2016年08月02日



笠井潔・野間易通,2016,『3・11後の叛乱 反原連・しばき隊・SEALDs−−左翼の終焉と21世紀型大衆運動のゆくえ』集英社新書、760円+税


 七〇年安保闘争以来、およそ半世紀近くの時を経て、路上が人の波に覆いつくされた。議会制民主主義やマスメディアへの絶望が、人々を駆り立てたのか。果たしてそれは、一過性の現象なのか―。
 新左翼運動の熱狂と悪夢を極限まで考察した『テロルの現象学』の作者・笠井潔と、3.11後の叛乱の“台風の眼”と目される野間易通が、反原連、しばき隊、SEALDsを始めとする現代の蜂起に託された、時代精神を問う!

【目次】

第1章 「8.30」の光景を前に  笠井潔
野間易通さんとの出会い
2015年8月30日
文化左翼とSEALDs批判
「セクト」の排除をめぐって

第2章  雲の人たち  野間易通
1991年のニューヨークと2015年の国会前
新横浜の路上に折り重なる「あざらし」
「ストリートを取り戻せ」とは?
イラク反戦デモと「しばき隊」をつなぐキーパーソン

第3章 「何者かである私」と「何者でもない私」  笠井潔
蜂起の意味するところ
大衆蜂起を生きる「何者でもない私」
アイデンティティと「何者かである私」
60年安保の「市民」
「大衆」を制度化した「階級」
市民=大衆としての「あざらし」

第4章 国民なめんな  野間易通
あざらし・ドブネズミ・マルチチュード
「国民なめんな」
プロ市民と右派市民
3.11以降のナショナリズム
反レイシズム運動のなかのナショナリズム
「国民」の復権

第5章 ピープルとネーション  笠井潔
社会運動の2011年以前/以降
不意打ちを喰わされた『〈帝国〉』
マルチチュードかコモナーか
「ドブネズミ」と反グローバリズム
ボリシェヴィズムの「国民」観
リキッドとしてのピープル/ソリッドとしてのネーション
二つの民主主義

第6章 レイシストをしばき隊のこと  野間易通
デモでも抗議でもない
レイシストをしばき隊以前の対抗行動
Kぽペンによるカウンター
逮捕禁止!

第7章 大衆蜂起と結社  笠井潔
「雲」と「氷」
シングルイシュー
ブランキの「四季協会」
「しばき隊」との共通性
3.11後の〈結社〉

第8章 人々を路上へとドライブするもの  野間易通
「しばき隊」と四季協会
「しばき隊」はプロテストの本流ではなかった
集合的アイデンティティというドライバ
パーティを続けるために

第9章 〈2011〉と「左翼」の終わり  笠井潔
結社についてふたたび
蜂起の技術者集団――「夢十夜」で描かれた運慶
「オルグ」をめぐって
「裏切られた革命」という思考停止
大衆蜂起の自己組織化
〈2011〉の大衆蜂起の彼方へ

第10章 Struggle For Pride  野間易通
「叛乱」か「生活保守」か
なぜオルグがないのか
分裂すればするほど力を増す
新たなレフトは誕生するか
 │   (10:24)

2016年07月29日



井関正久,2016,『戦後ドイツの抗議運動 ―― 「成熟した市民社会」への模索』岩波書店、2200円+税、256頁

目次
序章
第1章 国家形成と社会変化のなかでの抗議――怒りと不満の連合
1 西ドイツ――再軍備と核武装に対する抗議
2 東ドイツ――ソ連型の国家・社会形成に対する抗議
第2章 戦後秩序に対する若者の抗議――抗議文化の萌芽
1 西ドイツの「六八年運動」――「革命」の理想と生活スタイルの変化
2 東ドイツの若者による抗議――西側サブカルチャーと「プラハの春」の影響
第3章 さまざまな生活領域における抗議――対抗公共圏の創出と抗議文化の定着
1 西ドイツの「新しい社会運動」
2 東ドイツの体制批判運動と民主化運動
第4章 統一ドイツにおける抗議運動の専門化と制度内化――対決から対話へ
1 専門的抗議主体としてのNGO――BUNDと緑の連盟
2 運動勢力を取り込む新たな政治参加の模索――ローカルアジェンダ21
第5章 右からの抗議―混沌とする市民社会
1 一九九〇年代初頭までの極右の動向
2 一九九〇年代の極右シーン
3 近年の新たな「右からの抗議」
終章

