人のやす子だ。

     一日10時間以上もスマホに接しているという彼女には、依存症気味という自覚がある。ついエゴサーチをしてしまうだけではなく、Xで寄せられた声すべてに「いいね」を押すといったサービス精神を発揮していることも、長時間使用の原因となっているようだ。

     そんな彼女に、番組側は「100時間スマホなし生活」を課す。その結果、普段は気にもとめなかった風景に目を止めたり、食事にも気を使うようになったり、と良いこともあるのだが一方で、「スマホに触りたい!」と叫ぶという明らかな禁断症状も…。禁断症状のあたりは、芸人ならではのリアクションという感じもするものの、全体として情緒が不安定になっていく様を番組はリアルに紹介していく。

     その結果、「スマホなし生活」体験を経て、やす子はスマホとの適切な距離の置き方を取ることの重要さを知ることに――というわかりやすい展開が途中まで見られるのだが、興味深いのは番組が追加取材した直近の彼女の状況だろう。実は「スマホを使い過ぎていた」という反省はあっという間にどこかに消えて、すぐにもとに戻っていたことが判明した、というのがオチになっていた。

     彼女のチャレンジは、現代人にとっていかにスマホが生活の中心を占めているかを面白く示した“社会実験”になっていたといえるだろう。スマホからたった数日離れただけで「触りたい!」と叫ぶ姿はいかにも芸人らしく笑いを誘うものになっていたわけだが、一方で、自分だったらどうだろうかと考えた時に、ああはならないと自信を持って言える人は、どのくらいいるのだろう。

     やす子の場合は、不特定多数の人とつながること自体が仕事と直結している。対して、多くの一般人は、そこまでつながる必要はないのに、ついついつながり、それによって余計なストレスを抱えてしまっているのではないだろうか。そしてそれに気づいているのに、抜け出せないでいる、つまりは依存症に陥っているのではないか。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e74e648504bba87768d893623f9889c0045b4b90




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    1: 名無しのサッカー革命 2024/02/13(火) 12:01:17.63 ID:JL+vI+3e9
    学研ホールディングスの調査研究機関「学研教育総合研究所」はこのほど、小学生・中学生を対象に「将来つきたい職業」についてアンケートを実施し、その結果を公表。小学生男子では人気1位のYouTuberが中学生男子ではトップ10圏外にまで落ちるなど、人気職業の顔ぶれが激変する結果となった。

    (略)

     小学生・中学生の「将来つきたい職業」【男女別】は以下の通り。(学研教育総合研究所調べ)

     【小学生男子】
     1位 YouTuberなどのネット配信者(6.8%)
     2位 警察官(5.8%)
     3位 その他スポーツ選手(4.7%)
     4位 運転士(4.5%)
     5位 エンジニア・プログラマー(ともに3.8%)
        プロサッカー選手

     【中学生男子】
     1位 エンジニア・プログラマー(5.7%)
     2位 会社員(5.0%)
     3位 プロサッカー選手(4.0%)
     4位 公務員(3.7%)
     5位 プロ野球選手(3.0%)

     【小学生女子】
     1位 パティシエ(9.0%)
     2位 看護師(5.3%)
     3位 歌手・アイドル(4.0%)
     4位 医師(ともに3.7%)
        保育士・小学校教諭

     【中学生女子】
     1位 学校の教師・先生(4.7%)
     2位 看護師(4.3%)
     3位 公務員(ともに4.0%)
        薬剤師
     5位 保育士・小学校教諭(3.7%)

     なお、同調査は小学生または中学生の子どもを持つ全国の保護者が付き添うかたちで、子ども本人が回答するように依頼。小学1~6年生の各学年で男女100人ずつ(計1200人)、中学1~3年生の各学年で男女100人ずつ(計600人)の回答を集計した。調査期間は2023年10月27日から11月1日まで。

    (よろず~ニュース調査班)

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a69e6ffa867209220563da6d8405b1440965c4d4


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