※読売新聞が、拡販の為に、朝日新聞の「慰安婦」虚報問題についてのパンフを配布しているとのこと。
週刊現代でも取り上げられた。
是非とも、読売新聞には頑張ってもらって、このパンフを全戸に配布してもらいたい。
残念ながら、自分の自宅周辺では、まだ配布していないようだ。
そこで、お願い!...
読売新聞の宅配所へ、対朝日新聞の拡販パンフを全戸配布するようにみんなで要請しよう!
近所の読売新聞の宅配所へ電話などで要請するか、もしくは、読売新聞の本社代表番号(03-3242-1111代表)へ。
自分も、本社へ電話してお願いしてみる。



朝日新聞を追い詰める一番効果的な戦術は、朝日新聞の新聞広告主
にクレームを寄せることである。
在特会などの諸活動で、一番、効果が有ったのは、ロート製薬や花王への不買運動、クレーム活動だった。
当該企業の担当者は、相当、こたえたらしい。
かの安田浩一も著作「ネットと愛国」で書いている。
朝日新聞の広告主には、朝日新聞の論調に賛同して広告を寄せている企業も有る。
岩波書店などがそうだ。
こういうところに抗議しても、あまり効果は無い。
効果が望めそうなのは、読者が直接、購入してくれる”商品”を広告している企業だ。
健康食品やツアー旅行会社、保険会社が狙い目である。
クレーム活動というと電凸(電話突撃)が有名だが、これは初心者向けではない。...
FAXが効果的だが、FAX番号を開示していない企業も多い。
ならば、すぐれてアナログ的だがハガキが有効かもしれない。

改めて、新聞紙上の広告を確認して驚いたことは、いわゆる健康食品の占める割合が大きいことである。
しかも、一面ぶち抜きの広告である。
自分は広告業界に疎いので、現在、新聞広告の一面ぶち抜きがどれくらいの費用がかかるのか知らない。
しかし、相当な高額だろう。
我々は、健康食品を購入する際に、よくよく考えるべきである。
この健康食品の価格のどれくらいの割合を広告料が占めているのかを。
健康食品の原材料費、加工費、研究開発費、人件費、輸送費、包装費、物流費、そして広告宣伝費。
一個¥1000の健康食品のうち、経費を比較的圧縮可能なのは、広告宣伝費だろう。
不景気になって、真っ先に削減されるのは、広告宣伝費なのだから。
しかしながら、それでも、高額な広告宣伝費を投入することに踏み切っているのは、製品の売り上げと広告宣伝費が明確に比例するからであろう。
広告宣伝費をかけた分だけ、製品の売り上げに直結するのであろう。
また、健康食品の広告が多いという一点から見ても、新聞の”お得意様”が高齢者であることが云える。
20代、30代の関心事は、ダイエットである。
だから、成人病に関心が出てくる40代以上の高齢者が、現在、新聞の”お得意様”と云える。

さて、今後、我々が為すべきことは、いかに朝日新聞を追い詰めるかという一点に尽きる。
この千載一遇の好機を絶対に無駄にしてはいけない。
それには、「一点集中、集中突破」である。
焦点を朝日新聞、一つに絞らなくてはいけない。
確かに、新聞でも、毎日、東京(中日)、日経は左傾化著しい。
TVに目を向ければ、NHKもTBSもテレ朝も、腹立たしい限りである。
だが、ここ1、2か月は、対朝日新聞に攻撃を集中すべきであると愚考する。
しかも、朝日新聞を攻撃する手口は、「反日だから」とか「売国だから」という論点を控える。
とにかく、「嘘の情報を報道した。裏付けの調査をしなかった。32年間も嘘と解りながらも訂正をしなかった。」
ということに論点を絞る。
そして、「これは報道機関として、断じて許し難い。」と指弾するのだ。
「反日だから」「売国だから」と云うと、左翼側からは、「極右が報道の自由を攻撃している。」とレッテルを貼って来る。
だが、焦点を朝日新聞に絞り、報道機関としてあまりに拙劣であったという一点で攻撃すれば、左翼側は反撃が困難になる。

