再び同じTシャツで申し訳ないです。どうも貧乏くさいのか、せっかくだからってことなのか(←BIKKE風に)、写真でも貼り付けといた方がいいかなーって思って、自分専用パソコンのファイルを見てみると、そこには昨日と同じ「アー写」候補フォルダしかありませんでした。
かといって夜専用フォルダの中身をお見せするわけにはいかないので、昨日と同じで。
つうかそんな日常茶飯事的に写真を撮りたくなるような瞬間なんてみつけれないです。
ぼくの目はふしあなです。きみはどう?
でも携帯電話からでもアップロードできるみたいなので、名古屋古本屋業界の現実でもお見せするかもしれないっす。
今日はやけに前髪ばかり気にしてる店員さんがいる本屋さんで洋書コーナーを冷やかしてきました。
みなさんはフンデルトワッサー(もしくはフンデルトヴァッサー)はご存知ですか??
もともとデザイナー、イラストレイター?なんですが、この人が自分でデザインした建物を建てたいってことで建てられたのが「フンデルトワッサーハウス」。
こーれーがすごい!おもろい!野性的!まがってる!ちかちかする!なんですよ。
初めて見たとき、写真でしたがそれはそれは感動的な体験でした。
オーストリア、ウィーンにあるそうです。
こういう重要な建築物って実は本当に人が住んでいたりするので、その内部の写真が掲載されている本は貴重なんですよ。
ってことで、また手に入れたら、それをさらに写真に撮ってみせちゃるけん、待っとりゃあせ。
フンデルトワッサー。
世の中を面白くしたかったんだろうな〜。
それっておれと一緒だよ!
きみもどう?
大阪にフンデルトワッサーが店内をデザインしたおもちゃ屋があるらしいっす。
そんな意味を込めてのタイトルでした。
ではでは