あとがき

 │   (20:16)

2016年07月20日




路上の身体・ネットの情動
──3.11後の新しい社会運動:反原発、反差別、そしてSEALDs
著者  田村貴紀、田村大有
• 2016年 6月30日発売
• 四六判、並製、268ページ
• 定価 1,800円+税
• ISBNコード 978-4-86228-089-3 C0036

「知的に上昇する知」から、「地べたの思想戦を戦う知」へ!
原発、マイノリティ、そしてSEALDs。現代の社会運動のあり方とは?
著者が自ら参加し、また知り合った人々との直接の対話を通して
参加者各個人の物語から、彼らが政治と社会を語る動機に迫る
「人々は何を思い、何故参加し、何を訴えたのか。
3.11からの時代の傷をめぐる、人々の物語。震災後の社会を見つめた、社会情報学者による必読の記録。」
(SEALDs・ReDEMOS代表理事・市民連合 奥田愛基)

序 傷をめぐる人々の物語

第1章 反原発運動
 原発事故と抗議行動
 TwitNoNukes─雲のように集まり、雲のように消える
 官邸前抗議──開放された車道
 黙々と止める人々

第2章 反差別運動
 差別を許さない
 はじまりのKポペン
 レイシストをしばき隊

第3章 そしてSEALDs
 海底
 一五年安保とSEALDs
 もう一つの源流─U−20デモ実行委員会
 SEALDs、それぞれの来歴
 SEALDsをめぐる賞賛と批判─ツイッターテキスト分析
 六頭の龍の背に乗って

まとめ

著者について
田村 貴紀(たむら・たかのり)
国際基督教大学卒業、筑波大学大学院博士課程人文社会科学研究科修了、博士(文学)。現在、法政大学非常勤講師。
主な著書:竹之内禎・河島茂生『情報倫理の挑戦 : 「生きる意味」へのアプローチ』(分担執筆)(学文社)、
The Internet and Personal Narratives in the Post-Disaster Anti-Nuclear Movement. The Asia-Pacific Journal, 13(6-4).ほか。

田村 大有(たむら・だいゆう)
大正大学人間学部卒業、立教大学社会学研究科博士課程前期課程。
主な著書:竹之内禎・河島茂生『情報倫理の挑戦 : 「生きる意味」へのアプローチ』(分担執筆)(学文社)、
Erica Baffelli et.al. (eds), Japanese Religions on the Internet: Innovation, Representation, and Authority (pp. 173–195). Routledge. (分担執筆)ほか。


 │   (20:20)

2016年07月01日



日時:2016年7月24日(日)13:30−17:30
場所:大阪経済法科大学麻布台セミナーハウス4階小研修室
http://www.keiho-u.ac.jp/research/asia-pacific/access.html
   地下鉄日比谷線神谷町駅下車徒歩4分
報告:

李美淑(東京大学)「日韓連帯運動における「連帯」の言説分析」
松井隆志(武蔵大学)「1960年代とベ平連」
 │   (15:57)

2016年06月30日



山口智美・能川元一・テッサ・モーリス―スズキ・小山エミ『海を渡る「慰安婦」問題――右派の「歴史戦」を問う』岩波書店、2016年

■ 編集者からのメッセージ
「歴史戦」という言い方をご存じでしょうか.「米中韓が連携し,『慰安婦』問題で日本を攻撃している」.そんな危機感を抱く歴史修正主義者たちが「歴史戦」と称して,アメリカなど海外への情報発信を強めています.ネットによる情報拡散のみならず,現地での集会や訴訟なども展開させています.しかも,深刻なのは,こうした動きが民間の運動に限られているのではないことです.政府もこうした流れに加わり,歴史修正主義にもとづいた発信を強めています.本書では,「慰安婦」問題を中心とした,こうした右派の「歴史戦」の実態に迫ります.右派の主張や運動の流れ,海外での現地報告などを通して,詳しく検証します.日本の右派の現状を知るためにも,貴重な本になると期待します.