朝日新聞を追い詰めるには、先述したように、朝日新聞の新聞広告主を狙い撃ちにすべきである。
「嘘、捏造の記事を掲載して訂正しない朝日新聞に広告を載せると、貴社の貴商品の信頼性が疑わしくなりますよ。自分は、朝日新聞に広告を載せる限り貴社の商品を絶対に買いません。友人知人にも不買するように説得します。」と訴えるのである。
電凸は、心理的に抵抗感が有る人は、FAXかハガキで意志を表明しよう!
次に、朝日新聞の報道がいかに嘘なのかをビラにして、ポスティングするしかないだろう。
ビラは、既に、そういった制作サイトが有るようなので、そちらを当たって欲しい。
デモや街宣は、自分はあまり、効果が無いと思う。
デモや街宣は、やり方によっては、「怖い人」「変わった人」というイメージを与えてしまい、逆効果に成る場合も有り得るからである。
あとは、ネットでの攻撃である。
ちなみに、「脱原発や護憲について、今、一生懸命に記事を載せているのは、朝日新聞じゃなくて東京新聞なんだよ!」という事実を拡散すべきである。
左翼は、厳然として存在する。
決して減ることはない。
ただ、今は、対朝日新聞に特化すべきなので、現在朝日新聞を購読している層を、朝日新聞から引き剥がすことが肝心である。
例え、毎日新聞や東京新聞の購読者が増えても、朝日新聞の購読者が減れば、それで良い。
とにかく、朝日新聞をとことんまで追い詰めることが肝要なのだ。

朝日新聞の新聞広告主への抗議は、「朝日新聞紙上に広告を掲載することによって、ブランドイメージが損なわれる、商品への忌避感につながる」ということを、当該企業に訴えれば良いのである。
「絶対に買わない!」という文言でもなくとも、「何故、朝日新聞に広告を載せないといけないのですか?」と云った文言でも良いように、自分は思う。
広告主の数は多数にのぼるため、全社を行う必要は無い。
この中の1社でも、抗議活動によって、朝日新聞への広告出稿を取りやめることが出来得れば、成功だと思う。

抗議をする際には、FAXが一番有効らしい。某政治家のスタッフが云っていた。
メールなら、例え一万通殺到しても、クリック一つであっという間に削除出来る。
だが、FAXならば、確実に印刷されてかたちになる。
もし、印刷を停止してメモリーにしても、メモリーがパンクしてしまう。
物理的にFAXが壊れるという事態まで発展する。
これは痛打らしい。
しかも、FAXで100通来たら、結構、こたえる。
特に抗議FAXに不慣れなところなら、尚更である。
また、0120ナンバーのFAXならば、通信費まで負担することになるので、抗議された方はとても辛いと思う。

注)一部企業で、FAXを外すところが出てきました。
ソニー損保と阪急交通社は、8月25日の広告にはFAX番号が記載されていましたが、26日には有りません。
ご注意を。

(平成26年8月25日月曜日)の朝日新聞朝刊の新聞広告主の中で比較的大きいものは以下の通り

株式会社KADOKAWA(角川書店)
再春館製薬所(0120-444-444)(FAX0120-444-104)
はせがわ(霊園)(0120-11-7676)
株式会社富山常備薬グループ(お肌の医薬品)(0120-272-093)(FAX0120-844-093)
日本予防医薬(イミダペプチド・健康ドリンク)(0120-160-793)(FAX0120-189-565)
茶の葉通信(お茶葉)(0120-118-864)(FAX0120-548-020)
マルシマ(生姜杜仲茶)(0120-931-877)(FAX0120-60-2363)
自動車保険チューリッヒ(0120-860-362)(FAX0120-676-759)
三井住友信託銀行(0120-181-536)
カルピス(乳酸菌錠剤ビオマイン)(0120-591-775)(FAX0120-591-037)
ソニー損保(0120-37-9195)(FAX0120-706-109)
オリックス生命保険(0120-679-250)(FAX0120-377-211)
阪急交通社(旅行・トラピックス)(FAX03-6745-1899)
アサヒ軽金属工業株式会社(フライパン製造会社)(0120-70-2220)(FAX0120-80-2203)
株式会社クリスタルジェミー(美肌ファンデーション)(0120-44-6600)(FAX03-3403-4474)
大正製薬(大麦若葉青汁)(0120-51-8428)(FAX0120-28-3748)
山田養蜂場(蜂の子ソフトカプセル)(0120-38-38-38)(FAX0120-38-8318)

