2013年09月

2013年09月24日

お墓参り

齊藤です。
夏もあっという間に終わり、徐々に秋の空気に変わってきました。
秋のお彼岸ということで、先日家族でお墓参りに行ってきました。しばらく行っていなかったので、久しぶりに行くことができてほっとしました。
お墓参りの後は石神井公園を散歩しながら駅まで向かうのが恒例になっています。石神井公園は緑がとても多く池もあり、好きな公園のひとつです。

BlogPaint


天気も良く絶好のお散歩日和で、息子も喜ぶかなと思っていたんですが、アッという間にネンネしてしまい、公園はベビーカーで移動という残念な結果に。。。
また次回ですね。。。


soda009 at 16:04コメント(0)トラックバック(0) 

2013年09月17日

夏の終わりに

一時期に比べればだいぶ涼しくなってきましたね。あっという間に9月も折り返し。もうすぐ秋なんですねえ。

というわけで、夏も大詰めのこの時期に、今年初めて花火をしました。

IMG_2760


今年初めてと言いましたが、たぶん去年、一昨年とやった記憶がありません。ものすごく久しぶりの花火です。うちの祖父がなにかの景品で大量にもらってきたらしいのですが、おかげで数年分楽しめました。

渡部

soda009 at 19:30コメント(0)トラックバック(0) 

2013年09月09日

貴方が本に書かれた通りの人間か知りたいんだ!!

こんにちは。

北村です。


実は宮城谷昌光の小説が大好きです。

春秋時代を舞台にした作品はほとんど読んでいます。

本を読むときはおもしろいと思った箇所に付箋を貼るようにしてます。


宮城谷作品がおもしろいので春秋左氏伝も買ってしまいました。

春秋左氏伝は歴史書なのですが、これがまたおもしろい。


昔の政治家は君主や目上の人に

ビシビシ辛辣な意見を述べているんですね。

それを聞き入れる君主も度量が広いなと感心します。
(でも時々「しかし公は聞き入れなかった」と却下されたりする。)


さてさて僕はいつも考えるのですが、

商の湯王、周の文王・武王、晋の文公は

本当に書物に記されているような聖人だったのでしょうか?


僕が思うに昔の人々も僕たちと同じように

悩みを抱えながら生きていたはずであり、

そうした人々の願いや希望が

古代の聖王や名君に投影されているのではないのでしょうか。


願いや希望は未来に向けるものです。

だから歴史というのは過去ではなく、

未来を写しているのだなと思いました。

無題


soda009 at 17:22コメント(0)トラックバック(0) 

2013年09月02日

かっぱ橋道具街


先日、かっぱ橋道具街へ行ってきました。

前から行ってみたいと思っていたのですが、
やっと念願叶いました。

調理、厨房備品に関するお店が170店舗以上並び、
何でも揃うと言われています。
お菓子の道具や食器、包丁、看板、食品サンプル等々
どのお店も所狭しと並べられており、圧巻です。
じっくり見ていると、時間があっという間に過ぎてしまします。


かっぱ橋


何万店もある食品サンプルはすべて手作り。
そのリアルさは、まさに芸術!


お目当てのお好み焼き用の鉄板も購入できました!
購入したお店のご主人が親切かつ面白く、
お買い物をする工程もすごく楽しめました。


職人魂、商人魂を感じた1日になりました。


最近は便利なのでネットでお買い物をすることも多いのですが、
こうした直接のコミュニケーションや
自分の目で見て感じる経験は大事ですね。
また行ってみたいと思います!

浅見

soda009 at 18:33コメント(0)トラックバック(0) 
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