■ 目次
はじめに――海外展開を始めた日本の歴史修正主義者たち …… 山口智美

第1章 「歴史戦」の誕生と展開 …… 能川元一
「歴史戦」前史―転機としての「一九九七年」
情報戦―第一次安倍内閣時代の右派論壇
第二次安倍内閣と「歴史戦」
虚構の「歴史戦」
【圧倒的な物量作戦】
【被害者意識】
【字義通りの「戦争」】
【本質主義的民族観】
【勝利の確信が生み出すいらだち】

第2章 アメリカ「慰安婦」碑設置への攻撃 …… 小山エミ
日系アメリカ人が「慰安婦」碑に反対しているという誤報
実態のない「日本人いじめ」
「慰安婦」碑の撤去を求めた訴訟の内実と結果
「慰安婦」否定派に対する反発・抵抗の広がり
サンフランシスコ市での碑の設置をめぐる日本政府の圧力
「慰安婦」否定で暗躍する日本政府に対して強まる危機感
「慰安婦」問題の日韓合意で割れる保守派の反応
「慰安婦」否定の対外発信のゆくえ

第3章 謝罪は誰に向かって,何のために行うのか?
――「慰安婦」問題と対外発信 …… テッサ・モーリス―スズキ
マウマウ記念碑
「連累(implication)」という概念
「河野談話」と安倍「七〇年談話」
ジャン・ラフ=オハーンの物語
送られてきた二冊の本
対外発信と歴史修正主義本の海外配布
政府間合意があっても歴史は変わらない
現世代・未来世代のための「謝罪」

第4章 官民一体の「歴史戦」のゆくえ …… 山口智美
男女共同参画批判と「慰安婦」否定論
一九九〇年代の歴史修正主義と「慰安婦」否定論
歴史修正主義の海外への展開とネットの活用
主戦場=アメリカ論の始まりと第二次安倍政権
自民党・日本政府と「歴史戦」
朝日バッシング
外国の研究者やジャーナリストへのバッシング
右派による英語発信の増加
「歴史戦」と国連,外務省

おわりに―浸透・拡散する歴史修正主義にどう向き合うか …… 能川元一

 年表/歴史認識問題をめぐる動き(1982-2016)
 資料1「河野談話」/資料2「戦後70年談話」
 │   (10:18)

2016年06月16日




濱西栄司、2016、『トゥレーヌ社会学と新しい社会運動理論』新泉社
(Touraine Sociology and New Theory of Social Movements)

・Amazon内容紹介
〈トゥレーヌ社会学から、現代のグローバル運動を読み解く〉 / トゥレーヌの理論の全体像と特徴、方法論、課題をまとめ、今日的な社会運動であるサミット・プロテストの事例分析を通して、社会運動理論のパラダイム・シフトを試みる。

・目次
序章
第1章 行為主義の社会学理論
第2章 理論にもとづく同時代の解釈と相対化
第3章 日本の社会組織・運動への応用:試論
第4章 社会運動論の系譜と第三のアプローチ
第5章 運動の特性と新しい説明理論(1)
第6章 運動の特性と新しい説明理論(2)
結論


 │   (09:56)


米軍基地と辺野古の新基地建設反対運動の現状と今後の闘い

日 時:2016年7月12日(火)18:30 - 21:00
会 場:連合会館201会議室
  (千代田区神田駿河台3-2-11、最寄り駅:新御茶ノ水、小川町、淡路町、御茶ノ水)
地 図 http://rengokaikan.jp/access/