(平成26年8月25日)の朝日新聞夕刊の主な広告主
(別刷り)阪急交通社(旅行会社・トラピックス)(FAX03-6745-1399)
サンスター株式会社(健康食品「野菜の力」)(0120-000-203)(FAX0120-280-893)
株式会社ピュール(白髪染めシャンプー)(0120-8000-70)(FAX0800-500-6000)
ホテル日航東京(川越達也・河合隆良シェフのディナーショー)(03-5500-5635)
郵船トラベル(船旅クルーズセンター)(03-5213-9987)(045-640-6560)(cctweb@ytk.co.jp)(ccy@ytk.co.jp)

(平成26年8月26日)朝刊の主な広告主
株式会社医食同源ドットコム(潤貴妃、プラセンタとツバメの巣配合の健康食品)(0120-149-003)(FAX0120-149-151)
フィデリティ証券株式会社(投資信託)(0120-140-460)
ティーライフ株式会社(白髪染め)(0120-81-1968)(FAX0120-59-0964)
大塚製薬(ポカリスエット)(0120-550708)
ソニー損保(0120-919-919)
サントリー(オメガメイド、健康食品)(0120-372-390)(FAX0120-456-303)
マイケア(イタドリ、健康食品ひざ関節)(0120-188-188)(FAX0800-100-1188)
SMBCフレンド証券(外国債券)(0120-917-035)(0120-61-2010)
通販のユーコー(布団専用ダニ掃除機)(0570-666-552)(FAX03-3945-5017)
株式会社ユーグレナ(緑汁、健康食品)(0120-14-4907)(FAX0120-77-4907)
ゲンダイダイレクト(炊飯なべ)(0120-884-622)(FAX03-3461-5016)
HIS(旅行会社)(050-5833-2826)
株式会社バスクリン(薬用育毛剤「髪姫」)(0120-555-321)(FAX0120-99-4128)
アフラック保険(医療保険)(0120-889-440)
株式会社全国通販(0120-977-176)(FAX0120-172-807)
陶陶酒本舗(薬用酒)(0120-039-064)(FAX03-5229-2046)
株式会社ヴェントゥーノ(健康食品「快朝酵素」)(0120-60-4000)(FAX0120-888-650)

平成26年8月26日夕刊の主な広告主
(別刷り)日本水産株式会社・海の元気倶楽部(DHAドリンク「みんなのみかた」、ニッスイ「イマークS」)(0120-231-100)(FAX03-6741-6060)
サントリー(健康食品、セサミン)(0120-372-390)(FAX0120-456-303)
森下仁丹株式会社(腸まで届く「ビフィーナS」)(0120-181-209)(FAX0120-132-249)
協和発酵バイオ(健康食品オルチニン)(0120-04-8585)(FAX0120-80-227)
阪急交通社(03-6745-1877)
株式会社ダリヤ(白髪染め)(0120-57-2152)

