いえね、ライブドアブログのテーマブログ欄に『ブログで告白、不思議体験』ってのがあったもんでね。ちょーっと思い出してみましょうかね…


今の家に越してきて…割とすぐかね、当時幼稚園児だったかな
朝やたら早い時間に目が覚めて(大体4〜5時頃)ふと枕元を見ると「小人」がいたんですよ

群れでw


体長約7〜9cm位で江戸?時代っぽい着物を着ていて何も無い所から出てきて、何も無い所で消えていくんさ。小人の群れがw
存在自体が不思議だが、当時は賑やかそうに歩いているのに全く音がしないのと。どんだけ目を凝らしても顔…というか目が見えないのが不思議だったねぇ

しばらく眺めていたら、突然フッと消えたんだk…今書いてて思い出した
小人が発生していた間は周りの音も一切してなかったな…消えてから急に鳥の囀りがしたのを思い出したよ

なんだったんだろうね、アレ…kobito



あともういっこ

これは成人したあたりかな?
今住んでいる家で誰も使わない部屋があるんさ、粗茶の部屋の隣なんですけどね
雰囲気が悪いというか空気が滞っているというか…とにかく居心地が悪くて誰も使わないから物置になってたんさ

それがある日

物置だからって物を置きすぎたから整理しようと物置のドアを開けたら


押入れが少し開いてる

あれ?あそこはいつも閉めてるはずなんだけどなーっと思ってたら突然


nozoki



( ゚д|


知らんおっさんが顔を半分出してこっち見てんの、リアルに「oh…」なんて呻いちゃったよ


で、リアルに人間だったらマズイなと思い足元にあった鈍器っぽいモノを取って顔を上げたら消えてんの
押入れを開けて確認してもなーんもないしだーれも居ない


まぁ、今住んでる家はかなり古いからね…おっさんの一体や二体おるやもなw
個人的には若い女性のほうが良いな。ょぅι゛ょとkゲフンゲフン
ま、他にも夜中の金縛り時に二階の壁からょぅι゛ょの笑い声やら神棚付近に生息?する謎の白い影とか色々あるけどさ…


古い家ですからw田舎ですからwwww
田舎じゃこんなこと日常茶飯事だZE☆



そんなわけで今回はここまで






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