テーマ:米軍基地と辺野古の新基地建設反対運動の現状と今後の闘い
報告者:大城紀夫さん(連合沖縄会長、自治労宜野湾市職員労働組合出身)

参加申込み:資料印刷の都合上、2016年7月8日(金)午前までに下記アドレスまでご一報下さい。  
      会場定員の関係で、先着で80名まで受け付けます。   
      b071429k(a)r.hit-u.ac.jp  (a)を半角の@に置き換えて送信下さい。

主 催:一橋大学大学院社会学研究科フェアレイバー研究教育センター
    明治大学労働教育メディア研究センター、Labor Now

当日の報告部分の録画をYouTubeにアップする予定です。
https://www.youtube.com/user/labornowvideo

沖縄でまた米軍関係者による悲しい事件が起きました。戦後71年、繰り返される凶悪犯罪、米軍基地による騒音被害や様々な被害を沖縄の人々は受けてきました。日本政府は、日米地位協定を改定するどころか、「普天間の辺野古への移設が唯一の解決策」と称して、新基地建設に邁進しています。米軍基地をなくさなければ平和な沖縄はおとずれません。

さて、明治大学で開講される自治労寄付講座の講師として、大城紀夫さん(連合沖縄会長、自治労宜野湾市職員労働組合出身)が上京されますので、それにあわせて、本研究会にお越しいただき、米軍基地と辺野古の新基地建設反対運動の現状、参議院選挙を踏まえて今後の闘いへの展望などを語っていただきます。みなさんのご参加を呼びかけます。

参考リンク
オール沖縄会議:沖縄の基地問題7つのポイント解説映像が見られます。
http://all-okinawa.jp/
明治大学労働教育メディア研究センター制作・ビデオ「米軍基地はもういらない〜辺野古の海を守る人々」(2015年4月・18分)
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~labored/activities/henoko.html
社会運動ユニオニズム研究会のウェブサイト 
http://socialmovementunionism.blogspot.jp/

 │   (13:11)

2016年06月09日

次回の社会運動論研究会、日程と報告者についてだけお知らせいたします。



日時:2016年7月24日(日)13:30−17:30
場所:大阪経済法科大学東京麻布台セミナーハウス
報告:

李美淑(東京大学)「日韓連帯運動について」(仮)
松井隆志(武蔵大学)「ベ平連について」(仮)
 │   (06:29)




時間:2016年7月8日18時半-21時
場所:創思館1階カンファレンスホール
〒603-8577 京都府京都市北区等持院北町56-1
交通アクセス  
http://www.ritsumei.jp/accessmap/accessmap_kinugasa_j.html
キャンパスマップ
http://www.ritsumei.jp/campusmap/index_j.html#KINUGASA
映画上映:小熊英二監督作品ドキュメンタリー映画「首相官邸の前で」上映会
(上映時間109分)
トーク:小熊英二監督(スカイプ参加)+上野千鶴子(本学教員)・富永京子(本学産業社会学部教員)40分
概要:3.11の福島第1原発事故の後、毎週金曜日の夕方18-20時に継続して首相官邸前に集まって脱原発の抗議行動をした人々。
最大ピーク時には20万人を動員した。その行動に参加したひとりひとりを追いかけ、また個人がブログやSNSに挙げた膨大な記錄映像を集めて、市民の「共同製作」ともいうべき画期的な作品を生み出した。監督の小熊英二は社会学者。「これを記錄しなければ」と思ったときに、「他人に頼まないで自分でやろう」と思ったという。ひとは変われる、社会は変えられる…ことを実感する感動の映像。
参加費:無料、事前予約不要
連絡先:生存学研究センター a-miwa-a@st.ritsumei.ac.jp