平成26年8月27日水曜日朝刊の主な広告主
ビクトリノックス東武池袋店(スイス製登山用品ブランド)(03-6907-3990)
伸和ピアノ株式会社(ピアノ買います)(0120-050-151)
三菱マテリアル(純金積み立て)(0120-49-3214)
田中貴金属工業(純金積み立て)(0120-67-5432)
えがお(健康食品、黒酢にんにく)(0120-027-027)(FAX0120-77-7733)
株式会社ダリア(白髪染め)(0120-57-2152)
興和(排尿困難、夜間尿、頻尿改善薬、「レディーガードコーワ」「ジェントスル―コーワ細粒」)(03-3279-7755)
再春館製薬所(ドモホルンリンクル)(0120-444-444)(FAX0120-444-104)
生和コーポレーション株式会社(賃貸住宅経営)(0120-800-312)
森下仁丹株式会社(ビフィズス菌「ビフィーナS」)(0120-181-209)(FAX0120-132-249)
株式会社てるみくらぶ(海外旅行会社)(050-3777-4859)
ユーキャン(愛蔵版DVD全集「神秘の大宇宙」)(0120-55-0000)
ウェルベスト(健康食品「新谷酵素」)(0120-989-888)(FAX0120-122-556)
ヤーマン株式会社(美肌薬用ファンデーション)(0120-084-008)(FAX0120-740-882)
エーザイ株式会社((健康食品、「ユベラ贅沢ポリフェノール」)(0120-024-831)(FAX0120-831-195)
株式会社クイーポ(鞄ブランド、ゲンテン)(03-3268-9199)
株式会社セレコーポレーション(アパート経営)(0120-057-057)(FAX03-3562-3031)
ECCジュニア(英会話ホームティーチャー申込み)(0120-415-144)

平成26年8月27日水曜日夕刊の広告主
広告局の企画で、本の広告ばかり。よって、省略する。
なお、別刷りの広告紙有り。
阪急交通社(トラピックス、旅行会社)(0570-03-8689)(03-6745-1300)
株式会社ヴァーナル(美肌洗顔薬用石鹸)(0120-17-9928)(FAX0120-07-1620)
株式会社アトラス(まつ毛美容液)(0120-810-362)(FAX0120-812-379)
AGOS(アゴス)ビューティークリニック(コラーゲン美容液)(0120-011-633)(FAX0120-87-9966)
大麦工房(お菓子屋さん)(0120-061-014)(FAX0120-44-1920)

平成26年8月28日木曜日朝刊の主な広告主
パイロット(万年筆の老舗メーカー)
有限会社マイケア(明日葉青汁)(0120-188-188)(FAX0800-100-1188)
はせがわ(霊苑)(0120-985-418)
株式会社JIMOS Coyori(こより)(美肌化粧水)(0120-722-223)(FAX0120-707-389)
長崎・ハウステンボス(0570-064-110)
ボーズ株式会社(高品質オーディオ)(0120-002-009)
三井住友銀行(NISA)(0120-628-771)
ピースボート(左翼洗脳ツアー)(0120-91-9920)
ジャパネットたかた(家電通販)(0120-441-222)
ライオン株式会社(健康食品「グッスミン」)(0120-834-208)(FAX0120-293-208)
エールフランス(フランスの航空会社)
ライフサポート(通販「快適生活」)(0120-188-788)(FAX0120-401-455)
味の素(健康食品「アミノエール」)(0120-058-868)(FAX0120-324-317)
株式会社はぴねすくらぶ(薬用育毛剤)(0120-88-08-08)(FAX0120-07-08-03)
日穀製粉株式会社(韃靼蕎麦茶)(0120-850-259)(FAX0120-049-850)
株式会社ダリヤ(白髪染め)(0120-57-2152)

平成26年8月28日木曜日夕刊の主な広告主
(別刷り)サントリー(セサミン)(0120-372-390)(FAX0120-456-303)
ちゅら花株式会社(ダイエット食品「野草の匠」)(0120-387-872)(FAX0120-065-700)
日本タイガー電器株式会社(電動アシスト自転車)(0120-981-310)(FAX0120-953-310)
株式会社スクロール(婦人服トップス)(0120-113-455)
救心製薬(03-5385-3211)
株式会社ホワイ(小田急百貨店新宿本店ハンドバック売り場)(03-6695-9341)
日本ロングライフ(介護付き老人ホーム)(0120-550-294)

平成26年8月29日金曜日朝刊の主な広告主
フォルクスワーゲン(外国自動車)(0120-924-401)
スズキ自動車
おおるりグループ(旅行会社)(0120-368-001)(0120-582-873)両方とも電話
アウディ(外国自動車)
アウディ世田谷(FAX03-3331-5820)アウディ芝浦(FAX03-6457-6554)アウディ京橋(FAX03-3561-1021)
アウディ六本木(FAX03-5575-2906)アウディ目黒(FAX03-3794-3771)アウディ豊洲(FAX03-3534-2701)
アウディ江戸川(FAX03-3652-9926)アウディ池袋(FAX03-5964-1088)アウディフォーム東京(FAX03-5464-7205)アウディ調布(FAX042-499-6831)アウディ八王子(FAX042-648-7747)アウディ西東京(FAX042-348-7008)
スバル(自動車)(0120-052215)
へーベルハウス(住宅会社)(0120-917-555)(FAX03-3344-7049)
LONGCHAMP(鞄ブランド)(0120-150-116)
キャノン(デジタルカメラ)(03-6280-6092)
明光トレーディング(マンション経営)(0120-134-800)
殖産住宅(耐震リフォーム)(0120-599-366)(0120-675-500)両方とも電話
大和ハウジング(中古住宅)(0120-088-548)
パイロット(老舗万年筆メーカー)
味の素(グリナ、健康食品)(0120-058-868)(FAX0120-324-317)
メモリアルパーククラウド御殿山(霊園)(0120-952-484)
しじみちゃん本舗(しじみ汁)(0120-28-4438)(FAX017-728-4439)
アフラック(医療保険)(0120-889-440)
ユニクロ
JA中野市(えのきたけ)(0269-22-4195)(FAX0269-22-7883)
株式会社ウェルダン(建築設計)(042-525-8411)
陶陶酒本舗(薬用酒)(0120-039-064)(FAX03-5229-2046)
エンゼルの森(健康食品「みどりむしサプリ」)(0120-888-167)(FAX0120-071-078)

平成26年8月29日金曜日夕刊の主な広告主
(封切り映画の広告ばかり)
万田発酵株式会社(健康食品「ひと粒のちから」)(0120-85-3680)(FAX0120-85-3789)
ZOFF(眼鏡ブランド)(0120-013-883)

平成26年8月30日土曜日朝刊の主な広告主
GRAFF(宝飾品ブランド)
ビクトリノックス(スイス登山用品ブランド)(03-5537-5832)
阪急交通社(FAX03-6745-1899)
水戸証券(外国債券)(0120-310-273)
東京書芸館(通販、仏像)(0120-807-577)(FAX03-3762-7609)
パイロット(老舗万年筆メーカー)
興和(ザ・ガード整腸剤)(03-3279-7755)
JR東海ツアーズ(0120-945-355)
JTB(0570-023-489)(050-3381-7720)両方とも電話
サッポロビール株式会社
株式会社エム・エイチ・シー(非常用照明器具)(0120-785-222)(FAX06-6700-5400)(info@mhchre.co.jp)
サピックス(中学受験学習塾)(0120-3759-50)
I・E・I(通販)(0120-917-336)(FAX0120-917-918)(tsukayoka.jp/asahi2/)
寛文五年堂(稲庭うどん)(0120-1728-19)(FAX0120-1728-46)
日本ランズエンド(婦人服)(0120-554-774)
ニトリ
フレッシュアップ株式会社(家庭用太陽光発電)(0120-793-393)
大江戸温泉物語グループ
野村不動産(マンション販売、プラウドタワー立川)(0120-039-319)
ヴィラージュ伊豆高原(温泉旅館)(0557-51-7355)
株式会社ダリヤ(白髪染め)(0120-57-2152)
株式会社ケンコー(白髪染め)(0120-469-710)(FAX03-3227-3810)
大麦工房(お菓子屋さん)(0120-061-014)(FAX0120-44-1920)
株式会社レミントン(ビザ入り足裏シート、健康製品)(0120-017-086)(FAX0120-018-161)
ライトアップショッピングクラブ(通販)(鞄)(0120-110-000)
アスリート家族(生姜シロップ、健康食品)(0120-810-416)(FAX0120-785-220)
田中貴金属工業株式会社(金貨)(0120-76-4143)
株式会社日本自然発酵(ピュアのおいしい酢)(0120-322-114)(FAX0568-39-3503)
富士産業株式会社ウェルベスト事業部(育毛頭皮エッセンス)(0120-989-888)(FAX0120-122-556)
金氏高麗人参(健康食品)(0120-36-7777)(FAX0120-55-11-51)
株式会社リーブル(アロエ・ボディソープ)(0120-678-757)(FAX0120-280-286)
大正製薬(健康食品、「DHA・EPA」)(0120-51-8428)(FAX0120-28-3748)