予告編:
https://www.youtube.com/watch?v=EFjsarBPAZ8&feature=youtu.be

監督の言葉
私は、この出来事を記録したいと思った。自分は歴史家であり、社会学者だ。いま自分がやるべきことは何かといえば、これを記録し、後世に残すことだと思った。映画を撮ったことはなかった。映画作りに関心を持ったこともなかった。しかし、過去の資料の断片を集めて、一つの世界を織りあげることは、これまでの著作でやってきた。扱うことになる対象が、文字であるか映像であるかは、このさい問題ではなかった。いうまでもないが、一人で作った作品ではない。同時代に現場を撮影していた人びと、インタビューに応じてくれた人びとが、すべて無償で協力してくれた。
なにより、この映画の主役は、映っている人びとすべてだ。その人びとは、性別も世代も、地位も国籍も、出身地も志向もばらばらだ。そうした人びとが、一つの場につどう姿は、稀有のことであると同時に、力強く、美しいと思った。

第2部 監督を迎えてトーク
本作品の自主上映条件には「参加者が映画について意見交換する時間を設けること」とある。遠方のため小熊監督はスカイプ参加の予定。本学教員で反安保法制の運動にも関わった上野千鶴子と社会運動の社会学が専門の冨永京子がトークに加わる。
監督はこう言う。
「いろいろな見方のできる映画だと思う。見た後で、隣の人と、率直な感想を話しあってほしい。映画に意味を与えるのは観客であり、その集合体としての社会である。そこから、あなたにとって、また社会にとって、新しいことが生まれるはずだ。」
(公式HP等から一部抜粋して作成)

プロフィール:
小熊英二(おぐま・えいじ)
1962年東京生まれ。出版社勤務を経て、慶應義塾大学総合政策学部教授。福島原発事故後、積極的に脱原発運動にかかわり、メディア上での発言も多い。2012年の著作『社会を変えるには』で新書大賞を受賞。他の著作に『単一民族神話の起源』(サントリー学芸賞受賞)、『<民主>と<愛国>』(大仏次郎論壇賞、毎日出版文化賞)、『1968』(角川財団学芸賞)など。映像作品の監督は今回が初めてだが、脱原発運動のなかで得ていた信用のために、多くの映像提供などの協力を得ることができた。

上野千鶴子(うえの・ちづこ)
1948年生まれ、社会学者。東京大学名誉教授、立命館大学特別招聘教授。認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク理事長。女性学・ジェンダー研究が専門。長きにわたって女性運動を牽引してきた。「安全保障関連法案に反対する学者の会」の発起人のひとり。新刊に共著『18歳からの民主主義』(岩波ジュニア新書)。

富永京子(とみなが・きょうこ)
1986年生、立命館大学准教授。社会運動論・国際社会学専攻。G7(G8)サミット抗議行動、安保法制反対運動などの社会運動文化に着目した研究を行っている。近著に、『サミット・プロテスト』『奇妙なナショナリズムの時代』(ともに共著)。本年夏に博士論文をもとにした書籍『社会運動のサブカルチャー化』(せりか書房)を刊行予定。

 │   (15:36)




LogoDALパリで1990年から空き家占拠により「住宅への権利」を求める運動を展開している社会運動Droit au Logement (DAL=住宅への権利)のマリー・ウイバンさんに、パリの空き家占拠運動について語っていただきます。移民労働者、学生など、パリで生き抜くために、どうやって空き家占拠をし、そこからいかにして公営住宅入居を果たすのか、その運動のアート=技法について映像を交えながら討論しませんか。

日時:6月15日(水)18:00〜21:00
杉並区高円寺北3丁目8-12 フデノビル2F奥の部屋(北中通り沿い斉藤電気店向かい)
JR中央線高円寺駅下車徒歩7分
http://12gouten.shirouto.org/about/

参加費無料
Loca☆Kitchenのビーガンフード&スイーツのケータリングもあります。
twitter@locakitchen

連絡先:070-6519- 1391(稲葉)
メール:inabananako(at)gmail.com
 │   (20:34)

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