平成26年8月30日土曜日夕刊の主な広告主
阪急交通社(FAX03-6745-1899)
王子製紙(ネピア)
株式会社優生活(通販)(0120-327-147)(FAX0120-037-925)
株式会社小田急トラベル(03-3379-6124)
餃子の王国(0120-059-255)(FAX0120-288-260)
株式会社ダリヤ(白髪染め)(0120-57-2152)

平成26年8月31日日曜日朝刊の主な広告主
パラマウントベッド(0120-03-3648)
フジパン
ビクトリノックス(スイス登山用品ブランド)
JTB(旅行会社)(03-6902-5500)
大和石材株式会社(霊苑)(0120-60-0051)
阪急交通社(FAX03-6745-1899)
サッポロビール
キューピー(マヨネーズ)
パナソニック(住宅リフォーム)
大江戸温泉物語
陶陶酒本舗(薬用酒)(0120-039-064)(FAX03-5229-2046)

平成26年9月1日月曜日朝刊の主な広告主
朝日新聞自分史編集部(03-6744-9496)
阪急交通社(国内旅行)(FAX03-6745-1399)
森下仁丹株式会社(ビフィズス菌「ビフィーナEX」)(0120-181-209)(FAX0120-132-249)
チューリッヒ(自動車保険)(0120-860-362)(FAX0120-676-759)
セゾン自動車火災保険株式会社(おとなの自動車保険)(0120-55-0107)
司法書士法人新宿事務所(借金相談)(0120-10-20-30)
興和(バンテリンサポーターひざ用)(03-3279-7560)
有限会社マイケア(口臭防止歯磨き「なた豆歯磨き」)(0120-188-188)(FAX0800-100-1188)
アートネイチャー(かつら)(0120-10-2323)
三井ホーム(賃貸住宅経営資産運用)(0120-831-631)(0120-28-2431)両方とも電話
セイコーウォッチ(045-311-5111)
商工中金(0120-299-233)
再春館製薬所(ドモホルンリンクル)(0120-444-444)(FAX0120-444-104)
サンヘルス(黒コウジ酢)(0120-005-341)
伸和ピアノ株式会社(0120-050-151)
サピックス(中学受験塾)0120-3759-50)
万田発酵株式会社(健康食品「万田発酵」)(0120-85-3680)(FAX0120-85-3789)
ジャパンピアノサービス株式会社(ピアノ買います)(0120-191-076)
オリックス生命(0120-679-250)(FAX0120-377-211)
ユーキャン(書道、筆順字典)(0120-55-1100)
docomo(携帯電話)
パンテーン(女性の髪、シャンプー)(0120-02-1327)
クラブツーリズム株式会社(旅行会社)(03-5998-2222)
小林製薬(ナイシトール、漢方痩せ薬)(0120-5884-01)
株式会社メディエイター(パソコン通販)(0120-44-9800)(FAX092-303-8170)
(別刷り)朝日エンディショップ(通販)(0120-331-241)(FAX03-3541-8016)

平成26年9月1日月曜日夕刊の主な広告主
株式会社ゆい(ゴマの美肌スキンクリーム)(0120-014-207)(FAX0120-580-014)
阪急交通社(FAX03-6745-1877)
ライトアップショッピングクラブ(通販、軽快シューズ)(0120-110-000)(FAX0120-675-808)
キッコーマンの通信販売(野菜ジュース)(0120-601431)(FAX03-6301-1281)
朝日旅行(03-6858-9811)
株式会社ダリヤ(白髪染め)(0120-57-2152)
興和(排尿改善薬)(03-3279-7755)
ピー・シー・エー株式会社(会計ソフト)(03-5211-2700)
フジパン(0120-000-307)

平成26年9月2日火曜日朝刊の主な広告主
大和ハウス工業株式会社
サントリー
クラブツーリズム株式会社(03-5998-2222)
マイケア(健康食品、沖縄紅いも「一望百景」)(0120-188-188)(FAX0800-100-1188)
久光製薬(0120-133250)
三菱UFJ信託銀行(0120-210-304)
健康直販(0120-668-335)(FAX06-6795-1303)
ソニー損保(0120-37-9195)(FAX0120-706-109)
興和(新キューピーコーワI)(03-3279-7755)
富山常備薬(生薬アロエ便秘改善)(0120-311-460)(FAX0120-844-093)
ピースボート(左翼洗脳ツアー)(0120-91-9920)
株式会社エボラ(健康食品「スーパーミドリムシ」)(0120-80-3064)(FAX089-955-7522)
サンヘルス(美肌カプセル)(0120-005-341)
株式会社レミントン(高反発ラクッション)(0120-086-086)(FAX0120-018-161)
大江戸温泉物語
ロクシタン(ハーブ)(0120-17-6940)(FAX0120-17-6941)
アフラック(医療保険)(0120-889-440)
サンスター(野菜ジュース)(0120-000-203)(FAX0120-280-893)
ピアノパワーセンター(0120-50-5000)
アートネイチャー(婦人かつら)(0120-06-0480)
宝ヘルスケア株式会社(昆布健康食品)(0120-810-771)(FAX0120-810-130)
株式会社ナチュラルガーデン(健康食品「野草酵素」)(0120-96-4128)(FAX0120-391-428)


※後は、朝日新聞の配達所の折り込みチラシ攻撃としては、スーパーの投書箱に、「朝日新聞への折り込みチラシはやめてください」と書いてみるのはどうだろうか?

※実は、朝日新聞は絶対に潰れない会社である。
何故なら、今迄に新聞や雑誌でしこたま稼いだ大金で、たんまり資産を蓄えているからである。
具体的には、不動産である。
日本全国に広大な土地や建物を幾つも所有している。
だから、いざとなれば、そういう不動産を処分していけば、何年でも食いつないでいくことが出来る。
しかしながら、その不動産部門を痛打されると、致命的になる。
現に、先日の「フラッシュ」合併号に於いて、「朝日新聞が、この時期に、釈明特集記事を掲載したのは、大阪の新ビル開発に支障をきたさないためである。」と書かれていた。
こちらのブログで、既に、朝日新聞の不動産部門への攻略を書かれた御仁が居られるので、ご紹介する。
http://migigimi.blog.fc2.com/blog-entry-538.html
なお、自分の私見としては、不動産部門への攻撃は、対テナントでないと効果が無いと考える。
対テナントの作戦となれば、ビルの周辺で抗議集会を開くといった大掛かりなものになるかもしれない。
また、朝日新聞のビルのテナントにどんな企業が入居しているか、調査し、その上でないと駄目だろう。
但し、極めて効果的な作戦だと、自分は思う。

※さて、朝日新聞への新聞広告についてだが、すぐに目に見えた結果は出てこないと断言出来る。
多分、広告の出稿は途切れることは無いし、むしろ、広告主側のクレームに対するあしらいかたの方が慣れてくるだろう。
では、全く、意味が無いのか。
そうではない。
新聞は、白紙で出す訳にはいかない為に、どんな手を使っても紙面を埋めるだろう。
もし、自分が朝日新聞の広告局の人間だったら、いち早く、広告主や広告代理店のところへ菓子折り持参で詫びを入れる。
更に、電話通信代やFAXなどの機器故障修理代金などの、今回の案件に関することによって生じた諸費用を全て負担することを申し出る。
そして、広告の掲載料の思い切った値下げを提示する。
場合によっては、長期間の契約継続と引き換えに、ここ1、2か月の広告掲載料を”無料”にする提案さえするだろう。
「なーに、こんなことは半月もすれば治まりますから!」と。
経営に於いて、「損益分岐点」というものが有る。
当初の広告掲載料であれば、広告主は迷惑するが、思い切った値下げが提示された場合、「少々うるさくても我慢するか。」ということになるだろう。
だから、見た目は、全く変化が無いと思う。
しかし、思い切ったダンピングは朝日新聞の収益を大いに削減することなる。
ここから先は、消耗戦になるだろう。
ひと月たっても、三月たっても、半年たってもクレームが継続する場合、ここで初めて広告主の判断が下されると思う。
だから、息の長い活動を覚悟しなくてはいけない。

※ポスティングに関して。
週刊文春2014年9月4日号(8月28日発売)の記事に於いて、「『一番恐れているのは不買運動です』朝日幹部の苦渋告白」というのが有った。
その中で、「朝日広告局のサイトによれば、朝日の購読者は他紙に比べて<ホワイトカラー層や高学歴層が多い>。朝日関係者が「富裕なインテリ層が多く、朝日の金城湯池」と口をそろえるのが東京の杉並・世田谷エリアだ。」と有る。
いわゆる、心情的な左翼は、まさにホワイトカラーで高学歴層に多い。
本当に貧困な世帯は、購読料が安い東京新聞か、日本共産党の機関紙しんぶん赤旗、さらには聖教新聞を購読している割合が高いように自分は愚考する。
いわゆる下町地区や都営住宅などの公営賃貸住宅団地地区が、日本共産党と公明党・創価学会の牙城であることを考えるとあながち間違っていないと思う。
だから、戸建の開発された住宅地域は、まさにホワイトカラーで高学歴層であり、「何となく心情的に、アンチ自民党で、左翼志向」という住民が多い。
こういう地域が、かつては日本社会党を支え、現在では民主党や生活クラブ生協(生活者ネットワーク)や革新系無所属の政治家の金城湯池であると云える。
現に、東京の杉並、世田谷、そして三鷹や武蔵野といった三多摩地区は民主党の牙城だった。
多分、この地域は、朝日新聞の購読者も多数だろう。
戸建の比較的高級な新興開発住宅地域に於いて、是非とも、ポスティングを重点的に行って欲しいと思う。

朝日新聞の購読者は、いわゆる心情左翼だと思う。
読書を好むインテリ層だ。
インテリ層とは、ひと昔前までは「=(イコール)左翼」を意味した。
保守派は、論理よりも情念であり、論理的な弁論ではなく、直情径行な「肉体言語」しか表現出来ない、とされてきた。
ところが、左翼も、必ずしも論理的ではなくて、むしろ「脳内お花畑」といった、極めて情緒的な思考回路であることが露呈してきた
本当のところはどうかというと、保守派も左翼も、論理的思考が出来る人とバカとそれぞれ存在するということである。
さて、情緒的な心情左翼の特徴は、モラリストであり、潔癖症であるということである。
ヒューマニズム的な価値判断から、いわゆる左翼的平和論、左翼的人権至上主義に共感してきた。
だが、それが、欺瞞と偽善であると自覚した場合、あくまで知的なスタイルとして朝日新聞を購読していたのに過ぎないため、あっさりと購読を打ち切るだろう...
「義理と人情、浪花節」で、長年購読してきた場合は、「理屈じゃあないんだ!この付き合いは続けるんだ!」ということで、強固に購読が継続されるだろうが、朝日新聞を購読している、比較的、ハイソな方々は、そういうウェットな人間関係を好まない。
よって、購読を取りやめる時は、あっさり取り止めるだろう。
そう云う意味では、攻略し易い層かもしれない。
但し、朝日新聞から東京新聞や毎日新聞へと、左の中で移動するだけなのだが。

(ポスティング用です)朝日新聞の捏造報道チラシ
http://mikoup.ebb.jp/src/file934.pdf